インフルエンザとステイホーム
みなさん、こんにちは。きなこです。お久しぶりでございます。
ちょっとインフルエンザのね、息子くんがインフルエンザになっちゃいまして、
それの看病やら何やらで、ちょっとステイホームをしておりました。
なかなかね、生録のタイミングを掴むのが難しくてですね、すいません、ちょっと間が空いてしまいました。
みなさん、お元気にしていましたか?
私もなかなかね、まだ鼻声が続いておりまして、少しお聞き苦しいかと思いますが、よろしくお願いします。
今回は雑談会をとっていこうかなと思います。
今日から私は久々にお仕事モードになっていきます。
年末年始からの、ちょっと仕事を再開しようと思ったら、インフルエンザでずっとステイホームで子供がいるっていう状態だったので、
実質もう12月の下旬あたりから、お仕事を止めるような環境にあったんだなと今思えば感じておりますね。
約3週間近くですか、ちょっと滞っておりましたが、やっぱりステイホームを通じて思ったのは、私仕事好きですね。
ただ、ライフを生きるための、なんて言ったらいいのかな、食べ物を得るためのライスワークとしての仕事というよりもですね、
やっぱり自分の、これをしてると楽しいっていうライフを充実させるためのお仕事っていう観点で、やっぱり楽しいですね。
それが将来どのタイミングで目が出て身になるかっていうのは分からない。
分からないけれども、種まきをしていくっていうその感覚がとても楽しいですね。
特に今はね、YouTubeをちょっとずつね、通して養生とか、ライフコーチングと養生の面白さっていうのを伝えていこうっていうので、今いろいろやってる途中でね、ちょっとストップ食らってしまったんですけど、
これもね、いい流れだったんじゃないかなと思います。
ずっとステイホームをしていると、やっぱり子供がずっといる状況ってね、やっぱり子供はかわいいです。
かわいいし、子供がいるからこそ学ばせていただくこともすごく多いんだけれども、その一方でやっぱり自分にとっての喜びって何かって言われたら、
子供がいない状態でできること、つまり趣味だったり、音声配信もそうだし、自分の考えを形にする活動というものがあってこその自分の生活なんだなっていうのはすごく感じてて、
やっぱり期待って言って気の滞りっていうのをね、この2,3週間はすごく感じていました。やっぱり何で期待になったかっていうと、きっとリズムの乱れだと思うんですよね。
自分のリズムが多分整っていれば、巡るからね、たまたま収穫したものを流して、また新しい空いたスペースに次のものを入れてっていう風になるんだけど、
私にとってのその循環の流れの一つが、このアウトプットだったり、思考の解放みたいなものがルーティンとしてあるんだけど、やっぱりそこが強制的にちょっとストップになっちゃったりするんだよね。
ありがたいことなんだけど、息子くん、特に息子くんかなが、後追いがやっぱりまだちょっとあって、ちょっと彼の視界から離れると一言言うんですよ。
ちょっとトイレに行ってくるねとか、お母さんちょっとだけ2階に上がって、本などの整理してくるねって言っただけでも、やっぱりまだまだ不安みたいで、お母さんどこに行くのっていう感じでね、すごく寂しいみたいです。
ちょっとずつ一人遊びは学び始めてはきているものの、やっぱりそのお母さんお母さんがすごいから、そこの声に対してやっぱり母親の本能が反応してしまうと、目の前の作業にマインドフルになってタスクに集中できなかったりするんだよね。
それが仕方ないとは分かっていつつも、やっぱりこれが自分の中での期待というものを生むんだなーっていうのを感じましたね。
ようやく今日からまた、昨日かな、昨日から保育園に復帰して、昨日は家の中がものすごく散らかってたのでね、どちらかというと暮らしを整える方に1日を使いましたけれども、
今日からゆるゆるとクライアントさんのセッションもね、午後から入ってますし、ちょっとずつ活動また再開していこうかなというふうに思っておりますが、この時間がいかにありがたくて幸せなことかっていうのをつくづく感じますね。
やっぱり人間はリズムの中で生きてるから、このリズムっていうものを大事に。やっぱりね、子どものスケジュールとか体調不良とかによってリズムが崩れるのは当たり前なことなんだけど、なんかその中でもね、自分のリズムが崩れたバージョンって言ったらいいのかな。
既学とコーチングの活用
という時に、自分を解放する場所をどこで作るかっていうのも、これちょっと考えておく必要があるなと。特にお子さんが小さい家庭って、お子さんの体調不良って予期せぬタイミングでやってくると思うんですよね。
初めから決まってて、来週にこれがあるとかだったらまだね、そこに合わせてスケジュールの調整とかできるけど、本当に突然保育園から電話かかってきたりとかが当たり前だったりすると思うんですよ。
1人目が落ち着いたかと思ったら、今度2人目が、3人目がとかいうのもね、よく聞く話ですし、それが親にみたいなこともね、あると思うので。
だから、その中でも、いかに自分の中の気というもの、エネルギーというものをたまるとね、やっぱり腐ってくる感覚があるんですよ。これ発信仕事にされてる方やったらすごくわかるんじゃないかなと思うんですけど、
これ言いたいなとか、これちょっと言語化したいなって思った時に、結構鮮度みたいなものがあると思うんですよ。
それにすぐ出すことにこだわりすぎると、今度はそこに対する執着が生まれるから、あえて熟成させるっていうところも大事だと思うんですよね。
すぐ出すっていうことをこだわりすぎるがあまり、子育てと両立に非現実的なスケジュール感でやってしまうと、それはそれで出し切れない自分に対して否定的な感情が芽生えるから、
それもちょっとよろしくないんじゃないかなって思うんだけれども、5分だけでも出せたらOKとか、役に立つか役に立たないかわかんないけど、これすると自分の気が整う。
それこそ5分だけでも散歩に行くとか、ちょっとストレッチするとか、自分の中の何かがエネルギーが解放される作業みたいなものを選択肢として持っておくっていうのはすごい大事だなというふうに思いましたね。
そんな3連休でございました。まだまだ2月もこれからやってきますから、感染症のシーズン真っ只中ですのでね。
うちの地域はインフルと新型コロナは割と落ち着いてますけれども、とはいえ絶対にならへんかって言われたらそうでもないと思いますし、季節としても大寒って言ってね、めちゃくちゃ寒い時期に入ってきてるので、
免疫がゴリッと削られやすい時期ではあるので、皆さんどうかお体ご自愛いただけたらなと思います。そんな感じやったかな。
あとはね、趣味の話で言うと、YouTubeの試し撮りとかもできなかったので、じゃあそれ以外で何かできることっていうので、ピアノを子供に本当にごめんって言って10分だけ弾かせてとか言って弾いたりしてましたね。
途中で割り込みが入ってきて、結局練習に集中できなかったんだけど、なかなか課題曲とかも進まず、愛子のキラキラを課題曲で弾いてるんですけれども、なかなか進まないんですね。
でも昨日あたりからちょっとずつまた集中して弾ける時間が増えてきたので、昨日は2番が終わった後の間奏の部分をね、ちょっと私の弾き方の癖で同じ場所ばっかりミスしてたので、そのミス潰しが一つできたなと。
それだけでも大きな一歩やと思って、こんな感じでちょっとずつ軌道に乗せていきたいなーなんて思っている日々でございます。
新年1月明けてもう2週間経ったけれども、旧暦で言うと来月ですね2月3日が立春になるんですよね。そこでエネルギーがぐるっと転換するので、お仕事に関わるお声のかかり方とか、自分の周りのご縁だっていうのもまた2026年のエネルギーとしてね。
もう徐々に入ってきている方もいらっしゃるかなと思うんですけど、既学で見てもちょっとずつ2026年の流れが来てるんじゃないかなと思います。そういうのをね、ほくほく妄想してみたりだとか。
私がやっぱりこの1年間、去年ね2025年、既学を活用して自分の人生に活かしてみたらめちゃくちゃ面白かったんですよね。そう捉え方が増えたというか、もともとコーチングってね、ラベリングとかいろんな書き換え、過去の記憶の書き換えとか、価値観の書き換えみたいなものをする手法もあるじゃないですか。
それに既学を合わせると、これがね面白いんですよね。見方がガラッと広がるというか。だから本当にね、たかが占いっていうふうに思われる方もいらっしゃるかもしれないけれども、それでもね歴史やってこれだけ続いているのにはやっぱり意味があるんだよなーって、いいものじゃなかったらね、多分なくなってると思うしね。
だからこれからもね、自分の人生にもこの既学っていうものを活かしていきたいし、それこそこの既学とコーチングとあとは中医学っていうものを掛け算して、なんかね、ちょっとしたプチ相談みたいなのもね、乗れたら面白いなーっていうのは最近思ってます。
周りの方とか、もちろんクライアントさんとかはね、バキバキ既学を使ってコーチングっていうのを、コーチングの中に既学の要素は入れさせてもらってるんですけど、これがやっぱ面白いんですよね。いろんな発見や学びがあるから、私だけじゃないなーやっぱりっていうのが、コーチングとしても既学ってすごく使えるんだっていう発見にもなったし、
あとは自分が薬局でね、生かしてもらってるところのオーナーとかとも話をするときに、ちらっと既学の要素とかを入れて言うと、ちょうどそこを今使えてたわーとか、その着眼点なかったなーとか、っていう話ができたりするんで。
あとこの間、うちの母も遊びに来はったんで、ちょうど今、今後の第2の人生、60歳以降の人生で、どういう生き方をしていこうかなー、あり方がいいかなーっていう風になったときに、既学ベースでそれを見ていったときに、確かに今まではこうした方がいいのかなっていうので選んでたっていうのが分かって、
それもやっぱり、母の持ってる星をちょっとこじらせた結果、そういう使い方をしてたと。だけど、たぶん本当に生きたい方ってこっちじゃないのかなーとか、こういう考え方もできるけど、自分の心が心地いいのはどうかなーとかっていう感じで聞いていくと、
あーそっちやわーっていう風になって、これものすごく面白いね、これもっと広めた方がいいんじゃないっていう風にも言われたりしたので、これは私があるっていうのは、それこそあれなんですよ、薬局のオーナーにもこれものすごく面白いから、患者さんというよりも薬局のテナントカスからやる?みたいなことも言われたりして、
これ絶対喜ぶ人多いよーみたいなね、病院だとそこまで話できないじゃないですか、先生も忙しいしね、診察時間も限りがあるから、ちゃんと30分いくらとか1時間いくらみたいな形で、ちょっとお悩み相談にがっつり乗る時間みたいな話を聞いてほしい人の話を聞くみたいな、なんかそういうのもしても面白いのかなーとかは思いますね。
今度はいつやったかな、2ヶ月後ぐらいですかね、いつもお世話になっている農家さんのワークショップがまた今年も開催されるっていう風にね、年末のご挨拶で伺ったので、その時もね、ちらっとやってみようかなという風に思ってます。
地域貢献の重要性
もちろん本業のライフコーチングとは深さも全然違うし、問いの質みたいなものも全然違うから、ガチな相談とかまでは掘り切れないかもしれへんけど、自分の中だけでくるくるくるくる回ってて、AIと壁打ちしてもなんかしっくりこうへんねんなーみたいなことってあると思うんですよね。
そういう時にやっぱりこの生身の人間と話をすることによって見えてくるものってあるんですよね。私自身もその経験があるのですごくわかるんですけど、そういう場所みたいなちょっとした社会貢献というか地域貢献というか、なんかそういうのにもね最近興味が湧いてきてますね。
もちろん私の本業はライフコーチなので、オンラインで価値観をね、私の価値をわかっていただく方に見つけてもらって、深いセッションを提供するっていうのがもちろん本業ですし、一番大好きな仕事だし、それがね堂々の1位からぶれることはないとは思うんですけど、
なんかそれにそこまでじゃないけど、ちょっと社会貢献みたいな形でこのリアルなこの街ですね、うちのこのご近所の地域の方たちが心も体も健康になれるような、なんかそういうきっかけづくりみたいなものを地域の活動とか、
あとはね、薬局やったら医療インフラなので、その薬局っていう場所を通して地域の方の健康をサポートする、本来の薬剤師の役割ですけどね、そういうのにちょっとほら、塩胡椒して、気学とコーチングで。
っていうので、ちょっとプラスアルファのようにお話とかを伺ってみたりとか、なんかそういうのをしていってもね、面白いんじゃないかなーなんて思ってます。
あと、市政強制もね、そこに対して。今まで私が学んできて、面白いなーとか、これやる、知ってると知らないで、全然心持ち変わるなーみたいなものを自分の中だけで持っておくのではなくて、
ご奉仕させていただくっていう形で地域に貢献できればいいなーなんて、もくもく妄想しております。今度、地域の商工会議所の方とも面談みたいなものがあるので、ちょっとそこで事業計画みたいなものをお話しするので、そこら辺もちらっと妄想の壁打ちをちょっとしていただこうかなーなんても考えてますね。
自分にできることはこういうことで。商工会議所とやっぱり相性がいいのは、地域のバックアップというか、地域が盛り上がることだと思うので、そのうちの市が盛り上がるもの。
地場の産物とかね、結構、強野菜がたくさん生産される地域なので、お茶も含めて、うじ茶とかも含めて有名な場所だから、そういうものと養生を掛け算して、地域の方が地域のお野菜を食べて、心も体も健康になってもらう何か取り組みをするとか、そういうイベント、喜ばれるイベントはないかとか、そういう形でもできますし、
なんかそういうのとか、お茶会とかもやりたいですね。オンラインでのお茶会とかね、体質に合わせてお茶をガチで作って送るっていうのはもうね、今はやってないけど、そういうイベントの時だけね、お茶を送って、みんなでお茶を飲みながら、
ダコーダしゃべる会とか、いうのも楽しそうやしね。そういうのもいろいろ今年は、今までやってきたことをご放置していくっていう、なんかそういう1年になるのかなぁなんてね、企画の盤面を見ながらね、思ってたら、なんか各方面からちょっとずつそういう声がかかり始めてて、これはいけってことかなって思っております。
回り回ってね、またそれがご縁になって、またそれがお金をね、もし連れてきてくれて売り上げっていうものがまた立つようになってきたら、それをまたね、クライアントさんたちにお渡ししてっていう循環をね、今年はさらにこう、ちょっとずつちょっとずつ循環の輪を大きくしていきたいなぁなんて思っております。
皆さんはこの1年、どんな1年にしたいでしょうか。まあいろいろね、目標もあると思いますが、ぜひね、こうしたほうがいいっていうよりも、自分がやりたいかどうかっていうところをね、大事にしていくと、自然と行動もね、乗ってくるかなぁと思いますので、もしね、これを聞いて、なんか言語がむずいなぁっていうのがありましたら、
年前、質問とか、スタイル風のコメント欄とかで投げてくだされば、私なりの解釈にはなりますが、お答えさせていただきますので、どうぞ私でよければ質問のりますので、皆さんからのお便りもお待ちしております。
ちょっとこういうラジオパーソナリティみたいなこともやりたいのよ。ラジオネームなんとかさんとかさ、やりたいのよ。付き合ってくれる人いますかね、これ聞いてくださる方でね。
車に、いつも大阪の地域で、あれ関東とかでも流れてるのかな?いや多分流れてないよね。FMとかって地域ですよね。FM802っていうのが関西では有名なんですよ。
で、そこのもう大御所のDJで中島ひろとさんっていう方がね、関西の方はもう知らない方はいらっしゃらないかと思うんですけど、その中島ひろとさんがそういうよくね、いろいろ皆さんのお便りをね、こう読み上げたりとかして、
あ、なんかこれ私のラジオでもやりたいなーみたいな。もう中島ひろとさんの足元にも及ばないですけど、なんかそういうね、リスナーさん、スタイフのリスナーさんの方とのこの循環みたいなものを、今年はすごい楽しみたいなと思ってて、なんかちっちゃな番組ね。
そうそうそう、なんかお互いをこう、元気づけるような、なんかそういう番組にしたいなぁと。で、例えばこう、リスナーさんが一人何かお悩みをくれたとしたら、きっと同じ悩みを持ってらっしゃる方も他のリスナーさんにもいらっしゃるかなと思ってて、なんかそれを共有することで、
あ、なるほどなーとか、そしたらAさんの悩みがBさん、Cさんに伝わるような、そういうバーみたいなものをこう、スタイフでも作れたら、なんか私はとても嬉しいので。私にラジオパーソナリティをさせてやってもいいぜっていう方は是非お便りお待ちしております。
確か、レターか、レターですね。レターから、何でも大丈夫です。何でも大丈夫言うたらあれか。じゃあ、冬なので、皆さんの年末年始どうでしたかっていうのを是非お便りいただけたらめちゃくちゃ嬉しいです。楽しみにお待ちしております。
っていうお話をしてたら、私今デスクで喋ってるんですけど、なんかデスクにめっちゃチョコレートついてますね。これ多分子供ですね。やられたー。
ということで、2026年も改めまして皆様どうぞよろしくお願いします。ということで、ひなこでした。またねー。