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2025-12-18 07:16

暮らしの研究室 有料ではなく無料公開に決めた理由

私の発信活動の根幹は『私の発信に触れることで、皆さんの暮らしを研究するきっかけにしてほしい』という願い。

そのために有料にして裾野を狭めてしまうよりも、
無料でもいいから、
顔が直接見える関係じゃなくてもいいから、

あなたに
あなただけの暮らしを考えるきっかけになれば

そんな気持ちから無料公開に決めました。

🥼一緒に暮らしを研究したい!

と思う方は、ぜひいいね!してくださると
大変励みになります☺️



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きなこの活動リンク

1 こころがゆるむ話・エッセイ(note)
https://note.com/wada_kinako

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https://lin.ee/9Eo1it0

※コーチングの長期コースは現在満席のため、受付を停止しております🙏
単発セッションは受付していますので、詳しくはお問い合わせください^^


#暮らし #想い #ライフスタイル #音声配信
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https://stand.fm/channels/620a6541eb302d8b48e7584e

サマリー

暮らしの研究室は、リスナーと共に暮らしについて考えるため、番組を無料で公開しています。これにより、誰もがライフデザインに関わりやすく、気軽に参加できる環境を提供しています。

無料公開の決定
みなさんこんにちは、きなこです。今日はですね、自分のチャンネルの番組の一つ、暮らしの研究室についてのお知らせだけ、簡単にできればなと思っております。
リスナーさんの一部の方はご存知かなと思うのですが、私、暮らしの研究室というタイトルで、私が暮らしというものをいかにね、おもろくしていくかっていうところの思考の断片というのを、特に暮らし関連の思考の断片というものを
語る番組をね、実はスタイフ内で別の企画で持っているんですけれども、これを最初はね、有料公開しようと思ったんですけど、一周回って、これも無料でいいかなと思うようになりました。
なので暮らしの研究室は今後も無料で公開していきますよというお知らせの放送でございます。で、なぜ無料にするのかっていうところなんですけれども、なんかね
そもそもスタイフそのもので収益を得るということを今は考えていないというか、あまり考えていないんですね。最初はある程度課金した方が、なんていうのかな、収益目的で最初有料化するとも言ってなかったんですけど、最初はその目的っていうのが、課金というハードルを超えて来てくださった方が集まることで、なんか小さなコミュニティみたいなものが生まれて、
そこで暮らしってなんだろうねっていう、もっと研究員の方と密に絡めたら面白いかなっていうのを構想としてあったんですけれども、なんかやっぱりとはいえ、そうなると届く方っていうのがどうしても限定、今ちょっとコーヒー豆を入れながらしゃべってるんですけど、限定されてしまうなと、
それよりもやっぱりいろんな方にが、それぞれ研究員になってほしいなっていう願いがありまして、やっぱりライフデザインコーチっていうのに肩書きを変えたのも一つのきっかけだったんですけれども、やっぱり皆さん一人一人がライフっていう暮らしをデザインする人生の主人公じゃないですか、
そこに対してこういう一人の女がね、京都の田舎の片隅で暮らしってなんだろうねっていうのを聞く機会がね、ちょっとでも多くの方に届いてくださったら、じゃあ私の場合はどうしようかなっていう思考になるきっかけを増やすことの方が、今はそっちの方が価値が大きいんじゃないかなと私は思うようになって、
っていうのを考えたときに、じゃあすそのが暮らしの研究員のすそのが狭まるぐらいならば、無料公開の方が私の活動そのものに対しても、なんかこう私自身が嬉しいというか、っていう気持ちがあるので、なので今後も暮らしの研究室は無料公開して、そこで収益化というのは別にせずにね、
皆さん自身が、一人一人が暮らしを考えるきっかけっていうのは今後も作っていけたらなと思っております。やっぱりラジオっていいのは、他の媒体と違って、なんか全裸でいいんですよね。
だからなんか自分の本音が出せる場所があるっていうのもすごく嬉しいし、やっぱり聞いてくださる方、毎回ね、特に暮らしの研究室に関しては、
毎回3、40人ぐらいの方がね、聞いてくださってるんですよ。私のこんな悪趣味な放送を聞いてくださっているので、やっぱりそういう方とね、直接の関わりがなかったとしても、お互いの暮らしを考えるっていうこの絶妙な距離感で今後も
運営していけるのが、私も言いたいことが言える場所がある。そしてそれをこうして今聞いてくださっているあなたがいるっていう、この場所がなんか私にとってはすごくすごくありがたいことなので、今後も無料で
裾野は狭めずにっていうのでやっていこうと思います。 だからこそ、皆さんもね、こういう放送を聞いて、なんかこんな緩い感じでいいんやなぁとか、あんま考えすぎずに全裸でもいいんかなぁとかね、なんかそういうふうにね、思ってもらえるきっかけになると嬉しいです。
で、別の放送でもお話ししたんですけど、今改めてYouTubeのチャンネルを今せっせと仕込んでいるところなんですけれども、やっぱりYouTubeとなりますとね、あのマスメディアじゃないですか、まあ私まだそこまでね、YouTubeのことを偉そうに語れるようなあれではないですけれども、やっぱり見てもらえないと意味がないチャンネルなものですから、テレビと同じでね、そうなので
あまり本音ベースでしゃべったとしても、そもそも皆さんの目に触れないんですよね。多分あれはね、YouTubeという媒体がそういうものですよね。だからいかにわかりやすく見てもらうかっていうところが大事だと思うんですけれども、そうなるとあんまりこう全裸感っていうのはないですよね。多少なりちょっとはさぁ、
チャンネルを見てもらいやすくするために、ここはもう喋らんでいいかなぁとか、これはちょっとグダグダすぎるよなぁとか、今みたいにそれこそね、これ今コーヒー入れたんで次、ほうじ茶を炊いてるとこなんですけど、こういうさぁ、ほうじ茶炊きながら喋っているとことかさ、ノイズも入るでしょ?
こんなの見てもらえないじゃないですか。ってなった時に、やっぱりこの私が全裸の暮らしをお届けする場所っていうのは、自分の精神衛生を守るためにも持っておきたいなっていう、お前の音が痛いっていう感じだと思うんですけど、でもこのチャンネルをね、聴いてくださっている方っていうのは、そういうところにも一定の理解がある方であり、
何ならね、そういう全裸な暮らしを愛しているっていう方がきっと多いと信じておりますので、なのでこれからも暮らしの研究室は無料で運営させていただきます。
で、もうちょっとパッケージっぽくというか、わかりやすい暮らしのアイディアみたいなものは、またYouTubeとかで発信をしていけたらなぁと思っておりますので、このスタイフのリスナーさんはYouTubeのきなこと、スタイフのきなこと、多分またちょっと漢字が違うと思うので、
このすっぴんのきなことをね、引き続きニマニマしながら見ていただけると嬉しいございます。
はい、ということで今日は暮らしの研究室無料公開を決めた理由っていうのをお話しさせていただきました。それではまた皆様、次回の暮らしの研究室でお会いしましょう。ほな、またねー。
07:16

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