1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. #34 麻婆丼の魅力を語ろう
2025-12-28 30:35

#34 麻婆丼の魅力を語ろう

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

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麻婆豆腐と麻婆丼/マーボーの旨さの秘密/辛さは先か後かどっち/中華系のどんぶり対決/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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サマリー

このエピソードでは、麻婆丼の魅力について詳しく語られています。辛くて美味しい麻婆豆腐がご飯の上にのったこの丼料理の起源や、日本でのアレンジについて考察されています。リスナーは、麻婆丼を食べる際のこだわりについても問われています。麻婆丼の魅力に焦点を当てており、麻婆豆腐とその具材、辛さのバランス、家庭での簡単な調理法が紹介されています。また、中華系丼ぶりの比較を通じて、麻婆丼の独特な魅力が探られています。麻婆丼の魅力について語りながら、食べ方やおすすめの中華料理店への訪問が促され、リスナーとの交流も楽しむ内容です。

麻婆丼の美味しさ
みなさん、おはにちばんは。たにぞーです。
みなさん、夜ご飯ですね。おおむねどこかしらで食べられると思うんですけれども、家とかね、お店とか外とかということでね、おそらくみなさん、夜ご飯っていうのをね、しっかりと食べられてると思うんですけれども、ちょっとね、予期せぬ晩ご飯ですね。
例えば、通常ね、家に帰ってとか、食べる予定だったのに、ちょっと遅くまで仕事が長引いてしまったりとかね、急遽帰れなくなって、どっかでご飯を食べなあかんなっていうときって、どうされますか?
ケースバイケースだと思うんですけれどもね、先日ね、私の会社でね、いろいろと仕事が長引いたとかね、いうのがありまして、ちょっとすぐ帰れないなということで、何人かね、残ってたので、ご飯をちょっと注文しようかという話になりまして。
ちょこちょこね、そういうことがあるんですけれども、以前はね、コンビニとかスッとね、済ませるっていうことが多かったんですよ。多かったりとか。もしくはその会社の近くの行きつけというか、いうところの店に注文して取りに行ったりとかね、いうことがあったんですが、ちょっと前ですね、来られた私の上司の方がですね、なかなかの美食家と言いますかね、
美味しいものをいろいろ食べようかっていうタイプの方でございまして、私ともね、非常に馬が合うと言いますか、私も美味しい食べ物が大好きなので、なので最近ね、いろんなお店ですね、会社の近く、もしくはちょっと離れた場所でも構わないということで、美味しそうなお店でテイクアウトできそうなところをちょこちょことトライと言いますかね、探して食べたりっていうことがあるんですよ。
ありましてね。先日頼んだものがですね、非常に当たりと言いますか、美味しくてですね、私はね、何でも美味しく食うタイプなんですけど、周りの人たちもみんなこれはこれはということで、結構絶賛やったものがあったんですよ。
それが何かと言いますと、麻婆ですよ。麻婆。麻婆豆腐なんですけど、その中でもですよ。麻婆豆腐の中でも。麻婆丼ですよね。麻婆丼。麻婆豆腐をご飯にぶっかけた丼ですね。これが非常に美味しくて。
久々にね、ほんと一口目には残って、素でうまって出ました。しょっちゅううまっては言ってるんですけど。これがね、もう非常に当たりでして。
なのでね、ちょっと今日はこの麻婆丼、麻婆丼を中心にですね、ちょっと丼ぶりの話したいなと思いまして。なのでちょっと本編ではそっちの方をね、お話していこうかと思いますので、気を楽にしてね、聞いていただければと思います。
はい、ということで、この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。それでは、上の空、スタートです。
はい、ということで、本日は麻婆、麻婆丼のお話ですけれども。皆様はどうですか?麻婆丼は賛成派?反対派?どっちですか?好き嫌いと聞かずにね。ちょっと知的な言い回ししましたけど。全然知的でもないか。
そもそもどうですか?食べられたことありますかね。この麻婆豆腐なるものってね、結構好みが分かれるものかなと私は思ってまして。というのも、何を隠そう。辛いですよ。これ辛い。麻婆豆腐ってね。
なので、世の中ってね、甘いものが苦手な人ってね、そんなにいないんですけど、辛いのが苦手な人って結構いるんですよね。いまして。ちなみに谷沢は甘いのも辛いのも大好きです。何でも美味しく食べる。パクチー以外は大体いけますね。パクチーだけは許さん。
パクチーを扱っている人には申し訳ないけど、谷沢はパクチーだけは苦手なんでね。それだけは許してください。
はい、ということでね。今回は麻婆豆腐、麻婆丼のお話なんですけども。そもそも麻婆ですね。ちょっと事前知識と言いますか。ちょっとだけ語っておきましょうか。ちょっと喋っておかないとね。ただ麻婆好き美味いだけで終わってしまうんで。
皆さん麻婆豆腐はでも知ってるよね。たぶんね。皆さんご存知の通り中華料理ですよ。中華料理ね。至善料理の一つですね。至善というと、何て言うかな、香辛料ですか。あれを頻繁に使うイコール辛い。辛い癖がちょっとあるっていう感じの料理なんですけど。
それだけにですね、こういった香辛料とか辛味とかね、そういうのが好きな方にはもうたまらない料理ですよね。そもそも中華料理が美味しいもんね。リーズナブルで量があってガッツリ食えてお腹に溜まる。
それでね、熱ければ熱いほど美味いって言うとやっぱ中華料理なんですよ。私も大好きなんですね、中華料理は。その中で至善料理。比較的さっき言ったようにね、スパイスが効いてるイメージがあるところなんですけども、ここの料理の一つということで。
いろんな香辛料に豆腐ですよね。豆腐とあとは鶏ガラ系のスープっていうのかな。鶏ガラ出汁を混ぜ込んで旨味を出して炒めた料理ですよね。あとお肉とかね、いろいろ入ってるということで。
この麻婆豆腐なんですけども、これはですね、至善廠っていうのかな。当然至善料理なんで至善廠のあたりのところで生まれた料理でございまして。そこにね、おられる陳さんっていう方かな。至善廠の生徒ですね。三国市でよく出てくる町ですよ。
職の首都というのかな。職があったところですよね。メインの場所。生徒と呼ばれてるところ。ここでね、やってる職堂を営む陳さんという方の奥様がですね。当時ですね、材料とかね、食材が乏しい中でありあわせの食材で。
労働者向け、主にね、労働者の方が多かった地域ということで作られたもの。これがね、麻婆豆腐の原型。当時は本社尾豆腐と呼ばれたらしいです。中国の漢字なんでごめんなさい、合ってるかどうかわかんないんですけど。紅という字ですね。赤い。一時途変にはなんかAみたいな字ですよね。に焼くっていう字。あと豆腐ですね。これがね、麻婆豆腐の原型やったみたいです。
作り方はですね、今とほとんど変わらないものでございまして、唐辛子の粉を入れて、辛味を出して。絶対これでもあるよね。唐辛子の粉からいくでしょ。目にくるよね。
日本の麻婆丼文化
鍋にバーっと入れて。辛味と香り出して。そこに牛肉とか豆腐とか。当時は羊かな。あっちの肉とかね。いろんなものを使って入れて。水入れて混ぜて。なんか蒸らすっていうのかな。味吸わせて。最後に山椒。中国で言うと花椒っていうのかな。花の胡椒ですね。
日本で山椒の方がメジャーですけど、それに近いものですね。それを入れて作ったと言われております。
当時ね、この陳さんのね、ちょっとお顔が、いわゆるアバタというのですかね。ちょっとあの、お顔にね、そういうのがあったので。これもちょっと失礼な話なんですけれども。それとおばあさん。当時はおばちゃんっていうのかな。そういう相性もあって。
それで陳麻婆ということでね、その人が呼ばれてたので、そこから麻婆豆腐と呼ばれたとも言われております。これ絶対当時であれば炎上案件。人のその顔の特徴をね、なんかちょっと名前につけるみたいなところがあるんでね。でも今になったらね、すごい有名になったんで。麻婆豆腐。
おそらく世界中ね、聞いても知らぬものはいないであろうというのはちょっと過言ですけど。でもそれにしかし、食に通じてる人だったらね、皆さんご存知のような料理になっておりますよ。麻婆豆腐。日本ではね、もうほとんどの人が生姜1回ぐらい食うことあるんじゃいます?食べれないっていうかね。苦手な人を除いて。私もね、非常に好きな料理なんですけど。
で、この麻婆豆腐ですね。日本に当然やってきます。伝来しますよ。日本でもね、当然この美味しさを爆発的にヒットいたしまして、広まってるんですけれども。またね、これが日本人の良いとこか悪いとこかわからないんですけれども。とにかくね、日本ライズとですね、日本流アレンジというのを加えたがります。
この中華料理ですね。この麻婆。当然最初は単品で出るじゃないですか。で、これ定食とかね。日本で言うとやっぱりライスが基本になってきますから。これと一緒に食べてるとめちゃくちゃ合うじゃないかと。
ということで、これにもね、魔界像が魔界像を上に乗せてまいということで。ジャパニーズ特有の丼ですよ。ジャパニーズ丼スタイルにいたしまして。これが麻婆丼として誕生したと。ということで、生まれたのがこの麻婆丼でございますよ。いやー、これはね、いい仕事してますよ。絶対うまいもんね。
別々に麻婆豆腐頼んでも、ご飯、日本で食べるときね、中華料理とかでも絶対ご飯食べるじゃないですか。合わせるもんね。絶対合わせて。いや、乗せなくても口の中で一緒にするやんか。これ。うまいもんね。うまい。
いい感じにね、その、辛さがね、やっぱご飯に合うっていうのもあるんですけど、これ、でもご飯でね、ちょっと辛さを打ち消す意味合いもあるんで、どっちもウインウインになってるんですよね、これね。さあ、ということで、この麻婆丼なんですけども。
あとね、私がその頼んでね、この間頼んで食べたときの麻婆丼なんですけど、麻婆丼、麻婆豆腐自体が美味しいっていうのはもう既定路線なんですよ。今まで麻婆豆腐がね、美味しくなかったってことはね、ほぼないです。
一回ね、手作りで分量間違えてっていうのはあったんですけど、あれは別として、ちゃんとしたって言い方あれですけども、いわゆる料理人の方がね、作られた麻婆豆腐で、美味しくなかったことはほぼないです。美味しくないというか、辛すぎてやばいっていうのありましたよ。それはもう仕方ない。それはもうそういうもんなんで。
辛さは別にして、味自体でね、美味しくないってことはほぼない。だから安定安心のね、料理ですよ。美味しい、美味しいんですよ。で、その中でもね、作ってる方がね、ごめんなさい、本土の方なのか、こっちの、現地の方なのかちょっと分かんないんですけども、すごいね、口に合うというかね、日本人の口に合いやすいようなね、ところもありつつ、
でも、やっぱりその山椒とか香辛料がしっかり効いてるんですよね。で、香辛料が効いてる料理って、その、食べた瞬間辛いじゃなくて、じわじわ来るというか、後味から辛みが来るタイプっていうのかな。そういう傾向がね、ちょっと強いと思うんですね。これ私のちょっと主観なんですけど。
そうそう、そういうところもしっかりあって、美味しかったんですよ。で、あんがね、本当に美味しくて、味噌っていうのかな。あの、いわゆるだしですよね。お肉とだしの兼ね合いがすごくね、美味しくて。あんっていう表現するんですけど、そこのね、そこのね、コクと旨味がしっかりあってね、美味しかったなと思いました。なので、非常にね、高評価な冒頭だったんですよ。
で、みなさんにちょっと問いたいんですけど、私は。この麻婆丼を食べる時のね、みなさんのこだわりと言いますか、その、ここがやっぱり一番譲れないというか、ここを押したいっていう部分ってどっかありますかね。そこまで考えてないかな、みんな。
麻婆豆腐の魅力
ちょっと私、ちょっと、あの、厚すぎですかね、これ。麻婆豆腐ってね、ほんまにね、その、幅がね、意外と広いと思うんですよ。はずれはないんですけど、そう、幅が広くて、だから店によってね、ちょっとこだわりが若干あるんじゃないかと私は思ってまして。
例えば、あまり辛くない麻婆豆腐を売りにしてるってのもおかしいかなっていうところをね、結構あの、やってるようなところっていうのは、どちらかというと旨味が強い、旨味を強さを出してるようなイメージがあるんですよね。で、辛さを重視してるタイプのやつと、痺れるような香辛料の強さを出してるようなところとかっていうとこもあると思うんですよ。
あとは具材ね、具材。麻婆豆腐ってひき肉と豆腐とちょっとなんかこう刃物系のものっていうかね、ネギとかそういったものがちょっと入ってるイメージなんですよね。あんまり余計なもの入ってないイメージあるんですけども、結構ね、いろんな具材を海鮮ちょっと入れてみたりとかね、若干アレンジてるところもあったりして。こういったところのこだわりっていうのは皆さんあるんじゃないかと思うんですよね。
私は基本的には香辛料っていうのは後からしっかりと感じられるタイプで、あんの味噌の旨味っていうのかな、そういうのがちょっと強いタイプが好き。辛さはそんなに辛すぎないほうが食べやすいかなと思います。辛くても美味しいんですけど、ご飯と合わせたときにね、あまり辛すぎると辛さだけが際立ってしまうところがあって。
正直な話ね、あまり辛すぎるとね、あと味わからん。舌がバカになって。なので辛さはそこそこで、ちょっと置いたら引くぐらいの辛さがいいです。ずっと残るタイプじゃなくてね。だから旨味が強いほうが好き。好きですね。
具材はそんなになくてシンプルでいい。ひき肉豆腐のシンプルなタイプで。それが結構好きかなって思うんですけどね。皆さんどうですか?この谷沢チョイスを超える麻婆のこだわりは。でも今、家庭の麻婆豆腐でも美味しいですもんね。美味しく作れるでしょう。
パウチに入ってるですね。レトルト系のパウチに入ってるタイプの、豆腐と和えるだけですぐできるやつ。中にひき肉とあんが入ってるやつね。メーカーで言ったクックドゥーさんとか、マルミアさんですか。あのあたりですよね、多分。美味しいよね。美味しい。私もたまに作ることあるんですけど、どうしても家で食べたいときね。
あれもね、美味しいからね。あれがね、家庭の味。お袋の味っていうのかな。中華の麻婆豆腐の基本になってる方もいるんじゃないかと思います。当然。この麻婆豆腐、定期的というかね、食べたくなるんですけど、麻婆丼がね。麻婆丼をね、扱ってる店ってね、意外となかったりするのよね。
麻婆豆腐あるんですけど、麻婆丼はないですよっていう店が。結構ある。結構ある。っていうのは、麻婆豆腐とご飯あればもう、わざわざ丼にしなくてもっていう感じのイメージがあるから。そのくせね、中華丼はあるのよ。中華丼は。麻婆丼はないけど中華丼はあるね。
中華丼って発泡菜を乗せてる感じじゃないですか。違う。具材でも違う。でも、普通のイメージだったら発泡菜を丼に乗せてるもんね。だからそれは、でも発泡菜と中華丼は別物なんですよ。これ。これ、ゲセないよね。ゲセない。
でもなんかね、いろいろ調べたら、発泡菜丼みたいなのもあるみたいなね。純粋に言うと。発泡菜丼。だから中華丼と発泡菜を丼ぶりは違うのかもしれない。もしかしたら。私ちょっとその辺ごめんなさい。知識ないんで。今回置いとくんですけど。
でですよ。で、ここでね、みなさんにもう一個問いたいのは、あのさっきちょっとね、中華丼って出たんですけど、この中華系丼ぶりのね、中華系丼ぶり。これの種類いろいろあるじゃないですか。あるじゃないですか。これと麻婆丼だったらどっちを選ぶかっていう。
このしょうもない論議ですよ。論議ね。あの中華系丼ぶりってみなさん何出てきますか。出てくるから。中華系丼ぶり。ね。まあ当然さっき言ったの麻婆丼ですよ。麻婆丼。あと中華丼ですよね。中華丼。まあ今回発泡菜の丼ぶりも中華丼に含めるとして。中華丼。
で、あと何ですかね。あと天津丼か。天津飯やね。天津丼というか日本では多分天津飯っていう方が多いのかな。天津飯ですね。天津飯。あれも丼ぶり。丼ぶりというかあれはでも皿盛りか。どっちかというと。まあまあ丼ぶりとしましょうとりあえずね。天津丼っていうのもあります。天津飯ね。
中華系丼ぶりってそんなもんかな。パッと出てくれたら。あとまあちょっとマニアックなんて言ったらホイコーロ系のものね。乗せてあるやつとか。あと唐揚げ系のものですよね。中国で言うと有林地的なものを乗せている。もしくは唐揚げ系の丼ぶりというのもありますけども。こういったね。まあいろんな種類のものありますけど。まあメジャーなところで言うと天津飯。天津飯。天津丼。もしくはあの中華丼。
八宝祭丼ぶり。あとまあまあ麻婆丼か。この辺が多分メジャーなところかなと思います。皆さんはどれですか。どれチョイスします。丼ぶりで言うと。私はね。まあこの中で言うと当然ね。やっぱり中華丼。ここで麻婆丼とスルッと出てくるかと思いきや。
中華系丼ぶりの比較
いや麻婆丼ね結構好きなんですけど。中華丼も好きなんですよ私。中華丼も。あのね。まあ違う。全く違うんですよ。だからもうジャンルが中華丼とかね。麻婆丼って中華丼と麻婆丼っていうのは。あの中華丼とかね。天津飯とかもそうなんですけど。ご飯が具材とのあんが絡まってるじゃないですか。例えば天津飯だったら卵とあのあんでしょ。
で中華丼って言ったら具材とあんが絡まってる。それはご飯乗ってるわけですよ。で麻婆丼は麻婆豆腐ですよね。これも豆腐系のものとあんっていうのかな。絡まって乗ってるんですけど。これね明確にもちょっと違うんですよ食べ方が。何を言ってるんだと思うんやけど。ちょっとまあまあ聞いていただきたいんですけど。
あのね。中華丼とか天津飯とかね。あれはあんとご飯を崩しながら食べるイメージなんですよ。わかりますかね。崩しながら食べるね。スプーンで食べるとしてスプーンですくったときにシュってすくったらそのスプーンの下にご飯があって上にあんが乗ってるっていう感じね。具材とあんが。でパクって食べるタイプ。ただね麻婆丼はね。なんかのもうぐちゃっていう感じなんだよ。わかるかな。
だからもうあのカレーみたいなもんですよね。カレーみたいなもん。そう食べてる食べるときにもうなんかぐちゃってなってるんですよ。もしくはぐちゃって食べる。これがね多分うまい。そうだからそのままご飯が白く残ることがね。ちょっとないのよ。これ別にカレーでも残して食べるやついるやんかっていうね。あのルーをちょっとかけながらって言うけど。でも結局ぐちゃぐちゃになるやん。
逆にねそのなんていうのかな。その汚さがねいい意味でうまさを生み出してる気がするんですよね。そうだからねちょっと他の丼ぼりと毛色が違うイメージを私持ってましてこれ。なのでねちょっと比べないないね。どっちもおいしい。どっちもおいしい。なのでちょっとねこれはねなかなか難しい問題ですね。どれを選ぶかっていうのはね。
中華丼はねでもいいところというかね。体調がね悪いとかしんどい時でも食えるっていう。なんかちょっと優しさがあるでしょ。中華丼ね。栄養感があるから。野菜たっぷりとってる感がね。体に悪いもん食ってないっていう。ちょっとあのしんどい時でもちょっと食べやすい感じ。それがねちょっと中華丼にはあるかな。
あの麻婆丼はね元気じゃないと食えない。なのでねちょっとねこれはね中華丼はねちょっと万能というか優しさを感じるね中華丼には。麻婆丼にはねちょっと元気さというかねやんちゃさを。やんちゃさ言えてない。やんちゃさをねちょっと感じる。
天津丼はねちょっとねなんかあのいいとこのでみたいな感じよね。いいとこので。ご飯をこう卵でねしっかり包んでそこにあんかけてるでしょ。ちょっとお上品さがあるよね。お上品さ。逆にちょっと安心感もある。あの余計なねものがないじゃないですか天津飯って。ほんまに卵とあんでしょ。だから食べ口がね容易に想像できるというか。
中華丼みたいに口に含む具材が変わることもなければ。麻婆丼みたいに刺激に苛まれることもない。非常に安心感のある。そしてちょっといいとこのねでみたいなちょっというところがあるんで。なので三者三用ですよね。これはちょっとチョイスしづらいですねどれもね。捨てがたい。
ホイコーローとかね。ユウリンチーとか唐揚げ系のものっていうのはまあお肉のしたごんやつなんでガッツリ系っていうね。大会系ですよあの辺は。これもねある意味元気なときじゃないと食えない。食えないですよね。
でねこれまたね暴力的なのがねあの中華料理とかっていくとセットあるでしょ。セットで選ぶときにね炭水化物と炭水化物なんですけど中華料理はね特に油系が強い。油系が強い。ラーメンとかとセットになるでしょ。
ラーメンも当然油系が強い。丼もね油系が強いんですよ。だから破壊力がね炭水化物と合わせるとね凄まじいことになるのがね中華系のね唯一のウィークポイントかなと。ガッツリ食う分にはねいいんですけど。
でここでね問題は麺ですよね。だいたいセットですると麺とご飯なのでラーメンとご飯物。まあ焼き飯っていうのもありますし丼ね今回でいう麻婆丼とか中華丼っていうのもあります。これにするときにねどっちを立てるかっていうとこもね結構ねポイントなんですよ。
中華料理じゃなくて例えば和食ですよね和食屋さん行くと丼屋さんであったりとか麺屋さんうどん屋さんお蕎麦屋さんやったら例えばお蕎麦屋さんうどん屋さんやったら蕎麦とかうどんを立てるわけですよねまず。
まあ当然丼が美味しいとこもありますけど基本的にはメインが蕎麦とかうどんなんでそっちをメインにして半丼みたいな感じですよね。で合わせるわけです。だから考えやすいわけですね。丼屋さんやったらその逆やったりするわけ。丼をメインに立てるってねいうことがあるんですけど中華料理屋さんはねどっちもメインなんですよ。
ラーメン屋さんに行くとまあまあラーメンがメインって分かるんですけどそこがね結構難しいとこで。なのでそのラーメンと丼どっちを立てるかっていうとこでもちょっと悩むとこではある。これね私結構悩むんですよ。悩むとこで。で結局ね両方とも普通サイズ。
食いすぎやってね突っ込まれながらするんですけど。でもね満足感高いよね。リーズナブルなんですよね中華料理って。いや素晴らしいですよ。でもあとあれやね。麻婆丼にせずに麻婆とライスで行くっていうね。これも悩みどころよな。
皆さんどうですか。麻婆丼と麻婆ライスのセットはどっち頼みますかね。これも捨てがたいよな。白米にちょっとずつ乗せて食べるっていうのもねいいし丼でかっこむっていうのもねありやっていうところもありますし。どっちも一緒やっていう突っ込みもありますし。
麻婆丼の魅力と食べ方
ご飯にかけた時点で麻婆丼なのか。麻婆豆腐をご飯に乗っけた個別に乗っけた瞬間にそのご飯ライスの器は麻婆丼になるのかというこの問い。哲学。はいということでね。ちょっとね麻婆丼について熱く語りすぎましたけれども。皆様はどうでしょうか。麻婆豆腐を食べたくなりましたでしょうか。
えーということでね本日は私が麻婆丼なるものをですね。ちょっと食べた時に感動したので麻婆丼のお話を中心にお話してみましたけれども。ぜひともね皆様もこれ聞いた後麻婆豆腐麻婆丼をね食べに中華料理屋さんに行ってみてください。はい絶対満足すると思いますんでね。はいということで本日は麻婆丼のお話でございました。
谷蔵ラジオ宇和の空。谷蔵ラジオ宇和の空エンディングのお時間です。はいということで本日は麻婆丼のお話でございました。ちょっとね話している最中に思ったんですけど麻婆豆腐。麻婆丼か麻婆丼を食べる時ってあのぐっちゃぐちゃにします食べるとき最初にそれが崩して食べますか。
どうですかねこれカレーも言えると思うんですけど結構これ分かれると思うんですよね。なんかねあの天津飯はしないでしょぐっちゃぐちゃには。中華丼もなんかあんまりぐちゃぐちゃにしてるイメージないんですよね。なんか中華丼ってあんまりぐちゃぐちゃというか崩すと。
そのあんがなんていうのかな。ちょっとあの水っけ出てくるでしょ。あれなんかまあ人間のその食べてるその体液というかな。大気系のものって多分なんかそうなるって話聞いたことあるんですけど。そういうのもあるんでね。なんかそのままスッと食べてるイメージがあるんですけど。麻婆丼とかカレーって混ぜる派混ぜない派が結構あるみたいなイメージがありますけどね。
皆さんはどうなのかちょっと気になりますよね。私は周りの人に聞いてみたいと思いますので。皆様も是非ね私はどうやとかね。このお店のこれが美味しいとかいうねいうのがありましたら是非ともお便りで教えていただければと思います。
はいということで番組に対するお便りを待ちだしております。概要欄のリンクから番組宛にお送りください。メールアドレスもありますのでお名前番組名と書いて送ってください。公式xもねこの年末にできましたので是非ともフォローの方とかねリプとかねメッセージとかポストとかしていただければ嬉しいです。
はいということで本日お送りしたのはタニゾーでした。それではまた。
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