1. マコとばーながおいしいとこあげるよ
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#23 この頃マコが語尾に「♪」をつける理由
2024-06-08 29:20

#23 この頃マコが語尾に「♪」をつける理由

マコからばーなへの松本市のお土産/最近できた友達の話/友達の恋人を紹介してもらえるって嬉しい/ばーなの良さは「安全性」/マコは最近ギャル友ができた/「思慮深さ」に価値を置きすぎるな/会ったら元気になれる人になりたい!

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00:00
スピーカー 1
マコとばーながおいしいとこあげるよ。
先日、長野県松本市に行ってきまして、ばーなにお土産をね、買ってきたんだよね。
スピーカー 2
はい。嬉しかった。お菓子詰め合わせ。
スピーカー 1
そうです。海運堂の白鳥の湖というご当地お菓子をばーなにお土産として買っていきまして、
自分用に買ったカンカンをちょっと押すわけみたいな感じで、
白鳥のスワンボートがね、スワンボートみたいな、あ、白鳥か。が、こう、描かれた。
スピーカー 2
スワン。スワンね。
スピーカー 1
スワンが描かれた、あの、カンカンのね。
スピーカー 2
ほんと綺麗なんだよね、缶も。
スピーカー 1
そう、缶も美しいし、その中にぎっしりこう。
スピーカー 2
うん、こんな、なんだろう。
スピーカー 1
袋にね。
縦横4センチくらいのちっちゃい薄い紙でできた和紙かなの袋に入ってる。
スピーカー 1
そう、500円玉くらいのサイズのクッキーで。
クッキーっていうかね。
和菓子だよね。
スピーカー 1
なんか口に入れると、ほろほろり。
スピーカー 2
あの、あれに似てるよね。なんて言うんだっけ、お砂糖の塊。
えっと、
スピーカー 1
お砂糖の塊によく似てる。
スピーカー 2
落眼、落眼。
スピーカー 1
あー、そうね、そういう感じの食感かもな。
スピーカー 2
落眼にもちょっとシナモンっぽい匂いがついてて、小麦粉っぽい感じもちょっと足されて、ほろほろする感じで。
白鳥が描いてあるんだよね。
スピーカー 1
そう、可愛くて、素敵で、美味しくて。
で、海運堂で買ってきました。
で、あと、その海運堂に売ってた、ちょっと大きめのおじさんが描いてある。
スピーカー 2
それはね、初めて食べたんだけど、めっちゃ好きだった。
スピーカー 1
あ、ほんと?
スピーカー 2
匂いは、白鳥の湖の匂いと同じだった。
スピーカー 1
匂いはね、ほぼほぼ同じで、ちょっと白鳥の湖の大きい版みたいな。
スピーカー 2
で、そのほろほろではなくて、それはもうほんと普通にクッキーって感じなんだけど、香りが一緒でした。
スピーカー 1
そうだね、シナモンっぽい。
スピーカー 2
好きな匂い。
スピーカー 1
あれ、マジで美味しいし、カンカンが可愛くていいですね。
スピーカー 2
音療せできる。
あと、もなかをね、買って。
スピーカー 1
あれは?
藤もなかっていう。
スピーカー 2
美味しかった。
藤村の、食べた?
スピーカー 1
食べた。すぐ食べた。
スピーカー 2
ゆずあんとね、ピールが入ってる。ちょっと、洋と和がいい感じ。
フルーティーな。
スピーカー 1
そうなんです。あれも美味しかった。松本は和菓子も美味しいし、お菓子もなんかとてもいいし。
あとね、行きたかったお店があって。
スピーカー 2
行けなかったの?
スピーカー 1
行けなかったんですよ。っていうのは、ケーキが買いたくて。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
あの、有名なね、ちょっと、それどうなの?っていうビジュアルのケーキがあるんですよ。
有名なのが、たぶん、たぬきのケーキで有名で。
スピーカー 2
あー、なんか知ってるかもしらん。
スピーカー 1
ちょっと、名前を今調べます。たぬきの、ちょっと、なんか、なんていうの?ちょっと崩れた。
スピーカー 2
分かった。分かった。あの、たぬきだけじゃないよね。
うん。沖縄の沖縄道さんっていう、昔からある老舗のケーキ屋さんというか、和菓子屋さんなんだけど、ケーキも売ってて。
03:04
スピーカー 2
あ、そうなの?
スピーカー 1
そう。いろんな動物。
スピーカー 2
和菓子屋さんって思ってた。
スピーカー 1
いろんな動物が肩取られた。
スピーカー 2
犬とか。
そう。それで、かわいいんですよ。
スピーカー 1
クッキーなどもかわいくて。
スピーカー 2
いけなかったの?
スピーカー 1
そう。いけなかったんです。
いけた、店には入れたんだけど、生菓子しか売ってなくて、
あ、持ち帰れないなっていうのはちょっと断念した。
スピーカー 2
え、じゃあ生で見たんだ、あのケーキを。
スピーカー 1
見た。見たよ。
スピーカー 2
あったんだ。
あった。
スピーカー 2
出売した。
スピーカー 1
かわいいってなった。
手のひらサイズのたぬきがかわいいので。
スピーカー 1
まあ、ちょっと写真とかでみなさん見てみてください。
もう、SNSやじゃん。
スピーカー 2
やだよ。
スピーカー 1
だから、もうみんなで自分の好きな友達の話とかしない?
スピーカー 2
いいよ。いる人の話ね。
スピーカー 1
いない人。
スピーカー 2
やっぱ、SNSの仲の人っていないって思ってるから、私。
スピーカー 1
そう。私みんな仮想的に向かって怒ってるから。
スピーカー 2
仮想仲間の可能性もあるけどね。
スピーカー 1
確かに。それもあるね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんで、みなさん素敵な友達の話をしませんかっていう提言です、今回は。
スピーカー 2
うん。そうだね。
スピーカー 1
なんか、最近友達できた?
最近できた友達?
スピーカー 1
できてなくても素敵な友達いる?
スピーカー 2
まあ、素敵な友達は、そりゃいっぱいいるよ。
でも、最近すごく嬉しかったのは、大学の、私もまこも一緒にいたサークルの同期の男の子の彼女と友達にならせてもらえたの。
スピーカー 1
それ大きいんですよね。かなり。
スピーカー 2
うん。なんか、私初めてかもって思ってて、それがすごく嬉しかった。
しかも、友達にならせてもらえたっていうのはさ、なんか普通合わせるのもさ、結構緊張するじゃん。
それを合わせてもらえたっていうのもあるし、会った上で、なんだか仲良くなれてる気がする。
うん。
差し伸びもしたし、ずっと喋りしたし、明日も会う。
スピーカー 1
いいね。
しかもさ、サークル、私とバナナは一緒のサークルだったけど、サークル内恋愛とかがやっぱり多い中で、全くサークルと違うところの恋人を紹介してもらえるって、すごい嬉しいよね。
スピーカー 2
うん。それってやっぱり私にとっても嬉しいしさ、友達?男の子にとってもさ、わけがわからないじゃん。
どんなサークルかわからないじゃん。でも、卒業してからもどうしてもさ、そういう集まりってあるじゃん。忘年会とかさ、夏にみんなで泊りがけで出かけたり。
そういう時に、わけがわかんないより、こういう人がいるんだっていうのがわかると、その二人にとってもいいよね。
スピーカー 1
この場は安全ですよっていうことを証明してくれてるしね。
スピーカー 2
そうそう、そう。やばい奴の可能性もあるじゃん。だったことないと。やばい奴じゃないよっていうことがわかるっていうのはいいよね。
いい。
スピーカー 1
安心するし。
スピーカー 2
私はすごく会わせてもらえて、嬉しい。
06:03
スピーカー 1
いいね。いいわ。
嬉しかった。
スピーカー 1
なんか私、それの紹介、友達の紹介で思い出したんだけど、私の友達で、その子もすごく魅力的な子なんだけど、その子の考え方としては、恋人を友達に紹介したくないみたいな。
スピーカー 2
あー、はいはい。
あとは、自分を紹介してほしくないみたいな。
うんうん。なんかそれも、わからなくはない。
スピーカー 2
わからなくはない。今全く逆の話してたけど、わからなくはない。
スピーカー 1
からこそ、なんか嬉しいよね。なんか紹介してもらえたら。
スピーカー 2
そういう人がいる中でってことね。
スピーカー 1
うんうん。
そうね。
スピーカー 1
その気持ちは私は100%わかんなかったけど、紹介してほしくないとか、紹介されるのやだみたいな。
スピーカー 2
でもだから、それってすごいね、勇気があるなって思わない?
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
でもその、最初に会った時は私と夫と、だから家に来たの、2人ともう1人、友達と5人でナビしたんだけど、そこに来るのめっちゃ緊張したと思う。
スピーカー 1
するだろうね。
スピーカー 2
でもさ、自分で言うのもあれだけどさ、緊張していったさ、彼氏の女友達として私出てきたらさ、マジでトンチン感なんか安心すると思う。
スピーカー 1
わかんないけど。
そういう。
でも。
スピーカー 2
良さが私があるなってその時初めて思ったんだよね。
スピーカー 1
確かに嫌だなって感じる子って多分いろんな思いをしてきたんだなって思う。
スピーカー 2
もちろんそうでしょうね。
スピーカー 1
しかもその、私の友達で紹介されたくない、紹介してほしくないって言ってる子は、結構敵意を向けられやすい子なんだよね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
これまで自分の男友達が、これ俺の彼女でっていうふうに紹介してくれたことたくさんあったんだけど、なんか紹介してくれたその日からなんか友達との関係がおかしくなったみたいなこと言ってて、多分彼女があんな人嫌だって。
スピーカー 2
嫌な思いでやったんだね。
スピーカー 1
あの子とあんまり一緒にいてほしくないなーみたいなこと多分言われてきたから、紹介とか嫌だっていうふうに考えてるんだろうけど、確かにバーナはそういう意味ですごい安心感をくれるのは、女友達になれそうみたいな。
スピーカー 2
なんかあんまりね、敵として認識されない。悪い意味でもあるんだけど。
スピーカー 1
しかも結婚もしてるし、そういうなんか人生の先輩みたいなとこもあるんじゃない?結婚控えてる二人だとしたら。
スピーカー 2
そうだね。そうそう、それすごく嬉しかった出来事だな。ここ数ヶ月の中で。
いいよね、確かに。
スピーカー 2
でも新しくできた友達っていうとその子ぐらいかな。
スピーカー 1
その子も嬉しいだろうね。
そうだといいな。
スピーカー 1
長い付き合いになればいいよね。
スピーカー 2
本当にそう。
新しく友達ができたんですか?
スピーカー 1
最近ね、友達すごい増えて。
スピーカー 2
嘘?
なんか大人になって友達作るの難しいよねみたいな話してたじゃん。
スピーカー 1
してた。してたからこそ。
頑張ったってこと?
スピーカー 1
頑張ったってことかも。頑張った。
スピーカー 2
それはみんな関係者なの?
スピーカー 1
関係者に近い。
新しい友達同士っていうのも同じところで出会ったってこと?
09:02
スピーカー 1
そう。なんかやっぱSNSって今すごい活用次第で友達を増やせるツールではあるなと思ってて。
やっぱみんなインターネットだと思ってるから、ツイッターとかXのこと。
インターネットだと思ってるから、ツイートの先にいるのが脳みそ、ただの。だと思ってるけど、電子生命体みたいなイメージあるかもしれないけど。
スピーカー 2
そう思ってる私は。
スピーカー 1
だけど使いようによってはちゃんと生身の人間として友達になれるなって思うようなことが多かったし。
スピーカー 2
そうなんだ。それめっちゃいいね。
スピーカー 1
それを機に友達が一気に増えたかなって思って。
かなりハードルも低くなってると思うんだよね。SNS系で友達を作ること、世間的に。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
マッチングアプリとかあるけど、あれの恋愛がメインとかだし、普段どういうことしてる人なのかっていうのって全然わかんないじゃん、アプリじゃん。
プロフィールしかない写真何枚か。だけどツイッターで多分フォローしてフォローし合ってるってことは、なんとなく雰囲気がいいなと思って。
そうだね。
自分と似てるなとかね、みんなフォローし合ってるものだと期待しているので。
スピーカー 1
なんかそういう意味では、ツイートから想像される、こういう人なのかなっていうのが、より身近に感じることが最近ではできてるんじゃないかなと。
スピーカー 2
そうなんだ。それはいい使い方してるんだね、きっとマッコ自身が。
スピーカー 1
だけど私は別に、SNSで誰かに出会いたくてやってるわけじゃなかったから、淡々とこう、日常こなすように見ているというか、何かを発信したいとか、何か伝えたいことがあるわけでもないし、
習慣としてSNSを見るとか、Xでポストするとか、写真を撮るとか、そのぐらいの使い方だったんだけど、最近そういう積極的な使い方をする子がすごい多くて、
私から誘ったわけじゃないんだけど、会いたいです、みたいな。遊びませんか?ってめっちゃ言ってくれる人が増えて。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。なんかちょっと一昔前のイメージだな、それって。なんか、いいね。
なんか古き良き時代のインターネットっていうか、よく言われたじゃん、中学生の時とかさ、インターネット上で出会った人と簡単に会っちゃいけませんよみたいな。
スピーカー 1
言われたね。
スピーカー 2
なんかそれぐらい、そういうオフ会とか、そういうのが昔の方が、わかんない、今はいろいろあるから隠れてるだけかもしれないけど、昔の方が盛んだったような。
スピーカー 1
オフ会っていうのはね。
スピーカー 2
うん、気がするけど、今、さっき言ったみたいに、いないって思っちゃってる。電子生命体って思ってるかもしれない。知ってる人のアカウントじゃない人の発信はいたんだね。
メリットがそんなにないっていうのもあるかもね、会った時の。趣味で繋がっているのであればどっかに行きましょうとかあるかもしれないけどさ。
スピーカー 1
日常を見ちゃってるから、どんな人かわかるじゃんっていう。会っても印象変わんないんじゃないっていう。
12:02
だから喋ってみたいんじゃない、でも。
スピーカー 1
ああ、そういうことなのかな。
スピーカー 2
だからそれこそ生活が見えない人と会うの怖くない?
スピーカー 1
ああ、そうかな、そっちの方が気になるけどね。仲良くなってみたい。
スピーカー 2
気になるけど怖いじゃん。
スピーカー 1
怖いね、確かにリスクはあるかも、その分。
で、私もSNSで交流みたいなのそんなにやってなかったんだけど、DMでちょいちょい連絡してくれるような女の子とかがいて、何人か。
で、そのうちの一人の子で、気は合わないんだけど、気は合わないっていうか、人種は違うんだけど、なんかね、こういう仲の良くなり方っていいなって思ったような子で、その子は。
まだまだ仲の良さ的には深まってはないんだけど、1日?1日かな、2、3日に1回、彼女がいいと思った曲を送ってくれるのね。
スピーカー 2
DMで?
スピーカー 1
DMで。で、私も2、3日に1回、あ、これいいなって思った曲を送るのね。
スピーカー 2
それ、その子が好きそうってこと?
スピーカー 1
好きそうっていうか、その子のことを思い出す曲。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
音楽の趣味も全然合わないの。
スピーカー 2
合わないのに送り合ってるの?
そう。
スピーカー 1
え?
で、だからDMを履歴を見ると、リンクだけをお互い。
スピーカー 2
あー、なんかそれ、趣味が合う人でやるならなんかわかるけどね。
うん。やっぱりディグリの成果をさ。
スピーカー 1
そう。違うんだよね。
へー。
なんかでも、それが来るとすごい嬉しくて。
スピーカー 2
面白いね。思い出すんだよね。
思い出す。で、その子はすごいスピード感のある子なんだよね。喋ってても。
スピーカー 2
なんか、くるくるくるくる思考が。
スピーカー 1
うん。っていうか、ギャル。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんとかなんとかなんですよねって言った時に、必ず、うん、いいねって言ってくれるの。
あー。
めっちゃいいのよ、それが。
え、いいね。
うん。今日何食べました?
スピーカー 1
あ、今日これ食べました。
いいねって言ってくれるの。
スピーカー 1
えー。
めっちゃいい子だなって思って。
スピーカー 2
え、なんかそれ見習いたいな。
スピーカー 1
でも、本当にいいって思ってるかわかんないけど、
スピーカー 2
うん、いいよ、それでも。
スピーカー 1
すぐに、すぐにいいねって言葉が出てくるのね。
スピーカー 2
あ、でもなんかそういう人っているかもな。
スピーカー 1
うん。で、あの、だから一見正直言って言葉を選ばずに言うと軽く見えるのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
すごく。あんま何も考えてないように見えるような子で、その、あきらかんとしてるし、いいねって言ってくるし、
なんか、ツイッターとかも、ツイートも、なんか、これいい?とか、うま!とか。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
仕事だるいんですが、みたいな。
うん。
なんかそういう感情をそのまま乗せてる子で、
スピーカー 2
確かにね、軽い感じね。
スピーカー 1
軽い感じに、だからその、なんていうのかな、すごくいろいろ考えてて複雑な感じっていうよりかは、
うん。
スピーカー 1
カラッとしてるように見える。
あー。
子なのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
だから、なんかこう、会いましてんか?って向こうから来た時に、
スピーカー 1
うん。
緊張してたの。
あー。
スピーカー 1
何話したらいいんだろうっていうか。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
で、ドキドキするなと思って、
うん。
何食べたいかとかいろいろ聞いてて、うん、魚が食べたい気分です!みたいな。
スピーカー 2
いいじゃん。
わかりました!って言って。
スピーカー 1
私が大魚が美味しい居酒屋に、あの、ここで撮りました!って言ってて、楽しみです!音符みたいな。
15:02
うん。
スピーカー 1
すごいいいのよ。
スピーカー 2
最高じゃん。
スピーカー 1
全部肯定的なギャルで。
うん。
で、そこからも、まぁリンクが1日1回ぐらいに送られてきて。
スピーカー 2
すごいね。
で、そしたら急に、なんか、私ツイッターが嫌になってしまったので、やめます!っていう連絡が来たの。
スピーカー 2
あ、DMで?
スピーカー 1
うん。だから、インスタグラムで繋がってください!みたいな。
スピーカー 2
あー、はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
あ、わかりました!って言って。で、インスタで繋がって、で、インスタでも変わらずリンクが毎日送られてくるの。音楽の。
うん。
で、その音楽のプレイリスト作ってさ、私。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかもう、送られてくるプレイリスト作って、嬉しくてね。
うん。
作ってさ、で、実際にこう夜ご飯、一緒に行く時になって、ドキドキしてたら、もうギャルが来たのよ。
あー!みたいな。
スピーカー 2
思った通りだった?
スピーカー 1
思った通り。ちょっと落ち着きのあるギャルって感じ。
はいはいはい。
で、お疲れ様でーす!みたいな。え、なんかニコニコしちゃう?みたいな。もう全部がハッピーな人だったの。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやー、すごい素敵な人だなって思って。
だけど、もう何話してるかわかんないな、もうあるわけ。
まあね。
スピーカー 1
趣味も合わないし。
まあ、そうかもしれないけど。
スピーカー 1
うん。で、まあ一緒にお店に行って、いろいろお酒入れたりとか注文したりとか。
魚食べたりして。
魚食べたりして、美味しいねとか言って。うまい!最高!マジでいい!みたいな。
全部もうハッピー。ご機嫌ワードがいっぱい出てくる、彼女から。
で、なんか、でも私すごいそういう彼女の態度がすごく好きで。
どういう人かわかんないけど、この人って絶対いい人だっていう。
うん。
思ってて。で、あなたが教えてくれた曲とかを、実はプレイリストに入れてて、すごく嬉しいから毎日聴いてるんだよねって言ったのね。
ちょっとキモいけど。恥ずかしいけど言ったの。
そしたら、え、バカにしないでください!私の方が先に入れてたんですけど!って言ったの。
いっぱい私が送ったのをプレイリストを作ってくれたの。
スピーカー 2
かわいい!
スピーカー 1
え、めっちゃいい子じゃん!と思って、大好きになっちゃって。もうメロメロ。
スピーカー 2
なんか、わかったかも。なんか、資料深そうに見られることって何の意味もないなって。
スピーカー 1
何の意味もない。
スピーカー 2
思いました。
スピーカー 1
本当にそう。で、いろいろ話してて。で、普段どういうこと遊んでるの?とか、どういうとこで遊んでるの?とか、どういう風に接してるのか気になって。
スピーカー 2
他の人とね。
スピーカー 1
あんま覚えてないですね。楽しかったって覚えればいいかな、みたいな。素敵!みたいな。
で、そういう友達と一緒にいても、ジャングルジムとかに登ってキャーとか言ってるから、あんまり深い話とか全然しないんですよね、みたいな。
でもその子がいろいろ話していくうちに、恋愛の話とかをしてくれて、今すごい好きな人がいて、あんまなんか悔しいんですよね、みたいな。
悔しいって言ってて。勝ちたい!みたいな。
スピーカー 2
あ、そいつに?最高じゃん。
スピーカー 1
めっちゃいいの。
スピーカー 2
これって悔しいってこと?
悔しい。なんか付き合いたいけど、うまくいかなくて悔しい。手玉に取られてて悔しい!みたいなことずっと言ってて、いいなって。
スピーカー 2
もうそういう人だけが恋愛すればいいと思う、本当に。
スピーカー 1
いいなって思って。で、それで1件目を終えたの。
で、平日だったから翌日も仕事あるし、帰るか?みたいな感じになったら、「いや、まだ帰れないです。2件目に行きたいです。」って言ってさ、言ってくれて、2件目行って。
18:07
私、恋愛相談とか誰にもしたことなかったから嬉しいんです、みたいな。
スピーカー 1
ほんとに?
タバコスパスパみたいな話でした。いや、そうなんだって思って。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんか、すごい全然自分と違うタイプの子で、こういう話してるのが初めてだから、なんか自分ってこういう風に考えるんだっていうのに気づかされました、みたいな。
言ってくれてさ、やっぱりなんか私がいろいろ普段考えてることってなくてもいいんだ、みたいな。なくても楽しいんだなって思えた。
スピーカー 2
本当にそうだよね。なんか本当にそうだよね。本当にいい友達できたね。
すごい素敵な子で。
スピーカー 2
大事にして。
スピーカー 1
メロメロです。
スピーカー 2
大事にしてね。
今日も送られてきた曲があって、それをプレイリストに入れてよく聴いてるんですけど、自分が聴いたことない音楽とかを最近聴くようになったし、なんかその子が見る映画も全然違うの。
スピーカー 1
もうなんか、ワイルドスピードとかが大好きみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。最高じゃん。
スピーカー 1
マットマックス大好きみたいな感じの子で。
その子が、なんかこの映画がいいんで、ぜひ見てくださいみたいな風に言ってくれた映画も良かったし、なんかすごい良い影響を受けてるなって思った。
スピーカー 1
似てないことっていいし、違ってることってめっちゃいいなっていう。
スピーカー 2
分かった。もう本当に反省したわ、今。反省しました。
スピーカー 1
なんですか?
スピーカー 2
いや、反省じゃないけど、私はさっきその適当思われないことがいいことっていう風に言ったけども、なんかそういう風であるからこそ、私ってそうじゃないからねっていう、なんか伏線というか一線を引き過ぎてきたような気がする。
私だってこういうこと考えてたりもするし、そんな何も考えてなくないからっていう。
資料深い人に。
スピーカー 2
資料深いまではいかないけど、何も考えてないわけじゃないからねっていう態度を今まで取り過ぎてきたなと思う。
で、私のすごく仲がいい子は、私は対して何も覚えてないし、何も覚えられないし、忘れちゃうし、考えてないし、楽しく過ごしてるって分かってる人ばっかりだと思うけど、
そうじゃない人に対して、そんなことないっていう強気に。
嘘だよね、それって。
だから嘘を言い過ぎてきた。
だってさ、その子なんて真子に対してさ、全然知らない人だからそういう風にできるっていうのは本当にあるのかもしれないけど、すごく反省しました。
もういいねって、何も考えずにいいねって言っていいと思う。
スピーカー 1
そう、すごい見習おうと思ったし、その子の口調を真似すれば結構いいことあるなと思う。
スピーカー 2
ハッピーになれるかもしれない。
スピーカー 1
最近私は必ず語尾に音符をつけるようにしてるの。
スピーカー 2
あれその影響か、もう本当おかしいんだよね。
スピーカー 1
でも全部ご機嫌になるんだよ。
スピーカー 2
わかるよ。
スピーカー 1
いいですね、とか。
スピーカー 2
でね、あのね、それ言っていいか分かんないけど、言っていいんだけど、音符はすごくいいんだけど、その前が全部敬語なのがちょっと怖いから。
21:03
スピーカー 1
なんとかですねになっちゃうから。
そうそうそう、ちょっと遅刻します。
スピーカー 1
音符。
スピーカー 2
電車に乗り遅れました。
音符。
スピーカー 1
ちょっとね、そういう全部を前向きに明るく、そして軽く言うっていうのは大事だなと思った。
スピーカー 2
いや本当にそう思う、本当にそう思う。
もう今本当にそう思ってる。
スピーカー 1
紹介してあげたいもん。
スピーカー 2
もう紹介されなくても大丈夫。
もう受け取った。
なんかでも本当にそう、私はご機嫌でいることっていうのことをとても大事に思っていて、
あの、柳中宣言っていうのを唱えてるんだけど、個人的に。
優しく仲良く可愛くで柳中宣言なんだけど、これ以上に人生に大事なことはないって思ってはいるの。
スピーカー 2
思ってはいるんだけど、どうしてもそれ以外の自分っていうのをアピールしたくなっちゃう時があるの。
これはもう自分の良くないところなんだけど。
その子なんて柳中の咲いてるものなわけでしょ。
優しくできて、仲良くできて、そして可愛くいるっていうこと。
スピーカー 2
これ以上に大事なことがないわ。
もう今思い出しちゃった。柳中宣言のこと最近ちょっと忘れてたもん。
Xにも固定してるのに。
スピーカー 1
そうだね、思い出させてくれる。
スピーカー 2
思い出してくれた。ありがとう。
スピーカー 1
まあその子なりにきっといろいろ考えてることはあるんだろうけど、
持続しないみたいなことも言ってた。その気持ちがずっと。
それは良いことでも悪いことでも、支配されないっていうことなんだろうな。
スピーカー 1
中途半端になっちゃうっていうことを悩んでた、自分では。
次に興味がどんどん移っちゃうから、これやりたいと思ってやってそのままとか。
何かに一つ熱中して打ち込めることがないんですよね。恋愛もそうで、みたいな感じ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかでも、だからそういう子が意外とそういう部分があるっていうのもなんかグッとくるとこもあるし、
だけど彼女はそういう部分に虚勢を張らないで、
スピーカー 2
それに多分悩んでないんじゃないかな。
スピーカー 1
いいねっていうことで、明るくしているのは全然悩んでるからそうしてるとかいうわけじゃないっていうか。
なんかすごい素敵な出会いをして良かったなっていうのが一人のこと。
スピーカー 2
なるほどね。あの音符はその影響だったんだ。ずっと気になってたんだよね、最近。
スピーカー 1
真似っこしてるとすごい良いよ。
スピーカー 2
真似っこしよう。
でももう本当にそうだな。
スピーカー 1
丸原とか言ってるんだったら全員音符にすればいいと思う。
スピーカー 2
本当そうだよね。
スピーカー 1
全員ゴミを音符にしよう。
スピーカー 2
だから、まこが最近敬語に音符でLINEしてきて、変だなとは思ったけど嫌な気はしないよね。
そう。
スピーカー 2
様子がおかしいなって思うけど、嫌な気はしないし、
まあでも上司がやってきたらちょっと怖いかもね。
スピーカー 1
怖いね。
スピーカー 2
丸の方が良い。
スピーカー 1
そうだね。
丸の方が良いわ。
スピーカー 1
確かに。
まあそういう友達が今いてすごく嬉しいし、
あと嬉しかったのは、
そういう友達って一回きりで終わっちゃうのかなっていうところもあったの。
スピーカー 1
だからこっちから誘いたいな、次はって思ってて。
だけど向こうは結構、家もちょっと遠いところに住んでたりとかするから、
24:05
スピーカー 1
頻繁に遊びに誘うこともちょっと抵抗があったので、
来月あたりに声かけようかなって思ってたのね、5月の頭。
6月になったら連絡しようと思ってて。
で、その時にどこにご飯行こうかなとか、色々探してたの。
なんか、何でも好きですみたいな感じだったし、
お酒も飲みますみたいな感じだから、
じゃあこういう店がいいかなとか、色々探してて。
で、新宿にあるハンバーグ屋さん、有名なハンバーグウィルに行こうかなと思ってて、その子を誘って。
スピーカー 1
って思ってたら、ちょうどその連絡しようかなと思ってた頃に、向こうからインスタで、
ウィルのリンクと一緒に、ここに行きたいですって言って、急に連絡くれて。
直近でいつ開いてますかって聞いて、直近でいいんだって。
いいんだ、そこ行こう、行きたいと思ってたからって言って。
めっちゃ嬉しいです。
欲しい欲しいみたいな。もう可愛い。めっちゃいい。
スピーカー 2
そうだね。
すごく良かった。今この数十分その子の話を聞いて、元気になったもん。
スピーカー 1
憧れる人とか尊敬する人もいるけど、自分にないものを持ってる憧れっていうのはあるな、ベクトルが全然違う方向で。
その子には慣れないけど、
スピーカー 2
いいところを見習ったりね、心がけたりね。
心に宿す。
スピーカー 1
そういう友達ができました。
スピーカー 2
あ、そうですか。本当に良かった。
スピーカー 1
初めての経験かも、こういう友達。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
周りにいなかったかもな、そういう。本物のギャルマインドみたいな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
感じの。
スピーカー 2
そっか。なんか、勝手なイメージだけど、まこの周りにまこに似てる人が多いイメージがある。
スピーカー 1
うん。そうかな?そうかも。
そんなこともないかな。
スピーカー 1
分かんない。分かんないな。
スピーカー 2
分かんないけど。
スピーカー 1
でも結構面白がってくれる人が多いってのは良いなと思った。私のそういうなんか感じのこと。
スピーカー 2
うん。なんか、きっとまこがその子から何かもらっているように、その子にとってまこもそうなんだろうね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、やっぱまこはさ、人の話聞くの好きじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でもさ、その、よく相談を聞きすぎたりとかしてさ、その話を聞いて欲しい人ってちょっと悩みを抱えてたりとか、
自分の抱えているモヤモヤを言語化して欲しかったりとかさ、そういうところがあるからさ、
結構疲れることもあるじゃない?
スピーカー 1
ま、そうだね。
スピーカー 2
聞きすぎたりするとね。
でもなんか良いよね。与えてもらえるっていうのは。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
その子の話を聞いてても、まこも元気になれるっていう。
スピーカー 1
そう、元気になれるっていう。
元気になろう。人に会って元気になる。
スピーカー 1
これが素敵な友達です。皆さんこういうことばかりをつぶやいてください。SNSでも。
スピーカー 2
こういうことばかりを楽しんでいきたいよね。
スピーカー 1
楽しんでいきたい。あんまり人のね、悪いところなど見ないで、良いところをたくさん。
スピーカー 2
見なくていいよな。見なくていいことを見ちゃってるよね。SNSとかってさ。
スピーカー 1
言わなくていいこと言っちゃってさ。
27:00
スピーカー 2
言わなくていいこと言って後悔してさ。誰かに反論とかされてさ。
反論されたいわけじゃない。意見が聞きたいわけじゃない。ってなって、ならば、友達に話そう。
スピーカー 1
そう。素敵な友達に話して、いいねって言ってもらって、いいかもって。暗示だからそれは。祈りと暗示。
いいねは。いいねと思って押してください、ポストを。みんないいねと思ってないじゃん、今。
ていうか、いいね押すんじゃなくて言えよって思うよね。
いいね。
スピーカー 2
押されていいからいいねって言ってほしいもん。
スピーカー 1
そうだね。いいねボタンってめっちゃいい言葉なのはずなのにね。
スピーカー 2
いいねボタンやめよう。
スピーカー 1
廃止。
スピーカー 2
廃止廃止。口で言おう。
スピーカー 1
いいねは。
スピーカー 2
いいねは口で言いましょう。
スピーカー 1
で、あとさ、友達の話の何がいいってさ、主観でしかないから、その子の良さも映るっていうよね、いうところだよね。
その話してくれた人の良さも映るから、私、これ聞いてくれてる人の素敵な友達の話も聞きたくない?
スピーカー 2
聞きたい。
なんか、こういう友達がいてっていうふうに熱心に話してる人のことも知りたい。
スピーカー 1
まとめて友達になりたいね。
スピーカー 2
そうね、なんかそうだね。
もうなんか私も僕も共通の知り合いが多すぎてさ、
そうだね。
スピーカー 2
お互いの知らない友達の話あんましないよね。
スピーカー 1
そうかも。
いるけどいっぱい。
そうだね。
スピーカー 1
共通の友達になっちゃうとかもあるからね。
ま、後にね。
スピーカー 1
後に。
スピーカー 2
いつの間にか友達になっちゃってるみたいなことあるよね。
そうね。
嬉しかった。
スピーカー 1
嬉しかった。
スピーカー 2
いいねって言ってこ。
スピーカー 1
なので、リスナーさん皆様も素敵な友達、最近できた友達、いいねって思ったことなど、
ぜひぜひ感想を送ったり、
Xなどで、
ハッシュタグつけてポストしてください。
ハットマーク、MKBN、アンダーバー、AGERUでやってます。
スピーカー 2
メールアドレスは、
mkbn.ageru&gmail.comです。
概要欄にお便りフォームリンクありますので、そちらからぜひ送ってください。
はい。
スピーカー 1
はい。それでは、
スピーカー 2
ごちそうさまでした。
29:20

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