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マコとばーながおいしいとこあげるよ。 私がずっとずっとずっと行きたかった。ずっとずっと。ずっと行きたかったお店に行けたんですね。はい。
で、インスタグラムのストーリーズで、頼むから誰かここに付き合ってくれって言ってあげたら、3人集まりまして、そのうちの1人がばーなだったんですね。
いつもいつもね。そう。で、えーと、それぞれ、もうほんとだから食のために集まった。いやなんか、その店にただ行きたいから、私も行きたいって言って。
でもちょっとしばらく忙しかったから、ちょっと先になっちゃうかもしれないから、それならちょっと私はまた別で行くから、なんか先に行ってみたいな。で誰がいるのかね、全然わかんなくて。
私も別に言う必要ないかなと思って。いやなんか、食べるためだけに集められた人たちだから、そうそう。いいかと思って。でも一応ね、なんか全然知らない人だったらどうしようと思って。そう聞いたら全員知ってる人。全員知ってる人で、皆さんに付き合ってもらって、東松原にあるクラムというお店に行ってきました。
で、ここなんで私が知ってて気になってたかっていうと、日本橋にあるパークレットっていうめちゃくちゃ有名で美味しいパン屋がありまして、そこ出身の方がお店をやっているということで、ずっと気になってて。
あの、女性の店主の方が。そうそうそうかな。で、東松原も全然行けない距離ではないし。近いよね。そう。で、全部メニューがやっぱり美味しそうだったっていうことと、そんなに数多くないパン飲みができるお店ということで。パン飲みね。そう。誰がしてんのパン飲みって。誰がしてんの?誰かがしてるからあるんだろう。私のような人が。
で、ずっと気になってたので、機会があるわと思ったんだけど、今回ね、集まってくれた皆様と一緒に行ってまいりまして、本当にどのご飯も最高に美味しかったし、ちょっと肉食べ過ぎたよね。シンプルに。
なんかパン食べ過ぎた。パンも、あの、4種類を、4種類かな。なんかね。1人前ずつぐらいあって。4種類一人一切れずつって言ってたんだけど、なんか多かったんだよね。ちょっとね、多めに。ラッキー。ラッキーだったかも。で、シードとカントリー、まあ普通のスタンダードのカンパーニュとチョコレートとくるみとオリーブっていう組み合わせのパンの盛り合わせを。くるみとオリーブ美味しくて。
で、ちょっと、くるみとオリーブが、個人的には。めちゃくちゃ美味しかった。りょうがすごかったもん。オリーブとくるみが入ってる量。
で、味わい深いし、ワインにも合うし、もう本当に素晴らしかった。で、あとなんかインスタで見てた、その塩豚の煮込みみたいな。これ絶対食べたいと思ったんだけど。で、あとあれね、バーナーリクエストでチキンのコンフィ。
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あ、美味しかった。どっちも肉肉で。どう考えてもそれすぎなんだけど。お肉が多くなかった?お肉めに多かったね。そうだよね。で、どっちもすごくホロホロで、びっくりした。ナイフいらなかったもんね。ナイフいらなかったもん。シュルシュル、シュルシュルっていう感じで。
で、ワインもすごく美味しくて、ちょっと丁寧な料理っていう感じで。 食べ過ぎた。 マジで美味しくて私は2回目も予約をしたのでまた行ってきます。本当に美味しかったなぁ。 パン飲みってすごいよね。
パン飲みはいいですよ。 パン飲みってなんかパイ飲みみたいだね。
そうだね。 え、すごかった。でも、なんかさ、パンだけでお腹いっぱいになるじゃん。あれはどうするのがいいわけ?お腹いっぱいになるのが正解なの?
私デザート食べられなかったもん。 あ、そうだったね。私はデザート食べましたけど、アフガトいただきましたけど。
そうだね。食べられなかった。何を我慢すべきだった?鶏?
ま、ちょっと追加で鶏頼んだのは。 いや、なんかもう一品行きたいなって思っちゃったんだよね。
私はパンが来た時点でもう完成されていたから、どっちでもいいなみたいな感じではあった。 鶏なぁ。
美味しかった。 美味しかったね。ツヤツヤのコーヒー。 ツヤツヤだった。 本当に美味しかったので。
お昼もね、確か営業してる時もあるのかな。モーニングが確か最近始まって、限定週1回とか月1回とか、なんかちょっと不定期なのかわかんないけど、ちょっと最近始まったらしくて、それも気になるので行ってみたいなと思ってます。
やっぱカウンターで4人で並んだのドラマみたいで良くなかった? ドラマみたいで良かったけど、ちょっと話しづらさはあるから、4人でとかはあんまお勧めしないかな。3人、2人3人かな。
っていう感じですが。 ドラマみたいだった。 最後から2番目の恋みたいだった。 確かに。
なんか平日の夜だったからそんなに混んでなかったけど、土日とかもしかしたら結構人気店っぽいから予約はしたほうがいいかも。 あれ平日の夜だよね。 月曜の夜。
ありえないけど。 ありえます。 ありえました。 ということで皆さんも行ってみてください。 行ってみてください。
私は今年も森道市場へ行ってきました。 去年も話したがま氷のほうで。 どんどんチケット取るの難しそう。
なんか増えてる。SNSで見る機会がめっちゃ増えた。 そうでしょ。 みんな森道行ってるじゃんって思った。
面白い。多分いろんな客がいるんだと思う。買い物しに行ってる人とか。 そうだね。 でも買い物しに行くのにチケット代払うのすごくない?
まあそうか。 買い物もすごく楽しいし、物欲と戦ってる毎年。でも今年はもう何も買わないって決めてたから我慢しましたけど。
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バナナはライブを見に行ってる? ライブを見に行ってる。今年はもう天気の予報が結構2週間前くらいから雨かもみたいな予報が出てて
最悪じゃん。 最悪っていうか、でもなんか今まで毎年毎年もう結構ずっと言ってて
晴れが多かったなと思って、なんか当たり前だと思ってた。お天気。 で、まあそれをありがたく思いつつも、やっぱフェス会場内は傘させちゃいけないから。
そうそうそう。どの野外フェスもそうだと思うけど、屋根がめっちゃ少ないのね。だからもちろんびしょびしょ前提で行くんだけど、なんかね
晴れてると森民知事終わってライブ聞きに行ってたとしても、それ以外の時間がすごく楽しいの。 そうだね。
おいしいものを探したり、 お買い物したり。 お買い物したり、食べながらおしゃべりしたり、ぼーっとしたりとかすごく楽しいんだけど
雨降ってるとライブ聞く以外は私できなかった。 音楽を聞く以外は雨の外でできないって思いました。
たしかに。 レインコート? レインコート着て、手首とかキュッとテープで留めてさ、被ってキュッて首のところも紐キュッて締めて
寒かったし。でもね、めっちゃ良かったんだよね、ライブが。 うんうん。
あれがないと無理だから。 買い物しに来てる人だけの人たちとかはさ、 まぁそれだけの人っていうのはいないんだと思うけど、
でもなんか買い物難しかったと思う。 濡れちゃうもんね、せっかく。 でも音楽すごかったやっぱり。
雨でも外でもやっぱライブ、良いライブ聴いてる間って、寒いとかペタペタするとかやっぱ思わない。 思わないんだ。思わなかった。 確かに。夢中だった。
ずっと聴いてた。 え、結構鳴りを振ってたの?そういうわけじゃない? なんか1日目?土日で行ったんだけど、1日目の2時くらい?
昼過ぎから小雨が降り始めて、まぁこんくらいならね、みたいな感じで。 最初カッパも着てなかったんだけど、え、もうこれずっとどうせ降るから、もう今から着とこうって言って。 確かに、風邪引いちゃうね。そう、ずっと行って、最後の方結構風も強くて、
雨もどんどん強まって、降ったり、 すごい降ったり、小雨になったりをずっと繰り返してて、夜とか嵐だった。 えー、そうだったんだ。
くらいから、8時、9時くらいからめちゃ本振り。 風強みたいな感じで、多分ライブ7時前くらいに切り上げて。 あ、よかったよかった。
すごかったよ。 え、中止にはならない?高点中止かな? じゃあ。 そうなんじゃない?中止するほどじゃないのは分かった。
そうそう。 雨より風が強いもんね、ライブとか。 そう、なんか倒れちゃうとかね。
ヨギニューウェーブスの子と大学生の間めっちゃ好きだったんだけど。 そういうイメージある。 そう、でも、いろいろメンバーが変わったり辞めちゃったりとかして、しばらくライブやってない時期もあったし、ずっと聴いてなかったんだけど、
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なんか2年ぶり以上とか、2年以上ぶりくらいにライブ見たんだけど、1日目の最後にヨギ見てさ、雨でさ、なんかもう帰りたいってちょっと思ってたんだけど、絶対いいところで見たいから、始まる30分くらい前から雨に濡れながらこうやって舞台の前、ステージの前でこうやって行って、本当に行ってよかった。
雨だけどすごくいい演奏だったし、背取りもよかったし。 雨だと余計にこう染みだりするのかな。 うーん、なんかもしかしてそうかもしれないね。雨だけどいいっていう。 そうね、それも相まってね。
あいまて。 え、一泊? 一泊か。翌日はどうだったの? 翌日は晴れてた。 あぁ、良かったね。 地面はくしょくしょだったけど、もう晴れて素晴らしいと。そうだね。 日曜日もうそれだけで嬉しい。ありがたいね。それだけで酒が飲めるっていうくらい晴れてた。気持ちよかったなぁ。
雨の翌日晴れなの、本当に安心するよね。 安心する。なんか止まない雨はないんだなと思って。1日目のさ、夜さ、露天風呂あってさ、宿に。
嵐の中露天風呂入った。 まあそれも風情か。なんかおばあちゃんたちが、なんかちょっとリゾートっぽいところ。会場から車で3、40分行ったところだったんだけど、そのね、おばあちゃん、同世代のおばあちゃまたちがキャッキャキャッキャしててお風呂場で。
え、森道に来た人たち? いや、森道関係なくて、たぶん友達旅行してたんじゃない? だから、なんかちょっと混んでるな、思ったよりと思ったんだけど、私友達と2人で入ってて。夜につかったら、なんか外からめっちゃキャッキャキャッキャした声が聞こえるから、若者?って思ったら、おばあちゃんたちが顔に嵐を浴びながら露天風呂に入ってるって言って。
浴槽で温まってる人たちに、え、今こんな嵐で、今露天出てるんですか?みたいな。寒くないですか?って言ったら、寒いに決まってるべよ!みたいな。ただの我慢クラブよ!とか言って。めっちゃ可愛かったな。あれになりたいと思った、全裸でね。
楊 面白。 楊 みんなで露天風呂と内風呂を行ったり来たりして、キャッキャキャッキャして、もう転ばないでよ!っていう感じで。 楊 でも、嵐ってちょっとハイになるんだね、みんな。 楊 そうそうそう。台風クラブと一緒っすよ。 楊 そうだね。ちょっとおかしくなっちゃうよね。 楊 ちょっと普段と様子が違って。で、隣が男湯だったから、男湯には露天風呂入れ替えだから、その時はなかったんだけど、なんか女湯めっちゃうるさくね?みたいな。隣うるさくない?みたいな。
楊 大学生の飲み会でもやってんのかと思った。 楊 そんなにおばあちゃん達が。 楊 元気でいいね。 楊キャッキャしてました。一番いい瞬間だったな。
楊 なんか中途半端な小雨よりも、確かに嵐になってからだったらもうどうでもいいもんね。ハイになるしかないもんね。 楊 うん。で、それもおばあちゃん達に混じって、顔に雨浴びながら露天風呂で。 楊 露天使ったんだ。いいなぁ、露天風呂とか。 楊 温泉よね。 楊 いいよね。 楊 で、来週も行く。温泉。 楊温泉に? 楊 うん。秋田。 楊 へえ。秋田。あれ新幹線安いから。
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楊 あ、なんかね、それでは買えなかった。 楊 買えなかった。間に合わなかった。 楊 なんか半額以下とかだったよね。半額ぐらいか。 それではないんだけど、秋田に友達がいて、会いに行こうと思って。田沢湖っていう日本一深い湖をちょっと遊覧船で、これが深い湖かーって、行こうかなって。 楊 いいじゃん。 楊うん。温泉いいよね。
楊 今一番いい時期じゃない?なんか、こうちょっと、あの観光とかもさ、落ち着いて。 楊 そうかも。梅雨だしね。 楊 ね、梅雨だし。良さそう。 楊 いいですよ。 楊 秋田ね。 楊 今朝も楽しかったし。 楊うん。いいことですね。だって、その。 楊 一番いい季節だ。
楊 クラム行った時に、翌日?翌翌日から森道行くみたいな感じだったけども、雨でどうしようとずーっと言ってたもんね。 楊 そうそう。今週末だねって言って。 楊 あ、そっかそっか。その日の週末だったか。楊 そうそうそう。
楊 落ち込んでたもんね。雨どうしよう。 楊 落ち込んでた。久しぶりすぎる雨のフェスなんて。そんな胆力私にはもうないと思ってたけど、大丈夫だったね。
楊 レインコートを着る機会がもうだいぶないもん。 楊 ないよ。大嫌いカッパ。ペトペトするし。 楊もう何年も着てない気がする。レインコートって。
楊 幼稚園生とかだよね。 楊 うん。あとチャリ乗る人とかか。 楊 ああ、チャリ乗る人か。傘させないからね。そうだよね。
楊 もう大雨と聞いたらもういいかってなっちゃうもん。家でない。 楊 持ってる?カッパ。 楊 持ってないもの。
楊 持ってないもの。 楊 うん。長靴も持ってないもの今。レインシューズみたいな舐めた防水スニーカーみたいな舐めてるやつしか持ってない。 楊 絶対隙間から入ってくるから。
楊 だからなんかちょっと雨に対しての防御が弱い。 楊 防御弱いから今回焦っちゃった。ちょっと急に雨とか言われてさ。
楊 本当に気にしない人いるよね。ちょっとの雨なら傘ささないぜみたいな人いるじゃん。 楊 え、それカッコつけでしょ?
楊 いや、カッコつけマジで気にしてないじゃん。 楊 イギリス人を気取ってるんじゃないの? 楊 ああ、そういうことなの?マジで気にしてないのか。
楊 これだから日本人はこんなちょこっとで傘させちゃって。 楊 エグザイルは雨避けるみたいな話聞いたことあるよ。 楊 そういうことだよ。
楊 昔中学の時にエグザイルは雨傘ささないみたいな。 楊 雨避けながら歩くの? 楊 避けながら歩けるから。
楊 エグザイルはって何?そんな訓練を積んでるってこと? 楊 エグザイルの誰かは分からないけど、誰かだけは傘ささないみたいなこと聞いたことある。
楊 え、すごいカッコいい。 楊 そういう特殊能力がある人は傘さないでいられるけど、
楊 傘も長口もいらないけど。 楊 うちらはやっぱりちょっと俊敏さが足りないんだよ。 楊 俊敏さ足りないよ。
楊 避けられないもんね。 楊 避けられない。雨ね。 楊 梅雨が始まるよ。
楊 梅雨始まっちゃうな。梅雨対策ってある?髪の毛とかどうなるの?雨。
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楊 もう諦めているから。広がるけど、前髪とか巻かないもん、もはや。 しょうがない、巻いても。
楊 ああそう。やっぱ諦めるよね。夏の化粧みたいなことだよね。
楊 もう諦める。それでもいいと思ってやってるから、乱れた状態のベストを探すってこと?
楊 乱れた状態の一番いい状態で家を出るってことね。 楊 だから梅雨の間、変に前髪切ったりとかしてない。
楊 何も手を入れない。 楊 何も手を入れない。むしろちょっと前髪伸ばしていく。 楊 流れた前髪風。
楊 こういう髪型ですっていう感じですね。 楊 そうそう。そういう髪型だと思ってやるって感じ。
楊 そうなんだ。 楊 メイクはそういうわけにはいかないよね。崩れたメイクは崩れたメイクでしかないからね。
楊 だからメイクしないしかないよね。 楊 しないしかない。
楊 でももうなんか、ねえ、最近日焼け止めどうしようみたいなことを考えてて、フェス行くときもさ、5月ってめっちゃ焼けるじゃん。
楊 焼けるね。 楊 でも毎年森道市場で焼けちゃうわけ。油断してるから。
楊 でも今回はしないぞと思って、もうすっぴんで日焼け止めを塗り直すぞっていう着替えで行ったの。
楊 そうね。 うん。 楊 でもやっぱね、もうやっぱ年齢なのか化粧を覚えちゃったからなのか、やっぱお化粧しないと盛り上がらなかった。
楊 ああ、すっぴんだと。 楊 なんか顔が盛り上がらないとか。 楊 顔が盛り上がらない。
楊 なんか朝の、その家を出るとき、出発するとき、やっぱちゃんとマスカラとかしたかった。
楊 なんか、その切り替え気持ちなの? 楊 うん。そうそうそうそう。
楊 なんか前髪のくせ毛を伸ばすみたいな流れで全部やりたかったんだけど、なんか前まではそんなことなかったんだけど、
楊 すっぴんでも私別に、外出れるよみたいなくらいの、なんか自信持ちな私みたいなくらいの気持ちだったんだけど、
楊 なんか自信とかじゃなくて、なんか盛り上がらなかった。 楊 ダメとかさ。 楊 儀式だもんね。 楊うん、儀式だね。
楊 だからね、両立させたいね。日焼け止めと。 楊 もうなんか、日傘さすしかないんだなって最近気づいて、ここ数年で。
楊 もうなんか日焼け止めって塗り直せないじゃん、上から。化粧しちゃうと。 楊 だから、そうなの。
楊 だからもう、頑張ってこうSPFとか、なんかその辺をめっちゃ気にした基礎化粧品と、こうベース、メイクを施した上で日傘するしか対策ってないんだ、みたいな。
楊 日焼けを作り出すしかないんだ。 楊 そうだと思って、もう日傘に力を入れるしかないんだ、今後だと思いました。
楊 今日持ってたあの可愛いピンクのやつ、日傘。 楊 あ、あれは普通に雨傘。あの、昨日雨降ってたから。
楊 昨日雨降ってたからね。実家から。 楊 そうそう、昨日家から来たので。そうなんですよね。
楊 日傘あんまさしてるイメージないよね、バーナ。帽子の方が多くない? 楊 真夏は。帽子。確かに帽子だね。
楊 でももう気に入ってた帽子もさ、なんかもうかぶりすぎて日に焼けちゃって、もうなんか今年は無理かもと思ってるから、今年こそ日傘買わなきゃいけないかもしれない。
楊 なんか折り畳みのさ、あの、ウテン。
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楊 うんうん、どっちも兼用ね。 楊 あの雨もいけるやつしか持ってないから、もっと普通の傘の形の、長い傘の。長い日傘。
楊 傘の形したね。 うん。 楊 が欲しいな。100%ってやつ。
楊 あれどうなんだろうね。車高率とかさ、遮熱率とかあるじゃん。 楊 ある。
楊 本当に買えよって思ったけど、祈りに近いね。 だから。 楊 祈り祈り。だからその、だからさ、199.9みたいなやつと100%のやつと値段が全然違うじゃん。
楊 うん。 楊 やっぱこの0.1%をけじるとどうなっちゃうの? 楊 わかんないよね。 楊 怖すぎて。怖いから100%が欲しい。
楊 99.9%も50%も変わんないのではと若干思ってはいるというか。
楊 その0.1足りてないんだったら50%と一緒だってこと? 楊 同じなのかなとか。わかんないよね。その、なんか紫外線って目に見えないからさ。
楊 うん。 楊 で、焼けたのも結果しか見ないじゃん。焼けていく様を見れないから。
楊 うわー。みたいなのが目に見えればさ、わかるけど。で、しかも日焼けってこう、いつの日焼けだろうみたいな。
楊 あ、そうだね。 楊 もうよくわかんなかったりとかするじゃん。 楊 あの日日傘ささなかったからかなみたいな。
楊 そうそうそう。なんかそういうのが、なんかあんまりわかんないから、日傘とかもう暑くないからっていう理由で、日に焼けるんだろうなみたいな。何しても。
楊 うん。あの日陰が嬉しいっていうことだよね。日傘買います。
楊 なんかこういうアームカバーとかあるじゃん。 楊 あ、買った。それも、やっぱ私今年から本気。
楊 本気? そうねー。アームカバーとか、なんかUVパーカーとかさ、あるけど、なんかもうどこまでやれば本当になんですか?とか。で、なんかあと。
楊 本当とかないよね。 楊 なんだっけ?電車の中で読んだ記事か、なんかラジオかなんかで聞いて、あーってなったのが、なんかみんな日焼け対策しすぎで、それもあんま良くないよみたいな。
楊 ビタミンD? 楊 なんか、やっぱ、紫外線って、そうそうそう。太陽光からしか得られない栄養があるのに、みんな頑張ってて、今最近再披露としてるから、なんかやっぱビタミンじゃないけど、わかんないけど、なんかそういう栄養が普通に足りなくなるから、引きこもりと同じになっちゃうみたいな。
楊 そう、なんか私も、なんか、3年前ぐらいに鼻の、小鼻の毛穴の汚れが気になって、そういうなんか、近所のお肌、お肌綺麗クリニックみたいなところに行ったら、そう言ってた。
楊 やっぱある程度は必要なんだろうね。 楊 紫外線対策は確かにしなきゃいけないけど、だから洗濯物干すときとかだけ、あの、何もしない状態でベランダに出たら?って言ってた。
楊 あー、まぁちょっとお買い物とかね。 紫 コンビニとか。コンビニもさ、なんかどんくらいの距離かによるじゃん。だから、ベランダで、その、すっぴんで、半袖パジャマで、タイヤを浴びて、洗濯物干して、お出かけするときは塗ればいいんじゃない?みたいな。
楊 モデルとかさ、室内とかでも日焼け止めするって言うじゃん。アイドルとか。美白は確かに魅力的かもしれないけど、儚げなオーラを出すとかさ、そういう効果があるかもしれないけど、確かによく考えてみれば、肌にいろいろ塗るのって良くないよなって思う。ずっと。
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あ、そうそう。塗るのも嫌だし、私はお風呂でちゃんと落としてるのかっていうのが、やっぱ見えてほしい。楊 うん。まぁ結局汗とかでさ、落ちてはいるんだろうけど、でもなんか、最近はさ、日焼けも痛いからしたくないっていうか、
あ、痛い人なんだ。 楊 あの、何?違う。日光が痛いというか、暑すぎて。 そのジリジリ焼けていくんだろうなみたいなのが嫌だなと思うけど、確かにでもなんか難しいよな。 あ、そう。なんか私、夏小麦色になるのは可愛いと思ってる派なの。楊 うん、わかるわかる。楊 楽しんだんだなみたいな。 あ、そう、めっちゃ遊んだんだなって。で、私は今もそれはそう思ってるんだけど、恥ずかしいのは冬の始まりなの。
楊 あー。 楊 冬の始まりに、まだ小麦色っていう状態をやめたいのね。 楊 まだ残るんだ。 楊 私結構引くのに時間がかかる。
楊 へー。 楊 から、まぁ冬の始め、うん、やっぱ10月11月くらいは多分まだ黒くて、12月とか1月くらいでやっとなんか、冬の私みたいな感じになってくるっていう。
楊 まあなんか正直体?腕とか足とかはさ、まあ焼けてもあんまわかんないけど、顔は焼けたくないなって思って。 楊 そうそうそう。だからそうなの。 楊 鼻の頭黒いとか。 楊 次はさ、長袖になればいいわけじゃん。
楊 顔?首? 楊 首。 楊 顔首? 楊 首の顔の色違うとか嫌だもんね。 楊 いやーそうなんだよ。でもさ、顔と首白いのに腕黒い人しかない。
楊 嫌だなそれも。 楊 嫌だよね。そうなんだよ。 楊 自分がね、気になるね、確かに。
楊 そう、この間アームカバーしてフェス行ったけど、それで思ったのは、結局さ、ピチッとした半袖とか着てると身の腕に1センチぐらいの隙間が空いてるじゃん。
楊 絶対領域が焼けるんや。 楊 そうそうそう。だからそっちの方が真っ黒になるよりよっぽど恥ずかしくないっていう。
楊 私も2、3年ぐらい前にお出かけした時に、それも5月とかだったから全然油断してて。日傘とか全然さしてなくて帽子だけかぶってて、ノースリーブのワンピースにトートバッグ持ってたの。
楊 うんうん。 楊 で、普通に日焼けとかを対策はしてはいるけど、そんな本気ではやってなかった日だったのね。
楊 で、すんごいカンカン出になったから焼けちゃうかなと思ってたんだけど、帰ってみたら別にそんなに日焼けはしてなかったなとか。
楊 で、しばらくしてからお風呂入ってた時に、ここの極端的にあざみたいになってて。 楊 あれか。
楊 そう、ここなんか本当に変な形になってて。 楊 すごい黒かったよね、そこだけ。
楊 そこだけ黒くなってて、え、あざみたいな。ぶつけたかなと思ってすごい心配になっちゃったの。
楊 怪我っぽかった。 楊 ね、怪我みたいになってて。
楊 しかももうその時期から半袖とか着てたからちょっと見えるわけ。え、なんか痛々しい感じになってて、なにこれみたいな。
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楊 思ってたら、写真見返したらトートバッグがずれ落ちてここだけ焼けてるみたいな。 ロースリーブとトートバッグのこの紐の部分の境目だけが上からの太陽を。
楊 上からのはすごいんだね。
楊 ここだけ焼けてる人みたいになっちゃってて、なんかこの写真で全てが明らかになるみたいな。意味がわかるとこういう話みたいな感じ。
楊 うん、なんか痛そうだったね。
楊 痛そうだったけど、ああそういうことだったのか。 楊 日焼けだったね。
楊 確かに局所的な日焼けはちょっと恥ずかしい。 楊 ちょっと恥ずかしいよね、模様になっちゃって。
楊 自分も不安になるし。
楊 そうそう、だったらもう黒くなった方がいい。 楊 全身ね。
楊 うん。
楊 高校の時の運動部の女の子とか可愛かったもんね。
楊 可愛かったよ。
楊 真っ黒で。元気そうで。
楊 真っ黒が黒いの一回も見たことない。
楊 まあちょっと赤くなって、なんかこうホテルみたいな、ホテってんなみたいな感じの。
楊 なんか熱中して大丈夫みたいな。
楊 そうみたいな感じになって終わる。
楊 白いからね。
楊 まあやや焼ける時もあるけど、そんなに真っ黒はあんま確かに経験としてないかもしれない。
楊 子供の頃から?
楊 まあでも子供の、小学生とか日焼け止めとかはいらんやろみたいな時は、やや小麦肌の時はあったけど。
楊 ややなんだそれ。
楊 やや。
楊 見せたいなあまこに私の小学生の時の写真。
楊 まあある程度想像はつくかもしれない。
楊 すごかったんだから。
楊 何回も言ってるかもしれないけど泥団子みたいにおでこが光るんだから。
楊 やっとね。
楊 写真とかだとさ、
楊 写真とか見ると、
楊 すごいいい笑顔で真っ黒で、真っ黒の上におでこが光ってるんだから。
楊 いいことよ、でもそれは。
楊 あれがいけないのかな。
楊 ああいうのの積み重ねで、焼けやすくて引きづらいのかな。
楊 まあ、もともとの体質とかもあるだろうけどね。
楊 普通に高校大学の私とかもうずっと黒いもん。
楊 確かに。写真見返すとすごい健康的な色してるもんね。
楊 うん。やっと最近なんかちょっと大人になってきた。
楊 大人になってきた?最近?
楊 28歳、29歳になって。
楊 はい、大人になってきた。
楊 難しいよ日焼け対策は。
楊 まあね。
楊 でも本当にそうだね。だからそうかも。日焼け止めとかっていうより、
楊 そもそも日光を浴びないようにしたい。強すぎるから。日差しが。
楊 そうそう。熱くないもん。
楊 みんないい日がさ、顔。100%の。
楊 最近サラリーマンとかもね、みんな日がさとかさせてて、いやほんとだよ。やったほうがいいよってやっぱ思うもん。
楊 ようやく気づいたの。
楊 去年ぐらい夫に、夫も私もだけど傘が本当に嫌いだから。
楊 わかる。
楊 で、なんかでも本当に、でさ、男の子ってさ、スーツの人ってさ、帽子何かぶる?っていう問題があったの、私の中で。
楊 で、この人に帽子をかぶせたいけど、スーツで出勤する人にどの帽子をかぶせたらいいんだろうと思って。
楊 特にハンチング帽ですか?
楊 そうなんです。なんか冬はさ、ダウンコートを上から着るし、こういう耳当てのニット帽とかさ、して。
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楊 それで可愛いしいいと思うんだけど。
楊 夏ってさ。
楊 スーツに麦わら帽子もいないからね。
楊 絶対おかしいでしょ。で、キャップの人もあんまりいないし。
楊 なんかチューリップ?ハットかな?みたいな。
楊 ま、バケハ?
楊 チューリップハットじゃない。バケハか。
楊 かなんとか。あと、よく昔のドラマで見るのはこうソフト帽でしょ。
楊 こういうね。
楊 ダンディーなやつ。
楊 ダンディーすぎるか。夏ダンディーすぎるか。
楊 しかもなんかこういうさ、なんていうの。
楊 そういうちょっとダンディーなおじさんが持ってるみたいなカバンならいいけどさ、めっちゃリュックでさ。
楊 リュックが派手すぎる。
楊 ソフト帽はおかしいじゃん。
楊 そうなの。これみんなどうしてるのかなってなって、もうしょうがないから騙されたと思って日傘をさしてなって言ったら、気に入ってた。
楊 そうだよね。
楊 日陰ってすごいって言って。
楊 もうだからそういうレベルの暑さになってきてるんだよね。日本が。
楊 そうそうジリジリだよね。
楊 頭焼けちゃうしな、皮膚がここがね。
楊 そうだから本当男の子のね、帽子問題はあると思うな。
楊 そうだね。
楊 女の子ってさ、みんないろんな帽子かぶるじゃん。
楊 うん。でもオフィス系の女の子だとオフィスカジュアルも帽子じゃないもんな。日傘だもんね。
楊 あ、確かに。オフィスカジュアル女子も帽子かぶってないわ。
楊 だから会社員はそもそも想定されてないんだよ、帽子をかぶること。
楊 会社員は帽子をかぶってはいけないの?
楊 いけないっていうかまあ、想定されてないんだろうね。そもそも。
楊 オフィスの中にいるから?
楊 っていうのもあるし、スーツとかに帽子を合わせるっていうのがないんじゃない?考え方として。
楊 あんま見ないよね。
楊 だから最近ようやくスニーカーとかスーツにスニーカーとかもあるようになってきたけど、スーツに帽子もあっていいね。
楊 スーツ用の帽子。
楊 新しい価値観を作っていってほしい。だからスーツの青山とか青木とかがスーツの人用の帽子を作ってほしい。
楊 確かにないのかね。
楊 やっぱソフトボーなんじゃない?
楊 ソフトボーか。
楊 スーツみたいな生地のバケット。
楊 おしゃれだね。
楊 あっていいよね。
楊 そうだね。
楊 結構問題。
楊 問題ですね。
楊 まあそんな感じで6月も楽しんでいきましょう。雨とかも乗り越えて、夏が来る前に対策などもしましょう。
楊 引き続きお便りをお待ちしております。
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