収録を楽しくするためは?〜再現性ある笑いのロジック〜
2026-10-09 10:25

収録を楽しくするためは?〜再現性ある笑いのロジック〜

今回は、収録を楽しくするためは?〜再現性ある笑いのロジック〜についてお話させて頂きました!
【タイムスタンプ】
最近スタエフの収録がおもんない
バカリズムさんの話を思い出した件
スタエフで楽しく発信するためには
笑いのロジック①
笑いのロジック②
笑いのロジックをスタエフに取り入れるためには?

皆さんは、スタエフ発信を楽しくするために、行なっている事はありますか?感想などもありましたら、ぜひコメントで教えてくださいね😊🍀
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00:05
おはようございます、きむです。 このチャンネルでは、育児に追われ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていこうコンセプトに発信をしております。
今日は、このスタイフの発信を 楽しくするにはどうしたら良いのかということ、そして再現性のある笑いのロジック、これについて話していきます。
これはですね、スタイフの発信、ほぼほぼ毎日収録をして発信しているという形なんですけど、最近ですね、収録をしていて思わないなと思ったんですよね。
初めの方はね、ノリノリでこれ発信したいな、これ伝えたいな、みたいな感じでやってたんですけど、なんか気持ちが乗らないな、みたいな感じになってたんですよね。
なんか気持ちが、なんか義務感でやってる気がする、みたいな感じになってたんですよ。 で、ある時ですね、ちょっとふと、ある時というか、バカリズムさんの話を思い出したんですよね。
バカリズムさんが家で横になって寝そべってテレビを見ていると。 その時に、
ここで、バカリズムさんは、俺は今もし仮にここでおしっこをしたらどうなってしまうんだ、って考えたらしくて。
で、ここで今俺は一人しかいないと。 ここの部屋にいるのは俺一人だと。リスクはない。よしやってみよう。
っていうので、テレビを見ながらおしっこをそのまましてみたらしいんですよね。もうパンツがビシャビシャになったみたいな。
で、結局それで暴行がバカになってしまったっていう、しばらくちょっと暴行がすごい緩い状態になったっていう話があったんですけど、
それをちょっとふと思い出しまして、僕も当時ですね、そのちょっと昨日ですね。 夕方の6時頃に、僕はおしっこしたわけじゃないんですけど、
ここで、もし僕は全裸で服をすべて脱いで収録をしたらどうなるんだと。
いうので、僕もリスクはないと思って。 嫁さんが帰ってきたら、それはそれでまぁちょっとネタになるだろうぐらいの感じで、
服をすべて脱いで収録をしてみました。 すると、お腹が痛くなったぐらいで、全然、しかも今ご実談として話してるんですけど、
全然面白くもなかったですよね。 それはさておき、このチャンネルのコンセプトっていうのは、実はいろいろノウハウは発信しているんですけど、
最終的に楽しく過ごすっていうのが大事なので、この発信自体も楽しくやりたいわけですよね。
03:02
じゃあどうすればこの音声発信が楽しくなるのかっていうところの100点の回答ではないんですが、
1個の答えとしてテーマを持って発信するっていうのが1個あります。
なので、僕も今こういった音声発信をする中で、自分のトーク力というか話す力を磨きたいみたいなのがあるんですよね。
その上で、こういうことを意識して喋ってみようみたいな、テーマを持って発信して聞き直して改善していくみたいなことをやると、
1個この音声発信っていうのが楽しくなるなと思っています。
今回はそれに使えそうな話ということで、再現性のある笑いのロジックっていうところをお話しできたと思っています。
これはどういう話が面白いのかっていう話なんですが、逆説的に考えていただきたいんですが、
面白くない話のロジックっていうのがあるわけなんですよ。
面白くない話とはっていうところです。
これは恋愛コンサルを僕が自営業時代にやっていた時にもすごい話していた内容だし、
特に恋愛で悩んでいる人もそこの面白くない話のロジックに当てはまる人が非常に多かったっていうのがあります。
じゃあこの面白くない話のロジックっていうところ、これは話じゃなくてもやることなすことでもなんでもいいんですけど、
想定内は面白くないっていう話なんですよね。
想定内、じゃあオチがわかっているみたいな感じの話だったり、想定内の出来事っていうところに対しては、
楽しさはほぼほぼ感じづらい。これは間違いないだろうというところです。
なので恋愛とかで、良い人なんだけどなんかモテないんだよなっていう人はほぼほぼこれにはまっています。
お笑いのリズムネタとかってすごいわかりやすいですよね。
昔の話ですけど、でんでんでんでんでんでんでんみたいなリズムネタがあったわけなんですけど、
その時に出た当初は新鮮で新しくて面白かった。
しかしながらそこで人気が出ました。いろんな番組に呼ばれます。お約束のネタをやってくださいってなると、もう展開が読めてるわけですよね。
そうなっている時にもう最終的に笑いじゃなくて拍手に変わっていくわけです。
もう想定内に変わってるから面白くなくなってしまっているというところなんですよね。
逆に皆さんも日常で笑っちゃうって瞬間ってねあると思うんですけど、その時って結構想定外なんですよね。
06:07
予想外のことに対して笑っている。これはほぼほぼ間違いないですね。
今子供が3歳なんですけど結構喋るんですよね。これも想定外のことを言うから結構面白いですよね。
今物販やっていて、商品の発送とかに行くんですけど、もう結構大人びたことを喋って、
僕が梱包して、商品を持って出ようとすると子供がダダダダって来て、しかめ面で発送って言うんですよね。
そこまでわかっているのか?みたいな感じなんですけど、ちょっとつい笑っちゃうみたいな、そういうことがあったりします。
なので想定外なことにおいて笑いが起きるっていうことが一個の笑いのロジックなわけです。
もう一つあります。もう一つは情景がイメージできる時に笑いが起きやすいんですよね。
これは芸人さんの話とかを見てほしいんですよ。
テレビで芸人さんの話を見たりすると、ほぼほぼ笑い作っている時にエピソードトークだったりとか、例え突っ込みみたいなことをしているわけなんですよね。
なので、その情景がイメージできるような話をする時に笑いが起きやすいというのがもう一個あるわけです。
じゃあこれを、この笑いのロジックをスタイフで発信するだったり、しゃべる時にどう取り入れていくのかという話なんですけど、
ここの結論としては、例え話を入れるということですね。
例え話を入れる。これを練習していく。それを一つテーマに持って練習していくとスタイフの発信もまた楽しくなっていくんじゃなかろうかという話です。
例え話を入れるというところで、僕が最近の日常会話で思い出してというところの話なんですが、
嫁さんと子供を連れてお出かけするという時に、嫁さんが先に出てるわって言うんで、俺はトイレ行ってから行くわみたいな感じで先に出てて、
嫁さんが子供を連れて先にお出かけで行っちゃったわけです。
僕はトイレに行って、そっから家を出て、追っかけていくんですけど、家を出たら嫁さんが本当に豆粒ぐらいまでちっちゃくなってたんですよね。
どんだけ歩くの早いねんって感じだったんですけど、それでダッシュして追いかけていって、
嫁さんには6式使えんの?みたいな。6式ってワンピースのやつなんですよね。
ソルって言ってシュイーンって消えてピシャって移動する技があるんですけど、ソル使った?みたいな感じで話してたわけです。
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それで別に爆笑したわけでもないですけど、嫁さんも乗っかって、嫁さんはワンピース好きなんで、そのワンピースの話をちょっとしたみたいな感じです。
こういう例えって日常で結構あるわけですよね。カレーを食べてジャガイモが固かった時に石みたいなジャガイモだな、みたいな。
そういう感じで例えを入れていくっていうところ。これをスタイルフード発信だったり日常会話とかで練習していくと、よりいいんじゃないでしょうかっていうところで話させていただきました。
テンプレートにするのであれば、こういうストーリーを発信する中で、今回の結論はなんとかです、例えばっていう枕言葉を入れていくと、その後に例えばが入らずにはいられないので、そういう風にやっていくのも一個いいのかなと思っていただきました。
今回はこれで以上です。
なので今回、スタイルフード発信を楽しくやっていくためにはというところと、再現性のある笑いのロジック、これについてお話をさせていただきました。
今回も少しでも面白かったな、ためになったなと思っていただけましたら、ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。
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