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お疲れ様です。今日は、受かったらいいではダメって話をしていきたいと思います。
これね、どういうことかっていうとさ、受験が近づいてくると、精神的にも肉体的にも非常に辛くなってくるよね。
で、うまくいっていないケースっていうのもやはりあると思うんだよね。
で、そんな時にね、うまくいってない時だからこそマイナス思考っていう風に陥ってしまう子が多いです。
で、そうなるとね、あ、受かればいいなとかね、まあ受かったらいいなっていう風にちょっとやっぱり弱気になってきてしまうと。
特に閉眼とかが決まってくると、まあ最悪閉眼でもいいかなとかっていう風に思ってしまうところがあるんだよね。
でもそこをグッと堪えて、今辛いかもしれないけれども、ここを乗り越えたら絶対に合格できるというような強い気持ちをね、再設定するようにしてみてください。
そうじゃないとね、やはりね、こうマイナス思考ね、自分がこう特に疲れている時って動作ってこうマイナス思考になっていくんだけども、本当にそっちの方向に引きずられてしまうんだよね。
だから決してそういう風にならないためにね、もう1回その再設定ね、いや自分が今までやってきたのはもう本番でしっかり結果を出して合格するためだと。
絶対にここで合格は譲れないっていう風な感覚でね、ちゃんと設定するようにしてみてください。
そういう風な再設定という意識でやっていかないと、いつの間にかね、まあ受かなくてもいいかなという風に、本当にそっちの方向に引きずられちゃってね、それに気づかないままね、受験を迎えてしまうっていうことがあります。
だからね、ぜひね、そこをね注意してほしいなというふうに思います。
本当にね、こうメンタル的にもね、いろんな意味でね、こう勉強がねすごーくね、たくさん時間量もね取ったりとかさ、でうまくいかないこともやっぱり絶対出るわけだよね。
本番までにいろんなところこういったところができたらよかったよねとかっていう風に、まだね5点10点取れたよねっていう風に、これはもう本番が終わるまでもうそういう繰り返しになっていくわけじゃん。
だから精神的にも非常に疲れちゃうんだけども、でも決してね、それは悪いことじゃなくて、もうそこをやり切った先に合格っていうのはね、ついてくるんじゃないかという風にね、しっかりね、プラス思考にね、捉えられるようにしてください。
なので、何が言いたいかというと、辛いからこそプラス思考に再設定するように、ぜひもう1回見直しをね、してもらいたいなと思います。