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2023-09-22 43:33

181. 無料運営の依存から脱却しよう 🎬

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フリーミアム思想は、その役割を果たしたのでは疑惑。「ユーザー」という言葉を使ってサービス設計をすることの限界。無料につられてやってくる人はいいお客さんになる可能性が限りなく低い話。ハードルを設けることでヘルシーを作れる可能性。

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📝感想は #なかよしインターネッツ

Summary

無料運営の依存から脱却しましょう! サービスや商品を無料で提供することには、いくつかのデメリットがあると思います。フリーミアムや無料提供に関する私の考えを共有したいです。無料運営への依存を克服するためには、提供者側が準備不足であることやハードルを設けることが重要です。また、インターネットでの無料提供には批判が多いため、ハードルを設定することで穏やかな空間が作れると思います。無料運営から脱却するためには、無料で提供している際に質の良いお客様が集まっているかどうかを確認することが重要です。また、配慮のない人になっていないかも確認する必要があります。無料提供の期間が終了し、集客が減った瞬間に有料化する必要が出てくると考えられます。無料運営の依存から脱却するためには、考え方を更新する必要があります。

無料ビジネスモデルの限界
無料運営の依存から脱却しよう!
今日の内容はですね、サービスとかを無料で提供することというもののデメリットについてちょっと考えながら話してみたいと思います。
フリーミアムという単語がもう生まれて、もう10年以上経ってるんじゃないでしょうか。
フリーというゲストセラーの本がありましたよね。本、ただですみたいな。返金もしますみたいな。
それによってパフォーマンス的にして、めっちゃマーケティングして売りますみたいな。あったじゃないですか。
実際そのウェブサービス、いわゆるところのアプリとかウェブサービスとかが、この十何年でグワーッと成長してきて、
我々の業界というのは基本的にはその成長に乗っかってきたわけなんですけれども。
今日ちょっとね、本当に無料という問題について、いろんな角度からちょっと話してみようと思うんですよね。
なぜいろんな角度からって言ったかっていうと、とにかく限界がいろんなところに来すぎていて、
一言で言うのはすごい難しい内容なんですけれども、言いたいことがいっぱいあるというか、言いたいことというよりも、
知っておいたほうがいい考えがいっぱいあるっていうことなんですよね。
共通点は無料が最強というわけではないという話です。
それは実質無料とかそういう話ですかって言うとそうじゃなくて、純粋にお金を払わないビジネスモデルっていうのの限界っていう話をちょっと考えてみたいかなと思います。
一番最初にエクスキューズを入れると、とにかくいろんな場所でいろんな各項目の解決方法と問題、現在抱えている課題っていうのがそれぞれ別にあります。
なのであれとこれ、でもそれは違うよね、こういう場合は違うよねっていうのが起きて当たり前です。
なのでそのツッコミは一旦封印して、それすると本当に何も考えられなくなるので、そういうハテナブックマークユーザーみたいな考えはもう2023年には捨てましょう。
持っていていいこと一つもないので。
ではちょっと話してみたいと思います。
なんでそれを話そうかと思ったかというと、最初に申し上げました通りですね、いとっぽいと自体もウェブ業界出身なわけですよ。
出身というかウェブ業界にいるわけなんですけれども、最近ユーザーっていう単語をあまり個人的に使いたくないんですよ。
なんでかっていうと、ユーザーっていう単語を使うときにそのユーザーファーストとかユーザーの声は聞かないといけないとかユーザー市場主義とかユーザーを愛そうとか365日ユーザーのことを考えようみたいなちょっとまだウェブサービスが元気だった時代のそういうやっていき標語みたいなやつですよね。
自分を振り出せるためには全然いいとは思うんですけれども、問題はですね、めちゃめちゃ厳しいことを言うと、分かっていて使う人と分かんない状態で使う人が混ざったときに話が全然通じなくなるっていうのがあるんですよ。
生実家中途半端に要してユーザーのことをとにかく大事にしなきゃいけないんだみたいなちょっと悲しい、これ非常に悲しいことなんですけれども、いわゆる無能な働き者問題みたいなのがいろんなこの世界のいろいろなところで起きていると思うんですけれども、
だいたい言葉というのは基本的に単語というものはだいたいその語配をどうしてもはらんでしまう、ズレをはらんでしまうので、難しいですよね、楽しいと思うんですけれども、
ユーザーファーストにしたときに、基本フリーミアムビジネスモデル、いわゆるサービスとかを無料で使ってもらってそれの広告モデル、広告で収益を得るとか、あとはオープンソース開発であったりとか、オープンソースの話とフリーミアムは違うんじゃないかっていうツッコミはもちろん確かにそうなんだけれども、
ただ言うて、無料で何かを提供して、そのリターンをそうじゃない形のちょっと小見入った錬金術でゲットしようっていう、そういうノリですよね、そういう平成のノリというのが、もうちょっときついと、ユーザーっていう言葉を使って喋ってる人と話すのがもうめんどくさくなっちゃって最近実は、
無料ユーザーの問題
何でかっていうと、君が言っているユーザーは多分、我々に利益をもたらさない人だけど、それ本当に大切にしますみたいな話を説明するのがちょっとコストがかかるんですよね。
基本、ユーザーはとにかく大事にしなきゃいけないんだ、みたいな感じになってしまうと、もう話通じないので、じゃあもういいや、ほっとこうみたいな感じに、どうしてもなっちゃうわけですよね。
もちろんそんな人なかなかいないですけれども、でもイトポイトの考えるリスクの中だと結構いるんじゃないかと思っていて、自分のモチベーションにするのは別にいいんですよ。
ただビジネスの話をするとき、いわゆる生き死にの話をするとき、存続の話をするときに、本当にマジで生きるか死ぬかみたいな状態のときに、とにかくポイ捨てする人も人間なんだから大切にしなきゃ、みたいな。
今の例えは謎なんですけれども、ポイ捨てする人はバッファローとかに惹かれてもしょうがないと思うんですけど、もーって牛の大群が来て、うわーってぶっ飛ばされて、コロコロコミックみたいな、デンジャラス爺さんみたいな感じでキラーンってなってもしょうがないと思うんですけど、でもそのレベルの話なんですよね。
で、無料ユーザー、今チロッと言いましたけど、その人たちは我々に利益をもたらさないけど大切にするんですかっていう話。ここが結構肝になってきていてですね、この利益というのは直接的にお金を、いわゆる収益を生んでくれる人ではないという意味ではなくてですね、もっともっと公罪があるんですよ。
で、この一言を言うともう、もうみんな、はい了解っていう感じになって、特に話ししなくていい感じになると思うんですけど、えっとですね、無料のユーザーっていうのはクッソ文句言います。特に日本人。特に日本人です。特に日本人。
無料のユーザーというのは低評価もつけるし、クッソ文句も言うし、その文句をわざとオープンなところで書きます。なんですけれども、お金を払ってみる人はそういうことをしない人の方が多いです。というか逆に言うと無料の人しか言わないんですよね。
でもこれって当たり前なんですよ。いくつか理由はありますけれども、例えば思いつく限り3つぐらい言ってみると、例えばお金を払ってる人というのは自分がお金を払ってめちゃくちゃ失敗したことっていうのを本能的に認めたくないので、そんなにディスらないはずなんですよね。
もちろんお金払ったけどちょっと微妙だったなっていうレビューはあれども、もっとくれもっと欲しいっていうその無限の欲求みたいなものは基本抱かないんですよ。これこれいくら払ったからまあこのぐらいだろうみたいな風に基本的に取引が成立しているので。
ただより高いものはないという言葉あるんですけど、それってその買う側、もらう側の言葉と思うんですけど、今の時代はむしろ無料で渡すともっとたくさん渡さないといけない。しかも永遠にっていう呪いがつく、ゾンビみたいなお客さんを抱えることになってしまうっていうのは一つあると思うんですよね。
でもそんなこと言ったって今まで無料で提供してきて大きくなったんだから、そんなこと言うなよ文句言うなよ。まあそれももちろんわかるんですけれども、そんなに今その広告単価高くないぜっていう話なんですよ。広告業界的にも。もちろん日本が不景気っていうのもあるんですけれども、それがほとんど全てなんですけれども。
そんなにロイヤリティの高いユーザー層だけではなくなった。昔のインターネットは言ってしまえばある程度こういう人っていう属性値が結構偏っていたんですよね。なのでその人たちに刺さるような広告というのは単価が高かったんですけれども。
今いっぱい使ってるじゃないですか。いろんな人が。だからそれこそYouTubeのUUUMさんですよね。の会社が事業売却というか合併される、吸収されることになって。やっぱりYouTubeショーツというのは非常的に広告単価が低くてちょっと苦戦しているみたいなニュースでありましたけれども。
まさにそうなんですよね本当に。もうそれだけで一本で殴れる時代ではないんですよね。ってなった時にそのビジネスモデルで来たお客さんのことをそこまで愛していいのだろうかっていう問題ってやはり抱えるわけなんですよ。だからどこも基本的にはサブスクリプション形式を取ったりとかしてるわけですよね。
一個一個販売するっていうのはすごいお客さん側にもコストを仕入れるじゃないですか。それは意思決定のコストですよね。あとなんか選んだり買ったりみたいな。それをもういいよとりあえずこのお金払ってくれればいつも好きな感じで見れるからっていうのはある種お客さん側の意思決定のコストっていうのを下げてあげてる。そういうサービスとも言えるわけですよね。
毎回毎回決めなくていいわけだからいいですよね。それでお客さん側からしてみればなんか見てないのにお金取られるっていうやつもありますけど元を取ってないみたいな。
ちゃんちゃらおかしくてそういうわけじゃなくていつでも見れるという状態で迷うというコストをサブスクリプションによってそのストレスを解消することにお金を払っているっていうのがサブスクリプションですからね。
広告ビジネスの変化
なのであんまり見てないのに払ってるの嫌だなぁ。もちろん気持ち的にはわかるんですけれども、それの意思決定をもうしなくてもいいという状態になるんだったらもちろん解約するのは当然だと思うんですけど、何にコストを払ってるかどんなストレスを解消してるのかっていうのを消費者的には賢い消費者的には自分の胸に手を当てて考えた方がいいっていう。
大前提として人間は基本的にクソバカであるっていう。あとやる気がない。あと眠いときに何も頭が働かないしお腹が空いてるとイライラするっていう。もう血管だらけの生き物なので人間さんたちは血管を抱えながら生きていくのにコストがかかるのは仕方ないんですよね。
これはそういう話なんですけれども。ちょっと話戻してですね。広告ビジネスのビジネスモデルがもうちょっとそんなどっかり成り立たないぞってなったっていうのがまず一つ。それの原因としてはもちろん単価が下がったっていうのもあるんですけれども、みんな使うようになって母数が増えたから広告も効果あるんじゃないか。ノーですね。全然ノーです。それとこれとは別に比例関係にはないので。
それが一つ。もう一つがですね。無料の人治安悪い問題。先ほどもその低評価無料の人は低評価つけるし文句言うしずっと呪われたゾンビみたいなお客さんだよっていうふうなお話もしたんですけど、昔は全然そうじゃなかったんですよ。今がまさしくそうなんですよね。ヤフトピにコメントする人をイメージするといいと思います。ヤフトピにコメントするノリでツイッターでめっちゃ言う人いるじゃないですか。
でもね、その人たちがめっちゃ悪いっていうわけじゃないんですよ。まあ悪いんだけど。悪いんだけど、でもストレス解消のためにSNSを使ってるんだっていう使い方を思うんだったらもちろんそれで人を傷つけたりしてはいけませんよ。それは普通に犯罪ですからね。
それは良くないんですけれども、なんでしょうね、そもそも全員がポジティブな発信をするためにアウトプットしてるわけではないっていうのがあるじゃないですか。なのでそういうお客さんはいてしかるべきだとは思うんですけど、金払ってわざわざ文句言うやついねえだろっていう言葉よく言われますが、まさしくその通りでですね。
無料のお客さんというのは、まあそうですね、誰でも無料で見れちゃうからこそ、ポジティブな言い方をするとお客さん側に何かを楽しんだりとかちゃんと使ったりとかやったりとかする準備ができてない状態で渡してしまう可能性が高いっていうことなんですよ。
そう、お腹が空いてないところにギトギトの二郎系ラーメンを前に出されたらクッシャみたいな感じ、クッシャみたいな感じに言う可能性ってあるじゃないですか。
もう本当に胃もたれしそうなんだけど見ただけで気持ち悪くなるみたいな感じにギトギトのラーメンとか見ると思うじゃないですか。
クシャイってなるでしょ。でもめちゃくちゃお腹空いてる人の前にそういうのドンって出したらクッシャハート、クッシャハートみたいな喜びの声が上がるじゃないですか。
そういうことなんですよね。準備ができてない人に見せて文句言われるのって当たり前だと思うんですよ。そう、この考え方もできるんですよ。これはお客さん側が悪いんだ、とにかく無料のお客がダメなんだっていうんじゃなくて。
そうじゃなくて無料で提供するというお前のプレゼンテーションの構造がちょっと何も考えてなさすぎるんじゃねえかいっていう提供者側の準備不足というかちょっと手抜きをしているっていうのも一つ言えるんですよ。
無料ですっていうのは無料に釣られてくるお客さんというのは基本的に無料お得がしたいという人なので、得かどうかで判断するんですよね。なので絞り取る気もんもんできます本当に。
なので作るそのラーメン作った人に対するありがとうの気持ちとか、このラーメンの素材というのはこういうふうに作られてるんだろうな、何々さんなんだへーって農家さんもすごいなとか、そういう気持ちとかマジでないです。
もう本当に激裏情報みたいな、昔よくあったパソコンの、これイトポリはよく使う例えなんですけど、多分お客さんって激裏情報の人だよってよく言うんですけど、よくあるじゃないですか違法ダウンロードなのかよくわかんない。
イトポリパソコン詳しくないからちびっこの時だからよくわかんないんですけど、なんか謎のCD-ROMが付いてて、無料ソフトとかがパンパンに入っててみたいな。
あったじゃないですか、その謎のPC雑誌。あれとかを買う人っていうのはもちろん雑誌は買ってるんですけれども、いかにそのなんかお得に無料にハックしてやったぜっていうところに楽しみを見出す人たちじゃないですか。
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それは何で文句言うかというと、無限に欲しい、無限に絞り取りたいと思ってる人に満足って概念ってないからですね。
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マーケティングっていうのは広告出すとかそういう話じゃなくて、バナブマとかそういう話じゃなくて、誰にいつ誰にどのようにどこでお渡しするかっていうことを一旦考えなくて済むっていうのがあるんですよ。
もちろん売り場が決まっていれば悪くはないんですけれども、例えばどこの公園でレモネードを無料で振る舞うかによってお客さんって変わるはずじゃないですか。
すごいシンプルな話だと思うんですけど、どこでっていうのがある程度決まってるんだったらまだいいんですけれど、ただその規模感がでかすぎるとちょっとやばいっすよねっていう。ちょっとした地方のつくばの駅前のマルシェとかやってるようなところで端っこでやるとかだったら多分違いいいんですけど、
ジロックフェスティバルのとこでやったりとか、あとは新宿の大久保公園でしたっけとかでやったらもう大変なことになりますよね。それはもう規模感が大きすぎる問題と、あとは治安が悪すぎる問題っていう、もういろんな問題があると思うんですけど、まあ基本的には難しいと思うんですよみたいな感じです。
なんで、提供者側が無料っていうのはある種サボってんじゃないか疑惑というのが一つありますよね。最後に3つ目を言うとしたらですね、ハードルを作るということなんですよね。これね、お金と言えば結構強くてですね、お小遣いがない人も楽しめないのはちょっと良くないんじゃないか、いやもちろんそれもわかるよわかるよ。
伊藤ぽいろもそのディズニーランドの中で、なんかなんだろうね、ディズニーランドとかホテルとか行った時に、毎回毎回何円何円って確認するのすごく嫌で、いや別に払いたくないわけじゃないんですよ。なんだったら全然いいんですよ。でもそれを非日常を楽しみたいのに毎回値札を確認するのが嫌で、もう全部オールインクルーシブにしてくれみたいな。伊藤ぽいろはジュース飲み放題のホテル大好きなんですよね。もう最初から値段に組み込まれてて、好きなだけ飲んでいいですみたいな。
どうせそんな飲めないじゃないですか。パンパン、お腹パンパンのパンになってしまうので、飲める量に限界があると思うんですけれども、でもなんかそういうのいいじゃないですか。最初に、サブスクリプション形式と似てますよね。伊藤ぽいろそれは好きなんですが、好きだしわかるんですけれども、お金を払うと何がいいかというとね、お客さん側にやっぱりその覚悟というか準備というかができるっていうのが
一ついいんですよね。よーし楽しむぞみたいな。せっかく映画館に来たから楽しんでやるぞみたいな気持ちあるじゃないですか。
あれあの無料で見れますって言ったら多分居眠りする人がいっぱいいたりとか、なんかすごい治安が悪くなったりとか途中で退出したりとかスマホずっといじってたりとかになるに決まってるじゃないですか映画館って。
そういう結構話もあってですね、別に金額の量とかじゃないんですよね。本当に100円とかでもいいんですよ。なんか手間のハードルを一つ作るだけでかなりピースフルな空間ができるっていうのはまず一つあるんですよね。
ハードルを設ける重要性
なので、ハードルを作るというのは実は大事だったりもします。ただね、ちょっと話しそれちゃうんですけれども、自分にキャップをつけなくてもいいと思うんですよね。これどういうことかっていうと、
例えばですけど、Xに投稿するのはちょっとハードモードなので本当にお勧めしないんですけれども、オープンなところで発表をするっていうのを、いわゆる何かをリリースするっていうのをするとちょっと大変だし、なんか怖いから、
で、しかもなんかオープンにしてもなんかいいことないっぽいし、やめとこうって言って自分にキャップをかけるっていうのは、いい時と悪い時とあるのでそこだけは注意した方がいいと思うんですよね。
自分の可能性を自分で縛らなくてもいいじゃないですか。なので、全てを天の岩戸のように引き込まれているわけではないということだけ言わせてください。
ただ、ある程度、体験版は無料にしとくけど、フルフルはお金払ってねみたいな方がいいとは思います。全部無料っていう風にしてしまうとですね、全部無料、何でしょうね、無料にした分だけめっちゃ文句言われると思った方が今の時代はいいかもっていう、そういうぐらいのテンションかなとは思います。
ただですね、これに対してこういう言い方もできるんですよ。
え?だってさ、そもそもアウトプットするっていうのはもうみんなに意地悪な姿勢を向けられるし、なんか言われるに決まってるんだよ。そもそもアウトプットっていうのはもう大変なんだよ。
うー。
このイトッポイロちゃんに関してはね、「そうだね。」としか言えないんですよね。
それはそうだねみたいな。
くそっ、悔しい。
でも、その通りだ。
そうなんですよね。
あのー、何でしょうね。
やっぱり昔のインターネットは、インターネットをわざわざやる、パソコンをカタカタターンってやるっていうハードルがあったので、あとパソコン買わないといけなかったし、インターネットも引かないといけなかったしね。
なので、そのハードルを乗り越えてるって時点でお金を払ってるという考え方ができたわけですよ。
だけど今、スマホは全員当たり前に持ってる。スマホ全員当たり前に持ってるって結構やばい国だと思うんですけど。
回線も早いしね。もちろん持ってない人もいますけれども。
まあでも大体持ってると仮定しましょう。
結構な人が持っていて、で、まあアクセスできてしまうので、うーん、そうですね。
インターネットの無料提供問題
逆に言うとめちゃめちゃ、そんな人あんまりいないと信じたいけれども、スマホに8万円ぐらいお金払ったんだから、お前らワシを楽しませろよって言って、
画面に映るもの全てに対して文句を言うみたいな。
テレビを見ているおじいちゃんみたいな感じ。
テレビに対してずっと吠えてるおじいちゃんっているじゃないですか。
本当にかわいそうだなと思うんですけれども。
まあでもテレビとかって結構そういう受け皿なんですよね。
そういう受け皿を、そういうコンテンツを提供することによって広告ビジネスを成り立たせているというレガシーメディアがテレビなんですよね。
現状を言ってしまうと。本当に見ている人は、あの若い人はほとんどいないので、本当に。
基本的に50代以上からですからね、テレビというメディアは。
なんでなかなかだとは思うんですけれども。
うーん、まあもちろんそれが悪いわけではないですよ。
これから日本はもうそういう世界に突入していくので、ある程度それというのも飲まなきゃいけないんですけど。
まあただ、フルオープンにすると結局全く世代が違う人とかも全然見るわけですよ。
全く世代が違ったら反応が悪いに決まってるじゃないですか。
いわゆるどういうことかというと、3歳児4歳児のおままごとにマジで締め切りに追われたサラリーマンをぶち込んで、
おままごと爆音でちびっ子が目の前でやったら、たぶんサラリーマン、頭の血が沸騰して死ぬと思うんですよね。
はー!はー!みたいな感じで、んー!パッ!って言いながら、ピュッ!って死んじゃうと思うんですけど、
クマさんやった!みたいな。なんでクマさんやってくれないの!ギャン鳴きみたいな。
そしてもうパッ!ポッ!ってなっちゃうと思うんですけど、まあそういうことなんですよね。
インターネット無料問題というのは結構そういう話で、なのである程度規模感が大きくなったら一回爆破するみたいなものもやる人もいるんですけれども、
まあ許されるのであればある程度ハードルを設けたりとか、100円でもいいからっていうのはあると思いますね。
これに関してですね、ちょっと話がこじれてくるのが、クリエイターのマネタイズ問題みたいな話があって、
伊藤ぽよは、もちろんこれに関しては別のトピックで長い時間かけてちゃんと話したいんですけれども、
創作というものそのものにお金が発生するという事態がかなり奇跡なことだと思っていて、
というかエンターテイメントというものにお金が発生するのも結構奇跡の存在だと伊藤ぽよは思っていてですね、
なのでそれをやったことより時間をかけたことすべてがお金になるべきである、ならないとおかしいのであるという考え方は、
そもそも人の断りに反しているはずなんですよね。そんなわけはないっていう話。
なのでなんかこうよく言うじゃないですか、時給換算すると、時給換算ってマジほんと人生は辛くなるよ。
時給換算とか言い始めたら本当にやばいですからね。
インターネットでよく言われる言葉ですけれども、あんまり良くない環境でいかにこう開き直ってやれるかっていう話であって、
いい環境のところで時給換算みたいな考え方したらそもそも人は離れていきますからね。
いい人ほど離れていくと思うよ。なのでですね、あんまりインターネットに染まりすぎない方がいいと思うんですけどね。
インターネットというのは注目を集める、注目を集めることが書かれていると思ったほうがいいので、
そこにベタな、何でしょうね、やり方とかはノウハウとかはないと思ったほうがいいですね。
いとぽる自体もこのPodcastにも結構なるべく考えたことや知見というのは話そうと思ってますけれども、
それでもやっぱり話してないこと、話せないことというのはたくさんあります。
やっぱり例外処理が大きい。中島インターネットは結構丁寧にこれは例外だけどこれは違うけどこういう場合もあるけど、
すべてはそれぞれの各項目で課題感があるけどみたいなふうにめちゃくちゃエキスキューズを入れてますけれども、
それを一切やらなくなった時の打ち合わせの時のいとぽい度の速度やばいですからね。
これはなしですね。かけなくていいです。これもなし。ダメダメダメ。これはいいですみたいな。
で言う?聞かなくていいです。黙ってやってください。めちゃくちゃ早いですからね。
無料運営の課題
それを求められているですからね。いとぽい度に声がかかるタイミングっていうのは結構精一杯詰まってるタイミングだと思うので。
あのあれですね。人を殺してしまって車の中で思わず発砲してしまってやばい借りた車めっちゃ血だらけになっちゃった。
まずいこれを早く掃除しないといけない掃除屋に連絡だって言ってきた人がありったけの絨毯を持ってこいって言ってそれを隠せって言って。
あとコーヒーがあるかって言ってコーヒーをいただこうって言ってググッズズって飲んでるシーンあると思うんですけど。
はい、タランティーノですね。あの人です。いとぷりが呼ばれるとき大体あれなのでなんかすごいこんな顔して見えてるこんな顔ですこんな顔して状況はどんな感じですかって言って。
こういう感じでうーんじゃあもうとにかく何も考えてなくていいからこれとこれをやってくださいでこれについてはもう捨ててくださいじゃあ行きましょうみたいな。
いとぷりも手伝います。GO!みたいなあのそういうことしかいない。いとぷりは基本的にGO!GO!GO!GO!GO!しか言わないからね。
GO!GO!GO!GO!GO!GO!GO!であの状況があの大体こう落ち着いたらじゃあまた呼んでくれやつってあのブーンって帰ってくっていうそういう感じですね。
話を戻すんですけど無料のフリーミアムのフリーミアムが成し得たことというのはもう結構かなり大きいと思うんですよ。
もう仕事したと思うんですよね。だいぶ仕事した。だいぶ仕事してくれたと思いますフリーミアムの概念というのは。
なのでもうそろそろその先に行くべきなんじゃないかなというのは思います。
もちろんですね別にね無料でやるのが全て悪いというわけじゃないんですよ。
今からめっちゃひどいこと言うんですけどあのねめっちゃひどいこと言うよ。
いい人はいい人です。いい人はいい人。
察しがいい人は察しがいい人。
頭がいい人は頭がいい人。
きちんと自分の頭で考えられる人はきちんと自分の頭で考えられる人です。
もう言いたいこと分かったかな。
そうあのねそういう人だけだったら別にいいんですよ。
全然いいです。
でもですねそうじゃない人というのもたくさんいます。
たくさんいるしめちゃくちゃ体調が悪かったら
基本どんなに頭のいい人も頭回らなくなります。
足トレした後に急にテストやれって言われたら
いとっぽいどもギャーって叫びながらテスト用紙もしかしたらぐちゃぐちゃにしてしまうかもしれない。
それに対してそのテスト一生懸命印刷した人いるんだよ。
その問題頑張って作った人いるんだよ。
本当にその通りだよな。
ぐちゃぐちゃにすべきじゃねえよ。
そんなことやっちゃいけねえよ。
でも本当に体調悪い時とかってなんかもうよくわかんないじゃないですか。
あのいとっぽいどがこれいとっぽいどのお友達に言われたことなんですけど
ワクチンを打った翌日おかしくなるっていう
おかしくなるっていうなんだっけな。
なんかね何かの3Dモデルの値段が高すぎるみたいなことに対して
一晩中怒ってたみたいな。
しかも超どうでもいいなんだっけな。
ジュースだよね。いとっぽいどジュースが好きなわけですよ。
死ぬほどジュースが好きなんですよ。
ジュースが好きという思いがブーストされて
ジュースが高すぎるのは子供たちの夢を壊しているみたいな。
意味わかんないちょっと待ってくれよみたいな。
マジで何を言ってるんだお前はみたいな。
しかも実物のジュースじゃないんだけどみたいな。
すごく楽しい思いをしようと思ったのにみたいな。
そうじゃなくてみたいな。
うわーみたいな完全にイヤイヤ期みたいな感じになって
あーイヤイヤ期だねーって言って
あースーパーの床でひっくり返ってるよみたいな感じになってしまったんですよ。
本当に何をしていたんだみたいな。
なんだこいつはみたいな感じに
時が経ってからわりながら意味がわからないみたいな感じになるみたいな。
そういうのあるわけですよね。
そういうのあるので
なんでしょうね。
全部いい感じにっていうのはやっぱり難しいわけですよね。
難しいからこそある程度の準備ができたら映画館来てねみたいな。
もうなんか生きてるだけでうわーやだーお菓子買うなーってひっくり返るみたいな。
5万デシベルで叫ぶみたいな。
そういう状態の時に映画館に突っ込んではいけないじゃないですか。
なのでちょっとハードルを設けることによって
自分は映画を見る準備がレディーですよっていう
そういう状況にしてあげることがお互いにとってウィンウィンじゃないですか。
厄介なのが映画館とかで他のお客さんもいるから
準備満タンの人にもうちょっと迷惑がかかってしまう場合もある。
そして今のオープンのインターネットというのはある種映画館とかに近いと思うんですよね。
なのでなんでそういうこと言うんだって言ったとして
っていうのが発生しまくってしまうんですよ。
しかもサービス運営者側はそういう揉め事が起これば起こるほどインプレッションが大きくなって
ビジネスモデル時にはアドなのでっていう感じになるわけですよね。
フリーミアムモデルというのは人類を幸せにする概念では現状実はないっていう問題があります。
人類全員を幸せにするというのはなかなか難しいので
そもそも無理じゃねみたいな話に関してはそうですねって感じなんですけど
それを祈るというのは別にいいわけじゃないですか。
それを祈りを捧げる概念としてはもうフリーミアムというのは
もう消費期限が切れているっていうそういう感じだと思います。
やっぱりいろんな人を集めるための過渡期の概念ですよねっていう感じで
集め終わった後に対しての責任は取れないわけですよ。
無料っていうのはそういうもの人を集めるっていうのが本質にある魔術的特性なので
集めた後に関してはもうそれはもう列大長だ阿備教官ですよね。
そんなもんですよ。
なのである程度ハードルを設けるというのは悪くはないとは思います。
100円50円でもいいと思いますよ。
ちょっとハードルを設ければいい。
それがシンプルなものがいわゆるもうやる気があるから別に
そのめんどくさい昔の個人サイトの隠れたリンクを探すとか
謎のクイズに答えなきゃいけないとかそういうハードルはめんどくさいと
もう私も完全にレディだから大丈夫です泣きません映画館で
っていう人のために簡単にファットクリアできるハードルとしては
やっぱりお金100円チャリンとかのほうが
財布に100円玉ぐらい入ってるでしょうみたいな感じ。
100円玉は両替しないとないっていう場合はちょっとどうしよう
ペイペイとかを対応してほしいみたいな感じになるのかな。
まあいいけどさ。
自動販売機みたいなの用意するんだろうね。
最近の無人野菜販売のやつとかって結構自動販売機型多いですよね。
ロッカー型のやつ。
でもあれちょっと屋根とか必要だから大変だよね。
無人自動販売機イトッポイドめっちゃ興味あるんだよね。
めっちゃやりたくない?
自動販売機ってやばくない?
自動で販売する機械だよ。
それイトッポイドじゃんみたいな。
欲しいよねなんか。
エミヤ切り継ぐの紀元団みたいな感じでさ。
イトッポイドに対しての自動販売機みたいな。
なんかこういう結界ってズッてやったらさ、
よくわかんない、
洗脳・催眠音声が流れてる自動販売機が大量に出てきて、
ガチャってドア開けると自動販売機置いてあって、
その人がもう無限に買っちゃうみたいな。
そういう罠みたいな。
FGOの星1のバサか誰だっけ、アステリオスだっけ。
迷宮に閉じ込める、いるじゃないですか。
なんかその感じ。
こういう結界と領域展開ってちょっと混ざるけど、
でも領域展開は必中効果があるからね。
こういう結界は必中ではないですからね。
そうですね。
そんな話はどうでもいいんですけど。
無料についてはですね、
まあちょっと考え直さないといけないなっていう感じはあります。
だから無料でやってるときに、
なんか変なお客さんがついちゃうっていうのは仕方ないことだと思います。
あと何よりも大事なのは、
自分が変なお客さんになってないかっていう、
その視点をちゃんと持つことなんですけれどもね。
察しが悪い人とのコミュニケーション
でもあらゆるインターネットの問題というのは、
察しが悪い人というのがいるのからコミュニケーションの誤解というのが生まれるわけですよ。
察しが良ければそんなこと起きないわけですよ。
でも察しの良さというのは、
言うてしまえばある程度、
育った環境であったりとかっていうのあるじゃないですか。
ジャングルで育ったら察しが悪いって決まってるし、
でもそれでも野生の感は強いみたいなのあるじゃないですか。
なので一挙一石で改善できるもので問題でもないし、
それが問題なのかというのも時代によっても変わってくるのでまた別なんですけれども、
ただ自分が察しの悪い人になってないかっていうことは大事ですね。
なんかお仕事の現場であったりとか、
何かデスゲームの現場であったりとか、
もうとにかくこうしないと死ぬのである、
こうすることがこの空間における唯一の正解の思考性なのであるっていう、
思考性が決まっているコミュニケーションだったら、
察しを、いわゆるあえて空気を読まないみたいなことも全然大事なわけですよ。
ゲームをクリアすればいいわけだから。
だけれども生活というのはそういうわけでもないじゃないですか。
人生にとってのゴールって何ですかって言われたら特にないですってか、
暇つぶしですみたいな感じだと思うんですけど。
まあじゃあ暇つぶしだから、暇をつぶせればいい、
ゴールだから別に他人を蹂躙してもいいじゃないかっていうことに関しては、
まあそれは違うと思うんですよねっていう感じですね。
それが何で違うのかって言われたらちょっと分かんないんですけど。
分かんないというか、何で違うんですかって言った瞬間に、
おーおーおーおーおーなんだなんだどっちボールでもすっか?みたいな。
おーおー公園行こうぜ公園みたいな。
どっちボールかフリスビーしようぜみたいな。
あとワンちゃんの散歩とか行く?みたいなね。
そういう感じになるけどね。
ということでちょっと無料について話してみました。
有料化の必要性
でも別にいいんですよ。
無料でもいいお客さんが集まっていれば無料ができます。
でもいいお客さんが集まらなくなった瞬間に、
無料を卒業しないといけないタイミングというのが絶対出てくるんですよね。
これは仕方ないことだと思います。
まあしょうがないよね。
なんで無料でできてるうちは非常にすごくいい映画館という感じの証拠なので、
そういう好きなものがもし無料であったら、
自分は結構ちゃんといいお客さんなんだなっていう風に、
お客さん慣れてるなっていう風に思った方がいいんですね。
学級会とか始まったらもう終わりの始まりですね。
基本的には差しの悪い人が来たんだなっていう感じになるので、
一つフェーズが進化したんだなっていう知らせでもあるので、
いいニュースでもあると思いますよ。
という感じでございます。
別に差しの良い悪いは能力というよりもやるかやらないかみたいな、
その人の孫徳がどういう感じなのかみたいなのにもよるから、
一言では言えないんですけれどもね。
無料運営の限界
事情があるから。
とはいえフリミアムの時代はある程度役割を果たしたんじゃないかなというのが、
イトポイトの考え方です。
その時代に生きてきたおじさんたちがずっとフリミアムの幻想に囚われてると、
もう終わりですね。
もうその人たちギャンナキする映画館の客と同じなので、
提供者側としてももう権利はないですね。
それこそ差しの悪い人という感じになってしまっている感じなので、
本当にやっぱり考え方を更新するというのをしていかないとまずいなっていうのを、
日々本当に震えながら考えるばかりでございます。
ということでちょっと話してみましたけれども、
何かしら参考になれば幸いでございます。
物理的な話ではない、いわゆるファクトベースの話ではないことについても考えてみようというのが、
このPodcastのある種テーマでもあるので、
そのまんま使えるというわけではないと思うんですが、
皆さんのアイディアを考えるときの肥やしにしていただければハッピーでございます。
え、このPodcastが無料じゃん。
Podcastの限界
それはいいの?
いいんだよ、そんないっぱいの人が聞いているわけじゃないから本当に。
だってわざわざSpotifyをクリックしてさ、
しかもコメントとかも書けないしさ、
それ再生している間に何かいじるところも特にないじゃん。
なんかみんなちょこちょこいじりたいじゃん。
でもいじるところもないのよ。
そんななんか、なんていうの。
一つのさ、映画しか放送しないちっちゃいシアターあるじゃん。
そこにわざわざ来るようなコストをかけている時点で、
まあまあまあって感じですけどね。
だからこそPodcastというメディアを選んでいるわけなんですけど。
はい、ですね。
みんなは、みんなは最高!
きゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃ!
みんなは最高!
きゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃきゃ!
楽しい楽しい。
あー楽しい。
おー楽しい。
おー楽しい。
あー面白い。
はい、ということでね。
もしよかったらSpotifyのフォローと、
あと星5の評価お願いします。
星4とか星3とか意味ないから。
なんも意味ないから。
はい、星5だけです。
よろしくな。
フォローと評価のお願い
あのグローバルスタンダードはそれです。
よろしくな。
はい。
え、え、それは商品に対する評価で、
他の周りの人が失敗しないようにってそうじゃないの?
分かったよ。
いいよ。
押してもいいなと思った人は星5を評価してください。
はい。
そうすると、なんかいいことしたなみたいな気持ちになって、
今日1日だけ機嫌が良く過ごせる。
はい。
なので、そのウィンウィンでいきましょう。
どうでしょう?
はい、えーということで、ではまた次回。
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