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エンターテインメント・ラディオ
たにぞーラディオ
たくさんの人が出ているようなところに行くこともあると思うんですよ。お買い物であったりとかね。お仕事、誰かのお迎えやったりとか。いろいろと理由があってね、外に行くときには、おそらく大抵の人は人間のコミュニティですよ。
どこぞの国に所属して、どこぞのコミュニティ、村であったり町であったりね、そういうところで生活をされている方がほとんどだと思いますので、まあ誰かしら会うじゃないですか。
そこで知り合い、知っている人ですよね。顔を見たことある人とか、もしくは仲のいい方、もしくは付き合いのある方、家族なんてあれば全然問題なくですね、やあやあということで会話をしたりね、そういうことあると思うんですけれども。
見ず知らずの、全くね、心当たりのない方に声をかけられる機会ということもね、まああるんじゃないかと思うんですけれども。私ですね、思いのほか声かけられるタイプでして、その声をかけられる理由というのもいくつかあると思うんですよ。
いわゆるナンパ的なものであったりとか、はたまた見かけが怪しいということで、おまわりさんに声かけられるとかね。こういった、なんていうのかな、いわゆるあまり心良くないと思われるような声をかけられることであれば、ちょっとあんまり嫌なんですけれども。
そうじゃなくて、何かこう、人が助けを求めている的なものであったりとかね。そういったもので声をかけられると、さあ皆さん、どうですか。どんな対応をされますでしょうか。
ちょうどね、私もさっきよく声をかけられるということを言ったんですけれども、そういう体験がありまして、その時にですね、ちょっと困ったというか、まあまあいろいろありましてね、その時のお話なんぞをちょっとしようと思いますので、聞いていただければと思いますよ。
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この番組は、忙しい日常を少しだけ忘れ、さまざまなことに思い馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。それでは、谷蔵ラジオ、上野空、スタートです。
はい、ということで、本日はですよ。知らない人に声をかけられたという話なんですが、まあまあよくある話ですよ。よくはないか。よくはないと思うんですけど、まあまあでも、街を歩いてるとちょこちょこあるようなお話ではないかと思うんですよね。
おまわりさんじゃないですよ。おまわりさんに声をかけられたとかではない。そこまで谷蔵不審ではないと思いたい。思いたいですけれども。そうではなくてですね、いろんな形で声をかけられることはあると思うんですよ。
一番多いのはおそらく人がよく集まってるようなところじゃないですかね。駅であったりとか観光地的なところであったりとか、あとはお店とかアミューズメント的なものが集まってるようなところというと、そこを目指してそこのことをよくわかっていない。
もしくは初めて来たという方が助けを求めて場所を聞いたりとかですね。そういったのをしていることが多々あると。なのでそういうところを歩いていると声をかけられることがあるんじゃないかと思うんですよ。
私もですね、比較的そういう観光地的なところであったりとかでうろうろしておりますと、なぜか声をかけられやすいタイプでして。おそらくこの人はちょろいというオーラが多分出てる。ちょろいじゃない。優しさオーラが多分にじみ出てるんですよ。きっと私はね。
なので声をかけやすいタイプの人間と見られてるんじゃないかなと思うんですけども。非常にそう思っていただけるんであれば嬉しいですし、道を聞かれたりとか何かを尋ねられたりとか助けを求められてるんであれば頼っていただくということは非常に私は嬉しいタイプですので、それにお答えしたいと思いまして。
知ってることであれば、だいたいその道案内的なものなんですけども。お答えしたりするんですけれども。
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先日ですよ、先日。外を歩いてて、当時ですね、私関西住んでるんですけども、大阪の街で買い物を終えまして、そろそろ帰ろうかなということで、大阪の駅の方に向かって歩いてたんですよ。
するとですね、私の後ろの方からおそらく私に対して何か声をかけてるようなものが聞こえまして。
最初気づかなかったんですけど、私が歩いててね、私の後ろ数メートルちょっと離れた、1、2メートルかな離れた、右か左かの後ろの方から男性のね、なんかちょっとおじさんっぽい人の声が聞こえて。
たまたまね、私のその前後にちょっと人の人がいなかったんで、最初ね、なんかよく分からなかったんですけど、声が聞こえたんで、後ろを振り返ると、とある人とおじさんと目が合いましてね。
何か用があるのかなと思って、ふっと足を止めて、その人にね、向かい合ったところ。その人がちょっと近づいてきたんですけども、その人を見たときに、私は声をかけられた段階で、何を声かけられたか分からないって言ったじゃないですか。
その理由が分かりまして、外国の方だったんですよ。で、最初に声をかけられたときに、英語でね、声をかけられておられまして、欧米系の方だったんですよね、欧米系の方。
私はその、ちょっと申し訳ないですけど、英語が学校レベルの、中高大レベル、大では英語をほとんどしてないですから、中高レベルの英語しか理解できてないし、基礎的なね。言うてもそんな成績良くない。成績良くない。
あの、語教科、受験とかでよく語教科とかあるじゃないですか。英語が一番悪いんですよ、私、成績。なので、ほんと得意ではないタイプなんですよね。だからリスニングとか言うても言わずもがなでございまして。なので、言われてもパッと理解できないんですよ。
で、その方は、あの、欧米系の方で、ちょっと片言の日本語とほとんど英語をしゃべられる方。で、歳の頃ならね、多分、いい歳、40代か50、50代と思うんですよね。ちょっと欧米系の方のパッと見た年齢という判断がちょっと私もあんまりつかないんですけども。
で、そこからね、さらにちょっと後ろに少し離れたとこに、おそらくね、ご家族やと思います。同じような年齢の女性の方。金髪のね、ブロンドの方と、ちょっと若めの女の子と男の子がいて。で、向こうで何かおしゃべりしてて、おそらくちょっと家族やなっていう感じでね。で、代表したお父さんが道を聞きに来られてる感じなんですよ。
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で、その方はね、大阪、大阪駅なんですけど、大阪の梅田っていうとこなんですけどね。そこからですね、電車に乗り継いで、どうやら南波の方に行かれたいということで。で、大阪の地理をね、ご存知の方はわかってると思うんですけれども。
大阪の南波と言いますと、大阪のいわゆる南の方にある場所でございまして、いわゆる大阪駅って言われてる、梅田と呼ばれてる地域が北側に位置してるんで、よく梅、北って言うかな、北って言うと大阪駅。で、大阪の南って言うと南波。もっと南行ったらね、堺とかいろいろあるんですけど。
基本的にあの大阪の市内で大きなところというと、大阪駅と南波。で、南波っていうのも非常に栄えてる地域なんですけど、そこへの行き方を必死でね、こう、ちょっと教えてほしいみたいなこと言ってあって。で、これは後でね、私が必死でこのコミュニケーション取った後にわかったんですけど、当初よくわからなかったんですよ。
いろいろこうやりとりしてたんですけど、あのね、欧米の方って、結構まあ人によると思うんですけど、その人すごい陽気な人でございましてね。なんかいろいろやりとりをしてる中で、この南波っていうのはわかったんで。
私はね、あれこれ説明いたしまして。口でここから梅田からまっすぐ行った先のところの駅を、地下鉄いうのがあってって言って、やりくりしたんですけども、結局ね、言葉ではよくわからずでして。
なので、最終的にはね、近くまで送って行ったんですけど、その後ね、非常に喜んでいただきまして。電車を乗るね、改札の前でね、お話をちょっとしてたんですけど。野球好きでね、野球好きで。すごいファンなんですと、野球の。
大リーグのね。で、どこのファンかって言ってね、ドジャースのファンでということでお話をされててですね、ああそうなんやということで、なんかその辺をちょっと英語混じりでね、片言の日本語でこういろいろ言うてくれたんですけど、別れる際に。
で、これから行きますということでありがとうございましたということで、センキューということで別れたんですけど、すごくね私、その話聞いて、そうなんやって思いながらですね、すごい不審感を若干持っててですね、その件について。
で、そのおじさん、帽子被ってたんですけど、ドジャースが好きって言った時に、ふと帽子を見たんですよ。最初ね、案内するっていうことで、そこまで全体に目が行ってなかったんですけど、野球好きの人ってだいたいチームの帽子被るじゃないですか。
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で、その人の被ってた帽子、ドジャースって言った時とドジャースってあの格好屋のマークの入ってるね、青色やったかな、なんかそういうの被ってるじゃないですか。だから、ああそうなんやってドジャースが出た時に、ふって上見たらですね、確かに青色の帽子被ってるんですけど、ん?ってちょっと違和感があって。
で、ふと上のマーク見たらですね、ひらがなでドジャースって書いてある帽子をお父さん被ってて、ちょっとイエーッと私思いましてね。普通あのドジャースって有名なイニシャルのマーク、正規のドジャースのチームのマークの帽子っていうのがあると思うんですけど、それやとスッと思ってたんですけど。
ひらがなでね、あのドジャースって書いてある帽子被ってて。どこで手に入れたんか分からないんですけど。なので、それ最後に見た時に途中まではね、なんかそのいいことしたなーとか、ああそうなんやって色々話してくれてるなと思ったんですけど。
ドジャース好きって言った後にその帽子見た時に、私すっごいなんか残念な気分になって。いい思い出で終わるはずがね、すごいなんかちょっとあの、なんかもやもやした気持ちになったんですよね。
あれ多分あれですよ、日本で多分買ったんじゃないかと思うんですけど、そのドジャースの正規の帽子っていうのは多分現地やったらすぐ手に入るってあれですけど、みんなね、かぶってるから。
おそらくその日本でパチモンでね、よくあのTシャツとかでも面白いTシャツあるじゃないですか。企業パチった日本語とかで書いてありますね。とかちょっと一時あの書いてあるようなやつとかね。ピューマがプーマみたいなやつ。逆か、プーマがピューマ?それの多分あの帽子版のやつを多分どっかで見つけて買い張ったんやと思うんですけど。
だから日本の人が面白おかしくこう変えてるやつを面白がって着るのと一緒で、多分その人は日本でそのドジャースっていうのが日本ではこういうふうに評価されてる、もしくは売られてるっていうのを見て喜びさんでね、買ってかぶってたと思うんですけど。
日本語多分向こうもね、あまりよくわかってられんからいい感じにかぶってると思うんですけど、日本人から見てそのひらがなでドジャースって書いてあるこの帽子をかぶってるのがすごいがっかり感。だから逆に言うたらあれやね、日本の英語シャツ、英語で入ってる単語が入ってるシャツを外国の人が見たらすごい変なこと書いてあるみたいな。そういうことやなっていうのはすごいね、よくわかりましたよね。
本当にね、ちょっとショックでした。
で、ちょっと話ね、逸れたんですけども。で、結局道案内をして送り届けたんですけど、その道案内をね、外国の方を。外国の方、いわゆる言葉が通じないような方に道を聞かれた場合ですよ。その言葉がしゃべれない場合、どうしたらじゃあいいのかっていう話ですよ、結局。どうしたら回避、もしくは解決できるのか。
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そこをですね、私は非常にちょっと考えさせられる。以前にもね、こういうことがあったんですけど、なんとなく終わってたっていう形。成功したのか失敗したのかわからず終わってたっていうことが結構多くて。じゃあどうしたらいいのかって話ですよ。
これでも、まあまあいろいろね、考えたり調べたり見たりしたんですけど。まあ答えは単純ですよね。英語学べっていう。英語学べっていうことなんですよね。できたらやってるよね。できたらやってる。
できないですよ。できないことないと思うよ、頑張れば。でもその頑張る労力というか、熱量を持たすための薪ですよね、燃料がない。熱量を上げるためのエネルギーとなるものですよね、いわゆる興味であったりとか。
その先にある何かっていうところで言うと、道案内を達成するために語学を学ぶっていうのはちょっと弱いんですよね、弱い。だからそこまでやるものではないわけですよ。だから英語を学ぶということは却下です。
却下。何かに変えて、要は外国で仕事したいとか、スキルアップとか、もしくはいろんな人とおしゃべりしたいっていう熱量を持ってするんだね、ついでじゃないですけども。その一つとして覚えるっていうのはあれですけど。
それができたら解決は解決なんですけど、じゃあそれができない、語学が通じないままじゃあどうしたらいいかってところですよね。皆さんどうですか?どうされます?そういう場合は。いくつかあると思うんですけどね。
私がでも一番現実的というか、実際最初やったのはジェスチャーですね。ジェスチャーと勢いですね。ジェスチャーと勢い。今まで大概これで乗り切ってこられたというか、乗り切ってきたんですよね、今まで。
あとなんとなく片言の知ってる単語で教えるというか伝えるっていうことね。例えばまっすぐ行くっていうこと、go行くでしょ、ストレート。これ多分文法的に間違ってるとか繋がりがおかしいっていうのはあると思うんですよ、専門の人とか自分たちは聞くと。
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ただ意味はわかる。別にその人とすごい今後の関係を築くとかいうわけでもないので、とりあえず意味がわかればなんとかなる。そんな難しいこと聞かれることってほぼないですからね。大体場所とかお店とかそういうのを大体聞かれたりすることが多いですから。道案内とかなるとね。
なので最低限そういうのでつながるということであればですよ、あれば。日本語の、要は日本の教育レベルの英語ですよね。小中高とかで習う英語レベルで、あとは補うのはジェスチャー、そして勢い。勢いが一番大事。勢いと熱量と笑顔で大体通じるから。
グッドラックで。これ結構ね、大事かなと思ってまして。この辺はね、万国共通かなと思ってるんですよね。明るくね、元気よく。これで大体乗り切れるかなと思ってるんですよ。乗り切ってきたから今まで。
勢いとあれば、なんかで伝わるんですよ。向こうにも。なんかその、外国とか旅行してちょっと意味わからん単語とか英語で喋ってるけど、なんとなくその必死で言ってくれたらわかるっていう感覚ないですか。私も外々旅行行ったことあるんですけどね、何個か。
その時もね、あんまり学んでなくてもなんとなくわかる。不死不死でわかるっていうね。そういうのもあるんで、やっぱ熱量とか熱いとかね、その思いって大事やと思うんで。まあ根性論ですけど。これね、結構大事かなと思っております。
よりわかりやすくするんであれば、短いフレーズとかを何個かちょっと頭に入れておくっていうのも便利っちゃ便利ですよね。よく言うのが、I…ね、sorryですよね。ごめんなさい、sorry。I don't speak Englishですよ。
I don't speak English。これも日本人これだけ覚えてるからみんな。外国の方、ごめんなさい。ほんまにね、日本人これだけ覚えてるんですよ。本当に情けないというか申し訳ないんですけど。
あとあのー、あれですね、one moment pleaseとかね、just a momentでしたっけ。なんかその辺ちょっと待ってとか言って、一旦おしゃれ濁すとか。あと向こうに日本語をしゃべるように教養するという恐ろしいテクニックとかね。
あなたはどういうスピークシャパニーズですかと。しゃべれますかっていう。むしろこっちがしゃべれないんじゃない、向こうあなたがしゃべれるんですかっていうことを押し売りするというこの卑怯テクニックとか。もうあのー、最低ですよね。最低。
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こういうので若干さらにお茶を濁すというこの卑怯さをね、漏すると。あとはもう、ヘルプですヘルプ。please pleaseですよ。周りに巻き込むっていうね、最悪の手段はこれですよ。
一番ですね、一番。特に観光地とかお店、駅周辺とかね、大きな町とか、そういうところでね、一番現実的な対応の仕方で便利ってあれですけども、解決するのがね、近くの案内所とかお店の方とか、そういったところですよね。
特に大きい店とかね、駅とか、大きな主要施設っていうのは、大体そういう受付とか案内所的なところがあるんですけど、そういうところにちょっと案内をするとね、大体解決するんですよ。これはまあ大きな町あるある、大きな施設、観光地、ショッピング施設、ステーションとか、そういうところ限定というかね。
でも大体そういうとこで、いろんな人が行き交うようなところで聞かれることが多いので、そういうところで大体解決はするんですけども。意外と私にとったらすごい情けない話というかあれなんですけど、英語が喋れる方というかね、言う方もやはり増えてるし、なので私はちょっとそういうの苦手なんですけども、やっぱり得意な方にね、ちょっと協力いただくというのもありかなということでございます。
最終的には物理的に連れていくというのが一番早いんですけど、あとはね、これよく最近聞く話というか、やってる方も多いと思うんですけど、スマホとかの翻訳アプリで会話をするっていうことですよね。
これがね、今主流というかもう徐々に広まってるので、これで例えば自分の言葉で、例えば大阪駅はここからまっすぐ100メーター行ったところですっていうことでスマホに喋りかけると、それを聞いたスマホがスピーカーで英語で答えてくれる。もしくは英語以外の言葉にも変換して答えてくれるということで。
で、向こうも喋った言葉をスマホが聞いて日本語に変換してくれるっていうね。これが今一番現実的というか、スマホとかそういったものを使った最新の対応の方法というとこれ。
で、これのせいで語学を学ぶ必要がないという言葉も出てるぐらいですよ。すべてAIとかね、翻訳アプリで変換してくれるので、斧が喋る言葉を理解していれば、世界中のいろんな人とこのアプリとかね、システムを通じて会話ができるということで。
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これ便利ですよね。便利。これは便利なんですよね。便利なんですけど、私ね、ちょっとこれについては思うところがあって。
人と人とのやりとりって、血が通ってるものなんですけど、この機械を通すことで、そのぬくもりがね、ちょっと温度が下がる気がするんですよね。
身振り手振りで目を見て口を見て、叶った言葉が向こうに吸収されて、それがこっちにまた返ってきて、それをこっちが受け取って返すっていうね。よく言葉のキャッチボールとか言いますけど、それが一回機械の中を通って機械が出してくるわけなんですよね。
そこにね、目と目、口と口というのが直接入ってこないんですよね。これはもう感情的なものっていうのもあると思うんですけども、そこがね、ちょっと何ていうかね、便利ではあって助かるものでありますし、
これを活用しないとはないんですけども、言葉と言葉、人と人という関係について考えるとちょっと寂しいかなと思うところがあるんですよね。だからこれも、何ていうのかね、複雑な気分ですよね。
じゃあ、語学学んで喋れるようになれよっていうツッコミは受け付けません。それはそれ、これはこれ。谷園玉はもうアホなんで覚えられない。なので、じゃあっていう話になるんですけども。ちょっと思うところはね、あるかなと思うんですよ、こういうところもね。
他にもいろいろあると思うんですけれども、絶対その分からないからごめんねっていうのだけはちょっと寂しいじゃないですか。それ言うぐらいやったら、最後にHave a nice day みたいなんで、にかってして帰るぐらい。
いやいや、教えてよって言ってんのにね。そう、Have a good day って言ってね。Enjoy staying in Japan みたいな。
好印象だけ与えて帰るぐらいはしたいよね。何もしてないけど、なんとなくいいやつみたいな。何も解決してないけどっていうね。それぐらいのテンションではありたいと思いますよね。
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なんかこう話の向こうもね、ちょっと解決しなかったけど話のネタになると思う。たぶん旅行行ったときのね。あ、あんなやつおったなあ、言って。なんか他人相位とったで、みたいな。なると思うんで。
なので皆さんもですね、いろいろと言いましたけれども、困った方おられたらですね、極力助けて、特に異国の方を助けてあげていただければと。
日本人同士でも当然そうですけれども。でもそれが叶わなくても投げ捨てないでね。無視していくとかじゃなくて、一声ちょっといい印象だけテンション高めにちょっと一言言うぐらいはしてもいいのかなと思いますので。
なので皆さんもぜひともね、こういう困った人いたら助けてあげるような志を持っていただければと思います。
外国の方もですね、もしこれを聞いておられるのであれば、日本に来た際は遠慮なく皆さんにお声掛けをしてですね、助けを求めていただければと思います。
他人相に当たったらちょっと、わかんないです。ハバナイスデイって言って去っていくかもしれない。それはもう不運と思ってください。
ということで本日は谷蔵がですね、とある外国の方に道を聞かれて…という話でございました。皆さんもそういう体験があったらぜひとも教えてください。
谷蔵ラジオ 上野空 エンディングのお時間です。
はい、ということで本日はね、外国の方に道を聞かれてということなんですけども、これね初めてじゃないんですよね。
意外とね、道聞かれるんですよ。ほとんどが日本の方、6,7割でも外国の方もね、2,3割声かけてこられる方いるんですけど、
英語はね、まだなんとなくわかるんですけど、英語以外でね、言われると沈分寒分ですよ、さすがに。
この辺はやはりベースとなっているものですよね。どうしても日本で言ったら英語を中心になっちゃうもんね、外国語って言うと。
だからいろんな言葉を喋れる方ちょっと尊敬しますよね。にしても谷蔵に声をかけるっていう方々は一体どんな雰囲気を谷蔵に持ってらっしゃるのか聞きたいわ。
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他もっと多分、周り聞きやすそうな人いっぱいおるはずなんですけどね。
なぜ谷蔵に声をかけるのか。そんな良いオーラ出てるのかな。なんかその良い人オーラを可視化できるスカウターとかあったらすごい売れそう。
あの人の色オーラ7800パワーやでみたいな。もしくは色か。あの人のオーラピンクオーラやわみたいなね。
めちゃくちゃ黒いオーラとかちょっと逆に嫌やね。なんかね。そういうのあってもちょっと面白いかもね。
それにしてもまあまあ頼っていただけるというのはね、ちょっと嬉しい反面もありますのでね。
人を近寄らせないオーラよりも全然いいと思うので、今後もこのオーラを絶やさず鍛えていこうと思います。
どうやって鍛えるかは知りません。
はい、ということで番組に対するお便りもお待ちいたしております。
概要欄のリンクから番組宛にお送りください。
メールアドレスもありますので、お名前、番組名等を記載の上に送っていただけると嬉しいです。
番組のフォローもよろしくお願いいたします。
私とワンさんがしている2人しゃべりの番組もありますので、よかったらそちらの方も聞いていただければと思います。
それでは本日お送りしたのはタニゾーでした。
それではまた。