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ep.65 スキマ時間を脳死で過ごしてしまうのなんとかならんかね
2025-05-18 27:44

ep.65 スキマ時間を脳死で過ごしてしまうのなんとかならんかね

現代人の大きな悩みの一つ「スマホ依存」

脳死でスマホを触って、いつの間にか時間が過ぎ去っている。なんてこと、よくありますよね。


ep65では、そんな「スマホ依存の対処法」についてあれこれ話しています。


皆さんも自分のスマホとの向き合い方を考えながら、後部座席に座っている感覚で、ゆるっとお楽しみください。


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00:18
みなさんこんばんは、下道でいこうのともきです。 学校が並行になりました、いっしんです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
いきなりパワーアワードきましたけど、並行。 僕が通っているオーストラリアの語学学校が並行になりましたね。
学校が閉まるという異例の事態。 ちなみにその学校自体はどのぐらいの期間いてて、どのぐらい残ってたの?
学校自体は残り2週間残っていまして、 残り2週間だけ、2週間残った状態で並行になってしまったって感じですね。
まじか、最後の最後並行になるみたいな。 いや本当にあとちょっとやってくれたら、最後まで追われたのに。
逆に学校がさっき卒業するっていう異例の事態が起こってますけど。 いや本当びっくり。 なんで並行したの?
オーストラリア全体として、外国人の方が多い。 留学生が多いっていうので、政府自体が外国人の受け入れを
少なくしようということをしてて、まぁちょっと時々ニュースでやってるのかなぁとは思うんですけど、
オーストラリアの物価がそもそも高いっていうのは、原因としてはその一番大きい原因が、家賃の急増。
家賃が高くなってしまっているっていうところが一番大きい原因で、海外の人が入ってきて、家を住むために家をね
買うってなったとき、家が足りなくて家賃が高くなってしまってるっていうのが現状にあって、ちょっと移民でね、
国が大きくなってた、成長したっていう国ではあるんですけど、ちょっと今入れすぎてしまったっていうので、オーストラリアの国民の人たちの生活もちょっと厳しくなってきてるっていうので、
これから永住権取ろうとか、住もうっていうような学生の人たちの数をちょっと減らしたい。
ああーっていうので、学生ビザの値段を上げたりとか、国のね、ビザを発行する数減らしたりとか、国のレベルを下げたりっていうのがありまして、
なので、語学留学の生徒さんは、なかなかちょっと入るのが難しくなってきてるんですよ。
ああ、そうなんや。なるほどね。
日本人はそこまで大きい影響は受けないんだけど、学生ビザがね、すごい高くなる。今年の7月から20万ぐらいなるっていう、ビザだけで。
03:10
前はもっと安かったの?
えーと、僕が入る、1年前にまた前値上がりしたんだけど、それ前は7万ぐらいだったんですけど、
えー!結構上がった。
僕が入るたゆ、去年の7月に16万まで上がって、で、今20万ぐらい。
すげーな。めっちゃ上がってんねんな。
どの国よりも一番高いって言われてるぐらい、学生ビザが高いんですけど。
で、うちの学校が、日本人とラテン系の、ブラジルとかコロンビアとかメキシコとか、そっちから入ってくる生徒さんとのコネクションが強くて、エージェントと契約してて。
で、日本人は短期でよく入ってはくるんですけど、コロンビアとかブラジルとかあっちの国のレベルが1個下がりまして、
ビザの発行数とか、発行するのちょっと難しいっていうのと、
あとまあ、そもそもその学生ビザ20万っていうのがなかなか払えないっていうので、
ほんとにもう1月ぐらいから、ぴったりと新しい生徒さん入ってくるのなくなっちゃって。
えー。
で、まあ2月3月はその日本人の大学生の子たちが来てたんで、なんとかクラスには何十人かはいたんですけど、
3月終わってみんな帰っちゃってる大学生の子たちが、4月からもうずっと7人とか。
えー。
1クラスじゃなくてもう学校で7人とか8人の状態で。
先生と同じぐらいの生徒数しかいい日に買ったみたいな。
ほんとにめちゃくちゃ少なくて、でももともとは3クラスぐらいあったんですけど、今はもう1クラスで先生1人ってなってて。
で、これちょっとヤバいかもねって話してたら、話しててどうなのって聞いてたら、一応そのこの建物自体は
家賃契約で11月まであるから多分大丈夫だよって先生と話してたんですけど。
うんうん。
ちょっともう経営が難しいとなりまして、うちのこのアデレートのキャンパスは閉じるっていうことになってしまいました。
なんか決断の速さが海外って感じすんな。
2週間じゃあちょっとまあ学校都合でまあ並行で行けなくなったっていうことですけど。
なんかその保証とかあるの?
市内で一番大きい学校と提携してるって言い方であってるのかな?
なんかまあコネクション持ってて、まあ保証で同じ学費でその払ってた分の週は別の学校に通えるようにしてくれたって感じですね。
そうなんや。じゃあそこに関しては2週間分の学習はまあ保証してくれてるっていう感じなの?
06:02
なので2週間は別の学校に行くっていうことになりました。
すごいめっちゃ2週間だけがもう一瞬で終わるやろうけど。
短期留学っていう気持ちで。
新しい学校はいつから始まるの?
明日ですね。これが出る。
えー!
明日なの?
はい、このラジオが出る次の日だと思います。
入校式みたいな感じ?
そうで、一回見学に行ったんだけど、まあレベルが違うね。
あ、そうなんや。
トムキには学校名言ったけど、オーストラリア以外にも別の国でも語学学校を運営してる大きい会社なんですよ。
うん、じゃあもう定番の語学学校っていう感じのとこね。
だから生徒数も半端なくて、でさえも13クラスぐらいあるって言ってたかな。
うわーすごい。
で、しかも1クラス15人ぐらいいるって言ってたから。
はいはいはい。
で、うちの学校の15倍ぐらいあるから。
大きさもやっぱ違うやん、その設備とか。
いやー違ったね。言ったけど、もうなんていうのかな、大学に近いかな。
そのビルのワンフロアじゃない、2フロアあったかな。
で、もう教室がバーっと並んでて、で全部ガラス張りで。
大学やなって感じだったね、確かに。
かっこいいやん、なんか。
全然違ったね。
保守部の大学みたいな感じの。
まあだからどんな感じなのかはね、ちょっと楽しみではあるけどね。
まあとりあえず、一心のね、新しい学校についてはまた次回以降に話してもらったらいいかなと思いますので、また聞きたいと思います。
はい。
下道で行こう。
一心ってさ、パズドラしかやる気しないのっていうワード聞いたことある?
あれ?パズドラの話だっけ?
いや違う違う。このセリフですよ。このセリフがあるんです、有名なセリフ。
これ聞いたことある?
ないです。
パズドラしかやる気しないのって。
いや聞いたことないです。
え、流行ってる?今。
いや、だいぶ遅いかも。
だいぶ遅い?
ピスタチオぐらい遅いかもしれない。
あ、結構前やね、じゃあ。
結構前の言葉なんですけど、これね何かっていうと、
花束みたいな恋をしたっていう映画がありまして。
あー、はいはい、見ました僕。
あ、見ました?
はい、なんかで。
はいはい。見てもらったら多分出てくると思うんですけど、
そこでですね、須田まさきがだんだんこう、仕事人間になっていく過程を描かれてるじゃないですか、映画の途中で。
09:10
はいはいはいはい。
あの中でですね、ちょっと仕事に疲れた須田まさきが有村霞にこのセリフを言うんですよ。
パズドラしかやる気しないのって。
もうあの、仕事に疲れてね、もう何もやる気が起きない。
今までやったら、なんか好きな本とか、好きなゲームとか漫画とか読んでる時間だったんですけど、
そういうのにももう興味が出てこないぐらい疲れて、
でも脳死でできるパズドラしかもうできないっていう。
わー、なるほどね。
これね、僕、この言葉が映画の中でめちゃめちゃ響いたんですよ。
え、えっと待って待って、この言葉は世の中的に流行ったのか、それともただただとまきの中で流行ったのかどっちですか?
えっと僕の中で刺さった言葉だと思います。
知らん、じゃあ知らんわ。
一応調べたんですけど、ブログ記事1個ぐらいしか出てこなかったんで、誰も響いてないんですけど。
流行りとかじゃなかったわ、これ。
でもこれがね、僕の中ではめっちゃ響いたんですよね。
で、なんかその、見てた時が、ちょうどめっちゃ仕事副業、勉強、運動みたいなのめっちゃやってた時だったんですよ。
はいはいはいはい。
だからもう常に、今日何しようみたいな時間がなかったっていうか、
もうこれやらなきゃ、これやらなきゃって、ずっとパンパンなってた時期だったんですけど、
そんな時間、そんな時でも、なんか空き時間って出るじゃないですか。
例えば勉強と運動の間の20分とか。
で、仕事から副業に切り替える20分、30分とか、そういうちょっとした隙間時間。
ああいう時間に、好きなこととか、本読んだりとか、動画見たりとか、色々しようかなみたいな、好きなもの見ようとか、
色々あった、選択肢はあるんですけど、もう、スイカゲームっていう、あのスイカを…
落とすやつが。
そうそうそう。
あの、スイカを作るっていう、あのゲームしかできなくなった時期があって。
はい。
でもなんか休み時間は全部スイカゲーム。
うーん。
ちょうどその時に、その花束を見たんで、めちゃめちゃ刺さったんですけど、
なんかこういう状況っていうのは、僕だけなんですかね?っていう話をしたくて。
おー、なるほどね。
イシンはこういうのなったことある?
なったことあるというか、常にそうやろっていう。
あ、そう?常にそう?
なんか、バス来るの待ちます、15分あります。携帯見とるわ、何かしら。
うんうん。
けど、何をしてたかは分からん、その15分は。っていうもんばっかやで。
あーまあ、確かにな。
え、なんかこう、脳死でやってしまう?
12:01
なんか脳死の作業で時間を潰してしまうみたいな。
うん。
これって、どうにかならんかなって思ってんの。
脳死の作業はしたくないとは。
いや、まあだから、できたらやで。
その、できたら理想の15分20分の過ごし方としては、
その、なんか好きなものに時間を使うっていうのやったらいいなと思って。
うんうんうん。
なんかこう、まあゲーム、それが楽しかったら、
そのゲームをずっとやっててもいいと思うんだよな。
うん。
でも、無意識に、もう、それで時間を潰そうとしてるっていう。
なんか時間を潰す目的として、
そのゲームをやってるっていうのをやめたいっていう感じ。
うーん、まあまあ、わかるわかる。
だからなんかその、インスタを見たくて開いて、
なんかこう、いろいろ見てるんであればいいんやけど、
何もやることないし、とりあえず開いてみるか、みたいな、
なんかそういうので時間を使いたくないなっていう。
うん、わかるよ。
俺もなんか、シャワー出てきて、
なんか30分ぐらい、いつもあの、スマホ見てるっていう。
うんうん。
まあ歯磨きとかさ、なんか化粧水塗るみたいなさ、
なんかそういう時間ってあるじゃん。
うんうん。
でもあれ、無音だともうなんか耐えられないから、俺は。
あるね。
とりあえずYouTubeショート泣かしてるみたいな。
あー、なるほどね。
で、気づいたら、ああ、なんか15分で終わった作業なのに、
40分、50分経ってんなとかさ。
うんうん、あるあるある。
あんな。
で、あれはでもなんかこう、脳死の作業やん。
うん、そうね。
特にあのショート動画って脳死作業やん。
うんうん。
で、それをどうしたいんだっけ?
えー、あれを克服したいっていうか。
克服したい。
まあそのなんか、気持ちの持ちようみたいな部分はあると思うんやけど、
うん。
好きなものをやってるんだっていう、
あのー、気持ちで時間を潰したい。
あー、うんうんうん。
僕の場合は、
うん。
そのー、なんか3、40分とかは結構許してて。
あー、はいはい。
でも俺も思ったことあるよね、そのなんかこう、
時間無駄にしてんなとは思ってんだけど、
なんかもちろんそのー、例えば土日、
まあ休みの日に、
うん。
こうせっかく1、2時間とかあるのに、
うん。
えーと、スマホいじってて、時間1、2時間過ぎましたと。
うん。
なんかそしたらちょっともったいなかったかなとは思うんだよ、やっぱ。
うん。
あれもできたな、これもできたなって思うから。
まあでも、
うん。
30分とか15分ぐらいの隙間時間っていうの。
それぐらいはいいでしょって、なんか許してあげないと。
あー。
生きにくいわと思って。
自分が苦しいなと思って。
確かにね。
その15分を、
あ、また無駄にしてしまったって、こう毎日毎日日々思ってたら。
うん。
そっちの方がストレスだなって俺は思ったから。
15:00
うんうんうん。
もうそこの時間は別にもう、
いいんじゃねって、自分には言ってる。
だからなんかその、厳しくしすぎなんかな、じゃあ。
って思った。
え、たぶんスイカゲームもいいんじゃないって俺は思う。
別に。
まあまあ、そうね。
スイカゲームもいいのかな。
うん。
そうね。
確かにあの、維新に言われたみたいに、
なんかそれを、その脳死で時間が過ぎてることに、
もったいなさをすごい感じてるんやろうな、たぶん。
それを行うことに対するちょっと嫌悪感みたいなのが、
たぶん自分の中で結構あるっぽくて。
うんうんうん。
で、それを許すっていうことよね、解決策として。
うん。
まあやってしまうってことはもしかしたらその、欲してる時間なのかもしれんっていう。
あー、その無意識に欲してる、その自分が。
うん、やっぱこう、考えない何もしない状態を欲しているのかもしれない。
うんうんうんうんうん。
だからまあ、ちょっと言っていせば必要なんじゃないって思うかな。
あー、じゃあスイカゲームも必要ってことなのか。
うん。
けど俺がさ、その境地にたどり着くのが、なんかなかなかビジョンが浮かばんっていうか。
ほとんどの人はもう時間を無駄にしてるよ、スマホに。
まあね。
え、どのぐらい使ってる?1日。
その時間を無駄にしてるものに。
そうそうそう。
そのなんか、例えば、やらなあかんことって大きく分けてさ、
仕事とか、家事とか、あるやんか。
うんうん。
で、まあその1日、仕事家事睡眠って言うとするやん。3つ大きいものって言ったら。
で、その間の隙間時間ってどのぐらいある?
ガチでさ、たぶんそれだけ集中してやったらさ、
まあ仕事は固定やから8時間かもしれんけど。
なんかその無駄なその隙間時間で言ったら1時間半とかあんのかな、1日。
あ、でもそんなもん?
隙間時間か。まあもうちょっと言ったら、そのちょっとした休憩時間とかもってこと?
そう。だから例えば、えっと、今9時やけど、9時20分からミーティングがあります。
で、20分って、なんかこう、がっつり仕事しようにも仕事できひんし。
はいはいはい。
か、かっといって、なんかめちゃめちゃだらけるには短いやん。
はいはいはい。
だからその20分とかっていうのも結構隙間時間やし。
うん。
なんかこう計算して合計したら、俺たぶん4,5時間いってんちゃうかなと思う。
毎日?
うん。
まあ確かにまあ今の20分っていうのはちょうど微妙な時間だなとは思ったけど。
そうそうそう。
まあそうね、そう考えてもっとあるわ俺。
だからなんかね、切り替わりのタイミングが異様に遅い、俺。
ほんまに。
時間かかってんなって思う。
あーうんうんうん。
18:00
なんか動画が終わったらみたいなんで、結局次の動画まで見てるみたいな。
あーわかるわかる。めっちゃわかる。
そう、で僕最近ですね、まあその今学生してるから、まあそういう時間が多いわけですよ。
っていうかまあ自分に委ねられる時間が多いんだよね。
うん。
決まってやらないといけない、行かないといけない学校があるとかさ。
うん。
まあ多少なりとアルバイトがあるぐらいで、あとはまあもう自分の時間だから。
うんうん。
自分で決めていいわけですよ、何やろうが。
でまあ、まあね本業は学生なんで、その勉強をしなければいけない。
やっぱね、最近気づいたんだけど、ふとしたらまず携帯を触ってしまうんですよね。
あー。
例えば、図書館に勉強しに行きました。
うん。
って言ったら、で座りました、で始めますじゃなくて1回ちょっと携帯を見ると。
あー確かに。はいはいはい。
でなんかとりあえずこう通知が来てるものを見てるとか。
うん。
でなんかとりあえず全部のSNSを見て、よしじゃあやろうかなまでのスタートが遅すぎるわと。
そうやな、確かに。まあそれはそうやわ。悪影響のイチローのルーティーンみたいな感じでさ。
絶対さ、スマホ触ってさ、全部のSNSをさ左から右にこう押していって、
LINEが終わればインスタを開きみたいな。
うん。もう習慣になってしまってるんですよね、これは。
そうね。
くせに。
でこれは良くないってやっぱ思って。
うん。
最近もう時間でアプリを閉じるっていう、
あ今まではその、例えばインスタグラムだったら1日1時間までとか30分までっていうのを自分で制限決めて、
それ以上使ったらもう開けないようになるっていうのを入れてたんですよ。
入れてたんじゃなくて、はいっていうのがiPhoneは、それができるんですよ。
へー。
けどこれだとその1日の時間制限だけで、まあ使う分には使うんですよ。
うんうんうん。
それだとまたちょっと違うなと思って、
今新しくこれは別でアプリ入れて、
この時間からこの時間まではこのアプリは使えませんっていう風にできる、ブロックできるアプリがあって、
あーそうなんや。
2時とかに学校終わるんですけど、
だからもう2時から夜の9時半まではSNSは全部触れませんっていうアプリを入れて今ブロックしてるんですよ。
あー。
もうじゃあ強制的に見れない環境を作ってるんや。
うん。
けどこれびっくりすることに、
その勉強しようとかってなったタイミングで、
1回やっぱ触るんだよ。
あ、もう開けへんのにってこと?
そう1回触って、
21:01
あーなんかスライドして、
スライドして、
あ、触れるアプリねーなーってなってんのよ。
えー怖っ。
怖くない?これ。
やばいねそれ。
だって分かってんだよ、
自分で止めてんのに、
その1回ボンを叩くって、
すいません、開けてもらえませんかーってやってるっていうさ、
怖いわと思って、
自分で鍵閉めたのに。
やばいなそれ、
マジでなんか無意識にもう擦り込まれてんじゃんな、
そのスマホ触るっていうのが。
うん、怖いね。
えー、いやでも普通にそうやわ。
なんかスマホ、
今スマホ中毒みたいな話になったけど、
でもそうやな、
その脳死の原因ってやっぱ結構スマホとか関係してる部分もあるし、
しかもスマートフォンってさ、
まさしく脳死で使うべきなんかツールやなと思ってた。
SNSとか特に。
なんか常にさ、受け身で楽しいことを見せてくれるっていうか。
うん。
自分で考えてこれを調べようみたいなんじゃなくて、
なんかあっちがオススメしてくれた面白いものを見て楽しむみたいな。
そうね。
そういうシステムやから、
余計にその脳死状態になりやすいし、
で、もうその脳の中で無意識的にこのSNSを使えば、
自分の好きなものを与えてくれるっていう、
なんか擦り込まれてんやろ、そういう。
怖いね。
俺も、でもそれアプリ入れようかな。
なんか、おすすめある?
なんかね、ブロッキンみたいなやつだったかな。
ブロッキン。
なんか、ブロックするアプリがあります。
アプリをブロックするためのアプリね。
へー。
そのアプリをちょっと僕も入れてみます。
そうね、脳死状態の環境をまず少なくするっていうのと、
あとは気持ち的に、もう少しその、
脳死に寛大になるっていうか、
常に脳を稼働させておかなあかんわけでもないよっていうのを自分に、
自分にちょっと優しくなりたいなと思います。
うんうんうん。
下道で行こう。
じゃあ今回は、隙間時間みたいな話をさせてもらったんですけれども、
まあ要するには優しくするということが一番大事っていうことですけど。
自分にね。
自分に。
あとね、俺ね、これ話してて思ったのは、
一心って、俺のイメージは、
一心ってそんなにスマホに依存してるみたいなのはあんまなかったイメージとして。
うんうんうん。
どっちかって言ったら、
スマホ忘れて遊びに来ても全然苦にならへんタイプ。
24:03
うん。
やと思ってたけど、
あのスマホをロックしたのに無意識に触ってしまうみたいな話したときに、
あ、やっぱりそんな人でももう中毒者のなんか、
行動と同じようなことしてんじゃんと思って。
いやー。
いやーでも多分。
それは驚きやったね。
うん。
今の状態で、
そのスマホ持たずに、
どこかに出かけるって、
結構不安になるというか、
片方靴下履いてないみたいな、
ちょっとした違和感みたいになっちゃってるよね。
あーまあそうね。
それは確かにあの僕もアデレードでね、すごい痛感したんで。
そうじゃなくて一人でバスに乗るっていうのはめちゃめちゃ怖いっていうのを知ったんで。
いやもうマジで分かるわ。
まあ本当にほぼ体の一部みたいになってるからね。
そうねー。
だから上手く付き合っていかないといけないなっていう感じだね。
うん、確かに。
え、いいですかじゃあ僕、
今回ラベリングしても。
なんかこの、
このスタイルで行くと全部ともきが回してくれるみたいになるよな。
そうね。
あれ、そんなにこの最後まで任せちゃう感じになっちゃうの?って思ったんよ。
いや俺も行ってくれるんやと思って。
待ってたんやけど。
あ、そうなの?
なんかこうなかなかこう、
入ってこーへんからさ。
あ、俺がやんのかなって思いながらちょっとなんか。
やってたけど。
じゃあ最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
今回のラベリングは、
暇時間を脳死で過ごしてしまうのをなんとかならんかね、
です。
はい、現代人が悩む悩みですからね。
いやーマジでそうね。
これもな、まじで病気にした方がいいと思うけどな。
スマホ中毒じゃん。
ほんまにタバコとかと同じレベルで結構な問題やと思う。
健康を害してるっていう分には、
だいぶその同じぐらいの病気やと思う。
いやほんとそう。
これはねちょっともうそのマインドセットっていうか、
気持ちの持ちようを切り替えるっていうのと、
あとはスマホロッカーやったっけ?
ロッキン。
ブロッキンになっちゃうかな。
ブロッキンか、ブロッキンか。
そのアプリをロックするアプリを入れるみたいな、
そういう対策した方がいいなって思いました。
ぜひ皆さんも皆さんなりのデジタルデトックスなり、
依存を防ぐ方法があれば教えてほしいですね。
アプリとか結構あるしね、いろいろ。
ということで、今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
27:01
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それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道で行こうのキッシンとアマキでした。
27:44

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