【スタエフ】話のお手本となる人を意識する重要性
2026-11-02 09:32

【スタエフ】話のお手本となる人を意識する重要性

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今回は「話のお手本となる人を意識する重要性」についての話をしました!
【タイムスタンプ】
今回の話が参考になる人
話のお手本となる人を意識する
話の理想像が無いと話は上手くならない
本田健さんがビビるほどの話が上手い人
実はお手本となる人を見つけるだけでは不十分
トークを上達させるためにやった事①
トークを上達させるためにやった事②

今回の話で紹介してる動画はこちら👇
https://youtu.be/wi4_I3wqvIY?si=TjbFiSrHHZpDZvvH

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#スタエフ #話術 #話し方 #トーク #ラジオ
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https://stand.fm/channels/66508e26316143a7719c891e

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00:05
おはようございます、きむです。 今日は、話のお手本となる人を意識するという話をしていきます。
この話はですね、皆さんもスタエフ発信する上で何かしら目的を持っていると思うんですね。 僕自身は、もともとはスポンサーがついたような東京FMみたいな、そこのラジオのパーソナリティやりたいなっていうのが始
まりだったんですけど、
それ以外にも話のトーク力をもっと上げたいっていうところもあったし、 やっていく上で収益化もできたらいいなとかね、そういう部分がありました。
で、こういう目的を持っていらっしゃる人にとっては、参考になる話になるかなと思います。 このチャンネルでは、育児、副業、仕事を攻略して楽しく過ごす
おテーマに発信をしております。 本題なんですけど、話のお手本となる人を意識するという話です。
これは、例えばですね、僕もやってたことなんですけど、例えばラジオパーソナリティになりたいなって最初思った時に、
やっぱり調べましたよね。どういう話をしている人が人気なのかなみたいなので、ググったわけですね。
すると、当時確か出てきたのが福山マサールさん、 坂中翔の山口一郎さんと、あと星野源さん。この辺が人気であると、男性のパーソナリティであれば。
なるほど、というので、そこのラジオのトークを聞いてみるわけですね。 ちょっとですけど、声質とかね、やっぱりいいんですよね、声がね。
こんな感じの声の人が人気なのかな、みたいなのをリサーチしたというところです。
目的に合わせて、お手本となるような人をベンチマークしていくっていうことがめっちゃ重要だなと思っています。
さらに言うと、そのお手本がなければ、僕のもう一つのテーマであるトーク力を磨くっていうところ。
たぶんですね、こういう人みたいに喋りたいなっていうところの理想像がないと、話ってうまくなんないんじゃないかって思うんですよね。
例えるならば、大谷翔平選手みたいにすごいバッティングをしたいというところで、
適当にバットをひたすら振りまくっているだけみたいな。 フォームも何も意識せずにひたすらバットを振りまくっているだけで、バッティングがうまくなりますかっていうと、たぶんならないじゃないですか。
みたいなことが起きてるんじゃないかなと思ったんですよね。 ちなみにちょっと話が飛ぶんですけど、
ホンダケンさんってみなさんご存知ですかね。 ちょっと昔の話で言うと、ユダヤ人大富豪教えっていう本を書かれた方で、その本がすごいヒットした作家の方なんですけど、
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スピリチュアルが好きな方とかも知っている方いらっしゃると思います。 このホンダケンさんがこの人の喋りが上手すぎてビビったって言っている人がいるんですよね。
なんてこの人の喋りが上手いんだってホンダケンさんがめちゃくちゃビビったと言っている人。 僕はその人の話し方がすごい好きで、僕のこのお手本というかこんな感じで喋れたいなっていう理想像なんですよね。
この人が誰なのかっていうと山崎匠さんっていう方ですね。 やる気スイッチっていう本を書いたりするような、本を書かれたりする方なんですけど、
実際はネットワークビジネス出身の方です。多分今もやっているで、すごい成功された方です。
ネットワークビジネス自体は賛否いろいろあると思いますし、僕も賛否ある。しょうがないと思ってるんですけど、喋りがめっちゃ上手いんですよね。
引き込まれる喋り方を短い時間でもできる人っていう感じです。
ちょっと前話した中村文明さんはこの人もめちゃくちゃ上手いですけど、尺がすごい長いような部分の事例しかいいのが見つからなかったので、
この山崎匠さんね、マジですげー僕は好きなんですよね。 この山崎匠さんがまた僕がyoutubeを見ているときに
話している動画を見て、やっぱこれやなというところを思って今この収録をしているという感じです。
この中でお手本となる人がいました。僕はビジネス寄りの人間というか、ビジネス系の発信をしているつもりで撮っているので、
そういう発信をしている人にとっては参考になる部分だと思うんですが、注意点というか、この中でめっちゃ重要なポイントとしては、
ちゃんと話のロジックっていうのを知った上で聞くっていうのがめっちゃ重要なんですよね。
この技を使っているな、みたいなのがちゃんと認識できる状態までの知識を入れておくと、予備知識が入っている状態でお手本となる人の話を聞くということをするのがすげーおすすめです。
そうでなければ、この人の話めちゃくちゃ引き込まれるしわかりやすいけど、なんでそうなっているのかわからないってなると、ちょっと再現するの大変じゃないですか。
なんですけど、この技使っているな、みたいな。
こんなタイミングでこんな感じでやるので、具体例としてはこんな感じで、なるほどなるほどみたいな感じで、
そのお手本となる実例がわかる状態で、かつ、このロジックというか、知識としても入っているという状態ができると、話っていうのは上達しやすいんですよね。
なんでこれめちゃくちゃおすすめです。
僕自身も今この話を撮ろうと思って、改めて思い出してみると、結構やってたんですよね。
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一番最初は、路上ナンパをしている時にやってました。
この時はどんな感じかというと、めっちゃ昔の話ですけどね。
本当に十何年前の話ですけど、ナンパの音声っていうのが昔のYouTubeに上がってたんですよね。
実力音声みたいな、声をかけている人の音声。
それを当時iPodとかにダウンロードして音声を入れるんですよ。
ちっちゃいオーディオ機器に、iPodっていう知らない人もいると思うんですけど、ちっちゃいオーディオ機器に入れると。
そのナンパの音声をずっと聞くんですよ。
聞きながら街を歩くんですよ。
するとずっと僕の耳の中では、こんにちは、どこ行くんですか?とかそういうのが音声が流れるわけですよね。
歩いて、僕はテクテク歩いてて、なんかあの人いけそうやって思ったら、イヤホンを取って、
僕がずっと耳で聞き続けてた、こんにちは、どこ行くんですか?とかっていうようなトークをまんま同じのを喋るんですよ。
これをやって僕はナンパを覚えたっていうのがありましたと。
これはこれで何やねんって話ではあると思うんですけど、
別のもうちょっと真面目な話をすると、
営業会社に出前、僕が営業やってた時にも同じようなことやってたんですよね。
それはめちゃくちゃ売れてる先輩にお願いして、その先輩が商談している音声を取らせてもらったんですよ。
それをやっぱりまた当時の小さいオーディオ機器のiPodに入れて、ずっと聞いてましたね。
聞いてちゃんと文字起こししてっていうので、営業トークがどうなっているのかっていうのを実例とロジックで分析をして、文字起こししてっていうのをやってましたね。
文字起こした内容をアウトプットで練習するとかやってました。
営業の世界では言われている内容なんですけども、
スポーツはお手本を見て練習をするのに、営業マンはなぜかそういう練習をしない奴が多いって言われてるんですよね。
これはこういうスタイフとか喋るだったり、こういう発信とかも結構そうなんじゃないかっていうふうに思いました。
なので、本当は僕のトーク力を磨きたいっていう目的にはせんのであれば、本当は一回録ってそれを聞き直して、もう一回録り直すっていうことをやると、すげー上達するんだろうなと思っています。
ただちょっとなかなか録り直すときもあるんですけど、ほぼほぼ一回で終わっちゃうんで、僕もちょっともっとやらないとなって思ってるんですが、
一回録ってアウトプットして修正してみるっていうことをやると、またすごい上達していくんだろうなと思うので、僕も意識してみようと思います。
今回冒頭で出した山崎匠さん、僕がちょうど見た動画を貼っておきます。
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ぜひ概要欄に貼っておくので、すごい話面白いと思うので、ぜひ見てみていただけるといいかなと思います。
今回は以上となります。
ちょっとでも面白かったな、ためになったなと思っていただけましたら、ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ!
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