暮らしの中心について
皆さん、おはようございます。きなこです。今日はちょっとエアポツなので、もしかしたら音がいろいろ入っちゃうかもしれない。すみません。
ということで、今日も雑談していきます。今日はね、暮らしの研究室のテーマでお話をしていこうと思います。
今日のテーマは、暮らしの中心に楽しみを添えるという考え方で、しゃべっていきたいなと思います。
暮らしの中心ってね、いろいろ解釈があると思うんですけど、私においての暮らしの中心というのは、自分のこの24時間ですね、
おはようからお休みの中で、その時間だけは必ず確保する。何なら、この感情ですね、その感情をたくさん味わえるような時間というのを、
自分の具体的なトゥールを入れていくといった、そういう考え方になりますね。これを企業とかビジネスとかで言うと、おそらく企業理念とかになってくると思うんですね。
そちらの方向に向かって旗を立てて、その旗に向かうように、じゃあ何をするのか、どんな事業をするのかということになっていくと思うんですけど、
そういうことを一人の人生においても、それはある種同じかなと思っていて、自分の中の方向性ですね。つまりは暮らしっていうものの方向性を考えたときに、自分の中で沸き上がってくるこういう感情っていうもの、
その感情がなるべく最大化されるような1日の作り方というのを、デザインしていきたいっていうような、昨日なんかふわっとそういうふうに思ったわけなんですね。
そういうふうな趣味あると思うんですけれども、木のピアノを1日の間でぼーっと弾いていて、いろいろ個人事業主として生きていく上で、何だろうな、盛り上げ目標とか、目を背けてはいけないものはありつつも、結局その先に行き着くところって、自分たちの生きたい人生を送るための自由を得る手段としてお金が必要っていう考えなんですよね、私は。
そう、だからその自由ってじゃあ何だろうと、自分にとって自由だな、満たされてるなって何だろうなと思ったときに、やっぱり自分の中ではこれをしてると楽しいと思える瞬間なんですよね。
それも私の場合はピアノだったり、創作活動だったり、文字を書いたり、こうやって考え方というのを伝えるっていう、それがやっぱりある暮らしっていうのがやっぱり大好きだなぁというふうに改めて感じました。
仕事と教養のバランス
だから、今後はね、意図的にその時間というのを1日の中でちゃんと作れてるかなっていうのを大事にしていきたいですし、スケジュールとかを組む中でね、打ち合わせの予定とかも入れていく中で、どうしてもね、お仕事が好きなゆえに、いい意味でワーカーフォリックの方はすごくね、共感いただけるかなと思うんですけど、めっちゃあるのよね、仕事を。
とか学びとかね、好きだからどんどんどんどん詰めちゃう。それはそれでもちろんいいんですけど、やりたいことが渋滞しすぎて、仕事に繋がらないかもしれないやりたいことってあると思うんですよね。
それを無意識の間に後回しにしちゃってる時が、自分がいたなぁって去年は、特に去年の前半かな、やっぱり仕事というものをもっと安定させるために、根を張るためにね、もっとブログの投稿本数とかもパキッとしないといけないよなぁとか、公式LINEのレターの配信数もちゃんと数字で決めておかないとなぁとか、それはそれで必要なフェーズだったと思います。
それを乗り越えて、なんか今改めて、この楽しみを中心に暮らしを据えるっていうフェーズに今自分できてるのかなと思うんですけど、このフェーズにおいては、あまり売り上げだけを追うとかではなくて、結果的に売り上げになればいいんだけど、やはりそのライフコーチの一番の核である自分自身のライフっていうのをやっぱり自在にデザインできて、
いるかどうかっていうところが、もう一度問われてくるフェーズなのかなと、一周回ってね。私は起業したのが、子どもたちが出産前かな、に起業して本格的に独立したのが、子どもたちが0歳と何ヶ月かな、7、8ヶ月ぐらいの時だったと思います。
もうすぐ3歳になるので、起業2年は経ったので、今3年目に入ってるのかな、になってきて、なんか1年目やってきて、2年目やってきたことを、ちょっとこう一度整えていくフェーズに入ってきてるのかなっていうような気もします。
どうしても過去のガムシャラ癖っていうのがあって、やっぱり最初の立ち上げの時って種をいっぱいまくじゃないですか、とにかくブログの投稿をやって、私たちという存在を知ってもらわないといけないからね、ちゃんと数字を決めて、その行動目標に向かってとにかくやっていく。
ブログ100本、ノート100本書く、スタイフ100日連続更新するとか、いろいろあると思うんです。それは必要なフェーズだと思うんですよ。最初にある程度の質ではなく量で攻めてしまって、その量をこなしていくうちに質がだんだん整ってきて、質と量のバランスが取れてきて、そうやっていくうちに私たちという存在が認知され始めて、そこからお仕事の後援につながっていくっていうのは、皆さんが通るフェーズだと思うんです。
それを超えた先に、ある程度その舞い立たねが花開いて、お客さんもありがたいことに来てくれるようになったと、単価も上がってきたと、さあここからどうするっていうフェーズに今入ってきてて、なんかこう、かといって今の状況にアグラを書くっていうのもまた違う気がしてきて、楽しくないしね、現状維持ってあまり私自身はなんですが、好きではないから、
より楽しいことをやっぱり求めて、暮らしのアップデートっていうのがやはり必要とされているのかなっていうのは、最近特に感じています。楽しみっていうところを軸に活動を続けて、ライフコーチングっていうところの本業も変えることはないんだけれども、
それ以外のところで、自分が熱中できる分野というか、情熱を注げる分野というか、そういうのをどんどんどんどん拡大させていって、そこからまた新しい御縁というか、舞い立たねがまたぽっと開いてね、何かしらのお仕事だったり、そこに繋がって、結果としてインカムが増えるっていうような形になってくると、
これはこれでまたね、面白い事業のポートフォリオが組めるんじゃないかなって、最近はそういうのをね、黙々と妄想しております。
家庭と仕事の構造
それもね、思えば去年の子どもたちの体調不良と実家のね、あのおばあちゃんの施設費が足りない問題みたいなのがあったんですよ。
なった時に、一旦、あの事業に本腰を入れるエネルギーをちょっとこう、ブレーキをかけないといけない時期が去年あったのよね。
でも、それがあったからこそ、やっぱり自分の在り方っていうものを見直すことができたし、それのおかげで今ピアノとか、英会話っていう一生ものの趣味に出会えたわけで、
で、その英会話を極めようと思ったからこそ、OGカフェとの出会いがあって、で、OGカフェを通じて今ね、お仕事とか夢の壁打ちを英語でするっていう面白い、そんな時考えてもなかったんだけどね、やっぱり何かしらの
ストップって気づきの瞬間でもあるんですよね。だからこそ人生ってどういうふうにいかようにもデザインできるなーってあの時感じたし、なんかだからこそ、
これからの外国の人が、この辺りの人が、この辺りの人がこういう人たちをどういうふうに作られるかっていうのも、やっぱり面白いと思うんだけど、過去の、あの成功の通りにやって再現性をこう作っていくっていうのも、もちろんビジネスにおいては大事だと思うんだけど、
一刻一刻と応募姿形を変えていくものですから まあ2年前の企業当初のやり方で確かに再現性は取れるんだけれども
なんか今のこの2026年1月現在の自分のあり方とそのやり方あり方とやり方がずれてるんだったら なんかそこの修正はやはり合わせていく必要があるのかなぁとも思いますし
それで言うと あの
なんていうんだったっけあれ あのそうポーチのお仕事
日本であのお客さんを抱えてっていうのも当初はすごく憧れてはいたんですけど やはりあの私のこの暮らしっていうものにね
あの腰を据えて考えた時に私そのもの私一人にね やっぱワンペット双子っていうところもあってあのバックアップの人がいないんですよね
急に何かプライバシーの話になってきましたがこれも暮らしの一つと思ってね あのサンプルの一つと思って聞いてもらえたらいいんですけど
あの本当はねあのお客さんをさあ5人とかさ 6人とかさあの抱えてコーチングバキバキね
やりたいっていう気持ちは当初あったんですよ ただ実際に回していたからこそ見えてきた景色っていうのがね
まあの保育園のを迎えるとか子供の体調不良とか その他諸々ですよねあと子供から風邪もらうとかね
っていうのになった時にその体調不良で風邪もらって仕事休むってのはもう私の責任 ではありますけれども
その子供のを迎えっていうあの予測不可能なイベントっていうものが必ず発生してそれを 回収するのが私しかいないっていうこの状況なんですね
a 結構こういうご家庭も多いんじゃないかなと思いますあのご主人が朝から晩までね 忙しく働かれててなかなかあのスキルまねあのお仕事をやれ相対だって子供がね
だった時にお仕事をパッと止めてあのちょっと中断して迎えに行ってあげられるっていう ご家庭っていうのはなかなかこの日本においてはね現実的に少ないんじゃないかなと思います
そうなった時にやっぱりその対お客様のビジネスってなるとお約束がねやっぱり生じる その時間のお約束が生じるってなった時にやはりリスケをお願いせざるを得ない環境になるんです
よね それはもう構造として当たり前ででそれを構造ともう一つ
ブーバーし てみた時にじゃあその子供のバックアップも100%この妻がもしくは夫があの背負っているってなった場合に必ず
あのお仕事の枠というところにあのしは寄せがきますよね それはやっぱりたいお客様時間ありきのあのお仕事のジャンルでしかお仕事が回していないっていう構造
になるとそれがやはりあの お客様との信頼関係がなくなるということはないと思うんですけどそこを分かり合った上で
ね契約を結んでいると思うのでとはいえやはり あの心地の良いものではないですよねお客さんにごめんなさいって頭を下げ
まくるっていうねいつ回復するかもわからへんしとかね 1人目の次2人目移ってもう次見込みはいつなんだろうってなった時にもちろん子供もことも
心配だし子供とすごく向き合いたいという気持ちもあるんだけれども やっぱり好きでお仕事をねあのしてる以上そのお客様の例えばこの2026年の
子供との関係とビジネスの課題
例えば1月5日にセッションが入ってたとしたらこの1月5日現在のお客様のお悩み ってあると思うんですよクライアントさんたちのお悩みでそれをやはり聞きたいわけですよね
でもそのお悩みの鮮度がやはりちょっと薄まってしまうっていうのは あの誰が悪いとかじゃなくて構造としてあると思うんですよ
でそれがしかも1回や2回じゃないんですよねやっぱり子供たちが小さければ小さいほど そういう事案っていうのはあのたくさんたくさん勃発してくるとなった時にやっぱりセッションが
後ろに倒れ後ろに倒れ後ろに倒れっていうのが続いていくとなるとあの トラブルがない前提でスケジュールを組んで月例えば10件
10枠ここで開けますお客様のためになったとしてもそれがずれにずれ込んでってなってくると じゃあ本当にお客様を10枠抱えられるのかってなってくるとちょっとやはり予約を考えたとしても
難しくなってきますよね っていうふうに考えるとやはりそのバックアッププランのないこの状況
子供の体調不良を私たち一人私一人で抱えるこの構造において やっぱりそのお客様とのお約束ありきで仕事を回すっていうのはやはりどこかちょっと無理があるん
じゃないかなっていうのはそうだな おととしまあ起業して半年ぐらいでちょっと思うこれもしかしたらこれだけであの授業の柱を作る
のは難しいかもしれないな我が家の場合はと思ってたんですがそれが2年目に入って ちょっとずつその確信のね色味を帯びてきてうん
で3年目今年に入って入るちょっと手前くらいかな うん
にやはりその仕事に対して見直し1回ちょっとねストップがかかったタイミングで見直した時に やっぱりこの風呂方っていうお客様との1対1のセッションであのお約束ありき時間のロック
ありきで8成り立つ仕事の柱とは別であの 対お客さんとのお約束が発生しない代わりにあの別の形であの
何か収入の柱というか事業の柱ねそれで誰かのお役に立ってもらえるような柱っていう ものをもう1本インカムを作った方が私自身のこの余白のある暮らしっていうところ
そして楽しみだよね創作が私は好きなのでその創作が回り回ってあの収入の柱になるんだったら こんなにありがたいことはないんですよね
自分の考えていることとか思っているものっていうのを形に方向見えるもの皆さんの 目に見えるもの耳に聞こえるものに作り替えてそれが何かしらのお役に立つ形を作るって
いうのは私にとってはこれもまたテンションの一つなんですよね だからこの1対1の深い対話のフロー型のお仕事以外でこの
お約束のない環境まあコツコツストック型だよね ビジネスっていうのもやっぱり大事だなぁとでそれもまた私にとっての楽しみを中心に
据えた暮らしだなぁって最近すごく思うんですね で今あのコーチングセッションの枠っていうのはかなり私は少なくなっててどのぐらいかな
楽しみを中心に据えた暮らし
もうあの2ヶ月に1回ぐらいでねあの受講してくださっている方とかもいるんです けどそのコーチングだけであの毎月ねどのぐらいの枠でやってるか言うたら
だいたい56枠ぐらいかな56日ぐらいなんですよね でプラスあるファーそのテキストのサポートという形でさせていただいているから
ただこのテキストのサポートっていうのはあの何曜日の何時からってお約束はないんです よね
だからあの自分たちの空いた時間にあの見ることができるし で
あの先週もね早ちゃんインフルエンザだしその前は私発熱やったからその時はちょっとごめんなさい って言ってお休みさせてもらえるし
そうでもテキストだからそもそもいつ返信してもいいっていうお約束があるので やはりそういうなんていうのかなお約束だけにあの留まらない
サポートの形っていうのは持っておいてよかったなーっていうのはこの間すごく思ったん ですよね
でその枠も56枠ぐらいやし残りの枠で今はあの youtube の仕込みっていうものを今コツコツ始めて ますけれども
なんかその24時間を最近は過ごすようになってから なんかこのフローとストックはこう溶け合うようなビジネスの暮らしってこういう感じの
やなーっていうのをなんか今実感しててうん だからそれはそれですごく面白いなぁって思いますねもちろんねあの私は会話が大好き
なので あのリアルタイムで目の前のクライアントさんの人生と向き合うという時間は本当にあの極上の
時間なんですけれども まあそことあのこの暮らし我が家のきなこ家のツナっていう置かれてるポジションにおいて
どこまで実現可能かっていうところの塩梅っていうのもまた大事だし でそれだけじゃなくてあの自分の楽しみっていうものもあのきちんとあの暮らしの中心に
据えて考えるってなった時に今年の私の暮らしにおいてはやはりあのタイトル通りです けれども
楽しみとか自分の心がワクワクする創作とかよね っていうのを暮らしの24時間の中心に据えてそこからお仕事のポポートポリーを組んでいくっていう
のがすごく今のとこしっくりくる考え方になってますね だからなんかあんまり高収入をバキバキを打って言うよりも自分の心のハッピーを最大化さ
せるような働き方 なんかそっちにシフトしていってるような気もします
これが基地と出るか今日と出るかは実験してみないとわからないんですけれども とりあえずはそういう感じかなというので今日は自分の暮らしの考え方
私の一人がたりですけれどもね今年の私の暮らしは楽しみを中心に暮らしの そして事業のポートポリーを組んでみることにしたというテーマでお話ししてみました
皆様こう24時間の暮らしとか何か毎日の過ごし方の中でこれだけはこの時間だけはとか こういう気持ちは最大化するように意識しているみたいなことはありますでしょうか
もしねあのそういう大事なことあるよってこれだけは大事にしてるよもしくは今年は これを大事にしたいよっていうのがあったらぜひ教えてください
それではまた次回の放送でお会いしましょうではでは