今日、冬なんですけども、寒いですよね。
寒いんだけど今日、雷に漏れずに10度ぐらいまで上がっちゃって。
天気が良かったんですよね。めちゃくちゃ天気が良くて。
ラッキーと思って外に出て、筋トレもがっつりして。
散歩に出て、外瞑想しようと思ったんですよ。
最近僕がハマってる外瞑想っていうのがありまして、
最近は本当に冬で寒波で、雨あられというか、雨あられじゃないけどなんていう、
吹雪とかブリザードが来るので、なかなか外で瞑想するってのはできないんですよね。
天気の良い日は瞑想できるんですよ。
だから秋口とか夏とかはよくやってましたね、外瞑想ね。
外に出て、公園のベンチとか誰もいないというか、
人があんまり少ないような時間帯を見計らって、外に出て散歩して、
公園にたどり着いて、ベンチで一人で瞑想する。
すっごい贅沢な時間なんですよ、これ僕にとって。
ものすごい良い。最高ですね、これね。
めっちゃ気持ちいいんですよ。
これね、セロトニンの関係で、セロトニンがダブルで出るんですよね。
まず、太陽光を浴びるだけでもセロトニンが出ますから、
セロトニンっていうのは鎮静ホルモンみたいなね、
落ち着きのホルモンというか、幸せホルモンですよね。
ゆったりとしたとか、あるいはぼーっとさせるとかね、
いうような意味で、心を静かにさせてくれるっていうのは、
脳内麻薬というかね、脳内ホルモンなんですけども、
それが、まず日光を浴びるだけで出るんですよ。
だから日光浴は大事で、僕もすごく意識してるんですね。
晴れてる日とか、あるいは晴れてなくても曇りの日であっても外に出て、
タバコ吸ったりとかね、筋トレしたりとかね、
それっていうのは意識してます。
もちろん瞑想もセロトニン出るって言われてるんで、
ということは、ダブルで出ると。
脳波の状態で言うと、アルファファに持っていく、アルファの波。
あと、一番ダメなのはベータの波なんですよね。
これは緊張状態とか、逃走状態とか、戦う、Dead or Aliveみたいな状態になる。
これはもちろんね、俺が誰かから殴られて、いきなり殴られて殺されそうになったら、
逃走本能に切り替わって、ベータ波になって、
この状況どう切り抜けるかみたいなところで、生存本能MAXみたいなところに行くので、
それも必要っちゃ必要なんですよ。
でも現代社会において、なかな過疎んな状態ないですよね。戦国時代とかね。
戦国時代ですら、戦の時にベータ波になるだけであって、逃走心とかね。
脳内分泌で言うと、アドレナリンとかが出るのであって、
通常時は、平常時は、いつ殺されてもおかしくないみたいな、
いつ戦いが起こるかわからないみたいな状態でいるわけではないと思うんですよね。
だから、特別なときにあるのは良いんだけど、ベータ波の状態は。
とか、アドレナリン状態っていうのは良いんですよね。
特別なときに、緊急事態にあるのは良いんだけども、通常時まで持ってくるときついんですよね。
だから僕それのこと結構経験して、最近ね。
結構ベータ波の状態気持ち悪いんですよね。自分の身体感覚としても。
緊張してるっていうか、鼓動が速くなる。
そして身体がムカムカするとか、喉のところがおかしくなってるとか、
いろんな負快な症状が出るんですね。ベータ状態になるとね。
ベータ波の状態になると。だからこれがすごいきついなと思ってて。
それがストレスだったり、現代人はストレスだったりとかでそういうことが起こるとかね。
よくあるんですけども、僕は怒りとか、腸器筋よくやってるんで、おなきんですね。
腸器おなきんやってて、それでテストステロンが上がることによって怒りっぽくなるって通説なんですよ。
誰にも起こり得る、腸器でやるとね。短期でも起こるんですけど、腸器でも起こるっていう。
だから腸器筋よく者のテーマは、このテストステロンをどのように飼い慣らすかとか、
手綱を握るかとか、コントロールするかってところにかかってると思うんですね。
その意味で瞑想とか、セロトニン戦略みたいなのが大事なんですよね。
僕はちょっと失敗してしまって、去年の秋口とか年末ぐらいまでかけて、
結構怒っちゃう、簡単に言うと怒っちゃうとか、激情が溢れて攻撃性が高まって、
それを誰かにぶつけてしまうみたいな事件が結構あったんですよ、何回かあったんですよ。
それでβ反応状態になって、あるいは周波数が乱れるって言い方にしますね、スピリチュアル的に言うと。
波動が乱れる、トゲトゲしい波動になるみたいなことがあってしまって、
それが見事に今年の2026年の1月のお正月あたりにカルマとして還ってきたという事件があったんですけど、
それもちょっといろいろなところで書いてますけども、これセンシティブなところも含まれてるんで、
結構有料でクローズドにしたりとか、あとはこのリストだったらフォロワー限定とかにしたりしてますんで、
これはちょっとご容赦ください。とにかくそういうことがあったんだよってことだけお伝えしたいですね。
なかなか本題にたどり着かないんですけども、
そうですね。だからそのセルトニー戦略の意味において、今日は陽光が冬なのにラッキーで、
日の光がすごく強くて暖かくてぽかぽかしてたんで、外に出てね、公園で瞑想しようと思ってね、出たんですよ。
で、瞑想したんですよ。
そしたらね、卿事を得たんですね。典型とか言われる卿事とか。
僕はそこまで大げさなもんじゃなくて、直ダウンロード。直感なんですよね、これ。直感が冴えるみたいな話と繋がってて、
小説家とかが降りてくるみたいな、アイディアが降りてくるとか、あるいは科学者とかがアイディアが降りてくるみたいなものと全く一緒。
だから直感が冴える。イコール僕はこれ、天と繋がるっていう言い方をしてます。
だから天との直ダウンロードみたいなものが起こると。
それが起こったんですよ、また。結構起こるんですけど、瞑想中にはっきり起こって、
自分って何なんだろうっていうこととかを、瞑想中にふっと考えたときに、
自分の存在意義とか、自分の地球状態のテーマみたいなものがはっきりしたんですね、今回、瞑想中に。
それが用っていう名前なんで、用っていうのは中用、本用って言われるようなところで、
真ん中でいなさいとかね、真ん中にありなさい。つまり、公平性を保ちなさいとかっていう意味だったりとか、
あとはもう、ちょっと賄賞化させる言葉で言うと、普通でいなさいとかね、
普通のが一番だよみたいな言い方もしますけども、
あとは、それの関連に基づいて、僕はもうはっきりわかったんですよね。
僕がずっと言ってるフェアネスっていうのは、フェアネスが大事だって言ってるんですよね。
アンフェアなことが嫌だ。だから、女論とかで、明らかに負正な状態じゃないですか、負正とか嫌いなんですよ。
負正とか、誰かが一方的に誰かを搾取してとかね、その上に富を築くみたいなことは嫌いだし、
だから僕もなかなかお金が好きになれなくて、お金っていうシステムとか成り立ちとかはわかってるから、
誰かを、ゼロサムゲームなんですよね。現在の経済指標っていうか、
経済原理、資本主義の中においては、それだから僕はお金がなかなか入ってこないんだよな。
お金が嫌いだからっていうところ。フェアネス性が保たれてない、アンフェアな状態だから、
その中において、俺はそのゲームをやりたくないとかね。
フェアネス性を保った上で何とかやりたいっていう気持ちが強いから、
お金っていうところに関してはなかなか得られないのかなっていうふうに思ってるんです。
これは最近変えようと思ってるんで、そんな話もあるんですけども、
とにかくフェアネス、女っていう状態、現代女、恋愛とかにおいて著しく男が負利になってるとありますよね、
男女論に関して。Twitterとか開けばよくわかると思うんですよ、男女論の対立があるし、
あるいは海外とかのものを追っていくと、もうあからさまに男が背を向けてるっていう女に、
デートもしないし、ナンポも全くしない、アプローチも一切しないみたいな。
男は一人で生きていくっていう覚悟を決めて、僕もそうなんですけど。
だからこそ禁欲とかしてるし、自分に立ち返るみたいな活動をしてるわけですよ。
でも女はそこから抜けきれないから、いつまでも社会に甘えてとか、男に甘えてみたいな。
ところで、何か負利な状態っていうのが続いてきたわけですね。
それがだんだん立ち行かなくなってるっていうのが現代の状況。
これはフェアネス性が正されてるのかなと思ってます。
アンフェアな状況からフェアネスに戻ってるっていうだけであって。
そういうのがあって、僕はフェアネスをやっぱり敏感ですよね。
つまり、要イコールフェアネス。
次に言うと、因と要、それを滑るのかなって思ったんですよ。
マンガタマってあるじゃないですか。黒と白の図で、その中に陰陽道みたいな。
黒のマンガタマの中に白のちっちゃい丸が入っててみたいな。
一方で白のマンガタマの中に黒の丸が入ってるみたいな。
あれがこの世の真理なんですよね。
この世って言ったら、6次元、7次元、8次元とか高い次元の話はちょっとよく僕は分かんないんですけども、
少なくともこのあなたも同じだと思うんですよ。
これ肉体に殉肉してるんで、おそらく肉体に殉肉してないものも聞いてると思うんですよ。
悪魔とかね。低級妖怪とか悪霊とかね。そういったものも聞いてると思うし、
それよりさらに上の次元のものも天使とかハイヤーセルフとか守護神とかね。
そういった高次のものもこの話は聞いてると思うんですよ、僕の話をね。
だから一概には言えないんだけども、じゃあもうめんどくさいんで人間にしましょうよ。
殉肉してる、肉体を持ってる3次元世界に生きてる人間っていう世界の中において、
この意識の中においては、そのマンガタマの世界、陰陽道の世界っていうのが
黒と白の図式、丸の中に全部入ってる。これが全てを表してるんですよね。
つまり正反対のものがあるんですよね。何に対しても二元性なんですよね、二元性。
一元性とか言われるけど、一元性に行くんだ。だから一元性は難しいんですよね。
一元性、ノンデュアリティとか言われるじゃないですか。
あれは相当魂レベル高いとかじゃないと無碍で、
ファッション一元性になっちゃうぐらいだったら、
俺は二元性の世界をはっきり認めたほうがいいと思ってるし、
俺自身も認めてますよ、二元性を。
じゃあ二元性何?って言われたら、男と女とかね。
一番わかりやすいのは男性性、女性性。あとは光と闇とか。
悪と善とかね。
でもこの悪と善って見方によって違うんで、あんまり難しいな。
この説明としてはふさわしくないですよね。
僕がやっててわかりやすいのは、
苦行とスピリチュアリティって全然交わらないじゃないですか。
やってる人いないですよね、ほとんどね。
もちろんいる人はいるけどみたいな。
すごい珍しい。人から驚かれるんですよね。
読者さんとかとこの前対談とかしたりして、
note記事のほうで見てくださったりとか、LISTENで聞いてくださってる読者さんと対談して、
これやってる人はいないんでびっくりしましたみたいな。
スピリチュアルだったらスピリチュアルの方向に行くみたいなね。
ふわふわしてるとかね、血=知=値に足がつかないみたいな状態だったり。
僕は筋トレとお腹筋ですね。
筋力と苦行とかをメインテーマにがっつり置きながらもスピリチュアリティの話もするんで、
だからなんか異質っていうかなんて言えばいいのかな。
これ珍しい存在だなっていうふうに捉えられてたんですね、その方に。
他の人もそう思ってると思うんですよ。
今あなたも聞いてると思うんですけども、なん過疎う思うと思うんですよね。
おかしいじゃないかみたいな。筋トレもするしみたいな。スピリチュアルも探求するしみたいな。
精神性も持ってるみたいな。
これはだから、真逆にあるものを統合するための使命って言ったら大げさですけども、
そういったテーマですよね。テーマ。テーマなんだってことですね。
僕の受肉した状態でのテーマ。つまり今生という時間軸でのテーマなのかなと思います。
だからそれが用っていう名前ですよね。
本用中用の用。
あとはすごい難しいんですけども、陰陽滑るっていう、それを統合していくっていうのも難しいと思ってて、
だからそれをしなさいとか、そういったものなんだよっていうことだけはわかったんですよ。
だからそのやり方とか、ステップとかノウハウみたいなものは全然わかんないんですけども、
とにかくそれはやらなきゃならないとか、それをやるべきだってのは思ってるんですよ。僕の中では。
だって今まで生きてきた中での経験則とかフェアネス性の話だったりとか、
あとは今申し上げた筋トレとスピリチュアルっていうところだったりとか、そこら辺を混ぜようとしてるわけですよね。
ということは、反対にあるものをうまく調合するとか、うまくミックスさせるとか内包させるっていうことを、
俺はやってるんだろうなと思ってるんですよ、これ。
誰に言われるまでもなくやってるんで、自分でね。そういうところですよね。
あともう一つ、だから矛盾を抱きまえらせるっていうのがある。
抱きまえらせるっていう表現は日月神示の中でできた、すごく僕がピンときた表現ですね。
抱きまえらせる。つまり内包させるんですよね。
抱きまえらせるっていうのはすいません。ちょっとどもっちゃってすいませんけど。
男性性・女性性っていうのがあるとして、だから僕とかは男性性の方で強くやってると思われがちなんですけども、
だってそれは腹筋もしてるし、筋トレもしてるっていうところがあるんで。
なんだけども、結局女性性もあるんですよね。
てか女性性の方が強いですよね、僕に関しては。
じゃないとデザインの方向にいかないしとかね。
デザインとかセンスの方向とかにはいけないと思うし、あと音楽とかも好きだし。
あれなんですよ。
腹筋論とか女性別視みたいな、ミソジニストみたいな的な観天から言うと、
女のコンテンツ排除しろって言ってるんだけども、
音楽だけはいいなと思ってるんですよ。音楽だけは許可してます、自分に。
それはもう芸術だから。
だから僕結構アニソンとか好きなんですけど、
なんかあれですね、アニソン聞いてますね。
VTuberの歌い手、Vシンガーみたいなものが歌う、
トッププロが歌うものに関しては、
勝手にプレイリストができて、大好きで聞きまくってるんで、
それがYouTube上でプレイリストができて、
それをプレイリストポチッと押してループするみたいなね。
っていうふうなこと。ヘビロテするみたいなことは今なおでやってるんで。
だからそういったところの女性性みたいなところは好きですし、
自分自身も芸術性とか繊細さとか感受性とかっていうところは大事にしてるし、
それが強いんですよね。
ただやっぱりそこだけ強くしていくと、またバランスの話になってきて、
それをそこだけ追ってしまってるから、今までの人生の中でうまくいかないとか、
何だろうな、内的世界とか感受性のところばっかりやってしまってると、
外側で生きていけないわけですよね。
だから外側で生きていくために僕は筋トレを選択したし、
お腹筋を選択したってことなんですよね。筋力借金をするってこと。
だからここもバランスなんですよね。バランスを元に戻そう。
現代人で、現代の男ですよね。女ってもう分かんないんでどうでもいいんで、
あんまり言及しないんですけども、男に関して僕が分かってることを言うんだったら、
現代の男が女っぽくなってるんですよね。女性性が強くなりすぎてるっていう。
逆もあるんですよ。現代の女は男性性が強くなりすぎてるっていう。
だからアベコベになってて恋愛とかもうまくいかないし、出世率下がるし、
男女で憎しみ合うっていうのがある。
男女で憎しみ合うのは、いろんな原因があると思うんですけども、
そこら辺のずれができてるのかなって僕は思ったりしますね。
VTuberとかの話したんですよね。VTuberに絶対搾取されるなよって話をして、
僕、田中菜事件とか受けて、ふざけんなって怒りの気持ちもあったし、
なんで男が女に追従するんだみたいな。逆だろって。
男が女を追従させろと、フォロワーにさせろみたいなことを言ったんですけども、
逆になってるんですよだからって言ったら。
女が男っぽくなって、男のフォロワーを獲得して、VTuberってそうですよね。
で、引っ張っていって、利益を得るとか、自分を王にするとか、
自分を崇め立てまつらせるみたいな状態になってるわけですよ、VTuberの。
それになびく男がいるから、男のメスージみたいなものが強くなってるから、
もうそれが変な状況になってるわけですね。
そして男が損する。それを俺は壊したい。
それは偏り、アンフェア性っていうのを元に戻したいと思ってる。
だから俺はそれをやっていくし、俺自身は少なくともそれをやるし、
そしてそれを伝えていくっていう立場にあるのかなと思ってやってます。
すみません、ちょっとお酒飲ませてくださいね。一旦喉乾いたんで。
今日わかったメソ中の典型とか啓示については、
無人を抱きまえらせなさいみたいなメスージ性があったんですよ。
これは難しいですよ、かなり。かなり難しいですよ。
だけども、俺はそれを今までの人生とか行動の中から、
俺はそれをやってるんだと思ったんですよ。
やってるからそれを完全体とか究極のところまで持っていくのが今生での使命なのかなって思ってますよね。
では具体例を挙げると、先ほど申し上げた筋トレとスピリチュアル。
これをどういうふうに結びつけるのかとか、
どういうふうに人に納得してもらえるように伝えるのか。
俺自身がそれを体現していくのかってところもあるし。
筋トレの細かいところで言うんだったら、スキルと筋肥大の統合。
スキルを追えば筋肥大はきつくなるとかあるんですよ。
筋肥大を追えばスキルも得られなくなるみたいなところがあるんで、
この2つをどのようにしてミックスさせて、調和させて、
そして自分なりの最適化とか道を見つけていくのかっていうところがテーマとしてもあると思うんですよ。
ミニテーマ、僕のサブテーマみたいなところですね。
筋トレ面に関して。自重筋トレのところに関しまして。
それもありますし。
あとは先ほども言ったんですけど、男性性と女性性の融合ですね。
僕はだから男性性強く最近はやってるんだけども、
女性性のところは絶対あるのはあるし、そんなもん逃れられないんで。
自分の特性みたいなところからは。
だからそこをいかに混ぜて、キャラじゃないですけども、
情報発信におけるキャラクター性とか発信内容とか表現手段の中で
一つ確立させていくのかみたいなところがありますよね。男性性、女性性。
あとは女性関係みたいなところね。
全部今は自分に立ち返るとか孤独に向き直るとか、
あと、それこそ男を磨くって言ったら変ですけども、
一気に男宮卿のお猿じゃない方の常人がやってるような
本当にチープな浅ましい承認欲求のためのものになっちゃうんで、
それは金銭欲求、承認欲求みたいなものになっちゃうんで、
俺はそれは気持ち悪いなと思うんですけども、
そうじゃなくて、魂磨きっていうところに関してやってるところと
男臭さ、マシキュリティーが結びつくんですよ。
だからつまり女を排除するっていうこと。
コンテンツもそうだし、ネットで見るコンテンツで女気をもちろんしてるんで、
女ってものを排除しなければならないっていうところと、
あとは現実での女も排除するっていうところ。
そういうふうなところでやってるんですよ。
だからモテ効果が出たとしても、
僕はモテ効果はほとんどクソと8割クソって言ってるんで、
モテるんですよね、街に出ると。
だけどそのモテの効果も全部、言ってみると本質が僕見えちゃってるんで、
つまり霊的覚醒とか、長期禁欲により何らかの知性の開花とかね、
あるかもしれないけど、だから天と繋がるとかね、
いろんな言い方あると思うんだけども、
分かっちゃってるんで、女がなぜ俺に近づくのかとか、
なぜ注目されるのかとかが言語化できるんですよ。
今これは長くなるので言わないんですけども、
そういったことも研究してる記事とか動画とかありますので、
気になったら概要欄のほうから探してみてください。
もう貼るのめんどくさいんで、探してみてください。
モテに関して語ってるのはnote記事が多いですね。
何言いたいんだっけ。何言いたいんだろう。
あ、そっか。それでだから、女規比みたいなね。
女排除、女決壊みたいなところで貼っててやってるんだけども、
俺これね、最初から言ってるんですよ。9割だって言ってるんですよ。
9割。9割がクソって言ってるんで、女に関して。
逆に言うと1割はまともなんですよね。まともだし、
しかもトップ1%はすごく僕もね、リスペクトがあるし、
女性に関してね、リスペクトがあるし、好きだし、
愛おしいって思ってるんですよ、女に関して。
でもあまりにも多すぎるって、9割がクソすぎるみたいなね、
低級妖怪ゴブリンンみたいなね、そういうマインドとかね、
顔にも現れるし、顔が若干整った美しい顔でも、
どっかにオーラとか波動とかに見にくさみたいなものが現れるんで、
それも全てお見通しなんで、そういったとこも全部見て、
もう地獄の世界みたいなバイオハザードみたいなこと言ってるんで、僕はね。
それで9割って言ってるんだけども、逆に言うと1割は花が咲いてるんですよね。
花が咲いてるし、トップ1%は本当に美しいし、
俺女性性のことは規定してないんですよ、別に。
今僕が減らってるとか、僕が急に態度を難化させたとかじゃなくて、
ずっと前から言ってるんで。1割はすごい良いって言ってるんで。
その1割に僕がところっと拒否することはないですよね、別に。
その1割と何か交流があったりとか、その1割と仲良くしたりとか、
何らかの、なんて言えばいいんだろうな、
性的なとは言わないけど、性的なのはちょっとダメなんで。
腹筋犬とか禁欲なんで。性的なものはダメなんですけども、
なんか交流があったりとかしたりとか、お話ししたりとか、
なんか心が通うみたいなね、ところまでは全然否定してないので、
そういったところも含めて考えていくっていうか、やっていこうかなと思ってますよね、最近ね。
結構だから、noteでこんなにきつく女に対して罵倒するとか、
気に捨てるみたいなことやってるのに、女のフォロワーとか結構いるんですよ、僕noteで。
女のいいねとか好きとかもXとかnoteとかに来るんですよ。
動画とか、このLISTENとか、LISTENはわかるか。
LISTENはいいねを押した人がわかる形式。
でもLISTENはエンゲージメントがめっちゃ少ないんですよね。
フォローする人も少ないし、いいねする人も少ない。
それはメジャーじゃなくて、マイナーなプラットフォームだからっていうのもあるんですけども、
そうじゃなくて、動画形式だと、YouTubeだとわからないじゃないですか。
誰がフォローしたのか、誰が登録したのかとかもわからない。
誰が好きを押した、誰がいいねを押したのかもわからないっていうところなんですけども、
noteとツイッターはそれはわかるっていう形式なんですよね。
可視化されてる。その可視化されてる中で女結構多いっていう。
だからその面からも、やっぱり女で、
俺が言ってる9割側の女に本当に嫌気がさせる1割側の女が見てる可能性があるんだよ、俺のコンテンツを。
だからこそ共感していいねを押してくれるとか、だからこそ共感してフォローしてくれるっていうのがあると思うんですよね。
そういったところまでは俺は絶対バカにしないし、絶対それは拒否もしないし拒絶もしないってことですね。
でもだからといって俺がオフパカみたいな、それで一発でやりたいみたいなことも全然ないです。
それはないです、もちろん。性欲的なところではないんだけども。
底値仲良くなる可能性とか、一緒に何かコンテンツを取るとか、何かを共作していくみたいなところまでは否定してないです。
俺は実は本当は女性性とかは素晴らしいと思ってるし、好きなんですよ。愛おしいと思ってるし。
それは自分がモテ効果を浴びたときに、最上級のモテ効果って僕呼んでるんですけども、SとかAとかのクラスのティア票で言うと、
それはものすごい女性の店員が俺に優しくしてくれるとか、俺を気遣ってくれるとか、俺を定調に扱ってくれるみたいなところがあって、
そのときの波動とか周波数っていうのはものすごい優しいし、ものすごく温かいし、ものすごく光輝いてるんですよ。
それは自分にはないところだし。女性性はもちろんあるんだけども、割合で言ったら俺は男なんで。
男っていうところではやっぱり女性性は足りないし少ないので。
そういったものは本当に浴びると嬉しい。浴びるっていうか、いただくと嬉しいっていうものもありますので。
なんか、俺はミソチニストではないです。言ったらね。女のほとんどがゴミって言ってる。事実を事実として言ってるだけであって、
女の9割がゴミとか害虫。そん中に害虫もいるよと。9割の中にどのくらいだろう。3、4割いるんじゃない?みたいなね。
害虫、ゴキブリみたいなマインドとか。そういった魂のあり方の存在が3割、4割いるんじゃない?みたいな話をしてるだけであって。
だからそこはもう無視すればいいってことなんですよね、結局ね。僕のスタンスに関しては。そこはもう無視して関わらない。
もとからレベルが違うから全然関わるところにもいないっていうところですよ。
そして、僕は女性との関わりに関して言うんだったら、1割とかトップ1%みたいなところで関わっていければいいなって思ってます。
そしてもちろんね、自分で再発しないようにとか。セクリセスはダメなんで、僕は。セックスの社制はダメなんで。
そことの統合がありますよね。そことの調和とか抱き枯らせるっていうところがあります。女性との関係性においては。
そういったところも含めて、今年2026年からは色々ね、試行錯誤じゃないけども、色々チューンナップっていうかね、色々変えながらとかね、色々合わせながらやっていくしかないかなって思ってますよね。
やっぱり人は進化する生き物なんで、進化するって決めたらもう進化するんですよね。僕もその2025年の僕とは違うし、
2026年の僕になっていくっていう話でございました。ちょっと話が長いのがたまに傷なんですけども、今ナチュラルにチェイサー飲んだ炭酸水飲んだんですけど、
もう一回ビールとウイスキー飲ましてください。一旦休憩で。一旦飲ましてください。で、ウイスキー飲みます。さっきビール飲んだ。
ってことで、俺はすごい厳しいスタンスではあるんだけども、女も男も、本当にダメなやつはダメとか、こすいものはこすい、嫌なものは嫌とか、あるいは見にくいものは見にくい、寂しいものは寂しいとかね、
ああもうこれありえないほどレベルの低いものは低いっていう風に言ってるだけであって、だから厳しいと思われがちなんだけども、
僕のこと聞いてるような、ここまで聞いてるような人にとっては、男でも女でも関係ないですよ。大好きですよ、みんな。仲間だと思える気持ちもあるし、
孤独の中で、僕は、我が俳優は、結構この孤独っていうテーマがあるんですけども、孤独の中で袖振り合う縁みたいなものがあったと思うんですよね。
聞いてるあなた、今聞いてるあなたです。そういったところは、俺は好きだし、大事にしたいなと思ってます。
うまく伝えられないんですけども、とにかくそこはありますので、俺は全てを否定するものではないです。否定するとか全てを拒絶するとかではないんですよ。
そこだけ分かっていただきたいなと思いました。だからといって、あなたが僕に俺と絡みましょうとか、俺と何らかのことをしなさいってことでは全然ないので、
ただ、もしそれが僕と絡みたいって思ったら、それは用意してるんで、概要欄にいろいろ貼ってますので、
僕と無料でオンラインで対話することもできますし、あるいは男限定ですけども、金欲とか苦業卿のオンラインサロン、無料でやってるものもありますので、
そこら辺がビビッときたら、ぜひご検討くださいってことです。締まりが悪いですよね。噛んじゃうっていうね。酒も飲むしね、滑舌も悪いし。
しょうがないんですけど、しかも31分になってるんでね。本当、これ20分ぐらいで終わらせようと思ったんですけど、結構長く話しちゃうっていうね、たまにキズなところがありますが、
今回はこれで終わりにしますか。ということで、今回は以上です。お疲れ様です。また次回もよろしくお願いいたします。
終末語りの和がはいでした。バイバイ。また見てね。また聞いてね。