この番組は、忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは、上の空、スタートです。
改めまして皆さま、おは日晩は。谷蔵です。
今日はね、ちょっと振り返り、この1年振り返りトークということで。
今手元にね、スマホがあるので、ちょっと喋ってみようかなと思っております。
ちょうどね、31日、最終、年の最後がね、水曜日ということで、私と相方のワンさんが一緒に喋っている方の番組が最終日に、31日に上がるということなので、
その手前にね、私の一人喋りということで、今年1年を振り返っていこうかなと思います。
とりあえずね、今年1年、最初にね、パッと出てくるのが早かったなということですかね。
毎年毎年1年、あっという間に過ぎていくんですけども、それがね、だんだんと年を減るごとに加速している感じがしますね。
かといって何か大きなことをしたかなと、思い出に残るようなことがあったかなと言うと、ちょっとおぼろげなんですけど、
あれかな、ジムと音声配信、ポッドキャストとかですかね、これ始めたっていうのがね、
音声配信はずっとやってるんですけども、ちゃんとポッドキャストに向き合って始めたのが今年というので、
私の中ではジムとポッドキャストっていうのが大きなところかなと思います。
うーん、ね、あの、まあいいか。
これを多分、よう喋らなあかんのでしょうけどね。
それも多分、写真見ながら振り返るんですけど、そこに多分出てくると思うので、出てこなかったら最後に喋ろうかなと思います。
はい、ということでじゃあ、手元にあるスマホをね、パパッと見るんですけども、
私が今年入って最初に撮った写真、何だと思います?
これ、あのね、餅ですね。
餅が、これ多分実家かな、実家でね、餅作ってるんです。
作ってるというか、お正月のために、古い家なんで、
昔はね、餅つき機で餅ついてたんですよ、ずっとパンパンってね。
でも今はもう機械でね、餅を作る機械があるんです。
餅米ね、水でふやかしたやつを入れて作る機械で、
手作りの餅を毎年作ってるんですけど、
それをね、切り出して、お正月にね、親族とかみんな集まれば食べるっていうのが、
我が家の伝統でございまして。
それをね、焼いて食ってるのと、その晩に鍋ですね。
これも我が谷造家の伝統なんですけども、
お正月前後ね、お正月年明けてから1日2日3日ぐらいに、
都合が合う日にね、できるだけ親族とか兄弟が集まって、
お鍋をして食べるっていう、飲んでね、食べるっていうのを、
田舎の家なんでやってまして、
それをとってるっていうのがありますね。
これからスタートいたしておりますね。
これはまあまあ毎年毎年のことでね、
変わり映えのない良い日常ということで、
これから谷造はスタートということでございますね。
それからしばらくポチポチ餅なんかをね、
食べたりとかあるんですけども、初詣したりっていうのもね、
ありますけども。
でね、今パパッとね、スクロールして見てるんですけど、
ちょっと気づいたんですよ、気づいて。
これ去年もそうなんですけど、谷造のスマホの写真ですね、
とにかく食べ物率が高い。
多分半分以上食べ物、下手したら6、7割食べ物を取ってますね。
普段ね、そんなパシャパシャする方ではないので、
まあそういうのがあるかな。
食べ物ばっかりですよ。
だから餅でしょ、お鍋でしょ、お寿司でしょ。
で、なんでかその後王将行ってるんですよね。
これ多分お正月休みの時に行ってるんですよ、これ。
わざわざね。
いやー、とにかく食べてる。
朝マックしたりとかね、しておりますね。
こういうね、食で始まって、仕事が始まってみたいなとこなんですけど、
そうや、おっきなのありましたわ。
仕事の内容が変わったんですよ、私。
職場というか会社は変わってないんですけど、
まあ今までね、谷造はですよ。
谷造はあんまり仕事好きじゃないので、
いわゆるご飯ですね。
ご飯が食べれるぐらいやっぱ稼がなあかんと。
生活できるぐらいを稼がなあかんということで、
まあ歯食い縛って仕事してるんですけど、
あんまりその、なんていうのかな。
こう偉くなったりとか、
なんか地位や名誉やっていることには、
とんと興味がなくてですね。
まあそれよりも、
まあそこそこお金、
まあお金はたくさんもらえたら嬉しいですけど、
まあそこそこ生活できるだけのお金がもらえて、
かつ、なんかなんていうのかな、楽しいというか、
仕事はね、そんな楽しくないんですけど、
人間関係がね、楽しくあればいいなと。
要は職場の雰囲気が良ければいいなっていう方なんですね。
なので、
職場と言いますか、
私が居る場所ですよね。
まあそこで、
良い関係が築けるところに居たいっていうところがありまして。
なので、目立たぬようにですね、
こっそりと仕事をしてたんですけれども、
まあ私、旧来真面目でしょ。
いや分からへんかな。
私も真面目なんです、真面目。
すごいね、やっぱ真面目なとこあるんで。
それがね、やっぱり上の目にバレてしまってですね、
ちょっとなんていうかね、忙しいところと言いますか、
まあその仕事をしっかりしないと回らないようなとこに、
回されてしまいましてですね。
春からですね、そこで、
今現在も激務を続けてまして、
ほどほど参りました。
いや本当にね、