1. 酒の道〜日本酒の聖地から〜
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#28-4:皆さんのオススメ日本酒
2026-07-22 19:52

#28-4:皆さんのオススメ日本酒

■内容 

トークテーマ:おすすめの日本酒/音楽を通じて日本酒業界をどう盛り上げていきたいか  

コーナー:ここだけの話ですが… 

 

★酒の道では皆さんからのお便りも募集中!★ 

「最近〇〇飲んだよ!」などの一言でも大歓迎!皆さんからのお便りをお待ちしてます! 
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeA_UleUvF9Hdt9hIs-B-8OyRRhdG4bK8Tew3GCkOrblFeHjA/viewform?usp=header  

 

ゲスト: 

【9mm Parabellum Bulletさん】 

2004年3月に横浜で結成されたロックバンドです。 

メンバーはボーカル&ギターの菅原卓郎さん、ギター&ドラムの滝 善充さん、ベースの中村 和彦さん。 

2005年にミニアルバム『Gjallarhorn』をリリースし、2007年にメジャーデビュー。以来、激しさと繊細さをあわせ持つサウンド、圧倒的なライブパフォーマンスで多くのリスナーを惹きつけてきました。 

2024年には結成20周年を迎え、ベストアルバムの配信リリースや通算10枚目のオリジナルアルバム発表など、節目の年も精力的に活動。 

現在も全国でのライブを通して、進化を続ける存在のロックバンドです。 

公式サイト:https://9mm.jp/  

 

 

【the telephonesさん】 

2005年に北浦和で結成されたロックバンドです。 

メンバーはギター・ボーカル・シンセサイザー担当の石毛輝さん、キーボード担当の岡本伸明さん、ドラムの松本誠治さん。 

ポストパンク/ニューウェイブリバイバルの影響を受けたダンスロックサウンドで2009年7月にメジャーデビュー。結成10年目である2015年に初の武道館単独公演を成功させるが、同年無期限活動休止に。 

しかし、4年後の2019年12月ZeppTokyoでのワンマンライブで完全復活。今まで、さいたまスーパーアリーナや4大ロックフェス同時出演、海外レコーディングなどをされている、大人気ロックバンドアーティストです。 

公式サイト:http://thetelephones.net/  

 

 

Xの番組アカウントにて情報を随時更新中▼ 

https://x.com/sake_no_michi  

 

アートワーク撮影地▼ 

重要文化財 旧醸造試験所第一工場(赤煉瓦酒造工場)(所有:国 管理団体:公益財団法人日本醸造協会) 

感想

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サマリー

今回の「酒の道」では、9mm Parabellum Bulletの菅原卓郎さん、中村和彦さん、そしてthe telephonesの岡本伸明さんと石毛輝さんがゲストとして登場。日本酒と音楽の深い関係性について語り合いました。 各ゲストは、自身の好みや体験に基づいたおすすめの日本酒を紹介。菅原さんはスパークリング日本酒「HAO」の意外な楽しみ方を、中村さんは地元宮城の「ミヤカンバイ」や、毎年楽しみにしているという「ジッコンのニゴリ」について熱く語りました。石毛さんは、北海道の「神川大雪」という、パッケージも魅力的な日本酒を挙げ、新しい日本酒のリリースラッシュに追いつけない現状にも触れました。 後半では、日本酒と音楽をどう盛り上げていくかというテーマで、ライブハウスでの日本酒提供や、バンドと日本酒のコラボレーションなど、具体的なアイデアが飛び交いました。また、「ここだけの話ですが…」のコーナーでは、レコーディングでの石毛さんの遅刻エピソードが明かされ、和やかな雰囲気で番組は締めくくられました。9mm Parabellum Bulletの今後のライブ情報も告知されました。

オープニングとゲスト紹介
日本酒の聖地から〜
こんにちは、パーソナリティの平田勝です。
この番組は、お酒にまつわるゲストをお招きし、
お酒の道を歩むストーリー、お酒のあれこれを深掘りしていく番組です。
アシスタントの佐紀さんと共にお送りします。
佐紀です。よろしくお願いします。
はい、前3週に引き継ぎましてですね、今回のゲストは、
9ミリパーラベラムバレットのボーカルギター、菅田九朗さん。
ベース担当の中村和彦さん。
ザ・テレフォンズのシンセサイザー担当の岡本信明さん。
そしてなんと、飛び入りで、ザ・テレフォンズボーカルギターシンセサイザー担当の石げあきらさんにお越しいただいております。
どうもよろしくお願いします。
ディスコ!
お、なんか高い声が。
高かったね。
聞こえてきましたね。
ディスコしか言わないでいこうかな。
この後打ち上げあるよって呼んで、いきなり飛び入りで中入ってて引き込むこのアシスタント。
いや、ありがとうございます。
すいません。
2年ぶり2回のご出演どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
前回は日本酒とロックをテーマにいろいろとお話をしてきまして、
たくろうさんからは、逆に日本酒好きな人たちは日本酒が主役と思いすぎてるんじゃないかと。
なるほど。
っていう素敵なお話をいただいて、
だから逆にフェスだとビールと唐揚げとかハイボールとポテトみたいなお店があるけれども、
そんな感じでもっと気軽に飲めるような提案をしたらいいんじゃないかってお話をいただいたりも。
はい。
しまして。
しげさんも来たということで、みんなで冷えじゃないや、ビャッコで乾杯をしたいと思います。
ビャッコ飲みたかったんです。
はい、じゃあ乾杯しても。
かんぱーい。
ディスコ。
じゃあWi-Fiですいません。
日本酒と音楽の過去のトークと乾杯
Wi-Fiですいません。
Wi-Fi乾杯ありがとうございます。
おお。
おいしいね。
非常酒というお酒でお酒を仕込むという製法で作りまして、どうでしょう。
日本酒作りにも携わったことあるしげさんとしては。
作りには携わってないですけどね。
収蔵権限にいただけますか。
これはですね。
はい。
でもすごい、もちろんこれSNSで見せていただいたんですけど、もっとすごい爽やかなイメージがあったんですけど、結構ガッツとボディがあって。
コクもあって、お酒でお酒を仕込んでいるのでコクも、でもこの非常酒だともっと味が濃いお酒を仕上げるところがあるんですが、
要因がそんなに苦毒なく。
そうですね。キレがいいんで。
そう。
キレがいい個酒みたいなのがすごい良いんですよ。
そう良いんですよ。ありがとうございます。
食調酒でめっちゃ美味しいですよ。
ありがとうございます。
さすがのコメントだね。
出てこなかったらそれは。
おすすめの日本酒紹介
では皆さんにお一人ずつおすすめの日本酒をお伺いしたいのですが、たくろうさんからお伺いできますでしょうか。
はい。僕はトサシュゾーのHAOっていうスパークリングの日本酒で、
高知に住んでる先輩が、たくろうちょっと酒飲むって言って送ってくれたんですけど、
冷凍庫で冷やすんですよ。飲む前に。30分くらい冷やすんだけど、
ちょっとオーバーしちゃって、しまった冷やしすぎたって。
慌てて、わーちょっと表面凍っちゃってるじゃんみたいにかぱって慌てて開けたら、
スパークリングなんで溢れてこぼれちゃったんですよ。キッチンの料理するとこに。
わーもったいないと思ったんですけど、コップに注いで飲んでみたらすっごい美味しかったんで、
びっくりしてこぼれたやつを机に向かって迎えに行きました。
さすが酒飲みっすね。
うまっ!ってびっくりしちゃって。
何だこれもったいない。
美味しかったです。
一緒に合わせたお料理とか、つまみは?
その時は、俺はこれを一人でこっそり飲むんだと思って、
冷やして飲むことしか考えなくて、
上手に冷やしたいじゃないですか。けど結果ダメだったんだけど。
まあ高知のお酒だから、もしかしたらかつおとかね。
そうですね。でもやっぱりお祝いっぽいお酒なんで、
それこそシャンパンの代わりみたいな感じだと思うんですよね。
だからシャンパン飲みそうなとこで飲んでも合うんじゃないかなと思いました。
ありがとうございます。
和彦さんは?
僕は宮城県出身なので、せっかくなんで宮城県のお酒を紹介しようと思ってるんですけど、
ミヤカンバイっていうのがありまして、
僕、自分で日本酒を買って、わざわざ自分で買うってこれぐらいしかないんですよね。
普通に好きなんだ。
好きで、売ってる酒屋さんが結構少ないので、
見つけちゃうと買っちゃうみたいな。
そうですね。駅とかでも売ってなくて、お土産とかでも売ってなくて、
下ろしてる酒屋さんが少ないので、ちょっと足を運んで買って帰るっていうのが、
自分用と自分用のサブで。
楽器じゃねえんだからね。
すごく旨味が強くて、飽きないっていうか、結構長く飲めるので。
僕は結構長くダラダラ飲んじゃうタイプの人間なので。
そうだね。
僕もそうなんですけど、皆さんとお酒飲むとダラダラずっと飲んでるような気がしてます。
なので、よくコナンで飲んでます。
ありがとうございます。
そしてこれ前回も言ったんですけど、
ジッコンのニゴリが本当に好きで、
マサワさんに出していただいて。
本当にね、毎年11月末10月頭にリリースされる。
僕もあれを飲んだ時に、日本一美味しいニゴリ酒なんじゃないかっていう。
本当に美味しくて。
いつ出てるかわからないんですよ。
教えてもらってるのに。
行くたびに、ジッコンのニゴリってありますか?
行くたびに。
こんな時期にはございませんって。
夏にはないんでね。
でもあると飲ませていただいて、本当に僕一番好きですね。
だいたい10月からお酒作り始め。
10月からお酒のコメに就活してから作り始めて、
1本目に出来上がった。
中に出てくるのが。
佐紀さんもそんな印象あります?
そうですね。
しかもジッコンのニゴリってすぐ無くなっちゃう。超人気だから。
あ、やっぱり超人気なんですか。
その時期のジッコンさんのインスタとか見てると、
ニゴリの瓶詰めのところで作る工程とか、
インスタ上がってて面白いんですよね。
ジッコンさん、あと蔵もちょっと大きくしたみたい。
大工場作ったみたいで、
この間トケフテンさんの社長さん達が家に行って乾杯してるインスタも上がってましたけど。
じゃあいいねします。
フォローしてください。
飛び入りの石毛さん、もし無茶振りですけど、最近気になってるお酒が。
最近飲んだのだと、北海道の神川大雪です。
全然知らない。
どんなお酒?ちょっとチェックします。
ジャケあるですよ。
本当ですか?
ジャケパッケージのことです。
かっこいい。
多分これもさっきの和彦と一緒で、あんまり一緒で、
堂外にあんまり出回ってなさそうな感じで、
これも向こうの友達が何かくれまして。
これ純米銀杏だったね、本当に。
銀杏香のすごいフルティーな好きなやつです。
水系ですね。
新しい日本酒屋やってるけど、新しいお酒に追いつかないですよ最近。
そうですよね。新婦のリリースすごいですもんね。
リリースなしかも告知なし。
告知なしに言い方よ。
今回はちゃんと告知するからさ。
インディーレベルみたいな感じで。
こないだもクラフト酒ウィークって中田秀さんのイベントに、
初登場グラの日があって、インディーズからメジャーデビューしましたみたいな。
ニューカマで。
全然知らないけど、やっぱり新しい作り方だったりとか。
なんだっけ、兵庫の。
兵庫のクエっていう女性。
5年間旦那さんとドイツに行かれてて、帰ってきてから会社継がれて。
酸味のある日本酒を今まで飲んでたんだけど、
グレープフルーツジュースにほのかなアルコールが入ったような。
その旦那様は大学の教授とか。
すごい不公平で。
またあれもぜひ飲んでいただきたいなと思う。
グレープフルーツ感の日本酒ってあんま僕飲んだことないんで。
ぜひぜひ。
米なんですよ。
おっしゃってたのが、重液のようなお酒を作りたいっていう。
重液飲んだことはあるんですか?
メイプルシルトップとかね。
例えば重液なんだけど。
カブトムシ的な感じで。
コツレッキガーって開けてね。
日本酒と音楽の未来、今後の展望
それでは最後に皆さんにとって日本酒とはお伺いしたいですし、
それから日本酒と音楽のトークさせていただきたいんですが、
これからの酒の道、そして皆さんの音楽の道について
今後の話を聞いていきたいんですけれども、
拓郎さんからお願いできますか。
そうですね。
日本酒は主役なんだけど、主役じゃない程で、
存在したらみんな飲みやすいんじゃないかって話をしたんですけど、
なんで、日本酒飲みながらライブ見てもらうようなこととか、
あとこれが主役だと日本酒飲みやすい、これにめっちゃ日本酒合うんだよ
っていうような食べ物を勝手に見つけたいなと思いました。
なんか、落ち着いたところでディナーショー的なアコースティックライブだろうね、皆さんのね。
そうですね。
和食と合わせて。
9ミリの曲は合いそうですね。
合いそうだね。
うちはちょっと作らなきゃいけないですね。
アコースティック、アコーディスコにすりゃいいんじゃない?
アコーディスコね。
やっちゃおう、じゃあ。
この酒ディスコって作ってくれるんじゃないかってずっと期待をしてるんですけど。
知らん悪い、その曲ですね。
酒ディスコ。
ディスコに酒入ってるもん、だって。
そうね、ディスコの意味に既に入ってるもんね。
作ります、じゃあ。
じゃあお願いします。
和彦さんお願いします。
ライブハウスのワンドリンクのチケットで、普通に日本酒が出てきたらすごい粋だなって思うんですよね。
カウンターでスッと。
分量は難しいけど。
スッと飲んで。
テキエラショットあるわけだから。
いや、そうなんですよね。
それで逆にあれで500円くらい。
それもいいですね。ショットの代わりでうちは日本酒なんですよ。
ガクッと飲むんじゃなくてチプチプ飲みながら。
そういう楽しみ方ができたらいいなと非常に意気なんじゃないかと思いますね。
素晴らしい。
ありがとうございます。野部さん。
そうですね。みんないい意見言うなと思って聞いたんですけど。
やっぱり日本酒確かにすごい美味しいので。
もちろん日本酒に合う食べ物、日本酒に合う音楽というか。
そういうのもあっていいんじゃないかなと。
例えばワインだったら何か合うかよく分かってないんですけど。
日本酒と合う音楽のイベントみたいな。
ちょっと興味ありますね。
ありそうですけどね、既に。
それは何を合わせるかというだけの話かもしれない。
すぐ決まるかもしれない。
結構酒蔵でライブしたりね。
ミキさんとかやってたよね。
あとね、大阪で酒蔵何クラか集めてかつバンドフェスみたいなのやってるイベントも。
それの関東であんまなかったりしてるか。
ああいうことやりたいなっていう思いはあったりしますね。
じゃあトビレの石木さんも何か。
今後の酒の未来、音楽の未来について何かあれば。
音楽、特にバンドとかロックとかは結構アパレルブランドとかのコラボは結構あったりするんですけど、
日本酒とのコラボしているバンドっているようないないような。
ちょこちょこね、サンドロップも思い出してたりとかはするけど、
堀井さんも何か作ってたような気がするし。
海外ではフーファイターズが作ってましたね。
マジで?
ああいうのを9ミリテレフォンズどこかのお酒の会社とトリプルコラボ酒が作りたいですね。
じゃあ全国の酒柄さん、手を挙げていただければすぐにご紹介してください。
そうですね。
ありがとうございました。
ここだけの話ですが…(石毛さんの遅刻エピソード)
それでは次のコーナーここだけの話ですが、
このコーナーは自分しか知らないかも?なお酒のうんちくや裏話を少しだけ教えてもらうコーナーです。
お酒のうんちくや裏話を聞いてより一層お酒を美味しく楽しく飲みましょう。
ここだけの話ですが、というセリフから裏話やうんちくを語っていただきます。
どんな話が聞けるか楽しみです。今回は拓郎さん、こっそり教えてください。
はい。
それでは裏話まで、3、2、1、どうぞ。
ここだけの話ですが、
え?それはどういうことですか?詳しく教えてください。
はい。
そんなに、また遅刻したんですか?
またですか?
知らないけど。
今日は天丼みたいになってて、
レコーディングに僕とロイ君がボディーズのコラボアルバムに参加したんですよ。
同世代枠で参加したんですけど、そのボーカルレコーディングの時に、
のぶがそろそろ来るはずなんだけどなーっていう声がちょこちょこ聞こえてて、
もうそろそろ来るよーって言っちゃうんだけど、ボーカル全部録り終わっちゃって、
そうですね。
で、あれコーラス入れようっていう時になって、コーラス入れたんだけど、録り終わっちゃって。
はい。
で、セイジ君でちょっとね、いろいろ遊んで、でもそれも終わっちゃって、
じゃあ写真撮ろっかっていう時にのぶ君が、すいませんって言って入ってきたっていう。
そうですね。なので、音源には僕の声入ってません。
これ出しちゃっていい情報ですか?
まあ、本当の話なんで全然大丈夫です。
ライブではちゃんと?
はい、元気よく。
ライブだとちゃんとっていうか、ライブでしか聞けないんで。
じゃあ現場で楽しむしかない。
そうですね。だからそういうレアな瞬間ですね。のぶさんのその声。
しかもコラボ曲なかなかやる機会もないので。
確かにね。
でもいっぱいやってほしいなって思ったから、この間リハーサルして。
だから僕らの声を出すでもいいし、あとはのぶ君が歌うでもいいし、
今顔が曇ったね。
振り分けたいから。のぶがタクローパートで、
せいじ君がロイパートだ。
ということだね。
確かに。それが理想。
それでいこう。
それ、のぶ君の声だけ後撮りするっていうアイディアというか、
そういう声出なかったんですか?当日は。
いや、別にいっかみたいな。
なので、しれっと写真は一緒に。
写真だけみんなで撮れた。
そもそもいい時間遅れてるんで。
自分たちのレコーディングだったら撮ったんですけど、
やっぱりタクローとロイの後にも人が来ることになってたんで。
そうだね。
コラボレーターがいたから。
ありがとう。
と思ったら今日もちょっと遅れたっていう。
本当ですか?
スタジオがここ新スタジオに向かわないと。
道間違っちゃった。
サンスクエアの方行っちゃったんで。
前に知ってたんでしょうね。
知ってたはずだし、マネージャーさんにもメールを送って。
住所は送ってたんですけど、住所見ながらサンスクエア向かってました。
勘違いしちゃってる。
サンスクエアだなって。
地元がゆえの。
すいません。ありがとうございます。
ありがとうございました。
ゲストへの感謝と9mm Parabellum Bulletの宣伝
本当に仲良しの2バンドということで、楽しい話4回にわたりお伺いしてまいりました。
9ミリパラベラムバレットのボーカルギター、スカーラタクローさん。
ベース担当の中村和彦さん。
テレフォンズのシンセサイザー担当、岡本信明さん。
石毛あきらさんにお越しいただきました。
本当に素敵な話、どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
さあ、そしてここで9ミリさんから宣伝があるのだとかお願いします。
9月6日日曜日、9ミリパラベラムバレットプレゼンツ、カワウソの100年Vol.22
会場は昭和女子大学人見記念講堂でライブがあります。
今9ミリ今年に入って3ピースの編成とサポートギター、サポートドラマーを迎えて5人編成という2つのバージョンがあるんですけど
この昭和女子大人見記念講堂でのライブでは両方やります。
二部構成って感じですか?
二部構成って感じかな。
9月9日の9ミリの日からはレーゾンデートルという新曲を引っさげたツアーが始まるんですけど
9ミリパラベラムバレットツアー2026-27レーゾンデートル開催します。
9月9日はシンダイタフィーバー、
2027年の2月23日の渋谷ラブズがファイナルになる24箇所ツアーやります。
どのくらい日本酒を飲むのか
確かに
我々もお祝いで日本酒をお届けできたら
嬉しいですね
遊びに行かせていただきたいと思います。
エンディング
さて、縁も竹縄ではございますがこの辺りはお開きといたしましょう。
感想はXでハッシュタグ酒の道をつけて投稿していただくか
YouTubeや渋サークM公式ホームページでも皆さんからのコメントやお便りお持ちしております。
それではまた次回
またね
またね
19:52

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