底値は、アイラ島では全てウイスキーを作ってる。
ほとんどウイスキーの産業で成り立ってる。
アイラのウイスキーって有名なんですよね。めちゃくちゃ美味しい。
ファンが多いっていう。
アードベックっていう酒があって、カリラとかアードベックっていう酒があって、
めちゃくちゃ美味しいんだけど、セイロガンみたいな匂いがするんですよね。
だから、飲めない人とかウイスキー嫌いな人にとっては、
臭い匂いとか粉を飲めないみたいな感じなんですけど、
好きな人はものすごく好きだっていう味っていうか名殻なんですよ。
アードベック。高いんですけどね。
無印で5000円ぐらい。その上のランクももちろんあるんですけども、
もっと高くなると何万円とかするんですが、無印でも5000円以上するっていう高いやつがあって。
だからそれなんですよね、俺。
アードベックなんですよね。俺を商品に例えるんだったら。
だから好きな人はめっちゃ好きなんだけど、嫌いな人はめっちゃ嫌いだし、
あとは見向きもされないみたいな。
レベルが高いからなんすよ、見向きもされないっていうのは。
レベルの高い話をしてるから、腹筋せよ、苦業にせよ、精神的存在とかにせよ、
込み入った話をしてるんですよ。
ただ単にモテるためにどうすればいいかみたいなことを言ってないし、
しかもモテようと思ってないし、だからモテるし、
そういう話をしてるわけじゃないですか、全問答みたいな話ね。
あとはスピリチュアル系の話もするし、金欲をガチ勢だし、
200日超えてるし、
200日超えてないです、今199なんで、明日200日になるんで。
あと過去300日超えたしみたいな。
色物っていうか、癖が強いんですよね、とにかく。
いろんな面で。
だからそれを無料コンテンツっていうところに当てはめていくと、
ちょっと具合が悪いというか、
負均衡が生まれるなと思ったんですよ。
何の負均衡って言ったらあなたですね。
ここまで聞いてるあなたはおそらくかなりの、
たぶんこのウィスキンが好きだと思うんですよね。
アードベックっていうウィスキンが、僕というウィスキンが好きだと思うんですよ。
だけども、ここまで以下で辞めてる人はどうでもいいそう。
そこ足切りしたいんですよ、足切り。
底値ムカついたんですよ。
なんで俺、無料で出してるのに、
無料出してるの別にいいんだけど、いいんだけど、
YouTubeの視聴イジルスが例えば10%台なんですよ。
僕のトーク系の動画ですよ。
筋トレのVlogとかは下がるのは当たり前なんですよ。
筋トレのVlogなんか見せられてもつまんないからね。
なんだけど、トークしてる動画、
しかも5分とかの短い動画で、
視聴イジルスが10%とか15%とかになるんですよ。
一方でLISTENどうなるかっていうと、
メディアブルはデータ出ないんでわからないんですけども、
LISTENの音声ラジオで言うと80%超えてますからね。
80%、90%。一番低くても50%超えますから。
これありえない筋なんですよね、僕からしたらね。
他の人もちょっとありえないなと思うかもしれないですよ。
もしかしたらLISTENの発信者というかLISTENの語り手の人は、
そんなもんだよって言うかもしれないし、
特別LISTENのリスナーさんというか、
その民度が高いのかもしれないです、もしかしたら。
だけども、事実として、
LISTENの80%以上の視聴イジルスがある中で、
YouTubeは10%になってるんで、
これは考えものだと思ったんですよね。
その10%以下の、
90%のやつに向けて言って、
90%のどうでもいいやつに向けて話しなきゃならないのとか。
しかも、それでなんで
無料でお互い聞けてるのっていう話。
無料でっていうか、
話を聞かせたくないとすら思ったんですよね、もはや。
そこまで熱量なかったりとか、どうでもいいっていう層に対して、
何の話でも言いたくないし。だって合わないんだから。
俺は俺で筋肉特業の話をしてるわけですよ。
これで人生を変える。
肉体的なアプローチを使って心の問題とか精神の問題をクリアしていくっていう。
そして自分自身の魂を美しく成長させていく。
そして顔も体も美しくなる。
もちろん魂も美しくなる。精神も磨かれる。
っていうことになるってことをモットーとしてやってるわけなんですけども、
こんな話を聞きたくないとか、それには同意できないみたいな
人がたくさんいると思うんですね、世の中には。
だからそこの層を足切りしたいんですよ。
ぶっちゃけすっごい冷酷な話ですけど、冷鉄な話ですけど。
でも俺はそう思った。
そういうふうに感じたんですよ。もう嫌な感じがしたんですよね。
なんかムカついたんですよ、めちゃくちゃ、昨日ね。
じゃあどうするかっていうと、有料にしましょうね、普通に。
だから無料にしてても、
俺が商業主義に走るのかと過疎ういう話じゃなくて、
ちょっとXで書いたんですけども、
そこ見ながら言いますが、
これは俺が商業主義に走るんじゃなくて、
無料にすれば多くの層に届けられるんだけど、
これは事実なんですよ、マーケティング的に。それは当たり前じゃないですか、
無料で配ってるんで。だけども、その無料で見てる層って
薄い層じゃんって言ってるんですよね。薄い層に届いても全く意味がない。
濃い層も同じように見れるんですよね。
でも薄い層もいるし濃い層もいる。
今ここまで僕の話を聞いてるってのは濃い層だと思うんですよ。
だけども、それでもあまりにもアンフェアすぎると思ったんです。
負平等です。だからもっとフェアな構造へ変えたいと思ったんです。
そこがムカついたんです。
アンフェアがムカついたんです、とにかくね。正直に言うと。
ムカついたときも、なんでこんなのやってんの?みたいな気持ちになったんですよね。
例えば、LISTENの視聴率は80から90%なのだが、
YouTubeだと10%未満を持つなら、
同じ統計のコンテンツで、しかもYouTubeは5分前後、
LISTENは30分前後。この状況下で
10%と80%ってやばくないですか?
見てるその熱量があまりにも違いすぎる。
そして吾輩のコンテンツは分かるものにしか分からない。
先ほど申し上げたことですね。
ウイスキーで言ったらアードベックみたいな。
大衆酒場で安酒を浴びているような酒の味の分からない酔っ払いに
高級ウイスキーを振る舞っても無駄。
こういうことなんですよね。
俺という賞金価値を無料っていううぞうむぞうのネットの海の中に投げても
無駄なんですよ。理解されないから。
価値を見出せないから、相手が。
それどころか、ウイスキー等ではない甘酸っぱい女子にまで届けても
無意味。これもそうなんですよね。
酒飲めない奴とかもいるし、飲もうと思ってない奴もいるし、
あるいは女子は飲めないんで、
そんなところに届けたって無意味でしょってこと言ってます。
ちゃんとした落ち着いた箱、つまり
限定性という状況下がなければならない。
これをしっかり用意すべきだったという結論って書いてます。
箱って要するにバーとか
バーとか飲み屋なんだけども、
そこをちゃんと落ち着いた場所にして整えて
こっち側で俺が出すんだから、俺が提供するんだから
俺はアードペックだけども、アードペックが自分自身で
提供するっていう。
自分自身で箱を作って、底値店の内装とかもしっかりして
やる義務があるってことですね。
その箱っていうのは、つまりネットで言うところの限定性ですよね。
無料じゃダメなんだってことですね。
大衆酒場に俺を持ってってもダメなんだってことです。
これをしっかり用意すべきということです。
ネットは無料なのが当たり前だし、
マーケティング的な観天からの無料コンテンツが前提だった。
ここが盲天。盲天ですよね。
見えなかったところ。当たり前すぎて見えないところ。
東大元暮らしとか言うんですけど、そんな感じ。
これという商材を最適化して散歩を良しにするには、
散歩を良しというのは、我が背景、俺、あなた、
世間というよりも、
世間って言ったらいいのかな、ネット界ですよね。
ネット社会ですね。
これを散歩を良しにするには、むしろ有料化限定化が必須だったということ。
デザイン活動では似たような趣向に至った。
終末語りでも同様にすべし。
無料マーケティングやってたんですけど、
浅ましいハイエナみたいなやつがいっぱい来て、
ルールも守らないし、食い散らかしていく。
俺がよく言うようなバイオハザードのゾンビみたいな。
この世界はバイオハザードって例え方をしてるんですけども、
ゾンビなんですよね。人間側ではない。吾輩もちろん人間ですよ。
人間として生まれたから苦しいんですね。
ゾンビとして生まれれば、このバイオハザードの世界を楽しく生きられるわけじゃないですか。
ゾンビと一緒にね。時たま出てくる人間を
勝ったりとかして、死肉を食らって、
血=知=値肉を食らって、喜びの中で生きていけるわけですね。
ゾンビの皆さんは。これを聞いてないゾンビの皆さんは
そう思うわけですね。なるわけですね。
ですが、こうか負こうか、人間としてこの地上に生み落とされた
吾輩および系、今聞いてるあなたのことですね。
あなたは人間なので、だから苦労するんですね。
単純に簡単に言うと。だから苦労するし、社会負適合性とかもあるし、
いろいろ生まれた時からの
負の呪いみたいなものもある。病気だったりとか。
あるいは、僕はたまたま顔がいいんですけども、
顔がいいって言っても、今この顔がいいのはお腹筋してるからですね。
お腹筋と筋トレしてるって顔が最適化するんですよね。
顔がブサイクでもなんてないですからね。絶対ないですからね。
お腹筋もして筋トレもしてればね。
そういったことなんですが、とにかく負の呪いっていっぱいあるわけですね。
ASDしかりADHDしかり、発達商材、
HSP、心の繊細さとか、INFPとかね。
性格がすごく、この16特性の中では一番最悪、
地獄のドベ、最下位、
生きやすさ、生きづらさの中では最下位って言われてる
INFPとかっていう特性にがっつり当てはまるんで、
だから人間なんですよ、俺らは。
俺らは人間だからゾンビの中でどういう風にサバイブしていくかとか、
どういう風にスムースにやっていくかっていうのを考えなければいけなくて、
その最たるもの、結界とか、
僕は結界って前まで呼んでたんだけど、結界とか武器です。
ゾンビを近づけない結界とか、あるいは武器、
サブマシンガンとか、火炎放射器とか、
それが筋肉とお腹筋なんですよ。テストステロンを上げるってことです。
女の子とはもうわかんない。知らない。どうでもいい。
だけど男に関しては絶対にテストステロンを上げなければならない。
ある指揮位置、一定以上の指揮位置から上げなければならない。
そのための最適化ツールがお腹筋と筋トレです。
だからこれをやろうって言ってるんですよ。
お腹筋筋トレって言うとチープな言葉になるから、
筋肉っていう言葉を使ってます。
っていうことなんですね。ちょっと話が逸れちゃったんですけども、
そういうふうに無料マーケティングをしてしまうと、
ゾンビに対してマーケティングすることになるんですね。
わかりますよね。言ってる意味ね。
だからデザインのところで散々苦労したんですよ。
数は取れるんだけど、結局売り上げもあんまり上がらないしとかね。
俺自身も嫌な気持ちになる。これがダメなんです。
一番ダメだ。自分(魂)ファーストと散々言ってるんで。
それがあって次に系がいる。
さらに下の層にハイエナとかゾンビたちがいる。
そういうことなんですよ。
だから俺が気分悪かったり、俺ができなかったり意味ないじゃないですか。
発信加速ができないんでね、そもそもね。
だからあなたのことを優先してしまったら本末戦闘なわけですね。
あなたのことは優先してもいいかもしれないけど、
それは俺がまず一番先にあって、あなたのことを考えるっていう話。
バカにしてるとか舐めてるんじゃなくて、そういう構造とか序列があるって話ですね。
俺が情報発信だから当たり前じゃないですか。
俺がやってるんだから。
もっと悪いのは、俺、あなた、さらに下の下のゾンビとかに甘い蜜を添わせるっていうか、
ここに何も与えたくないなって本当に思ったんですよ。
何にも与えたくないなって思ったんですよ、マジで。
だからそういうふうに思ったんですよじゃなくて、
与えられると負快なんです。与えてしまうと僕は負快だったんですよ。
デザインの時もそうだったんですけど。
無料の詳細をXOで配ってフォローしてくださいとか、
そういうマーケティングがあるんですよ。
そういうのを使ったんだけど、結局フォローされても購入につながらないとか、
見かけ上の筋だけ増えるんだけど、
結局のところエンゲージメントっていうか、
エンゲージメントは増えるんだけど、PBも増えるとか、
収穫としてはいいんだけど、ゾンビを収穫しても意味ないじゃんと思ったんですよね。
ゾンビが来たら逆になんか嫌な思いもするし、
人間を集めなきゃならない。でもゾンビの中に人間はいるから、
だからそういう無料マーケティングが有用な手段なんだよっていう言い方とか言われ方もあるかもしれないよ、それは。
もちろんそうなんですよ。そんなことはわかってるんだけども、
俺のやり方として、俺のスタンスとして、俺の気持ちとして、
ゾンビに付き合うのが無碍。ゾンビに対しての詳細を与えるとか、
マーケティング的に伝えていくっていうのもやりたくないんです。
だから、有料化にしますって話ですね。
これ今伝わってくれればいいですよね。
なかなか情報化しとかしてないかって、
マーケティングのところをあんまり経験したことない人だったら難しい話かもしれないんですけど、
込み入った話です。テクニカルな話なんで、ちょっと難しいかもしれないんですが、
とにかく僕はそういう気持ちがあって、そういった思いとか気づきがあって、
昨日ね、すごいムカついたんですよね。
YouTubeとか見て、エンゲージメントとか見てた時に、
なんでこんなやつのために喋らなきゃならないの?とか、
なんでこんなやつのために与えなきゃならないの?って。
もちろん、俺を欲してる人とか、
それは系、あなた。俺を欲してる人とか、
俺の情報が役に立つ人に届くのは本回というか本望だし、
それはめちゃくちゃ嬉しいし、もちろんね。
そういうためにやってるんです、俺はね。
そうじゃないところに届けても意味がないし、
嫌な気持ちになる、俺自身も。