00:00
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
まかないネーム、580円ザラさん。 580円ザラさん。
うるわしきお二方、明けましておめでとうございます。 おめでとうございます。
正月は終わりましたが、米がまだ高いので、実家で大量に仕入れた餅でどこまで食いつなぐことができるか試している今日この頃です。
もうさすがに食べ終わったかな。 食べ終わってほしいね。そろそろね。
私はすき焼きの具として食べるのが好きですが、よければお二人の好きな餅の食べ方を教えてください。
ビッグラブ餅。というこのことですね。めっちゃ餅好きじゃん。すき焼きの具に餅って入れるんだね。知らなかった。
すき焼きもさ、関西風、関東風ってあるじゃん。この間初めて関西風の食べ方を動画で見てびっくりした。
お砂糖を入れて、粉というか白いお砂糖を入れて、なんかシャブシャブじゃないけどさ、鍋みたいにしないで食べてる人がいて。
なんか焼肉みたいな。 ちょっと汁っぽい焼肉みたいな。
お野菜はどこにいるの? お野菜も、お野菜を一気に入れたりしないで、お肉を絡めて食べて、具材を結構絡めながら食べるみたいな。
えー。 あー。
今日はかなりこう、ピーポーだったりが通る可能性があるので。
知らなかった。 お餅もだから、関西風とかなのかな? 地域にやるのかな?
でも餅こそさ、煮たほうが良さそうじゃない? 柔らかくはなるよね。
お餅は煮て食べる?焼いて食べるの? 私お餅あまり食べない。
バーナーはお餅が好きそうな人ランキング第一位なんだが、これで偏見なんですよね、実は。
そう、私の好きそうなんだけど、実は好きじゃない。よく言われる。
好きじゃない? うーん、なんかね。
何も感じたことない? あんまり米のほうが好き。
あー、でもそれ私もそうだな。お蕎麦とかでお正月に食べる機会とかはあったけど、
それ以外、1年で1回かも食べるの。
っていうか、違う違う。餅ってすっごい美味しい瞬間短くない?
そうだね。今この瞬間が一番美味しいっていうのがあるもんね。
そう。なんか小さい時よくお母さんがきなこ餅好きだったから、
その器にきなこいっぱい作って、そこに焼いて茹でた餅をポイって入れてくれて、
ふにゃふにゃのやつにきなこまぶしながら食べて、それ好きだったんだけど、
あんま食べるの早くなくて、餅を。もちゃもちゃしちゃって。
固くなって。 だんだん固くなっちゃう。それが悲しくて。
で、途中でレンジでチンしたりして。
あー、確かに。だからそしたら、その餅をさ、単体で食べるよりも、こうやってすき焼きに入れるとかのほうが美味しいよね。
いや、そう。それ美味しそう。
ね。甘いし。お団子みたいになるよね。多分なんかお醤油、甘いお醤油。
03:04
多分あんま大きくないんだろうな。
好きな食べ方。なんか最近さ、そのお餅みんな大量にはまらせるからさ、そのお餅アレンジレシピみたいなのあるじゃん。
あー、よく見るね。
なんかホットケーキに入れるの流行ってるよね、最近。なんかかなりもちもちになって美味しいみたいな。
どうやって入れるんだろう。刻んで?
だからこの、刻んでだと思う。だから米粉みたいなもんだよね。
お餅刻むの大変そう。
ね、大変そうだけど、めっちゃこう厚みが出て美味しいらしいですよ。
へー。
へー。美味しいお餅の食べ方。
うん。私は全然お餅食べないな。
うん。絶対に子供の時の方が食べてた。
あ、本当?
うん。自分が食べるものを選ぶようになってから、お餅をあんまり選ばないな。
うん。そうですね。
え、なんか子供の頃さ、餅つき大会やった?
うーん、ついたことはない。
見たことはある。
見たことはある。
餅つき大会あったの、毎年。
大…餅つき大会ってさ、何を競うの?
いや、競わないけど。
参加するみたい?
いやいや、みんなで、餅つくぞ、食うぞ、っていうのが餅つき大会。
子供会みたいなやつで、公園でブルーシートの上に、きねっと薄持って。
結構難しいんでしょ?でも、餅つきって。
うん。なんかおじさんが手伝ってくれる。で、なんかつかせてくれる。
なるほどね。
仕上がりにあまり関係ない月みたいなのをやる。
ちゃちゃね。
ちゃちゃをやる。
でも、餅つきと言えば、うちらがさ、この前友達の結婚式に行ったじゃない。
私とバーナの共通の大学時代の友人の結婚式に読んでいただいて、出たんだけど、
すごいこう、素晴らしい式場で、こう、本当に格式って感じの雰囲気のところで、
なんていうの?和。
そうだね。和だし。
チャペルとかじゃなくて、和装でね、古き良きっていうところだったんだけど、
だからちょっと緊張してたんだよね。
そう。なんかちゃんとしていかなきゃ。
行かなきゃな、みたいな感じがあったんだけど、
あの、何?ケーキ入刀の代わりにね、餅つきが行われたんだよね。
あれケーキ入刀の代わりだったんだ。
そうじゃない?なんかケーキってさ、ケーキ入刀の後に配ってくれるじゃん、ケーキみたいな。
はいはいはい。
なんかそれがお餅だったじゃない。
あ、そうか。
そうそう。だからケーキ入刀の代わりなのかと思って。
いや、そう。
めっちゃよかったんだよね。
めっちゃよかった。今までの、そのなんていうの、結婚式って結構さ、
そのみんなのオリジナリティが出たりとかさ、
あれ頑張ったんだなっていうのがね。
そうそう。でも、なんかそれぞれもちろんいいんだけど、なんか一番よかったかも。
一番よかったね。
で、何がよかったかって、やっぱでかい声を出せるっていうのがよかったよね。
だから餅つきのプロみたいなのが3人来てて、
なんかそのね、それこそこうねじれはちまきハッピーみたいな、
めでたい感じの人たちが。
なんかおかしいなと思ってたんだよ。会場に着いた時からなんか、
トイレの付近をねじれはちまきの人がうろうろ捨てて、
なんかあれそういう感じの場所だったっけと思ったら、
まさかね。
そう、招集されたプロの餅つき軍団だと思う。
で、その人たちがこう掛け声をあおってね、
06:00
よいしょってお願いしますみたいな感じで、
みなさんお願いします。
でもぺったんぺったんついてるところ、みんなでよいしょとか言ってね。
よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ。
で、なんかそのコールアンドレスポンスが行われた後に、
それぞれの宅から代表者がこうピックアップされて餅を作っていう。
最高だった。
めっちゃいい企画だったね。
そう、友達が来たり、
一番良かったのは両家のお母さんたちが黒留め袖を着た状態で餅を作っている。
そう、二人でね。
そう、あれすごい良かったね。
すごく良かった。
餅つき大会。
餅つき大会。
なんかね、時期も良かったしね。
すごい良かったな、あれ。
あれみんなやってほしい、餅つき。
結婚式ね、なんかそれが楽しみで出てるとこある。
そのみんなが企画を出し物みたいなもんじゃん。
何やるのかだもん。
そうそうそうそう。
結構楽しいんだよね。
楽しい楽しい。
もっと出たいです。
もっと出たいです。
いろんなところに行かせてください。
で、待って、まこの好きな餅は何なの?
私とかあんま餅食べなくて、
なんかそれこそ、さっき言ったようにお雑煮に入ってるとかどうかとかで、
全然食べたことないなって思った。
お餅、その、何?
お父さんとかお母さんがお正月に、
なんかまこの分も焼こうか?みたいな。
言ってくるけど、いいやって言っちゃう。
だから疲れちゃうんだよね。
なんで?体力がない。
お餅を食べる体力があんまなくて。
もちもちに勝てないんだ。
そう。なんか今年も、あの、一からお世知を作ったんですけど、実家の方で。
そうだよね。頑張ってたよね。
そう。なんだけど、お餅だけはなんか、頭から抜けてて、
お雑煮はなんかお母さんが適当に作ってくれて、
あ、そうだった、お雑煮とかあるんだったわ、みたいな感じのレベルだね。
お雑煮嬉しいけどね。
嬉しいけどね。
なんかやっぱめでたいと思っちゃう。
うん。お正月以外にお餅食べてる人いるのかな?
いるんじゃない?でも確かになんで餅って冬のイメージなんだろう?
やっぱあれじゃない?なんかストーブじゃないけどさ、ああいうチチリみたいな、焼くイメージじゃない?昔。
確かに。暑いもんね。
日常的に食べないのかな?やっぱり。
好きな人は食べてるかも。
うん。
大福は食べるもん。
大福とも違うでしょ、でも。
大福は餅でしょ。
あ、そっか。ご飯として。
そうそう。ご飯として。
そっか。
すき焼きにお餅入れてみたいとか、すき焼きが食べたい。
ね。すき焼き食べたい。
え、なんかさ、私年末毎年家族で食べるのすき焼きって決まってたの。
え?あ、なんかそんな話したっけ?
そうそうそう、なんか。
決まってた。今は違うの?
そう、今年はなんかお父さんから、今年はすき焼きは中止って言って。
え、なんで?って思って。
今年はカニを食べますって言って。
え。
3日間ぐらいずっとカニ食べてた。
いいなあ。
なんか買ったんだって。たくさんなんか。
でっかいやつ。
3キロくらい。
そう、それをずーっと食べてて。
え、からむくの大変じゃなかった?
大変だった。もうみんな無言。
だからお正月とかせっかく楽しい席だったのにみんな無言で静かにこう。
いや、わかる。無言になるよね。
集中が必要。
私、おじいちゃんがさ、北海道の人なの。
うん。
で、職人寄室でさ、おじいちゃんが。
09:00
私たちがカニが大好きなこと、おじいちゃんは知ってるわけ。
それ、祝いごとになるとさ、カニを飼ってくれるんだけど。
いいなあ。
私たちはさ、カニの殻をむいたことがないわけ、ほとんど。
え?
もう、むいてあんの。
え?
おじいちゃんが。
どの状態で飼うの?
いや、だからその、ワーっていうカニの状態であるんだ、飼ってるんだけど、おじいちゃんが丁寧に。
むいてから出してくれるの?
むいといてくれるの。
へえ。
なんか、もりもり食べちゃうわけ。
でもなんかさ、これ自分でむくのが楽しみなんじゃないの?
いや、私は手が痛くなるからむいたくないけど。
いや、そうだから、あれはおじいちゃんの愛だなと思って。
そうだね、愛だね。
でもなんか、おじいちゃんがカニむく元気なくなっちゃう前にコツを教えてほしいんだけど、そういうタイミングもなくて、自分でやりたいだから、確かに。
関節のね、手前をちょっとハサミ入れて。
なんかね、昔やったことある気がするけど、ポキッと。
確かになんか、慣れてる人とかの方が余すことなくちゃんと取れると思う。失敗する時あるから、たまに。
あ、そう?
ああ、あれ取れないみたいになる。
ほじくり出すみたいになっちゃう時ある。
はいはい、あるよね、なんかカニほじるような。
そうそうそうそう。
でもすごいね、美味しかったカニ。良かったな、あの企画。
好き焼きもいいけどね。
だから好き焼き来年もし復活したら、お餅入れてみようかな。
うん、やってみてほしい。
いいと思う。なんか鍋とかにも確かに合うよな、どう考えても。
うん、絶対合うよ。薄い餅なのかもね、日が通りやすいやつとか。
ああ、そうね、あるかもね。
いいっすね。
いいですね。ちょっと私たちの方が教えてもらっちゃった。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
この前、池袋の方にあるバーに行ってきまして、
なんかさ、居酒屋とかビストロとか、そういうところにはよく行くじゃない?友達同士で。
はいはい。
あと私結構一人ご飯とか、一人カフェとか、一人居酒屋みたいなのも別に抵抗はないんだけど、
一人で居酒屋じゃないけど飲むみたいなのは、あんまりちゃんとやったことがなくて、
旅行先とかで、どうしても行きたいところがあったら、ビストロとかワインバーとか、行きたいところがあったら、
ちょっと事前に連絡して、一人分でもいいですか?みたいな。
なんかたまに、やっぱり一人だとちょっと出しにくいとか。
頼みづらいとかね。
あと私すごいお酒飲めるタイプじゃないから、申し訳なくって、お酒あんまり飲めないんですけど、みたいなことを事前に連絡すると、
あ、そうなんですね。みたいな感じで、大丈夫ですよ。一人分にできますよ。とか言ってくれるから、一応事前連絡はしてるのね。
だけど、フラッと行って、いわゆる大人っぽいお酒の飲み方みたいなのに憧れていたから、ちょっとやってみたいなと思って、
一人でバーというところに行ってみたんです。
12:01
で、そのバーは、私が入った時点では、先にお客さんが2人ぐらいいて、その2人は2人で来てた。女性のお客さん2人だったのね。
で、私よりちょっと年上の方とかで、で、その時ちょうどマスターがいなくて、
マスター不在のバー。
マスター不在のバーで、男の人がいっぱい動いてたの。
どういうこと?
なんかいろんな荷物をいっぱい持ってて。
いっぱいスタッフさんがいるの?結構。
スタッフさんかも、と思って。一人なんですけど、みたいな。
あ、僕客です、みたいな。
どういうこと?どういうこと?
え?って思ったら、今ちょっとマスター外出てて、買い物?
そうそう、買い出し行っちゃってて、みたいな感じで。
ああ、そうだったんですね、みたいな。
すぐ戻ると思うんで、みたいな。
ありがとうございます、みたいな。
たぶんその人は、どっちに、常連で地元の人というか、家近くに住んでる人ということが判明して、
はいはい、よく来てる人。
よく来てるから、ちょっと店見ててもらっていいですか、みたいな感じで、
かなり自由なとこだな、みたいな。
だからその、バーもさ、いろいろあるじゃん。
ちょっと大人な、あちらのお客様からです、みたいなバーじゃなくて、
もっとこう、地元っぽい。
なんか言ってみたら、スナックに近いみたいな。
うんうん、カラオケはないけど、
カラオケはないけど、そうだね、
みんなで、地元の人たちが飲みに来れば、みたいな感じだったから、かなりカジュアルで。
で、入って、
池袋で?
池袋、近辺という感じで。池袋駅付近じゃないんだけど。
で、まあなんか、
そわそわしてたわけ。
で、私いつも、なんか前も話したけど、
一人で、そういう過ごすときどうしようかなって、
スマホばっか見てるのやだなって思ったし、
なんかその、彼とかだったらさ、
なんかスマホ見たり、
読書したりとかできるけど、せっかくお酒飲みに来てるし、
カウンター?
カウンターだった。
もちろんなんか、後ろのほうに、
丸椅子みたいなのがいくつかあって、そっちでも座っていいらしいけど、
人全然いなかったからカウンターで座って、
そしたらマスターがその後来て、
女性の方だったんだけど、
なんか、
あ、どうもみたいな、すいません外しててみたいな、
かなりフランクな方で、
で、なんかお酒どうしますかみたいな感じで、
頼んで、
ちょいちょいお話しながら、
過ごしてたわけ。
で、そしたらちょいちょいいろんな人入ってきて、
あ、なんとかさんみたいな。
私だけちょっとアウェーかもと思ってドキドキしてたの。
そうだね、結構ドキドキするかも。
ドキドキしてて、
でも別に仲間に入らなくてもいい。
まあそうだよ。
一人で過ごしててもいいし、
みたいな感じでこう、
なんか端っこの方に座って、
お酒を飲んでいて、
で、まあなんかおすすめのとか教えてもらって、
カクテル入れてもらったりとか、それ美味しくて、
めっちゃいいなと思ってて、
そしたらなんか、
20代後半から30代ぐらいの、
男性2人が来たの。
で、私の隣に座って、
なんかまあ2人はなんか知り合いなのか分かんないけど、
多分その店で知り合った2人で、
あ、すごいね。
で、なんか何か敬語で話してるけど、
友達みたいな。
知り合いから友達に発展する直前みたいな、
なるほどね。
感じだった。
うやまいの敬語じゃなくて、
まだその知り合ってもない人たち。
だけど気が合うことは分かってるみたいな。
いいね。
そしたらなんか帰宅に話しかけてくれて、
15:03
やっぱ2人はさ、そこで出会ってるから、
絶対この人もそうなんだろうっていう風に思ってくれたっぽくて、
なるほどね。
声かけてくれたの。
で、なんかまあ1人の人はマジシャンで、
でももう1人の人はなんか普通に会社員ですみたいな。
でもマジシャンと思って、
マジシャン?
私マジックを、そういえば目の前で見たことないですよねみたいなこと言ったら、
うそ?
もうおもむろにトランプ出してきて、
すごい!
見せてくれたの。
もうギャーギャー言っちゃってすごい。
いやマジですごいと思って、
こんな反応いい人初めて見ましたよ。
私もうマジック上手い下手とか分かんないから、
分かんない分かんない。
しかもちょっと酔ってたし、
もうカードが消えるとかもう大喜び。
赤ちゃんみたいな。
で、まあなんかそういう仲良くなったらすごい打ち解けて、
マジックってすごいなと思ったの。
その人の距離を縮めるのに。
なるほど。
素晴らしいなと思ったら、
もう1人の人、会社員の方が、
実は僕アイドルとかが好きで、
いろんなグループとか追っかけてるんですよねみたいな。
あ、そうなんですねみたいな。
でなんか、
僕は、
なんかその、
スカイハイさんのファンデみたいな。
ああ!
このおいしいとかあげるやつも話したけど、
ノーノーガールズのね、
話はしてね。
まあちょっとあれって発表後の配信だったから、
タイミング的にはちょっと遅かったけど、
まあねもう最終回を迎えて、
デビューメンバーも決まって。
決まって。
花、花として。
もう今ね、デビューの、
なんかね話題ですごい持ちきりだと思うんだけど、
私もノーノーガールズ見てたんですよみたいな。
私全然スカイハイさんとか、
すごい追っかけてたわけじゃないけど、
すごい勘弁。
勘弁を受けましたみたいな話を。
スカイハイさんすごかったです。
そしたらもうスイッチ入っちゃって。
オタクモードに入っちゃって。
オタクモードに入っちゃって、
なんかそのノノガの話をね、盛り上がってしてたわけ。
いやこの子マジで良かったですよねみたいな。
でなんかどうやら、
ナオコとユリちゃん推しだったと。
誰?
ナオコとユリ。
二人とも素晴らしいステージで。
もう最高だったじゃん。
素晴らしかったよ。
でも私が推してたのはココナッツ。
あーそうだよね。
とフミノだったの。
どっちもダメだったんだけど、
でも本当にステージ良かったですよねみたいな話をしてて、
もう本当にギャーギャー盛り上がっちゃったの。
でなんか私はさ、
ツイッターとか見てて、
ノーノーガールズの話題とかみんな持ちきりだったし、
いろんなポッドキャスターがさ、
ノーノーガールズの話をいっぱいしてたじゃない。
それでやっぱりちゃんみんなすごいわみたいな。
スカイハイすごいわみたいな。
ノーノーガールズの番組の作り方すごいわみたいな。
話があったりとか、
あとはやっぱりみんなを肯定するとか。
言葉がね。
素晴らしい企画だったのと、
あとそこの事務所、
BMCの事務所の雰囲気みたいなのも、
すごい素晴らしいなって思ったし、
ファンの人たちが
かなりあったかいなって思ったわけ。
なんかさ、アイドルとかあんまり追っかけたことないし、
18:01
グループとかもわかんないけど、
元のファンが、元の母体が大きいところのファンって、
ちょっと怖いイメージあったんだよ。
それこそジャニーズとかもさ、
いろんな考え方の人が結構いたりとか、
幅広い世代がいたりとかするじゃない。
でなんか今回のBMSGのファンたちって、
みんなこうあったけーのよ。
いい人全員しかいないみたいな。
スカイハイの事務所なんだなっていう。
でそれを率直に伝えたの。
あなたもそうだけど、
マジであの事務所のファンの人たちって、
みんなすごいですよねみたいなこと言ったら、
もうなんか泣きそうになったよね。
嬉しくすぎて。
もうなんか、そうですよねみたいな。
もう嬉しいですみたいな。
代表してありがとうと言いたいみたいな感じになっちゃって、
お酒いっぱいご馳走してもらって、
なんか本当にのんのんがわらず見てて、
この事務所自体とか、
僕をはじめファンのみんなをよく言ってくれたから、
もう奢らざるを得ない感じで奢ってもらって、
なんかたくさん乾杯をして、
すごいいい気分になって帰って。
池袋だから私ちょっと遠いんだけど、
また行きたいなって思えるぐらい、
いいお店だったね。
すごいね、その二人にとって。
マジック見てキャーキャー赤ちゃんみたいに言ったと思ったら、
スカイハイの良さも分かって。
向こう目線なんだこいつって思ってただろうけど、
私はすごいいい機会だったなと思ったし、
なんかバーってお酒飲みに行く場でもあるけど、
お客さん同士の出会いの場でもあるんだなみたいな。
感動しました。
すごい。
いいな、一人でバー行ったことない。
行けそうだと思うけどね。
確かにあんまりイメージはないかもね。
行けそう?
居酒屋は行ったことある?一人で。
一人で居酒屋は行ったことある。
でもなんかそれも、
そうだね、居酒屋とか一人で行く時って、
ちょっと飲んでちょっとご飯食べたい時みたいな。
お酒飲めるご飯屋さんだよね。
そうそう、吉野屋みたいな感じ。
なるほどね。
だけどバーってそうじゃなくてさ、
その子で時間を楽しみに行く場所だからさ。
そうそうそうそう、円溜め語り。
でもでもそういう風に思ってる人たちが集まってるから、
そういう風になるんだろうね。
そうそうそう。
なんかそういうのが家の近くにあるといいなって思う。
だって世代も大事だなって。
なんかたまたまそこに来たお客さんもオーナーさんも、
そんなに年取ってる方じゃなくて、
近い感じだった。
うん、近い感じ。
なんかそれこそさ、もうちょっとこう、
なんていうの、地元のバー、スナックってなると、
そうだね。
6、70代とかの、
長くから振り返されてたりとかね。
とこはちょっと行きづらいよね、やっぱ。
確かに。
あるんだよね、うちの家の近くにも。
この辺にあるんだけどさ。
行ったことない。
行ったこと、ちょっと緊張する、ちょっとやっぱ入れないなって。
いや入れないよ。
そっか、うちの近くにもあるのかな。
居酒屋もめっちゃあるけど、バーか?
バーね。
バーね。
バーね、あんま自分で行こうとはならない。
私だって旅館についてるバーでも緊張するもん。
21:02
旅館についてるバーって別に宿泊者限定のとこってわけじゃない?
なんか、夜は多分他の人も入れるんだけど、みたいなところで、
何回か、2回かな?泊まったことがある宿で、
そのね、すごい有名な方だったの、そのバーテンダーの人が。
なんかね、もうほんとおばあちゃん。
えー、有名なバーテンダー?
いや、その辺で?
あ、界隈で?
え、わかんないけど、たぶん20何歳とかまで銀座のすごい有名なバーで。
ママさんだったのね。
いや、ママじゃないよ。
あれ?
バーテンダーだから。
あ、そっかそっか。え、かっこいいね。
そう、お酒を作る人だったんだけど。
でも、なんかで、いかほなんだけど、いかほの山の奥の旅館で、
マスターやってくれないかって言われてからずっとそこでやってるって言って。
はー、かっこいい。
ほんとおばあちゃんなの。
へー。
超かっこいいのよ。
みんなその人のファンみたいな感じで来るのか。
うん、たぶんいっぱいいるんだと思う。
でも、1年目行ったらその方がやってたんだけど、2年目行ったらもういらっしゃらなくて、引退されたって言って。
その弟子みたいな人が立ってて、私たち去年も来たんですよって言ったら、
あ、じゃあ去年は私じゃなかったですよねみたいなほんと申し訳ないですみたいな。
あ、そんなんだ。
それくらいファンがいるバーテンダーさんだったんだと思って。
そういう番はあるよねやっぱ。そのマスターに会いに来るみたいな。
そうね。かっこいいよね。
かっこいい。
会いに行きたいマスター、なんか分かんない。
テンシューとかとさ、仲良くなるのどうやってやればいいのか分かんない。
なんか怖くて緊張しちゃうよね。
緊張しちゃうし。
申し訳ないなって思って。
あとやっぱさ、そういうのってさ、こっちは覚えてるじゃん。
そう。向こうがね。
でも、向こうが覚えてるわけないって基本的に思ってるからさ。
そうそう。だからすごい覚えてもらうには、どか飲みするか、大迷惑かけるかしかないわけじゃん。
なんでそんなことないよ。
そんなの嫌じゃん。
嫌だ嫌だ。
やっぱあと通うだよね。何回も。
多分初めて行ったから、お客さん同士は多分顔分かるようになったけど、覚えられてる自信ないもん。
お店の人にね。
あんまり喋らなかったし、結局。
いやそうだよね。でも客商売の人って本当にすごいじゃん。結構覚えてるよね。
すごい。
なんだっけ私、この間も。あ、そうだこの間、一昨年か去年かな。一昨年か。の5月ぐらいに顔合わせ?
うん。
寮家顔合わせをなんか、みんな酒飲みだから家族が。いい居酒屋でやろうって言って。
うん。
そうさ、ちっちゃめの店を予約して、半分貸し切りみたいな感じだったんだけど、
そこでやって、一年後にもう一回、そこでクリスマスランディナーしたのこの間。
うん、いいね。
そしたらその時は普通に二人で行ったんだけど、覚えてた。
へー。
去年、結婚のご家族と、また来てくださったんですね、みたいな感じで。
24:06
なんか記念日とかだと覚えてくれるのかもね。
なんかそういう印象があれば、だってまだ2回目とかだったけど、覚えてるんだなと思って、すごいと思った。
そうねー。
でもそんな人いっぱいいるはずだからさ、みんなのこと覚えてんだなと。
あとなんか、バイトとかさ、いっぱいで運営してるところよりは、こじんまりしてるところが覚えるかもね。
そうかも、どうかもそうかも。
バイトしてる時だって覚えるじゃん。
そうだね。
毎日来る人のことは。
確かにね。
一人居酒屋とか、最近いい遊び方かもなって思った。
いいね。
イクエミリョーのさ、漫画だいぶ最近のやつだけど、おやすみカラスまた来てねっていう、ススキノのバーの話なんだけど、
それですごく学び終えた、そのバーってこれ。
ススキノのバーの話書いてんの?イクエミリョー。
いや、ススキノの、なんかもともとパブで働いてた男の人が主人公で、でまたひょんなことから素敵なバーのマスターになるっていう。
表紙見たことあるわ。
あ、ほんと?なんかめっちゃ好きなんだけど、
そうそう、なるほど、夜のバーってこういう感じなんだなって。
わかんない、創作の世界だから本当は全然こんな可愛い感じじゃないかもしれないけど。
ないかもね。
そう、それがそれでね、ずっと憧れてるの。
バーとか、お酒飲む楽しい場所ってね。
しかもほら、ススキノとかってやっぱどんどんはしご酒するじゃん。
そうだね。
そう、そういうチャッと来て、チャッと飲んで次の店行くみたいな人たちがいっぱいいる場所、憧れる。
かっこいいね、かっこいい。
長いっしょやからね。
そう、一つの店に固執しないっていうの最近覚えたいんだよね。
ちゃんとはしごとか、2軒目3軒目のことを考えるっていうのをちょっと最近やりたい。
1軒目でダラダラ言っちゃう。
私たちさ、いつも絶対予約するじゃん。
まあね、予約だったら時間制でさ、2軒目までだよね、最悪。
予約?
うん、あの、1軒目予約して入る、だいたい2時間とかじゃん。
で、その後どうするみたいなのって開始時刻にもよるけど。
まあね。
まあなんか、いけて2軒目までだよね。
で、しかも2軒目もさ、お腹いっぱいになってるから。
そうなんだよ。あ、そうね。だからやっぱ2軒目でバーに行くのがいいのかも。
一番ちょうどいい気がする。
少人数だったらね。
で、うちらはさ、結構その、友達とかがすごいお酒飲みの人があんまりいないじゃん。
だからみんなお茶でよくない?みたいな感じでスタバ入ったりするもんね。
あ、お茶するね。確かにね。
喋り足りなくて。
行ってるじゃん、2軒目。
2軒目もスタバとかでね。
スタバ。
で、スタバとかも閉店10時とかだからさ、ギリギリまで入れるしって。
うん、ちゃんと結構、夜まで。
2軒目でバーなんだな、みんな。
学びです。
学びですね。
えー、連れてってよ。
いいね。
うん。
なんかね、そういうバー開拓みたいな、したいよな。
ちょっと入りにくさあるけど。
どうやってね。
27:00
ちょっと緊張する。
やっぱその、行ったことある人に連れてってもらうっていうのがいいよね。
うん、一番いいと思う。知り合いの知り合いじゃないけど。
そういう風に誘って。
だから今年の目標それ以上かな。
なんか行きつけのバーとか。
かっこいい。
顔を覚えてもらうまで通うっていうのをやろうかなと思う。
すごい。
意地じゃん、それって。でもだからちゃんと美味しいところは探したい。
うん、まあだから美味しいここだって思ったらそこに通うってことね。
うん、いろいろ行ってみようかな。
いいですね。
お酒も強くなれるかなと思って。
バーね。
バーとかね、流行ってる。
カクテル1個も、本当に全然あかん。
ジントニックだけでいいかな。
うん、私結構ハイボールで粘って。
でもなんか美味しいカクテルみたいなの作ってもらったら忘れちゃったけど。
ハイボールでもよく。
大学3年生くらいの時に先輩にご飯連れてってもらった、帰りにバーに連れてってもらって。
緊張するじゃん、大学3年生でバーなんて行ったことないんですけど。
なんかね、だからまあいいけど、ハイボールじゃなくてウイスキーソーダ割りでって頼んでねって言われたの覚えてる。
うわ、いいじゃん。
え、ダメ?ハイボールちゃんみたいな。同じじゃないんですか?みたいな感じで。
めっちゃ覚えてる。
まあ言ったけどね、ハイボールって。
いいよね、別にね。
ちょっと間違えちゃった、やっぱり。緊張してたからね。
結構そういうカッテリ系のバーだったの?
なんか結構、多分そうだと思う。結構ちょっと薄暗くて。
カウンターね、ちょっと高い椅子に座らされて、ちょっと座り心地も悪くて。
ドキドキ。
そういうところはね。
かっこよかったけどね。
かっこいいけどね、すごくドキドキしたけど。見せかかって。
観光地みたいなね。
うん。
私、あそこでね、どこだっけな、ちょっと忘れちゃった。
こっちを、新宿から西なんだけど。
なに、杉並くんってこと?
そう、杉並くらへんなんだけど。
後輩の女の子と、芝犬がいるバーに行ったんだよね。
芝犬がいるバー?
そう、芝犬がいて、なんだっけ、なんてとこだっけな、ちょっと音忘れしちゃった。
すごくね、かわいい芝犬の、看板犬?じゃないけど。
たまにいるみたいな。
そう、すんごいかわいくて、めっちゃいい子なの。
カウンター席じゃなくて、ソファー席だと来てくれますよって言われたから。
あー、なるほどね。
ソファー席に座り、そしたら隣に来てくれてずっと寝転がってんの。
あ、ここですね、バーもくれんっていうところで。
畑谷ですね。
畑谷でした。失礼しましたね。
畑谷のね、もくれんさんのインスタグラムには、このワンコの。
ワンちゃんが寝がいますって書いてある。
そう、めっちゃかわいいし、マスターもすごく声が小さくて穏やかな方で、お見送りもしてくれるの、ワンちゃんが。
すごくいいお店だった。
癒されそう。
お酒もおいしいし。
いいじゃん、畑谷。
素晴らしかったです、ここ。ワンコ用のインスタグラムもあるし。
あ、そうなんだ。
うずきちゃんっていう。
うずきちゃん?
ワンちゃんがいるのかな。
かわいいね。
ぜひ皆さんも行ってみてください。
あと東京都内でおすすめの行きやすいバーとかあったらぜひ教えてください。
30:00
教えてください。
行ってきます。
何も知らないので。
よろしくお願いします。
ということで、お便り引き続きお待ちしております。
あとXの方もね、よろしくお願いいたします。
メールアドレスはmkbn.ager.gmail.comです。
お便りフォームリンクが概要欄にありますので、そちらからぜひ教えてください。
バー情報。
バー情報を。
それでは、ごちそうさまでした。