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皆さん、こんばんは。下道でいこうのともきです。 今年は、花粉症がなくて安心しているいっしんです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる二人。 もう一回行くわ。
読み慣れてなさすぎて。
僕が読みましょうか。 いや、大丈夫です。ちょっと読んでみたかったんですよ、これ。
読みますね。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達二人が、 旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
はい。グダグダしております。
逆にこっちが、ちょっともう、慣れてなさすぎて。 あ、これ言葉にしたら、こんなこと言っていいんやって思ったわ、今。
僕は見ずに言えますからね、これ。
なんかね、ちょっと言いづらいな、なんか。
あ、そう。もう言いやすくなったけどね。 ああ、そっかそっか。馴染んできた。
慣れたから。 ああ、俺まだ馴染みきってなかったわ、この番組のコンセプトが。
実はですね、今日話したいことがあって、
この前の何回か毎回のエピソードで、僕が本を読めないみたいな話したんですよ。
読んでもなんかこう、あんまり頭に入らへんって言ったときに、一心がおすすめの本って言って、この読書の本を紹介してくれたんですよ。
で、その本もすぐその日に予約して、実際全部読んでみたんですけど、あの本めちゃめちゃ良かったんです。
ちょっとその話しようかなと思って。
本のタイトル何でしたっけ?
自分の頭で考える読書っていう、荒木博之さんっていう方が書いてる本なんですけど、
この本が僕がちょっと本を読むにあたって悩んでることとか、すべて回収してくれるような内容だったんですよ。
よかったです。
いや、これをなんで読まんかったんやろぐらいの。
そんな?
なんかすごいスッと入ってきたし、あとは本の読み方に対する姿勢みたいなものをちょっと教えてくれたかなっていうので、すごい参考になった本だなって思ったんですよね。
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普通にすごい読みやすい本だよね。
読みやすい。イラストも可愛い色入ってて。
読みやすいように書かれてる本だなと思って。
科学的な根拠があって書いてるような本とかじゃないんですよ。
科学的にこういう方が記憶の定着率がいいからこう読みましょうみたいな本って結構あるやん。
そういう読み方をしてくださいみたいなそういうロジックで説明する感じの本。
読書本っていうとそういうイメージがちょっとあるかなと思うんだけど。
そういうのじゃなかったっていうのですごい良かったんですけど。
この新木博之さんっていう方がポッドキャストをやられてるんですよね。
あとはVoicyっていう他のプラットフォームでも本の紹介をされてるんですけど。
新木博之さんがやってるポッドキャスト。
3人がパーソナリティでやられてるポッドキャストがあって超相対性理論っていう番組があるんですけど。
超有名な番組ですね。
これ知ってたらみんな知ってるかなっていう感じなんやけど。
めちゃめちゃハマりまして。
遅いんかな遅いかもしれんけどこの本読んでからねすっごいハマっちゃって。
なんていうんかな今まで自分ができてなかったことをまさしくやってるなっていう番組やったんですよ。
具体と抽象を織り混ぜて考えていくっていう。
結構抽象的な考えとかをあんまり普段しなくて。
強いて言うなら一心と話してるときぐらいちょっと抽象的な話をしたりとかはあるんですけど。
日常的にそんな話を一緒にしてくれる人とか全然いなかったんで。
そういう濃い話をひたすら4,50分話してる番組があって。
それにめちゃくちゃ釘付けで最近ずっと聞いてるんですけど。
一心が本を教えてくれたきっかけでこのポッドキャストまでハマりだしてるっていう状況なんですよね。
一つ一つが濃いから体力つかむよね。
そうなんだよね。やりながらだとちょっと難しいかな。あんま聞けてなかったなってなっちゃうから。
そう、ながらだと絶対に5,6回聞き直すことになるから。
すごいおすすめっていうか最近これハマってるよっていうのを一心にも言ってなかったんで。
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本きっかけで新しいポッドキャストハマりましたっていうことをお話したかったっていう感じ。
ぜひ皆さんもアラキさんの本とポッドキャストぜひ聞いて読んでいただければなと思います。
下道でいこう!
さっきのポッドキャスト超相対性理論っていうのは一つのことを多角的に考えていくっていうポッドキャストなんですけど
やっぱり3人がすごい抽象化がうまいんですよね。
何かあった出来事を一般的に通用するようなロジックとして物事を考えられるっていうか。
なるほど、だからちょっと紙砕いてより分かりやすく落とし込むのが上手ってことなのかな?
そう、だから他の事柄にも使えるような内容に抽象化するっていうか。
野球でしか使えない能力じゃなくて他のスポーツでも使えるような能力として野球を捉えたりとかっていうのができる人なんですよ。
僕ね、それがめちゃめちゃ苦手で。
そうなん?
めちゃくちゃ苦手。
そうなんですか。
僕のイメージですよ、学校の先生って難しいことをいかに分かりやすく簡単にして伝えるかみたいな仕事じゃないですか。
だからともき君は上手なんじゃないかなと思ったんですけど。
あのね、俺のやり方は多分抽象的なものを具体化するんじゃないんよね。
多分具体的な事柄を分かりやすく紙砕いて説明して教えてるっていうだけであって。
だから具体を抽象にしてるわけじゃなくて紙砕いて分かりやすく教えてるだけ?
そう、だから教えてる内容を一般的な難しい教科書に書かれてるような内容を分かりやすい形で紙砕いて説明してるっていうだけであって。
全然抽象化できてなかったなって思って。
なるほど、別のものにも通用するように変えて渡すってことだな。
僕もね、普段から物事を考えるときにもうちょっと自分の心の思ってることとかを言語化できるようにしななっていうのを思い始めてきたんですよ。
そもそも抽象化嫌いみたいなのがあったんで、それを言語化するのはもっと難しいなって思ってたんですけど。
やってみないとそういうのって身についていかないなって思って。
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まず初めに僕が取り組んだのは、自分の欠点って何やろうっていうのを考え始めたんですよ。
なるほど、これが抽象ってことやな。
そう、欠点って具体的な事柄を色々集めて、そこから一つこれ欠点やなっていうポイントを出さないとあかんやんか。
それがまさしく具体物を抽象化してそれを言語化するっていう作業に必要かなと思ったから、それを一回とりあえずやってみようと設定して考えてみたんですけど。
ある一つのことが出てきまして、僕それまで欠点ないと思ってたんですよ、自分のこと。
欠点ない人間だと?完璧人間だと思っていたと?
完璧とは思ってないんだけど、でも欠点思いつかんなってなってた。
それは前提としておいておきましょう。
これつぶってくれる?目。
そう思ってたんですけど、実はあったなと考えて、ありました。具体物を抽象化したら出てきたんですけど、
それがですね、相手いるじゃないですか、友達とか付き合ってる人とか家族とかいると思うんですけど、自分の身の回りの相手の好きなものを認められずにそれを茶化してしまうっていう性質がありまして。
最低やん。欠点というか最低やん。やばいやつ。
これね、めちゃめちゃよくないなとか思ったんですよ。俺これやってしまうなみたいな。
どういうこと?
だからね、一つ例をあげると、彼女が例えば自分は知らないアーティストのことを好きだとするじゃないか。
そのアーティストは僕はあんま興味ないと。でもその彼女は好きやからそれを受けてる。
だから一緒にいる時も動画見たりとか音楽聴いたりするじゃないですか、別に。
それは心の中では別にいいと思ってるね。好きなものは好きなままで聞きたいんだったら聞いたらいいと思ってんねんけど、
でもね、言動がそのアーティストのことをちょっといじったりとか。
なんかあんまイケメンちゃうなとか。
そういう感じかな。
最低やん。
なんか言ってしまうね。
なんか言ってしまう。
でもなんでやろうなと思ったら、アーティストのこと好きっていうのは別にいいと思ってるんだけど、
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それをこれいいよって言われてしまうと、悪いとこ探したくなるんですよ僕。
あーこれいいんですよってお勧めされると悪いところを探してしまうと。
そうそうそう。いやこれでもここがなーみたいなさ。
うわーでもさーそれってロックバンドやんかーってロックバンドのファンって暴れたりするんやろーみたいな。
だからそういうことを言ってしまうんだ。
分かりますよ。僕はもうともき君と何年間付き合ってますから分かります。
余裕んですよ。こう進めないんやとかこれ好きなんやって言った時に絶対一個はマイナスなこと言ってしまう。
絶対もう言わないもん。紹介もせんわって。
でそれを今までは別にそんな悪いことじゃないと思ってたんですけど、言語化してやっとそれこれって俺あんま良くないことしてるなっていうのを気づきまして、
これをねちょっと自分の欠点だなって思ったんですよね。
欠点ですね本当に。早く直したほうがいい。
維新ってさ普段からこう自分のことを振り返ったりさ、前のエピソードでもあったけどさ衣装変えてるとかさ、振り返る時間がすごい多いわけじゃないですか。
はい。
じゃあもちろん自分の欠点とか言語化とかは当然のようにしてきてるっていう感じやんな。
自分の欠点の振り返りね。
なるほど。あるんちゃうかな。
欠点ってさ苦手なこととはちょっと違うかな。
賑やかなところに行きたくないとかそういうこと。
それも苦手やな確かに。
それは欠点ではないんじゃない?性質っていうかさ。
はいはいはい。
俺が思った欠点っていうのはこう茶化してしまうっていうあれやからやっぱ人を傷つけてしまうっていうか人に害を与えてる行為かなって思ってるその欠点で。
僕のね一番の欠点は時間の余裕がないとイライラしてしまうことですね。
おー時間の余裕。
例えば?
何時まで何々しないといけないってなった時に急ぐ時とかもイライラはするし、
あとはその待つことがすごい苦手なので電車とかバス止まってるって言っても全然来ないとかでちょっとイライラしちゃう。
そうなの?
渋滞とかもすごいイライラする。
あーなるほどね。せっかちってこと?
そうやなこのバスが遅れたら次のバス乗れないかもしれないっていうのはすごい。
あー確かに。
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まあそれは不安にはなるな。
っていうまあやっぱ時間に追われるのがあったりとかあと待たされるかな。
はい。
渋滞とかね一番嫌いですけど。
人とか?
イライラしちゃう。
人はねそうだね人も待つのはすごい苦手なんでギリギリに行くようにはしてるんだけど。
あーそうね。逆にもうあんまりこういう人。
待たせるのは得意なんですけど。
それはみんな得意よ。
待つのは苦手。
これってまあ2人ね2人ともまあ欠点っていうか自分が苦手としている部分っていうかそういうところが出てきたわけなんですけど
これってさあ言語化できたはいいものの捉え物を捉えられたとしてはいいと思うんですけどこれって解決できるんかなって思う。
えーとその欠点を直すってことですか。
そうです。
できるんじゃないですか。
俺の場合ねさっきの茶化してしまうっていうのは意識はしてたんよ昔からそのあーこれやっちゃってんなーっていうのは。
言語化できてへんかったんやけどなんかこれこういうのやった後にしばらくしてなんかこれって言い過ぎてたかなっていう反省プチ反省会みたいなのを心の中で開いたりするんよね。
だからなんかこうやっちゃったなーっていう思いはあったけど言語ができなかったっていう状況で今回はそれが捉えられた言葉として捉えられたっていう部分ではあるんですけど。
はい。
これを直す方法が一個に出てこないんですよ。
言わないじゃないですか。
言わないっていうのはやっぱそのやっちまったなって思った時に思うね。
言わんとこって。
でも言ってしまってる自分がいるわけで。
なんだろうね。言語化できたからって全部が全部その解決捉えられたからといって解決できるっていうわけじゃないんかなとか思ったりもね。
いやそうだと思う。
まあともきくんの場合はまあその生まれながらにそういう環境で育ったので話し方が身についてしまってるからね。
26年間人が好きなものを喋ったらすぐに否定するっていう習慣が身についてしまってるので。
あと26年違うことをしない限り治る。
根深いな俺の。
いや本当に。
52で治るってこと?俺。
だいぶおっさんまでやで。これ俺言い続けてるってこと?
でもそれやっぱり治した方がいいと思うぜ。
例えばなんか自分の子供がさ何々好きんだよとか見てたりも見せてきたり持ってきたりした時にさすぐ否定するよお父さんに。
やれやわ。
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そうなりかねへんよなでも普通に考えて。
治せへんって言ってんだもん。
で治すの56年かかんねーよ。
でもそれはもう練習するしかないよね多分ね。
何か見たら絶対にポジティブなことを一回言うとかさ。
逆にさ一心はさ相手からこれめっちゃいいねって勧められた時ってなんて答えてる?
とりあえずいいねは絶対言うんちゃう。
いいな言うよな。
でその後はどういうバンドどういうバンドなんどういう曲なんちょっと聞くよね詳細をね。
でその何か言いたくなったらしい日。
でも自分はこのバンドの方が好きなんやけどなーっていう気持ちがあるとするやん。
それは言わないから。
でもって言わない。
でもじゃうやんって。
でも俺ね多分よくそのパターンあるんだけどそういう話された時にちょっと興味なさそうな顔しちゃうんだよ。
それは何回か指摘されたことあるなって。
なんか興味ないでしょとかさ。
興味ないのに聞いてるってこと?
なんかそういう捉え方されちゃうな。
それもそれでいいじゃないの結構。
直した方がいいじゃん。
まぁちょっと欠点なのかもしれない。
やっぱなんかね同族嫌悪とかなんかあるみたいに。
なんかねやっぱり似たようなものを好きやったりとか自分の好きなものとかが怪我されるような行動が起こった時ってやっぱり相手を攻撃したくなるっていうか。
自分が好きなもの別に自分の好きなものは怪我されてないでしょ。
でもなんかその好きなものを吹っかけられることによって自分の好きなものが小さくなるような感じがしい。
いやそれは思ったことないな俺。
あーそう。
だからその否定はしないんだけどその自分の好きなものをそのままもし押し付けられてるとしたら押し付けられても困るなっていう対応をしちゃう。
あー。
だから俺はちょっとつまんないんかなって思われちゃうから。
あーそこなんや。対応の仕方は俺はでもその押し付けられた時に押し付けんなよって押し返すからそれが多分攻撃になってしまってるよね。
でもさ全く知らないフィールドだったらどうなん?
スペインの音楽とかを勧められたらいいってこと?
そうそうそう。
それはもう興味がないからさ。
それは勧められても多分一心みたいな行動になると思う。
あー。
じゃあ俺多分ね全分野でそれなんよ。
無関心っていうか。
あんま俺が精通してる業界がないからさ。
全部その無関心で終わっちゃう。
無関心とかえーって。
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そうなんやーってなっちゃう。
え、でも好きなことあるやろ?石も。
いや好きなことでなんか被ることあるんかな。
同族だと思ってない。同端みたいな感じで思ったことはないな。
あーそうなんや。
だから自分の好きなものと同じものだって捉えなければいいんじゃない?
あーまた新しい、全く新しいものみたいなそういう考え方をするってこと?
そうそうそう。
なるほどね。
てかそもそもその彼女なり友達なり家族なりがこれ好きなんだよねって言った時に
あ、自分が知ってるものの中の一つだって思っちゃうのが良くないんちゃう?
あーいやなんかねそうか。
なんか話の繋がりとしてこう一つのグループに入れた方がやっぱなんかこう他のところからもこう
あ、そういえばこういうやつとかもあるよなーみたいなのを引っ張りやすくなるっていうか。
あーまあ会話の仕方としてね。
そうそうそうそう。
確かに確かに。
でもそこに入れちゃうことによってまあ俺のこの性格上をそれを排除しようっていう働きが出てくるってことなのか。
うんそうやな。
あーなるほどね。
だから一緒にグループに入れずにそのもの単体として一回こう自分の中で受け入れるっていうか。
うん。
っていうことか。
ただ俺はそれをやってるからその質問がありきたりの質問になってしまって興味ないやろって思われてしまうってことなんやな。
それもそれで嫌やな。解決になってへえからなそれ。
むずいなー。ちょっとむずいわ。半分ぐらいがええなそしたら。
すごいなって思うのがさ結婚式のさバイトしてたって言ってたやんか。
カメラマンに行ってたって言ってた時さ。
その時にさあのまあ新郎新婦の慣れそめみたいなのを司会者の方が聞いてたらなんか付き合ってから彼女がアイドルが好きでみたいな。
でそのアイドルのライブに招待して今は一緒に二人で行ってますみたいなさ。
あーたまにあるね確かに。
そうだからなんかその野球が新郎が野球が大好きで彼女もそれに一緒に行ってハマりましたみたいなとかさあるやん。
あれってすごいなって思って。
あそう?
うん。あんなに触発されることがないのよね俺のこの性格では。
なんかそのだから勧められてもでも俺がこう思ってるこっちの方が面白いけどなっていう気持ちがやっぱりあるんや。
なるほど。だからやっぱ別分野だと思えばいいんじゃない?
そうやな今のその話で言うとやっぱそう別分野として捉える方がやっぱりまずは受け入れるっていう体制ができるっていう部分では俺一歩進歩してると思う。
あ知らない分野きたーってなればいいんだもんね。
そうやね。だからそのものを捉えるようにするわじゃあ。そうした方がいいんかってことやね。
24:04
なんかよくよく振り返ったけどあんま俺ともきになんかこうお勧めしたとかあんまない気がするから。
なんかねあの俺ねその一心が何好きかあんま知らんねんけど。
あー俺あんま好きなもんないで。
なんかこの人って俺あの小学校の時もらったプロフに好きなもののところの欄何書いてたんやろって思うときある?
俺ね好きなもののそれこそ好きなものを言語化するの一番難しいと思う。
あそうなんや。難しいな。本当にないもんね趣味っていうものが。
なんかすごい言っちゃいいねんけど一心といえばなんちゃらよねみたいなのがあんまりないよなイメージ。
だしやっぱちょっと飽き性もあるからなんかハマってたとしても飽きちゃうってのもあるかもしれないな。
逆にでも何にもないからいろんなところに柔軟な柔軟にこういけるんやと思うけどさ。
まあそうね自分の分野みたいなの持ってないからとりあえずみんなのは聞けるかな。
そうそうそうそう。
でも俺基本はへーで終わるけど。
あーそんなに良さそうやな。
確かにな。気遣いはできんのちゃう?毎回俺が車乗るたんびにBTS流してたからさ。
嘘やな。聞く曲ないから。
いや絶対こいつ一人の時聞いてないやろと思って。一人の時聞いてないのに俺が乗った時だけいつも毎回BTSにしてくれてるわと思って。
あーちょっとそれ考える回欲しいわ俺の。
逆にだからそういう自分の好きなものとかをちょっと考える回みたいなのを作らなきゃってこと?
一心の好きなものを考えようの回欲しい。
まあいろいろ興味はあるんやけどね。
たぶん興味はあるけどその興味のある内容を抽象化したものを言語化しなあかんのじゃそのプロセス的には。
エンターテイメントとかそういうものがいいってことなんかな。ジャンルとして。
好きなもの?
好きなものっていう。
まあwhat's your hobbyやからさ。なんかこうやってることとか。
まあホビーって聞かれたらもうこれを答えるみたいなのあるけどさ。
あーなんだろうじゃあちょっとこうあれなんじゃない?
そのこだわりを持ちたいって思ってるもの。持ってるやつとか。
こだわりね。なるほどなるほど。
こだわりを持つっていうことはやっぱ自分なりのその捉え方そのものに対する捉え方があったりとかがあるから。
それはやっぱ好きにも当たるんじゃないかな。
27:01
確かに。
ちょっとじゃあそれはまた次回考えましょうか。
いいねそれ。俺もその自分の趣味とかっていうのをしっかり言えてない部分もあるから考えるのいいかもしれない。
ね確かにいいですね。
下道でいこう。
じゃあということで今日はそれぞれの欠点をちょっと言語化してみるみたいなことをやってきましたけども。
僕のやつは解決してないんですけど大丈夫ですか?
そういえば。
せっかちなだけやからなあれは。
イライラしちゃうんよなあれ。
せっかちはなんなんやろね。あんまり気にしないとしか言いようがないよねもう。
まあだからちょっと余裕を持ってそのスケジュール立てるとかね。
できることやるっていうのとあとはもうだいたいそのなんか自分都合じゃなくてバスが遅れて次が間に合わへんとかそういうものってみんなちょっとイライラするし。
それはもう結構弱点っていうよりちょっと性質的な部分があるかもしれない人間の。
やっぱ思うようにコントロールできひんっていう。
でも最近はあの周りの友達があの全然遅れてくるので友達と遊ぶってなっても40集合のに5時に来たり6時に来たりするから。
結構強者ぞろいやな。
やっぱちょっと国が違うとね感覚が違うみたいなので。
そうだからもうなんかじゃあいっかで俺もなんか気にしないようにしてる。
集合時間とか考えないようにしてるかな。
だからまあそういった意味ではそれは良かったのかもしれない。
イライラしないからね。
確かに寛容になってきてるってことやね。
そういうマインドがね大切ですね。
はいじゃあでは最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい今回のラベリングは昔は気づかなかった大人になって言語化できた欠点です。
次の回では僕の好きなものを紹介するというか考えるっていうことだったので否定せず聞いてくれたら嬉しい。
そうねここから始めていくわもう俺。
まずはもうちょっとリハビリっていうかまずは受け入れるっていう姿勢をちょっと今回学んだんでこれは実践していきますね。
でもなんか違う分野いりそうだけどな俺。
あほんまに?
そもそもともきが持ってないジャンルいりそう。
あー全く別の角度から来るやつね。
そうそうそう多分。
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それはもう逆にだから無関心にならないようにするわ。
そうねそれはそれで練習を。
はいそれでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道でいこうの一心とともきでした。