1. うわのそら ~たにぞーらじお~
  2. #42 心優しい筋肉の妖精たち
2026-03-01 31:25

#42 心優しい筋肉の妖精たち

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 この番組は、関西人たにぞー(⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@Tanizo330⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠が、忙しい日常を忘れ、自由にお喋りするラジオ番組です。

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筋肉の妖精/ジム/筋トレ/マッチョ/MuscleFairy/トレーニング/趣味/雑談/フリートーク/Podcast/ポッドキャスト/

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サマリー

今回の「うわのそら」では、パーソナリティのたにぞーさんが、ジムで出会うマッチョな人々、通称「筋肉の妖精」について語ります。当初は怖いイメージを持っていたものの、実際には非常に優しく丁寧な人が多いことに気づいた経験を語り、その理由を自己鍛錬へのストイックさや、同じ目的を持つ仲間への尊敬の念にあると分析します。ジムでの具体的なエピソードを交えながら、筋肉と優しさの関係性について考察し、ジムへのイメージを変えるきっかけとなるような内容となっています。

春の訪れとダウンのクリーニング
皆さん、おはにちばんは。たにぞーです。
うわのそらの時間でございます。 3月になりまして、
巷もそこそこ温かくなってき始めたんですけれどもね。 私ももうそろそろですね、春かなということで、
液温も上がってきたので、 クリーニングにダウンを出しまして、
すべてのダウンを出してきました。 ちょうど2月かな。2月のうちにね、私のよく行っているクリーニング屋さんがダウンの
セールと言いますか、クリーニングがちょっと安くなるというセールをしておりまして、 2月中に出すのもね、若干ちょっと不安やったんですけども、
それでも安くなるっていうんやったらね、 まあまあこんなに冷えることもないかということで、
すべてのダウン、ベストタイプのやつもダウン系のものを出してきたんですけども。 まあね、いい値段しました。
全部3着? 4着かな、出してね。
1万着ぐらいですよ。1つ2、3千円ぐらいするんですよね。 結構え値段するんですよ。
ダウンは手間かかるんですかね。 でまぁ2週間ぐらいね、したらまだ取りに来てねーいうことで、この引き換えのチケットもらってね、帰ってきたんですけども、
その次の日ですよ。次の日。 めちゃくちゃ冷えて。
でもダウンないですし、予備のやつ1個置いてたんですけど、 また使って出すのもなぁと。ええ値段したんでね、クリーニング。1回2回使って出すのもなぁと思ってね、
我慢したんですけど、鼻詰まりですね。 風邪ひきました。
やっとね、それもちょっと収まってきたということでね。 何事もですね、ちょっと早め早めということはね、いいこともあるんですけども、あんまり良くないこともあると。
あと目先の利益に引っ張られて、決断しちゃうと人々に会うという、いい教訓になったんですけれども。
ジムのマッチョ「筋肉の妖精」への疑問
えー、それですよ。それで今日は一体何の話しようかなということなんですけども、
まあ体ね、 ちょっと弱っておりますと風邪ひきやすいと言われておりますけれども、
やっぱりその風邪をひく、この弱い体を補うためにはですよ。 体を鍛えねばということで。
私ジム行ってるんですけどね、1年ぐらい前から。 そこでね、よく出会う
マッチョですね。 マッチョ、いわゆる筋肉の妖精さんたちですね。
この人たちのことについてちょっとお話しようかなと思うんですよ。 ジムのマッチョは、筋肉の妖精さんたちはですね、
なぜ優しいのかと。 丁寧なのかと。
いう話をちょっとしようかなと思います。 皆さんどんなイメージを持たれてますかね。
ちょっとね、その辺のお話をしようかと思いますので、聞いていただければと思いますよ。
この番組は忙しい日常を少しだけ忘れ、様々なことに思いを馳せて、自由におしゃべりをするラジオのような番組でございます。
それでは上野空スタートです。 はいということで、本日は
ジムのマッチョ、筋肉の妖精さんたちはなぜ優しいのか。
丁寧なのか。というお話をですね、したいと思います。 これは結論から言うとですね、人それぞれなんですけど。
ジムの筋肉を鍛えておられる方々っていうのはですね、掃除って比較的優しいと言いますか、
丁寧というかね、礼儀正しい、真面目な方が多い、というお話なんですけど。 でも全員が全員そういうわけじゃないんですけどね。
ただまあ一般的に平均と言いますか、アベレージを取るとおおむねそういう傾向があるというお話でございます。
マッチョのイメージと現実
私もねジム行ってそういう方々にお会いする機会はありますし、お話をする機会もあるんですけども、
皆さんね非常にあの腰の低いというか、 礼儀正しくてね丁寧な方が多いですね。
多い、本当に。そういう方しか私は会ってないんですけども、皆さんはジムとかですね、
行かれている方、行かれてない方おると思うんですけども、こういうマッチョな方々どういうイメージをお持ちでしょうか。
知ってる方は知ってる方でね、おおよそいろんなイメージを持たれている方いると思うんですけど、
ご縁のない方も結構いると思うんですよね。 そういう時にイメージするのはおそらく漫画、アニメ、ドラマ的なものであったりとか、
あとはあれかな、ボディービルのイベントとか大会とか雑誌とか載ってるのね、そういうのでちょっと触れたりとかすることあるんじゃないかなと思うんです。
今芸人さんでもボディービルをしている方、筋肉を鍛えている方っていうのは結構おると思うんですね。
俳優さんとかもそうですし、そういう方々の面白おかしい話とかでもね、出てきたりすると思うんですけども、
ボディービルの掛け声がね、すごい面白いということで。 これね動画とかで検索して見てもらったらいいと思うんですけど、
なかなか面白い掛け声をしてて。 型メロンとかいう表現がありますけど、型がメロンみたいにバキバキになっているっていうのね。
そういうのを表現したりっていうのはよく有名ですけど。 まあいった世界を見ておりますと、ちょっと
独特の世界の住人やと。 体もいかついですし、筋肉バキバキでね、いかついし。
中にはこの肌をね、しっかりと焼いて貼る方とかおったりとか。 基本的にごつい、でかい、大きい、威圧感があるということで、ちょっと近寄り難い、
怖いイメージっていうのをね、持ってる方がいるんじゃないかなと思います。 私もそういうイメージ最初持ってましたから、
声かけづらいし、近くにちょっとおられると気遣うというかね。 そんなイメージなんですけれども。
筋肉イコールやっぱりパワーって感じでしょ。 だから力がある、
力を持ってる強者というイメージですから、やっぱり私も弱者の側なんでね。まだまだその体も全然ですし、
そんなパワーもないですし、いい歳なんでね。 なので、そういうのを感じるとやっぱりちょっと怖さっていうのもね、あったりするんですけど。
でも実際はね、全然そんなことなくて。 全員が全員じゃないんですけども、比較的ね、皆さん本当に優しくて丁寧な方ばっかりです。
で、私ちょっと前にね、若い時に格闘技もしてたんですけども、
そういう方々もやっぱ筋肉鍛えてるんですよね。 鍛えたりするんですけど、
ジムでね、自分のために筋肉を鍛えてるのと、格闘技で使う筋肉っていうのかな、
まだ別なんですよね。だから格闘技とかを専門にしている人が鍛えるっていうのは、その格闘技のための筋肉なんですよね。
自分のためでもあるけども、その格闘技のために使うための筋肉。
バトル筋肉なんですよ。でも純粋にね、例えばそのボディービルドとかね、そういった目的で鍛えてる方。
もしくは自分自身のために、何かこう大会とか出るわけじゃないけども、自分のために鍛えてる方。
中にはちょっとライトな感じでね、運動不足とか。 もしくはちょっと筋肉をね、つけた方が体にいいだろうっていうことでつけてる方。
そういう方々もおられますけども。でもそういったね、やっぱり自分の筋肉をつけようっていう方っていうのは、
自分に向けて、自分のための行為なんですよね。 外に向けてというよりも、うちに向けて自分のためにするものであるから、
どんだけやっても、結局自分自身が満足する。 そのためにすることなので、他者はほとんど関係ないんですよね。
その自分のためにストイックに続けられる、どんどん筋肉のためにね、きついことをできるっていう意志を持っている方々ですので、
やっぱりね、尊敬できる方々ですよ、本当に。 なので、そういう方々って、当時って真面目ですよね、やっぱり。
そんだけ自分のためにね、筋肉のために時間使ってるわけですから、体を鍛えたり動かしたりするためにね。
その時間を例えば、遊びに使ったり飲みに行ったりね、ゲームしたり、動画見たり、映画見たり、本読んだりということもできるわけじゃないですか。
友達と遊んだりとかね。 そういった別のことに使える時間を自分の体を鍛えるために。
そうしてそういう動きっていうのは、気持ちいい反面もありますけども、しんどいですよね。 それを黙々とできるっていう意志を持ってる。
やっぱり真面目、素晴らしいことですよ。 そういう方々やから、そういう根本がある方々が悪いわけないじゃないですか。
性格は人それぞれですけども、基本的なその捉え方というか、根本にあるのはやっぱりちゃんとしてるっていう、自分を立志してやれてるって人なんで、
悪い人ではない、ほぼ。 っていう前提がやっぱり持てるわけですよね。
そういう方々が多いところなんで、やっぱりソウジって皆さん、やっぱいい人が多いんでしょうね、という判断になりました。
ジムでの優しい瞬間:サポートのエピソード
で、ジム、さっき言った筋肉の妖精さんたちですよ、マッチョさんたちは。 どう具体的に優しいのかと。
私ね、何度かそういうとこを感じた瞬間があるんですけど、 私もまだジム歴そんな長くないんですよね。
今まで外でランニングしたりとか、自分の家のちょっとした器具、簡単な器具なんかを使ってトレーニングしてたんですよ、今までは。
多少ね。それでもね、そんなに体を動かすってことはなかったし、 やっぱり若い頃、10代20代30代っていうのはそんなことしなくてもそこそこ筋肉もついたし、
動けたんですけど、 やっぱり年取るとね動けなくなって、
だんだんとね走りもねなかなか続かなくなってということで。 で、ジムに行き始めたんですけど。
私が行ってるジムなんていうのは、 ファミリー系のね、ファミリー層がたくさんいるようなジム。
いわゆるこの筋肉の妖精さんたちがガチで集まっているようなジムではない感じなんですよ。 それでもやっぱりその
家族っていうかね、ファミリー層とか、 5年配の方とかがたくさんいる中でも
やっぱり少数ながらも 筋肉の妖精さんたちがね
体を鍛えてるんですよ、何人か。 で、何回も行ってると、まあそういう見知った顔と言いますか、
ずっとやっぱり鍛えてる方はちょこちょこ来てあるので、 実際そんなに面識がなくても
おそらくお互い、あの人また来てるわっていうの認識はあるぐらい。 それぐらいのね関係性でそれぞれトレーニングしてるんですよ。
自分のことで自分のトレーニングをしてるので それぞれ人ね、なんかそのお互い来たからといってその同じ場所にいるからといって何かするわけじゃない。
それぞれが自分のことをもぐもぐとしてるから、特に何かこう よほど知り合いとかじゃない限り会話したりっていうのはないんですけど。
それでもね、なんていうのかな、それぞれ自分のことしてるんですけども やっぱりその連帯感というか、みんなそれぞれ同じ方向に向かっている。
要は体を動かす、鍛える、ダイエットする、そういったね 自分の体を鍛える、動かすために来ている同士というグループですよね。
その空間が。みんな同じ目的で来てるから何かこうね 一体感というか連帯感があるんで、それぞれがそれぞれ
何もないにしても若干こう意識してるというか 気を配ってるところがあるんですよね。そういう空間なんですよ。
ジムっていうのは。 なのですごいね居心地がいいというか
やる気が出るようなとこなんですよね。で、その中でこのジムの 筋肉マチョたちですよ。マチョたち。
具体的にどう優しいのかという話なんですけど 私ね
ジムでトレーニングしてた時にですね バーベルとかあるんですね。バーベルとかを開けたりウエイトのね
リフティングのタイプの機械とか置いてあるところで 私じゃないんですけど別のね
若い方がやってあったんですよね。ずっとやってあって。 で、その方ね
そのまあやり始めてそんな多分立ってない。まだまだその筋肉がそんなについてない。 まあ一見そのジムの中でもいうと
ちょっとこう痩せてるタイプの方なんですけど やっぱり筋肉を鍛えるのにちょっとそこそこ負荷かけてやる方が効くんですよね。
なので結構ね重めのやつを上げてあったんですよ。 結構しんどそうやなーっていう上げ方をねずっとしてあったんですよ。
それとですね 何かするわけじゃないんですけどやっぱり周りのマッチョメンがですね
ちらちらちょっとたまたま来てあった方が見たりしてるんですね。そっちの方。 最初は何ですかねそのちょっと
その方のね 動きに対して何かこう言いたいことがあるのかなと。もしくは
ちょっとまだこの体がついてないのに何かこうしてるなーっていうのを なんていうのかなちょっと否定的な目で見てあったのかなぁとちょっと思ったんですよね
直にあの眼見してるわけじゃないんですけどたまにねちらちらと あの自分のトレーニングしながら見てると
するとですね そのやってる方がね
ジムのトレーニングをバーベル上げてる方がちょっとプルプルし始めてちょっとバランスを 崩してですね
寝転んで上に向かって上げてるんですけど グッと腕が下がってきて自分の胸のとこに落ちてきたんですよ
あれって支えがないとバーベルは体にグッと当たってしまって そこそこ痛い思いというかね
しんどい思いをする もしくは横にちょっと投げ出すとかねしないと結構大変なんですけど
それを見た瞬間ですね周りのあのマッチョメンがね すっと駆け寄って
横からこうグッと思ってですねサポートを始めたんですよね無言で でその時に気づいたんですけど
マッチョメンたちは自分たちがまあどんなトレーニングをね どういうふうにしたらいいのか
どういう時が危ないのかっていうのはやっぱ熟知してるんですよね それぞれのマシンの機械
なので すごいねあの気にかけてた気にかけてたんですよね
これ落ちるかなっていうのがなんとなくちょっとしんどそうやな これもしかしたら何か危ない怪我するんじゃないかっていうタイミングがあった時に
助けてあげれるようにサポートできるようにっていうのをね 見てたんですよねチラチラそのための視線やったなっていうのが後に気づいて感動しました
その瞬間見たときにねなんか動画とかでねなんかそういうふうなことをしてる方 あのサポートね全く知らない方のサポートしてるっていうか海外ではよくそういうのが
あるっていうのを見たことあるんですけど 実際そういう面を見るとね本当に多分その顔見せるとかじゃないんですけど
やっぱりね何かある時にすっとこう無言でね無言で助けを助け船を出すっていう そういう動きをね見た瞬間にちょっと感動いたしまして
かっこいいですよねそんなことが自然にできるっていうのは その後ちょっとあのこういうやり方したらとかねもうちょっとこうウェイトを下げてみたいな
軽く言って張ってねその場また自分の作業に戻り張ったんですけど マッチョメンたちはですね筋肉の妖精さんたちは
なんでこんなにあの サポートするのかと
優しいのかというところでね冒頭にもちょっと言うたんですけど 自分も筋肉を鍛えてるでしょ
ね自分の体を鍛えてるその人も同じところを向いてやってる 一生懸命やってるんですよ自分のことにそういう方に対しては自分が体鍛えのに
どんだけしんどい思いして筋肉をね鍛えてるかっていうのがわかるから 自分の筋肉を鍛え上げるのにどんなに負荷かけてどんな大変なトレーニングをしてつけて
きているそれがどんだけしんどいかっていうのを知ってるんですよねやっぱり なのでたとえ
そんなに筋肉がついてなかったとしてもどんだけね ジムのレンスが浅くてもそれをやろうとしている意思を持ってやってる
それがどんなにしんどいことかっていうのをやっぱり知ってるだけにそういう方々に対して は
それぞれやっぱり尊敬の音を持ってるんですよねそして頑張ってほしいという思いもあるし なので
そういう思いを持っている方々に対して自分もわかる分答えたいっていうところが あるんですよ
そして続けてほしいともにね筋肉を鍛えてほしいっていうね そういう同じ思いを向いているというところもやっぱりこう優しさにつながって
いるのかなと思いますよね だからこう初心者の方とかもね特にやっぱり気遣って見てる方も結構おられ
ますね だから器具の使い方とかねそのあまりこう自分からこう言うたりはしないっていうかね
一般の方にどんどん行くってまあいい中にはいるんですけどこういう使い方するとかで 自分から言うてくる人もいるんですけども
聞かれたりねするとやっぱ丁寧に教えてくれる方は結構おります 重量もねやっぱりこう無理に進めたりとかっていうのもなくて本当にねあの
丁寧に 教えてくれます聞いたら
フォームとかもねちょっと教えてくれたりとかっていうのもあるしやっぱり自分がよく わかってるのでそういうことに関してはね
そういうのもねしっかりしてくれる方は結構多いであのマナーとかもねやっぱりしっかり してありますしっかりしてる
使用後にちゃんと吹いたりとかですね器具とかもねこれしたいなーって思ってちらっと 目合うとね
かそってこう何も言わずに移動したりとかね お互いねやっぱり気を使ってっていう
そういうところもねありますしさっき言ったねこう なんかこう危険な時とかね危ない時なんかすぐ
あの言うてくれたりとかサポートしてくれるこれがやっぱり妖精と言われるゆえんですよ 筋肉の妖精と言われるゆえんですよね
筋肉と優しさの相関関係
妖精さん 見た目はねいかつくてマッチョねちょっと怖いっていう感じあるんですけど本当にね
心根が優しい方が多いですよねやっぱりこの 筋肉っていうのは裏切らないですから
筋肉の妖精も裏切らない
でねもう一個ちょっと思うのはさっき言ったその努力の大切さっていうのはやっぱり 知ってはる方なので皆さん
最初は誰も初心者だったからそれを鍛え上げるのにどんだけしんどい思いをしているか っていうのわかるからね
それゆえそれゆえっていうのもあるんですけど そういった努力を成し遂げて今の筋肉を作り上げたっていう自負というか肯定感っていうのも
結構あると思うんですよ そしてその肯定感というのは例えば格闘技とかねそういうのと違って
自分を勝ち負けとかじゃなくて自分のため 自分を鍛え上げるためだけのものなので
あのその競技とかでねそういうのを使うって方は別ですけど 筋肉に関しては自分のためのもの
なので人と争う余裕ねことがないんですよ 筋肉の大きさを競ったりっていうのもあるんですけど旦那はもう余興です
だから余裕があるんですよねやっぱり体と筋肉と心に 自分との戦いなのでそういうところもやっぱり心の余裕筋肉の余裕というのがあるから
そういう意味でもやっぱ広い心を持っている方が多いんですよね なので穏やかですよ穏やか
でもその反面熱いですよね熱い やっぱ気持ちがまっすぐなのでしんどいことも自分の信念のために続けられっていう思いを
持ってるから熱い 熱くて丁寧
正義のヒーローみたいな感じですけどね だからなんていうかな同じ目的に向かっていく共通の緩やかななんか仲間意識というのかな
そういうところがあるのでやっぱり助け合うっていう意識は無意識に出てくるんですよね あのねだから見た目は本当に超
超ねなんか悪者っぽいんですけど 中身はもうヒーローですよダークヒーローみたいな感じねこれが筋肉の妖精マッチョさんですよ
なので ジムとかってね本当になんかこう入りにくいとか怖い
なんかちょっと独特の空間やなってイメージあるんですけど 本当ね全然そんなことなくて妖精の楽園ですね
はぁ 妖精の楽園はちょっと言い過ぎか
戦術もあるですよ ジムねで体鍛えててランニングしてるので有酸素運動した後にマシン系のね
筋肉を鍛えることするんですけど 有酸素運動でねちょっとあのマシーンのランニングマシーンとか終わって水分補給しようとして
ジムでのぶつかり事故と丁寧な対応
棚のとこでいてね置いてた水分をちょっと補給してたんですよね 補給して
で棚のところでね水分とってちょっと少しだけ棚離れてね 棚と反対の方向を向いてドリンクを飲んでたんですよ
で他のあの作業風景をちらちらね どんなことをみんなしてあるんかなーってながらボーッと眺めながら飲んでて
で棚にねドリンク直そうと思って 振り返って一歩前進もうとしたらですねあの真後ろに
マッチョが一人いまして私とね背中同士向けていまして その人にね思いっきりあの体ぶつけてしまったんですよ
バーンとぶつけてしまって わーっと思って
でその方ね私も話したことないんですけど ジムですごいトレーニングずっとされてる方でね
結構細めと言いますか体の線は細いんですけど筋肉がガチガチついてるタイプ 本当にアスリートっていう感じのね
方でして パツパツのねトレーニングウェアみたいな着てあるんですよ
なので本当に筋肉がの張り付いてムチムチなんですよね 私あの
上半身にその人赤のやつきてまして下はね黒っぽいの着てるんですけど なんであのレッドって呼んでるんですけど心の中で
レッドさんですよレッドさんにぶつかりまして でその人ねめちゃくちゃねあのすごい筋肉してるんですけど
いかつい顔してて街で歩いてたら すれ違う時に私あの人2人分ぐらい離れてるかもしれないぐらい
いかつい顔しててわーっとやばと思って私の方からぶつかってしまったんで これやばいな不機嫌にさせたかなぁと思ってね
ビビりながらのすぐちょっといい声ですいません ちょっと見てませんでしたってあの頭下げて謝ったんですよ
すぐ謝って で
ふっとね頭下げてあげた瞬間に目があったんですけど めちゃくちゃあの目細めてこっちキュッって見てたんで
なんか言われるわと思ってドキドキしながら棚の方にねお茶戻すとしたらですね その人も
急にですよ急にあの顔がフッと柔らいです 腰90度ぐらい曲げて
いやこちらこそすいませんって言って すごい低いイケボでですね
謝って来られまして えーっとこっち思って
めちゃくちゃ腰低くて丁寧な人やと思ってね こっちがね100%火があるんですよね見てなかったんでこっちからぶつかってしまったのに
向こうもねなんかすごい合間てこべを謝ってくれるんですよ こっちもまたあいえそのことですいませんとお互いペコペコ
90度の角度で腰曲げてしばらく謝ってお互い謝り合戦してですね いやーすいませんって言いながら私ちょっと離れたんですけどその場をね
めちゃくちゃ腰低くてね丁寧な人です ちょっとあのお友達になりたい
今度ちょっと近くでトレーニングの方聞こうかなと思うんですけど 本当にね筋肉はねやっぱり
人を優しくする だから優しさは筋肉と一緒に育つものなんですよ
だから筋肉をつけてる人は優しさもついてる ここは間違いないですね
ジムは優しさの王国
そう なのでそういう筋肉をまとった妖精さんたちがいっぱいいる
ジムは 本当にね正義の楽園ですね
優しさの王国といったも過言ではないかなと なのでちょっとジム興味あるけどどうしたらいいのかわかんない
もしくは怖いなーって思ってる人は本当改めてね そういう気持ちを改めてぜひともね
もういただいてほしいと思いますね 本当に丁寧にいろいろ教えてくれるんでね
筋肉の妖精さんたちは私が喋ったり今もおそらくジムでね 汗を流してるんですよ
私が行ってるジムはねファミリーの方が多いようなとこなんですけど 筋肉の妖精さんたちは好むようなジムというのかな
専門的なジム行くとねそういう方ばっかりみたいなんで より素晴らしい世界が広がってるんじゃないかと思います
はいということでね本日はジムの
マッチョたちなぜ優しいのかと 筋肉の妖精さんたちはなんでそんな丁寧なのかという話でございました
ちょっと意外な感じもしますけども本当にねでもそういう方が多いです ただ全員が全員じゃないですけどねそれぞれ性格も個性もあるんですけど
でもやっぱりねその理論は正しいと思う それをちょっと実証するためにですね今後もマッチョたちとね
いろいろ交流を広げていきたいと思っております そして私もねまだまだ全然あの脂肪が落ちないんで
ちょっとでもねマッチョの中に入れるようにちょっと体も鍛えていきたいと思いますので 筋肉の妖精になれるかな
はいということで本日は マッチョはなぜそんなに優しいのかという話でございました
皆さんもそういうのねぜひとも体験したことありましたらお話を聞かせてください 谷蔵ラジオ上野空
谷蔵ラジオ上野空エンディングのお時間です はいということで本日は筋肉の妖精さん
マッチョさんたちのお話でございました でもね本当あのいろんなねマッチョさんがいるんですけど
よくテレビとかね映像とかで見るマッチョって本当にあの なんていうかな無駄なものなくてガチムチじゃないですか
筋肉ね胸はあの大きくて 腰っていうかなこのお腹のとこはシックスパックでみたいなね
脚は結構細めなんですけど筋肉がガチっとついているタイプの 太ももちょっと太めな方もねおりますけどでもね
いろんなタイプがいて お腹はねそんなにその絞られてないというかシックスパックではないんですけど
みちみちに筋肉がついている方とかもねいるし 下半身に重点を置いてね太ももがすごいあの
ぶっとくてね筋肉があるんですけど上はまあ結構ほっそりしているというタイプとか 逆に肩とかね胸バツバツなんですけど
ほんま逆三角形みたいな腰はねちょっとくびれじゃないですけど細めの方とかね いろんなタイプの方がおられましてなので皆さんなんかの筋肉その
表に見えないけど結構脂肪がね まりまとってるけれども結構中筋肉がついてるっていう方も結構いるんで
なんかトレーニングしてもあんまり体に出ないなって思っている方でも そんながっかりせずにね筋肉ってやっぱりつくんでやればやるほどねそこはね
あまりこう気に留めずに継続しちゃってほしいなと思う 何か困ったことあったら筋肉の妖精さんたちに聞いてください
みんな多分心よく教えてくれありますしね あの筋肉の妖精さん公式のね筋肉の妖精さん
いわゆるあのトレーナーさんとかねサポーターさん的な方がおられますんで 店舗とかね
友人の店舗とか行くとジムなんか行くとねそういう方おられるんで聞きにくい方は まあそういう方に聞いていただければと思います
そっちのが正論というか普通なんですけど 一般の人に聞くよりそういう方がね聞く方がねやっぱりその趣旨にはあってるんですよ
まあでも掃除ってね皆さん本当に丁寧で優しくてね あのしっかり教えてくれる方ばっかりですのでジムなんか行くとね
ぜひともその怖がらずにねちょっとどうしようかなーと思っている方は ぜひとも行ってみていただければと思います
なんか女性専用のジムも最近あるんですよね そういうのもねちょっと利用するのもいいのかなと思いますけれど女性の方はね
はい ということで
エンディングとリスナーへの呼びかけ
番組に対するお便りもお待ちいたしておりますが 油断リンクから番組宛にお送りください
イメージアドレスそして公式Xもありますので ぜひともコメントフォローの方もよろしくお願いいたします
あとマッチョのねお話もありましたらぜひとも聞かせてください ということで本日お送りしたのは谷蔵でした
それではまた
31:25

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