あー、なるほど時期のね、頂き物。
うちね、田舎なんでめちゃくちゃもらうんですよ、タケノコを。
タケノコってアク抜きも大変だし、保存もいまいち長くできないし、
すげーめんどくさいんですよ。
意外とその近所の人が順番に持ってきたりするからね、ああいうのって。
そうそうそうそう。タケノコ困ります。
田舎あるあるはそれあるね。野菜もらってくるけど、
うちなんかその、もらってきたやつを要素にさらに回すみたいなことするけどね。
あー、するする全然する。
でもさ野菜だったらさ、そのまま渡せるじゃん。
でもタケノコってさ、さっき言った通りアク抜きしなきゃいけないのよ。
アク抜いてない状態でちょっとやがられるじゃん。
まあ確かにね、確かに。
難しい。
まあうちは1回あの子供の頃にタケノコバットで全部粉砕して回ったからね。
その時期はみんな回ってこなかったタケノコが。
そうなんだ。
確かにタケノコはそうか。
時期のものね、これは確かに。
もらいすぎちゃうのよ。
消え物とかって結構いいって言うんですけど、
あのね、毎年ね、同じお菓子をずっと送り続けてる人とかね、いるんですけど、
私が好きやって言うたんで、いとこのあれおばちゃんがずっとね実家に、
その好きって言ってるお菓子送ってくれるんですよ。
なんかエビ系のせんべいなんですけど、
へーほいほいほい。
すごいおいしいなーと思ってて、それをおいしいって言ったらもうここ10年ぐらいずっと実家に、
そのせんべいが毎年送られてくる。
ありがたいですけど、食べるんですけど、
さすがにあのずっとずっと同じものっていうのはね、
飽きてきちゃう?
飽きはしないですね。
飽きはしないけども、やっぱりちょっとかさばりがちみたいなとこあるかな。
いやでもさ、おいしいとか好きって1回言ってもらうとさ、
それが成功体験になってさ、そっから外れらんなくなっちゃうよね。
差し入れとかも意外とそういうのがあったりして。
わかるわかる。
ずっと会社にあのうまい棒の明太味買ってくる人いたわ。
みんなうまいって食うから。
俺もさ、群馬に住んでるとさ、手土産って結構限られるじゃないですか。
はいはいはい。
日持ちがするとかさ、いろいろ考えるとさ、
1回成功体験を得た手土産って連続して持って行っちゃうんですよ。
わかるわかる。
わかりやすいところで言うと、ラスクとか。
みんなが知ってて、みんながおいしいって食べてくれて、
意外に嫌がられない食べ物を必ず買って行っちゃうんですよね。
わかりますよ。それはね、わかる。
もうちょい冒険心があってもいいなと思うんだけどね。
差し入れに関してはね、ちょっと僕それは人のこと言えなくて。
もう決まってて、とあるところにボンチ揚げみたいな大きめのせんべいがあるんですよ。
地元で。それをね、毎回差し入れするようにしてて。
旅行とかで休んで、会社をね、ちょっと有給とかで休んで、
それでお土産買って帰るって時も、旅行先のやつじゃなくて地元のそれ買って持ってくんで。
旅行行ってたんじゃうの?
それわかるね。そうそうそう。旅行先の買ってこないで地元の渡す。あるあるある。
旅行先のやつあんまりこうおいしいのなかったんで、もうこれで吸うとか言うって。
そういうのがあるわなあ、でも。
まあでもさ、そこら辺まだもらってさ、もらう側としてはそんなに困りはしないよね。
困りはしない。
なんだかんだでさ、文句は言ってもおいしく食べてくれるじゃん。
まあ消え物系はなんだかんだ言ってね、なんとかなるっちゃなる。
消えないものよ、困るのは。
消えないものね。
うん。
うんうんうん。
お守りとかもなんかもらってもちょっと後々困るっちゃ困るかなあ、なんか。
まあまあまあ。
お守りって何やろ、いろんな神社のたくさんあっても神様同士喧嘩しないですかね、あれ。
しないんじゃないかな。
大丈夫なんですかね。
大丈夫じゃない。
逆にそんなんで喧嘩するようなみみっちい神様嫌じゃない?
結構私あのお守り今目の前にね、配信のこの部屋に吊るしてるんですけど、お守りをいっぱい。
あの一つのあの引っ掛けるとこにお守り重なってね、ずらーっとこう。
うん。
だから神さんがあの列で立って並んでる状況でこうあるんですけど。
それね、重ならないようにした方がいいと思うよ。
ずっとひとまとめに重なってるんでね、ギュウギュウなんで。
あの、横並びに全部が一番みたいな状態にしといた方がいいよ。
いやちょっとかさばるんで。
えー。
うーん。
ちなみに一番前はどこのやつですか?
一番前はね、一番最後に買ったやつなんで、地元の神社のやつですね。一番近い神社のやつが。
まあまあそれがいいやね。
はい。
徐々に遠くなってますね。
あ、縁結びもありますよ、縁結びも。
お。
エスナープレゼントとしてね、欲しい方いたらお便りでいただければ。
縁結びは強制するものではないんでね。
いただき物でね、なんか調味料系のものとか詰め合わせとかでもらうことあるんですけど。
はいはいはい。
ドレッシングとかね、そういうのはいいんですけど。
うん。
なんていうのかな、それ単品ではあんまり使いづらいような調味料?
うん。
例えばそのクミンとか。
おー。
いわゆるスパイス系、カレーを作るためのスパイス系のものとかね。
うんうんうん。
こういうのって使わない人ってほんと使わないんで、うちも。
使わない人はね、使わないよね。
うん。
市からなんかカレー作るとかしないから、別にルーとかレトルトでいいので。
もらって結局賞味期限切れーなったやつが結構あったっすね、そういうのも。
食べ物系は困ったことないなでも、調味料とか。
おー。
じゃあちょっと頑張って、ワンさんが使われそうななんか調味料送ろうかな。
送って送って結構使うと思うよ。
象のうんことか。
調味料なの?
それ調味料なの?
調味料、調味料、調味料、これは。
食べ物でも言うても、コーヒーとか紅茶、お茶、ビール系の試行品の飲み物ですね。
うん。
これも意外と何でもいけると思いきや、こだわりあるから。
あー。
だから私も紅茶もらったけど、一切飲まないので私紅茶を。
そうなんだ。
そうそう紅茶ね、好きじゃなくて、出していただくと目の前で飲むんですけど、指して好きというわけではないから。
もらい物でね、家で飲むってことがほぼないから、あれは困りましたね。
そうなんだ。俺紅茶もコーヒーもどっちも飲むからな。
コーヒーとか紅茶ってみんな飲むイメージじゃないですか、誰もがね。
お茶もそうですけど。
でも意外とね、飲まないとか、もしくは自分のブランドというか、これは好きやけどこれは嫌いっていうのがね。
コーヒーのこだわってる人なんか意外と豆の種類とかもあるから。
そうだね、入り具合とかもね、こだわってるもんねみんなね。
そうなんですよ。だから粉コーヒーは嫌とか言う人もね、いるから飲まないとか。
お湯に溶かすタイプのやつは、自分で焙煎して入れるタイプじゃないとっていう人もいるんで。
この辺はね、結構無難と思いきや、意外と。
難しいかもしれない、贈り物としては。
特にね、うるさいのはビールよ、ビール。
ビールなんか別に飲んでもいいけどな。
あのね、違う違う違う、自分のブランドというか飲むね、メーカーがあるでしょ、ビールって好きな。
あるあるある。
だからそのビールじゃないと文句言うんですよ。
えー。
文句言うけど、美味しく飲むねみんな。
それ文句言いたいだけでしょ。
そうそうそう、だからビール飲みは特にそれがあるから、めんどくさいね。
もう全然全然、なんでもオッケーよ俺。
だから送って?
そうそう、朝日なんやで、うちはーとか言いながら、こんなの返してやーって、もう飲んだわ全部みたいな。
そう。
文句言うくせにビールは飲むのよ、しっかり。
そっかそっか。
まあ確かに酒飲みはね、文句言いたがりだからね。
そうそうそう、特にバブル期というかね、うちの親世代もそうですけど、結構その辺気使ってたみたいな、ここの人はここの朝日やし、ここはキリンや札幌やサントリーやみたいなね、確か。
そうだね、お中元とお世話のね、文化がまだ残ってた世代ね。
それであのー、文句は言うてこないけど、なんか噂話して言われてたりとかね、そんなあれですよ、めんどくさい時代ですよ、当時のその会社付き合いとかね。
缶ビールなんか送ってきてやがってですね、全部瓶にしろよとか言われるんだよね、あれね。
そうですよ、うち朝日やのに、あいつ知っとるはずやのにキリン送ってきたとかね、そしたらめんどくさっていう。
いやーね、ほんとね、嫌だよね、そんなのね。
そう、ありがたくもらったらいいのにね、そうですよ。
あっ忘れてたこのもらったら困るもの思い出した今唐突に。
おほっ。
今。
ずっとね始まる前に思い出せない思い出せないって言ってたやつが。
そう思い出せないって言ってたやつ思い出しちゃったよ。
ここに来て、この最後の最後の時間帯で思い出した?
そう。
これもらったけど結局使わんとかいらんかったなっていうので応募したプレゼントがあるんですけど。
はいはいはい。
缶コーヒーを買った時に。
缶コーヒー?
昔よくあったじゃないですかそのプレゼント企画みたいな何個買ってこれ送れば当たるみたいな。
ありましたね。
あれでねジャンバーが当たったんですよ。
ジャンバー?
ジャンバー。
もしかして革ジャンみたいなやつ?
革ジャン、えっとね私が当たったのはあの温かいやつ冬に着るやつ。
MA1みたいなやつ?
そうそうそうそう。
はいはいはいはいはい。
結構大きいやつが当たったんですけど。
あのね確かに性能的にはまあまあ普通なんですけど。
その当時の缶コーヒーのロゴが入ってるんで。
はい。
微妙にカッコ悪いんですよね。
おじさんの顔が入ってるやつですか?
えっとね僕当たったのはねいやおじさんの顔じゃない炎のマークのやつかな。
あー炎の方ですか。
はい。
そう。あれ系の確か。
あの頃流行りましたよね。
そういろんなね確かジャンバーとかジャケットとかね革ジャンとかそういうのが当たる時代があって。
最近は少ないんですかね。
昔は結構あってそういうのが。
それがねなんかすごい少ない5名か10名さんのやつがねなんか当たって送ってきたんですけど。
それ嬉しかったけど結局ねあんまり着れずに送らえりというか今も多分置いてあると思うんですけど。
えーちょっと今度の冬出してみましょうよ。
この間ね見つけたんですよ偶然整理してて。
はいはいはい。
若干そのやっぱりなんていうかな年数がもう10何年20年ぐらい経ったと思うかな。
だから少しやっぱりその色合いがねちょっと汗的ようとかあるんですけど綺麗で比較的。
性能もね良かったんですけど。
そういう貰い物を別に嫌じゃないけどな。
いやーでもなんていうかなセンス的にもうやっぱりあまりかっこよくはないですよ。
まあそっか。
おじさんなんでねもう気にしないですけどあまりねかっこつけみたいなのは。
でも当時は着れなかったですよね。
なるほどねー。
嬉しいけど結局ちょっと使わなかったなって思うんですねこれ。
身に着けるものはねちょっと悩みますね確かにね。
女性とかでもさ多分いると思うんですよアクセサリーもらったけどどうしたらいいのみたいな。
あーはいはいはいはい。
それと一緒よ。
でも自分のセンスとかなんていうかなこのスタイルに合わないっていうのもあるからいいものだよね。
ありますね。
あとハンドメイド系のものとかね手作り系とか。
ねーハンドメイド嬉しいのよそれこそ気持ちがこもってるから嬉しいのよ。
手編みのマフラーとかね。
ポエムとかは。
ポエムいらない。
自作ポエム。
自作曲とか。
ポエムはXで投稿しろって。
ポエムね。
カセットテープ録音ポエムとかいいじゃないですか。
古いのよカセットテープとかも。
再生できないよそんなのもらっても。
ポエム作るとかやったらみんな誰しもが一回は通った道じゃないですかそんなの。
いや通ってないよ。
誰しもがポエムアートですからね。
てことは谷沢さんはポエムを作ってきたってことかな。
僕はめちゃくちゃねあのポエムとか詩とか作ってるの。
本作れるぐらい作ってますよ僕。
えーちょっとそれ公開しようよ今度。
いやいやダメよあのたぶん10万部は売れるんで。
売れるの?
いやもう名作どろいですからね。
じゃあいいじゃんじゃあ今度さなんかポッドキャストのさフリーマーケットイベントかなんかにさ参加してさ売ろ。
残ってないからね作ったやつも。
どこいったやろ探してあるんかな。
あるんじゃない?
ちょっと探してみようかな。
いいね。
僕あれですよギャグ券ですよギャグプレゼント券。
これを使うといつでもギャグがもらえるっていう。
まして心の底からいらないじゃん。
もらってすぐ使ったんですけどちょっと何言われたか覚えてないですけどね。
思わなかったことだけは覚えてますね。
ほんとにいらないじゃん。
いらないいらないですねほんとに。
価値ない1円にもならないよそんなの。
将来は芸人になるとかいうなんかちょけたやつが学生の時代におったんですけど。
同級生からもらったの?
そうそうプレゼント10代後半ぐらいにもらったんですけど。
なおさらいらねえや。
いらないですよね。
あれもいらなかったな。
そんなもんかな。
あーさあということであれやこれやといろいろ出ましたけども。
ぼつぼつといい時間になってまいりました。
ということで本日はいらないものをもらったけどちょっと微妙だったようなものなんてお話しましたけれども。
皆様はどうでしょうかね何かこういうのがありますでしょうか。
もしありましたらぜひともねお便り等々で教えていただければと思いますよ。
ということで本日はいらないものをちょっともらって困ったようなものというお話でございました。
谷沢ラジオ上野空エンディングのお時間です。
はいエンディングです。
ということで本日はもらったら微妙な困るようなプレゼントということでお話しましたけれども。
じゃあ逆にじゃあ何やったら最強のプレゼントと言えるのかってとこですよこれ。
金でしょ。
生々しい生々しい。
一番でしょ。
いや原生包むのはちょっとさすがにね裁かれるじゃないですか。
じゃあインゴットだよ。
インゴット包むのはさすがにちょっとね宅配業者さんに申し訳ないでしょ重いし。
ね確かに。やっぱギフト券ギフト券でしょ。
そうそうそうギフト券ねそういう直接さ価値があるものっていうのがやっぱ嬉しいよね。
ギフト券って言うともうだって今あれでしょほぼアマギフかアップルかグーグルじゃないですか。
そうだね。
その中でもアマギフ強いよねアマギフって。
アマギフ強いね。
すごいよなアマゾンさん先見の銘ですよね多分これね。
何か見つけ。
もしくはスタバチケットか。
あーもらったわもらってギリギリまで置いてたわあれ。
結構もらうよねスタバチケットね。
でも使わない人には使わへんのよスタバって行かないんで。
俺もほとんど行かないからさ。
唐突に思い出して慌てて2杯飲んだもん機嫌悪かったから。
あれはちょっとビビったわほんと。
ありがたいけどね。
そこもあるよねその人のセンスというかその飲む飲まないの好みがあるから
みんな当然自分のようにと思ってたら意外と違うっていうねそういうことがあるので。
ちょっと気を付けながらね。
さっき言ったアマギフとかさ買うもの自分で選べるじゃないですか。
そういうのいいなと思うんだけど昔からさカタロギギフトってあったじゃん。
ありましたねカタロギギフト。
あれ結構困りません?
いや困る。
何にしていいか選べないんだよね。
カタロギギフト貰える金額のやつってあるじゃないですかこの金額この金額。
そんな高いの貰うことないから。
3000か5000円だよね大体ね。
それでたくさん乗ってるけど散れてるのよね中のものって意外と。
大体あれの後半の方行くとさそれこそ肉とかちょっとあるじゃん。
あれ頼んだらさ100gぐらいしか来ないわけよ。
足んないよってなっちゃうんだよね。
あれも意外と困りますね。
確かに。
困るね。
ありがたいけどね何もないよりかは全然いいんですけど。
大体私バームクーヘン頼んでたな。
無難だね。
それなりに多くてね美味しいしこの気持ちするっていうね。