ノリは今あれなんですよ、ちょっとそこそこの。
選手とノリは同じ会社に勤めておりまして、同じタイミングで離婚を2年前ぐらいにしたので、
一緒にラジオをやっているという関係性なんですけれども、
私ノリはですね、新卒で働いてね、10年前後ぐらいの雰囲気なんですよ。
そんな雰囲気なんで、いろいろ部署移動してきたわけなんですけれども、
今回はですね、もともと新規事業をやってたんですよ、ここ1年ぐらいはね。
ゼロから新しい事業を作るみたいなことをやっておりましてね。
そこでね、いろいろ苦労しながらやっていたわけなんですけれども、
ちょっとこの度ですね、
新しい取り組みを行うにあたってですね、
会社を作ると。
そこにですね、1人目の企画として行く形に決まりました。
そこで新しい商品を売っていくということであるんですけれども、
商品は決まっておりましてね、ゼロから何か作るみたいな感じではないので、そんな感じです。
やっぱりゼロから商品を作るっていうことって本当に難しかったですね。
もともとね、そこそこの規模の会社でいい感じの事業をね、
もうすでに伸びているみたいな事業に携わっていて、
そこではね、たぶんそこそこうまくやれてたと思うんですけれども、
ゼロから立ち上げるっていうのが本当にね、もう皆さん想像する以上に本当に難しくてですね、
ぶっちゃけうまくいかなかったんですよね。
だから、うまくいかなくてっていうのもあるし、
ちょうどうまくいってもいかなくても、
そのプロジェクトはこの期間だけやろうねみたいなやつが終わったんですよね。
この期間だけやろうってなってたものが。
明確に前から決まってたわけじゃないですけど、
一旦区切りがついたということで、
こいつの活躍する場所はここよりもすでに商品があるところで、
いろいろ自由にやるみたいな方が向いてるなっていうふうに上司が判断してくれまして、
こんな新規くさくやっててもあれなんで、君の輝ける場所を用意したよと言ってくれてですね、
責任者の方が。
それで移動することになりまして、
新たな旅立ちをするということになります。
ずっとね、超大変だったんですけどね、この1年ね。
新しいことではあるんですけれども、
どちらかというと得意なことを生かすという側に回りたいと思います。
私の報告は以上でございますが、
選手、ご質問などありますでしょうか。
いや、一切ございません。
じゃあ終わっちゃうか。
そんなことないよ。
そんなことない。
そんなことないよ。
さすがにね。
さすがに。
さすがに。
さすがにあるまいにですよ。
でも言ってはいた、あれ言ってたっけ、この話。
一応ね。
一応ね。
終わりですか、じゃあ。
ありますよ。
ある。
これ、この天気はさ、
のりおさんにとってはプラスなの?どうなの?どう捉えてる?
プラスでしょうね。
正直プラスでしょうね。
プラスでしかないでしょうね。
どのあたりが?
でもやっぱ、
まず、なんだろうね、
3つぐらいあって、なんか、
1個やっぱ得意な領域に多分行けたっていう、
なんか自分の不得意なことが明確になった上で、
その、そうなると相対的に自分の罪がはっきりすることになり、
それ認知した上で、得意だと言われてるところに戻れるというか、
行けるっていうのが、
まあちょっときつかったんでね、やっぱ弱み克服って。
そのほうがきつかったし、会社にとってもそのほうがいいじゃないですかっていう、
適材適所のほうがいいですかっていう話なんで、
そういう面でね、よかったっていうのが1個ありますと。
っていうのと、あとあれなんですよね、
出向する先が、
もともとすごいよくしてくれてた上司だったりとか、
あと仲良かったお友達みたいな人とね、3人で働くことになるんですけど、
もうね、多分もう悩み無用になる気がする、人間関係の。
まあなんか関係者とのね、いろいろあると思うんですけど、
一緒に働くメンツとしては最高な状態なので、
まあ最初悩みはないでしょうね、でもどんどん増員していくとね、
ちょっと人間関係のこととかいろいろ出てくるかと思うんですけれども、
基本的にはね、この3人が中心となってやっていくってなると、
悩みとか結構少ないんじゃないかなと思っておりますっていう感じです。
あともう1個、あそうそう、もう1個は会社として結構肝入りなんですよね、
この取り組みが、相当肝入りで、だからやっぱ会社のそのメインイシューと言いますか、
一番重要な課題というかに当てがわれることができたということは、
結構意味のあることだなと思っているよね。
会社好きだし、良くしていきたいっていうのもあるし、
成長させられることもなんか自分のあれになるし、
キャリアとしてもいいだろうし、みたいな感じですよ。
そんな感じです。
なるほど、それだけ言語ができてるのはめちゃくちゃいいことじゃないですか。
今言われて思いつきましたけどね、3つ。
はいはい、じゃあ僕のおかげってことですね、言語ができたのは。
圧倒的に感謝してほしいですね。
言い方だけうざいですけどね。
僕にちゃんと感謝してほしいですね、結論。
なるほど。
そんな感じでした。
でもそうじてポジなわけですね。
そうじてポジですよ。
でもこれ以上、だから興味ないよみんな多分ポジな話って。
なるほど。
ネガが欲しいんだからみんな。
もっと愚人ってほしいと。
そうそうそう、愚人ネガ。
愚人ネガ選手とか、愚人ネガエピソードが欲しいんだから。
やっぱ人の不幸は三つの味ラジオではね、別名です。
東ラジオ。
そういうことです。
だからもう選手の方行きましょう。
行っちゃう?
行っちゃおう。
ちょっとどうなのよ。
しゃーなしやで。
俺この配信で初めて聞くからね、これ関連。
事実だけは知ってるけど、2週間お休みするという。
どんな経緯だったかとかあんま知らないんで。
ちょっとどうしてこういう感じになったのか一応共有してもらっていいですか。
あの言える範囲で言って、言いまくってもらって。
あれっすね、シンプルに言うとパワー晴らしすぎてクビになったっていう感じですね。
嘘つけ。
コンプライアンスしまくって懲戒でクビになったって形ですね。
そうなの?クビになったの?
その真逆かもしれないですね、どっちかというとね。
話がちょっとややこしくなっちゃうんでちゃんと言いますけど。
逆というか、いろんな理由はあるんだけど。
それで言うとさ、パワー晴らしぐらい人に任せた方が良かったかもしれない。
その逆で、そういうのもせずに自分で抱え込みすぎたみたいなところがあるかもしれないね。
逆パワー晴らね。
人に優しくしすぎた結果。優しくしすぎた結果みたいな。
ちゃんと話すと、そうだね、俺もあんまり棚下ろしができてなくて。
まさにこの収録日から2週間みたいな感じじゃないですか。
今から始まる感じですけど。
そうか。
そうそうそう。
これからいろいろクリアになっていく部分もあると思うんだけど。
何から話そうかね。
仕事が嫌になっちゃったんですよ、本当にシンプルに。
仕事するのがめちゃくちゃ嫌になっちゃったんですよ。
時代になっちゃったんですよ、仕事するのが。
すげーわかりやすく言うと。
あんまなかったんですよね、今まで働いてて。
仕事が嫌いになるっていうのは。
大変とかそういう感じはもちろんあるんだけど、それはそうじゃん。
世のため人のために役に立とうとするってことは大変なことだから、
そういう苦労は伴うのは当たり前だと思うんだけど。
でもその苦労ってさ、結局対価として人の感謝だったり、
切り戻しじゃなくてお金として帰ってきたりっていうのがあって、
報われたりして、そうして結局やってよかったね、
まあまあ楽しかったねみたいな振り返ることもできたりするわけじゃん。
後から見れば。
そういうのが一切なくなっちゃったんだよね、やってる中で。
もう全部が嫌になっちゃった、嫌になっちゃったっていう感じになっちゃってるの、今。
でもさ、重要ポジだったじゃないですか。
重要ポジではあるし、経営に関わるという役割、職種というかだったじゃないですか。
嫌になっちゃうもんなんですね。
嫌になっちゃったね、そう。
で、それが何が嫌なのかとかがもうわかんなくなっちゃってるんだよ、正直言うと。
今話すのは結構だから難しいのもあって。
はいはい、そういうこと。
だから簡単に言うと一回休もうみたいな感じなんだけど。
でもなんかいきなり休みたいですって言ったわけじゃなくて。
そうなの。
どっちかっていうと働きたいですって俺ずっと言ってたのね。
休みたくないですって言ってたの、要望としては、実は。
休まずに長く働きたいんですけど、どうしたほうがいいですかみたいな相談を逆にしてたわけ。
休ませてくださいではなくね。
で、ただ仕事を前向きに取られなかったり、活力が湧かなかったり、
なんかこうモチベートされるものがどんどんなくなってきてると。
で、それって何なのかが自分でもわかんないから、
なんか今の仕事の取り組みとか、
基本人間関係は問題なかったから人間関係は論点にならなかったけど、
なんか自分の得意不得意とか、何が自分がわくわくするのかとかっていうのを
一緒に棚下ろししたり整理してもらえませんかみたいなのを
実は定期的にやってたのよ。
あの人事とかと。自分の上司じゃなくて第三者も含めて。
あ、そうなんだ。
そうそう。で、そういうの上司ともやったし、
で、こうしてこうしてこうみたいな話で色々ね、
相談乗ってもらいながらやってたんだけど、
それ一向に改善されなかったんだよね。
何をやっても。
で、なってくると、もう何でしんどいかも分かんなくなってくるんだよね、仕事が。
いろんな打ち手を打ったり言語化して、
その時は納得度があっても全く状況が変わらないみたいな、
むしろ悪化するみたいな。
そう。っていうのがあって、
もうそれはシンプルに一回仕事から離れたほうがいいと。
もう深い理由も考えずに。
少なくともストレスになってるのは事実だから、
まずそのストレスからとにかく離れて、
思考もメンタルも含めてクリアにするのがまず最優先だって話になって、
ちょっと休み入れましょうって話になったっていうのは簡単な話なんだけど。
なるほど。
でもね、ずっと2週間1ヶ月ぐらい、
ちょっと時間欲しいなとはずっと思ってたんだよね、それはね。
ちょうどいい感じで。
そう。やっぱね、働きながら将来のことを考えたり、
自分のことを頼りにするのってやつでね、
今の仕事をしながらそれをできる力は俺にはなかった。
なるほどね。
もう目の前の仕事を進めたり、
それに対して全力を注ぐことが精一杯だったから。
そうすると、よくある話かもだけど、
自分の中でのキャリアを中心に、
自分の仕事自体もそうなんだけど、
ゴールがないまま突き進んでる感じになっちゃってたんだよね、
なってるんだよね。
人間ってゴールがあるから、
そこに向かって頑張る何事も進めるわけで、
ゴールがない状態で進むってやっぱ死ぬほどしんどいわけだよね。
どこに向かってるかもわかんない、
それがいつまで続くかもわかんない、
どういう速度で何の手段を使って進めばいいかが全くクリアになってない状態でひたすら突き進むっていうのは、
やっぱり続かないんだよね。
それを本当は上司と相談しながらとか、
うちの場合は半期に1回ぐらい目標設定とかするわけじゃん。
そうだね。
そういう運用フローはあるけど、
それをする時間も正直なかったんだよね。
だから俺、今とか超目標とか曖昧とかないのよ、
ちゃんと設定してないのよ、正直。
ほぼ何も。
うん。
で、ほっといても、
三代で式にというか、仕事なんか死ぬほど降ってくるから、
死ぬほどやってるもんね。
それをこなすっていうのが続いたんだけど、
ちょっとこれ以上は続けらんないなみたいな感じ。
だって過労死ラインは超えてるよね、仕事の時間で言うとね。
一般的に言うとそうかもしんないね。
ギリギリか。
なるほどね。
それは仕事好きじゃなくなるとどうなっちゃうの?
嫌だなーってなるのか、それとも体調に出るとかなのか、
どんな感じになるの?
両方だよね。
体調っていう言葉で表すのちょっと難しいんだけど、
何もやりたくなくなる。
簡単に言うと。
ほう。
その状態は本当にやれないの?
それとも、やりたくねーけどやるかーになるの?
ギリギリ後者なんだけど、それがだんだん前者が増えてくる感じ。
なるほどね。
なんとなくわかるような気がする。
でもね、気持ち悪くなってくるんだよね、普通に。
あー、その吐き気っていう。
実際に吐くとかっていうのはそこまではないけど、
うーみたいな、本当に。
うー吐きそうみたいな。
マジで?
それあれだね。
それ結構適用障害ではあるんだよね。
その病院行きは診断されるってことだよね。
うん、そうだね。
そうだわ。なるほどね。
そういうことね。
そうだよな。体調出るよね、やっぱね。
うん、やっぱね。
楽しくないって思っちゃってることに向かうストレスってやっぱえぐいわ。
やっぱ?
楽しくないこと取り組むっていうの。
え、成長実感はあんの?
ない。
いやー、それはしんどいね。それしんどいわ。
ないってか、本当は成長してんのかもだけど、
何が成長してんのかもちょっともうクリアになったね、自分の中で。
なるほどね。
そう、上司とかの振り返りの面談とかフィードバックでは、
いろいろ成長してるっていうのは原稿化してくれたりするんだけど、
それを自分が体感してない、全く。
はいはい。
確かにね、と思うところはあったりはするけど、実感値はほぼない、党の本人は。
あれなのか、同じことやってる感なの?
それともなんかもうそもそも原稿化できてないからみたいな感じなの?
こうしたと、成功体験がない。
なんかね、要望に対してちゃんとしたアウトプット、アウトカムで返せてない。
自分の目線が少なくても。
そうなんだ。
そうなんだ。
全く。
へー。そうなんだ。
うん。
それをなんかフィードバックをもらうからなの?違うよって。
それともなんか自分の中でそう感じてるって感じなの?
うーんと、まあフィードバック、まあこうした、まあこうしたなんだけど、
なんかね、フィードバックをもらうっていうよりも、
今やってる仕事って本当にうちの会社の中で多分俺しかできないのね、今。
これいい意味じゃないんだけど。
うん。
そう、もう俗人化しすぎちゃって。
うん。
そう、だからなんかトラブルとかあっても、上司も助けらんないのよ。
うんうんうん。
うん。
で、だからフィードバックもできないのは誰も。
で、まあ良くも悪くもしょうがないみたいな、俺詰められたことほぼないんだけど。
うんうんうん。
そう、ミスがあったり、脳基遅延したりしても。
うん。
誰もできないから。
うん。
うん。ある意味しょうがないみたいな形になるんだけど、
でも求められてるものに対するアウトプットアウトカムではないのも事実だから、いつまでこれを実装してほしいとかっていう。
うんうんうん。
そう、だからそれは大きかったね、自分が成功体験として感じられてない部分がめっちゃタブにある感じ。
なるほどね。
うん。
大変だ。
そう、ちょっとね、特殊性がね、高くて。
その、俺ってその経営を管理するっていうそういう側面の知識と、あとはシステムを扱ってるっていうその両方の専門性が必要な状態なんだよね。
うんうんうん。
で、前者の方も一般的な知識っていうよりもううちの会社独自のルールがたくさんある。
うんうんうん。
で、それを作っていくっていうのと、それをさらにシステムに実装するっていう。
うん。
専門的な部分だから、その掛け合わせってもうマジでいないのよ、うちの会社でできる人間が。
ああ、はい。
で、レベルがレベルが高すぎるっていうか、レベルが高いっていうか複雑性と分岐と種類が多すぎて。
うん。
その意味で難易度が高くて、で、メンバーもその若いし。
うん。
そう、経験値も少ないしみたいな。
うん。
っていうのがあって、育ててはいたけど、実態として全部できんのはもう俺しかいないみたいな、会社の中で。
うんうんうんうん。
っていう感じだった。
なるほどね。
うん。
ああ、それで、まあ、うわーってなってお休みすると。
そうそうそう。
一旦、取り急ぎね。
そう、でも今言った通り、基本的に自分しかできないことが多すぎるから、抜けたら迷惑かかることも十二分に承知をしてたし。
だから、そのしんどくても、なんかうまく付き合いながら長く働ける方法ないですかって休まずにっていうことを育てたんだけど、長く働くために今すぐ休みなさいって言われた。
なるほどね。
そう。
はいはいはい。
え、それ回んの?会社は。
一旦今、時期的に、メインでやってたことが今ちょうどおついたから、そこまでは、どうにか頑張ってというか、自分が問題ないんだったら、じゃあそこまでやろうかみたいな。
これ決まったのが二末ぐらいなの。本当はもう二末の段階で今すぐ休みなさいだったの。
うんうんうん。
そう。なんだけど、今抜けたらさすがにもう会社が回んなくなるから、僕は3月のこの中旬ぐらいまではちょっと無理してでも働きたいですって言って伸ばした状態なのね。じゃあ俺の意思で。
なるほどね。はいはいはい。で、こっからに。だから4月からまた働き始めるということなのか。
一応ね、そう。
どうなんでしょうね。今の心待ちはどんな感じですか?
いや全然そんなに長く休んだこともないし、全然想像できないけど、だからあえて予定もほとんど入れてないんだよね。
あーはい。
うん。なんか自分の棚卸しの愛性化とかにもう存分に時間使いたいなと思ったから。
あー。じゃあそういうことか。
うん。あなたと飲むぐらいの予定しか入れてない。
俺と、俺とバーイナと飲むぐらいか。
そう。かの有名なバーイナさんと。リスナーの皆さん有名人ですよ。バーイナさん。
有名じゃねえか。
有名人です。バーイナさん。かの有名人。
バーイナと3人で飲むぐらいか。
そう。って感じ。
うん。なるほどね。
うん。
そういうことか。え、なんか喋ってないことある?他に。そんな感じ?
んーまあざっくりはそんな感じだけど。
うん。
でものりおさんそういうことになったことないよね。
なーいねえ。ないねえ。たぶんほんとに、まあ基本ないねえ。
でもちょっと最近、あのー変頭痛持ちになっちゃったとかはあるけど。
えへへ。体やられてるやん。ストレスで。
はははは。
やられてるやん。
ちょっとたぶんそれは働きすぎた気はするけど、でも、まあよくないか。
それは、それひどくだったらまずいね。うん。って感じかな。
あーねえ。
うん。でも俺成長実感があるからさ、めっちゃ。
うん。そこだよね。大きな差は。
うん。どんなにきつくても。もう俺の方が絶対に詰められてるけど。フニホド。
間違いない。うん。そう思う。俺も。
あんなに詰める。
はははは。
逆に言うとさ、あんなに詰めてもらえることなくて、ほんとにこれまでの人生でね。
ねえ。
ほんとに、なんかいい感じにぬくぬくしてきたから。
あれはさ、もう越えてきてさ、社会人はさ、もう10年そこそことかさ。
うん。
もうね、いい感じのさ、年になってきてんのに、一番詰められてるわけでしょ。
そうそうそうそう。
うん。痺れるねえ人生。
いやほんとにほんとに、もうえ、えぐみたいな。
人から見たらその、あ、えーみたいな感じの、なんだろう。
うん。
事実なんだけどね、言うことは全うなんだけど。
うん。
そんな鋭利な刃物で刺しに行きますみたいな。
アイスピックで刺しに行ってるもんな。
その怒りとかじゃない刺し方をされるんで、その風刺みたいな刺し方をされるし。
はははははは。
立つ。
メタファーみたいなのを。
はははは。
刺し方されるし。
全部メタファーなんだ。
でもその鋭利すぎて、そう。っていう、なんだろうな、使えないとか、そのなんだろうね、そういうことじゃないんだよ。
一言とかじゃないんだよ。
なんだろう、使えないとか話にならないとかじゃなくて。
うん。
その話にならないという言葉をなんか、5個ぐらいに因数分解して、それを構造化してまとめた語形みたいなやつがいっぱい来るみたいな。
はははは。
そう。
あ、メタファーフィードバックね。
そうそう、メタファーフィードバック。
うん。
まあそういう感じでやったからね。
でもそう、だから成長実感があったんで、それによって。
うん。
俺がこういう人間だっていうことも分かったし、俺のダメなとこも分かったし。
うん。
逆に言うと強みもキワだったしみたいな感じなんでね。
本当に感謝しかないね。
うん。
っていう感じなんで。
うん。
だから俺はどんなに頭痛くなってもミーティングを張ってても出るみたいな感じではあったから。
うん。
でもそれはまあ継続したら良くなかったんだろうけどみたいな感じですね。
うん。
でもそうだよね。
なんかまあ確かにがめっちゃ働くと体とかに負荷はもちろんかかるんだろうけど。
うん。
なんかメンタルはまだ健全だよねきっとね。
成長実感とかあればね。
そうだね。
うん。
なんか新卒の時きつかったみたいな人々と一緒かも感覚としては。
そうだよねそうだよね。
うん。
そうそうそう。
なんかこのきつかった経験は意味があるみたいな。
うん。
うん。
新卒の人とかだって吐き気とかするでしょきっとね。
そのヤバイコンサル会社とか行って朝までに資料作んなきゃとか吐き気するでしょでも。
それって今に生きてるよねみたいな整理できてるわけじゃないですかみんなね。
そういう感じかも。
俺この年齢でそれ味わってるみたいな。
ほんとだよね。
俺らもだって新卒の時さ割とめちゃくちゃ働いてたじゃん。
働いてたね。
なんか多分そういわゆる残業時間で言ったらまあ過労死ラインぐらい行ったんじゃない?土日とかも含めたら。
そうだよねやってた。
やってたよね。
やってたですね。
でもなんか健全だった気がする。
そうだね。
楽しいって言うと言い過ぎかもしれないけどでもやった分だけ成果が出て、
で1年目なんか全部がさ吸収材料なわけじゃん。
成長実感につながるわけじゃん。
できないことがたくさんあるからこそ。
うん。
とは今違うんだよね全く。
そうだね。
そう。その差がめちゃくちゃ大きいと思う。
同じ仕事3年目?3年が終わりそうなタイミングなのか今。
今2年半。
2年半か。
ああ。
2年半同じ仕事はまあなかなかちょっと成長実感持ちにくいですよねその時点で。
2年半やってて、で自分含めて3人の組織なんだけど、
うん。
でマネジメントそのうち2年やってて、
うん。
でメンバーが、そう3人の組織なのに毎年1人ずつ入れ替わってる。
メンバーが耐えられなくて辞めてる。
なるほどね。
あるよね。
マジで仕事は辛力で。
メンバーも普通にだいぶ残ってるもんね会社に。
うん。
残りそうになさそうなメンバー残ってるもんね。
いやマジでそう本当に。
そうだよね。
本当に。
なんかもう上がっていいですかねみたいな言ってるもんね。
ごめんちょっとここまでみたいな言ってるもんね会社で。
なるほどね。
そうか。
次はあれどうすんの?転職活動とかしてみたりとか、
あと部署移動するとかなんかそういう系のことは考えてたりするんですか?話してたりとか。
なんかちょっとやってみようかなみたいな。
あー転職活動。
実際転職するかとかはもう全然置いといて、
なんかいろんなものを見てみようかなと思うせっかく時間があるから。
そうするとそれこそ自分の得意不得意とかさなんかさ興味があるもん。
クリアになってくるじゃん絶対。
まあね。
自分の市場価値も理解できるし。
そうね。
そう僕今市場価値マッチングアプリでしか今測ってないんで、
本当の市場価値ビジネスの方は全く理解してないんで、
多分そっちのほう全然やるべきなんですよね。
どう考えたら。
まあまあまあでもオスとしての市場価値大事だから根本はね。
まあそうだよね。でもさオスとしての市場価値もビジネスで包含されてるわけじゃん。
包含されてるね。
そうだよね。
それなんか上辺だけのさ市場価値ばっかりちょっと測り続けてきちゃったから俺、
ちょっとビジネスの側面ちょっとちゃんといこうかなっていう。
あーなるほどね。
そうそう。
なるほど。
でこれによってマッチングアプリも改善されるんじゃないかなって。
今まで上辺だけのちょっとで市場価値で戦ってきちゃったから。
ちょっと本質をブラッシュアップしていくわ。
なるほどね。
え、これ会社をして普通に転職活動してさ、
転職したくなったらまあ転職するわけじゃないですかきっとね。
うん。
だと思うんですけど、
移動の可能性とかあるんですか?
同じ仕事に戻らずみたいな。
まあもう俺がもうどうしてもこの仕事したくないですぞ。
あーはいはい。
で、他の職種に就かせてくれないと辞めますって言ったらやってくれんじゃない。
まあそれはそうだよね。
さすがに。
でもそういう話にはなってないんだまだ。
まあ俺がしてないからね。
あー言ってもらえてたりは。
今の仕事やめさせてくださいって言ってない。
言ってもらえてたりはすんの?
いやそういう話して、俺がしてないからね。
今の仕事やめさせてくださいっていうのはそもそも。
まあやったよね。
いやでも俺マジこの仕事ずっと続けちゃうことになっちゃうと結構、
なんかもうその道でしか生きられないまんになっちゃいそうで。
あれじゃない?
ちょっとさすがにそろそろじゃねっていうちょっと旗から見るとそう思うけどね。
転職なのか異動なのか。
でもね本当はね俺の今やってる仕事ってもうだいぶ総合力の高い企画なはずなのね。
てかもうそれを求められてるしそれができる立場なはずなんだけど、
自分の能力が足りないこともあったりして、なんかずっと同じ仕事しちゃったり、
はいはい。
タスク感覚の近い仕事が大量にある状態。
ああはい。
本当はだって会社のルールを決めたり、
うん。
それの予実管理をしながら戦略立案をしたりみたいなところが本当にすべきことなのよ。
うんうんうん。
そう。でもその手前で人が足りない、能力がケーパビリティが足りないで、
なんかシステム屋さんみたいになっちゃってるんだよね。
うん。
どっちかというと。
そう。だからなんか求められてることもあるし、できることも見えてはいるから、
そういうのがちゃんと自分の能力を追いついたら全然まだまだできること、
やりきってる感覚が一切ないから今正直。
なるほど、そうなんだ。
へえ。
じゃあもうあれだよね、自分の仕事渡す人いないとって感じだよね、そうなるとね。
そう本当は渡したいのと、もうなんか自分マネジメント降りてもいいかなってちょっと思ってる。
あ、そうだね。
なんかもっとめちゃくちゃ優秀な人が上について、こういう格論とかも理解した人が、
なんかこううまく筋道させてマネジメントまずしてくれてもいいかもって一回。
ちょっと俺の力量じゃ無理だわってちょっと思い始めてる。
あ、そうだね。
これうまくマネジメントすんのが、2年やって。
ああ。
でも変わりがいない、うちの社内には変わりがいないでも。
社外から入ってくるといけたりするもんね。
いやでもそれはむずいんだよ、本当に。
あのシステムの側面はまだ多分探せばいいのよ。
うちが使ってるシステムってかなり有名なやつだから。
で、全社をどう理解するかだね、うちのその会計ルールとか。
なるほど、そういうね。
じゃあむずいな。
じゃあむずい。
はいはい。
だから外せないんだと思う。
なるほどね。
自分であれだけど、そう。
はいはい。
あと他にやりたい人がいねえ。
そう。
絶対やりたくないもんね。
うん、やっぱね大変なのもなんかもう分かっちゃってるから少なくとも自分の部署の間と全員。
誰もやりたがんない。重要なことは理解してるもん。
はいはい、なるほどね。
次さ、転職するとしたらさ、何がしたいんですかね。