5月の終わりとAIの進化
おはようございます。今日は5月31日、日曜日。40代からのリスタートチャンネル🐇をまとめていきたいと思います。 この放送は、凡人の勤めに行こうと私ととっすぃが思考停止から抜け出し、未来を変えるため、日々の気づきや学びを毎朝お届けしております。
はい、というわけで5月の最終日ということで、いやー終わってしまいますね。 もう6月ということなんですが、今日はですね、右脳を鍛えたいっていう話をしたいと思います。
先日ですね、YouTubeを見ていたら、いつの間にか自分のYouTubeがYouTubeプレミアムになってたんですよね。
課金した記憶はないんだけど、なんでだろうというふうに思って、いろいろ調べてみたわけなんですけども、
Googleがですね、アップデートしまして、私はGoogleの課金をしてるんですけども、自動的にですね、YouTubeもプレミアムライトに移行されるということで、
広告がなくなったんですよ、YouTubeの。ラッキーと思いつつ、ジェミニもですね、かなりアップデートしまして、
ジェミニフラッシュ3.5っていうやつを今使ってるんですけども、ものすごいですね、早い、レスポンスが早くてですね、しかも高性能なAIになってますね。
このへんについては、また別途解説しようかなというふうに思ってはいるんですけども、今日はですね、そんなAI時代に、やっぱり右脳を鍛えていきたいっていうふうに思っているということをお話ししたいと思います。
左脳から右脳へのシフト
私はですね、子供の頃はどちらかというと、論理的ではなくて感覚的と言いますか、国語が苦手で図工とか美術は好きみたいなイメージで育ってきたわけなんですよね。
それがいつの間にかですね、やっぱり受験勉強とかそういうのを経て、論理的な思考の方に寄ってきちゃったのかなというところがあります。
仕事をしている部分でもですね、やっぱり左脳を働かせてですね、難しい文章を読み解いたり書いたりしていくことが多くなったので、大人になるにつれて左脳の方に寄ってきたのかなという感覚があるんですよね。
ただ、やはり今の時代AIが発達してきて、テキスト文章とかっていうのも一瞬で作れるようになったりとか、難しいこともですね、すぐ調べられるようになったっていうところもありまして、やっぱり左脳の部分っていうのは今後AIの方に任せていく時代になるのかなというふうに思うわけなんです。
そうすると必然的にですね、やっぱり右脳の重要性というのがこれから必要になってくるかなというふうに思っているわけで、私もですね、やっぱり芸術というものをもっとですね、深く深くですね、取り入れていきたいなというふうに頭の中で考えてまして、今年からですね、やっぱり美術館とか博物館とかそういったところにですね、たくさん足を運んでですね、
いろいろなものをですね、見ていきたいなというふうに思っているんですね。
ゴッホ展での感動と今後の展望
去年からですね、ちょくちょく美術館とかには行っているんですが、昨日もですね、近所の美術館に行ってきまして、たまたまですね、すごい古典がやってました。
ゴッホのですね、羽橋という絵が飾られている古典だったんですよね。
世界中有名なですね、そんなゴッホとか、そういった古典というのはなかなかうちの近所の美術館ではやらないんですけども、たまたまですね、やってまして、それに行ってきましたね。
本当にいろいろ絵が飾られてあったんですけども、私が今まで行った美術館の中でですね、一番ですね、うまいなって感じた絵がたくさんあったわけなんですよね。
今まで、正直美術館に行っても、これは何を描いているんだろうかですね、パッと見よくわからない絵とかがあったりとか、著者のですね、生まれ育ちとかですね、考えとかをいろいろ模索しながらですね、作品を見て頭を悩ませているっていうのがやっぱり美術館のイメージではあったんですけども、
昨日のゴッホの展覧会はですね、もう本当に絵の中のですね、描写っていうのが非常に細かく描かれていて、しかもリアリティもあってですね、油絵もありましたし、天秤で描いた絵もありましたし、色使いもですね、すごくカラフルで、本当にレベルが高い絵だなというふうに思いましたね。
現代でもこのレベルの絵は描ける人相当いないだろうなというふうに思った古典でしたね。
こういうのを見るとですね、やっぱり本場のヨーロッパの美術館とか、フランス、イタリアあたりのですね、有名な美術館に、私行ったことないんですけども、やっぱり一緒に一度はですね、行ってみたいなというふうに感じましたね。
日本全国にですね、やっぱり美術館ってあると思うので、機会があればですね、全国の美術館とかに足を運んでですね、鵜の尾をどんどんどんどんですね、膨らませていきたいなというふうに思います。
意識をすることでですね、そういうイベントとか、そういう場所とかっていうのがどんどん目につくようになってくると思いますので。
今年何回行けるかなというところで、行った時にはですね、私のありのままの思ったこと、感じたことをですね、音声に乗って皆様に届けたいなというふうに思います。
右脳を鍛えることの意義
1年前にですね、万博に行った時、あの時もですね、相当にいろんな作品、パビリオンとかをですね、見たわけなんですけども、それをですね、なんか今しみじみと思い出してますね。
やっぱり一回見たものはですね、まあ結構忘れちゃうものもあったりとか、インパクトのあるものはですね、何回でも思い出して感情が湧き出てきたりとか、そういうのがあったりするので、これはなかなかAIとかにはない感情かなというふうに思いますので、皆さんもですね、ぜひ鵜の尾をですね、鍛えるということをやってみてはいかがでしょうか。
はい、というわけで今日も最後までお聞きなさりありがとうございました。鵜の尾像がいいねと思った方はぜひコメントレーターで応援していただけると嬉しいです。今日もあなたのリスタートを応援しています。皆様にとって幸せな一日になりますように。