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おはようございます、きむです。
今日は、SNSのマネタイズに対する懸念が解消した件、これについて話していきます。
この話は名前の通りなんですけど、
SNSで収益を上げていくとかね、このスタエフも、僕の場合スタエフでのマネタイズっていうところが主なんですけど、
そこに興味がある人については、プラスになる話ができるかなと思っております。
僕自身は、スタエフは今初めてスタートして、もうちょっと2ヶ月ぐらい経つ形なんですが、
順調にそういった聞いていただける方とか増えているっていうところはあるんですけど、
元々YouTubeの運用代行とかをやっていた経験もあって、
そこのマネタイズ面ですごい気になる部分というか、懸念点があったんですよね。
そこは解消したっていう話を今回できたと思っております。
このチャンネルでは、育児、副業、仕事を攻略して楽しく過ごすおテーマに発信をしております。
本題で、このマネタイズに対する懸念が解消したという話なんですが、
そもそものこの懸念っていうところをまずお伝えできたと思っております。
これはですね、YouTubeの運用代行をやっていた時に、
結構YouTube業界で権威があるようなというか、
すごい知名度が取れている方が関わった会社でやっていたかねあいまってなんですけど、
このYouTubeの登録してくれている人の中で、
フォロワーに対して商品を買う割合っていうのが公表されていたというか、
データとしてあったんですね。
それはどういうことかっていうと、
だいたい100人登録してくれている人がいて、
1人商品を買うっていうね、
商品購入率が1%っていうふうに言われていました。
さらにですね、この1%の人が自分の商品に興味を持ってくれて買ってくれますというのがあります。
その上で、実はその商品単価っていうのはあまり関係ないともされているんですよね。
なので、例えば自分が出している商品が2000円のものであったとしても、
例えば50万円とかのその高額のコンサルなのか講座なのかみたいな、
そういうのの商品単価関係なく一定数の割合の人が商品を買ってくれますというふうになってたんですよね。
ここで僕はすごい迷ってたんですよね。
例えば高額の講座ってできなくはないんですけど、
ただその結果を出すっていうね、
何かしらの売り上げを作るとか、
なんかできないことをできるようにするみたいな講座って、
01の講座ってめっちゃむずいっていうふうに思っています。
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僕自身もそういった01の講座だけで、
結構700万くらい、
01全部が01じゃないですけど、
そういうふうに講座を受けたりとかコンサル受けたりとかしてたんですけど、
あんまりそこで何かそういうものを受けたから、
結果が出たっていうことはぶっちゃけないんですよね。
僕自身がちょっと前の発信でも言った内容なんですけど、
恋愛コンサルをやっていた時にも、
彼女ができないみたいなところから01で結果を出させるっていうところって、
実はその本人のメンタル、努力の基準だったり、
本気度に依存してくる部分があると思ってるんですね。
結局01で新規でできないことをできるようにする、
売上を作るっていうところの講座自体はめちゃくちゃ難しいし、
本当にそれで100人が100人結果を出すとは言わなくても、
例えば半分くらいの人とか50%とか70%が結果を出るようなものっていうのを、
提供できる自信は正直ないんですよね。
ここについてはめちゃくちゃそこの業界で有名な人も同じようなことを言っていたんで、
01はかなり難しいっていうことを言ってたんですよね。
僕も同じ意見だったんで、
そういう高額のものっていうのを、
そういう結果を受講してくれた方に結果が出るようなものっていうのは、
今の時点で提供っていうのは結構難しいんじゃないかなって思ってたのが1個。
高単価の商品っていうのはそれに見合うような価値提供ができないと思っているので難しいだろうと。
じゃあ低単価のものにしようって考えるわけなんですけど、
例えば2000円の商品を作ると。
ノートとかブレインとかいろいろあると思うんですけど、
作ったとすると。
それで例えばこのスタイフで、
すいませんカネカネしてるので本当に申し訳ないですけど、
例えば1000人のフォロワーさんがいたら100人に1人が買ってくれて、
合計2万円でおしまいってなるわけじゃないですか。
結構スタイフの運用とかも皆さんやってると思うんですけど大変じゃないですか。
そこの労力に対して見合わないなっていうふうに思うんですよね。
どうしたもんかなというところでずっと自分の中で答えが見えてなかったっていうのがあったんですよね。
なのでこの商品設計っていう観点でずっと自分の中でモヤモヤしてるというか悩んでる部分がいろんな情報を取っていた中で、
なるほどと。これはすごい良い考え方だなっていうことを知ったんですよね。
YouTube、インスタとかめっちゃ伸ばしてるのがタクトさんっていう方が言ってた。
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すごい若い方だと思うんですけどすごいいいこと言っていて、
そこで僕の答えが見つかったっていう話です。
そこについてはタクトさんがおっしゃっていたこと自体もすごいなるほどっていう感じなんですけど、
このSNS運用をしてお金を稼いでいる人って皆さんもたくさん知っていると思います。
その中で大体は1年から2年でそういったSNSで稼いでいる人が消えていくっていうふうに言ってたんですよね。
それはどういうことなのかっていうと、
やっぱりその良くない商品、価値提供がしきれずに商品を出してしまって、
そこで高額商品だとしても売り切って終わってしまうんですよね。
結果が出ないとかクレームに繋がったりとかして、精神的にしんどくなってとかっていうところで終わってしまう。
もう2回目がないってことですね。リピートしないというところがあるというふうに言っていた。
その中でずっとそういうSNSを伸ばしながら売り上げを上げ続けたいとか、
そこの市場にずっと残っているような人たちはどういうことをやっているのかっていう話をしていた。
これが答えの部分なんですけど、これはですね、難しい言葉で言うと期待値調整をしているというところなんですが、
もっとわかりやすく言うとですね、商品を買った時の期待値を超えるものを出し続けているっていう話だったんですよね。
要は本当に良いもの、自分が自信を持って出せるものを提供してくださいということを言っていました。
おっしゃる通りですよね、普通に。
自分がお金を払って買ったとしても、その期待を超えるような商品を提供することができれば、
この金額でこんなにもらえるの?こんな感じなんだ、すごい!ってなったらまた買ってくれるじゃないですかっていうことを言っているわけですね。
僕はラーメンかなり好きなんですけど、例えばラーメン屋さんってもうね、ラーメン単価めっちゃ上がってるじゃないですか。
で、例えばその中で700円、1杯700円のラーメンってやったら、この時代だとすごい安いと思いますよねっていう。
で、その700円でラーメン注文したら、実はそこにはチャーシューも2枚でっかいのが乗っていて、煮卵も2個と。
で、ラーメンも大盛りですみたいな。で、海苔も5枚くらい付いてますね。
で、しかも味がうまいってなったら、なんかめちゃくちゃお得やんって思うわけですよね。
で、味も好きだったらですけど。
そしたらまた行こうかなって思うっていう、そんな感じです。
こんなに、この金額でこんなお得なの?みたいな。
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すごい!みたいな感じに思えば、同じ人が何回も商品買ってくれるよねっていう、そういうことをおっしゃってたわけですね。
なので、そういう設計にしようってすごい自分で思って、答えが見つかったっていう話です。
で、こういう自分の商品を販売するみたいな、こういう発信って結構嫌われるような気がしてるんですけど、
ただですね、いいものだったら別にいいなって僕はすごい思ったんですよね。
なので、この発信聞いて嫌になる人も一部いるとは思うんですけど。
でも、本当に価値があるものだったり、この金額でこんなの?ここまでやってくれるの?みたいな。
なんかそういう、買ってくれた人の期待を超えるようなもの。
実際には例えば1万円で商品買いましたよ。
でもこれって50万ぐらい価値あるやん!っていう風に、もし思ってくれるようなものであれば、
2回目出しても買ってくれると思うし、そこに対してもいい気分で買おうって思ってくれるかなって思ったんですよね。
で、こういうお金稼ぎって僕はゲーム感覚というか、子供の時にゲームにハマった感覚で、
こういう例えばスタイフとかも話すのも楽しいですし、こうやってフォローとかね、いいねとかコメントとかももらえたら嬉しいですし、
そこの延長線上に楽しくやってくっていうところに対して、やっぱお金が入ってくるっていうところも楽しいってすごい思うので、
そんな感じでやっていこうと思った次第です。
ここのやっぱりこの人の期待値を超えるような商品を作るっていうこと自体は結構大変だと思うんですよね。
なので、一生懸命こっちも情報だったり、お金払って本読んだりとか色々勉強した内容が突っ込んでやっていくっていうところもありますし、
その分だけ健全だなと思います。こっちも一生懸命労力かけて色々商品を作っていって、それが売れていくっていうところで、
楽してやっぱできるもんじゃないよなっていう風に思いながらそれが健全だなっていう感じもしたので、
もしこういった政府発信をして収益化していくみたいな、お金稼いでいくみたいなところに関心がある方はちょっとでも参考になれば嬉しいなと思ってお話しさせていただきました。
今回は以上となります。ちょっとでも面白かったな、ためになったなと思っていただけましたら、ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。