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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 最近やってみたいと思っているのは料理です。
ともきです。 めっちゃ忘れてた。忘れてた。 忘れてたでしょ。
ここから始まる?その関連話が。 まあそう、あの一通り言い終わってからちょっと言おうかなと思ってたんですけど。
あ、そっか、俺が言うのか。 この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするようなたわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
ちょっとね、慣れるまで最初の方をグダグダしちゃうと思うんですけど、これはもうご愛嬌ってことで。
はい。 あ、でね、料理したいと思ってるんですよ、最近。
いっしんって料理めっちゃ上手やん。まあいろいろ。 僕は結構いろいろ料理してますね。
ね、なんかもう趣味が料理と言ってもいいぐらいのって感じなんですけど、僕逆に料理がめちゃくちゃ苦手っていうかそもそもしないですよね。
うん。 なんでなんかこう、料理本とか最初は買ったんですけど、
えーまじで? そう、実はね。実は、あの、社会人1年目に料理本とか買ってやろうかなーとか思ったんですけど、結局なんか、材料すごい集めなあかんなーとか、切り方…
なにそのモンハンみたいななんか、集めなあかんなーって。
いやなんか、いやなんかこんな種類いんやったらもうええわーってなったりとか、あとなんか、切り方なんかありやん、なんちゃら短冊切りにしてとかなんかこうやってやってます。
その切り方をまずそっから調べ直さなあかんっていうので、ちょっとなかなかもう料理もうええわーってなってうどんばっかり食べてるんですけど。
まじで? それかまあ最近はもう外食が多くて、外食ばっかり行ってるみたいな感じで、あんまり料理してなかったんですけど、
最近ね、あのちょっと貯金がこのままだと、一心より先にゼロになりそうやなっていうぐらい減ってきてまして。
そんなわけないやろ、なんか買うんか。でっかい車でも買うんか。
なんかね、もうボーナスを貯めてたんですよ。銀行に、銀行の通帳に入れてたんですけど、なんか最近見たらそのボーナスが丸ごとなくなってまして、よく見たら出費がめちゃめちゃ増えてると。
だからもうね、入ってくるお給料にプラス10万円ぐらい毎月かかってるみたいな。
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これはちょっと節約性だなってなって、ちょっとまあお家でご飯食べなあかんかなっていうので、あの手料理したいなって思ってるんですけど、
あんまりムズい、なんか肉じゃがとかローストビーフとかやると絶対心折れるっていうのはわかってるんで、
なんか手料理始めましたって人が最初にこう作ってみたら面白いんちゃうみたいな料理やったら教えてほしいなと思うんですけど。
なるほど。僕の理論では料理ってやるかやらないかだと思ってるんですよ。
得意不得意はないと思ってて、見ればできるから誰でも。
でもなんかたまにさ、なんでこれキャベツ四角なってんの?みたいな。ない?
キャベツを四角に切る方法がわからんねんけどっていう。
そのレベルの人がちょっと料理やりたいなって思ってるんですけど、おすすめの一品ありますかっていう感じで。
肉じゃがじゃない?
え、肉じゃがな?あれも嫌なんですよ。なんかその調味料とかめちゃくちゃ材料必要みたいなやつはあんまり好きじゃないんですけど、それもちゃんとクリアしてるって感じ、肉じゃがは。
肉じゃがなんかもう醤油と砂糖入れると完成だから。
あ、マジで?
あとなんかだし入れとけばちょっとうまいかなぐらいじゃない?
だし?
肉じゃがは確かになんか難しい感があるから、あ、できるやんってなるかもしれん。
あ、できたら、できた時のこの達成感がすごいあるってこと?
初心者からしたら、あ、肉じゃが作れるんだった。
なるほどね。
ハンバーグとかの方がめんどくさい。
あ、そうなんや。焼くだけじゃないんや。
やっぱ工程が多いものはめんどくさいからね。工程が多いしいろんなものを使う。
あ、なるほどね。
めっちゃ主婦目線で話してるんですけど。
そうなんや。
何回も手洗わないといかんし、あれ。
あ、なるほどね。こねたら手につくからってことね。
そうそうそうそう。
こねるたびに手洗わなあかんってなるってことか。
大変だから。
あ、そう考えたらお箸だけでできる。
肉じゃがはね。
ま、わかりました。じゃあ、ちょっと1回肉じゃが挑戦してみます。
はい、やってみてください。
たぶん初めてじゃないかな、あの、こんにゃくとかを買うの。糸こんにゃく、自分で買うの。
あ、こんにゃくはね、長持ちするから、あの、いいよ。一人だったら半分だけでもいいしね。
じゃあちょっとやったら、えー、Xに投稿しますね。
あ、いいですね。肉じゃがを投稿してください。
ちゃんとやったよっていう。じゃあ楽しみにしといてください。
はい。
下道で行こう。
えっと、実はですね、
はい。
僕、今日、死ぬんですよ。
え、デスノートの話?
どういうこと?
実は、今日が、僕、余命でして。
余命?
今日最終日なんですね。
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なんかお医者さんに宣告されたとかですか?
2ヶ月前、2ヶ月ちょっと前くらいから、僕、あの、あるワークショップに参加してまして、
その学校の名前が、その、余命の学校という名前の学校に参加しているんですけども、
その学校が、参加した全員が、僕ら3月末に収録してるんですけど、
3月末に、余命を設定して、この日に死にますと。
で、そのマインドで、1ヶ月、2ヶ月生活してみるっていうワークショップ。
そうすることで、1ヶ月、2ヶ月を、なんか、すごく大事に生きることができるっていうようなことも体験できるし、
かつ、余命が過ぎたけど、生き残ることができました。
1回死ぬと思ってたけど、死ななかった。
これが、余命の次の日からは、新しいライフが始まる。
新しいライフステージに行けるよね。
っていうようなことを、体感するようなワークショップなんですけど、
大きい病気になられた方が、もうすぐ死ぬかもって思ってたけど、運よく助かったとか、
っていうと、なんか、その人ってすごい幸せ感じたりとか、生き生きしたりとか、いろんなことチャレンジできたりする。
で、なんか、すごい強い人になるなっていうのが始まりで、このワークショップがあるんですけど、
で、今日がちょうどその、余命の日っていう感じでして。
えー、いいんですか?最後の余命の日にこんな収録しちゃってて。
もっと大事なこととかなかった?
ちなみにさ、ちょっと聞きたいのがさ、
2ヶ月前くらいからやってるってことは、2ヶ月間、この最後の余命の日に向けて、
なんかこう、逆算していろいろやってきたってわけやん。
やりくいないようにやっていこう、みたいな感じでやってきたわけやけどさ、
どんなことやってきたとかってある?
そうだ、結構いろいろワークとしてあって、
1個はバケットリストっていう、もし余命があと1時間だったら何をするか。
余命がラスト1日だったら何をするか。
1週間だったら何するか、2ヶ月だったらどうするか、1年だったら3年だったら5年だったら10年だったらっていうのを、なんかそれぞれで考えてみる。
うんうんうん、なんかこう、1日前の箱があって、その中にやりたいこと書いて、みたいな感じ。
そうそうそうそう、でなんか、1時間とか1日、あと1週間とかだったら、バーって書けるんやけど、
2ヶ月とか1年とかになったら、意外と出てこなくて。
あー確かにね。
なんか1年とかになったら、働かなくなったなとかも出てくるし。
そうやんな、1年やとまだなんか、その1日とか3時間とかと比べたら、まだちょっと遠いなっていう。
まだ時間あるなって思う。
3年5年とかね、いや全然働かなくなった感はあってなるし。
確かに。
あとは、その人生を振り返るってところで、人生で一番○○だった日みたいなのを考える。
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一番楽しかった日とか、幸せを感じた日とか、泣いた日とか、感動した日とかを書き出すっていうワークがあって。
これはね意外と面白くて僕は。
うんうんうん。
ともきはさ、一番幸せを感じた日とか、感動した日っていつ?
うーわ、一番!
パッと出てくる?
全然出てくれへんかも。
結構考えなあかんかもしれん。
今その、この短時間でパッと思いついた感動した日っていうのが、あれやね、弟の運動会かな。
えー。
弟の運動会で頑張る姿を見てすごい感動した。
そう、なんかね、ああいう頑張る姿を見るのが結構弱くて。
ああいう姿に。
はいはいはい。
あれは思い出したかな。
でも確かにそう、俺もこのワークをやって、意外とね、なんか自分の人生を振り返るっていうだけだったら、
あ、あそこ行ったなとか、こんなことしたなとか。
うん。
なんか出来事を、というかイベントを振り返ることはできるんだけど、
うん。
この一番○○だった日っていうことで考えると、
うん。
意外とそういう非日常のイベントではなくて、
日常的なところでの感情が大きく揺れた瞬間が出てきて。
ああ。
僕は特になんかすごい泣いた日とか、
うん。
めちゃくちゃ喜んだ時とか、
ガッツポーズするぐらい嬉しかった時みたいな、
そういう思いもしなかった、予定してなかったような感情の動きの時が出てきたなと思って、
うん。
それがすごい学びというか、
うんうんうん。
やっぱり人生の思い出を作るために旅行に行くとか、何するとかじゃなくて、
うん。
もっとこう自分の感情が動かされることをするとか、
うん。
そういう人とかものに出会う方が、
人生がこう豊かになるとか、人生がこうなんだろうな、思い出に残るものがたくさんあるんじゃないかなっていう風に、
なんか気づかされたワークで、
うんうん。
面白かったです。
へー。
ちなみにいっしんはさっきの問いはなんて答えたの?
いろいろ考えたわけやんな。結構時間かけてじっくり考えた。
そうやね。
1個はね、感動した日で書いたのは、
大学生時代のボランティア兼働いてたフリースクールがあったんですけど、
うん。
その時の4年目の卒業式、生徒の卒業式の。
うん。
あの時が一番感動した。泣いたなって書いてある。
へー。泣くぐらい感動したんや。
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あれはなんか泣いちゃったね。
あ、そうなんや。
うん。だからなんかこのワークやって、俺が思ったのは、もっと自分の感情を表現できるようにしてなりたいなっていうのはちょっと思ってた。
あー。
表に出せるようになりたい。
なるほどね。確かに。そういうのって振り返りしいヒントを引き出せへんよな。
俺もなんかこう、普段を生きててそういうことをさ、質問されたり考え込んだりすることってあまりないやん。
うんうん。
だからさ、たぶん本間は心の中にあるんやろうけど、なかなかこう出しづらいっていうか、思い出しにくいよな。
うんうんうん。
だからやっぱ思い出すものとしては直近あった出来事ぐらいにしかならへんとか、
そうね。
印象的にあったことしか心に残ってないからさ。
うん。
確かにそういうのは考えないと出てきえへん感じのね、内容やな。
だからすごいやってて面白かったかな、このワークは。
あとは、まあ今日がね、あの嫁最後なんですけど、えーと、衣装を描くというワークみたいのもあって。
うん。
僕はね、あのトムキには何回も話してるんですけど、社会人になってからかな、毎年衣装を描くようにしてまして。
それも自主的にやんね。
はい、自主的に。そう、このワークとか関係なく、自主的に。もう彼これ3年ぐらい描いてんちゃうかな。
最初聞いた時耳疑ったわ。
あのー、このワークショップ参加して、この衣装のワークがあった時に、
今まで皆さん衣装描いたことありますか?みたいなその質問があって、
こういうワークショップ参加してる人だから、いや描いてる人一人一人おるやろと思ったら、全然いなくて。
いや、いい品でしょ。
描いてるんですか?ってちょっと惹かれたまではないけど、意外とみんな描いてないですね。
いや、教わってないね、そもそも。なんか元気なうちに衣装描きましょうみたいなのを。
あ、そう?ただですね、今年ちょっとスタイルを変えました。
あ、そうなんよ。衣装を年末に描くのはやめたと。
ワークショップに参加しまして、いろいろ話した結果、僕は手紙よりは声の方が、
その人の良さというか伝えたい思いが伝わるんじゃないかなと思って、
なんか話し方とかトーンとかで、文字よりも伝えたいものが伝わるかなと思いまして、
今日ですね、僕午前中に衣装という名前のボイスメッセージを撮りました。
え?こわ!
こわい?
こわいこわい!衣装ってボイスメッセージがさ、パソコンのファイルにあったらびっくりするやろ。
あ、もう作っちゃいました。
グーグルドライブに。
うそやろ。
はい。
え、まじっすか。
ちなみにともきくんにもボイスメッセージを残しておりますので、もし死んだら聞くことはできます。
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あ、死んだら聞くことできるの?
はい。
どのくらい喋った?結構喋ったやっぱ衣装やから。
意外とね、喋れるんですよ。
そうなの?
僕もびっくりしたんですけど。
え、そうなんよ。
それぞれ30分くらい喋ってる。
え、え、長っ!
え?え?
ポッドキャスト1本分。
長くて5分くらいかと思ったら30分喋ってるやん。
長いっすよ。
すごいやん。
え、やっぱそんな喋れるのかな?実際やったら。
意外と喋れたね。
で、衣装も変えたことないけどさ、
書くのでもそのくらい書けんの結構スラスラ出てくる。意外と。
やっぱね、書くほうがその大変で、
うん。
そう、きれいに起こさないといけないから。
書く時間すごいかかるんだよね。
俺衣装書くときたぶん1時間2時間もっとかかったんちゃうかな。
あー、でも結構。
何にも書くからさ。
あー、そうやね。
でもボイスメッセージは何も考えずにじゃないけどそのままマイクに立ったんで、
なんかこう突っかかりながら、
あ、これも喋りたいなっていうので喋って30分って感じかな。
ちなみに、ともきはもし衣装を書くとか残すにしたら、誰に渡す?
えー、でも真っ先に親じゃないかな。
誰にってさ、人数ってもう自分で決めちゃっていいの?
いや、もちろんもちろん。
これも毎年書く意味の一つでもあって、
なんかこの衣装を書きたい人が増えたらいいなって思ってるっていう。
あー、なるほどね。
衣装書くって結構重たいじゃん。
重たいね。
渡すのもさ。
それぐらい渡してもいい人が増えたらいいなって思いながら毎年書いてるかな。
衣装ってさ、そんな誰々当てへの衣装みたいなそういう感じなの?
僕はそんな感じで書いてます。
なるほどね。
あんまりその複製してるイメージがなかったからさ、ああいうのってさ。
そのなんか俺の知ってる衣装ってさ、やっぱ死にかけの時に書くからさ。
それユイゴンやろ多分。
あ、ユイゴンなのかそれは。
衣装とユイゴンは違うんか?
ユイゴンはあのなんか相続とかの話を書くみたいな。
あー、そうそうそうそう。
俺そのイメージやったわ。
衣装って言われた時。
違うんか?
えーでも衣装を書くならっていう話やったけど、
まあ俺は両親っていうかな、ぐらいかな。
まあまだ衣装っていうのはわかってなかったかもしれんけど。
でもパッと思いついたの。
あんまりその書くのも苦手やからさ。
そうやね、書くのも難しい。
逆に書くぐらいなら、そういうまあ感謝を伝えるっていう意味では、
直接そのまあ会いに来てくれた人とかに、
そこの場で言うっていうか。
あ、もう死ぬんだって?
そうそうそうそう。
あー俺はちょっとそれはできないかもと思った。
18:00
あー言えへんっていうこと?
どうなんだ言えるんかな?
まあそう、まあ言うかな直接。
全然バイバイ言えんくなっちゃうな、そしたら。
なんか自分だけいい逃げみたいな感じならへんでしょって。
じゃあ相手の反応を知らずに自分はもう行ってしまうわけやからさ。
そこは難しいよね、どっちの方がいいのかっていうの。
ちなみにあと僕数時間で死んでしまうんですけど、
残りあと1日で死にますと。
明日死にますってなったら何しますか?
いや明日死ぬってなったらもうとりあえず帰るかな家。
実家に。
あー実家にね、はいはいはい。
うん、もうその日その死にますって言われた時に帰りますね。
で、まあでも何をするでもなくあのいつも通り寄生した感じで、
なんかテレビ見てみんなでこうグー照らして、
朝起きたら冷ただってるみたいな。
それは言わないってこと?家族には。
もう死にますって。
言わない。
あーやっぱ言わないや。
それは言わんかなーなんか。
だから言わん理由としては、
言ってしまったらやっぱりその場合がさ、もうやっぱシリアスな感じになるやんか。
だからそのシリアスな状況で1日一緒に過ごしたいわけじゃなくて、
もう最後にいつも通りのその自分の家庭を過ごしたいっていう意味で帰るからさ。
まあ何もその気にしーひーような状態にしたいなと思ったから、
そうね、言わずに次の日に勝手に冷たくなった。
なるほどね。
でもその状況やったら衣装かくな。
その後にさ、なんかやっぱ説明がないとさ。
そうだね。
ちなみに僕はですね、まあオフトラリアにいるので今。
そうね。
この1日だと帰れないんですよ。
飛行機で冷たくなってそれ。
なんか最後の日をほぼ飛行機で過ごすってなってしまうんで、
ちょっともったいなさすぎるから、
まあ朝ちょっとね、まあ朝一同時ぐらいに早めに起きて。
いろいろ考えたんだけど、
ちょっと最後一人になる時間欲しいなと思って。
逆に?
そうなんや。
なんかこう楽しい時間を過ごせば過ごすほど、
あ、もう終わってしまうんだ。
なんかすごい名残惜しくなるなっていうのをちょっと感じたから。
まあ会える人には会うかもしれないけど、
それこそ夕方ぐらいに海に行って、
ちょっと一人でぼーっとして、
たぶん自分の人生を振り返って、
で、からふく美味しいもの食べて、
お酒飲んで、で寝て死ぬかなって思って。
あーなるほどね。
自分の時間ね。
確かにな。
なんか今そうやって言われて気づいたけど、
なんかこう死ぬっていうことは、
その地球上から自分がいなくなるわけやから。
だからなんか別れるのって、
その人間関係だけじゃなくて、
21:01
この地球からもお別れするっていうか。
そうだね、確かに。
だからなんかそういう自然っていうか、
地球を感じれる海とか山とか、
なんかそういう自然があるところに、
行く時間作るっていうのも確かにありかなって思った。
あとはやっぱ自分と向き合えるしね、
なんかそういうところって。
そうね、そうそうそうそう。
あとやっぱ美味しいものは最後絶対食べたいなっていうね。
あーまずはね、何食べたい?
最後の晩餐?
うん。
なんだろうな。
でもマジでたらふく食べると思うんだよね。
だから最初中華料理屋行って、
あの単品の高いやついっぱい頼むの。
あのマーマル系のとこ、オードブルみたいなところの?
うん。
あれいつもあのヘッドの方が安いからみたいにセットで頼んじゃうけど、
もうそんな気がしないから、
頼むね。
麻婆豆腐とかイビチリとかその単品をいっぱい頼んで、
ちょっと一口ずつだけ食べて帰るとかね。
すげー。
豪華やな。
確かにできひんわ、それは。
で、まあなんだかんだ寿司も食べたくなるね。
あーお寿司ね。
あとやっぱラーメン食べて、最後締めでアイスクリーム食べてかな。
めちゃめちゃ食うな。
一日中食ってなあかん。
確かにな、食べ物は結構大事かもな。
俺でも無難に家のご飯やったらなんでもいいかもな。
お味噌汁が好きやったからさ。
お母さんの作るお味噌汁で。
そうそうそう。
なんか逆にないの?
あの、このデータだけは絶対に消しておかないといけないみたいな。
誰にも見せることができないみたいな。
このポッドキャストぐらいしか思いつかへんかったけど。
これは永遠に残りますからね、世の中に。
これぐらいかなって感じなんですけど、まあどうなんやろな、あれとかもしてみたいかもね。
なんかちょっとジェット機借りるとか、最後に一気にこう、なんかクルーズを借りるみたいな。
あー最後の日にね。
あー。
タイダイビングとかやってみたかったなーって思うから。
いけるんならやるかもな。
かなあ、それがちょっとやってみたいかも。
なんかこう、高級車に乗るとか。
あのー、このワークショップに参加してる方が、結構やっぱり年上の方が多くて、
ご家庭持たれてる方が多かったから、やっぱそこで自分の子供がいるとか自分の奥さんがいる、
旦那さんがいるってなると、過ごし方とか変わってくるなと思って。
あーまあそうね、確かに。
聞いてて、やっぱ衣装を描くなり、最後に一緒にいたい人なり、そういう人が増えたりできたらいいなっていうのもちょっと思ったかな、このワークショップとしてね。
うんうんうん。
あるお父さんが言ってたんやけど、
そこのワークショップの?
そうそうそうそう。
自分の子供が生まれた瞬間に、
あ、自分の人生の主役は自分じゃなくてこの子なんだって思ったって聞いて。
24:04
へー。
あーそういうもんなんかなーって思って。
あ、そうなんや。
うん。
自分の人生の主人公が自分ですらなくなるっていう、
そう。
そのぐらいかけがえのない存在ができるってことなの?
うん。
へー。
聞いてより一層なんか自分は自分の子供欲しいなーってなんか思いましたね。
余計にね、そんだけ大事なものができるってなったら、確かに。
はい、ということで。
まだもうちょっとね、この学校続くんで。
うん。
またなんかあったら別の回でも喋りたいなと思います。
はい。
下道で行こう。
では、最後にラベリングをして終わりにしたいと思います。
はい、えー、今回のラベリングは僕たちの余命について考えてみたです。
これだけ聞くとちょっと深そうな内容に聞こえますね。
はい。
でも全然実はそこまで考えきれてませんという回ですけど。
でもなんかそのワークショップ参加して、その他の人とかの話聞けたのがすごい良かったの。
さっきの話でもあったようにさ。
そうだね、やっぱこのワークショップ参加した意味というか目的の一つでもあったんやけど、
やっぱこういう普段会話ではしないようなちょっと深いというか、
パーソナルな部分の会話をするってやっぱ面白いなって思って。
いつか僕こういうワークショップがとかできたらいいなって思ってるんで。
自分のその内面に持ってるやつね。
そうそうそう、それをちょっと勉強も兼ねて参加したんですけど、すごい面白かったし良かったです。
ちょっと宣伝もしておこうかなと思ってるんです、このグループでこの番組を。
あー逆、あーそうなの?
僕の番組で嫁の学校について喋ったので皆さん聞いてくださいって。
あ、そうやったらもうちょっとしっかりしたやつ考えてたら良かったわ。
いいんじゃないですか。
ということで、もしかしたら聞いてくれてるかもしれないからね。
参加してた方、一緒にワークしていただきありがとうございました。
はい、ぜひ他のエピソードもお聞きいただいたら嬉しいです。
お願いします。
それでは今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上、下道で行こうの一心とともきでした。