1. バンクーバーのえんじに屋
  2. 157- カナダのエンジニア..
2023-12-26 58:19

157- カナダのエンジニアが約170人の日本のエンジニアと交流した感想を聞いてみた

Keiさん(@kei_english_ca)をゲストに迎えて、日本のエンジニアと初めて話をした感想を聞きました。


Show Note:

・今回話したイベント「Canadian Dream」: https://www.youtube.com/watch?v=8GzDlS8UYyw

・KeiさんのYoutube: https://www.youtube.com/@kei_NA

・KeiさんのNote: https://note.com/kei726/

・ブリリアントジャークに関して議論したポッドキャストのエピソード: https://open.spotify.com/episode/0fFJpuKRsDscpJmVU5PpiT?si=89ea596896dd4b2d&nd=1&dlsi=f85f02569ba54892


その他リンク:

・Yuya: @yuyaohshimo

・Senna: @onepercentdsgn

・Website: https://vancouver-engineers.com

 

番組の質問や感想などを受け付けています、ハッシュタグ『#バンクーバーのえんじに屋』を付けてツイートしてください。

 

BGM: MusMus

VOICEVOX: 春日部つむぎ

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Summary

バンクーバーのエンジニアは、約170人の日本のエンジニアと交流した感想を聞いています。今回のセミナーでカナダにいる日本のエンジニアと交流した結果、多くのエンジニアが海外でのキャリアに興味を持っていることがわかりました。特に女性エンジニアの海外進出意欲が高いと驚きました。日本のエンジニアたちは勤勉で海外への進出も視野に入れている人が多く、プランニング能力が高いと感じました。海外に行くことはリスクもあるが、ノリや勢いも必要だという意見もありました。 カナダのエンジニアは、日本のエンジニアと交流した感想を聞きました。エクスプレスエントリーや東京でのセミナー参加者、ブリリアントジャックについての話題などがあり、日本のエンジニアに関する意見を聞くことができました。 カナダのエンジニアは、日本のエンジニアとの交流の感想を聞いてみると、日本のエンジニアにはブリリアントジャークが多く見られる傾向があることを感じました。しかし、日本の会社はソフトスキルを育てる環境であり、ソフトスキルの重要性が抜けやすいと感じました。170人の日本のエンジニアとの交流の感想を聞いたカナダのエンジニアの意見もあります。

00:00
Speaker 4
バンクーバーのエンジニアへ、ようこそ。
今日もまた、北米圏のテック業界やキャリア、ライフスタイルについての最新情報をお届けする時間がやってきました。
この番組は、サンフランシスコのスタートアップでCTOを務める、ゆうやとエンジニアの海外進出をサポートする企業、フロックの代表のセナがお送りします。
今日のポッドキャストで、特別なお話をお届けしますよ。
日本でのセミナー開催
Speaker 4
まずは、ケイさんとセナさんが日本で開催した、とってもユニークなイベントから、
なんと、海外に目を向けるエンジニアたち約170人との交流会が東京で開催されたんです。
普段カナダで働いているエンジニアから見た日本のエンジニアの印象や、イベントの感想についてケイさんが語っています。
そして、もう一つの見どころは、ケイさんが語る、ブリリアントジャックに関する深い洞察。
これは、才能はあるけれどチームプレイが苦手な人々に焦点を当てた話で、チームワークの大切さや個性の扱い方について、聞き応え十分です。
さて、リスナーの皆さんからの感想や質問も大歓迎ですよ。
ご意見やご質問は、ハッシュタグ、バンクーバーのエンジニア、をつけて、ツイッターでお寄せください。
貴重なフィードバックをお待ちしておりますので、ぜひご意見をお聞かせください。
この興味深いエピソードをお楽しみいただき、ご意見を共有していただければ幸いです。
それでは、ごゆっくりこのエピソードをお楽しみください。
Speaker 5
はい、それでは、もう年末ですね。
Speaker 1
年末でございます。
Speaker 2
年末は大嶋さんの、今はあなたはご実家からですか?
Speaker 5
そうですね。前の回、前の回になるかちょっと分からないんですけども、前も瀬谷さんと珍しく日本からやってますよっていう感じだったんですけども。
Speaker 2
間違いない。2回連続日本からということになるので、もう聞いてる人はいったい、これはバンクーバーのエンジニアなのか、もうジャパンのエンジニアなのかちょっと分からなくなってみちゃうかと思いますけど。
今日も京都で、大嶋さんは北海道、僕は京都からお伝えなんですけど、ゲスト回ということですね。
本日のゲストはどなた?
Speaker 5
その前に、僕が帰っている理由は、年末年始日本に帰省したかったっていうだけなんですけども、そもそもあれですよね、瀬谷さん帰った理由って別に帰省とかじゃないですもんね。
Speaker 2
そうよ、お仕事で、東京の恵比寿の方でね、何日やったっけ、12月の16日に終わったんですけど、セミナーをやらせていただいてきまして、フロッグカナディアンドリームっていうものすごい雑菜な名前のですね、雑魚だな、いい名前のですね、セミナーをやらせていただいてきまして。
でね、慶さんと光平さん、このポッドキャストに何度も出ていただいているお二人かなと思いますが、この二人にちょっと喋ってもらおうかなと思ってですね、セミナーを開催し、なんと170人集まったということで。
Speaker 5
マジで?すごいね。
Speaker 2
そう、というわけで、じゃああれかな、今日は振り返り会みたいなのをさせていただけるかな、今日は。
Speaker 5
そうですね、はい。
ゲストは慶さんなんですけども、僕ちょっと個人的に気になってるのは、慶くんで、
東京とか日本のエンジニアと触れる機会があんまなかったのかなって思ってて、それの初めての機会だったんじゃないかなと思うんですよね、今回のセミナーが。
エンジニアの印象とイベントの感想
Speaker 2
なるほど、なるほど。
Speaker 5
なんかその辺詳しく聞いてみたいなって思ってます。
Speaker 2
なるほどね、あとじゃあ日本の熱量なんかを今日聞いてみましょう。
じゃあ慶さん今日はよろしくお願いします。
Speaker 5
お願いします。
Speaker 3
はい、日本のエンジニアです。よろしくお願いします。
Speaker 5
今大沢さんから収録で触ってもらってます。
Speaker 2
確かに。
Speaker 5
慶くんもか。
Speaker 2
そうです、僕も今日本にいるので。
そう。
慶さんどこだっけ、大阪も?
Speaker 3
僕は大阪府大阪市で、今大阪から収録してます。
Speaker 2
じゃあ俺と慶さんは関西からで、大島さんだけ北海道ということで。
そうね。
Speaker 5
はい、そうですね。
Speaker 2
敵ですね。
Speaker 3
テクノロジーってすごいですね。
Speaker 2
テクノロジーはすごいですね。
というわけで、慶さんはね、ひどかったんだよね。
ひどかったって言うのあれだよね。
到着したのが15日で、
で、翌日16日が、
そう、いきなり。
30人の前で喋らされるっていう、
もうとんでもないスケジュールで来たと思うけど、
体大丈夫だった?
Speaker 3
あの日はもう、あれですね、
登壇してる間はアドレナリン出て全然大丈夫だったんですけど、
終わって解散ってなった後に、
もうふっとスイッチが切れて、
もう何したか全然覚えてないですね。
Speaker 2
いやー、怖い怖い。
髪の毛ボサボサやったしね。
Speaker 5
はい、ちょっと、
このポッドキャスト初めての方もいるかもしれないので、
一応、慶さんの自己紹介していただいてもいいですか?
Speaker 2
どうしましょう、お願いします。
Speaker 3
はい、日本のエンジニア改め、
カナダのエンジニアの慶と申します。
カナダには2017年に渡航して、
5年ほど向こうで生活しているんですが、
エンジニアにその後1年後になって、
今、エンジニアとして4年ほど向こうでキャリアを積んでいるという状態で、
今回、セナさんのフロックという会社からお声をいただいて、
エビスのオフィスで、
カンファレンスという形で、
セミナーという形で、
107順位の前で過去の経歴とお話させていただいたというのが、
今回のいきさつでございます。
よろしくお願いします。
Speaker 5
あとあれじゃない?
もしかしたらこれ聞いてくれてる皆さんは、
最近ちょっとバツってた慶くんの記事で、
慶くんのこと知ってるかもしれないですよね。
Speaker 2
ほんとほんと。
Speaker 3
恐縮です。
していただいてたら嬉しいというお話ですね。
Speaker 2
なんてタイトルやったっけ?
Speaker 3
日本のエンジニアたちは海外に出なければいけないって、
Speaker 2
すげえ語彙の強いタイトルだったんですけど、
Speaker 3
もし思うところがあればね、
Speaker 2
幸いですというところで。
Speaker 1
素晴らしい。
Speaker 2
でもね、実際ね、あれなのよ、
当日手を挙げてもらったのよ、
慶さんの記事知ってる人を言うたら、
何十人いたっけ?
5、60人くらいいたよね、たぶん。
会場の半分くらいいたんじゃないかっていうくらいね、
慶さんの記事に。
Speaker 5
あって、果てごとトップになってたよね、確か。
Speaker 2
そうそう、トップ入ってたからね、
ホットエントリー入りしてたし。
Speaker 1
そうそう、で、慶さんの記事と、
Speaker 2
やっぱりね、岩永さんのね、その後の記事、
両方ともバンクーバー出身っていうことで、
すごい見たんです、見たんですっていう人のアイテムが
多かったんで。
いやー、もうね、バンクーバーからちゃんと情報発信されて、
しかも認知されてる方々が多いっていうのは、
ちょっとびっくりしたね、やっぱ。
Speaker 3
うーん。
はい。
Speaker 1
まあ、という、あの、人気者の慶さんにちょっと来ていただいて、
Speaker 2
っていうのでね。
Speaker 5
まあ、さっきね、大島さんも、
Speaker 1
大島さんもさっきちょっと言うてたけど、
Speaker 2
確かに言われてみりゃさ、
慶さんは、初日本でのミートアップ、
ミートアップ使いセミナー、イベント?
Speaker 3
そうですね、まず東京のエビスに行くのも初めてでしたし、
そのさっき、岩永さんがおっしゃってた通り、
日本のエンジニアの方々と話すのも結構初めてだったので、
まあ、結構、
楽しい時間を過ごさせていただいたっていう、
Speaker 2
本当にありがとうございます。
いや、そう、当日ね、
Speaker 1
慶さんの列と光平さんの列、
やっぱさ、終わるじゃん。
Speaker 2
2時間くらい喋って、
はい、終わりますよ、お疲れ様でした、言うたら、
Speaker 1
ドーンって、
Speaker 2
慶さんと光平さんのとこに、
ものすごい長短の列ができて。
Speaker 5
へー、すごい。
Speaker 2
そう、多分170人の半分ずつの列だったね。
Speaker 5
へー。
Speaker 2
そう、だから85人ずつくらいの列がバーってできて、
で、もうずーっと慶さんとね、やっぱお話したかったんです、
って言ったら、
そういう人たちがね、多かったから。
Speaker 1
だから俺ね、そうそう、
Speaker 2
俺は俺でビザの話とかの列やったからさ、
あんまりこう、慶さんにどういう人が興味があって、
何の話してたのかって、もちろん知らないんだけど、
どうやったら、なんかそういう、
まあ、熱量だったりとか、海外にだったりとか、
こう、慶さんにどういう話を求めてたんですか、
Speaker 1
あの人たちは。
Speaker 3
皆さん、やっぱり自分の中で、
自分なりの現状っていうものがあって、
その現状に対する答え合わせ、
例えば、今、日本でエンジニアやってて、
2、3年くらいの経験で、
これから海外行きたいと思ってるんですけど、
カナダっていいですかね、とか、
どれくらいお金貯めたらいいですかね、
っていうその現状に対する答え合わせを、
僕と一緒にすり合わせたいっていう方が、
結構多かったなっていう印象でしたね。
とても、いろんなバックグラウンドの方がいて、
日本のエンジニアのモチベーション
Speaker 3
一人一人話聞くのすごい楽しかったです。
Speaker 2
いや、面白い。
Speaker 1
だからね、今日慶さんの紹介の時は、
Speaker 2
ちょっとすごい、
僕としては申し訳なかったんだけれども、
慶さんがエンジニアになってからの年収やったりとか、
ステータスっていうのを全部公開させてもらって、
Speaker 1
未経験からとかさ、
やっぱり経験が浅い時から、
Speaker 2
カナダでゼロからエンジニアってさ、
あんまりないからやっぱり、まだまだ。
実際どのくらいのスピード感で、
どういうキャリアを積んでたのかっていうのは、
すごい興味ありそうな人たち多かったなって思った。
そう。
Speaker 5
だからそれで言うと、
現状確認もあるけど、
その人たちのモチベーションって、
どこにありそうだった?
年収とかさ、
Speaker 2
確かに。
確かに。
確かに。
Speaker 5
確かに。
確かに。
Speaker 5
書き方とかあると思うんだけど。
Speaker 3
皆さんご自身のモチベーションについて、
熱く語るみたいなチャンスがなかった。
Speaker 3
1回結構一問一答で、
どんどん次の人って感じだったので、
そこまで聞けなかったんですけど、
Speaker 3
僕が肌感として感じたのは、
やっぱり海外への憧れだったり、
キャリアを伸ばしたいっていう部分で、
みんな海外に行きたいのかなっていう風に感じましたね。
Speaker 2
お金の部分も、
Speaker 3
お金に関しては一番物価に対する質問が多かったのかなっていう印象で。
Speaker 5
家賃高いんですか?みたいな。
Speaker 3
そうですね。
家賃高いんですか?
具体的にどれほど稼いだら、
バンクーバーっていう街で、
余裕を持って生活ができますか?
とか、そういった感じの質問ですね。
Speaker 2
分かったよね。
Speaker 1
あとね、あれを事前に、
参加者の人たちには質問もらってたんですよ。
Speaker 2
で、その質問はケイさんともずっと共有してたんだけど、
わりかしやっぱりアメリカ行きてって人も多かったですよ。
Speaker 3
ですね。
Speaker 1
アメリカに行くための、
投入門としてカナダを経由したいんですっていう人、
Speaker 2
あとアメリカがやっぱり、
あまりにも難しいというか無理ゲーだから、
一旦カナダで準備期間をしたいですって、
それこそ大嶋さんのね、
やっぱりポッドキャスト聞いてますって人たちがめっちゃ多かったし。
Speaker 5
はいはいはい。
Speaker 1
だからやっぱり最初、
Speaker 2
今のカナダが収録されてるもう一つの理由。
Speaker 5
大嶋さんのポッドキャストっていうか、
このポッドキャストでしょ。
Speaker 2
あ、そうだよ。
このポッドキャスト。
俺いつもゲストだから。
今収録してるからさ。
いいことだよ。
大嶋さんのポッドキャスト。
このポッドキャスト。
Speaker 3
このですね。
Speaker 2
俺ほら、いつまで経ってもゲストのつもりやから。
Speaker 1
だからね、やっぱアメリカ行きたいとか、
日本の次のキャリアとして、
今ケイさんにおっしゃった通り、
次のやっぱりキャリアとして、
海外、北米圏っていうのがやっぱ一番多かったよね。
Speaker 2
そういう人がね。
Speaker 5
その、なんかその先はなんか見えるの?
やっぱそのサンフランシスコで一流の人たちとバリバリやりたいとか、
なんかそういう、
なんつーかね、
GoogleとかAmazonとか入りたいとか、
なんかその辺は見えました?
アメリカ。
アメリカっていうところで。
Speaker 2
ケイさん的にはどうだった?
Speaker 3
僕的に見たのはやっぱり、
その野球少年とかと似たような感じで、
どうせだったらメジャーリーグで活躍したいっていう、
本能感の人たちがやっぱ多かったですね。
カナダの日本のエンジニアとの交流
Speaker 3
憧れて結構強いモチベーションだと思うんですよね。
Speaker 5
いやそうだよね。
腕試しみたいなところもあるしね。
Speaker 4
それは確かに確かに。
Speaker 5
やっぱ自分の腕にこう自信があったら、
やっぱどこまでいけるのかみたいなのは確認したいよね。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
間違いない。
Speaker 5
なるほどなるほど。
Speaker 1
あとはまあ俺個人的にびっくりしたのはさ、
Speaker 2
その後にアンケートを取らせてもらったんですよ。
アンケート内容とかはまだケイさんとも
しあってないんだけれども、
みんな英語力はある?普通に。
え?
Speaker 1
ちょっと前やったらさ、
海外行くぞって言ったら、
Speaker 2
英語の勉強のついでにっていうのが
9割9分9厘だったのよ。
本当に。
英語は海外に出てから頑張るぞみたいな人たちが
多かったのよ。
それのついでにキャリアっていう人たちだが、
本当多かったのが、
今は違う。
英語に関しては割りかし自信あるんでっていう人たちが
半分くらいかな、おそらく。
Speaker 1
だったから、
Speaker 2
いわゆるTOEIC900だの、ILS6.5だの、
7だのみたいなのが、
その後全部アンケート取らせてもらったんやけど、
あといっぱいいて。
割と日本国内で実は
普通普通を海外へって狙ってたんだけども
チャンスがなくてっていう人は
多かったのかなって思ったよね。
Speaker 5
TOEICはまださ、
大学生の時とかに取らされるから
わかるけど、
ILSって本当に留学のため、
留学っていうか、
留学のためだよね。
Speaker 2
ヨーロッパかカナダか。
Speaker 5
そうだよね。
それ取ってるって結構かなり準備してるんじゃないかなって
思ったんだけど。
Speaker 2
いや、ほんとよね。
あとアメリカの大学出てますとかもいたし。
Speaker 5
あ、そうなの?
Speaker 3
いたいた。
Speaker 2
アメリカ大学はわかりやすいよね。
Speaker 1
アメリカで4年の大学出たんだけど、
Speaker 2
なかなか一案目は降りなくてっていうので
Speaker 1
日本に就職したんだけど、
Speaker 2
結局アメリカのペイさせようとするんだったら
Speaker 1
北米圏じゃないとペイできないし
Speaker 2
っていうのは正直よく聞くから。
いずれは北米行きたかったんだよね
っていうのを
今にぶつけてる人もいるよね、多分。
Speaker 5
面白いね。
Speaker 2
面白かった。
日本のやっぱり話なんかも
たくさん俺も聞けて、
わりかしいい会社で働いてて、
企業体に関してもわりかし高い人たちが多かったんですよ。
Speaker 3
あ、そうだね。
Speaker 2
普通に
Speaker 3
え?
Speaker 2
今で良くない?みたいな。
日本にいて良くない?って。
そうそう。
Speaker 1
でもやっぱり
Speaker 2
ケイさんの言った通りなんだろうね。
次のキャリア、次のキャリアって見ていくと
Speaker 1
やっぱりその、なんだろうな、質問のね
中にいたのが
ICとしてというか、もうそのプレイヤーとして
やっぱり
Speaker 2
カナダとか北米圏やと
マネージャーなれって途中から言われるんですかね
とか、次の上のキャリアになるときに
やっぱりマネジメントしなくちゃいけないんですかね
とかっていうのがね、やっぱあって
で、ピシャッとコウヘイさんだかケイさんだかが
いやそんなことはないとICでちゃんと
Speaker 1
しかるべきポジションがあるから
Speaker 2
その道で目指す人もいるし
俺は渡るさんの例をちょっと出させていただいて
一旦マネジメント行くんだけれども
ICに戻るっていうのも全然いるから
まあ、イーブンな関係でっていうね
あれとあれがやっぱり刺さってる人は多そうやったよね
そう、というまあやっぱキャリアの
違いっていうのに着目されてる方が
Speaker 1
多かった。あとはアンケートの中で
Speaker 2
あの
給与以外で
北米で働ける魅力って何ですか
っていうのも割と目立ったかなやっぱ
Speaker 1
そう、だからもう本当にいろんな
答え合わせを多分しに来た方々が
Speaker 2
統一170人もたくさんいらっしゃったんだ
なって思って
Speaker 5
170人ってすごいだってみんな少なくともちょっとは
海外行きたいなって思ってる
ってことだよね
Speaker 2
しかも有料やけんね
そう、俺正直
来ないと思ってたの
Speaker 5
一応変な人とかやる気ない人が
来ないようにスクリーニングとして
確か1000円とかそんな感じ
Speaker 1
だからね
毎日さフロックでやった時に
Speaker 2
100人規模くらいの会場やったらさ
無料で開催したらなんか4分の1か
3分の1くらい
来なくてさ
Speaker 5
あ、そっか当日
ドタキャンみたいなね
Speaker 1
むちゃくちゃ多かったから
Speaker 2
それのちょっと対策としてって思って
1000円はいただいて
もちろんね1000円出してもらって
っていう分で会場をちょっとペイできて
嬉しいなっていうのはもちろんあるけど
にしても
有料で100人はいかないって
実は俺は
俺のビジネスパートナーと喧嘩してて
喧嘩というか言い合ってて
俺はいかんって思ってたよ
そう
いや普通さ
無料だったら
最悪500円じゃないみたいな話
俺はしてて
別にかけてたわけじゃないけれども
俺は100人いかないんじゃないかな
それでも100人来たらラッキーじゃないかなって思ってて
藤井の言い合いはね
絶対に行くみたいな感じだったから
行けるでしょみたいな感じで
意外とね行ったからちょっと
後で謝らないなっていう
そうそう
藤井さんが行くって言ってた根拠は何なんですか
女性エンジニアの海外進出意欲
Speaker 2
いやどうせノリっすよ
Speaker 5
あ、そういうのもない
Speaker 1
逆バレでしょ
逆バレでしょ
Speaker 3
逆バレでしょ
Speaker 2
そんな分析タイプじゃないでしょ
あの人
Speaker 5
今そういう人が増えてるとかって分析じゃないんだね
Speaker 2
行くと思うんですよ
っていう感じよ
でもでも実際
Speaker 3
肌感的にこの前の僕のブログの
話もなりますけど
あのブログを読んだ方々の
反応とか見ると
海外でのキャリアっていうものに対して
100%ネガティブに
考えてる方っていらっしゃらないんだなと思って
チャンスを
チャンスと
はい
あの
自由さえ会えば
行きたいっていう人は結構いるんだなっていうのは
僕の観測範囲では結構感じていて
この前の170人
あの辺りにしてやっぱそれを生で体感できたので
これからの
あの日本のエンジニアさんたちも
結構海外に出たいっていう
上昇志向の方って増えていくんだろうなっていう風に感じましたね
Speaker 1
いや確かに確かに
まあというね
ちょっとまあいいセミナーをさせていただいて
170人来年は一体何に集まるのかなって
来年誰連れて行こうかな
Speaker 2
まあいいやそんな話はちょっと今してもおかしいわ
Speaker 5
まあそれであれかな
やっぱもう少し聞きたいのが
なんかささっきのようにさ
初めてこう日本のエンジニアと会ったわけじゃん
今回
今まではバンクーバーにも
日本から来たエンジニアの人はいるけど
その人たちはもうなんていうの
カナダにいる日本のエンジニアって感じじゃん
だけど本当の
なんか日本にいるエンジニアの
人と会ったわけでしょ
日本で働いてる
その感想というか
肌感というか
なんか金髪が多かったとか
そういうのでもいいけど
Speaker 2
見かけの話
Speaker 5
わかんないけど
Speaker 3
まあド偏見ですけど
一番最初に
そのセミナーが終わって
お話しさせてもらう
さっき千奈さんが言ってた
レッツができたっていう時に感じたのが
意外と女性の方が多かったな
っていう風に感じていて
海外志向のエンジニアってやっぱ
女性の人多いんだなっていう割合が
的に
僕が思ってたよりも
さすがにやっぱ男性の方が
数としては多かったですけど
でもやっぱ女性の
海外進出したい人たちっていうのも
一定層はいるんだなっていう風に
驚いた部分がありましたね
なるほど
Speaker 5
それは結構このポッドキャストでも
言ってる話
女性の方が言ってたことですけど
やっぱ日本だと結構
まだ男女差別みたいのがあったりみたいな
格差があったりみたいな話はして
バンクーバーとか北米だってないよね
みたいな話はしてたよね
Speaker 1
確かに
差別っていうワードが適切かは
去っておき
やっぱり格差的なもんだよね
Speaker 2
どうしても上司というか
上の位になればなるほど男が増えるしとか
事実上として
日本の官僚なんて8割9割が
大人わけでみたいな
それはもう
揺るがしようのない事実ではあるわけだから
もうしゃーないよねと思うけど
でもそうね
女性の社会進出もしくは
このテクノ会話に対する
資金みたいなところは
Speaker 1
年々下がっていってるんだから
特に入りやすいのは間違いないだろうし
っていうのはね
Speaker 2
嘘を思うところなので
Speaker 5
ちなみにK君とか最近
バンJSとかっていうミートアップで
登壇とかしてたけど
例えばそういうミートアップに来てるエンジニアの方って
どのぐらいの男女比だったとか
Speaker 3
バンクーバーのローカルイベント
あれも確か100人ちょいぐらいの規模だったんですけど
僕が登壇した時に見た
女性の比率としてはやっぱり
10%ちょいぐらいですかね
だから今回のブロックのイベントの方が
まだ女性
多かったんじゃないかな
っていうぐらいの裸で
もしかしたら
女性エンジニアが女性エンジニアで
彼女たちのコミュニティを持ってるから
こういう共通のカンファレンスに
行かないっていう部分があったのかもしれないんですけど
でも
職場っていう観点で言えばやっぱり
女性の上司が
いるのも当たり前ですし
女性のエンジニアともコラボレーション
よくしていたのでやっぱり
労働環境としての女性比率はとても
バンクーバーも高いのかなっていう風に
感じていますでもやっぱり
イベントとか外の環境で見るっていうのは
日本の常識の変革への期待
Speaker 3
ちょっとまだ少ないんじゃないかな
っていう風に感じてますね
Speaker 1
今ついでに
Speaker 2
名簿を見ててさ
参加者の
Speaker 1
女性と男性とですごいざっと見になっちゃうけど
そうね20%くらいいるんじゃない
ワンちゃん
Speaker 2
30%くらいかしらね
確かにね
セミナー会場見やすさしてみても
女性すごく多かったなと思ったし
Speaker 5
逆に悲しいっちゃ悲しいよね
なんかまだ
日本がそういうところから抜け出してないのかな
みたいなところ
海外に行くしか手段がないのかな
っていうのはちょっと悲しいところかな
Speaker 1
難しいとこだよね正直さ
それは昔から俺は感じてる部分で
Speaker 2
男でさ海外来るって
Speaker 1
もはやもうなんか
Speaker 2
次のキャリアとかさ
さらに上をとかっていう感じやけど
女性の相談内容って
ちょっとそろそろ日本だと
もうあれだからみたいな
そういうネガティブな理由ってやっぱり多くて
そう
ちょっと先が見えないし
ちょっとそういう圧力がみたいなね
Speaker 1
いろんな話を聞いちゃうから
Speaker 2
しゃーないよね
それがゼロになる瞬間が来ると
すごくいいなと思うよね
Speaker 5
そうねだからちょっとずつだけど
変わってってほしいよねそこはね
でも海外に行くっていうのも
いいなと思うし
なんかすごいそこは複雑な気持ちですね
Speaker 1
まあでもまあ結局ね
Speaker 2
Kさんの記事にもあったかもしれないけど
こうやって海外にバンバン出ていく人たちが
もうたくさん増えて
それがデファクトスタンダードみたいな感じになったら
ワンチャン日本国内でも
ちょっとやばいやばいって風になってくれるんだったら
変わるきっかけになるかもしれないしね
Speaker 5
はいはいはい
Speaker 3
僕はなると信じてますねそこに関して
海外のフードに触れて
日本の常識としてされてきた部分を疑える人が増えると
やっぱりそこを変える人っていうのは
絶対発生してくると思うので
今後に期待ですね
あとそうですね
日本のエンジニアの特徴
Speaker 3
ゆうやさんの最初の質問に戻るんですけど
日本のエンジニアさんというか
セミナーにご参加されていた
エンジニアさんたちを見て
二つ目に思ったのがすごいなんか
勤勉な方がやっぱ多いんだなと思って
今すぐ海外に行きたいっていう人ばかりじゃなかったんですよね
今から3,4年後とか
2,3年後に海外を視野に入れていて
その情報収集のために来ましたっていう人も
結構一定数いて
そういった方々がちゃんと
自分のプランニングをするために
そんな数年先の話まで
プランを立てようとしているっていうのが
すごい自分からしたら新鮮で
やっぱり海外って言ったら
主語でかすぎますけど
行き当たりばかりの人って結構多いじゃないですか
国際的に
Speaker 5
俺もそうだったんですけど
Speaker 3
それに比べてやっぱり
本当にこれから
キャリアチェンジエンジニアにして
その後に
海外に行きたいっていう人すらいたんですよね
Speaker 2
そういった人たちが
Speaker 3
これからエンジニアにキャリアチェンジするんですけど
海外を視野に入れてるとしたら
どれくらい日本でキャリア積んだ方がいいですか
だったりどういった会社に入るべきですか
みたいな質問があったりしたんですけど
そんな先を見据えて
自分のロードマップを仕切るってやっぱり
すごいロジカルな方だったり
目標に向かって勤勉に
働けるような人しかできないと思うので
やっぱりスタンダードとして
意識すごい高いなっていう風に
感じましたね
そこは僕もすごいいい影響を受けました
Speaker 2
素晴らしい
Speaker 5
その
考え方それぞれだけど
僕が個人的に思っているのは
キャリアを積んだりとか
時間を
立つにつれてリスクっていうのは高まっていく
Speaker 1
じゃないですか
Speaker 5
例えばレコを買ったりとか
高い車を買ったり
なんでもそれが
全部リスクになって
どんどん自分の足枷になるんですよね
だった時に
ちゃんとプランニングしてるけど
それを全部足枷を外して
リスクを取って
海外行けるかって考えると
そこでめちゃくちゃ脱落する人が
Speaker 2
多いんじゃないかなって思っちゃった
それは間違いないよ
Speaker 1
だってそれはもうフロックもずっとそうだもん
来年行きますぜが
Speaker 2
50%くらい来るんだったら
大体2年後行きますが
多分そのさらに半分で
3年後行きますがさらに半分になるね
Speaker 5
そうそうそう
だから確かにケイ君が言うように
プランニングができてて
すごい賢いなと思うけど
意外とすぐ来た方が
本当に来たい人ってすぐ行った方がいいのかな
っていうのはすごい思うし
Speaker 1
それはそうよ実際
基本的に海外に出るなんて
Speaker 2
ぶっちゃけキャリア上に考えるにおけるものだったら
バグ以外のないものでもないから
Speaker 5
それはすごい
それは嫌わぬだね
パワーワード
Speaker 2
俺はそう思ってるからね
本当に世界で一番治安がよろしくて
飯もうまく
何より日本国籍という最強のカードを持っていて
その状況からわざわざ進みにくく
英語という今まで成り立ち進んでいない言語が
第一言語になり
キャリアもダウンする可能性も大いにある
ゼロに
スタートみたいなところに行くなんて
普通は考えないからね
でもそのバグを結局多分乗り越えた先に
おそらく
次のキャリアが見えてくる人たちも
もちろんいるわけでっていう
Speaker 3
そうですね
Speaker 5
今の聞いて経験的にはどう思う?
それでもやっぱりプランニングして
偉いなと思うし来るなとか思う?
Speaker 3
全員が全員来るとは最初から僕も
思ってないんですけど
やっぱり行きたいって思った時点で
ちゃんと少しでも行動ができるっていうのが
やっぱ尊敬に値する部分だなっていう風に感じて
今瀬名さんがすごいところで
そうねって言ってたんですけど
Speaker 2
大丈夫?
ごめんなさい
Speaker 3
ワイプとかだからね
行きたいなって思うだけだったら
簡単だし
それってどんなタイミングでもできると思うんですけど
行きたいなと思った時点に
どのタイミングでできるかっていう
ロジカルな判断ってやっぱり
情報集めないとできないと思うんですよね
その判断をするためにちょっとでも
アンテナ立ててて
フロックっていう会社がある
フロックがセミナーやる
エビス行こうみたいなところまで行ける人っていうのは
やっぱりすごい優秀な人なんだなって僕は思います
その人が行くことになろうと
行くことになっても
ならなくても
結局この行動力といいますか
自分がやりたいことに対して
行動を起こせるっていう部分は
エンジニアになってから
エンジニアとしてキャリアが伸びていく上でも
必要なスキルだったりソフトスキルの
アセットだと思うので
Speaker 2
そうね
Speaker 3
確かにいいものだなと僕は感じました
Speaker 5
それはなんか
日本
今回日本のエンジニア始めてたって
やっぱ日本人だからそう勤勉だと感じた?
今までバンクーバーとかだったら
他の国の方とかだって
そういうことしないだろうなーみたいな感じで
思ったのかな
Speaker 1
そうですねやっぱ僕の周りの
Speaker 3
人たちはやっぱ結構ノリで来てる
人が多いので
リスクと勢い
Speaker 3
海外来てなぁ行くか
じゃあチケット買おうみたいな
ノリの人が結構大半だったんですけど
Speaker 5
それ日本人に限らずってことだよね
Speaker 3
日本人に限らずですね
ブラジルだったりポランダだったり
他のヨーロッパ圏だったりするんですけど
Speaker 2
いやいやいや
生存者バイアスにしかならんけよ
それこそメトロタウンでいつも飲んでる
エンジニア界隈なんて
誰もおるんからねそんな計画的なやつ
ゼロだからね確実に
そう
Speaker 1
だからそれは正直ちょっとある
だから勢いに任せてでも要所要所で
掴むべきポイントは掴みつつもりで
頼るべきところは頼りつつ
Speaker 2
あの頼るべきところは頼りつつ
でもノリみたいな
Speaker 1
勢いでみたいなのは
Speaker 3
最終的にはやっぱり
ノリはいると思うんですよ
どれだけ情報集めても情報でしかないので
どれだけその崖から
向こうの崖までの距離を知ってたとしても
ジャンプするのは自分なんで最終的に
そこのね
大決断をできる人がやっぱり
Speaker 5
海外に来るんだなっていう感じ
調べていく調べてるとさ
やっぱそのなんていうのあの
遠くないところもこう目立って
Speaker 3
来ちゃうかもしれないじゃん
Speaker 5
例えばなんかバンクーバーが雨すごいよ
っていうのは僕全く知らない
ほとんど知らないで来てめっちゃびっくりしたんだけど
ああいうのって
知ってたら本当に嫌になる人もいるかもしれなくて
そこでやめちゃってる
Speaker 3
そうね確かに
バンクーバー雨やばいってちゃんと知られたら
Speaker 2
一番最初ぐらいに出てくるでしょ
間違いない
Speaker 5
USもノリで話してるじゃないですか
間違いないよな
何も知らなかったもう何も知らない
Speaker 1
だからさ
Speaker 2
多分ねそういう調べ方ではなくて
だってそれこそPOっていうのって
大下さんが最初に調べてくれたから
俺は知ることになったけど
Speaker 1
そういうさ自分のステータスとして
そこに滞在をして
挑戦ができる道筋として
Speaker 2
一番でっかい太いところは
多分調べるのやっぱり
その他に多分付属してくる
ポチポチしたところ
天気とか飯とか気候だとか
っていうところを
スルーしてるやつが多すぎる
そうそうそう
Speaker 5
なんとかなるでしょみたいな
Speaker 2
そうですよ間違いない
大下さんすごいいいレーだと思う
アメリカをとりあえず目指してって
大きい幹になるところはもう
一本通ってて
それ以外のところがだいぶスカスカっていう
Speaker 5
そう本当そうだよ
Speaker 2
何も知らなかったね
まあまあとは言ってもね
なんとかなったわけですからね
Speaker 3
大下さんもAJKも出たし
一貫性がある人は強いですよね
この目標があるからこういう行動します
って周りもサポートしないとついですし
Speaker 5
どうなりたいかみたいなのが
結構大事さっき言ったけど
モチベーションみたいなのが大事かな
海外への憧れ
Speaker 5
っていうのは思うよね
本当に腕に自信があって
一流の人とやりたいとか
そういう一本の柱があるといいよね
間違いない
Speaker 3
論理的に
こうこうこういう理由だから海外に
行きたいって説明できる人も
いらっしゃると思うんですけど
やっぱりできない人もいると思うんですよ
難しい部分で海外行きたいと思ってるみたいな
でも行きたいっていう
気持ちの分量はもしかしたら
ロジカルに説明できる人と同じ
ぐらいかもしれないんで
無理にリズムに考えなくても
海外に行きたいっていう憧れだけで
飛び込んじゃうのは僕は全然アリじゃないかな
Speaker 5
それもアリね
Speaker 3
後付けもあるしね
そうそう後付けで全然いいと思うんで
Speaker 5
津田さんもそうだもんね
津田さんもそうだもんね
なんかあの
旅行会社の留学会社の
Speaker 2
お姉さんが消える
留学会社のお姉ちゃんがすごい可愛かったから
その人がバンクーバーが
バンクーバーはあるよ
俺が昔勤めてた
会社の上司が
上司というか
会社の人が
Speaker 1
バンクーバー行ったことあるから話聞いてて
Speaker 2
あーなんか安全そうやなーくらいの話で
決めただけで
Speaker 1
最終決定はね姉ちゃんが可愛かったからね
Speaker 5
狂ってるわマジでみんな
Speaker 2
狂ってますね
Speaker 1
20万円握りしめて帰ってきたからね
Speaker 2
20万円握りしめて帰ってきたからね
だからね難しいよね
だから正直俺
当日一番伝えたかったところって
やっぱりね
どうなるか分からないっていうのがもちろん
大前提で
だって例えば直近の
直近のカナダの問題点で考えたら
そこで尋問罪は当然あるし
一応2026年のタイミングから
移住者を増やすかどうかっていうのが
まだ未定やし
もっと言うんだったらね細かい話やけどね
もう書かないけど2025年かな
また選挙あって多分
トルドーさん負けるやろって言われたったりするし
どうなるか分からないからね
Speaker 1
どうなるか分からない
っていうことを前提に
その時その時で行動できるやつ
Speaker 2
っていうのがやっぱり強いなとは思うので
そういう意味だと今のうちに
むちゃくちゃ頑張ってプランニングをするっていうのは
俺は正直あれなのよ
Speaker 1
それに全面的にアグリって
Speaker 3
実はしない人で
Speaker 2
だって今例えば
このプランでこの道でこの何か
ステータスでこういう路線で
Speaker 1
行くぞって決めて
Speaker 2
お二人知ってる通りだと思うけど
やれなんかストライクでカナダ政府の
なんか移民局がなんか外でなんか
閉じてとか
やれなんか変な警察証明が必要だから
もう一回出せって怒られたりとか
やれなんか
Speaker 3
聞き覚えなくて話だな
Speaker 2
それこそこうへいさんもいいだよね
あの人もワーホリで行くぞ
と思ったらワーホリがその年コロナで
なくなっちゃったりとか
そうだよねそうだよねそうよそういう
突拍子もないやっぱり
自分のプランをぶち壊される
出来事って絶対起こるから
そうだから
Speaker 3
逆に嬉しい誤算も
起こり得ますもんねそれに関しては
例えばコロナになった
タイミングでこっち来てしまってもうダメだ
って絶望してる人たちが
その後たまたまコロナバブル来て就職
過ごすなり決まったみたいなのもありましたし
Speaker 2
分からんあれはだからもう
その時も言ったけども分からない本当に
そう
Speaker 5
そうねだから確かに
だから今の状況でやるのはあまり
やりすぎるのは良くないってこと
Speaker 1
なのかなそうそう
Speaker 2
だから前大島さんにも言ったかな
あの2020年のタイミングでコロナ
なってさもう絶対来ない方がいい
エクスプレスエントリーと東京セミナー
Speaker 2
もう今年は何が起こるか分かんないから
みんなもう日本おろうっていう風に言うて
でそんなことしていたねその
翌年コロナバブルでものすごいクレームを
私受けてなんで2020年の
タイミングであの
やめろって言ったんですかっていう
Speaker 1
とかもあるし
あのねエクスプレスエントリーって
Speaker 2
のさシステムあるじゃん490点とか
ポイント取ったら永住できますよみたいなね
Speaker 1
半年でそうあれがさ
Speaker 2
普通480点とか470点とかその辺
うろうろしてるのが一回80点
になるっていう訳の分からんバグ
Speaker 5
時期が起こった80点
Speaker 2
でありましたね
すって提出したら終わりよ
提出したら永住権取れんのよ
それで藤井のゆうやが言ってたのが
Speaker 1
あのお金もらって
Speaker 2
そのエクスプレスエントリーにプールする
っていうレジスティレーションを行って
行わせるっていうのがまあ
普通できるんだけれども
いやいややめておきましょうとあなたまだ300点しかないから
今レジスティレーションしたって300出る無駄だよ
って親切で言うただけよ
でもその翌月に
80点だの100点だのっていう
時が来るからなんで
あの時に私レジスティレーションさせてくれなかったんですか
って無理やりでもさせて欲しかったって
言われるのよやっぱり
だから分からん
そういうのは未来予測はできないみんなには
Speaker 3
みんなにも
Speaker 2
プロでも分からんっていうのが
Speaker 3
予測できないっていう
すいません言っとっちゃうんですけど
予測できないっていう問題に関して
一番できる対処法っていうのは
その場にいる期間を伸ばすってこと
ですよね
悪いことがあると
やっぱいいこともどっかであると思うんで
いいことが起こったタイミングで
動けるように
滞在する期間を増やすことで
打席に立つ数を増やすっていうのは結構大事
Speaker 1
絶対大事よ本当に
Speaker 2
っていう意識がね
Speaker 1
もうちょっとみんなにも通じたら
Speaker 2
いいなーっていう風には
Speaker 3
もうセミナーやったかな
Speaker 5
いいセミナーでした
あれそのセミナーの質問会みたいなの
終わった後は
なんかグループとか作って
Speaker 1
ご飯食べに行くとかそういうのがあったの?
Speaker 2
それはね最後にね
元フロックメンバーの人たちとレストラン
予約してて
会場の人たちとは行かなかったら
さすがに170日でも飯食えるところはな
Speaker 1
そうそうっていうのはあったわな
Speaker 2
だからそこは本当に
昔話に花を咲かせ
カナダ今どんな感じ?
Speaker 3
みたいな話をして終わったけどね
僕そこに関しては
僕はあの後スイッチ切れたので
何も覚えてないんですけど
そこちょっと僕後悔してる部分で
個人的に10人でも20人でも
ご飯行きたい人って
募集できたなと思って
セミナーの後に
東京にいる間に
そしたらもうちょっと
いろんな人と話してきたのになと思って
次回もし東京行くことがあったら
個人的に集おうかなと思いますそういう感じの人たちを
情報交換みたいな
僕も東京の話とか日本のエンジニアの話
Speaker 1
もっと聞きたいんで
間違いない間違いない
それ面白いよねだから
Speaker 2
コウヘイさんもそうだしケイさんもそうだけど
もっともっと話したかったって人
Speaker 1
絶対たくさんいたから
Speaker 2
実はアンケートの中にも
クレームまがいのやつ多かったっすよ
クレームまがいって言った方が失礼か
なんでもうちょっとたくさん
ケイさんと喋らしてくれなかったんですか
じゃないけれども
そうそうそうあとあれだなぁ
無料セミナーとかで知ってる内容もあったから
Speaker 1
もっと登壇者の方々と
喋れるタイミングがあると
Speaker 2
よかったですだった
なるほどね
すごい丁寧なご質問でね
なのでおっしゃる通りですね
Speaker 1
ケイさん会はやりましょう
Speaker 2
ケイさん会なのかコウヘイさん会なのか
個人的な会としてね
Speaker 3
そうそうそう
でもやっぱり熱量のある人は
あのセミナーの後
いろんなSNSとかDMとか送ってくださったりして
マジで?ツイッターだったりリンクトインだったりしてね
うんうんうん
やっぱりみんな本気なんだなと思いましたね
Speaker 5
いやそこだいぶ違うよね
やっぱそこでさケイ君とさ
何としてでも繋がって行く時に
助けてもらうみたいなできる人がやっぱ賢いなって思っちゃうそこ
Speaker 1
まあ確かにね
Speaker 2
セミナー参加したってフックを作ったわけだからね
Speaker 5
そうそうそう
Speaker 2
一回話したっていうね
Speaker 1
いやそれは確かにあるなぁ
俺のとこにもたくさんDM来てたけど
Speaker 2
そうこの人たちのこと覚えてるわってなるもんね
その瞬間に
Speaker 3
やっぱなんかエンタープレミアム
アントレプレミアというんでしたっけ
みたいなやっぱ人たちは
やっぱ本質的に違うなと思うのは
僕あの実はセミナーに
なんか結構企業系の方々も
来ていらっしゃったみたいなんですよね社長さんみたいな
あいたいはいはいはい
やっぱフロックがやってる
日本のエンジニアを海外にっていう
スキームに対して将来性を感じる
方々っていらっしゃるみたいで
Speaker 5
えそういう人もいたんだすごい
Speaker 3
そう英会話系の
会社をやっていらっしゃる人だったり
プログラミングスクール系の
会社をやっていらっしゃる人だったりがいて
こういった人たちはやっぱり
100%もDM送ってくださってたり
実際にその話す
チャンスをなんとか
ここで作って僕と話させていただいたり
っていう部分もあって行動力が
根本的に違うんですね
Speaker 1
違うねもう本当に
Speaker 2
それこそあれよこのポッドキャスト経由だったらさ
ゆうきさんお金の話していただいた
Speaker 1
あの
Speaker 2
あの方もやっぱいらっしゃってて
でやっぱよねその後
DMやっぱいただいて
またちょっと話しましょうみたいなね
やっぱワンアクションくれるよねああいう人たちって
Speaker 5
うん会いたかったな
Rubyのコミッターで今
VMウェアだっけに働いてる
Speaker 1
超絶優秀な方だよね
Speaker 2
俺が頭下げて話聞きたいもん
1000円返そうかな
あとねYouTuberの方いらっしゃってたよ
あのねプログラミング系の
そうそうほうれいさんっていうね
YouTuberさんで10万人か20万人か
登録者いる方で
Speaker 3
クソデカいYouTuberの生徒さんがいらっしゃる
Speaker 2
そうっすよあなたーって
Speaker 3
いや僕自分から挨拶行きましたもんね
さすがに
Speaker 2
やばい偉いっすね
見たことあるわって
Speaker 3
まさか生で見ると思ってなかったんで
東京すげーなと思って
Speaker 2
来てる人のレベルが高いもん
Speaker 5
全体的に
地方の人が来たのかな地方からもいた
Speaker 2
それ聞けばよかったなあ
地方もいたんだろうね多分
Speaker 3
なんか静岡とか
の方々がいらっしゃったり
してましたね
特に九州はいなかったかもしれないっすけど
Speaker 1
九州一人いたよ
Speaker 2
熊本
いたんすか
熊本から来てるっていう
元フロークメンバーの人が
そうそうほぼ顔むしりや
なるほどね
Speaker 3
そうですね東京に出張中の
名古屋の方も来ていらっしゃったりして
意外とちらほら
いたかもしれないですね地方の方々も
Speaker 1
違いない
すごいね
Speaker 2
そんなねちょっと俺その時に
可能性を感じたのがさ
このバンクーバーのエンジニアミントアップ
東京でできつかやろうよ
Speaker 3
できそうな雰囲気あるぐらい
このポッドキャスト知ってる人いらっしゃいましたよ
Speaker 2
多かったびっくりしたよ
ほぼ全員なんじゃないのワンちゃん
Speaker 3
最後列になって
一人ずつ喋らせてもらってる時に
ポッドキャスト来ましたみたいな
感じで言ってくださって
どのポッドキャストですかって聞いたら
エンジニアですみたいな
ありがとうございますみたいな感じで
話していただいて
もうほんとあの場にゆうやさんがいたら
もうほんとアイドルみたいな扱い受けてた
あのゆうやさんみたいな
Speaker 5
絶対絶対
だからさ全然
もうこんな感じでいいかな
一旦あの話はもうない
Speaker 3
なんか面白いエピソード
Speaker 5
面白いエピソード
大阪人で言ったらダメなのかな
Speaker 3
エピソードトークが始まるかもしれない
Speaker 5
無理やり落ち着けて話してくるから
Speaker 2
じゃあいいよさ次行こうぜ
じゃあいいよさ次行こうぜ
今の感じやとあれでしょ
Speaker 5
次来たでしょ
ボリリアントジャックについて
Speaker 5
ITトリオの日常っていうポッドキャストやってる方が
けいさん
けいくんのさっき話した
バズった記事について話す回があって
それそっと聞いたんだけど
ちょっと結構引っかかるところがあって
僕の中で
Speaker 3
絶対ボリリアントジャックのくだりでしょ
Speaker 5
そうそうそうそう
絶対そうだと思った
あれけいくんどう思ってるのかなって聞きたかったんだけど
Speaker 2
なるほどね
Speaker 5
ざっと話すと
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