駐車して喋っています。
📝補足
今の時期の田んぼ
水が張ってあり、植えられた苗は30cm以上に成長中。
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サマリー
投稿者は霧の中、ガードレールもなく車一台がやっと通れるほどの細い道を運転し、恐怖を感じた。運転に自信がないため、落ちたら誰にも見つからないのではと不安になりながら走行した。その後、広い道に出て安堵し、苦手な道について触れ、草が生い茂る現在の状況を描写して投稿を締めくくった。
霧の中の恐怖の運転
ふじこひろです。12時28分、ひとり声日記です。 先ほどまで霧の中を運転してました。ガードレールがところどころない、
細い道を走ってまして、 細いというのが車1台分ぐらいの幅で、対向車が来たら端に寄れるか寄れないかというような幅なんですけども、
その公道にも関わらず怖かったです。 農道を走ると時々ガードレールもなくて、なんなら農業関係の車すら、
あ、農道じゃなかった。林道だな。林業関係の車すら通った跡がないような林道を通るとめちゃくちゃ怖いんですけども、
今日もちょっとそれに通じる部分がある道でした。 運転がうまい人だったら大丈夫だと思うんですけども、私は必要な時以外は極力運転したくないぐらいのレベルなので、
ここでもし落ちたら誰にも見つからない、誰にも見つからないで放置かもなと思って、本当走っていました。
そんな道でも、ほんと田んぼとか畑もあるので、いやここで落ちたら今の時期の田んぼめちゃくちゃ文句言われるだろうなぁと、
田んぼの方にも心配になり、自分の運転の腕前も心配になりというのを乗り越えて、今広い道に入ってきてホッとしているところです。
苦手な道と自然の力
知ってる道ではあったんですけども、どうも何度通っても苦手な道というか、
あれこの道こんなだったっけと思う道というのがありまして、今日通ったところもそうでした。
今本当に周りに誰もいなくて、めちゃくちゃ今草が生い茂ってます。
車は時々通るような道なんですが、人が手入れするよりももう植物たちの力が強すぎて、地面緑緑緑という感じです。
今雨が降っているので、この雨が止んだらもっともっと伸びていくんだろうなと思います。
運転の継続
ではこの後の運転を続けます。 今日の声日記はここまでです。
02:22
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