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青いキキョウです。今日お話しする話は
no na-workという k-popユニットについてちょっとお話ししようと思います。
no na-workですね。すみません、間違えました。
no na-workという、n-o-n-aって書いて、no na-workっていう
4人組ですかね。の、ガールズグループなんですよ。 k-popグループなんですけど
k-popって聞くとね、もうね、今もなんかもう常識的というか、全然珍しくないですよね。
ニュージーンズとか、あとXGとか、そういった
k-popのグループっていうのがね、もうかなり認知されているし、すごい再生回数とかね
叩き出していて、注目されているんですけども、このグループの名は
全員がそのインドネシアの
女性、4人組なんですよね。
で、このno naっていうグループは、えっと、エイト・エイトライジングっていう
日本で言うと新しい学校のリーダーズというグループが所属するレベルにいるんですよね。
エイト・エイトライジング所属のアーティストなんですけど、今日ですね
9時間前ぐらいに、今お話しているぐらいに、そのno naっていう
グループが、えっと、ワークっていう曲をね 出したんですよね。これがね、あの
初めて聞いたんですけど、すごく良かったですね。 あの
最初聞いた時に、あ、これってダンダット、 ヒップダットって言って、今ね、すごいインドネシアで
ダンドゥットか、ダンドゥットっていうジャンル
ヒップドゥットだったかな。
ヒップドゥットっていう ジャンルがめちゃくちゃ流行っていて、
youtubeでもその1曲で1.7億回再生とか ヒップドゥットって言って
そういった楽曲がめちゃくちゃ回ってるんですよね。 TikTokだったり
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そういったそのバイラルミュージック でものすごい再生回数が出ている音楽ジャンルで
そのさっき言ったダンドゥットっていう インドネシアの歌謡曲、日本でいうところの
演歌のようなジャンルがありまして、昔からある。 それとヒップホップ
が合わさってヒップドゥットっていう ジャンルがあるんですけど、それがめちゃくちゃね
流行ってた。2024年、年末ぐらいに 流行って、ものすごいね、今
そのインドネシア初の音楽ジャンルがめちゃくちゃ あの回ってるんですよね。
で その手かなと思ったんですよ。最初聞いた時に、はい
っていうのもそのトロピカル要素、東南アジア系特有の あの太鼓の音、ポーンみたいなこう
音がね、するんですけど それかなぁと思って、わぁ面白いなぁと思って
既存のその K-POPっぽくないんですよ。この曲って
なんでね、うわぁこれすごいなぁと思って。 しかもそのダンスもめちゃくちゃ上手いし
そのダンスミュージックとしてもちゃんと 整ってるし
えー そのトロピカル的なね
要素があるんで、これダンドゥットかなぁと思って ちょっとね調べたんですよね
で、このなんかね
その 太鼓っぽい音もなんかどうやら違って、あの八百屋っていうね
楽器があるんですよ。電子楽器が
電子機器みたいな、ん?かな? うん
あの 一番わかりやすいのが、PPAP
ピコ太郎のPPAPのドゥッドゥッドゥッドゥッドゥッドゥッ ドゥッ
ドゥッのところかな
すごい重低音、重低音 のところ
が、まあいわゆる八百屋で作られた曲で これもね、どうやらその
八百屋ベースで叩き潰すような音を出してるんですよね で、なんかね
レゲエだったり 今ねヒップホップで流行っているトラップ
だったり そういった要素をどうやら足した音楽なんですよね
どちらかというと、やっぱりK-POPよりなんだけど
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インドネシアの音楽 トロピカル要素を全面に出した
レゲエ
トラップ、ヒップホップとかを足した K-POPに仕上がってるんですよね
この手はちょっと聞いたことがなくて すごくね
新鮮でしたね、はい このNONAっていうそのグループはね
ちょっと初めて聞いたんで、ちょっとね注目したいなぁと思いました
今もねなんか再生回数はどんどん回ってるんで この曲ね流行るんじゃないかな、今ねトロピカル
楽曲ってすごいね流行ってるんですよね ちょっと前に
お話しした おつかれサマーとかね、去年の夏の終わりぐらいに流行った
あれもすごいトロピカルな要素があったんで 世界的に何か聞かれている音楽ジャンルにこれから
ヒップドットとか そういったそのトラップ
トロピカルなちょっと楽曲っていうのはね 流行るんじゃないのかなぁって思いますね
確かにね いいですよねなんか癒されますよねなんかこう
太鼓の音みたいな
あの感じはいいですよね なんかこう
あんまりこう曲も
すごい渋滞しているわけじゃなくてちょっとミニマリズムっていうか あんまりこう余計な音はないけどやっぱ重厚感があって
すごく良かったですね
k-popはねあんまり聞かないんですけどこういう曲聞くとはなんか新しいなって思っ ちゃいますね
もちろんそのニュージーンズとか xg だったりとかまあその楽曲的にすごい攻めてる曲ってあると思うんですけどこの曲は
ちょっとね初めて 聞いたタイプの曲でしたねはいそれがすごくね
印象が 強かったので
今日はちょっとねこのお話をしてみました
まあねえなんかこういう
今まで あんまりスポットライトの当たってなかったインドネシアっていうその
国だったり他のね 東南アジアとか特にそうですよねあんまりこう聞かれてなかった
音楽とかがなんかヒップホップとかそういうものと融合した時に 結構ねー
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強力なものになりそうだなっていう予感がしましたね なんかこれも一つの
ジャンルのなんか始まりになる気がしますね個人的にはこういうそのヒップホップと トロピカル的なものがこう
ガチって結びついたものってなんか今後なんか増えてきそうな はい気がしますね
はいというわけで今日は a
ノーナーがとても良かったっていうお話だったのでぜひ聞いてみてください 最後までお聞きいただいてありがとうございます
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