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#1499 【カメラ】CineDが取り上げたLUMIX S1IIの映像性能ラボテストの結果とは?
2026-05-18 22:35

#1499 【カメラ】CineDが取り上げたLUMIX S1IIの映像性能ラボテストの結果とは?

<今日のトピックス>

OpenAI、「ChatGPT」に個人向け資産管理機能 金融口座と連携

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/16/news027.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

LUMIX S1IIとラボテストについて

今回の結果は?

結果を踏まえて…


記事はこちら

https://www.cined.com/panasonic-lumix-s1ii-lab-test-rolling-shutter-dynamic-range-and-exposure-latitude/



挿入歌:Epidemic Soundより

Egaoya「Say a Prayer 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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  • 現場での経験・失敗
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サマリー

今回のポッドキャストでは、まずOpenAIがChatGPTに個人向け資産管理機能を追加したニュースを取り上げます。次に、CineDが実施したLUMIX S1 IIの映像性能ラボテストの結果について詳しく解説します。テストでは、特にダイナミックレンジブーストON時の5.8K ProRes RAWの性能が注目され、その結果は予想を上回るものでした。しかし、ローリングシャッター値の高さという課題も明らかになり、その対策についても言及しています。最後に、これらの結果を踏まえ、LUMIX S1 IIのポテンシャルと今後のLUMIX S1H後継機への期待について語られています。

オープニングと今日のトピックス
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Laboのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで5月16日分の投稿ということで、
ちょっと2日ほど更新ができなかったので、
そこはちょっと本当に申し訳ないなと思っているんですけれども、
なかなか朝早くてですね、夜遅いそんな撮影業、
こういう業種の方は皆さんご存知だと思いますけれども、
なかなかね、他に手が回らないような形があるし、
っていう言い訳みたいなところなんですけれども、
なので今日はですね、できれば3本ぐらい同時に更新というのをやっていきたいなと思いますので、
ちょっとね、1日3本聞くのは大変だよっていう方もいらっしゃると思うんですけれども、
ポッドキャストはですね、いつ聞いていただいても構わないような形の耳で聞く、
そんなメディアになっておりますので、
自分の都合のいい時に隙間時間で聞いていただければと思います。
ということで今日はね、3本立てやっていこうかなと思います。
昨日、一昨日、そして今日の分ということですね。
時間はちょっとバラバラに更新はしていこうと思いますので、
よろしくお願いしますというところで、
今日ね、早速トピックスからいってみたいんですけれども、
今日のトピックスは何かというとですね、
オープンAIがチャットGPですね、個人向け持参管理機能をつけたということで、
金融口座と連携が取れるようにしていくみたいです。
なのでその辺のネタをですね、扱っていきたいと思います。
それからメインテーマでは、シネディが取り上げたLUMIX S1 IIですね。
こちらの映像性能のラボテストの結果、
前回に引き続きこういうシリーズをちょっとお届けしますけれども、
S1R IIが前回でしたけれども、今回はS1 IIということで、
パナソニックのLUMIXというカメラですね、
こちらについての性能をシェアしていきたいと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスは何かというとですね、
オープンAIのお話になるんですけれども、
オープンAIがですね、チャットCPTに個人向けの資産管理機能というのを付けるということで、
金融口座と連携するということで、プロプランですね、
プロプラン、課金ユーザーですね、こちら向けにリリースしたと発表しました。
これが米国現地時間で5月15日なので、もうね、米国の方はできているのかなと思います。
日本ユーザーはまだもうちょっとかかるのかなと思いますけれども、
オープンAIによるとですね、既に毎月2億人以上のユーザーというのが、
予算編成とか投資相談とか将来設計などの目的でチャットGPTを活用しているらしいんですよね。
なので、個人の財務管理には複雑で文脈に覆った思考が求められるんだけれども、
最新の推論モデル、チャットGPT 5.5の推論能力を活用することで、
ユーザーのライフスタイルや優先順位を考慮したパーソナライズされた回答が可能になるとしています。
この機能はですね、金融データネットワーク、パラットというものかな、これ。
パレイドかパラットなんですけれども、を介して銀行、証券、クレジットカードなどの
金融アカウントを連携させる仕組みということで、将来的には
intuitですね、intuit経由のデータ連携にも対応予定としているみたいです。
ウェブ版およびiOSアプリで提供して、アメリカンエクスプレスとかバンクオブアメリカ
などなどですね、1万2000以上の金融機関に対応するということですね。
ユーザーが口座を同期するとデータは自動で分類されて、ポートフォリオの運用成績、支出、
サブスクリプション、今後の支払いなどダッシュボードを確認できるということで、
金融の支出収入というのを見える化するというのは非常に大切なことなので、
私も身をもって感じておりますが、これがすごい大事なんですけど、
ここで問題になっているのは、例えばですね、プライバシーとセキュリティというところですね、
ここも重視して設計しているとは言ってますけど、なかなかこのAIが
誰のデータをどう扱っているかというのが見えない中で、
Chat GPTというのがどういうデータ保護をしてくれるのかということですよね。
個人データの取り扱いは、Chat GPT全体のデータ管理設定に準拠し、
ユーザー側でデータ利用をオフにする設定をすることも可能ということになってます。
なんですけど、一応連携しちゃったらもう最後という形で、
相当これハッキングの対象にもなってくるのかなとは思います。
なので、ちょっとこの辺注意して、特に日本にこの機能が追加されたら、
やっぱりちょっと注意して使っていく必要があるのかなと思いますし、
よりリアルなこの金融のやり取りというのも重要になってくるのかなと思いますので、
その辺りがまた更新され次第、このPodcastでも取り扱っていきたいと思います。
ということで、今日はトピックスChat GPTの資産管理機能を追加するよということで、
トピックスをお届けしました。
では、この後一曲いってみたいかなと思います。
挿入歌
今日はですね、「笑顔屋」という日本人のアーティストさんの
Say A Prayerという曲ですね。
Say A Prayerということで、曲を流していきます。
この土曜日まではですね、シティポップ調というかディスコポップぐらいの
そんな曲をですね、流していきたいなと思っておりますので、
ちょっと今日はね、日本のポップス、ディスコ調なのでシティポップみたいになりますけれども、
聴いていただければと思います。
というわけで、いきましょう。
笑顔屋でSay A Prayer
笑顔屋でSay A Prayer
笑顔屋でSay A Prayer
はい、というわけで、メインテーマの方に移っていきます。
メインテーマ:LUMIX S1 IIのラボテスト結果
今日はですね、シネディが取り上げたLUMIX S1 Mark IIの
映像性のラボテストの結果は?というテーマでお届けをしていきたいと思います。
まずですね、このLUMIXというカメラ、それからですね、ラボテスト
こちらについて軽く説明をした上でですね、今回の結果とか
その結果を踏まえて、じゃあどう考えるのかというところをですね、
テーマとしてお話をしていきたいと思うんですけれども、
まずこのLUMIXのS1 Mark IIというカメラはどういうカメラなのかというとですね、
パナソニックのカメラになりますね。
パナソニックのフラグシップ機、新しいね、新しいフラグシップモデルということになりますけれども、
そのLUMIX S1 Mark IIというカメラがありまして、
まあこれ、例えば4K 120fpsで撮れたりとか、
6Kですね、のオーバーサンプリングとしてオープンゲートで撮れたりとかですね、
いろんな本当に機能が追加されて、動画性能がかなり強くなって、
さらにですね、オートフォーカスもですね、増面位操作を積んでなおかつ、
元々のコントラストAFとかですね、
積んだ部分積層型っていう新しいセンサーっていうのを入れてですね、
作ったカメラになっております。
で、熱停止もですね、オープンゲートで撮ってもほぼほぼしないというところですね。
LUMIX S1 Mark IIに関しては、これは8Kで撮るとやっぱり熱停止があるということなんですね。
1時間半ぐらいかな、1時間ぐらいで止まってしまうんですけれども、
このS1 Mark IIに関しては、その熱停止はあまり見られないというところですね。
申し上げたとしても、メディアの中の熱停止ということで、
そのメディア、例えばCF ExpressとかSDカードがどれぐらいの熱で止まってしまうか、
みたいなところだったかなと思います。
で、そんなS1 Mark IIですね、と、今回ラボテストっていうのはどういうものかっていうとですね、
このS1 Mark IIがどのぐらいの性能があるのか、
実際のパナソニックが打ち出している性能と、実際の現場で使ってみた性能、
どれぐらい差があるのか、もしくは差がないのかっていうのを明らかにするというようなテストが
このラボテストになってくるわけですね。
これを踏まえて皆さん、じゃあこの現場には合うかな、購入しようかなとか、
逆にこうやって使ってたけど、ここまで耐えられるんだとかっていうのを知ることができる、
すごく貴重なテストになっているので、こういう結果をですね、
私も皆さんと一緒にシェアしていきたいと思うんですけれども、
じゃあ今回の結果どうだったのかなっていうのをですね、
次のチャプターでお話ししていこうと思います。
ラボテストの結果詳細
はい、というわけで次のチャプターでは、今回の結果、LMIX S1 Mark II、
どんな結果が出たのかっていうのをですね、お話ししていこうかなと思いますが、
今回ですね、LMIX S1 Mark IIですね、最初のラボテストでは
APS-Cモードですね、の内部コーデックですね、内部圧縮コーデックおよびプロレスローの
使用したダイナミックレンジブーストモードの新しい実装ですね、
可能性をすでに確認することができたということで、
これ2回目らしいんですよね、今回のテストに関しては。
で、今回フルフレームの5.8Kプロレスローで
ダイナミックレンジブーストの評価をする時が来ましたということで、
今回の記事に関してはURLを貼っておこうかなと思いますので、
ちょっと貼っておいたほうがいいですね。
ので、貼っておきます。
というわけで、ではですね、5.8Kプロレスローの
ダイナミックレンジブーストONの時っていうところで、
どれくらいの解像度とか、それからストップ、
ダイナミックレンジじゃなくて、ダイナミックレンジでいいのか、
ダイナミックレンジ、そのレンジの問題を見ていこうかなと思いますけれども、
まずこのプロレスローのVLOGを撮影して、
現像する時ですね、
ノイズフロアの上に括弧たる13ストップあるいは14ストップが見られたということで、
ノイズフロアの内部にさらに15、16ストップ目が確認できますということで、
なので、きれいに映るというかね、信号対雑音比っていうところでは12.9ストップ、
13ストップぐらいなのかなと思いますけれども、
14ストップまで耐えられるんじゃないかというような結果になっているかなと思います。
なので、内部ローのコーデックとしては非常に印象的な結果という風に
シネディは受け止めているということですね。
で、ノイズスペクトルのグラフを見るとですね、
高周波域でも健全な振幅値が示されているということで、
内部ノイズリダクションはあまりかかっていないということですね。
非常にディティールの残る画像になっているということで、
だから、内部ローを撮ったとしてもですね、
PC、カメラのセンサー側であらゆる処理っていうのがかかっておらず、
ちゃんとローとして、生のデータとしてのが確保されているということですね。
今回、ダイナミックレンジブーストONの時は、
ISOが1000という値で撮っているみたいですね。
ダイナミックレンジブーストONの時の5.8Kプロレスローにおける
LUMIX S1 MarkⅡの露出ラティチュードということになりますが、
これはですね、12bitローのコーデックの真の力を確認できるはずということで、
ラティチュードテストというのはダビンチリゾルブで行ったみたいなんですけれども、
プロレスローがネイティブサポートされていない状況でこれだったみたいですね。
なので、CinemaDNGに変換してやったみたいです。
今ではダビンチリゾルブがこの時ではできなかったプロレスローの
フォーマット変換せずにですね、そのままダイレクトに入れることができますから、
また違った結果になるかなというふうに思いますけれども、
今回ですね、5ストップオーバー、3ストップアンダーですね、
8ストップまでいけるのかな?露出ラティチュードに関しては、
オーバーは5ストップまで、アンダーは3ストップまでですね、
いけるということになっているみたいです。
レンズはですね、ZENITHのコンパクトプライム85mm T1.5の
IRISをT8まで1ストップ刻みで絞ったということですね。
そんな形になっているみたいです。
で、この4ストップアンダーから基準に戻したとき、
結果のまとめと考察
これはですね、画像を実際に見てもらった方がいいかなと思いますが、
だから10ストップまで押し上げることはできるのかというところですけれども、
できるのか?これは結果としてはできているみたいですね。
ここまでいくとですね、アリアレクサミニのLFと、
あとはソニーのブラウの8Kと同じような形の映像が
撮れるのではないかというところですね。
その編集で使う場合ですね。
同じような形でいけるんじゃないかというところで、
じゃあですね、実際に今の結果というのをちょっとまとめていこうかなと思うんですけれども、
パナソニックの新型ルミックスS1M2に内部実装された12bitで
5.8KプロレズローとダイナミックレンジブーストONの組み合わせは、
私の予想すべて上回るものだったということで、
やっぱり綺麗に撮るんだったらダイナミックレンジブーストONにして撮った方がいいと。
これはねGHの頃から変わってないですね。
なので、ダイナミックレンジブーストONにするとISOというのがガンと上がるわけですけれども、
そこで内蔵NDフィルター、内蔵じゃないや、NDフィルターとかを介してでも、
やっぱりね、あとはハレーションを切ってですね、
光を切って、余計な光を切って撮影した方が綺麗な映像が撮れるということになります。
編集の時も楽だというところですね。
かっことある10ストップの露出ラティチュードと11ストップに向けた余裕というのが、
このLUMIX S1 Mark IIではあるよということですね。
だから基準露出からの5ストップオーバーと5ストップアンダーが可能ということですね。
だから1段ずつ上げていく、1段ずつ下げていっても5段までは大丈夫だと。
両方、ハイライトの方もシャドウの方も5段までは下げれるよというところですね。
これがすごいというところになりました。
で、この標準化されたラティチュードテストにおいてはですね、
アリアレクサミニLFと互角に渡り合えるコンシューマー向けフルフレームがついに登場したと言われているから、
ほんとすごいですよね。
これはね、かなりの評価になったんじゃないかなと思います。
ただですね、これには代償が伴うということで、それが読み出し速度の遅さでありですね、
フルフレームモードでは27.5ミリというローリングシャッター値になっている。
これはダイナミックレンジブーストONの時ですね。
OFFにすれば12.7と良好な結果が得られるんだけれども、
これ27.5にした時にローリングシャッターがかなり出るよということになりますから、
2倍出やすくなるということになるので、
カメラ内蔵にね、カメラに内蔵されたボディ内手ブレ補正により、
多くの撮影シーンでローリングシャッターの悪影響をほとんど軽減することができるということで、
なのでこのローリングシャッターをなくすためにも手ブレ補正というのはなるべく使っていきましょう。
電子手ブレ補正ですね。なるべく使っていこうというところ。
そしてダイナミックレンジブーストONにして使っていくと、
良好な結果が得られるのではないかというところになります。
いい妥協点になるのは、これProRes RAWのAPS-Cモードかもしれないということで、
だからフルフレームにつけた時にクロップ、1.5倍クロップをすると
ローリングシャッターというのは18.7に抑えられるわけですよね。
なので電子手ブレ補正をそこまで使わなくても、
ローリングシャッターというのを抑えることができるということになるので、
画角を削るというのは良い妥協点になるんじゃないかというところが、
このパナソニックルミックスS1M2のラボテストの結果ということになりました。
というわけで、この結果を踏まえて最後お話ししていきたいと思います。
今後の展望とエンディング
というわけで最後ですね、このルミックスS1M2ですね。
かなり良好な結果になったということで、
これはね、やっぱり海外のユーザーさんとか、この結果を見るとですよ、
海外のユーザーさんとかが絶賛している。
もしくは日本のルミックスユーザーが、
S1やっぱり2はすごいんだというところを言っているのが分かってきますよね。
逆に言うと、ここをちゃんと分かって使っている人がどれぐらいいるのかというのも
気になったりするし、使い方を間違っている人もいるんだろうなと思います。
その結果ルミックスはあんまり良くないよねと言っている方ももしかしたら
いらっしゃるのかもしれないので、
ちゃんと性能をやっぱり知るというのはすごい大事なことだなと思います。
私もずっとルミックスを使っていて5年ぐらいになるんですけれども、
やっぱり他のカメラにはない良さというのがルミックスは本当にあるなと思います。
特に生の映像を撮りたいとかってなった時ですね、
余計な編集をせずに生の絵をそのまま出したい。
いわゆるドキュメンタリーみたいなところになるわけですけれども、
そうなった時はやっぱりルミックスは本当に強いなと。
ドキュメンタリー様々ありますけれども、
私の言うドキュメンタリーというのは要は一発撮りが主な現場。
それこそウェディングとかもそうですし、イベントの記録映像とかもそうですよね。
こういうところにパナソニックというのは本当に強いなというふうに思っておりますので、
ここルミックスS1R、そしてS1RじゃないS1R2、そしてS1IIを紹介して、
ここで満を持して今年、ルミックスのS1Hの後継機というのが出てくると、
それは恐ろしいスペックを持ったモンスターが登場するんじゃないかなと思います。
価格もきっと60万円ぐらい、ボディだけで60万円ぐらいに抑えてくれる気がしております。
だってS1IIが50万円切ってるんですからね。
なのでそこに10万円上げてくるぐらいなのかなと思います。
なのでこのS1、本当に多分ルミックスユーザーだけでなく、
このS1Hの後継機がどれぐらいのスペックを持ってくるのか、
そしてどのぐらい現場に即した機材になってるのかっていうのは、
皆さん楽しみだと思いますので、
情報が入りましたら随時このポッドキャストで取り扱っていきたいなと思いますので、
楽しみに待っていただければと思います。
というわけで今日はパノソニックのですね、
ルミックスS1IIの映像性能ラボテストの結果ということでお届けしました。
それではまた次回お会いしましょう。
この放送では小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
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それではまた明日お見にかかりましょう。
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