00:05
お疲れ様です。今日は、1日でも早く知識量を増やそうって話をしていきたいと思います。
なんでね、この話をしていくかってことなんだけども、やっぱり知識がないとね、物事を理解したりとかね、考えるっていうことができないからです。
で、これもうちょっとね、深掘りしていくと、例えばさ、何かね、授業を聞くってなった時に、知識がね、今ね、ゼロっていう状態の子だと、
例えば先生がね、10持ってたとしたら、もうほとんどね、受け取れないんだよね。でも知識がね、もしね、その子がゼロじゃなくて、まあ5とか6とか7であれば、
当然ね、先生の話っていうのは、まあ半分ぐらい聞き取ることができます。 もちろん先生のね、10の知識を受け取るんだったら、それに近づける努力をしていかなければ、
やはり受け取ることはできません。 まあこれはもちろんね、授業だけじゃなくてね、読書とかもそうだと思います。
自分のね、現状の知識がないのにも関わらず、よりね、密度のね、濃いね、内容の本を読んだらさ、まあ何言ってるかわかんないよね。
なんでかって言うと、知識がないから、それを理解することはできないわけだよね。 だからまずは、じゃあ理解するよりもね、知識をつけるっていうのが一番重要です。
なので、まあ日頃からね、やるべきことっていうのは、語彙力をつけるとかね、まあ漢字とかを知るっていうのもそうだし、英語であれば単語を身につけるとかね、
理科社会であれば、用語を知るっていうことも重要になるから、ぜひね、まずね、知識をつけるっていうことをね、重点的にね、やってほしいなと思います。
で、知識がないと、やっぱり次の考えるってところに、なかなか行きません。
行かないし、これは非常に時間がかかるからこそ、知識が先についている子っていうのはね、その分ね、ものすごい考えることをね、やれてるのね。
でもそうじゃなくて、なかなかね、知識がないっていう子っていうのは、考えるっていうことの時間がほとんど取れないんだよね。
だからこれ、受験で考えた時にも、やはり考えるっていうことをね、よりやっていかないと、なかなか高得点って取れないわけだよね。
でも、知識にやっぱりないっていうことは、その考える時間の時間が圧倒的に不足します。
圧倒的に不足するっていうことは、当然良い結果がね、出すことができません。
だからこそ、不合格になってしまうっていうことがね、起きてしまいます。
なので、よりね、早くね、1日でも早く、とにかく知識を詰める。
これをね、やるっていうことをね、意識づけしてほしいなと思います。
もちろんこれ、だから受験だけじゃなくてね、人生においても非常に重要です。
何かね、これからね、情報社会で、やはりやっていくためには、質の良い情報を得ることが重要になるわけよね。
で、それを得た上で、自分自身で考えたりとかね、それこそ推測したりっていうことで、じゃあ自分は次にこういう行動をしていこうみたいになっていくわけだから、
ぜひね、これからのね、人生においてもね、重要な視点になると思うので、参考にして行動してほしいと思います。