それでは早速いきたいと思うんですけど、もうすぐゴールデンウィークですね。
ゴールデンウィークについての話はちょっとエンディングにしていきたいと思うんですけど、今日皆さんに共有したい話はですね。
ショッピングモールのモヤモヤについてお話していきたいと思います。
ショッピングモール皆さんどれぐらいの頻度で行かれますか?
僕は週に1回行ってるんですけど基本的には。
週に1回土日もしくは祝日。
平日に行くときもあるんですけど、大体土日に行ってる方が多いですね。
そのときに結構モヤっとするポイントがあって、毎回モヤっとするのが同じポイントなので、これってもしかして他にもモヤっとしてる方がいらっしゃるのかなっていうのも踏まえて今日は話していきたいと思います。
まずはショッピングモールって皆さんどうやって行きます?
自転車とかどこで行く方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
モールって結構物をいっぱい買うじゃないですか。
僕なんかもだいたい1週間分の食料とか日用品を買うことが多いので、
大体ね車で行くんですけども、僕の車は少し大きめのSUVなんですけど、
あるとき僕の前を同じように駐車場を探している軽自動車がしてたんですね。
モールの駐車場ってよく行く方はご存知だと思うんですけど、
場所によっては軽自動車用のスペースで軽って書いてある駐車場があると思うんですよ。
軽いの軽ですね、軽自動車の軽。
それが書いてないところは大体少し大きめのスペースになっていて、
普通車とかSUVが停めれるスペースになっていると思うんですね。
駐車場を探していると、左側に軽自動車の軽って書いてあるスペースがあって、
右側に軽自動車と垂直な状態で停めやすいところがあったんですよ。
そこはもちろん軽って書いてなかったんですけど、
軽自動車の軽って書いてあるところがあるから、前の軽自動車はここに停めて、
僕は右側の大きい車が停められるスペースに停めれるなと思ったら、
なんとその軽自動車が大きいスペースに停めたんですよ。
軽自動車のスペースは空いたまま放置になっちゃって、
なんだこれと思って、さすがに一言、物を申し上げたい気持ちにもなったんですけど、
出てきた高齢の女性は何の悪びれる様子もなくスタスタ言ったんですよね。
一人ですごい頭に来たんですけど、
例えば停めにくいとか色々あるだろうなと思ったんで、ぐっとこらえました。
これってどんな真理なんだろうなって思ったんですけど、
後ろから車が来てることって分かるじゃないですか、運転してたら。
しかも自分より大きい車が来てるって絶対分かると思うんですけど、
それを差し置いて軽自動車のところに停めずに大きいところに停めるって、
これどういう真理なんでしょうね。
もしくは悪気なく何も考えてない人がいるっていうのを最近発見したので、
何も考えてない系の人なんだろうな、きっとって思うんですけど、
僕の性質的には何も考えないってなかなかできないなって思いまして、
そこがすごくモヤっとするポイントで、
同じようなことがここ数ヶ月で2回ぐらいあったんですよ。
なんか本当に喧嘩売るとかじゃなくて、
ちょっとこれどういう気持ちだったんですよって聞いてみたいっていう好奇心もすごく高まってきていて、
やりませんけどね。
そういうことがありました。
駐車場のモヤモヤで言ったらもう一つあるんですけど、
これたびたび絶望の窓際族で言ってるんですが、
身体障害者用の車椅子のマークが書いてあるスペースがありますよね。
あそこに時々そういう身体障害者の札を車にかけていない車が停車しているんですよ。
それにもモヤっとするんですけど、
それだけだとたまにあるというか、
そういうことあるよねって思う方もいらっしゃると思うんですけど、
僕結構最近よくよく観察していてわかったことがあるんですけど、
車椅子用のスペースに停めている車で、
車椅子のカードみたいなのをフロントガラスから見えるところに提示している車ってあると思うんですけど、
そういうスペースが埋まっているときに僕時々待つことがあるんですよ。
どうしてもそういったとこに障害者乗せてるんで停めたくて。
そうなったときに戻ってきた人とかを見るとめっちゃスタスタ一人で歩いて、
めっちゃ荷物とか普通に乗せてる人いるんですよ。
だから見た目的には全然障害者的な、
少なくとも身体に障害があってそこに車を停めないと不便みたいな人たちじゃない人たちが停めてるんですよ。
おかしいなと思ってよくよく考えたんですけど、
僕の車に乗せてる障害者マークっていうのは身体障害者を乗せるときしか使ってないし、
そういうときしか使っちゃダメなんですよね。
配られるときにそういうのが条文に書いてあるので。
そうなんですけど、よくよく見てると悪用されてるなっていうのが最近わかったんですよ。
身体障害者マークを多分自分の介護してる身内とかがいる家族とか、
もしかしたらものすごく遠い家族とかかもしれないですけど、
申請したらもらえばするので、それを使ってるんじゃないかなっていうのをよく見ますね。
これはオールに限らずなんですけど、そういう人も本当に何を考えてるんだろうというか、
何も考えてないのかな、これ提示しとったらいけるからラッキーぐらいに思ってるのかなとか、
そう思ってるんだとしたら、どういうストーリーというか教育というか、
どうやってそれが彼らの中でオッケーになるんだろうっていうのがすごく不思議な感じがします。
これは本当に最近思うんですけど、怒りとかもあるんですけど、
どっちかっていうと本当に何でなんだろうがすごく知りたくて、
答えてくれたらペイペイ500円あげるっていうポスターかなんかをフロントガラスに挟んどいて、
ちょっとアンケート結果集めたいなみたいな衝動に駆られました。
違反かもしれないんでやらないと思うんですけど、
ちょっとすごくその辺が気になるので、もし知ってる人がいたら教えてください。
ショッピングモールの中に入って、毎回僕は自分で食材を取って、
カゴに入れてお会計をするんですけど、
買い物をしているときに試食の人たちっているじゃないですか。
普通のお肉とかお菓子の試食の方々は僕にも声をかけてくださるんですけど、
絶対に僕と目が合わさず声をかけてくれない人たちがいるんですよ。
ある商品なんですけど、それはホワイトコーンなんですよ。
果物の人たちって極力男性に声をかけないのか、中年男性に声をかけないのか、
絶対女性にしか声をかけないんですよね。
そのホワイトコーンの青年団みたいな農家っぽい人たちだと思うんですよね。
農協なのか、もしくは販売宅会社かわからないんですけど、
ホワイトコーンの人たちはどんなに僕が何度通り過ぎようが、
どんなに欲しそうにしようが、絶対に僕に試食をくれないんですよ。
これは何年も何年もホワイトコーンの前を往復し続けていて、
一回も声もかけてくれず、
くださいって僕も言わないのも良くないのかもしれないですが、
こうさせたいんですよね、ここまで来ると。
絶対に男性が買い物をするという発想がないのか、決定権がないと思われてるのか、
でも僕一人で、いかにも自分で全部買い物してますみたいな偉手たち。
カゴの中は様々な食材でいっぱいで、
いろんなものも、もちろん果物もその中に入っているという状態ですごい往復するんですけど、
絶対にホワイトコーンの試食の人たちだけは僕に試食くれないんですよ。
でも腹立って絶対にホワイトコーンをそこで買わないって決めてるんですよね。
ホワイトコーンって美味しそうで甘そうで食べたくてしょうがないんですけど、
でも絶対にそこでは買わないと決めてるんです。
彼らから試食を僕に差し出すまでは絶対にそこでは買わないって決意したんですよね。
でもどこか道の駅とかで見かけたら買ってみようと思うんですけど、
他のキウイとかは今日もくれたんですけど、絶対ホワイトコーンだけくれないんですよ。
だから僕ホワイトコーンにはちょっと気持ちが固くなりに今なってるんですけど、
そのモールで年に1回ぐらいあるんですよね、ホワイトコーン。
次いつ来るかわからないんですけどね。
ホワイトコーンだけはいつか対決に打ち勝ってやろうと思ってます。絶対に買いません。
絶望の窓際族