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Video Arts Lab.
みなさん、こんにちは。Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ここ最近はですね、秋がだいぶ感じやすい、そんな陽気になっているのではないかなと思います。
台風もね、来たりそれたりっていうところで、そこまで私の住んでいるところはね、大きい被害っていうのはないので、ありがたいなと思っておりますけれども、
ここ最近は雨もね、そこまで降らず落ち着いた、そんな陽気っていうのは続いているのではないかなと思いますし、
これがね、やっぱり今月ぐらい持ってくれると、なんかお出かけとかもしやすかったりしますから、ちょっとなんとかね、秋過ごしやすくなってほしいなと思っております。
そんな中でね、今日もポッドキャストやっていくんですけれど、本日のお話は何かというとですね、トピックスとしては、ちょっとスマートスピーカーのお話っていうのをしてみようかなと思います。
そしてメインテーマでは、子供のVlogに最適な機材っていうのをですね、ちょっといろいろ考えていきたいと思いますので、興味のある方は聞いていただければと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスの方から行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスはですね、スマートスピーカーのお話をしようかなと思うんですけれども、皆様スマートスピーカー使っていらっしゃいますでしょうか。
うちもですね、Alexaっていうものがありまして、Amazonのエコードットスタジオかな、マックスじゃなくてスタジオの方があるんですけれども、
こちらを使ってですね、日々音楽を聴いたりとか、ラジオを聴いたりとか、そんなような使い方をしておりますが、今回はですね、そのスマートスピーカーを買うならどれなのかっていうところで、CNNのですね、記事からちょっと引っ張ってみました。
で、この最高のスマートスピーカーと、このCNNの記事の中でも称されているのが、Amazonのエコードットマックスというモデルになります。
で、Amazonが長年主力としてきたですね、標準のAmazonエコーっていうのはもう存在しなくてですね、Amazonのエコードットマックスっていうものとか、エコードットスタジオとかっていうのがあったりするんですよね。
で、これ音響面で言えばですね、エコースタジオの方が優れているらしいんですけれども、このコンパクトな筐体にですね、3つのフルレンジドライバーとウーファーをスピーカーですね、積んでいると。
ただ、価格はですね、200ドルということで、日本円では4万円ぐらいするらしいんですよね。
そう、意外とね、このエコー、Amazonのエコーって高いんですけれども、近々ですね、えっと、プライム感謝祭かな、なんかまたやるんですよね、セールがね。
その時にちょっと安くなるかなと思いますので、そこと合わせて購入するといいのかなと思いますけれども、これはね、スマートスピーカーとしてはやっぱりAmazonのエコードットマックス、エコードットシリーズっていうのが非常にいいスマートスピーカーとして挙げられているんですよね。
そしてもう一つですね、気になるのが、最高のポータブルスマートスピーカーとして話題となっているのが、このBOSEのスピーカーとなります。
発売されているポータブルスマートスピーカーってあんまり多くないんですけれども、やっぱりこのWi-Fiアクセスが限られるというところではあるんですけれども、このですね、BOSEのスピーカーになります。
BOSEポータブルスマートスピーカーっていうのがありまして、操作性はかなりいいというところとですね、それからこれ動画とか使い方がね、URL、記事に貼ってありますから、そこからぜひ見ていただきたいんですけれども、バッテリ駆動はですね、12時間。
価格がいくらなのかって言うとですね、ちょっと高いのかな。ちょっと高いんですよね。4万6千円ぐらいする。だから先ほどのAmazonのECOの最上位モデルと大体同じぐらい。
だけれどもバッテリーがついているので外で使えるよねっていうのがこのスマートスピーカーのいいところではないでしょうかというところで、なかなか趣味にかけるお金っていうところで言うと高額かなと思いますけれども、気になる方はですね、このBOSEのスマートスピーカーですね、ぜひ見て試していただけるとというふうに思います。
音はね、もう折り紙付きだと思いますけれども、はい。というわけで今日はですね、スマートスピーカーについてちょっといろいろお話をしておきました。気になる方はぜひリンクから飛んでみてください。ではこの後ですね、1曲行ってみたいかなと思っております。
今日の曲はですね、ドリフトオフという曲ですね。ハニーハン、ハニーファンかな、ハニーハンという、ヘンニーかなこれ、ヘンニーなのかハニーなのかちょっとわからないですけれども、のドリフトオフという曲を流していきたいと思います。
少しですね、またアコースティックの曲ということで、秋しっとりね、いきたいなと思います。というわけで行ってみましょう。ヘンニーハンでドリフトオフ。
そんな中でですね、選んでいくともう私の中で最適化や2つしかなくてですね、1つはやはりDJIのOsmoPocketシリーズです。もうこれしかないです。はい。もうこれしかないんです。
もう、あの、まあOsmo Pocket 3以降になりますけれども、画面を横にひねっただけで起動して、そこから録画ボタンを押せば撮れるわけですよ。完璧ですよね。もうこのスムーズさに勝てる他の機材っていうのは正直ないんじゃないかなと思います。
で、DJIのね、アクションシリーズもいいと思うんですけれども、ちょっとね、使い勝手としてはやっぱり持ち手がそもそもついているOsmo Pocket 3に軍配が上がります。で、持ち手をつけなきゃいけないんですよね、アクションカメラって。
なので、そこの煩わしさを考えると、カメラ1個あれば映像が撮れてしまうので、Osmo Pocket 3以降のモデルっていうのが最適なのではないかなと思います。そしてもう1つがコンパクトデジタルカメラですね。コンデジと呼ばれるタイプのものです。
まあ、理工だとGRとかっていうのが非常に優れたコンパクトデジタルカメラになりますけれども、ルミックス、パナソニックのカメラですね。ルミックスのコンパクトデジタルカメラも非常に軽くてですね、4Kまで撮れます。で、なんとですね、720mmまで超望遠でデジタルズームが使えるというモデルもあるので、だから遠くにいても全然問題ないというものですね。
なので、この2つ、DJIのOsmo Pocketシリーズか、もしくはコンパクトデジタルカメラ、この2つが子供Vlogには最適だと回を私は見出しました。むしろこれ以上機材が重くなったり、機材の個数が増えると圧倒的にVlogが撮りづらくなります。1オペが無理です。
なので、誰かに子供を見てもらいつつ自分は撮る側に専念するという役割分担というのが発生してくるわけですね。そうなってくるとですね、まあ大変なわけですよ。自分だけが撮ってるわけにもいかないですから。
なので、1オペでも行ける、どこでも行ける、何でもこなせる、はもうコンパクトデジタルカメラか、このDJIのOsmo Pocket 3以降の機材しかないというところですね。じゃあ最後、そんな2つの機種でどういったところがおすすめなのかっていうのも詳しく説明して今日は終わっていこうかなと思います。
はい、というわけでラストですね。おすすめの機材紹介ということで、先ほど言ったDJIのOsmoPocket 3ですね。このシリーズになりますけれども、非常に優秀なカメラでございます。
価格帯としてはですね、通常の価格がだいたい6万3千円ぐらいになっておりまして、まあ10万切ってる時点でもすごいなっていうところですよね。今のカメラどんどん高くなってますから、10万切ってこのサイズで、なおかつ4K、120フレームレート、120コマ、スーパースローですよね。これが撮れるということで、1インチセンサーなので、ちょっと多少暗くてもですね、全然明るく撮れてしまうようなモデルになっております。
で、Amazonのセールやってればですね、これは5万円台で買えたりもしちゃうので、非常にお買い得なそんなカメラになっているわけですけれども、何がいいのかっていうとですね、まず起動がものすごく早いというところですね。
元々がですね、画面が縦になってますから、これを横に展開するだけで起動するというものになります。で、あとはジンバルカメラになりますから、基本的にカメラの水平っていうのは自動で保ってくれるわけです。
だから自分が持って手前に傾けたとしても画角、画面はずれません。はい、そのまま平行移動、水平移動してしっかりと保ってくれます。ブレることはありません。なので、子供を追いかけながら撮るっていうそんな映像とかも撮れてしまうわけですね。
逆に下に回して、レンズをですね、下側に向けて、下から画面、地面スレスレ、画面じゃない、地面スレスレで撮って上に持ち上げるなんていうテクニックとかも使えてしまうわけです。
このDJIのカメラのいいところの一つというのは、アクセサリーがとても豊富なことになります。NDフィルターといって、暗いところじゃないですね、明るいところをちょっと暗めに撮るということもできたりですね。
あとは充電器っていうのがたくさん付けられます。ポータブル充電器、それから充電の足っていうんですか、充電器も別売りで充電器があったりしますから、あとはミニ三脚とかもね、あったりします。
あとUSBタイプCで充電が、あ、給電ができますので、万が一充電なくなりそうだったら、モバイルバッテリー、もしくはDJIの別売りの充電器っていうのがありますから、それを挿せばですね、より長くバッテリーが持つようになります。
あとはですね、これ広角のカメラになっておりまして、20ミリなんですよね。なんですけれども、これレンズのアタッチメントがありましてですね、2倍レンズとかっていうのが付いてたりするので、2倍3倍ぐらいまでだったら望遠にすることもできます。
画角を狭くすることもできるという、そんな万能カメラになっておりますので、これはね、一台もあってもいいのではないかな、特にお子さんをこれから撮っていきたいという方に関しては、軽いですしね。
なので、一眼でしっかり撮るっていうのも大事かもしれないですけれども、やっぱりね、時間は待っちゃくれないわけですよ。なので、今この瞬間を逃したくないっていう方に関しては、どちらかというとこのDJIのOZONEポケット3以降のカメラがいいんじゃないかなと思います。
階調もすごく豊かでですね、10ビット振動なんですよね。なので、色のノリっていうのも非常に良くてですね、ログで撮影して後からパソコンで編集するっていうのにも、体制的には悪くないというところですね。
なので、非常に優秀なカメラでございまして、5万円切るカメラにもなりますので、しかもこれマイクロSDなんですよ。ちょっとその辺が微妙なところはありますけれども、マイクロSDでメディアも小さく収まるというところになりますので。
あとはマイクもね、セットじゃないんですけれども、DJI専用のマイクっていうのがありますから、これはね、マイクだけで使えるんですよ。マイクの電源を入れるとそのままペアリングしますから自動で。こういうところも優れているので非常に良いと思います。
そして、ちょっとそのOsmo Pocket 3、まだ発売してそんなに経ってないです。10年も経ってないですけれども、最新のDJI Osmo Pocket 4っていうのが出まして、さらに4 Proっていうのもあるんです。この4 Proっていうのは二眼レンズなんですよね。はい、二眼レンズになります。
なので、二つの画角っていうのがあるんですよね。一つが20ミリかな、もう一つが60ミリぐらいだったかなと思いますけれども。なので、もうちょっと子供Vlogを本気でやりたいんだっていう方はですね、倍ぐらいの値段します。9万円、10万円ぐらいするカメラになりますけれども、このね、Osmo Pocket 4Proっていうのを使ってもいいんじゃないかなという気がします。
使い方に関してはほぼ3と一緒ですが、二眼レンズになっているというところと、あとはね、タイムコードっていうのが入るんですよ。この4 Proの場合は。で、タイムコードって何かっていうと、映像を他のカメラと同期させる映像のタイミングですね。撮影タイミングっていうのは他のカメラと同期させるシステムですけれども、これがこのカメラには入るというものになりますので。
だから、いろんなカメラと合わせて使いたいよっていう方は、こういうものでもいいのかなと思いますし、あとはね、内蔵ストレージが103ギガ付いているので、だから万が一このSDカード忘れちゃっても中に入れられるから大丈夫というのがあります。はい、そしてあとは4K240コマ撮れます。素晴らしいですね。スーパースローモーションが撮れてしまうようなカメラになります。
ただこれね、熱で止まるっていうのがいくつか問題点としてありますから、その辺をうまく使っていかないといけないけれども、子供撮ってる時にそんなに気にしなくてもいいのかなと思います。仕事で使うってなるとちょっとアレですけどね。はい、というわけで、Osmo Pocket 4 ProもしくはOsmoPocket 3が子供には最適解なのかなと思います。