00:18
皆さんこんばんは、下道でいこうのともきです。
えー、二人でいるときに、オープニングのトークを撮るのを忘れていたので、
今編集中に気づいて、急遽収録しています。
今回は、寄り道トークのpart2、後編になります。
えー、一人で話すのも緊張するだけなので、
えー、もう早速本編に行ってみたいと思います。
それではどうぞ。
下道でいこう
じゃあ、俺一個あんねんけど。
はい。
あのー、これはもうなんか、
こんばんはエピソード回にしようかなとか思ってたんよ。
おー、じゃあ結構大きめなんだ。
あのー、ノリ、ちゃんと載ってくれてたら。
あんななんかレアリアリティションみたいな感じで、
あのー、雑に扱われるから。
あ、そうだね。あれはちょっと潰しに行ったくまであるね。
うん。もうだってさ、あのー、話した瞬間にもうこう、
遮断してたよ。
どう調理しようかなーって考えたわ。
考えたけど、もうちょっと無理だし。
で、正直聞いてたしね、その話。
うーん。
若干ね。若干聞いてた。
若干じゃないな。全部聞いてたよ。
なんか、聞き手がそんな感じだったらもうちょっと、
わかったわかった。
うまくいくかちょっとわからないけど。
わかったわかったわかった。
一回聞き換えよう。
だから、まあ一個あったんが、
そのー、僕の上司の話。
これは愚痴ではないんですけど。
はい。
えっと今、えっとー、新しい上司になって、
1年半が経ってるんですけど、
僕の上司は、
結構変わってる。
直属の上司?
直属の上司。
今やってるプロジェクトの直属の上司。
だから毎日変わらせる人なんやけど、
あのー、
今年になってから、
新しい、えっと僕の同僚が増えたんですよ。
同僚って言っても、あのー、
会社にいる期間は長いから、
まあ言ったらちょっと先輩みたいな感じなんですけど。
はいはいはい。
まあでもその役職的には同じ位置にいる人が増えたり。
で、その人はまあ、僕より長く働いてるんで、
その、今僕の直属の上司との
関わりの期間は長い。
あ、そうなんだ。
うん。
で、その人と2人で話した時に、
うん。
今の上司ってやっぱ変わってるよな、
っていう話しになったんや。
おー。
うん。
で、俺もそのー、
1年間一緒に仕事してるけど、
未だに仲良くなれへんっていうか、
あんまりそのー、
相手の心中がわからん、
心の中がわからんっていうのは、
変わってるからかなーとか
思ってたりしてる部分があったり。
はいはいはいはい。
03:00
で、その何が変わってるって言うと、
んーと、
ちょっと簡単に説明するのは難しいんやけど、
うん。
予想ができひん。
その人がどう行動するか。
へー。
どう反応するか。
っていうのが全く予想できひん。
で、あとは笑顔が全くない。
で、
あのー笑顔になる時もあんねんけど、
普通の人そこ笑顔ならへんよなっていうところで、
めちゃくちゃ笑顔になったりする。
こわっ。
そう。
だからなんか、
俺がちょっと冗談言った時とかは、
真顔。
普通笑うとこやんか。
思わなくても、なんかちょっと、
歯出したりするやん。
またまたみたいな感じの。
なんかその反応はちょっと欲しいっていうか、
欲しい感じの時ある。
そういう時は真顔ないけど、
例えばなんかそのー、
休憩時間。
1時間休憩取らなあかん。
仕事中に休憩取らなあかん時に、
そのー、
交互に取る時が多くて、
はいはいはいはい。
あのー、お先にすいません、
休憩行ってきますって言った時に、
はい、行ってらっしゃーいって毎回言うんやけど、
その時めっちゃくちゃ笑顔になった。
なんでって。
そこ笑顔いる?って思って。
ってなったりとか、
結構読めへんのよ。
そういう読めへん人と、
そうそう、
1回、
あのー、
会社の部署内での、
飲み会みたいなのがあったんや。
うん。
で、その飲み会行ったんやけど、
その人が真ん中に座ってるから、
いろいろこう話を振ろうかなと思って、
頑張ったはったんやんか。
あー、上司がね。
その上司が。
でもみんなは、
その人がどう反応するかが分からんから、
みんなその人に対して話しかけるんじゃなくて、
ちょっと結構受け身になってて。
なるほどなるほど。
なんか話した時に、
あ、そうですよねー。
はいはいはいはい。
ちょっとなんか一歩引きながら、
話してきて、
もうその会話が全然盛り上がらんかった。
その飲み会自体が。
はい。
で、もう一生俺は気まずすぎて、
その焼肉屋さんやったんやけど、
焼肉屋さんのメニュー見て、
ここの部位ってどこの部位なんやろう?
とか思いながら、
インターネットで検索して、
ちょっと時間紛らわしたりしてたんや。
嫌な後輩。
で、そのぐらいめっちゃ気まずい飲み会があったんやか。
はい。
で、その飲み会があった1週間後ぐらいに、
あのー、
新しく入ってきた、
僕の同僚。
はい。
ちょっとまぁ、
あのー、
その社会人歴が長い。
はい。
人が、
人に、
その上司が、
2人きりで話したときに、
この前こういう飲み会があったときに、
めちゃくちゃ盛り上がらへんかったんは、
なんでやろう?
みたいなのを相談したでしょ。
06:02
その上司が。
おー、なるほどね。
そうそう。
だから結構その飲み会が盛り上がらへんかったことに、
すごいなんかこう、
どうしたらいいんやろ?みたいな。
反省会を開いてたっぽくて。
うん。
いや、分からんやって思って。
こんだけこのー、
全員がぎこちない感じになってんのは、
その上司が、
あのー、
読めへんから。
その行動が。
はいはいはい。
全然その、
さいことは言わんねんけど、
全然読めへん。
なんか、
うん、
そう、
あの、
そのせいなのに、
それが分かってへん。
だから自分は、
その上手くコミュニケーション取れてると思ってんのに、
なんか盛り上がらへんかったとか思ってんのか。
そういう人との接し方って、
めっちゃむずいなと思って。
あー。
そうそうそう。
だから俺は、
別にそんなになんか気持ち悪いと思って、
仲良くならんとことか、
思ってるわけじゃないねんけど、
あの、
相手の反応が、
ほんとに読み取れへんから、
仲良くなりきれへんっていう。
はいはいはいはい。
分かる分かる。
そういう人にあってんけど、
あの、
これ、
意思に伝わる人だけで言うと、
これ、
シーッみたいな感じやねん。
あー、
分かるよ。
だから、
今回の、
その、
ともき側で言うと、
収穫というか、
良かったなって思うのは、
その、
新しく入ってきた人に、
その上司が、
相談したと。
これの情報を得たのが一番でかいよね。
あー、
そう?
うん。
上司が、
今のチームの状況というか、
コミュニケーションで、
上手くいっていないというか、
ちょっと気まずかったっていうことを、
みんなと同じように思ってるっていうところが、
あー。
まず良かった。
そこがまた救いっていうか。
一緒に気まずいってことを思ってくれていて、
で、
自分は、
こう、
やったけど、
上手くいかなかったって思ってくれている。
はいはい。
なんかちょっといわゆるこう、
上司の弱みみたいなところを、
知れたと。
うんうん。
悩んでいるってことを知れたのは、
めっちゃでかいなと思って。
はいはいはい。
そうなったら、
俺は結構いける。
かな。
その人に対して?
うん。
いやだから言いづらいんですよ、
みたいな。
あ、まじで?
だって悩んでるから。
うん。
って言いやすいかな。
あー。
だから喋りづらい。
そこは直接的には言わないけど。
って言い、
だから、
悩んでくれてるんだって思った時点で、
こっちからちょっとガッツガッツいけるな、
って思う。
うんうん。
かなー。
だからその前の段階の、
いやこの人本当に、
気まずいと思ってんのかな。
これでいいと思ってんのかな、
の状態が一番、
やりづらい。
あー。
うん。
え、でもこういう人、
例えばそれに対して、
まああの、
直さななって思ってるっていうのは分かったやんか。
09:01
うん。
じゃあ、
こっちはどういうアプローチをしたら、
仲良くなれるのかなっていう、
方法が全く思いつかへんの。
あー。
でもボケてんやろ。
会話の中で。
ともきはボケました、
でも笑いませんみたいな。
笑いません。
あっちもボケたけど、
ちょっと笑えへん。
え、こっちが?
あっちも結構ボケんねん。
はあ。
でもボケが結構自虐。
自虐は難しいな。
うん。
自虐こっちは笑いづらいもんね。
笑いづらい。
先輩の自虐って一番つらいからね。
うん。
だからこっちがボケたときに、
いやなにさん笑ってくださいよ、
って言うかも。
そのコミュニケーションで、
悩んでるって知れたら。
え、たぶんそのときそれ言ったら、
え、それって何が面白いの?
って言われる。
うわ、むず…
あ、笑いの基礎から違うんだ。
なんで笑わないといけないの?
って言われると思う。
真顔で。
なんで笑わないといけないの?
うん。
なんで笑わないといけないの?
だからですよって言うかも。
嘘やろ。
だから気まずいんすよって。
で、全体では言わないかな。
二人のときに。
一対一か、
その新しく入った人の、
踏まえて二対一。
だったら喋りやすいんじゃないですか。
うわ、俺結構それぶっこめへんわ。
で、最近めちゃくちゃ言いづらかったの。
その本当にそのなんか距離感で、
めちゃくちゃ言いづらかったのが、
その上司が、
ここ最近になって、
急に、
髪の、髪型?
髪の毛は変わってないんだけど、
髪型を変えてきて、
それが、
全部オールバックにしてきた。
へー。
もう全然違う。
なんで?ってなるやんか。
だから、そこまでは言われて、
今日髪型違いますね。
みたいな話をしたんやけど。
そこまでは言えたんやけど、
あ、うん。
ぐらいの反応が。
うん。
で、
なんかイメチェンですか?
まあそれは聞くね。そこまではね。
うん。
聞くね。はい。
そうだよ。
しっかりって言って。
いやなんか普通はさ、
そのイメチェンしたらさ、
いや実はさ、
あのなんかこう、
最近新しいワックス買って。
で、なんかあのー、
これ試したら、
オールバックすごい似合うなってなって、
オールバックしたんだよ。
みたいななんか欲しいやん。
はいはいはいはい。
なんていうんやろうな。
その、上司のその、
本当にそこは、
普通はそこでその、
自分のトークをして、
こう、
入る隙を作る、
作るからこそこう、
距離感が縮まって長くなれるってところに、
隙間を作らへんのね。
そうね。なんかトス上げてんのにもう全然打たない。
そう。
トスをキャッチだけはする。
自分ね。
で、急に自分が準備してへん時に、
こう、準備しだす。
そういう、なんか人なんよ。
12:01
だから、
全然言いづらいし。
その後もゆったで、
ワックスしてるなんてすごい珍しいですね、とか。
いや、いつもしてるよ。
って言われて終わる。
って思って。
しかもなんか月曜日にしてきたらわかるやんか。
土曜日、日曜日、
日曜日に行ったとかね。
土曜日とか、
週末なんかあったんですか?とか聞けるけど、
なんか知らんけど、水曜日にやってきた急に。
なんで水曜日?って思って。
あんまいじられたくなかったんかな?
って思って、そこからもあんま言わへんかったんやけど、
なんかこの茶化されんの嫌な、
あ、ざりや。
初ハーフパンツの時もそうやけどさ。
それかな?とか思ってあんまいじらへんようにしたけど、
こっちが仲良くなろうとしても、
あのちょっと、
シャッター下ろしちゃったね。
シャッター下ろしてる時やし、
僕がこっちがそんなに
感じじゃない時にシャッターがめっちゃ開いてるみたいな。
合わんなぁ。
合わんなぁって思って。
そういう人って、
まぁ多分世の中いろんな人会ってたら、
多少何人かはいると思うんやけど、
それが上司って結構厳しいなって思った。
いや本当にそれは僕も同じように思ってるんですけど、
最近。
まぁ人の振り見て
我が振り直せじゃないんだけど、
まぁ後輩の立場から言うと、
とか部下の立場から言うと、
上司からというか、
先輩から
自己開示してくれると、
コミュニケーション取りやすいなって
めっちゃ思う。
ちょっと別軸にそれんねんけど、
じゃあ例えば俺26歳やんか、
26歳って
よく考えたら、
後輩ムーブラストイヤー
ぐらいなんかなと思ってて。
ここから多分、
下の人が入ってきて、
自分が後輩を持つってことが
多くなってくると思うんやけど、
そういう時に、
どういう先輩って
話しやすいとか、
接しやすいんかなぁとか思って、
どういう先輩の方がありがたいかな、
後輩にとって。
っていうのをちょっと考えたいなと。
うわぁー
難しいね。
俺は1個は、
その先輩がいたから、
学んだのは、
どっか取っ掛かりやすい
ポイント作るっていう。
だから、
完璧先輩って
よくないなって思ってて、
これはやっとくよとか、
これここまでやっといて、
っていうような完璧先輩って、
まあまあ仕事上では
すごいいいねんけど、
全部において、プライベートから全部においても、
その全部完璧っていうのは、
やっぱほんとに後輩からしたら、
あのちょっとすごい目上の人っていうか、
ちょっと自分との
次元が違いすぎて、
あのー、接しにくい
かなーとか思ってる。
15:01
だからそういう仕事上で完璧
であるっていうのはすごいいいねんけど、
なんかちょっとどっかこう、
冗談を言ったりとか
切り込みやすいような、例えばなんかが
めっちゃ好きとかいうような、
取っかかりやすい穴を
作っとけるような
人がいいんかなとか思う。
逆ではないんだけど、
俺がよくこう
取るムーブとしては、
基本、
まあダメな先輩じゃないけど、
適当な人みたいな。
まあこれでいいんじゃない?
いいよいいよそれでいけばいいじゃん。
こんなの適当でいいよみたいな。雑。
だけど真面目な先輩からしたら、
あいつらがちょっと
正しくないよねみたいな。
ちょっと雑なところあるよねって言われちゃうぐらい。
いやでもいいんだよそれぐらいで。
そんなちゃんとやらなくていいよぐらい。
だけど、
やることやってる。
っていう立ち回りをしちゃうな。
あー。
だから、
バイトとかで行った時に、
ちょっと優しい先輩かな。
一緒にシフト入ったらよっしゃってなるような。
うんうん。
この時楽やしみたいな。
ちょっとサボっちゃお。
バレない程度みたいな。
一番美味しいところ。
っていう立ち回りするかな。
自分も楽だし、
後輩にも
好かれるというか。
うん。
後輩からも
嫌われない立ち回りかなって思って
やってるかな。
かも。
じゃあそういう
ちょっと、それも
穴を作るっていうか。
そうね。穴だらけ。
ドジ先輩っていうか。
いうのを作るって感じ。
先輩ならね。
って思う。
そこから、
先輩じゃなくて
立場が変わると難しいなと。
ポジションが
一個上になる。
上司。
それはダメだよって言わないといけない
立場になったら
難しい。
そうね。
だからこことこの2人の
会話で言うと、
完全なる俺は
先輩の先輩でしかない。
あーなるほど。
そのコミュニケーションが俺は
後輩にやるコミュニケーション。
でもやっぱり
上司ではないからね。
ってなる。
上司になったら難しい。
ちょっと規律を守る部分は
守らなあかんし。
でもなんかあれなんじゃない?
そういう
立場になったとしても
なんかこう
気遣ってる
ところとか。
18:01
言ったけど
その後に
こう言ったけど
大丈夫?みたいな
アフターケアをしてくれたりとか
なんかその
なんていうのかな
ご飯行こうよ。
なんかそういう
ちょっとその
先輩からの
なんていうの
手を差し伸べる
ようなことを
押する先輩の方が
上司とかの方が
いい上司なのかな。
かもしれないね。
親しみやすくて
フォローしてくれる。
かつ
親しみやすさって
自己開示って言ったけど
自分の弱みとかを見せるみたいなところも
大事だなとは思っちゃう。
あるからこそ
自分も
先輩支えたい。
この前ちょっと
僕の部署での最後の
送別会というか飲み会あったけど
やっぱり
上手く回ってたなって思う時のチームは
自分も
部下としてその先輩を
上に上げたい
ってマジで思ってたね。
この人を昇進させたいって思ってた。
し
その上司も我々
部下を上に上げたいとか
活躍させたい
っていう風に思った時は
めっちゃ上手く回った。
本当に
フォローし合うし
周りにも言うし
これじゃあ僕やっておきます
にもなってくるってことだな。
それも良かったなと。
なかなか難しいけどね。
そういうメンバーに巡り合えるの
なかなか珍しいと思う。
難しいしね。
そういう先輩ちょっと目指していかんと
あかんよね。
そういう空気感を作れるような。
そうね。
ちょっとさそれで
話が変わるんですけど
別の友達と
俺話したんだけど
トムキと話してないと思うんだけど
あの
小さい頃見てた
ヒーローもの
戦隊ヒーローって
赤青黄
ピンク緑とか
いるじゃん。
白黒
だから自分って
何レンジャーだと思う?
あー。
立ち回り違うじゃん。
青はちょっと
相棒だけどサポーターみたいなね。
うんうん。
なんかこう
緑は仲介役とかさ。
黒は
一匹狼みたいな。
チームとか
グループに所属した時に
自分ってどの立場
どの色の動きすんのかなって。
あー。
トムキどこなんだろう。
まあ俺ね。
レンジャーもので言ったらガオレンジャーの世代ね。
21:02
はい。
ブルーが好きだって。
でも
今のさっきのイシのイメージ
緑だったら仲介役とか
赤だったらリーダーだし
青だったら
右腕的な役割みたいな
そういうので言うと
黄色。
何黄色は。
えー
起き楽。
お調子者的な。
はいはいはい。
そっちかなって思っちゃう。
なんかちょっとポジティブ人間。
でだいたい
敵の罠に先に引っかかるタイプ。
確かに。
レンジャーかな。
でも黄色界もあるんだよね。
黄色界はダサいけど頑張ってる界がある。
お調子者だけど
活躍します。
イシ何色。
俺何色だと思う。
俺はね赤やと思う。
そうなんだよね。
これ赤やと思う理由は
本当に最近クラス実験室で
聞いて
過去を勘のしてた界があったやんか。
生まれはどうやったっていう話を聞いた時に
何百人
いる
マンモス校の
生徒会長をやってたみたいな
その話をして
こいつあれって思っちゃった。
それ聞いて。
小さい頃から
それこそ大学の
サークル長をやってたりしたんだけど
赤の位置に
いることが多かったんだよね。
リーダーみたいなところで。
本当に
赤があんま得意じゃないんだよね。
実は。
赤の立ち位置に
いるけど。
言いたいことは言いたい人だから
だから
発言回数
が多いんだよ。だから
赤になりやすいんだけど
赤の立ち回りは
上手ではないんだよね。
そうなんや。
なんかさ
いわゆる
漫画のルフィとかさ
そんな
主人公
リーダーみたいな感じではないよ。
最後は俺に任しとけ
みたいな感じじゃないよ。
引っ張っていくまでの力はないんだよね。
ここまでよく頑張ったな。
みたいな。
力はないんですよ。
だから
本当の自分というか
俺がかっこいいなと思うのは
青とかなんや。
チーム1個のリーダーが
いてそれを裏で
支えつつ他のメンバーの
サポートにも回れるくらいのね。
青を目指して
いって。でも
赤になっちゃう。
あのデシャバリだからね。
デシャバリの
青はいないからね。
デシャバリの青はいないんですよ。
確かに。紫
みたいな感じの。
24:01
紫はもっと違うような感じ。
でももう色としてはそうかも。
半端ない。もうなんか変な色
そう。だから
なんかその
自分はこの色
だけどこの色の
自分は
多分赤になった方が
楽なんだろうけど
赤までの力がない
っていう。
がちょっとね、結構
立ち振る舞いの悩みかもしれない。
これからも多分そうなんだろう。
青かっこいいなって思っちゃうしね。
確かに青はかっこいい。
なりたいよみんな。
黄色は何になりたい?
黄色?黄色いいと思ってるでしょ。
まぁもう黄色が
一番自分かなって
思っちゃうけどね。
他と離れすぎてて
そこまで行くのちょっと難しくね。
みたいな。
赤と青って結構似てるよ。
その
引っ張る引っ張らへんの問題ではあるけど
パワー的な問題では結構
トントンみたいな感じやん。
あー。
だから赤がやられるときはちょっと
青が守ったりとか。
そうそうそうそう。
背中合わせて一緒に
戦うみたいな感じの
立ち位置やん青って。
結構似てるっていうか。
俺の中での赤と青の違いが
赤って
結構
他の人から
勝手に好かれるみたいな。
まぁまぁ人と
赤ついてくよみたいな
イメージなんだけど
青はこう
みんなに気にかけて
だから青のこと好きなんだよねみたいな。
あー。
っていう立ち振る舞いをするのが青だと思ってて。
はい。
だから実は
黄色は青のこと
一番好きなんだよね。
いやそう。
青こういうことしてくれるから俺
黄色の自分は青のこと
すごい好きなんですって言われるのが
好きなやつ。
赤って何もしなくても好かれるみたいなイメージ。
青もこう気配りじゃなくて
いろんなことやった上で
やっぱり青好きなんだよねって言われる。
それがねいいなって思っちゃう。
デシャバリ青なんで。
デシャバリ青はいいからね。
どの戦隊ものでも。
デシャバリ青になりたいんだけど。
難しいね。
青も赤も慣れたらいい。
そうね。
表と裏で違う感じのやつ。
背中は赤。
前赤がいけた。
背中は青。
え、トムキはさ
後輩
先輩どっちの得意なの?
俺ね
人生において先輩になったことが
27:01
ほぼなくて。
そんなわけないよ。
ほんまに。
なんか
ずっと後輩。
高校とかは
一応部活やってたから
後輩はいたけど
そんなに
卒業したら会うわけでもないし
一回ご飯とか
行ったりするくらいの仲
ではあったけど
そんなにずっと誰々さん
誰々さんって来るわけもないし
大学の時は
途中でサークル辞めたり
入ったりしてたから
後輩の方がサークル歴が長い
とか
年下の方が
あとは辞めてるから
仲良くしてる後輩
みたいなのもできひん
だからずっと一人
言うたら
上下の繋がりはあんまりない
社会人になっても
俺の
職業上毎年毎年
同じ職業じゃなくて
違う部署に移動したり
しながら行ってたから
部署の中ではレベル1の状態で
ずっといろんなところに行ってたから
別に
自分が二年目になったから
下に誰かが入ってくるみたいなことが
なかったし
ずっと後輩やった
後輩でいることに対して
家の
悩みもないし
いつも通り
過ごしてたら後輩の動きになる
みたいな感じ
でも家さ
一番上やん
兄っていう
それとまたちょっと違うか
ちょっと違うね
別に長男やから引っ張っていかなきゃ
ってわけでもないし
俺はどっちかっていうと
先輩後輩どっちが得意かって言ったら
後輩の方が得意なんだよね
後輩に好かれるみたいな
得意っていうか
後輩に好かれるのが得意
そうそう
先輩ムーブが得意ってこと
そうだね
先輩に好かれるムーブ取るのが苦手
かな
とは思う
だからちょっと羨ましいかも
でも後輩には全く
好かれへんからね
好かれるって言うよりかは
なんか
先輩いろいろいる中で
ちょっと殴られるぐらいの
先輩
最後困った時には自分のとこにこうやる
先輩みたいな
みたいな感じ
逆にそうやって
色々慕ってくれる人がいるっていうのも
いいなとは思うけど
ちょっと多分気使うやろうな
神経使うと思う
後輩の方が
後輩と一緒にいるみたいな
30:03
いや俺全然
先輩といる時の方が気使う
なんか自分がなんかしなかったか
なんか気使わなかったか
思ったらちょっと
大変やなとか思っちゃう
そう?
全然あれだわどっちかって言うと
先輩といる時の方がなんかしなきゃって思っちゃう
先輩もてなさなあかんなみたいな
なんか先輩がいたら先輩にこう
がつまんないって思ったら俺のせいだな
みたいな思っちゃう
それ責任か
めっちゃ気使っちゃうから
後輩の方が楽だね
でも今のそれこそやっぱ今25、6
だから
社会人ってずっと後輩
の立場にいることが多い
後輩ムーブ取ること
多かったなーってこの3年間
4年間ぐらいは思うね
ちょっと変わったかも
取り方が
先輩ムーブだけじゃなくて
後輩ムーブがね
ちょっと身についてきたみたいな
はあるかも
下道で行こう
まあでもその
どうやろう今回話してきたのが
その
俺の上司が
上司との馬が合わんみたいなね
話からやってきたけどさ
確かになんかその
もうぶっちゃけ
短く今お話したやつ
短く言うともう
相性でしかないから
そうだね
もうほんまになんかこう
直せる部分は
直せる部分としてあるとしても
あの本当に
根本で直せへん人とかって
いるやん
どっちかが気使うのは仲良くできひん
そういう人もいるから
ほんまになんか今の職場で
今の職場とか関わってる人で
ほんまに気使わんでも
仲良くできる人って
もうマジで大事にしたほうがいいっていう
その環境を大事にしたほうがいい
いやその通りだね
本当にそうだと思うね
特に仕事だとね上下の環境も出てくるからね
そう
それでもこう仲良くなれるというか
応援したくなるみたいな
そうそうそう
の人って大事にしたいですね
うんしたい
そういう意味で言って本当に
仕事辞めて
改めて思うけど
上で結構いい部署
いい職場につけたな
人の意味
人間関係で言うと
いいところに勤めれたなっていうのはめっちゃ思う
はいはいはい
それはめちゃくちゃいい
と思いましたもしかしたら聞いてくれてるかもしれない
って言っときますありがとうございました
マジっすか
言えないかな
ずるいなそれ
株上げようとしてる
今ね
回ってないけどスコッキーめちゃくちゃ言ってたけど
ずるい
そんな株下げる必要ない
33:04
じゃあ今回
たくさん撮りましたけれども
だいたいね
30分前後にまとまってると思いますので
なんか話ちょっと途中切れてるのかな
と思うかもしれないけどカットだと思ってください
はい
じゃあ最後ラベリングして終わりにしたいと思います
今回のラベリングは
寄り道トーク
パート2です
お待たせしました寄り道トークです
はい
寄り道トークの需要はあるかどうかちょっと
わからないんですけど
パート2になっちゃいましたね
どうなんだろうね
ないかな
ただ話したいネタがめちゃくちゃ増えたときに
寄り道トークするっていう感じかな
今回あんまなかったんですけど
そもそもね
雑談したい
そんなに凝り固まった
内容で話したい
話したくないなみたいなときに
寄り道トークを
できたらなって感じ
ということで
今回が
ちょっと
期間は空くのかなと思うんですけども
最後のリアル
収録となります
またしみじみとした感じで
終わろうとしてるけど
なんかそういうのもしたいの
一回やっとこうかなと思って
オープニングするのと
オープニングとちょっと合わせたいのかな
最後って何
またやります
誰も最後を
悲しんだりしないから
もう会えません
近々会います
意外と
ということで
今週もご視聴いただき
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番組の感想などつぶやいていただけますと
幸いです
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております
それではまた次回も
皆様のご視聴お待ちしております
以上下道でいこうの一心と
ともきでした