スタエフもビジネスも「答えは現場にある」件について
2026-10-15 11:14

スタエフもビジネスも「答えは現場にある」件について

今回は『スタエフもビジネスも「答えは現場にある」件について』お話しました!
【タイムスタンプ】
今回の話はこういう人に役立ちます
本テーマに関する自己紹介
本題と結論
展示会に行ってきた話
Dr.ストレッチの話
スタエフに活かす
余談

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#仕事 #会社員 #スタエフ
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00:05
おはようございます。きむです。 今日は、スタエフもビジネスも答えは現場にある、これについて話していきます。
この話は、スタエフであれば、なんかちょっと伸び悩んでるなぁだったり、もしくは仕事・副業・ビジネスで、なんかちょっといまいちね、最近うまくいってないんだよね、という方が、一歩進めるきっかけになればいいなと思って収録をしております。
僕自身、スタエフの方でいうと、現在ですね、この収録している日が開始して34日目でございまして、今フォロワーが283フォロワーですね。
で、めっちゃ伸びてるやつだと、この現時点で、その伝わる声の正体ってやつは、333再生で167いいねみたいな感じで、多分、そのスタエフをスタートしてからだと、結構順調に
いってるんじゃないかなというところもあってですね、今回この話をさせていただいておりますと。
このチャンネルでは、育児・副業・仕事を攻略して楽しく過ごしていくをコンセプトに発信をしております。
じゃあまずこの本題なんですけれども、スタエフもビジネスも答えは現場にある件ということ。これ、現場の声を聞いてますか?という話ですね。
現場の声、お客さんの声をちゃんと聞いてますか?だったり、本当に泥臭く現場のことを調べてますか?というね、そういうことを伝えたいです。
この話を収録しようと思った理由というのが、ちょうどですね、昨日、展示会に逆営業に行ってきたんですよね。
僕は今東京に住んでいるんですが、東京ビッグサイトというところで展示会をやってました。
この展示会というのは、要は自社のサービスをPRするようなブースがいっぱい集まるところなんですね。
そこで実際その商品のPRをして、参加者がたくさん来るので、そこで自分の商品を買ってくれる人のリストを集めて、商談に持っていくみたいな。
そういう場です。僕はそこに参加をして、逆に営業をして、昨日だと朝の11時前ぐらいに現地に到着して、3時間ぐらいぐるっと回ってアポイントを6件取ってきたというところでした。
その時に実際にこういうサービス設計はどうなのかなみたいなところも、新しい新商品を作りたいみたいなのもあって、
現地でというか現場で話を聞いてヒアリングしてたんですよね。
するとそこで新商品の設計のアイディア、こういう切り口だといいなっていうのが生まれた反面ですね。
既に走らせようとしていた戦略、こういうニーズがあるからこう進めようかなと思っていたところについては全然ダメやみたいなところもわかってきたんですよね。
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答えは現場にあるなというところを改めて感じたという話ですね。
これは僕の会社員の方の話ですね。会社員でそういうことをやってましてというところで逆営業に行ってアポ取ったみたいな話なんですけど、
実はこれってですね、一つ前に働いていた職場でも取締役が同じようなことを言ってたんですよね。
前働いていた会社だと、全国に店舗というか施設みたいなものを約全国展開で50個ぐらい持っていてっていう施設の運営をしているような会社員、
社員規模で言うと1000人ぐらいいる会社だったんですけども、そこの取締役と結構仲良くさせていただいてたんですよね。
その取締役が話してくれたエピソードっていうのが、なるほどっていう形だったんですけど、これはですね、結構そこそこ大きい会社だったので、
そこの取締役だった社長同士の同業種での付き合いがあるみたいなところの話で、
最近ドクターストレッチの、ドクターストレッチっていうストレッチ系の店舗を展開している会社があるんですけども、
そのドクターストレッチの取締役とか社長と会って話したみたいな、するとそのドクターストレッチの社長だったり取締役たちも定期的に現場に降りてるっていう話だったんですよね。
その要は現場に降りてそのストレッチだったり施術をするとか接客をするみたいなところの対応をスタッフの人に教えてもらいながら、
そこでその要はお客さんとコミュニケーションをとって接客をしているっていう話だったんですよね。
で、そこでまぁそこの話をしてくれた取締役自体も超すご腕で、その部署で一番売上を作っている人だったんですよね。
もう超カリスマみたいな。で、その方がやっぱり現場の声を聞かんとあかんよっていうことをすごい言ってたんですよね。
ではなるほどと。で、逆にあの人見てみみたいな感じでまた例を出していて、ちょっとこれは言えないんですけども、
で、もう現場の声とか聞いてないじゃんみたいな。で、指揮も落ちてんじゃんみたいなことも言ってたんですよね。
で、あーなるほど確かにってまぁそこはあのまたある意味納得をしてしまったんですけども、やっぱりその
現場におりるお客さんの声を聞くとか、現場がどういう風になっているのかっていうところを把握するっていうのはすげー大事だなーっていう風に
思ったんですよね。で、まあこれというのはスタイフでも言えるなというふうに思っています。
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やっぱり今僕もですねこの発信のこのやり方とかも試行錯誤しながらではあるんですけど、やっぱり伸びている
すごい人気がある発信者さんとかもやっぱこう、の情報もこう見ますよね。どんな感じの発信をしているのかとか、
どういう構成で喋っているのかとか、そういうのを聞いて、あーなるほどと確かにこれは聞きやすいなっていう風に思ってそこの構成を変えたいとかもやっぱりしますし、
どういうテーマがいいのかなーとかねいろいろそういうのも考えるわけです。 なので結局はノウハウは大事だとは思うんですけども、実際そういうノウハウを生かして伸びている発信者さんは
現場で実際の発信として何をやっているのかどういうことをやっているのかということを見て分析していくっていうところにそのスタイフの攻略の鍵があるんじゃないかなというふうに思っておりまして、今回こういった発信をさせていただきました。
ちょっと余談なんですけれども、取締役と仲良くなるみたいな。僕はすげーガンガンに人とコミュニケーションを自分から取りに行くっていうのが性格的には苦手なんですよね。
なのでガンガン押せ押せじゃないので、そういった発信者さんにコメントしてこんにちはーみたいな絡みに行くこともすごい精神的には抵抗があると。
ただですね、結構そういうお偉いさんに目をかけてもらうみたいなことがこれまで会社員やっていた時とかにもあったんですよね。いくつかあの人いいよねっていうふうに言われてるらしいよっていう噂が入ってくるとか、今回前いた会社でもそういうふうに取締役何人かいるんですけど、すごいね、他の部署の取締役とかマネージャーとかから声かけてもらったりというのがあったんですよね。
で、これのどういうロジックでそれが起きていたのかっていうところの一個だけ答えがあるんですよね。これはですね、すごい本当に余談の話ですけど、早く出勤することですね。すごいシンプルに。
で、これはですね、前の会社で、当時ですね、自営業から久々に会社員になったっていうところもありまして、使用期間とかもあるし、僕は数字を持ってこなければならなかったんですよね。当時僕が入る前に半年間もう売上ずっとゼロのままというか立ってない状態、新しい売上が立ってない状態っていうふうになっていて、僕がジョインしたというところで、絶対結果を出さなければならないみたいなところもプレッシャーもあったっていうのもあるんですけど、
結構本気だったんですよね。そこの会社は8時半に始業するんですけど、僕はですね、7時前か7時過ぎぐらいにいつも毎日出勤してたんですよね。めちゃくちゃ早起きして。すると会社にはまだ電気がほぼついてるかついてないかぐらいの状態で、出勤した時にいる人っていうのは主に3人ですね。取締役がもう2名と、あと財務の部長が1人。
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この3人がいるかいないかぐらいですね。でその後になぜかヒラというか、一応係長だったんですけど、全然立場が違う僕が来るんですよね。なんだこいつはみたいな感じで思われてたみたいです。なぜこいつはこんなに早く出勤するんだみたいな感じだったんですけども、それでよくそのなぜか早く出勤する最近入ったやつがいるみたいなんで結構挨拶してくれたいとか
するようになって。で飲みに連れてってもらったりとか、で辞める時もなんかなんかこう結構声かけてくれたんですよね。でまあそういうところでまあその後に結構早いスピードで結果も出してっていうところもあったんですけども、そういう流れですごいこの取締役と仲良くなったとか副社長にすごい目をかけてもらうとかいろいろあったんですよ。他の前の昔いた会社の話ですけども
でなのでまあそういうふうにあの早く出勤することに姿勢が現れているというかね、仕事への本気度だったりそういうところだったのかなと思うんですけどまあこれちょっと余談なんですがもしね今こう会社員をやっているっていうところ方がいらっしゃったら早く出勤するっていうことをやるとそれだけで周りからの見え方とかっていうのはまあ変わってくるかなと思います。
あくまでもこの早く出勤するっていうのはこのあり方から派生したやり方の部分なのでこのあり方としてやっぱ仕事にフルコミットするみたいなそういうその心の状態が大前提ではあるんですけれども早く出勤するっていうのは結構おすすめです。
はい今回は以上となります。
スタッフもビジネスも答えは現場にあるけんということでお話しさせていただきました。
またちょっとでも面白かったな、ためになったなと思っていただけましたら是非フォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょうバイバイ
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