1. 終末語り(音声編)
  2. アンチとかいう「最強の従者」..
2026-01-22 24:01

アンチとかいう「最強の従者」。ファンよりも心強い。光も闇も隷属させよ。

youtube

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サマリー

このエピソードでは、アンチの存在が情報発信者にとってどれほど有益であるかについて語られている。特に、ファンよりも強いコミットメントを持つアンチの行動が、逆にエンゲージメントを高め、情報発信者にとって頼もしい存在となる理由が紹介されている。また、アンチが自分を強化する「最強の従者」として機能する様子があらわされる。光と闇の調和を保ちつつ、スピリチュアルなテーマについても考察され、自身の成長過程が関連付けられている。さらに、アンチが最強の従者として果たす役割の重要性が語られ、ファンよりも強い支えとなることが示されている。同時に、光と闇の統合が自身の成長を促す要素として位置づけられている。

アンチの登場
はい、どうも、吾輩です。ゆるっとフリートークやってまいりましょう。
お酒を飲みながら撮ります。では、ウイスキーを飲みます。乾杯。
ちょっと炭酸水も飲ませてください。
1.5倍速ぐらいで聞いてください。
今日の話題はアンチ論ですね。情報発信論。
で、アンチがね、すごいいいよって話です。
やっとアンチが現れたんですよ、僕に。
YouTubeですね。YouTubeで、YouTubeぐらいですかね、今、低評価あるの。
プラットフォーム。僕はYouTube以外にもYouTube、LISTEN、メディアブル、
note、あとはツイッター、インスタグラムで運用してるんですよ。
それぞれ分散してるっていうかね。
計らずもそういうスタイルになっちゃったんですけども、
とりあえずね、YouTubeのほうでアンチが現れたと。
現れ始めたんですね、最近。ここ何週間かな。数週間前から。
で、全部の動画にパッと押すみたいなもので、
コメントとかじゃないんですよ、アンチコメント。
コメントは書けないんですよね、怖くて。
俺になんかね、やったらボコボコにされそうで多分書けないんだと思いますね、怖くて。
だから終末語りの活動してきて、アンチコメントみたいなものは一度も来なかったですね。
1年半ぐらいやってるんですよ、このスタイルで、この強い言説で、この尖ったなんていうスタンス。
とか言葉でやってるんですけども、来ないですよね。
一件も来ないですね、来たことないです。
なんですけども、ここに来てやっとね、
アンチコメントではないけども、アンチ行動、アンチ行為をするものが現れたと。
あからさまに同一人物だってわかるんですね。
たまたまその出した動画に別々の人が低評価をしたとかではなくて、
なぜかというと、必ず痕跡を残すんですよね、アンチっていうのは。
必ず出た瞬間に押しちゃうみたいな。
だから俺がYouTube動画、最近筋トレの動画とか流してるんですけども、
底値、10時かな、朝の9時とか10時とかに出すような動画、平日に出すんですけども、
そこにもうね、井上一番で視聴回数一桁台の時にも、
ファンと必ず押すみたいな行動っていうかね。
それがここ数日連日なってるんで、これはもう同一人物で間違いないということでございます。
筋トレ動画、筋トレ動画なんて箸にも棒にもかからんよな。
俺のVlog系の動画でやってるんですよ、YouTubeって。
YouTube見てもらった人はわかると思うんですけども、
そういったつまらない動画でございます。
なんですが、そこに低評価がつくっていう面白い現象がありますね。
あと、僕はYouTubeではあんまり喋らないんですよ。
アンチの影響
なぜかというと、YouTubeは規制が強いから。
NGワードとか地雷系の話題っていうのはたくさんあるので、
繊細なんですよね、YouTubeっていうのは。
だからバンされたりとか、アカウントが凍結されたりすると活動できないので、
だから喋る系、トーク系はこのようなLISTENとかメディアブルでやってるんですね。
実際に1回動画削除されて警告が来たんで、
僕の思想哲学をがっつり語った動画。
女論なんですけど。
そこらへんの女論を語ると、僕の表現が厳しいかったりするので、
女は虫とか言って、害虫だとか言って、インセクトですとか言ってるんで、
インセクトなんて虫ですみたいなね。
虫なので虫ですみたいなことを言うと、
速攻で削除されて、警告来て、これヘイトスピーチですみたいなね、来るので、
なんかあんまり自由に喋れないなっていうところがございます。
ですが、筋トレだったらヘイトスピーチもクソもないわけじゃないですか。
だから筋トレに対する持論とかを語るような動画っていうのは、
タバコ吸いながらね、タバトークとか言いながら筋トレ終わったときにね、
上半身裸で撮ったりするような動画を出してます。
それはものすごくムカつくのが、2個つくんですよ、必ず。
そういう動画、必ず低評価2個つくんですよ。
だから、アカウント分けてまでやってるっていう可能性、まず一つと、
分けてなかったとして、別々だったとしたとするじゃないですか。
別々の人がたまたま、俺のトーク動画に、
同じやつが、同じアンチ、同じやつが、アンチが2人いるみたいな。
2人いてつけるパターンみたいな。
か、あるいは、アンチ1人なんだけども、あまりにもムカつきすぎて、
アカウントを出入りして、2つつけちゃうみたいなこと。
どちらにしろ、僕には利益しかないわけなんですね。
なんでかっていうと、エンゲージメントが増えるからですよね。
低評価ってエンゲージメントなんですよ。
しかも、視聴回数もエンゲージメント。
なので、僕みたいな、ほんと過疎ってる、
チャンネル登録者今25人ですけども、
YouTubeか、最近までもう3人か5人でしたからね。
なんですけど、最近増えてきてるんですけども、
それはYouTubeやり始めたっていうか、
YouTubeの筋トレ動画を上げ始めたからっていうのがあるんですが、
とにかく、過疎ってるわけですね。
過疎ってるところで、ここまで数を確保してくれる、
なんていう、アンチっていう行動、存在。
僕はもう、タイトルで書いたんですけども、最強の福祉?
ですよね。最強の忠実な部下ですね。
僕の軍門に入ってる、すごい強力なカードを手に入れたみたいなね。
僕が所有してるカード。
ものすごい強力ですね。
もうファンより強いんじゃないかなと思いますね。
なんでかって言うと、ファンって、
飽きたりとか、それこそ反転して、
アンチになったりとかするんだけども、
ファンの信頼、忠誠心みたいなものって、
そんなに強くないと僕は思ってるんです。
その時はたまたま良かったけどみたいな。
あと飽きちゃってとかね。
あとなんか違うなと思って去っていくみたいなのがファンだと思うんですね。
そこまでコミットメントが強くないというか、
強いんだけどね、ファンだから。
その時はいいね押してくれたりとか応援してくれたりするんだけども、
アンチは一貫してずっと妬みの気持ちで、
妬みと恐れみと恨みの気持ちで、
ずっと同じように低評価押してくれるわけです。
一貫してね。
ここまでコミットメントが逆方向で強いと、
僕はもう最強の福祉に心強いっていうか、
変化する情報発信
ありがたいです、本当に。
ガチで。
強がって言ってるとかじゃなくて。
昔はそうじゃなかった。
僕も情報発信をだいたい2019年から始めたので、
7年とか6年とかやってるわけなんですね。
ブログYouTubeっていう意味においては。
ここだけじゃないですよ。
終末語りは1.5年ぐらいしかやってないんですけども、
その他のやつでやってた。
今は全部畳んでるんですけども、
とにかく長いですよね、それなりに。
だから僕は情報発信論っていうのも、
語ってもいいかなと思ってるんですよ、
自分的にはね。
歴は長いんでね。
そんなに実績とかもないし、
超有名人とかもないので、
あれなんですけども、
在野の人間としては結構長くそれなりにやってるんだよってことを
お伝えしたかったということでございます。
で、それを経験からもやっぱり、
だから昔はそう思えなかったんですね。
1年前、1年前。
少しでも3年前とかね。
僕だったら長期禁欲を始める前とかね、
腹筋して、
今200日、ちょうど200日ぐらいですね、
なるんですよ、もうちょっとね。
前回の動画で2026年の1月25日の日曜日の20時から、
YouTubeのプレミア動画公開で、
そこチャット欄開けるんで、
チャット欄が出現して、
底値僕と質問できるみたいな、
僕と交流できますみたいな企画を打ったんですよ。
ちょうどそれを腹筋200日経つからなんですね。
いわゆるブレイクみたいな企画として立ち上げてます。
はい。
で、何のこと言いたかったか忘れてたんですけど、
一旦お水飲ましてくださいね。
お水とかチェイサー。
お酒も飲みますね。
すいません、完全に言いたいこと忘れたわ。
YouTubeのこと話してたんだけど、
企画のこと話してたんですけど、
あ、腹筋の話か。
腹筋してから変わるんですよ、性格がね。
長期だとね、長期でやると変わる。
100日、200日と過疎ういうレベルでやっていく。
300日とかね、そういうレベルでやっていくと変わっていくっていう
お話がございます。
あとは霊的覚醒とかね、内観とか内省とか、
そういったものを含めて、
外れていくんですよね、いろんなものが。
固定観念とか、あるいは承認欲求とか、
現世利益、金銭欲求とか。
だから、負の側面としては孤独になりますよね、めちゃくちゃ。
そういうのもあるので、それと関わりつつも、
孤独の話は今日しないんですけども、
そんな関連の絡みがありつつ、
人が変わるんですよ、結局。
考え方が変わる、マインドが変わる、メンタルが変わる。
だから、今本当に僕はアンチっていうのが現れて、
すげぇ嬉しいなと思うんですよね。
毎回応援してくれるっていうような感じなんで、
最強の福神っていう、福官とかね、福神とかね、
力強いね、信頼できる部下みたいなことですね。
こいつ絶対裏切らないって。裏切らないですよ、負の気持ちとか。
負の気持ちを裏切るんだったら、もうファンになるしかないんで、
それはもう絶対プライドが許さないんで、絶対アンチで言い続けるわけですね。
だから、僕は本当にそこの面で、逆説的に安心感、信頼感とか、
絶対的な信用感を受けてるんですよ、アンチに関してはね。
絶対こいつを裏切らないからって。
裏切るとしたら、もう飽きたときね。
アンチ活動そのものが飽きてやめちゃったら、もう消えるけど、
でもそう、やっぱり恨みの気持ち、妬みその気持ちのほうが大きいし、
ぶれないし、一貫し続けてるんで、
だから、僕はそういった面でアンチっていうのを評価しておりますね。
飛んで火に入る夏の虫ですよね。
ちょっと間抜けなんだけど、バカなんだけど。
バカなんだけども、コミットメントとか行動力とか、
そういった俺への思い、マイナス負の側面での思いが強いっていうのを、
そこを評価してるってことですね。
はい。だからもう、
新鋭隊長ですよね、もはや。
例えば僕がライブとかやるじゃないですか。
ゲリラライブとかやって、
日本核地全国飛び回ってると仮定する。
ミュージシャン的なことやってて。
アンチの役割
そしたら、頼んでもないのに、
どこにでも現れて、しかも最前列に陣を張って、
ふざけんなふざけんなみたいなやじを飛ばすみたいなね。
それで賑やかしてくれるみたいな。
勝手にライブが盛り上がるみたいな。
ステージが盛り上がるみたいな。
そういうイメージなんで、すごい熱心ですよね。
熱心なのでありがたいとか。
力強いなと思いますね。
ここでもうちょっと深い話をすると、
スピリチュアル方面の話もしておくと、
これは統合っていうのが一つのテーマになってるんですね、僕の。
僕の人生におけるテーマ。
あるいは地球人におけるテーマといってもいいかもしれないですけど、
とりあえず僕自身はそれはテーマとしては自覚してるんですよ。
統合とか調和とか、内包とか。
抱きまえらせるとかね。
日月神示風に言うんだったら抱きまえらせる。
とかっていうのがあるんですけども、
それは僕の名前の由来からしてそうなんですね。
庸っていう名前で、この前もLISTENでこういった話題をお話ししたんですけども、
庸っていうのは中葉とか文葉の庸。
なので、ここは真ん中に立つとか、真ん中に立つものとか、
バランス調整とか。
いい感じに、いいアンバイニーみたいな意味なんですね。
それをもう少し拡大解釈ではないけど、
もう少し広げて解釈してみると、
庸っていう感情をひもといてね。
そうすると、もっと逆にあるもの。
矛盾として、二項対立として光と闇とかある中で、
光と闇って男と女とか、男性性、女性性とか、
あとは肉体と精神とかね。
まさに僕そうなんですけど、そういったものを内包していく。
そういったものを一つのものとして調和させて、
統合させる。
統合して新しいものに作り変える。
アウフヘイベンするみたいな言い方もありますけども。
だからそうなんですね。
僕自身がやってるスピリチュアル、
今みたいなことをスピリチュアリティとして語ってるじゃないですか。
スピリチュアリティがあって、スピリチュアルの知識とか、
あるいは考えてることがあって語ってるわけですね。
一方で僕は腹筋のこともやるし、
筋トレももちろんやってるし、
筋トレ腹筋3年間やってるってことですね。
腹筋に関しては今連続では、
現在では先ほど申し上げた200日、
過去には300日やりましたけども、
今現在200日。
筋トレに関しては、
継続する歴期が自重筋トレになりますけども、
大体3年近くやってるということでございますので、
こういった肉体的な苦行アプローチみたいな、
肉体的な自己啓発みたいなものを、
三次元的な世界観全開でやってる。
世界観というよりは三次元的なアプローチ全開でやってるにも関わらず、
スピリチュアルとか、
輪廻転生とか魂年齢とか魂レベルとか、
あとは宇宙の本質とか、
カルマの法則とか、
そういったことも普通に語るんで、
だからおかしいじゃないですか。
これは俺の特性なんですよね。
どっちも持ってて当たり前なんだよ。
持ってていいんだよ。
両国とはならない本が逆によくて、
どっちも持ってるんだけど、
それを統合する、抱きまいらせる、
調和させるっていうのが俺のテーマ。
俺の人生のテーマ。
だっていうことをこの前、
外で瞑想してたときに、
日の光を浴びながら、
寒かったですけどね。
ちょっと冬で寒いんですけど、
ちょっと暖かい時期があって、
天気があって、
その日の光の下で瞑想したときに降りてきた。
直ダウンロードって僕言いますけど、
ダウンロードがされた。
天からのダウンロードがバーンて降りてきた。
ということでございますので、
相反する精神と肉体っていうのを
うまく調和させる、統合させる。
そして一つのものに新しく作り変えていく。
自己啓発と肉体
新しいものとして消化させる。
創造するみたいなね。
っていう風な作り変えるですかね。
抱き参らせてもいいですけども。
そういったいわゆる用っていう意味がございます。
この話と絡めて言うと、
昔の僕は自分のテーマとかも
全然分かってなかったんで、
アンチが来たら発狂してたりとか、
怒り狂ったりとかしてたわけですね。
ぶっちゃけね。
それでアンチを攻撃する動画とか作ってるわけです。
でも今は別にアンチを攻撃してるっていうよりかは、
今は本当に申し上げた通り、
信頼してるというかね。
信用度が高い。
裏切らないからね。
ちょっとは外のことじゃ。
しかもエンゲージメントを押してくれるとか、
視聴回数確保してくれるんで、
俺の忠実な部下ですよ。
マジで。
それが連続してるっていう感じですね。
俺に。
ファンがあってもいいですもちろんね。
ファンがあったら嬉しいしね。
楽しいしね。
温かい気持ちになれるんでいいんだけども、
僕が言いたいのは、
情報発信やってる人はいるのかな。
わかんない。
いたとしても、
そういう気持ちで聞いてください。
それを例えとして聞いてください。
ファンとかアンチとかってあるじゃないですか。
自分の中でね。
情報発信するしないに関わらず、
現実世界の中でも、
同僚とか友達とか、
そういうのはあると思うんですけども、
だから、
現実がちょっと厳しいか。
現実の世界だと、
波動の絡まりがあるんで、
ネットだと波動って来ないんですよね。
低評価押されただけで波動なんて来ないんで、
なんていうんだろうな。
周波数見られないじゃないですか。
だけど現実世界だと、
回って話した時に、
嫌な態度とか、
嫌なオーラとか、
言葉とかで波動が来るんで、
底値自分の波動を守るのが難しかったりするので、
周波数を乱しちゃういい価値なので、
そこは難しいと思うんだけども、
とにかく僕が言いたいのは、
ネット上におけるアンチとファンっていうことであれば、
ファンだ系てもしょうがないわけですね。
やっぱり一歩もしっかり軸の入った、
軸の通った、
もちろんファンで軸の通った人がいたら、
もちろんベストですし嬉しいですが、
アンチという軸の通ったね、
一歩もがんぎまったやつがいることによって、
光戦士だけじゃなくて、
闇の暗黒騎士みたいなものも手に入ってるわけなんですよ。
何だろうな、
例え話で、
アニメ僕好きなんで、
アニメとか漫画の話で言うと、
俺だけレベルアップの権利ってあるんですね。
ダンジョンみたいなもの、
世界観としてあって、
そこに戦士として、
プレイヤーとして潜っていくんだけども、
だけど、
序列があるんですよね。
SランクからEランクくらいまであって、
最初Eランクでほんと弱かった主人公が、
1回ダンジョンで失敗してしまって、
いきなり二重ダンジョンみたいな、
特殊なダンジョンが現れて、
仲間を守ると死んじゃったみたいな出来事があったんですよ。
死んじゃったんだけども、
それは実は死んではなくて、
生き返って、
その時に、
物語の設定上なんでややこしいんですけども、
なんか謎の力みたいなものが芽生えて、
それは何かというと、
いきなり強くなるんじゃなくて、
レベルアップのゲージが出てきて、
日々の筋トレとかをクリアしていくと、
レベルが上がるとかステータスが上がるみたいな形の漫画とかアニメがあって、
それめちゃくちゃ面白いんですけども、
なんかクソみたいなタイトルで、
俺も最初、
マジかこれみたいなね、
俺、杖系の極みかよみたいな思って、
バカにしながら見てたんだけども、
めっちゃ面白いんですよ、それが。
何で面白いかっていうと、
現実でちゃんと筋トレもするんですよね。
3ヶ月くらいで俺みたいな体になってましたけども、
俺とかあるいは、
俺よりもっとすごい体になってたんだけど、
これ3ヶ月とか4ヶ月とか無碍で、
3年4年やらないと無碍っていう話。
3年4年5年やらないと無碍なんだけども、
それは物語設定上、
そういった特殊能力、
このクエストをやるとか、
この日々のデイリークエストをやると、
レベル上がりますよみたいな話なんだ。
そこはしょうがないかなと思いつつも、
見てましたが、
そのアニメの中で、
なん過疎の主人公がね、
最初弱かったね、
主人公がだんだん強くなっていくんだけども、
それで特殊能力がまた一個あるんですよ。
それが、
自分が倒した敵を連続させるんですね。
アンデッドマスターっていう言い方ですね。
死者を操るみたいな、
ネクロマンサーみたいなことなんで、
だから自分を倒したやつはもう、
連続して中絶な死亡弁になるんですよね。
それで自分の軍勢みたいなものを大きくしていって、
最終的に、
ハンターか、
プレイヤーっていうか、
ハンターって言われるんですけども、
ハンターの中で国回レベル級の、
国と同等のレベルを持ってるみたいな、
一元級のSSS級ハンターみたいな、
とかいるんですけども、
それらに張り合っていくとかね、
それらと戦っていくみたいな話なんですよ。
だから一人で、
もう一つのギルドレベルの、
一つのS級ギルドレベルの、
強さとか勢力を持ってるってことなんですね。
だって自分の軍勢が何百匹も何千体も、
できていくわけなんで、
しかもその中には強敵もいるんで、
対バンして一対一で倒した、
めちゃくちゃ強かった騎士とか、
あるいは魔法使いとか、
オーガとかね、
いるわけですよね。
ドラゴンとかもいるしね。
だからその、
あと死者の王とか魔王みたいな存在もいるんですよ。
ちょっとした魔王みたいなところもいるんで、
めちゃくちゃ強くなっていくわけですよね。
そのイメージですよ、僕はね。
アニメの例え
そのイメージで捉えてますよ、
アンチっていうのは。
暗黒騎士。
暗黒系のものが、
もう本当になんていう、
今は僕には一体しかいないんだけども、
これが二体三体できてくれば、
さらに僕の情報発信とかね、
アカウントとしてとかね、
ステータスとしてはすごく強くなっていくんで、
これからもちょっと期待してるところはございますけども、
まあまあまあ、
そういった話でございます。
あるいは、銀河英雄伝説でいうところの、
最強の副官とかと言われてる、
キルヒアイスですね。
ラインハルト。
自由惑星同盟と銀河帝国っていうのがあって、
で、戦ってるわけですね。
SFAのあれで。
そこの帝国側の皇帝、
後に皇帝になるラインハルトっていうのがいて、
それが軍部からの出発で、
金髪の美しい青年で、
それが主人公なんですけども、
そいつが幼馴染で、
ずっと昔からつるんでる、
めちゃくちゃ優秀なやつがいるんですよ。
身体能力も強いし、
あと、
頭ももちろんいいし、
しかもめちゃくちゃ優しいんですよね。
精錬潔白でめっちゃ優しくて、
絵に描いてるような、
なんていうの、
スーパーいい人みたいなね。
なんでもできるしみたいな。
デキツギくんみたいな。
デキツギくんの青年バージョンみたいなやつがいて、
そいつが副官で、
すごい信頼を置いてるんですよね。
ラインハルトがね、
主人公がね。
そんなイメージですよね。
僕の信頼を置けるやつは、
ファンってよりも逆にアンチっていう話でございます。
最強の副官とか言いますね。
このイメージですよね。
言いたかったのは、
光と闇の連続、
統合、
調和ですね。
僕は光あってもいい、
闇もあってもいいと、
最近は思ってるんで、
だから光だけに偏らないで、
闇が、
今ね、アンチ論で言いましたけども、
アンチっていう闇の部分があっても、
そこは俺を強くさせてくれる。
俺を支えてくれる。
優秀なとかね。
むしろ光よりも、
むしろファンよりも力強い、
心強い味方なんだっていう意識で、
僕は捉えてますね。
光と闇の統合
面白いですよね。
出した瞬間、
バッドなんで、
あれですよね。
しかも、
さっきの面白いのは、
9時から10時とかで上げてるんで、
もうニートとか生活保護とか、
そういうレベルですよね。
そうじゃないと話にならない。
辻褄が合わないですよね。
それが今、
学生がやってる可能性もあるけども、
学生見るかなってところで、
見てもつまんないし、
みたいなところがあると思う。
その正体自体は分からないですけども、
だから影の軍勢みたいなね、
暗黒騎士が僕に一体連続した、
僕のカードとして手に入った、
俺が従属させるっていうイメージで
僕はやってます。
そいつがいることで、
僕は下支えっていうかね、
強力だなっていう、
エンゲージメントと視聴回数を
稼いでくれて、
時間も使ってくれて、
みたいなところがございますので、
これを機にというか、
このことに感謝しつつ、
これからもコツコツと
やっていこうかなと思っております。
まだまだ全然数とかは増えてないというか、
25人ぐらいしかないんで、
あれなんですけど、
もちろんリスもそうだし、
YouTubeもそうだしね、
いろいろやっていこうと思っております。
すいません、
最後になっちゃったんですけど、
YouTube、
前回撮ったYouTubeの告知動画、
1月25日日曜日の20時から
20分間だけチャット欄開きますみたいな、
あれ音質悪かったですね。
LISTENで撮ったんですけど、
PCマイクで多分撮っちゃってたんで、
音質がめちゃくちゃ悪かったと思うんですよ。
そこはちょっとすいませんでした。
申し訳ございません。
ボンミスでね、
多分忘れてて、
マイクの設定忘れて、
PCマイクの方で撮っちゃってましたね。
今この外付けの、
ちゃんとしたマイクで撮ってるんですけども、
ちゃんとしたと言っても何千円とか、
5000円ぐらいかな、
そのぐらいのマイクだと思うんですけど、
それで撮ってますが、
LISTENっていう音声媒体なのにも関わらず、
音質が悪く非常に反省しております。
申し訳なかったと思っております。
ごめんなさい。
ということで、
今回は以上ですね。
話に出たYouTubeの企画、
YouTubeのプレミア動画公開、
1月25日の日曜日やりますので、
20時からやりますので、
底値20分間チャットできますので、
そのチャット終わった後もう24時まで、
つまりその日が変わるまで、
だったらコメント欄に質問残していいんで、
チャット欄じゃなくてコメント欄に残していいので、
そこには僕答えるって明言してるんで、
底値もいいですし、
興味があれば、気になればね、
そのイベントとか企画に参加してみてください。
ということで、
概要欄にいろいろ貼ってます。
YouTubeしかり、
メディアブルしかり、
他のプラットフォーム、媒体のものも貼ってますし、
あと僕と1対1でお話しすることもできますので、
僕は顔出ししてるんですよ。
YouTubeもそうだし、
メディアブルもそうだし、
してるので、
あれなんですが、
あなたは顔出さなくていいんで、
それをYouTubeとかで流せるんだったら無料でやってますので、
Zoomとかね、
Google Meetみたいなもので対談するとかね、
対話するってこともできます。
そちらもございますので、
概要欄をご覧ください。
あとは、
オンラインサロンもね、
無料のものをやってますので、
そちらも気になれば、
概要欄をご覧ください。
ということで、
今回以上ですね、
アンチ論です。
アンチは最強の腹心。
ファンよりも心強いかもしれない。
光と闇を、
そこから発展させて、
光と闇を連続させる。
抱き参らせる。
統合する。
ってことを1つ僕はテーマとしてやっていきます。
何か参考になるところがあれば嬉しいです。
はい、ということで以上です。
はいお疲れ様です。
また次回もよろしくお願いします。
終末語りの吾輩でした。
バイバイまた見てね。
また聞いてね。
24:01

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