<今日のトピックス>
Spotify、Appleの「HLS」対応で動画ポッドキャストのクロスプラットフォーム配信を実現
→ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/15/news077.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
LUMIX S1RIIとラボテストについて
今回の結果は?
結果を踏まえて…
挿入歌:Epidemic Soundより
Tyra Chantey「Sweet Talk (Lukas Got Lucky Remix) 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
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Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Laboのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで5月の15日、金曜日となりました。
週末、いかがお過ごしでしょうか?
ということで、週末というのはですね、日本では月曜日スタートというのが一般的と言われておりましてですね、
海外だともしかしたら日曜日スタートというのがあるのかもしれないですけれども、
日本はね、土日は休日で月曜日から週が始まるよねっていうような、
そして金曜日にはですね、週が終わるよねっていう、
終わるというか、お休みに入るよねっていうのが一般的なお話になりますけれども、
今日は金曜日ということで週末なんですけれども、
皆様はいかがお過ごしでしょうか?
私はですね、今日は本当はちょっと撮影の予定があったんですけれども、
急遽ちょっと編集にさせていただくというところで、
自分のところでの撮影になるので、お客さんとか特にいないんですよ。
なので、どっちでもよかったんですけれども、
ちょっと編集が溜まっておりますので、編集をしようというようなそんな日になっておりますので、
先ほどですね、ようやく大きい編集が終わりまして、納品を済ませた今となっております。
というわけで、そんな中で今日もね、ポッドキャストやっていこうかなと思うんですけれども、
今日のお話は何かというとですね、
トピックスとしてはちょっとね、ポッドキャストの皆様、リスナーさんも含めてですけれども、
にはちょっと朗報というような形のニュースをSpotifyがね、
いろいろやったというところでお話をしていきたいと思います。
それからメインテーマではですね、カメラのお話ということで、
CINE-Dというサイトがですね、ルミックス、パナソニックのカメラですね、
このルミックスのS1R MarkⅡの映像性能というのをラボテストで取り上げましたので、
こちらについてちょっと解説をしていきたいなと思っております。
というわけで、今日のトピックスからまずは行ってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスのお話はですね、Spotifyの話ということなんですけれども、
これですね、SpotifyがAppleのHLS対応で動画ポッドキャストへの、
動画ポッドキャストのプラットフォーム配信を実現しましたよというようなお話でございます。
これ何のことだと、ちょっとよくわからないという方もいらっしゃると思うんですけれども、
これ詳しく解説するとですね、スウェーデンのSpotifyは5月14日ですね、
Spotify for CreatorsとMegaphoneをですね、Appleが2月に発表した独自技術、
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HTTPライブストリーニング、これがHLSと呼ばれているものなんですけれども、
これに対応させるというふうな発表をしたようです。
これによりSpotifyで配信しているクリエイター、これ今までAppleポッドキャストと併用することができなかったんです。
RSSフィードをAppleポッドキャストに図ることができなかったんですけれども、
これをできるようにしたと。だから要はSpotifyで配信しておけば、
Appleにもポッドキャストを配信できるようになるんだよということですね。
これどういうことかというとですね、詳しく言うとSpotifyは今回の統合、
Appleと連携で進めているみたいです。年内の完了を見込むとしています。
HLSは視聴環境の帯域幅に応じてリアルタイムで動画品質を自動調整する、
そんな技術となっているんですけれども、これ動画と音声のみのストリームを切り替えたり、
オフラインダウンロードとか動画広告購入に対応したりすると、
HLSに対応しないアプリのリスナー向けには従来のオーディオのみのRSSフィードも引き続き提供していくということですね。
ということで、今年1月に発表していたSpotify Distribution APIというのは、
他にも対応したのかな、正式に稼働を始めたようです。
ということで、Spotify1個で他のPodcastとも連携がスムーズに取れるようになるよということが、
ようやくできるようになってきたということになりますので、
前回Apple Podcastで動画PodcastをどんどんやっていくよというふうにAppleが出したときに、
SpotifyからAppleに乗り換えた人もいると思うんですよ、Apple Podcastに。
なんですけど、ここにきてSpotifyがそういうことをやってくれたので、
Spotifyに残っていた人たちは、なんか良かったなというところですよね。
私もホッとしております。
今までApple Podcastはまた別のアカウントを取って配信する必要があったんですけれども、
今回はそういうことがなく、Spotifyを配信していれば連携してくれるというところになりましたので、
良かったですね。
そんな形で、今日はSpotifyについてのニュースでお届けをしました。
ではですね、1曲いってみたいかなと思うんですけれども、
今日の1曲ですね、今週はディスコ調の曲ということで、
ちょっとノリノリな曲を流しているわけですけれども、
今日はタイラー・シャンティーというアーティストさんのSweet Talkという曲を流していきたいかなと思います。
というわけで早速いってみましょう。
タイラー・シャンティーでSweet Talk。
06:11
Sweet Talk
Sweet Talk
Sweet Talk
Sweet Talk
はい、というわけで本日のメインテーマは、
CineDがですね、LUMIX S1R Mark IIですね、
こちらの映像性能というラボテストで取り上げましたよというような話になるんですけれども、
そもそもこのLUMIX S1Rというカメラ、それからラボテスト、この単語について最初解説を入れましてですね、
その後、じゃあ今回のテストの結果はどうなったのか、それから結果を踏まえてどうなんだというところですね、
この辺を皆さんと一緒にお話ししていきたいなと思うんですけれども、
まずですね、このLUMIX S1R Mark IIというカメラはどういうカメラなのかというと、
パナソニックのカメラになっておりましてですね、
元々LUMIX S1Rという、S1というシリーズがLUMIXの中ではフラグシップ機になるわけなんですけれども、
09:00
これの高画素機に特化した、高画素に特化したカメラがこのLUMIXのS1Rというカメラになっております。
以前まではですね、同盟操作を積んでないような、そういうセンサーだった、積層型のセンサーではなかったんですけれども、
このS1R Mark IIからですね、積層型を部分的に入れたというような、そんなカメラとなっておりましてですね、
画素数自体は4000万以上の画素数があるかなと思います。
今回ですね、そのS1R Mark IIというところが、このラボテストと言って、
ラボテストとは何かというとですね、
CINE-Dというサイトを運営しているところがですね、
なんて言うんでしょう、このカメラの性能というのを、いかにこの性能がいいのかというよりは、
その性能でどれだけ実務的に使えるのかっていうのを試してくれている、そんなサイトとなっております。
例えばダイナミックレンジがどれぐらいなのかとかですね、
あとはISOですね、要はその低照度でどれぐらいノイズが入らないのかとか、
そういうことをいろいろいろいろ検証してくれている、そんなテストをしてくれているところがラボテストになるわけですけれども、
これの結果をですね、LUMIX S1R Mark IIでやってくれたということですね。
ではですね、今回の結果はいかようだったのかっていうのをですね、
次のチャッターでお話をしていきたいかなと思います。
というわけで今回の結果なんですけれども、そもそもですね、
このLUMIX S1R Mark IIのローリングシャッターっていうところが結構ね、ネックになっていたらしいんですよね。
結果としてはあまりよろしくない結果だというところで、
これ例えば8Kのフルフレームの16対9のモードでダイナミックレンジ拡張ってやつですね、
DREっていうモードがあるんですけど、これをONにしたときに29.3msということで、
ローリングシャッターって何かっていうとですね、これまた説明がそんなに簡単ではないんですけれども、
簡単にしようとするとですね、
ローリングシャッターっていうのはCMOSセンサーを搭載したカメラにおいて、
要はこのシャッターっていうのはですね、映像を撮るときにカメラをシャッターを切るときに、
上から順に読み込んでいくんですよね。
上から下に少しずつ読み込んでいくわけです、画像。
なんですけど、この画像を読み込んでいくときに、
高速移動、少し移動するとか、移動しながら撮ったりすると、
録音時間とか読み出し時間とかっていうのがちょっとずつずれてですね、
出てくる映像っていうのは歪んでしまうというような、そんな現象っていうのはローリングシャッター現象っていうんですけれども、
これがLUMIXの場合は、このダイナミックレンジ拡張っていうのを入れてフルフレーム8Kで、
12:05
16対9のアスペクトで撮ったときは、すごく悪い結果だったというところですね。
で、これソニーだと3分の1ぐらいかな?
4Kで、ソニーのね、α7 IIIsっていう、ちょっと動画に特化したカメラとかだと、
4Kで撮るとですね、8.7ミリセカンドなので、これのだいたい3分の1ぐらいの値になってくるわけです。
Canonでも、CanonのC50でも7Kで半分ぐらい。
だけど、それと比べるとLUMIXは、ちょっと結果として良くないよねという話なんですけれども、
これをですね、ダイナミックレンジ拡張っていうのをオフにします。
オフにして、フルフレーム8Kモードで撮ることによって、若干数字が下がるみたいなんですよね。
で、さらにですね、5.8Kまたは4Kのフルフレームで60fpsでやった場合はですね、
14.1ミリセカンドということで、半分ぐらいになる値としてはね。
ローリングシャッターの値としてはその半分ぐらいになるというところで、非常にこれは使いやすいよねというところになります。
なので、LUMIXって動画のモードとかが非常に多いんですけれども、
それによって逆に悪くなってしまう部分も出てくるよというのを一つ知っておくといいんじゃないかなと思います。
だから、しかもこの説明っていうのがね、パナソニックのLUMIXはちょっと下手なんですよ。
例えばGH7とかGH6のGHシリーズからですね、ダイナミックレンジブーストっていう機能があるんですけれども、
これダイナミックレンジ拡張とはまた違うみたいなんですよね、ダイナミックレンジブーストっていうのは。
ダイナミックレンジブーストっていうのはどういうことかというと、低焦度環境のものと高感度体制のところですかね、一緒か。
要はISOの高いところと低いところ、ベースISO感度の高い低いっていうのをミックスしたところで、そこの万能的なISOで取れるというものになります。
なので低いISOを確保したまま高いところにも合わせられるっていう、だからそのダイナミックレンジの幅がすごく広くなるというモードになるんですけれども、
これで取るときにどういうモードで取ればいいのかとか、逆にそのダイナミックレンジブーストをONにするのかOFFにするのか、
どっちが結局画質いいのみたいなところの説明っていうのをあんまりね、わかりやすくしてくれてないんですよ。
そういうところがあるので、今回の件もそうですよね。
いろんなモードがある中でシネディがラボテストすることによって、5.8Kもしくは4Kのフルフレームだったら非常にローリングシャッターが出にくく使いやすいよという結果が出ております。
ということなんですよね。
あとはですね、このLUMIXのダイナミックレンジに関してはですね、これやっぱり8K、25Pとかいろんなモードがあります。
まずこのフロアノイズの上に約12ストップ、13ストップが確認できるということなので、
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だいたいですね、そのSNPと呼ばれているものが12.1ストップから13.3ストップらしいです。
だから13ストップぐらいまではレンジがあるということですね。
だから上下、アンダーとハイライトの部分ですね、オーバーとアンダーでだいたい6,7段分ぐらいの露出が確保できているというところになるのかなと思います。
これはすごいことですよね。
でですね、ISO200の場合だと11.9ストップ、もしくは12.6ストップとかですね、
あとはデュアルネイティブISOである2000とかでいくとですね、11.9、13.2とかですね、
どこが一番よく撮れるんだっていうところではあるんですけれども、
これで言うとですね、やっぱり8Kの25P ISO400でダイナミックレンジ拡張ONにすると13ストップ、
だけどこれはもしかしたらローリングシャッターが出るかもしれないから移動しては撮れないと。
FIXぐらいでしか撮れないということになるのかなと思います。
で、あとはですね、画質に関しては今回はこのLUMIXはどれが一番画質がいいのかっていうところですけれども、
おそらく今回試しているのが5.8KのProResですね。
これのProResハイクオリティフルフレームとProResのロー、クロップモードの両方をテストしたというところになっているみたいなんですけれども、
そうですね、その場合はですね、どっちがいい?
クロップモードの12bit ProResローっていうのがやっぱり最高の結果を出しましたと書いてありますね。
だから画質を優先するんだったらProResローのコーデックで行くところがいいんじゃないかなと思いますね。
アリアレクサミニLFと同じ結果を叩き出しているということですね。
というわけで、こういう結果になったというところです。
総合的に見るとですね、LUMIX S1R Mark IIっていうのはあらゆる目的に適合するカメラであると。
高解像度のチル撮影はもちろん強力な内部12bitのProResローコーデックによるビデオグラフィーとかですね、フルフレームでの4K120pフレームレート撮影も可能ですということになっております。
なので5.8Kで動いて撮るんだったら5.8Kで50から60pの撮影でローリングシャッターが14.1ミリとなるので、ここでは実用的かなというところですね。
そんな結果が出ました。皆さんいかがでしょうか。
この結果を踏まえてですね、どういうことを考える、思うのかっていうところを話して作業を終わりにしようかなと思います。
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というわけで最後ですね、この結果を踏まえてどう思うんだってことなんですけれども、
要はS1R Mark IIがこの動画性能を叩き出したということは、今後出てくる予定となっている名前はもうもはやS1H Mark IIではないカメラですね。
これはどういうことになってしまうのかっていうところです。
おそらくこのLUMIXが次にもしかするとS1Hっていう、S1Rっていうのは高画素機なんですけど、S1Hっていうのは動画に特化した、動画撮影に特化したカメラなんですよね。
なのでこのS1H Mark II、名称仮ですけれども、これが出てくるとしたらどんな動画性能を積んでくるのか。
何ならですね、スチールから映像も撮りたい人っていうのは、もうこのS1R Mark II一台で完結すると思うんですよ。
ここまでの数字、要はアリアレクサっていうのは映画を撮れるカメラですからね。
映画を撮れるカメラと機能が似ている、近いよというカメラがありながら、動画機を出してくる意味っていうのはあんまりないのかなと思っているんですけれど、出してくる。
そうなった時に、もうLUMIXはですね、おそらく次のS1H Mark IIに関してもほぼバリカムみたいなのを出してくると思うんですよ。
ミニバリカムみたいなやつですね。
だからバリカムっていうのはパナソニックが映画も撮れるようなカメラとして出しているカメラになるんですけれども、相当大きいカメラになりますが、このバリカムをLマウントで作るというのがLUMIXの最終ゴールなのかなと。
そこで、内部ロー、プロレスローにするのか、それとももしかしたらブラックマジックLマウントにいますから、Bローを内蔵で積んでくるのかということですけれども、これはまだねわからないですけれど、Bローがもし選べるとしたらとてつもないことですよね。
これはすごいことになるかなと思いますけれど、プロレスローもですね、ダヴィンチリゾルブで読み込めるようになりましたから、どっちで撮ってもいいんですよね、もはやね。
なんですけど、12ビットロー、そしてそれからダイナミックレンジですよね、ナンストップなのかというところですよ、問題なのは。
なので、このLUMIXのS1HM2がもしですね、バリカムミニみたいな形で出てくるとしたら、そういうところも含めてですね、それからあとは音ですよね、音もやっぱり取っていかなきゃならないと。
なったときにXLR端子もしくはBNCケーブルが刺さるような、いろんなところと連携できるようなね、そういうものをもう具体の中に入れてしまうと思います。
21:08
で、まだですねGH7もそうですけれども、タイムコードを同期させるときにBNCケーブルと変換をさせなきゃいけない部分があるんですけど、これを直接BNCさせるようにしてもらいたいなというところですね。
で、ちょっと前に私お伝えしたですね、パナソニックがライブ用のカメラというかね、スタジオ用のカメラというのを新しく出したんですけれども、それがボックス型のカメラなんですよ。
そのボックス型のカメラがもしかするとデザイン的にLUMIXのS1HM2にちょっと似ているかなと思うんですよね。
結構大きめのカメラになるかなと思います。なんですけど、今ですね、ソニーのシンワラインとかあとはEOSですよね。
CANONのカメラとかも、四角いちょっと長方形の箱、ZRとかもそうですけれども、ああいう形になっている中、多分LUMIXはアーバーしないんですよね。
なんなら真四角のルービックキューブみたいな具体を出してくると思うんですよ。
で、それが前回キネティファイでしたっけね、ビースターというカメラが出てきましたけれども、あんな感じのボックスカメラをLUMIX S1HM2として出してくるのではないかなと思っております。
で、熱処理はもちろんのこと、一本の映画が撮れるぐらい回せる、8Kぐらいで回せるんじゃないかなと思います。
S1HM2の時点で、大体8K長回ししてて1時間半ぐらいで止まってしまうということだったので、その8Kっていうのを5時間とか6時間、半日ぐらい止まらないようにしていくことも想定して作ってくるんじゃないかなとも思います。
なので、このポッドキャストでもずっとLUMIXを追っかけてますけれども、今回、今年がLUMIX25周年ということになるので、おそらく今年出てくるんじゃないかな、来年には伸ばさないだろうと。
今年もLUMIXのL10というのが出ましたけれども、ここからどんどん夏に向けて、ボーナス戦線もありますから、向けて出していってほしいなと思いますので、また新しい情報が入りましたら、皆さんと一緒にシェアしていきたいなと思っております。
というわけで、今日はLUMIXのS1HM2がCINEDINのラボテストで取り上げられましたよというお話をお届けしました。本日は以上となります。
この放送では、小さなまったら機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
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それではまた明日、お見にかかりましょう。
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