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マコと ばーなが おいしいとこあげるよ。
最近すごいね、久しぶりにここのパン屋、めっちゃおいしいっていうところに出会ったので、
はい。 シェアさせてほしい。 知りたい。
ちょっと東京ではなく新潟県の、新潟市のパン屋さんで、お取り寄せをしました。
マキガマパン社ホホさんですね。
ひらがなでホホというパン屋さんで、
マキガマパン社。
通販もやっておりまして、今回はパンセットを注文しまして、
食パンだったり、あとボートブレッド、
カンパーニュとかいろいろ入っていたんですけど、
ブリオッシュとバナナブレッドがめちゃくちゃおいしくて、
もうちょっと素晴らしかったです。
マジで良かった。
全粒粉の味がかなり強くて、
生地自体に甘みがあるようなパンが結構多くてですね、
ハード系のパンだったりとか、日常使いしたいパンとかが好きな人には、
ぜひぜひ食べてほしいなって。 ブレッツェルも美しい。
素晴らしいパン屋でしたね。
このホホさんはパンセットで通販もしてるんだけど、
突然おまかせ便みたいなのが出てて、
ロスパンを減らすために急に出たりとかするので、
通知とか入れておくといいかなと思います。
通知できるんですね。
できます。
写真見てる感じでもかなり好みだなと思ってたんだけど、
本当にドストライクだった。
久々にリピートだなというところで、
ぜひ皆さん食べてみて。
おまかせパンセット。
そうですね。
すごい。おいしそう。
めっちゃおいしいです。
めっちゃ好きかもしれないな。
ちょっといい出会いだった。まじで。久々に。
いいな。よくどうやって見つけた?
なんか、私がいつも新しいパン屋巡りをするときは、
東京都内とかで行けるパン屋さんとかはあるじゃない。
幼児とかで出たときに、幼児先の近くのパン屋をまず調べると。
気になったところに行くんだけど、
そういう出会いだと、いろんなパンを一気に食べれないから、
買えたとしても2、3個とかで予定があったりするとね。
だからそのパンはおいしくなかったけど、他がおいしいかもしれないみたいなのがあるから、
あんまりそれをあてにしてなくて、
どちらかというとその店の得意なものをかなり見てるかもしれない。
それはインスタとかを?
インスタとか、あとベースとかで通販やってるところのパン屋さんを見て、
ベース内検索するってこと?
そうそうそうそう。
初めて聞いた。ベース内で検索してるって話。
パン屋とか、カンパーによって調べると、カンパが得意なパン屋さんとかが出てきたりとか、
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このパン屋さんはこういうの売りにしてんだなとか思うと、ちょっと相性がいいところは見つかっていくかも。
確かにベース内にあったらどんなに遠くても買えるもんね。
買えます。
通販があるし今はね。
なるほど。
ぜひおすすめですね。
ベースでカンパによって検索してみよう。
そう。ので、ぜひ、ほほさん食べてみた人の感想をシェアしてください。
ぜひとも。素晴らしかったです。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
お便り読みます。
お願いします。
えー、まかないネーム。
とけかけたとろろ昆布さん。
とけかけたとろろ昆布さん。
えー、いきなりですが恋愛相談させてください。
はい。小中高まで同級生だった男の子と夏休み、大学生になってから久しぶりに飲み会で会ったら、趣味や会話のトーンが相異気統合しました。
相手は東京で、私は地元に残っているので連絡や電話をする関係がしばらく続き、年末に二人で映画を観に行くという感じに。
そこで手を繋いだり恋人らしい雰囲気になったのですが、付き合うという言葉はありませんでした。
年が明けてから私の方が電話を誘い、年末のことを聞いてみると、相手は友達のままでいたいとのこと。
私自身今までの恋愛とは違い、自分らしくいられるし、一緒にいると安心感もありました。
だから好きだなと感じていた部分も大きかったので、どうしたらいいか分からず悩んでいます。
初めてのメッセージでこんな重たい内容すみません。
お二人の感覚でどう感じるか聞きたいと思い相談させてもらいました。
お二人の感想を待ってます。
どのようなことです?
なんだかね。
今大学生なんだじゃあ。
なんかさ、なんかこの久しぶりに会ったら趣味と会話のトーンが合うっていうのめっちゃいいなと思っちゃった。
ていうかなんか、全然これ違うかもしれないけどさ、
二十歳の時、成人式でさ、私小中が大体同じメンバーなの。
で、高校はちょっと違うんだけど、
なんか小中の時のまじガキンチョみたいな思春期末っ子の中で、
なんか女子とそんな喋らないみたいな人たちが二十歳になってめっちゃ社交的になってて、社交スマイルもできるし世間話もできるみたいな。
私すごい感動しちゃったの、それで。
なるほどね。
なんかそういうのあるよねって思った。
きっとそういう場で、なんかトーンが合ったんだろうなって。
そうだね。でもまあそうだね、小中高まで同級生だった。
なんか元から仲良かったのかもしれないけど、
かもしれないね。
なんかそういうさ、人顔向けるじゃん。
私さ、小学校まで地元の小学校行ってて、中学高校大学で私立で、地元の友達とは小学校までの付き合いだったから、
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小学生男子と大学生男子しか知らないのよ。
なんか言ってたね、それね。
だから小学生のうわーみたいなガキの小学生男子と、急に人顔向けた男性しか知らなくて、びっくりした覚えがある。
大学入学してから、すごい怖かったんだから、男性だみたいな。
なるほどね。
中高の、
合間見てないから、
見てないから、その同じ人だと思えない。
なるほどね。
だけど逆に言うと、そこで小学生のイメージがついちゃってるから、結構同じ女子校に通ってた中高で同じ女子校に通ってた子たちは、大学生で一気に低層関連が狂うというか、男の子がみんな優しいみたいな。
自分たちをいじめてきたり、からかってきたり、しょうもないことで大暴れした。
小学校の時の。
小学生の男の子が今では、かっこいいから目合っただけでも好きになっちゃうみたいな感じで、みんなお互いのことをバカにさせて。
やばいね。
確かにね。
本当に体制がないってこういうことなんだなっていうのがあったから、小中高まで同級生だった男の子と久しぶりに会って、息とおごうするみたいなのは、確か私ありそうかもなって思ったら、小中高の中高がないから逆にかっこいいってなっちゃうかもしれないなって。
そっか。でもさ、中高見てなくてさ、小学校の時の同級生さ、例えば二十歳になってさ、あってわかるかな?
わかんないかもね。だからこそ別人と思ってかっこいいと思っちゃうのかもしれない。でもよく考えてみればあのガキだぞみたいなのあるかもしれないし。
この解けかけたトロロコンブさんはさ、たぶんその小中高まで、たぶんその子と趣味の話とかしたことなかったんだよね、きっと。
いや私、なんかやっぱ大学生になる時ってさ、結構さ、なんていうの?自分ってなんだろう?みたいなのさ。
なんか周りがそういうのあったり。
あとさ、よく言うじゃん。その中学1年生になったら、その中3の人が自分の世界の一番頂点になるし、高1になったら高3がそうだし、みたいな。
大学生になった時って結構それがさ、飛び跳ねてさ、上の年齢の人を見るようになるからさ、なんていうの?自分がすごくおこちゃまに思えて。
自分って何が好きだったかなとか、一から考え直すから、それが合う人と巡り会えるとすごい嬉しいっていうのはあるかも。
高校生の時の、なんていうの?趣味が合うクラスメイトみたいなのとはちょっと違う感じあるのかなと思う。
で、しかもさ、東京なんでしょ?彼は。で、トケカケとトロロコンブさんは地元にいるんでしょ?
このさ、東京に行った男の子がさ、ちょっと明るけた感じになって、趣味とかの話も合うし、みたいなのって、なんかちょっとさ、なんだかさ、感じ悪いよね。
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ちょまど いや、感じ悪いよ。こんなね、トケカケとトロロコンブさんはさ、こんな会いに行く約束とかもしてさ、手も繋いだんでしょ?
ちょまど っていうか、分かんないけど、私、付き合ってない人と手繋いでいいのかなと思う。
大平 そうだよね。うちらはさ、結構ちゃんと、うちらはそういうのじゃん、結構。そっちじゃん。
ちょまど なんかさ、マジ友達みたいな、もう既にね、うちら友達みたいな感じの間柄だったら、女の子でも男の子でも手繋げばいいと思うけど、なんかだってさ、デート。
大平 あっ。
ちょまど 話したね、この話も。デート、これはね。
大平 これはデートだったのかっていうことだよね、この映画を見に行ってということが。なんだっけ、お互いが恋愛関係の発展を望んでいる場合のみ、デートが成立するんだよね。
ちょまど 分かんないってことだよね、これは。だからトケカケとトロロコンブちゃんはどうだったか分かんないけど、なんかやっぱ期待はしてたんじゃないかな。
大平 まあそういう期待がどうであれ、やっぱ居心地がいいっていう相手なんだもんね。でもさ、すごいよね、なんか息とおごして趣味もあって、映画見て、どうやって手繋ぐんだろう。
ちょまど 確かに。そう思ってる相手じゃないと手繋がないと思うから、って思っちゃうよね。何なの?
大平 何歳って感じだけど、手繋がないよね。
ちょまど えー、でもさ。
大平 でもなんか向こうは、だからトケカケとトロロコンブさんはここに書いてるように、自分らしくいられるしっていうのがすごくいいことだったなってやっぱ思うんだよね。
安心感もあるみたいな。だけどその一緒にいて、安心感があるとか趣味が合うみたいなものを別に恋愛に求めてない人もいるわけじゃん。
ちょまど ああそうだね。でも友達でもいいもんね。
大平 友達でもいいなみたいな。なんかもしかしたらその相手がそう思っちゃったのかもね。
大平 同じように彼も自分らしくいられるし。
ちょまど そう、なんか結論が違っただけで経過は同じだったんじゃないかな。
大平 確かにね。
ちょまど なんか相手も趣味も合うし、トケカケとトロロコンブさんと一緒にいるのも楽しいし、映画も一緒にいたし、手も繋いでみるかと思って繋いでみたけど、結論として、
あ、それって別に恋人じゃなくてもいいのかもな、友達のままでいないみたいな結論に持ってったのかもね、相手は。
大平 うん。やっぱよく言うじゃん、その付き合ったら別れちゃうかもしれないけど、みたいな。
友達だったらずっと友達だし、みたいな。居心地いいからこれがいいみたいな人ってよくいるよね。
ちょまど だけどそれってまた手繋がない確証はあるのかって思うよね。
大平 いやそうなんだよ。だから私はこの男の子に約束してほしいんだけど、
ちょまど 本当そう。
大平 友達のままでいるんだったらもう手は繋がないよっていう。手繋いじゃダメだよって言いたいです、直接。
ちょまど それは今後できるかもしれない、お互いの恋人にとってね、誠実であらなきゃいけないっていう。
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大平 やっぱさ、なんかそうね、未来のこと考えた時に、お互いがずっと仲良しの友達でいるために、もしお互い別に恋人ができた時に、
なんか胸を張ってすごく居心地がいい関係の友達なんですって、やっぱ胸を張って言うために手は繋がないでほしいよね。
大平 男女の友情成立するかみたいなのよく言われるけど、そこだと思う。
ちょまど それだと思うよ。そうだね。
大平 宣言っていう。
ちょまど 宣言とそれに伴った態度。
大平 決意。態度と決意っていうね。
ちょまど 決意が。
大平 そうだと思う。なんか、なんだろうな、ちょっと惑わせてきたみたいに見えちゃうじゃん、この男性の方。
ちょまど ああ、でもその人がどういうタイプなのかにもよるけど。
大平 そういう態度が嫌だなとか、例えば、なんでそんなこと言ったのに私を大切にしなかったのっていう、その態度自体が嫌なんだったら絵馬切った方がいい気がする、正直。
多分もうそういう人だから、多分治ることはないけど、もしさっき言ったみたいに結論として、友達でいたいなみたいな考えに納得いくんだとしたら、普通に友達として続けるのは悪くないんじゃないかなと思う。
大平 うーん、なんかこの状況をすごくいいふうに見ると、なんか試してみたのかなって思うんだよね、車内で見たりとか。
ちょまど 恋人やってみよっかなーみたいなね。
大平 って思ったけど、きっとその、このもう1回の電話までの間に考えてみたりとかして、やっぱ友達がいいかなって思ったのかもなと思う。
ちょまど 聞いてみないと分かんないね、これは。
大平 だって可能性もある。だからその誘惑とか、なんか適当な感じでちょっとイチャイチャしたかったみたいなだけじゃなくて、彼にももしかしたら彼なりの考えがあっての行動かもしれないから、もう手は繋がないかもね。
大平 それだったらいいなって思うけど。
大平 うーん。
ちょまど わーでもねー、やだね。これやだ話じゃなくても。
大平 私怒っちゃうかも。
ちょまど 怒っちゃうかもね。
大平 手繋がれたら、その瞬間に。
ちょまど 何で?付き合うの?何?
大平 うーん。でもなんか増えてくんだろうね、こういうのって。大人になると。
大平 大人になると?やだよ、そんなこと。私。
ちょまど 大学生とかってなんか多いじゃん、こういう。
大平 多いね。えー、やだな、でも。
ちょまど でもさ、逆に言うと、めちゃくちゃ早まって付き合ってみて即別れるよりも、傷浅く済んだと思えばまだいいんじゃない?
大平 傷浅く済んだというか、今後の人生で得るものが大きかった。
ちょまど かなり大きかったね。
大平 もしこのままいい友達になれたとしたら、得たものは大きいよね。
ちょまど 大きかった。ここで間違えて付き合っちゃって別れたら超気まずい。
大平 適当に付き合っちゃうのはね、だって小中高からの友達なんだよ。
ちょまど まあ、あれじゃない?普通に連絡は取り続けていいんじゃない?
大平 たまに寄生室来た時に会ったりするの楽しいじゃんね。
ちょまど もうちょっと悪い考えだとしたら、若干日遊び的な感じでも楽しいだろうしね。大学生とかだったら別に。
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大平 確かに近くに住んでるわけでもないしね。
大平 はあ。いいですね。楽しそうで。いいですね。
大平 最近こういう話聞かないもん、なんか。
ちょまど 聞かないね。好きと言われてないのに、みたいな。
大平 ねえ、でもさ、え、結構本当なのかな?その好きって言わないとかさ、付き合おうって言わないけど付き合ってるのって本当なの?大人が。
ちょまど うーん、え、なんかドラマ、なんかさ、ケモナレあったじゃん。
大平 ケモナレ大好きだよ。
ちょまど 私たち。あれってさ、告白しなかったけどそういう付き合ってるっぽいみたいなのの典型例じゃん。
でも付き合ってんのかわかんないっぽいみたいな。なんかその大人な感じって俳優なんだろうなって当時見て思ってた。
大平 確かにあれかなり上手だった。
ちょまど うん。ケモノになれない私たち。ガッキーと松田龍平のドラマなんですけどね。
大平 めっちゃよかったなあ。
ちょまど 感じ悪くてね。松田龍平がね。
大平 松田龍平がね。
ちょまど 超好きだった。
大平 超よかったよね。
ちょまど あのドラマの中ではやっぱいい感じにはなるけど、だけど言葉みたいな付き合ってくださいとか、そういうシーンってなかった気がするんだよね。
大平 なかった。
ちょまど うん。そういうことなんじゃない。先になんか関係が先にみたいな。その気持ちの応酬がお互いに取れたっていうのはさ、グルーヴが生まれたってことじゃん。
大平 いいんだよ。だからそのグルーヴが生んだ後でもいいからさ、ひとしきりこう。
ちょまど 儀式として。
大平 儀式として。なんか別に付き合ってくださいとか言わなくてもいいけどさ、私たちは二人組なんですかっていう確認だけはしたいよね。
ちょまど ああ、コンビ決定でいいですか。
大平 これコンビですかって。
ちょまど そうそう。
大平 確かにな。
ちょまど うん。
大平 まあそうか。なんでだろうね。なんか大人になるとそういう言葉いらなくない?みたいな。なっちゃうんだろうね。
大平 うん。
ちょまど どの方がいいのかなみんな。私はなんか言ってほしいけどね。
大平 私も言ってほしいの。え、わかんない。言ってほしい。
ちょまど うん。カルテッテもでも言ってたよ。白黒つけるのは恐ろしいって言ってたよ。シナリンゴが。そういうことだよね。うちら白黒つけたいんだな。
大平 白黒好きだね。
ちょまど このトロロコンビさんもさ、白黒つけたいんだよね。きっと。
大平 え、そうなの?
ちょまど そうなんじゃない?どうしていいかわかんないなーみたいな感じだったじゃん。
大平 ああ、そっか。あ、でもなんか自分でさ、いい友達じゃんみたいな。いい友達になれたと思ったらいいじゃんみたいなこと言っちゃったけどさ、
なんかこういう話聞くと私絶対思っちゃうのがさ、じゃあこの子に彼氏できた時に、
ちょまど うん。
大平 ちょっとまあナンセンスだよね。
ちょまど うん。
大平 まあめちゃくちゃ向こうが遊び人になったらマジ何も思わないしね、そういうのってきっと。
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大平 うん。でもなんかマジの遊び人ってどれくらい?
ちょまど 漫画みたいなね。
大平 漫画みたいな。
ちょまど まあなんかそういうのって才能だからなんか職業としてやってそうだもんね、ホストとか。
大平 うん。てかなんかアイデンティティみたいな。
ちょまど うん。
大平 俺はこうみたいな。
ちょまど まあそういう生き方なんだ。
大平 特定の相手は持たないんだみたいな。
ちょまど うん。
大平 なんか。
ちょまど うん。
大平 まあでもなんかせっかくね、気が合う友達だからなあ。
大平 だからその絶対に手を繋がない友達になれるなら最高だと思う。
大平 そうだね。
ちょまど で、相手に好きな人ができたら応援できるとかさ。
大平 なんか逆に、そのトゲかけたトロロコンベさんが彼氏を作っちゃって、報告して、だけど友達でいてくれるよねってなった時が多分勝負だよね。
大平 ああまあそうかも。
ちょまど うん。
大平 うん。
ちょまど なんか、ね。
大平 でもさあ。
ちょまど 食べすみたいになっちゃうけどね。
大平 そう、その新しい彼氏の立場だよね。
ちょまど 立場だよね。
大平 彼氏がさ、いたとしてね、なんか比べちゃうのかなって。
ちょまど 思っちゃうよね。
大平 居心地の良さをさ、そんなの付き合いが長い人の方がさ、居心地に決まってるじゃん最初は。
大平 でもそれはだから覚悟じゃない?2人のさ、その覚悟じゃないけじめ。その手を繋がない友達なんですっていうのを堂々と言えるかどうかだよね。
ちょまど もうそれ言ってる時点で。
大平 私たちは手を繋がない友達なんです。
ちょまど 手を繋がない友達なんですみたいなね。
大平 いやあ。
大平 何を考えてるのか分からんねえ、相手が。
ちょまど ええ、そうかな。
大平 分かんなくないんだが、それこそさ、何も考えずにここまで来ちゃったなみたいな人もいれば、さっき言ったみたいに。
ちょまど 考えててほしい。せめて。
大平 せめてね。
ちょまど 何も考えてないのに、なんか居心地かもって手繋いだなら、友達じゃなくてもいいと思う。また何となく手繋がれちゃうかもしれないから。
大平 他のこともやってる可能性もあるしね、そういうことは。
ちょまど そうだね。でも小中高で同級生ってすごくない?
大平 うん、そうだね。まあどんな人かは知ってるんだろうな、うちらよりもはるかに。
ちょまど そうだよ、人となりを知ってるから、やっぱ私たちがさ、大学生になって初めて出会ったさ、どこの誰かもよく分からない人と突然映画見て手繋いじゃったのとは全然ロマンチックさが違うと思うよ。
大平 小学生の時から知ってる人なんだよ。
ちょまど うん。で、なおのこと気まずくもなりたくないね、そんなことだったら。
大平 そうだよ、きっと地元で会うんだよ。
大平 友達のままでいたいか。
ちょまど 友達のままでいたいって言われたことない?
大平 友達のままでいいよ。
ちょまど 私たち友達のままでいいよ。
大平 じゃあ、でも友達、もっと仲いい友達になっていいってこと?ってことじゃない?
大平 友達のままって、友達なんて別にさ、仲いい友達とそうじゃない友達もいるわけじゃん。
大平 いる。
ちょまど じゃあ、これからうちらはここの場で足踏みするってこと?それとももっと仲いい友達になるってこと?って思うよね。
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大平 方向性が変わるだけで前進はするってこと?ってこと?
ちょまど そうそう。
大平 なるほどね。
ちょまど わかんないよね。
大平 私たち友達のまま。
ちょまど まだ足りないってこと?っていう。その、まだ友達レベルが足りてないってこと?
大平 え、友達レベルが上がったら恋人になるってこと?
ちょまど とかね、考え方は人それぞれじゃん。友達と恋人全く違うのか、
友達レベルが足りてないから、友達のままレベルを上げていくと恋人にいつかなれるってこと?みたいなさ、人もいそうじゃない?
大平 いやー、でもやっぱ間違って親密になって、間違って友達レベルを上げて、恋人を通り抜けちゃう人っていうのはよく見たような気がする。
ちょまど あー。
大平 なんか。
ちょまど あー。なるほどね。
大平 うん。なんか俺たち友達、私たちずっとも、みたいな感じになっちゃって、もう恋人ではないよね。
ちょまど だから、そういう人たちにとってはさ、いつかいなくなっちゃうかもしれない人だけど、手放すのには押しすぎる人が恋人になるのかもね。
友達は逃げないじゃん。
大平 友達は逃げない。
ちょまど 近くにいてくれるけど、その人今逃しちゃったら、多分まだもう二度と会えないかもなーとかいう人と恋人になるのかもね。って思った。
大平 あー。
ちょまど そう、なんか逃がすには惜しいなとかさ。
大平 逃がすには惜しい。
ちょまど そう、逃がしちゃった後、友達にはなれないかもなとかさ。
大平 うん。
ちょまど 土俵が違うみたいなことだよね。
大平 そうだから、え、この人友達かな?それとも恋人になりたいのかな?どっちかな?って思った時に、その人に別に恋人ができた時に、自分が大丈夫かどうかすごく想像しちゃって。
もしかしたらそのさ、新しくできた恋人がさ、マジ変なやつかもしれないじゃん。
ちょまど うん。
大平 新しくできた恋人ごと友達になれたら一番いいけど、それって幸運な例であってさ。
ちょまど そうだね。
大平 なんかそれ全然無理な時も、なんであんなやつと付き合うの?付き合う時もあるわけじゃん。
ちょまど それはさ、自分がその恋人よりも恋人としてふさわしいはずだっていう自信?
大平 あいやいや、たぶんそうではないと思うんだけど、ま、怒るってことはないよね。
ちょまど へえ。
大平 ふーん。そうなんだって思っちゃうのかな。ちょっと私は別にすごくそう思ったことがあるわけではないけど、想像してる。なんか結構いつもそういうことを。
ちょまど そういう人が好きだったのねーとは思うかもしれないね、確かに。
大平 思っちゃうかも。ま、だったら私とは確かに付き合わないよなっていうふうに手に落ちるっていうこともあるけど。
ちょまど 答え合わせ感。
大平 答え合わせ感か。
ちょまど 友達のままでいたいねー。
大平 おこちゃまなんじゃね?
ちょまど あっ。
大平 おねえさんがなんかやってますね。
大平 まあそうだね。
ちょまど わかんないけど。
大平 うーん。
ちょまど まだわかんないなって思ったってことなんじゃない?
大平 うん。
ちょまど まあでもなんかその、これまでの恋愛は、とは違って自分らしくいれるっていうのは。
大平 なんかすごく素敵だなって。
ちょまど うーん。素敵だし。
大平 安心感もある。
ちょまど これまでの恋愛とは、だからすごいこう、めっちゃ解き放った自分を見てくれる人が恋愛対象になるってことがわかったんだねきっと。
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大平 あーなるほどね。自分をよく見せなきゃよく見せなきゃっていう。
ちょまど 背伸びしてたんじゃない?
大平 背伸びじゃない自分でも恋できそうっていう。
ちょまど うんうん。絶対他にいい人いるって。
大平 絶対他にいい人いるって。
ちょまど あのありきたりな言葉になっちゃった。
大平 本当なんだよそれは。本当なんですよ。
ちょまど 大丈夫大丈夫。
大平 トロロコンブ。
ちょまど 大丈夫だよトロロコンブ。すみませんでしたこんな。
大平 ごめんなさい。ちょっと経験が足りなくて。
ちょまど こちらはね。
大平 友達のままでいたいって言われたこと私あんまりないし。
ちょまど まあでもなんかこの後日談はぜひ聞かせてください。
大平 ああそうだね。
ちょまど ねえどうなったよとかこんな人に出会いましたよあれからとか。
大平 付き合う前に。
ちょまど 付き合いましたよとかもいいしね。
大平 ああいいですね。
ちょまど うん。なんかいろいろと。
大平 いい友達になったよとかね。
ちょまど ねえ進捗あったらぜひまたお便りお待ちしております。
大平 はい。
ちょまど 最近恋愛相談が多いけど私たちこんな感じなので。
大平 私たち付き合う前に手も繋いだことないんで。
ちょまど あのすいませんがよろしくお願いします。
大平 よろしくお願いします。
ちょまど はい。Xなどでも感想お待ちしております。
ハッシュタグおいしいとこあげるよをつけてどんどん積み上げてください。
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大平 はい。
ちょまど それでは。
ごちそうさまでした。