1. 耳から学ぶ映像制作〜Video Arts Labo
  2. #1452 業務用ビデオカメラを扱..
#1452 業務用ビデオカメラを扱うときにに必要な基礎知識
2026-03-31 22:52

#1452 業務用ビデオカメラを扱うときにに必要な基礎知識

ビーエスフジとBSテレ東、BS4K放送の終了を発表

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2603/27/news123.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

業務用ビデオカメラとは?

業務用ビデオカメラの使い方

そのほかに知っておくべき事柄とは?




挿入歌:Epidemic Soundより

Flux Vortex「Blackout Blues 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

<Podcastで扱うテーマ>

  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
  • 最新の映像機材情報やレビュー など

ラジオの質問や感想もお待ちしております

https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8


BASEでポッドキャスト講座始めました

https://oncreate.base.shop


有料マガジン始めました

ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db


<各種アカウント>

X:https://x.com/saku_oncreate

Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=

YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh

Blog: https://saku-rada.com/

note:https://note.com/sakura556944/

HP:https://silver850962.studio.site/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで3月の30日月曜日となりました。
また、週の始め、いかがお過ごしでしょうか。
というわけで、今日はですね、だいぶ更新が遅くなってしまいまして、
時刻はもう、翌日になろうとするちょっと前というところで、
すみませんでした。
ちょっと今日はですね、バタバタ、朝からね、バタバタしておりまして、
このね、今日のバタバタに関しては、またどこかでお話をしていきたいなというふうに思いますけれども、
いろいろね、仕事をしていたり、人生を生きているとね、いろいろありますよねという話です。
はい、ちょっとどこかで3ヶ月後ぐらいかな、落ち着いたらお話をしていきたいなと思います。
というわけで、今日ですね、通常通りPodcastをやっていこうと思います。
早速ですけれども、今日のトピックスはですね、BS富士とBSテレ東ですね、
がBS4K放送終了を発表しましたというところで取り扱っていきたいと思います。
それからメインテーマでは、業務用ビデオカメラを扱うときに必要な基礎知識というところで、
いろんなお話をですね、業務用ビデオカメラについてのお話というのをしていきたいかなと思っております。
興味のある方、聞いていただければと思います。
ではですね、早速今日のトピックスについていきましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、BS富士とBSテレ東がですね、
BS4K放送の終了を発表しましたというところで、
テレ東に関しては終了日も明らかにしているということなんですけれども、
テレ東はですね、3月27日ですね、3日前ほどにもうすでにBSの4K放送というのを終了しております。
あとはですね、3月27日に発表して、2027年の1月23日ですね、
テレビ東京はBSの4K放送終了ということになります。
理由はですね、近年はインターネット配信の急速な拡大により視聴環境が大きく変化し、
4K放送事業を取り巻く状況及びビジネス面においても厳しさを増しているということで、
4K放送というのが終了になるというところですけれども、
ワウワウとかのですね、有料配信ですね、
4K放送に関しては4Kコンテンツを引き続き計画していくというところですけれども、
そのほかに関しては縮小体制になっていくというところになるかなと思います。
この4K放送に関してはですね、
03:02
多分今後もっともっと縮小していくだろうなと思っておりまして、
やっぱりですね、一番はこの4Kで見る環境にそもそも国民というか、
いろんな方が追いついていかなかったというところが正直あるかなと思います。
4K見れるテレビというのは、いろいろ発売されてシェア率も上がっているのかなと思いますけれども、
実際その恩恵をどこで受けるかというとですね、
なかなか難しかったりとか、
それからこの4Kで配信をするということもですね、
機材に相当負担がかかってきますので、
専門の方も言ってましたけど、
4K放送も実はメディアを圧縮して配信しているというところがありますので、
やっぱりフルHDというところがライトに見られるのかなと思いますし、
本当に4K見たかったら、やっぱり有料で4Kをやっていこうというところになるかなと思います。
なので今後どんどんこの4K放送というのはなくなってくるでしょうし、
その4Kというのはどこで今後やっていくかというところも、
新たな道、活路が見えてくるのかなと思いまして、
一般的には、将来的にはこの4Kというのはほとんどの場所で使われなくなってですね、
ただ4Kで見たい人はこっちもあるよというような、
そういう別の出口戦略みたいなのを探っていくのかなと思います。
これはやっぱり映像を撮っている側もですね、
やっぱり4Kで撮っている場所ってどこなんだろうなみたいなところはあるわけですよ、撮っていて。
フルHDでも十分じゃないかというふうに思っているぐらいですから。
なのでこの4Kの活路というのをどこかで別のところで見出せれば、
もっともっと使い道があるのかなと思いますけれども、
まあ今はやっぱりね、マス向けには4Kというのはなかなか厳しかったのかなというふうに思います。
というわけで、今日はですね、
富士とあとはテレ東ですね、TBS4K放送終了発表というところで、
ポピックとして扱いました。
では一曲いってみていいかなと思いますが、
今日はですね、フルックスボルテックスというアーティストさんの
Blackheart Bluesという曲を流していきたいと思います。
これは私も作品で一回使ったことあるような曲なんですけれども、非常にいいです。
ビートが強くてノリがポップスみたいなところで、
今週からですね、ちょっとビート強めのポップスっていうのをいろいろ出していこうかなというふうに思いますので、
聞きたい方はですね、ぜひこの曲だけでも聴いていってくださいというところで、
では早速いってみましょう。フルックスボルテックスでBlackheart Blues。
08:27
というわけで本日のメインテーマは、
業務用ビデオカメラを扱うときに必要な基礎知識というところをテーマにお話をしていきたいと思います。
昨日ですね、用途にあったカメラの選び方という話をしたんですけれども、
その中でも業務用ビデオカメラのお話っていうのは少ししたんですけれども、
その他にですね、ちょっとこう、何でしょう、その業務用ビデオカメラっていうものは何なのかというところと、
それから使い方についてはですね、詳しく話す回があったほうがいいのかなと思いですね、
09:02
ちょっとそのお話を今日はしていこうかなというふうに思っております。
というわけでまずはですね、この業務用ビデオカメラって何なのかというところと、
それからビデオカメラの使い方ですね、それからその他にしておくべき事柄ですね、
についてですね、ちょっといろいろお話ししていきたいかなと思っています。
というわけで、まずこの業務用ビデオカメラというようなお話なんですけれども、
映像制作始めたばっかりの方って、もしかしたらこの業務用ビデオカメラっていうのを扱ったことのない方っていうのも
かなりいらっしゃるんじゃないかなと思います。
というのもですね、今やミラーレスカメラ1台を持ってですね、
私はカメラマンですと言えばカメラマンになってしまうような時代でございましてですね、
いろんなSNSでもそうですけれども、初めてカメラ買いました。
カメラマンやってますって言えてしまうんですよね。
なんですけど、それこそ30年40年前、もしかしたらもっと前のカメラマンたちはですね、
やっぱりいろんな方のアシスタントについて、一から現場を学んでですね、
実務を学んで、それで独立してカメラマンという職業についていたと思うんですけれども、
今やカメラを持ったらカメラマンになってしまうような時代でもありますから、
そういう方々はですね、この業務用のビデオカメラと特にこれで映像を撮っている方ですね、
ミラーレスカメラとかで映像撮れますから、映像を撮っている方はですね、
ちょっとご縁のない方ももしかしたらいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、
映像をやりたかったら、もしくは映像を仕事にしたかったら、
この業務用ビデオカメラは扱えた方がいいというか、扱えないとなかなか厳しいのではないか、
今後っていうところで、そのお話を今日するんですけれども、
ちょっと長くなりましたけれども、今日の業務用ビデオカメラって一般的にはですね、
長時間収録ですね、長時間の撮影が収録可能というところ、
それからですね、業務用マイク端子っていうのを標準搭載しているXLR端子ってやつですね、
それから内蔵のNDフィルターがあること、それからズームレンズの一体型ですね、
高倍率ズームという形ですね、こういう特徴があるビデオカメラになっております。
これが業務用ビデオカメラなのかなというふうに思いますけれども、
現場を止めずに記録するカメラっていうのが、この業務用ビデオカメラといった方が分かりやすいかなと思ったりはしています。
あとはですね、この業務用ビデオカメラに関しては、
例えばBNCケーブルをつなげたり、SDIですね、出力ができたりとかHDMIさせるんですけれども、
その他にアウトの出力があったりとか、あとはタイムコードですね、インアウトができたりとか、
そういうことがこの業務用ビデオカメラには搭載されているわけなんですけれども、
これミラーレスでやろうとすると結構大変なんですよね。
というわけで、じゃあ次、その業務用ビデオカメラについてですね、どういう使い方をするのかというのをですね、
12:03
お話ししていきたいかなというふうに思います。
はい、というわけで、この業務用ビデオカメラの使い方みたいなところのお話になるんですけれども、
まず設営が必要という形、これはミラーレスでも一緒なんですけれども、
正直ですね、ミラーレスカメラに関してはバッテリーがあって記録メディアがあればですね、
あとはレコースだけで撮れてしまうっていうのが正直ありますよね。
レンズつけて撮れば撮れてしまうというところではあるんですけれども、
あとはオートで何とかなるっていう形で、一応この業務用ビデオカメラもオートはあるんですけれども、
きちんとホワイトバランスの設定をする必要があったりとかですね、
それから決戦といってですね、業務用ビデオカメラをですね、
1台だけ使って何かをするっていうことは基本的にはそんなに多くないと思います。
例えばロケとかドキュメンタリーみたいのであればですね、
マイクとそれからその業務用ビデオカメラ1個持ってですね、
肩に背負いながらもしくはハンディーで持ちながら被写体さんだったりですね、
ロケ地を回るみたいなことはもしかしたらあるのかもしれません。
今ね、テレビ番組とかでもディレクターさんがカメラ1個持ってですね、
回っているっていう番組あると思いますけれども、
そういう形だとカメラ1台でね、行ってくるみたいなことはあるかもしれないですけれど、
例えば舞台とかライブとか、そういうところに関してはですね、
このビデオカメラにですね、いろんなものをくっつける、
もしくはこのビデオカメラでくっつけたものを他のところに送るみたいな、
そういう作業も必要になってくるんですよね。
それからインターレースで送るのかプログレッシブで送るのかみたいなですね、
そういう知識的なところも連想の知識ですけれども、
必要になってくるというところになります。
なので、設営がかなり重要になってくると。
なので設営してビデオカメラを三脚、
まずは三脚を立てるところから始まるのかなと思いますけれども、
三脚立ててビデオカメラを設置してですね、
その後にカウンターバランス取ったりとかしてですね、
そこから決戦をしていくという形になるかなと思います。
この決戦何かというとですね、
会場の例えば音っていうのをカメラに収録するときに、
どこでもらうかというところですね。
HDMIケーブルで音をもらうのか、そんなことはないと思いますけれども、
基本的にはこのXLR端子が付いたキャノンケーブルと呼ばれるものですね。
XLR端子の持ったケーブルというので音をもらうことがあるかなと。
そのXLR端子のケーブルというのはですね、
この業務用のビデオカメラとそのまま端子が内蔵なので、
刺すことができるんですよね。
それで音をもらうと。会場の音はそれでもらって。
で、そのカメラの撮った収録はですね、
カメラ側でも収録するんですけれども、
15:01
例えばライブ映像とか舞台とかスイッチングっていって、
このカメラの切り替えですよね。
そういうのが必要なのであれば、そのスイッチャーですね。
そこにビデオミキサーといったりしますけれども、
そういうミキサーにカメラの映像というのを入力する必要もあるんですよね。
これの入力というのをHDMIケーブルでやるのか、
それからBNCケーブルですね。
SDIで出力するのかというところを決めたりもします。
あとはですね、自分の映像というのを、
ビデオカメラのモニターが小さい場合は、
もう少し大きめのモニター、5インチか7インチかをですね、
外部出力してHDMIで繋いで出すということもあるんじゃないかな。
自分が撮っている絵というのがどういうふうに見えているのかというのを、
大きい画面で知るというのも一つだと思いますから。
となってくるとですね、いろんな素材がこの業務用ビデオカメラにくっついてくるんですよね。
こういう管理をする必要もあります。
あとはですね、記録メディアに関してもですね、
この業務用ビデオカメラというのは、
例えばですね、SDカードで指すこともできるんですけれども、
もう少し型の古いものだとですね、P2カードというカードがあったりですね、
フラッシュメモリーみたいなものなんですけれども、
もう少し大きめのものですね、とかあったりとかいうのもあります。
なので、あとはバッテリーもそうですね、大きいバッテリーもあったりしますから、
電源もACアダプターから取ることもできれば、
そういうバッテリーを使うこともできると。
一番いいのはバッテリーさせながらACで給電するというのが、
万が一切れてもですね、バッテリーが作動してくれるという形になりますので、
そういうことを課にして設営をしていくという作業がですね、
この業務用ビデオカメラを使うときには必要になってきます。
こうなってくるとですね、ただ単に撮影の知識だけではなく、
決戦だったりですね、周りとの連携というのが自ずと必要になってくるんですよね。
こういうところでコミュニケーションを取ったりとかですね、
現場のことをよく分かったりとかっていう方は、
かなり今後も重宝されていくし、
そういう方がやっぱり少ないんですよね。
なので、現場ではかなり大呼ばれを追いかかると思います。
単価もね、やっぱりミラーレスを使える人よりも、
やっぱりだいぶ高かったりしますよね。
なので、今後はですね、さらにこの、
何でしょう、業務用ビデオカメラを使える人っていうところのポジションが
かなり空いてくると思うので、
もし今からですね、映像を始めたいという方に関しては、
ミラーレスカメラを買うよりはですね、
中古でこの業務用ビデオカメラを自分で持って買ってですね、
触っていくっていうことも視野に入れてもいいのかなと思います。
やっぱりAIが発達していったとはいえですね、
18:00
舞台とかライブとかっていうのはなくならないと思いますし、
そのなくならない舞台、ライブをですね、
撮る人っていうのは現実少なくなっているんですよね。
ミラーレスカメラで撮るライブ撮影だと、
被写界深度が浅くてもいいんですけれど、
舞台はね、やっぱり被写界深度が浅いとですね、
あんまり見れないというか、浅い被写界深度っていらないんですよね。
演者さんボケちゃうので、そうなるとボケないですね。
パンフォーカスで被写界深度が深いもので撮るという撮影が
多くなってくるので、必然的に業務用ビデオカメラを
触れる人という形にもなります。
あとはですね、やっぱりライブ撮影でもですね、
オーケストラとかそういうライブなのであれば、
そんなに浅い被写界深度もいらないですから、
業務用ビデオカメラを使って撮る現場もまだまだ多いと思いますから、
そういうのを使えた方が今後はいいのかなというふうに思います。
はい、というわけで最後ですね、
じゃあその他に、今は設営とかについて話しましたけれども、
最後ちょっとこの辺を知っておくった方がいいんじゃないかな
という話を付け足して今日終わろうかなと思います。
はい、というわけで最後ですね、
これ知っているとまたいいんじゃないかなというところですけれども、
先ほど言った言葉をですね、もう一回まとめてお話をする
という形になるんですが、ホワイトバランスとかですよね。
はい、というわけでホワイトバランスとかですね、
それからタイムコード、それから業務用ビデオカメラというのは
基本的にリングが3つあったりするんですよね。
これ三連リングといったりするんですけれども、
フォーカスとズームと絞りですね、
この辺があるかなと思います。
なのでこれを一個一個マニュアルで操作していく
というところも必要ですし、どれかをオートにして
どれかをマニュアルで操作するということもあります。
はい、なのでその辺を操作できることも必要ですし、
タイムコードの知識というかね、
同期させておいてとかっていうので、どうやって同期させるのか
というのも多分これ機材知らないとわからないと思うんですよ。
タイムコードのインアウトというのがレバーで操作できるようになってたりとか、
どこに、BNCの何番目に繋いで、それをですね、
じゃあマスターどれにして、じゃあ1カメマスターにして
2,3を同期させるみたいなところとかの話になったときに、
これがわかる人っていうのは現場でかなりというか、
わかる人は普通なわけですよ、現場っていうのは。
なんですけど、これMirrorlessとかを普段使っている人っていうのは
おそらくわからないと思うんですよね、この会話が。
なので、この会話がわかるようにヨーミオビデオカメラっていうのを使っておいて、
実際の現場でね、なんとかうまく立ち回るというところが
必要になるかなと思いますし、そういう方が仕事が来るかなと思います。
アシスタントとしてもですね、タイムコード同期させておいてぐらいができないと
21:02
なかなか厳しい。8の字巻きもそうですけれども。
なので、ホワイト取っておいて、タイムコード同期させておいて、
あとはカメラ設置、撮影、設営しておいてとか、決戦しておいてとかっていうのがあると、
アシスタントとしてもかなり入れるのかなというふうに思います。
カメラ回すところは実際にやってもらうとしてもですね、
現場の設営っていうところをお任せしたい、
そういうアシスタント業務っていうのも結構あったりするので、
ぜひこの辺の用語っていうのがわかっておくといいのかなというふうに思います。
ホワイトバランス、タイムコード、それから業務用のリング、
リングはわかんなくてもいいかと思いますけれども、
三脚立てた設営ですね、それから決戦ですね、ケーブルの名前とか、
どういうふうにどこにインとアウトを入れるとですね、
どういう絵が出てくるみたいなところを知っておくと、
アシスタントとしてはまず入れるかなというふうに思いますので、
ぜひですね、映像制作目指す方はですね、
こういうところを覚えていただけるといいんじゃないかなというふうに思います。
というわけで今日はですね、業務カメラとは何かというところと、
それの使い方、それから補足的な内容をお伝えしておきました。
本日は以上となります。
この放送では小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
XやInstagram、ブログスレッドノートともやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日お見にかかりましょう。
22:52

コメント

スクロール