00:00
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
先日、実は前から気になっていたパフェを食べに行こうと思い、
悠久を使って食べに行こうって思ったんですが、
一人で行くのはちょっと味気ないかもと思って、ばーなを実は召喚しました。
召喚されました。
で、なぜ一人で行くと味気ないって思ったのか、
私がいつもパフェは一人で食べていたりとか、パンは一人で買いに行っている、
この私がなぜちょっと誰かを誘うかなって思ったかというと、
お店のコンセプトがとても素敵で、
そうね。
浅草と蔵前の間ぐらいにあるダイヤルっていうお店に行きまして、
で、こちらのダイヤルなんですが、対話型のカフェということで、
そう、ダイアログのダイヤルなのよね。
そうです。対話を体験できるカフェということで、
最近できたお店なんですが、すごくね、パッと見て目を引く色、カラーリングと言いますか、
ちょっと深いグリーン、ブルーグリーンみたいなね。
すごくかわいかったね。
そう。だから入る前からもビジュアルが結構素敵で、内装もね、
セットみたい。
そうそう、セットみたいで、ほんとバエっていう感じの。
バエって感じの。
バエっていい言葉なのかな。
まあ、いい意味でのバエですね。
で、パフェとかスイーツとかって流行ってるし、
インスタでよく見るバエ系のカフェって実はそんなに大したことないみたいな、よく見るじゃん、レビューとかで。
バエはもちろんするけどもっていうね。
味がメインじゃないから、空間を楽しむのが目的だからみたいな感じのところがあって、
ダイヤルすごい見た目もかわいいから、そういうなんか空間重視の店なのかなって思ってたんだけど、
パフェ界隈からの評価がすごく高くて。
パフェ界隈。
ずっと気になってたの。
で、気になってるけど、まあちょっと浅草は私の家からちょっと遠くて、
そうだね。
あんまり行く機会ないから、UQ使っていこうと思って、
この間UQを使い、バーナを誘い行ってきました。
うん。
で、まあね、すごい素敵な内装のところで、まあ予約する段階で席を決められるんだけど、窓際のちょっと半個室みたいなね。
あ、あれ選んだ席なの?
そうなんです。
あ、そうなんだ。
せっかくだなと思ってね。
はいはいはい。
かわいい、よく見る、インスタでよく見るような窓際の席に、まあちょっと予約して取って、
いい席だった。
うん。で、私たちが食べたのがシャインマスカットのパルフェですね。
もうね、絶品だったね。
すごく美味しくて、私シャインマスカットのパルフェに対してはややこう、厳しいぞと思った。
私それ覚えてたの、まこが、シャインマスカットはシャインマスカットだけで食べた方が絶対美味しいって言ってたから、あ、意外だなって思って。
で、その予約したのが8月とかだったのね。
03:00
あ、結構前だったんだ。
そう、8月に9月の、あ、そうだっけ?
そうだ、結構早めに約束したよね。
そう、シーズナルのパルフェが発表される前に予約しちゃったから、
あ、そうかそうか、わかってなくて予約したんだ。
9月のパルフェなんだろうなと思って、で、シャインマスカットとか、あ、まじかって正直思っちゃったの。
一瞬ね。
一瞬ね、まあでもいっかみたいな、でもなんか美味しいらしいしなみたいな、言ってみたらすっごい美味しくて、
本当に美味しかったの?って言ったらいいんだろうね。
ちょっとなんかね、今年一かもねみたいな話をしてたんですけど。
これはもう今年一だし、まこうこんだけパルフェ食べてて今年一っていうのはすごいよね。
シャインマスカットがメインなんですが、シャインマスカットを食べるというよりかは、その周りのアイスだったりとか、
そのサブレとか、マリネみたいなものの作り込みがすごくて。
なんか、そうそうそう、シャインマスカットを引き立てるっていうか、そのシャインマスカットを利用してる感じだったよね。
そうそう、おかずって感じだったね、シャインマスカットが。
なんかすごくさわやかなんだけど、ちょっとスパイスのある。
あのね、青のりのクランブル?
そうね、青のりのサブレがどういう味なんだろうと思ったし、合うのかなって思ったけど、めっちゃ合うんだよね。
めっちゃ合う。がっつり青のりなんだよね。
そう、がっつり青のり。もう食べた瞬間。
あと、オリーブオイルのアイス。
そう、バジルとオリーブオイルのアイスっていうのが本当に美味しくて。
本当に美味しかった。
ヨーグルトクリームとか、ヨーグルトとライムのパンナコッタとかと、
さわやかな感じのところにオリーブオイルのまったりしょっぱい感じ。
これがすごく美味しくてね、感動した。
だからね、映えだけじゃなかったよね。
全然映えだけじゃなくて。
空間も味もどちらも追求されてたね。
素晴らしかった。他のメニューも気になるし、他にも実はランチメニューとか、ケーキのメニューとかもあって、そっちも食べたい。
もうちょっと近くにあってくれよって思いながら。
面白かった、お通しにフォーチュンクッキーとかが出てきた。
そうなんですよ。対話っていうのは何かっていう話なんですが、席に着いて、お姉さんが説明してくれるんだけど、席に着く前の廊下みたいなところに、通路みたいなところに、なんていうの、この、
席の引き出し。
そう、引き出しがもうずらっと並んだ、もうなんか50個ぐらいありそうな。
50個ぐらいあったと思う。
引き出しがあって、その引き出しから3枚取ってくるんだよね、確か。
ちっちゃい封筒がその引き出しの中にそれぞれ敷き詰められてて。
適当に取った3枚を座席に持ち帰って、その中には、
実は会話の、
そうそう、トークテーマが書かれてるんだよね。
で、なんかディープなものからライトなものまで、自分たちで選べて、その封筒の中には3つのトークテーマが書いてあり、例えばなんだっけな、なんか葬式で、
なんだっけ?
なんか私たちがおいしいとかあげるように話してるような内容だったんだけど、
なんかこう今までで頑張ったことで報われたなと思ったことみたいな、とかあったよね。
あ、これまで努力してきたことの中で誇りに思えることはとか、あと葬式に来てくれた人たちにどんな人だったなと思い出してほしいですかとか。
06:04
そうそう、結構ね、私たちが話してる内容よりもっとロマンチックで、
あ、そう、ロマンチックだった。
素敵だったよね。
なんか同じようなことでもちょっと切り口がね、違ってよかったよね。
あとなんか追いかける側と追いかけられる側、どっちがいいとか。
あ、そう、ライトなやつはね。
だからなんか仲良くなりきっちゃった人たちには、もう何週もしてる話題だけど、これから仲良くなりたいとか、デートとかにはめっちゃいいよね。
デートの子いたよね。
うん、いたと思う。
いた、いた、いた。
なんかいいなって思った。その素敵なパフェにちょっとドキドキする話題も。
だからさ、よくさ、カフェ、おしゃれなカフェとか行くとさ、隣にさ、あ、これ絶対にマッチングアプリで今日一緒に出会ったカップルだっていう時あるじゃん。
あるある。
で、なんかああいう人たちにおすすめしたいなって思った。
うんうんうん。本当に美味しいし。
本当に美味しいし可愛いし、席が90分とかで長さもちょうど良くて、そうそう。
で、全部で9枚カードくるから、1個の話題について10分しか話さなかったとしても話題に困ることはないし。
で、私たちは美味しい美味しいって言いながら食べてるから、パフェに集中したい気持ちもあったから、いやあっという間だったけど、
そうだね。
なんかそうじゃなくておしゃべりしながら楽しみたいっていう人にはすごく良かったかもね。
すごく良かった。
そういう層にも良かったと。
しかもなんかそれをさ、こっちか誰かカップルのうちさ、どちらかがさ、用意していくとかじゃなくて、お店側が提供してくれるっていうその形がね、なんかありがたいよね。
そう、あとすごく気さく。店員さんが。
店員さんが。
すごい気さく。
私がちょっと5分くらい遅刻していったんだよね。
そう、なんかそれを見て、させてくれたお姉さんがすごい構ってくれてずっと。
うん。なんかおしゃべりして。
おしゃべりしてくれたりとかして、すごくなんかね素敵なお店だったね。また行きたいな。
会見の時にね、今年一美味しかったですって言って帰ってきたよね。
そう、あらって嬉しいですよ。
本当に嬉しいですよ。
おっしゃってくれて、すごい素敵なお店だったので、ぜひお近くの方は行ってみてください。
はい、私たちもまた別の季節に絶対また行きましょうって。
行きましょう。
はい。
ありがとうございました。
なんの?
なんの?誰に?
お店の方。
ありがとうございました。
以前より募集していました偏見のコーナーというものがあり、地味に送ってくれているので、ちょっと紹介したいなと思います。
ちょっとずつ。
こちらの偏見のコーナーはどんなものかというと、私たちに、まことまーなってこういう人なんじゃないとか、こういうもの好きなんじゃないみたいなものを勝手に送ってもらって、私たちがそれはそうだ、それは違うんだみたいなことを弁明していくコーナーですね。
ちょっとまーさん、いくつか来ているものを読んでみてください。
じゃあまず。
はい。
まかないネームおにいちゃんさん。
おにいちゃんさんありがとうございます。
偏見のコーナー。
はい。
行かせていただきます。
はい。
まこっておうちで万年筆でお手紙書いてそう。
はい。
09:00
ばーなんておうちでうどん粉から作ってそう。
なるほど。
以外ですか?うどん粉から作ったことありますか?
ないけど、こないだ餃子は皮から作った。
あーもうほぼ同じですね。
餃子皮から作るのはそんな難しくないか。でもほぼ同じじゃない?うどんと。
一緒かも。
でも別に普段からはやらないけど、そういうイベントは楽しめるタイプです。
確かに。うどんしかも踏み踏みするやつだよね。
あ、うどんって踏み踏みするね。
私うどん屋でバイトしてた。
あ、そっかそっか。踏んだ?
私は踏んでなかったけど、店長は毎日踏んでた。
えーそれで結構本格的な。
なんかチェーン店なんだけど、その、そういう部屋があった。踏み踏みする。
え、すごいな。
そうそうそう。うどん粉ね。難しいよね。うどんってどうやって作る?なんか蕎麦はさ、イメージあるじゃん。
そうだね。なんかさ、うどん屋さん、有名なうどん屋さん、蕎麦屋さんってさ、切ってるところをこう見れるじゃん。ディスプレイみたいな。すごい繊細な作業みたいな。
あれのイメージしかない。
あれできるのかな?
できるのかな?
普通の包丁でできるのかな?
え、あれじゃんでも。
なになになに?
バチェロレってさ、クッシーがうどん屋さんだったじゃん。
あーそうだった。
うどん作ってたじゃん。
で、クッシー。
うどん圏出身だったんだっけ?
そうそう、クッシーがうどんのレシピをさ、
またバチェロレって話。
Twitterで公開してたよ。
嘘?本当に?
だから作れるよ。家で作れるってことで。
クッシーのレシピ?まじか。
いけるんじゃないか。
あ、なんかいいねこれ。偏見で言われて、うどん粉から作ったことないけど、いいかもって思ってやっちゃって、本当になるっていう。
本当になるし、だから合ってるってことだよね。
ほぼ合ってるね。
私は、
万年筆でお手紙書けますか?
万年筆持ってないんだよね。
でもお手紙を書いてるイメージはあるよね。
お手紙嬉しい。あのね、これもお手紙の話になるんだけど、
なんかやっぱ手紙っていいよねって思ったのが、
私、あの、歯医者に行った話を前にしたじゃない?
で、今治療して、虫歯の治療で、
は?どうした?
まだ抜いてないんですけど、
まだ親知らず抜いてないんですけど、
抜いてないの?
あの、また別件でね、クリーニングしてもらってるときに、
その歯医者さんが、なんか銀歯の部分があって、一本だけ、
その銀歯がちょっと欠けてるかもって言ってきたの。
かぶせてるものが。
え、マジかと思って、ちょっと欠けてるとあんま良くないっていうか、
そこでからまた虫歯が進んじゃったりするから、
一旦外してみましょうかって。
中の虫歯が進行してたらもうちょっと削りますし、みたいな。
え、マジかと思って一回外してもらったの。
そしたら結構、
すごいね。
錆びてて、銀歯が。
銀歯が?
元々耐久力は低いから、銀歯って。
そうなんだ。
結局みんな何年周期とかで付け替えるもんだけど、
ちょっと早かったけど、ちょっと付け替えますかって言われて、
あ、分かりました。
で、そこから営業トークが始まって、
セラミックにしませんか?という提案ですね。
あんまりよく分かってないけど、高級なんだよね。
めっちゃ高くて、思ったよりも。
想定してなかった値段だったの、全然。
はい。
赤字ですね、普通に。
赤字って何?
あの、1ヶ月の家計簿を付けてるとしたら、
12:00
あ、そういうこと?
結構な出費で、調べてもらえば皆さん分かると思うんですけど、
大体5万以上はするのよ、1本。
1本?
で、銀歯3,000円とか。
マジかってなって。
銀歯3,000円なんだ。
3,000円から5,000円ぐらい。
そんなに違うものを営業かけられたんだ。
で、5万円以上すると。
で、マジかってなって。
でも、銀歯って結局私が2,3年ぐらいしか持たなかったから、
また2,3年後にまだ5,000円とか払うのかって思うと。
で、あと金属アレルギーとかの恐れがあったりとか。
え、セラミックは?何年持つの?
セラミックは基本的には、めったに壊れることはないっていう風に言われるけど、
もちろんね、消耗品だから、かけちゃったりとかすることはあるけど、
圧倒的に、硬さは全然銀歯より上だから、
全然大丈夫ですと。
で、あとは補償がつくから、何年以内とかはかけかけたりとかしても無料で。
じゃ、もうほとんど、だから5万とか払ってしまえば、それでやっていけるっていう。
そう。っていうことって言われてさ。
で、しかも、なんか、まこさんは1本だけだしね。
うん。
1本だけだったらセラミックにしちゃっていいんじゃないですか?って言われたの。
お値段的にってこと?
お値段的に。
この世にはさ、銀歯がいっぱいあるっていう人がいて、
で、銀歯がいっぱいある人が一気にセラミックにするのとは訳が違うから、
早いうちからやっておいた方がいいですよって言われて、マジかと思って、高い買い物だけども。
決めたんですね。
決めて、今もうセラミックですよ。奥歯。
あ、もうされてるの?
されてます。全然別に何かが変わるってことはないんですけど。
あ、そうなんだ。分かんない。生活してても。
で、はめてもらって、で、なんか、終わりですよって言われて、ありがとうございましたみたいな。
そしたら、あ、まこさんちょっと待ってくださいって言われて、あの、歯医者さんに。
あ、はいって言ったら、技工師さんから手紙ですって言われて。
技工師さん?そのセラミックを作ってくれた人か。
作ってくれた技工師さんから、まこさん手に手紙ですって言われて、え?と。
手紙なの?
そう。直筆で。
直筆で?
そう。この度は、なんか、大事な歯の型取りのものを携わらせてくれてありがとうございましたみたいな。
日常生活が、なんか、もっと、こう、なんか、なんだろう、バランスが安定するようなね。
歯のことで悩みのない生活を送ってくださいね、みたいな。
こう、なんか素敵なメッセージが書かれたのと、顔写真が付いた直筆の手紙をもらってさ。
なんか、顔、農家さんの顔見えるみたいな。
そうそうそう。高かったけど、直筆の手紙がもらえたし、いっかみたいな。
そのぐらい私にとっては、元取れちゃったなって思うぐらい嬉しかった。
手紙嬉しいね。
でも確かに、高い買い物した後、手紙ぐらいもらってもいいよな、みたいな気持ちになった。
いいかもね。
手紙好きですね。
書くこともする?
うん。結構書いたりすると思う。
私もそうだけど、まこも。レターセットとかいっぱい持ってるでしょ。
持ってるし、持ってたし。万年筆って書く媒体?書くペンとかにこだわったことないんだけど、
15:05
確かにそこにこだわり始めたら沼っぽいよね。
万年筆は沼りそうだよね。インクとかさ。
素敵だしね、万年筆って。ちょっとエモいもんね。
エモいよね。
ちょっとヤバそう、そこは。確かに当てられてるって感じ。
結構当てられてるね。
やったことないけど好きだろうなって思う。
楽しい偏見のコーナー。
続いて何か言ってみましょうか。
偏見のコーナー。まかないネーム。
トーストさん。
勝手な偏見ですが、まこさんは休日、天気がいい日には散歩をして、帰りに小さなお店で和菓子を買ってそう。
素敵。
バーナさんは休日、人をダメにするソファに体育座りして、コーヒー飲みながら本を読んでそうです。
やっぱね。半分くらい当たってるかもね。
確かに人をダメにするソファじゃないもんね。
人をダメにするソファはないけど、この体育座りっていうところがポイントだと思うんだけど、私確かに体育座りがちだね。
ソファあるけどね。
ソファの上で体育座りする。私映画館とかでも人いなかったら体育座りしちゃうんだよね。
落ち着く?
かなり落ち着く。楽な姿勢かも。
なるほどね。で、コーヒーを飲んでそうと。
コーヒー飲みながら本を読んでそう。
素敵ですね。
コーヒーよりも紅茶の方が多いけど。
そうだね。バーのコーヒーより紅茶派だね。ありそう。めっちゃ想像できるから。
これはだいたい合ってるね。
ドラマ見てるか本読んでるかどっちかだね。
あと編み物じゃない?
編み物ね。それが問題で、ドラマって編み物しながら見れるけど、本は編み物しながら読めない。
オーディブルみたいなのしかないもんね。
オーディブルちょっとやったことなくて。
私もないけどどうなんだろうね。
まあでもそういうことだよね。
まあでもこんなに優雅な休日は最近訪れてないな。
本当。
訪れさせたい。
訪れさせたいね。
訪れさせたいね。
確かに。
これもやっぱり本当にしていきたいっていうところでありますけど、まこさんは?
これはもう声当たってるでしょ。
当たってますね。
和菓子買う?
そう。和菓子を勉強していきたい今後は。
本当にしていく?
していきたい。
あのね、私天気がいい日に家にいられないんですよ。
ああそうですか。
家にいられる。
私家好きなんだけど、家めっちゃ好きだし、全然インドアなんだけど、天気がいいと、なんかね、こう、出なきゃという。
もったいないと思っちゃうんですよ。
指名感。指名感。だって家の中にさ、いて、雨降ってても晴れてても関係ないじゃん、自分のコンディション。
あるよ結構。
そうかな。
あるある。
だってやることは同じじゃん、雨の。
まあやれることは一緒だけどね。
だけど、外に行くときに雨か晴れかってかなり左右する。
それはそうですね。
どこに行くか何にするか。
晴れの日しかできないことは多いよね。
そう、どんな服を着るかも。全然変わってくるから、晴れてんだったら今のうちにやっとかないと、みたいな。
18:04
そっか。
感じで結構いろんなとこふらふらしたりとかするので。
散歩してるよね。
かなり会ってるけど、和菓子はそうなんですよ、私。
あの、なんだろう、もうパンとかスイーツに関しては。
洋菓子。
洋菓子がやっぱ多かったし、焼菓子とかね。
焼菓子にはまだまだうといんですけど、パンとかもなんとなくこれが好きあれが好きとかわかるようになってきたので、
次はちょっと和菓子の世界に足を踏み入れたい気持ちになってて、和菓子の方がもっと多分繊細で。
そうだね、なんていうんだろうね。
難しそう。
洋菓子もそうだけど、そうだね。
ちょっとね、理解していきたいなっていうジャンルなので。
なんかその洋菓子ってライトな洋菓子ってあるけどさ、ライトの和菓子って少ないよね。
そう。で、ライトな和菓子が美味しいとは限らないのはわかってるんだよね。
だからそれちょっとなんだろうな、ここのはこういう味でとか、あんこ一つにも多分全然違うじゃん。
生クリーム一つで全然違うように。
そういうのをちょっと開拓していきたいなって、ちょっと今年は思ってる。
じゃあこの偏見は半分くらい当たってるし、本当にしていこう。
本当にしていきたい。
私たちの生活の目標をくれるコーナーじゃないよ、これは。
でもいいな。本当にしていける。
寄せていくっていうことでもないですけどね。
そうですね。
まかないネームラクターイスさん。
はい。
偏見のコーナー。
はい。
すごいいっぱい書いてくれてる。
いきます。
はい。
まこちゃんってしっかりチャキチャキしてるクール寄りのお姉さんのイメージでした。
はい。
でもラジオを聞いていくうちに、クール寄りも熱くてホットなレディーだなって感じました。
素敵な言い方で。ありがとうございます。
意外とうっかりドジをしそう。
はい。
何かをするとき、前日までに準備万端にしておくタイプ。
はい。
当日、うっかり見ずに気づいて慌てそう。かっこでもなんとかなる。
おー。
バーナちゃんは、まあ当日に準備すれば大丈夫でしょ、というトリガーで実際なんとかなりそう。
うん。
とのことです。
本当にそうだね。
もう一個。
くれてるけど。
まこちゃんは、服を買うときはしっかり試着して、検討に検討を重ねて買いそう。
うん。
バーナちゃんはゆるふわな可愛い女の子のイメージだけど、意外と怖いものとか平気そう。
ありがとうございます。
あー。
可愛いって言われた。
そこじゃないんだよ。
調子に乗るな。
最初のやつもほんとその通りだよね。
うん。
確かにまこは熱くてホットなレディーだよ。
結構ね、確かにそうかもね。
うっかりミス。
でもね、このね、前日までに準備万端にしておくタイプっていうのは本当にそうで、それがこうじてミスはあまりないよね。
うん。
てかミスをミスだと思うのが。
またそういうこと。
なんか、すいません、みんながそれミスじゃないよっていうこともミスだと思っちゃう。だから。
21:01
あー、そういうこと?
自分が想定していなかったことは全部ミスって思っちゃうから。
臨機応変さがちょっと足りないですね、全然。
そういうこと?そのみんながミスだと思ってないようなことをミスと思ってしまって、それでもどうにかするんでしょ?
うん。てかなんとかなることって別にミスじゃないじゃん。
うん。
だってなんとかできることだし、結果論よくまとまればいいじゃんみたいな感じだけど、自分が想定していなかったことが発生しちゃうと全部ハプニングって思っちゃって。
まあ確かにね、結果がどうであれ気持ちが揺れちゃうってことだよね。
だから、本当はそうなんだけど、だけどそれってすごい何だろう、みっともないし損じゃん。楽しめないからね。
だから最近は細かいスケジュールとか絶対立てないようにして、もう目標だけ絶対ゴールできればいいみたいな。
もうこの道のりは楽しんでおくべきだっていう考え方を最近身につけて。
まあざっくりでいいなみたいな。どこかでちゃんと予定は立てているものの、もう踏ん刻みとか。
守れなかったなっていう気持ちにならない。
そうそう。約束はしないようにした、自分と。
大事なことだと思います。
家庭ですね、全部。
私が当日に準備すれば大丈夫でしょって思ったのは本当にそうです。
しかも大丈夫にする力がちゃんとあるからね。
いや、私それ小学生の時に三者面談で言われたことあったよ。
おー。
なんか。
昔からずっとそうってことね。
うちお母さんが、その三者面談でなんかお母さんのほうから聞きたいことありますか?みたいな単人の先生が聞かれた時に、
うちの子本当に忘れ物とか準備しないとか多くてみたいな。
ほとほと呆れちゃってます?みたいな感じで言ったの。
そしたらなんか先生が、あ、そうなんですか?みたいな感じで。
まあ確かに実際忘れ物もしてるし、そういう準備の足りないところはあるけど、
でもそれでどうにかなってないなっていう現場を見たことないから問題ないんじゃないですか?って言ってくれて、なんでいい単人の先生なんだろうって。
いやそうだよね。問題ないって、最終的に問題ないっていうのは、別に準備する力がなかったとしても、何とかする力が上回ってれば別に何も問題ないんだよね。
だから私は準備不足をリカバーする能力はめっちゃあるんだけど、
準備する力があって問題を何も解決できない人っていうのは、一つのミスでもう終わりなんだよ。
まあそうだよね。だからそうはならないけど、マジで準備した方がいいと思う。
まあね。準備することによって心が安心するみたいな。
そうそうそう。
大丈夫だなって思う。
だから当日に準備すればいいって思って、その当日本当に気持ちが大変だから。
そうだね。
どうにかしないとって思っちゃうから。
気持ちの面が大きいかも、準備って。
どっちもそうだね。
気持ち。
気持ちかも。
そうね。
その通りです。
本当にこれはその通りですね。
なんだっけ、あと試着。
まこちゃん試着。服買う時、でも通販とかするイメージあるけどね。
実はこれちょっとどうなんだろうって思うことあって。
これは。
いや、わかんない。試着でもね、わかんないの。
初めて。
24:00
あの、でもその準備、準備界隈だから。
下調べ界隈。
そうだよね。だから準備、リサーチのうちの一つだよね。
そう、めっちゃ下調べ界隈で。
これ多分なんかあんまり良くないのかもしれないけど。
このトップス、今今日着てる。
可愛いよ、ひらひらの。
そう、フリルのトップスなんだけど。
これをネットで見たの、まず。
はい。
通販で見ました。
通販で発見した。
通販で発見して、あ、可愛いなみたいな。
欲しいなって思ったんだけど。
実際着てみたら、
てか、実物見たら違う可能性あるな。
あるね、通販ってそうだよね。
しかも結構これデザイントップスじゃん。
そうだね、結構変わった感じ。
そうそう、形が結構変わってるから。
なんか見た目ちょっと違ったらどうしようとか。
カラバリが3色くらいあったから。
何色にしようかなってめっちゃ迷ってたの。
じゃあ店舗で見に行けばいいじゃんって思って。
店舗に行って見たの。
で、試着もした。
試着っていうか、腕通すぐらいね。
羽織るぐらい。
羽織りだからね。
でも、見たことあるし、
何色にするかって決めてんの。
もう決まってんの?
決まってたの。
あ、白がいいなって思ってて。
でも、ブルーとかあって、
ブルーも着させてもらったりとかして、
あ、いいですね、お似合いですね、
どの色がいいですか?みたいな接客してもらって。
うーんって思って。
なるほど、わかったわって言って。
また来ますって言って、通販で買ったの。
なんでなんでなんでなんでなんでなんで?
値段が違うとか。
そう、値段が違ったの。
あー、そう。
まあ、ZOZOか。
そう、なんかZOZOの方が安くて、
タイムセールだったし、
あんま良くないんだろうけど。
あー。
っていうことをやっちゃったの。
だけど、多分、
小道買いみたいなのはしない方だから。
あんまイメージないね、それはね。
なんだろう、通販と店舗の値段が違うのって。
あれ、なんかやめてほしいよね。
やめてほしい。
普通に通販で買いたくなっちゃう。
消費者としては安い方がいいに決まってるんだけど、
でもなんかね。
なんか悪いことした気分だけど。
悪いことしちゃってる気するよね。
それでまた来ますって言って、
他の店舗見ようと思った間に、
そういえばZOZOで見たやつじゃん、これ。
で、ZOZOで見たらさ、
ZOZOの方が2000円くらい安くて。
2000円も違ったの?
そう。
え、なんで?みたいな。
なんでだろうって。
それはZOZOで買っちゃうわ。
こっちは、ちょっとZOZOで買いまして。
まあでも可愛いからいいと思う。
なので、まあ試着はするんだけど、
スタ調べをするという意味では、
確かに合ってるかな。
結局通販で買うとしても、
試着もしたいってことだね。
結構違うしね、見た感じの。
画像と違うってこと多いしね。
じゃあこれも合ってたね。
合ってたね。
私たちももうさ。
掌握されてるのよ。
もうリスナーに掌握されてるんじゃない?
全部分かられてる可能性ある。
でも、ゆるふわの可愛い女の子のイメージだけど、
意外と怖いもの履いきそうっていうのはね。
やっぱ私は意外とゆるふわでもないし、
怖いものはダメです。
なんかゆるふわ、
そうだね。
私ゆるふわかな。
髪がふわふわなだけじゃない?
大きな分類でゆるふわかチャキチャキかって言われたら、
ゆるふわだと思うんだよね。
27:01
チャキチャキではないよね。
だけど、ゆるふわの中にも、
なんか、なんて言うの?
森に住んでる。
森がある。
森に住んでるゆるふわとさ、
町に住んでる。
町に住んでるゆるふわと、
あとなんか、なんだろうな、
森の中でもさ、いろいろあるじゃん。
どういうこと?
なんか、サバイバルみたいな。
なんかこう、
野生の動物とかがいる森。
結構そっち側だよね。
森は森でも。
小鳥とかじゃなくて、一緒に住んでるのが、
なんか小鳥とかとチンチンみたいな、
小鳥さんおはようみたいなタイプではないよね。
それは違うね。
移動手段に動物とかを使うタイプの森。
かっこいいじゃん。
そういうタイプだと思う。
ありがとう。
共存みたいな。
サバイバルゆるふわってこと?
そうそう。
それ、規制につけるかな?
そういうイメージかな。
自然寄りだよね、ネイチャー。
年っぽくない?
年っぽくはないかもね。
怖いものは、
怖い。
なんだろう、怖いものって。
ホラー映画とか?
絶対に見ないよ。
でもなんか、冒険するほうだよね、結構。
あ、冒険か。
なんだろう。
あのね、怖がってる感じはしないんだよ。
何を?何かを。
恐れてる感じがあんまりないから。
傍若無人。
サバイバルゆるふわ。
でもなんていうのかな、
実際怖がってるかどうかと、
怖いものなしってまた違うと思ってて。
あ、そうか。
怖いものあるけど。
度胸があるってことだと思う。
確かに。
度胸がありそう。
度胸ありそう。
それは嬉しいかも。
怖いもの平気そうに見られたいもん、やっぱり。
そうね。
恐怖心。
実際本当に怖いものがない人とかって、
怖いもんだ。
確かに。
怖いものがない人が怖いよね。
めっちゃ怖い。
確かに。
いるよね、でもそういう人って。
この人って何に感情動くんだろうみたいな。
いるね。
確かに。
だからでもさ、そういう人って多分違うもので補ってんだろうね、恐怖を。
なんか誰も怖がってないものとか怖がってそうだよね。
うん。
なんかその、怖いなーとかさ、
本能的にうわっ、ドキッみたいなのじゃなくて、
合理的にこう怖い、これは怖いというのか。
多分そういう人って人間が一番怖いって思ってそう。
誰か知らないけどね。
誰のこと話してるかもね。
いないけどね、割に。
そうだね。
そうだね。
だいたい合ってるかな。
だいたい合ってたね。
サバイバルユルフワが認められるのであればね。
そうかもね。
だからこう一般的によく言われるような、
モリガールとかユルフワみたいなイメージとはちょっと違うかも、バーナは。
そうなんだよね。
だから私最近自分のことがわからなくなってきた。
うん。わかんない。
わかんない、服とかも何着ればいいんだろう。
あ、髪も伸ばすことにしたし。
伸ばすんだ。
ちょうどおいしいとかあげる用の、
友ちゃんが描いてくれた絵の私ぐらいまで戻すことにしました。
30:00
なるほどね、私は着ろうと思ってました。
あれに戻るかもしれない。
戻るかもしれない。いい感じに戻していきます。
変形のコーナーでした。
でもさ、前もこういう話したかもしれないけどさ、
ギャップみたいな、ギャップちょっと憧れみたいなのがあるみたいな話なんかどっかでしなかった?
したよ、したした。
でもうちらはさ、ギャップあんまないってことなんだよね、多分。
もうね、ギャップのなさの気持ちだよね。
あとはなんかめちゃくちゃ喋ってるから、素直にね、今。
割とこう、ありのまま喋ってるから、
多分リスナーの人たちにもなんとなくこういう人なんだなっていう輪郭が掴めてきたんだろうけど。
でも実際会ったら違うよね。
顔見てさ。
まあそれはそうだろうね。
予想行きの私たちを見たら、あ、そこにギャップがあるんだみたいになりそうだよね。
確かに。だからみんなが私たちと会ってお喋りした時に、何を思うか気になるよね。
ここまで私たちのことを掌握している人たちが何を思うか気になるね。
まあギャップがないのって、だからミステリアスじゃないよねっていう話だったんだよね。
そうですね。
うん。
ポッドキャストだからもう素の状態を送りしてるので。
送りしてる。
掌握されてしまいましたね。
うん。これ、このコーナー成立するかな。
もう終わっちゃったね。
うん。だってもう。
その通りです。
なんかもう、それは違いますっていうのないもんね。
ないもんね。大喜利、大喜利みたいになっちゃうもんね。
これは違うやろって言わせたいっていう風になっちゃうからね。
美味しいとこあげるよ、リスナーの偏見は。
でも女性はやっぱり圧倒的に女性のリスナーさんが多いんだろうなっていう風には思うけど。
え、そうなのかな。だってお便りはさ、わかんないよね。
お便りはね、なんか書いてくれてる方で男性ですっていう方のアニメがいらっしゃったけど、
でも基本的に、なんか同い年ぐらいの女性ですみたいな風に。
まあ確かに同い年ぐらいの、同世代の女性が確かに一番多いけど。
でもね、これ見れるんだけど。
うん。あ、そうですね。
別に女性ばっかりっていうわけでもないよ。
それ面白いよね。
だから、ぜひね、送ってほしいよね。
男性リスナーは普段どんなポッドキャスト聞いてるのかわからないけど。
30%ぐらいいる。
おお、思ったより多い。
30%ぐらいだね。
いいね。
うん。
え、なんか緊張してきたな。
なんでだよ。
男性のリスナーでさ、わかんないけど、私たちと世代が全然違って、もうちょっと上の世代の男性のリスナーの方とか、
会社の上司みたいな人が私たちのポッドキャスト聞いてる可能性があるってことでしょ。
そうだよ。
やばい。バカだと思われちゃう、上司に。
いいんちゃう。上司じゃないもん。
まあね。
仲間だよ。
でもすごく嬉しいね。そんな人たちが聞いてくれてると思うと。
でも通勤中とかに聞いてくれてる人が多いのかな。やっぱりお便りとか見てるとさ、月曜日の通勤時間に。
33:06
嬉しい。
2、30分サクッと聞いてる。
月曜働いたぞっていう人。
なんかあんまりエネルギーを与えられるような話はしてないけど。
そうなんだよね。活力はね、ちょっと。
ないけど。
ないけどね。
そういう風に楽しんでもらえてたらいいね。
もしかしたら、もう偏見の困難満足かもしれないです。
え、そうなの?続けようよ。
一応置いとくだけね。
たまったらまた紹介しますから。
しますから。
しますからね。
ということで、一応置いとくので、引き続き何か思いついたこととか偏見とかあれば、ぜひぜひその他質問とか感想も送ってください。
えっと、X、ハッシュタグおいしいとこあげるよ、アットマークMKBNアンダーバーAGERUでやってます。よろしくお願いします。
お願いします。
メールアドレスはmkbn.ageru.comです。
概要欄にお便りフォームリンクありますので、ぜひそこから話しかけてください。
はい。
それでは、ごちそうさまでした。