1. 酒の道〜日本酒の聖地から〜
  2. #28-3:日本酒とロック!
#28-3:日本酒とロック!
2026-07-15 19:23

#28-3:日本酒とロック!

■内容

トークテーマ:飲むときに大事にしていることや、お酒を飲んでいるとつい浮かんでくる歌などについてトーク!

 

ゲスト:

【9mm Parabellum Bulletさん】

2004年3月に横浜で結成されたロックバンドです。

メンバーはボーカル&ギターの菅原卓郎さん、ギター&ドラムの滝 善充さん、ベースの中村 和彦さん。

2005年にミニアルバム『Gjallarhorn』をリリースし、2007年にメジャーデビュー。以来、激しさと繊細さをあわせ持つサウンド、圧倒的なライブパフォーマンスで多くのリスナーを惹きつけてきました。

2024年には結成20周年を迎え、ベストアルバムの配信リリースや通算10枚目のオリジナルアルバム発表など、節目の年も精力的に活動。

現在も全国でのライブを通して、進化を続ける存在のロックバンドです。

公式サイト:https://9mm.jp/ 

 

 

【the telephonesさん】

2005年に北浦和で結成されたロックバンドです。

メンバーはギター・ボーカル・シンセサイザー担当の石毛輝さん、キーボード担当の岡本伸明さん、ドラムの松本誠治さん。

ポストパンク/ニューウェイブリバイバルの影響を受けたダンスロックサウンドで2009年7月にメジャーデビュー。結成10年目である2015年に初の武道館単独公演を成功させるが、同年無期限活動休止に。

しかし、4年後の2019年12月ZeppTokyoでのワンマンライブで完全復活。今まで、さいたまスーパーアリーナや4大ロックフェス同時出演、海外レコーディングなどをされている、大人気ロックバンドアーティストです。

公式サイト:http://thetelephones.net/ 

 

 

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感想

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サマリー

今回の「酒の道」では、ロックバンド「9mm Parabellum Bullet」の菅原卓郎さんと中村和彦さん、そして「the telephones」の石毛輝さんをゲストに迎え、日本酒とロックというユニークなテーマで語り合いました。普段からお酒を楽しむ機会が多いというゲスト陣ですが、特に日本酒との付き合い方や、お酒を飲んでいる時にふと頭に浮かぶ歌について、それぞれのエピソードを披露しました。また、日本酒の消費量が少ない現状に触れ、日本酒を「主役」としてだけでなく、他の料理や飲み物との「組み合わせ」として提案することの重要性について議論しました。さらに、日本酒の新たな楽しみ方として、炭酸で割る「日本酒ハイボール」や、カジュアルなつまみとのペアリングなど、具体的なアイデアも飛び出しました。番組の最後には、ロックバンド界隈で日本酒といえば誰かという質問に全員で「堀江篤さん」と答え、過去の日本酒にまつわる思い出話も語られました。ミュージシャンとして今後日本酒とどのように関わっていきたいかという展望も語られ、コラボ酒の制作など、新たな挑戦への意欲も見られました。

ゲスト紹介と日本酒・ロックのテーマ
酒の道〜日本酒の聖地から〜
こんにちは、パーソナリティの平田マサルです。
この番組は、お酒にまつわるゲストをお招きし、
お酒の道を歩むストーリー、お酒のあれこれを深掘りしていく番組です。
アシスタントの佐紀さんと共にお送りします。
佐紀です。お願いします。
どう?ここ2周。
普段とはちょっと違うゲストさんと。
そうですね。
でも、ロックバンド界隈の方々じゃないですか、
の方にも、日本酒結構皆さん召し上がってるんだなって思うと、
ちょっとなんか、何だろう、距離を近く感じます。
親しい。
親しい感じ。
親しい感じ。ありがとうございます。
すいません。近々感。
そんな、酒の道の佐紀とも親しい関係の今回のベストは、
9ミリパラベラムバレットから、
ボーカル・ギター・スガール・タグローさん、
ベース・タント・中村和彦さん、
ザ・テレフォンズ・シンセサイザー担当、
岡野本信明さんにお越しいただいております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回は特に9ミリさん側のですね、
お酒事情について色々とお伺いしたいんですけれども、
今回は日本酒とロックをテーマにですね、
お話をしていきたいと思うんですが、
バンドメンバー同士の交流とお酒事情
打ち上げとかではよく飲んだりだとか、
あると思うんですけれども、
例えば、9ミリさんとテレフォンズさんで、
メンバー同士で何もないけど飲みに行こうか、
みたいなこともあったりするんですか?
でも和彦とのぶくんはさ、
それこそイベントでDJで飲んだりとかしてるわけでしょ?
全然あるし、
打ち上げとかそういうのじゃなくて、
普通にプライベートで飲むっていう話ですよね。
なんだったら、
みんなそれぞれやったことあるくらいの感じ。
わざわざ4人4人で集まって、
8人で飲もうぜってのはなかなかないけれども、
それもないこともないけれど、
多分それぞれでやってる。
前のベンシストの両平くんとも、
その辺も含めてだいぶズブズブに。
だいぶズブズブに。
両平くんなんかだってテレモンズ抜けたけど、
和彦とバンドやってるから。
確かに。
より近くなっちゃう。
違うズブズブが出来上がってる。
逆に近いっていう。
約2年ほど前かと思うんですけど、
うちのお店でDJイベント、
おれいさんとのぶくんも出ていただいて、
そこに実は飛び入りで和彦さんも来ていただいて、
会話しましたね。
別れた、一応お店が解散した後に、
実は2人は帰宅としまのディープなラーメン居酒屋さんに。
そうですね。僕が愛してやまないお店に連れてきまして。
としま店の方の弥生亭さんですよね。
弥生亭さんですね。
もうずっと若い頃から通ってるんですよね。
そうですね。かなり行ってて、
それこそ普通にフェスとかから帰ってきて、
酒飲みたいな時よくあったね。ライブでも。
時に空いてるお店って。
ここで言葉が汚くなっちゃうのはあれなんですけど、
お母さんが。
汚くないと言わなくていいのよ。
お母さん。
母がね。
敬意を込めていつもババァって言ってるよね。
軽傷なんだ。
めちゃくちゃ良い人で、遠慮なく何でも言ってくるし、
飲みながら営業やってて、
たまにとんでもない金額で、
結構飲んで食べてるのに、
甘いやつって一人千円!みたいな。
計算がザルになっちゃう。
みんな押しかけちゃうじゃん。
それは関係性。
あくまでもね。
関係性はあくまでもね。
あと、大津駅前歩いてて、
パチンコよくやってるらしくて、
パチンコ勝つとたまに小遣いとかくれましたよ。
くれるんだ。
金髪なんですけど、
金髪!って言って、
何やってんの?って言ったら、
パチンコで勝ったから、
小遣いあれば二千円とかくれるんですよ。
ババァって呼んでんのどうかと思ったけど、
金髪って呼ばれてんだったら、
同じ水準だなって思った。
同じ水準の付き合いだなって思った。
北区は温かい街なんですよ。
僕も追いかけたら、
完全にのぶくんメスだしね。
心も許せるお店は北区にあると思う。
お酒との付き合い方の変化:20代、30代、40代
のぶくん、バンド5月20周年、
1年間お疲れ様でした。
ありがとうございます。
その中で、
20年、1,2歳からやってるってことですよね?
そうですね。
10代からバンド活動してると思うんですけど、
お酒が飲めるようになってからの話でいいんですけど、
20代の頃、30代で40代入った、
お酒との付き合い方、距離感みたいなの、
変わり始めてますかね?
かなり変わったと思いますね。
昔って飲まないとダメだと思ってたんで、
環境的に、付き合いとか打ち上げでも、
パンチっていうか、
もう出さないといけない。
虚勢をね。
そういう世代だった。
最後の世代って言われてるんですけど。
ライブ飲みながらビールも飲まないと、みたいな。
打ち上げで、どれだけ飲むかとか、
本当にそういうのを、
当時はあったんですよ。
僕も同世代だけど、
どこの界隈でも、
5歳、10歳上の先輩たちが、
お前酒飲めねえの?
俺の酒飲めねえのか?っていう。
簡単に言うとそうですね。
結構バンド界も体育界みたいなところも。
ありましたね。
だから前回もお話したけど、
同級生って感じが、もしかしたら、
あとボーディーズとかもそうかと思うんですけども。
そうですね。
仲間感。
でも今は全然そういう、
もちろんそういうのはなく、
味わうようになりましたね。
本当に。
打ち上げでも。
ちょっと今日言いたいんですけど、
僕は石毛が、
すごい食もお酒も本当に好きなんで。
寿司握ったりね。
打ち上げも彼に任せると、
全てがうまくいく。
うまくいく。
お酒も。
なので、彼についていくだけっていう。
いいね。
そうするとおいしいもの食べれるし。
ちゃんと合うお酒も分かってるんで。
結構そういう風になりましたね。
だいぶ本当に昔みたいに、
わーっていうのも少なくなったので。
そうだよね。
テキーラ飲んでガーンみたいなね。
あるっちゃあるんですけど。
DJパーティーとかそれはそれで必要だったりするんだけど。
でも無駄にそういうところが減ったっていうか、
いい意味で。
なんかちゃんと、
ライブハウスとかクラブとかだと、
お酒飲みながらみんなと話しながらだけど、
こういった日本酒はお料理と一緒に、
居酒屋的に飲むっていうところが、
ですかね。
それが楽しい感じになってます。
しっとりまったりと。
お酒を飲んで浮かぶ歌と著作権
たくろうさんにお聞きしたいんですが、
お酒を飲んでるとつい、
頭の中に浮かんでくる歌だったり、
歌詞だったり、フレーズなんかありますか?
あの川島英語の、
酒と涙と男と女が。
飲んでーですね。
飲んでーが流れて、
お酒って思ってると。
酒のことを考えてると。
そうですね。
知ってる?
知ってなかったんですけど、
さっき打ち合わせのときに、
平田さんに歌ってもらって、
めっちゃ私の曲じゃんって思いました。
飲まれて飲んでた。
飲み潰れて眠るまで。
今度は新しいコーナー作ってもらって、
流してもらって、コーナー。
これポッドキャストだからね、
音使えないからね。
フレーズも歌っちゃうと、
バンされる可能性が。
初孫の歌歌えなかったかもしれない。
あれくらいバンされたら、
結構悪くない。
プラットフォーム次第っぽいんだけど、
ギターで歌っててもダメみたいな。
あるらしくて難しいんですよね。
ぜひ歌ってもらいたかったり、
してる気持ちはガンガンあるんですけど。
かわしま英語は、
僕の父が好きだったみたいで、
俺らの暮らし世代ですもんね。
そういう曲があるっていうのが。
早くもなくなっちゃって。
40代なくなっちゃってるじゃないですか。
そうですね。
若くね。
そんな二組なんですけれども、
日本酒の消費量と新たな提案
フェスやライブで対談されることも
多いと思うんですけれども、
俺から伺っていきたいのは、
日本酒扱っているフェスとかライブハウスとか、
あんまないと思うんですが、
もしそういったところで、
日本酒を楽しんでもらうためにはみたいな、
今後日本酒業界にも、
提言じゃないんだけど、
何かあったらお伺いできればと思うんですけれども。
前回5%だって、
お酒を楽しむ。
日本酒のアルコール飲料の消費量の中で
5%しか日本酒が消費されてないという。
おそらくなんですけど、
日本酒が好きな人って、
日本酒が好きだから、
日本酒を主役だと思ってると思うんですよ。
そうですね。
でも他のお酒って、
ワインでもビールでも、
ビールと唐揚げとか、
ビールとハイボールとか、
食べたいものの、
組み合わせとしての、
相方が決まってるような、
ワインだったらチーズだとか、
日本酒だとお刺身かなとかね。
だしで飲もうとしたりするわけじゃないですか。
お酒が好きすぎるあまり。
だから主役とは限らないんだよっていうところを、
打ち出していったら、
変わるんじゃないかなって思いました。
すごくいいお話をいただけたのかなっていう風に。
そうですね。
触れる機会がどんどん下がっちゃって、
逆に僕らが飲み始めた頃って、
焼酎ブーム?
そうですね。
黒霧島とかで始めて、
2000年代初頭とかは、
日本酒場も今ほどなかったし、
触れる機会がわれわれ飲み始めた。
逆に90年代はどんどん酒蔵潰れていって、
日本酒は2回するからダメな酒みたいな、
時代だった。
今ほとんど日本酒の、
前々回もおっしゃってた、
かつまこのCMみたいに、
今テレビのCMで、
あんまり日本酒のCM見ないじゃないですか。
そうですね。
見ないですね。
ディビルのCMもあっても。
そうですね。
先月坂倉さんがちょっとお話してたのが、
今、世界的にはもう、
タバコの次に標的になっているのが、
アルコール飲料だと。
実はもう50年後には、
アルコール全体がもう、
今の半分ぐらいしか消費されないんじゃないかっていう、
っていう話も実はあって、
だからその奥田さんは、
二輪作ったりとか、
その工事、
学校文化を残しながら、
違うことにチャレンジしなきゃいけないんじゃないか、
っていうことも、
おっしゃってたりしたんですよね。
でも今逆に、
やっぱ僕ら日本酒ばっか使ってるから、
主役と思い込み過ぎてる部分も。
だから日本酒を進めたいからこそ、
相方を見つけて、
そっちが主役ですよって、
こっちに日本酒つけるといいですよっていうのが、
なんか良さそう。
だって、
ほら日本酒といえば塩辛だよねとか、
ホヤだよねみたいな感じになりがちなところが、
固定観念で多分あるから、
そうじゃないカジュアルなつまみと一緒に、
それこそチーズとかに類するような、
軽さがありそうな。
それはそれであったりはするけども。
思い込みが多分すごくあるから、
何か打破するようなやつを見つけたらいいんじゃないかな。
すごいと思う。
多分今後の日本酒の突破口だよな。
切り開いた。
完全に。
完全にそんな気が。
この2年間でこんな話は多分なかったよね。
日本酒の新たな楽しみ方とシュワシュワ文化
なかったんだ。
確かに真ん中にいるから見えない。
違った角度っていうのを、
飲んではいるだろうっていう方々だけど、
その違った角度でもお話をしていただけたら嬉しいなと思って、
今回もゲストにお越しいただいたりするので、
ありがとうございます。
僕は打ち合わせの時にも話したけど、
逆にビバラロックとかテレフォンズとかに一生懸命関わっていらして、
その剣のお酒とか全部飲めた。
逆にそれは日本酒主役目線になっちゃってるなってふと思った。
でもそうすると逆にもっと触れる機会。
ハイボール唐揚げやってますとか生ビールですとかっていうばっかだから、
そこにちょっとアクセントで。
スパークリングとかもおいしいからもうちょっと触れやすい形にすれば、
唐揚げと日本酒セット1000円セットとかね。
特製のとかね。
あとは日本酒ハイボールとか。
日本酒を炭酸水とかで割って飲んだらちょっと度数も低くなるじゃないですか。
おいしそう。
めっちゃおいしいです。
おいしいんですね。
めっちゃいい顔してる。
野外とか絶対いますね。
シュワシュワしてるので多分テンションも上がるし、
そういう飲み方もありですよね。
シュワシュワで言うと日本のアルコール飲料の消費量だけども、
3分の2、7割くらいは炭酸が入ったアルコール飲料。
サワー、ハイボール、当然ビールもそうだし。
逆にシュワシュワしたのが好きな民族性もあるみたいなんですよね。
シュワ民族なんです。
シュワ民族。
シュワシュワ。
ロックバンド界隈の日本酒好き:堀江篤さん
これはもうここだけは聞いておかなきゃいけないんですけど、
ロックバンド界隈で日本酒と言ったら誰ですかってお聞きしたら、
3人とも同じ回答が書いてある。
声を揃えて言っていただけるとありがたいんですが、
せーの。
堀江篤さんです。
ありがとうございます。
どうやって合わせるかなって急に言ってすみません。
堀江さんはもう別格ですか?
うちの番組に出ていただいてるんですけど。
そうですね。堀江さんお酒好きだなって思います。
日本酒に欠けらずですよね。
なんでもグルメって感じしますよね。
おいしいものが好きだよね。
メンズファッシュでずっと連載もしてらっしゃいますね。
堀江さんとの日本酒エピソードなんかあったら教えていただきたいんですけど。
なんかある?
なんかも何も。
僕、昔ストレテナが日本武道館でライブをやったんですけど、
次の日に箱根温泉一緒に行ったんですよ。
泊まりで。
堀江さんが聞きほうがあるって言って。
何人かで?
2人で。
2人で行ったの!?
すごい良かったんですよ。
さしもりが船で出てきて。
そこで飲んだらちょっと目が合わせたんですけど、
すっごい美味しかったです、その日本酒が。
それも堀江さんが選んで出してくれて。
武道館の次の日なのにって思いながらこっちに。
モテなされちゃってる。
武道館のうちに2人で箱立て旅行、それすごいね。
箱根温泉。
それで飲んでたんですよ。
そしたら僕ら以外全部カップ風だったんですよね。
だろうね。
だからすごい酔っぱらって、いろんな話したんですよ。
そしたらコンビニ行こうとしたらカップルがパーって来て、
ストレテナの堀江さんとテロンズののぶさんですよねって。
握手してもらっていいですかって言われた時に、
一気にサーって。
盛り上がってたのに。
いろんな話したから聞かれてたかなって。
なるほどね。
いい思い出が。
我に変えちゃったんだね。
誰もいないだろうとかバレないだろうって思ったら、
この銀髪はバレるよ。
アスコンロック好きだった。
ありがとうございます。
ミュージシャンとしての日本酒との関わり方
最後にミュージシャンとして今後、
逆に先ほど思った日本酒を主役だと思っている我々からの質問的になっちゃうんですけど、
ミュージシャンとしてどのように日本酒と関わっていきたいかお伺いしたいんですが、
たくろさんから。
僕はあんまり飲む頻度が少ないので、
お祝いとかお褒美とかみたいな感じかなって思ってますね。
ありがとうございます。
北区のお酒もぜひその仲間に入れていただければと思います。
和彦さん。
節度を守って。
間違いない。
全然守ってるんですけど。
守ってるよね。
結構守ってる。
絶対守ってる。
そんな気はしてますね。
のぶさん。
ミュージシャンとしてもそうですけど、
もっと味を大切にしたいので、
ちゃんと名前も覚えて、
いつかディスコ酒みたいな。
ディスコ酒。
作ってみたいですね。
この飛鳥山工房、
大地出身のミュージシャンだから、
コラボ酒とかも今後ね。
ぜひ。
できたら楽しいですよね。
皆さんと意見出し合ってもらって。
告知と番組の締め
次回は菅原さん、中村さん、のぶさんに
おすすめの日本酒や今後の酒の道についてお伺いしたいと思います。
また次回もよろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここでキューミリさんから告知があるとのことでお願いします。
7月に室フェスに出演します。
僕ら室フェスに出るの初めてですが。
場所はどちらでしょう?
あれなんて言うんだっけ?
横浜の赤れんが。
横浜の赤れんがでやります。
すごく暑いと思うんで。
気をつけてね。
お酒ばっか飲まずに水分も取って。
ポカリスセット、アクレスをいっぱい飲んで
スポーツドリンク飲みに行って
熱中症にならないように楽しんでいただければと思います。
さて、閻文竹縄ではございますが
この辺りはお開きといたしましょう。
感想はXでハッシュタグ酒の道をつけて投稿していただくか
YouTubeやしるさーくんFM公式ホームページでも
皆さんからのコメントやお便りをお待ちしております。
それではまた次回。またねー。
またねー。
19:23

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