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【Vol.013】マジ奢るる
2026-09-17 22:57

【Vol.013】マジ奢るる

【Vol.013】マジ奢るる


◆河上

 飲み会の自動割り勘算出システムを考えてみたい。


めんどくせぇ人だぜ。

まつばら。



#裏しゃらくさ

#しゃらくさラジオ



感想

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サマリー

初デートでのおごり方を扱った記事をきっかけに、出演者がおごる・割り勘の判断について話す。おごる側の言い方や、伝票を見たときの反応などから、お金との向き合い方が見られているという見方が紹介される。一方で、飲む量や食べる量が違う飲み会では、誰がどれだけ払うべきかの駆け引きが負担になると語られる。特に飲み会の頻度が増えると、家族に使えるお金との比較も生じ、毎回おごることへの迷いが出てくる。そこで、参加者の関係性、注文量、会話の雰囲気などをAIが分析し、自動で最適な割り勘額を提案するシステムが構想される。入店時から上司・部下などの関係を読み取り、飲食量や場への貢献をポイント化する案も出る。ポイントが高い人ほど支払いが少なくなる仕組みや、合コンでの可視化について議論する一方、本人が多く払いたい意思や、楽しませた人が必ずしも支払いを減らしたいわけではない問題も指摘される。最後には、メールやAIとのやりとりまで解析する案に、プライバシーがなくなる気持ち悪さと実現性への疑問が示される。

おごり方と初デートの会計
【裏】 来ましたね。
え? 来てますよ。
気づいてないんですか? ここが何処なのか。
ミスターマリックですか?
ミスターマリック、そんなこと言ったっけ? 来てますって話して。
来てます、来てます。 あー、なるほど。 来てますよ。
裏の世界です。 はーい、来ちゃいましたね。
どうも、こんにちは。 裏しゃらくさラジオです。
ありがとうございました。 はーい、ありがとうございました。
では、じゃないんだよ。 じゃないんだよ。
この番組では、表のしゃらくさラジオとは違い、
私が直突起になったかなっていう雰囲気のフックとなるニュースを元にですね、
あだこだ、あんまり取り留めもなく喋る。
それが、このジェットコースタージャズトークバラエティとなっております。
はい。 今回なんですけどね、
スパ見てました。 日刊とか。
日刊スパさんのですかね。
デートのみ会計です。
タイトルが、おごったのに選ばれない。
ん? おごったのに選ばれない。
女性が初デートの会計で冷める男性の致命的な共通点。
うん。 まあ、おごったけどその後の関係につながらないとかそういう話なんでしょうね。
なるほど。 うん。
またおごりおごられ、これですよ。 デート。
どうですか、おごりますか、あなたは。 僕はおごります。
おごるよねー。 うん。
おごってるねー。 うん。
何も気が済まないの、おごんないと。
うん。 うんうん。
エンターテイナーだから僕は。
あの、楽しませることができなかったなと思ったら、おごるね。
楽しんでてもおごってない?
いや、スーパー楽しんでたらわかんないよ。
いいよ、ちょっと200円払いよとか言うかもしれない。
楽しんでるっていうところが一つのあれがあるんですね。
僕はね。 うん。
ちなみに女性が見てるのはお金の扱い方にあられるあなたの人との向き合い方ですと。
どうおごられたかっていうのがいいらしいですよ。
どうおごられたか。 うーん。
だからなんかこれぐらい出すよと当然のように振る舞われた場合と
今日は楽しかったんでここは任せてもらえたら嬉しいですみたいな言い方するとかで全然違った。
なるほどねー。 うん。
楽しかったから出すよ。
なんだって? あなた逆でしたけどね。楽しませたから。
あ、違うか。いいのか。 うん。
まあ、ある種僕が楽しませたんだったら200円ぐらいもらうかもしれないけど、
僕が楽しませられなかったからごめんねっていう気持ちで払うところもあるから。
そっかー。この場合は嬉しいのかどうなんだろうね。楽しくなかったことになる。
ごめんなあんまり楽しませてやれなかったから俺払うねって言って。
なんか釈然としないなーになるかもしれないよね。
言わないからそんなこと。
そんなことより楽しませてよみたいな感じするよね。
なっちゃうね。
だから、おごってあげたみたいな感じが出るとダメらしいです。
なるほど。
で、割り勘も悪くはないんだけど、次はお茶のとこは出してねとかそういう風にするとか、
らしいんですよ。
背景の数十秒にあなたのお金との関係が出ると。
店票を見て一瞬顔が曇る。
店員さんへんの態度が雑になる。
この瞬間から?
支払いの話題になると急に早口になる。
そういう反応で女性はげんなれするということらしいんですよ。
飲み会の割り勘が難しい理由
支払い、このだからさ、飲み会が私は正直苦手ですよ。
何度かここの番組でも行ってきました。
その、ほほ笑みおじさんでいるしかない飲み会で楽しい話ができないのもそうだし、
この会計、これもやなの。
出すべきなのかさ、出さないべきなのかさ、あるわけじゃない。
出しますよって言ってさ、いいですって言ってくれたときにさ、
何回出しますをさ、連続するべきなのかとかさ、あるじゃない。
あれ結構さ、仮を作りたくないみたいな関係性のもあったりするわけあるじゃない。
そうするとさ、出させないと逆にさ、良くないとかのもあったりするわけじゃないですか。
っていうところを見極めたり、俺の方が飲んだからなみたいなときとかもあるじゃないですか。
飲む量、食べる量が均一でない状態で割り勘にするの、そうじゃなくて、
やっぱ64なのかのとかのさ、一瞬頭に巡るわけじゃないですか。
なんか、あの人いっぱいおかわりしてたなーとかさ、逆の場合もあるし、
あいつは飲まなかったなーのときもあるし。
あいつめっちゃコーラを飲んでたやん。
そう、でもコーラは一杯安いから、私の相棒の2杯としたら3倍分ぐらいは飲めるとしてーとか思ったりするわけじゃない、ちょっと。
東海オンエアの伝票を見て思ってたら、もう女性は、
何計算してんの、私がコーラだったことなんかみたいになるわけでしょ?
って思われてんのかな、はーって言いながらクレジットカードでこう出して、
ぷるぷる震えながら、出しとくね、みたいな、やーって。
でも出すって言うし、みたいなとかさ、もうその駆け引きがや。
どうしたらいい?
僕はだからいつも、もう先に、もう絶対全部自分で、もうめんどくさいから、いろいろ考えるのが。
だから服装と同じで、もう怒るって決めてるから怒るわけで。
だからそのさ、頻度もあるわけじゃない?それがさ、週2とかでさ、なんか飲み会続けたりとかない?大丈夫?
そう、週2とかでないから、おかけ終わって言われたときに、顔パスって言うから、僕は。
顔パスだった。松原の顔でフリーだったって言うから。
まあそれで、でも別に、なんか、いや絶対やですって言って、2000円ぐらいにねじ込まれるとかあんまないわけでしょ?
だってほら、顔パスだから。
いやいや、まあまあ、そんなはずないじゃない。
ごめんごめん、お金払ってないから。
そうなんだ、すごいですねーの人。おかしいでしょ。
うーん、そうねー。
だいたい僕、顔パスって言っちゃうから、あの滑ってるかどうかは知らない。
そうですね、それはまあもう、こいつに何を言っても無駄そうだなーって諦めてるが入ってる気がしますけどね。
諦めてるだったらいいんじゃない?ややこしいやりとりがないから。
うーん、ねー。
自動最適割り勘システムの構想
まあ正直ね、出したいときと出したくないときとかは、もうあったりするわけですよねー。
出したくない。
出したくないっていうかさー、まあ頻度とかにもよるんだけどねー。
そう、なんかねー、前は結構頻度が少なかったときは割と出したときもあったけど。
はいはいはい。
頻度が高くなると、ちょっとなんか奥さんとか子供の顔もちらつくので、なんかこのお金でなんか子供になんか買ってあげられるなとか思っちゃうわけ、なんか。
うーん、そうするとなーとか言うのが困るから、これもちょっと私のテクノロジーの力で解決した方がいいと思うんですよ、これそろそろ。
いらないじゃん。怒れていいじゃん。
だから、あなたはそれが適切だと思ってるかもしれないけど、実は相手は怒られて不愉快なときもあるかもしれない。
相手が怒られたくないですって言われたら、あ、じゃあ半分抜っこでいいって聞けばいいじゃん。
怒られたくないですなんて言えない日本人も多いわけですよ。
だとしたら怒られとけよって話じゃない?うるせえよ。
でも後で気になるわけですよ。
だからその見えないモヤモヤを発生しないようにするシステムをやっぱり開発すべきだと思うんですね。
えぇ?
自動最適割り勘システム。
ないです。言えないっていう人いたじゃないですか。
それ逆に言うと払いたくないと言えない人もいるわけじゃないですか。
怒ってもらいたいって思ってる人もいるわけでしょ?その人も言えないわけだからトントンだよ。
ん?
私は怒られたくないっていうAさんがいるじゃない?で、片岡Bさんは怒ってもらいたいと思っている人がいる。
だから人によって違うってことでしょ?参加者の中でも。
怒られる側が多種多様すぎるから。
だから一人混じってるとするじゃん。五人でいて一人怒られたくないが混じってたとするじゃない。
それは?
本当に怒られたくないって言えばいいし、言うしかないです。
だから言えないって。
だから言えないんだったらしょうがない。黙ってろ。
でもその人は家に帰ってちょっと悶々とするわけですよ。
知らないですよ。
その悶々をなくしたいわけ。その悶々の可能性をなくしたいわけ。
嫌だね。そんな100人中1人のためだけにそんなシステムなんか作りたくない。
嫌だ嫌だ。
なんでそうまでしておごりたいのかよく分かんないけど。
いや、おごりたいのっていうか石表示してくれるんだったら僕はそれに合わせるよって言ってるの。こっちも。
だからね、できる人だけじゃないのよ。
でもやるしかないんだから。手離したら死ぬような状態なのよ、今。
だから手離すんだったらもう死ぬしかないんで。
生きたければもう手つかまるしかないんですよ。
まあまあ、それはだから、その考え方で生きる人はそれを使わなきゃいいんじゃないっていう。
私みたいにぐじぐじ悩むタイプが使える何かソリューションがあればいいなって。
そういうこと?
そうそうそうそう。
鏡さん側の話?
あ、そうそう。だからあなたみたいな人は別に自分のスタンスを貫き続ければいいんだろうと思うんだよ。
ただ、世に言う飲み会の頻度がまあまあ多くなった中間管理職みたいなな。
成り立ての人とかね。が結構悩んだとするとだよ。
毎回毎回全部出しとくやつがあって言いづらい、言えない財布事情とかも含めて。
だったりしている人の方をね、むしろ救いたいのはね。
あると出す余裕もあって気持ち的にも全然スカッと払える量は全然それはいいと思う。
そこを曲げる必要はなくて。
で、もしそのうじうじ派に一石投じるとしたらやはり何か自動だと思うんだよね。
もう心電図とかで判断するよ、その参加者の声のトーンとか。
若干ずれるんだけど、会社は出してくれないの?
出せるパターンもあるよ。たださ、あれじゃん。
倫儀とか出してさ、領収書切ってとかさ、になるから。
公式のあれだったらさ、そうなると思うんだけど。
感想議会とか。
そうそうそうそう。
明らかにこれは会社のイベントだよね、別にあれだけどさ。
ちょっと代わりになんか元気なさそうだからいっぱい行くかとか、そのシチュエーションはさ、全て網羅できないわけじゃん。
課長今日飲みに行きましょうよみたいなパターン?
まあまあね、そういうのがあるとしたらね。
ああいう時に結構それが、課長今週もいいっすか?みたいな感じになってきた時に。
まあまあそこまで分かりやすかったらポイント出せばいいんだけどさ、流れでみたいな時とかもあるじゃん。
何流れって。
流れでなんかなってる時とかね。
どういうことどういうこと。状況が思い浮かばんのよ。
まあなんかなんだろうね、そういう時もあったりするわけ。
一歩も前に進んでないじゃないか。
あんまりなんか具体例を言いすぎるのもあれだなと思ってさ、言いづらいんだけど。
課長飲みに行きましょうよが、その月1とかならいいけど毎週続いちゃったってことでいいとりあえず。その方向で進めていい?
まあまあまあそんな感じ。
月4回もあるとちょっとお金があってみたいなパターン。
それもそうです。そのさ、課長飲みに行きましょうが10人いたりするわけじゃん。
今日はA、次はBとかそういうわけよね。
とか、そうそうそうそう。
関係性と飲食量をポイント化する案
飲んだ時に、
おごってもいいんだけど、そんなに別に積極的におごりたくはないと。
たくないわけじゃないんだけど、なんだろうな。
いや、だから全員がおごられ待ちだったらおごるべきだと思うのよ。
ただそれがさっきの人によってグラデーションがあったりした時に微妙だし、
自分もまあ多分最小限の支払いで済むならそれはそれでいいなみたいな気持ちもあったりするわけよ。
セコい話ですよ。
自分のお金が減るのはやっぱ大事だからね。
セコい話です。
ってなった時に誰もがこの支払いは納得できるようになったらいいわけじゃん。
だから入店した瞬間にそいつとの全員の関係性とかがAIになって読み取られる。
この人は上司で入社何年目です。
この人は最近入りましたとか。
で、飲んでる間にこいつはハイボール何杯とかも当然全部記録しておくわけ。
こいつが頼んだ。で、ちくわを頼んだけど、
こいつは4本食べたとか全てそういうのが何かによって記録されるわけ、カメラなのか。
で、あなたの言った楽しんでいたかどうかとかも含めてこういうのトーンとかで全て分析して、
で、あなたみたいなタイプで全部払うよパーンだったらそれ作動しないんだけど、
ちょっとAI割り勘やるかって言ってピッてやった瞬間に、
ピビューって言ってそれら全てを加味して最適な金額の割り振りを提案してくる。
なるほど。ポイント制にしましょうじゃあ。
もう入店から何から追い全部ポイント制にします。
で、何かを頼むじゃないですか。何かを頼むことでプラスポイントになるかもしれないし、
逆にちょっとこいつ頼みすぎだなって判断されたらマイナスポイントになりうるし、
食べるごとにマイナスポイントになっていく感じで。
マイナスになるとどうなるの?楽しんでる感が減る?
最終的に累計して松原100ポイント、川上200ポイント、斎藤マイナス50ポイントみたいな感じになるんじゃない。
で、その金額をもう。
ポイントが高いほど支払いが高いってこと?
ただ、それに心理的要素も足した。
心理的要素を足したのがそのポイント。
ポイントに当てはめて、それで良くない?
うん、それで良いんじゃない。
その、奢りたい人たちもとりあえずそれは導入はして、で、最終的に奢りたいんだったら奢れば良いし。
そうね、それを見て、
ああ、やっぱり俺の思った通り全員奢られる町だったな、だったら普通に払えば良いし。
意外となんか結構公平を望んでいるこれみたいなとかだと、
どうしようかなっていう判断材料に使えるという。
良いじゃないですか、全然。
良いんじゃない?
とりあえずもう全居酒屋というか、全飲食店にそれを導入してもらって、
お客さんが100ポイントですね。
お客さんはマナス200ポイントだからお支払いやばいよ、みたいな。
たださ、そこがそのポイント出た時に、えーって絶対ならないわけよ。
もう客観的根拠に基づいてやってるから、
あ、確かにここは3280円だなって思うわけ、みんな。
ってなったらすごい良くないって思うわけね。
それか、このシステムが言ってるからこれで言いやすいわけじゃん。
ちょっと多めになるとかさ、もう含めて。
最適な金額で提案してくれるわけ。
だからそれを合コンとかに適用したらすごいことになるんだろうね。
こいつってなる。だからみんな点数可視化されるから。
その場合ってさ、大きい支払いになったやつは何?
価値なの?訳なの?って言うとどうなんだろう。
プラスポイントはやっぱり良いことをしたとか、みんなのために良いことをしたとか。
でもその良いことをしたら支払いにはどう反映されるの?
だからポイントが溜まるわから。
だからトータル500ポイントだったら、500ポイント中100ポイントだから。
あ、だから面白くさせた人はその分支払いを免除されるっていうこと?
どっちに頑張ってるのかなと思って。
盛り上げたやつがいるわけでしょ、合コンを。
そいつは最終的に支払いは多くなるの?少なくなるの?
盛り上げたやつは少なくなるよ。
少なくなるの?
ポイントが高ければ高いほど、お支払いは少なくなる。
じゃあヤマダすげえ払えってなってるけどこいつ何も言わなかったからなーみたいな、そういう感じになるってことね。
ちょっと滑りすぎたよねっていう、これがマイナス200ポイントとか。
でもわかんない、そしたらあいつめっちゃ場を回してるけど、金ないんじゃね?みたいな見方とかされる可能性あるじゃん。
それを勘付かれたら終わりですよ。それはマイナスポイントだから。
勘付かれないようにするのがやっぱプロだから。
そうするとタモさんみたいな人がいた場合、すっごいタモさんの支払いは少なくなるのか、
でもそれか圧倒的みんなの信頼感とかを真理が読み取って、結局タモさんに多く払うようになるのかね。
トークの内容でやっぱりわかるよ、敬ってるか敬ってないかが。
そうだよね、それに敬語を発した数とかで、ここの場はどう考えて、全然タモさんも焦ってないのでそうだし。
プライベートタモさんが果たして回しまくるかどうか知らないけど。
でも回しまくってなくても何かを察するだろうね、システムは。こいつが一番すごいっていうのをね、タモさんクラスがいたらさ。
一言二言言うだけで何かが起きそうじゃん、なんかさ。
ドッと笑ったらもう一気に勝てるんでしょうね。
だからそのポインティングのやつはどんどんブラッシュアップする必要あると思うけど、
その会計終わったやつとかにアンケートとかで納得感ありましたかみたいな。
とかでみんながフィードバックしてどんどん精度を高めなきゃいけないわけじゃん、その判定のさ。
それは無理じゃない?だって一般の声を反映しすぎちゃったらさ。
すぎちゃダメなのかな。
事前にもうリリース前にある程度決めておかないと。
でも納得感っていうのがその満足度だからさ、そのシステムの。
公平さと支払い意思の衝突
でも納得はしないでしょ、多く払ったやつは。
いやわかんないよ、でもその人が多く払いたい場合もあるわけじゃん、あなたみたいにさ。
多く払いたいけどそいつはプラスポイントになっちゃうから。
だから別にその相関は必ずしもそうじゃないでしょ。
なんかすごい場を掌握してて、すんごい楽しいこと言ったけどその人が一番多く払うもんあり得るわけじゃん。
ないんじゃない?
それあり得ると思うのよ。
なんで?
うーん、なんだろうね。払いたくなくて楽しませてるわけじゃないわけじゃん、その人って。
そうだよ。
だとしたらさ、そこがさ。
プラスポイントじゃん、だから。
だからそれがちょっと違和感あるんだよ、楽しませ、あなたのその根底に流れてる飲み会の企業がさ。
いいことしたら全部プラスポイントだよ、だから。
いいこともするし、金も払いたいのパターンもあるわけじゃん。おかんちゃん、なんて言うんだろう。
金払って、部下たちをモチベーション上げて。
いや、金払いたいに関してはもう考慮しなくていいわけですよ、だから。
あ、だからそれはお金と連動しない誰が一番その飲み会を盛り上げたかポイントってことでしょ?
盛り上げたかどうかは知らないけど、いいことか悪いことかの二択なわけですよ、もう。
いいことをしたポイントと。
そう、いいことをしたポイントだけ換算して、最終的にお会計が出ます。
で、お会計でその人たちそれぞれの割合が出ますと。
で、その上で多く払うよっていうやつは、多く払いたい人は払えばいいし。
本当は1000円って出てるけど、俺3000円払うよって言えばいいじゃん。
あ、私はそこすらもう提案してない。
知らない、そいつは。それは知らないよ。
だからそのパターンもあっていいと思う。
いや、それはめんどくさいから。
パターンもあっていいと思うし、全部決めてくれのパターンがあるってもいいと思う。
それは無理だよ。それは。
いや、別にだからこだわるさ、本当にしようと思ってないから。
そこの、だからもう見えない心理戦みたいなのとかも含めてやりたいなっていう方よね、どっちかっていうと。
見えない心理戦までどうやって分かる?
だからそれは未来のテクノロジーに埋められるしかないよ。
AI分析とプライバシーの問題
声質とかさ、なんかカメラなのかどうだろうね。
その人が嬉しかったかどうかとかさ、そういう抽象的なこととかさ。
だから無理なこと言ってんだよ。
普段のメールとかを解析して、その人たちの関係性とかがどれぐらい仲がいいのかとかもすべてどっかに溜まってて、そういうのでなんかこうやるわけよ。
そうすると、これが言ってるからこれでいいわ。
だからさ、ぐらいなったら安心よねっていう話。
なりません。
いや別にいいんですけど。
そういうことを思ったっていう、このなんかさ、こういう記事がたまに出るわけじゃないですか。
こういうおごり方はダメだとかさ、おごったらおごったでダメだとかさ。
なるわけだからさ。
記事は出るさ。
そう、だからそんなに言うなら客観的に何かしてほしいなーって感じをちょっと思ったって話ですね。
だからこれだって別に実現性とか関係なくあれでしょ?
私が好きに思ったことを言う話だからいいと思ってるんだよ。
確かに。確かになんだよ。
真摯に向き合った俺が悪かったよ。
だから、ただそのおかげでブラッシュアップされました、アンはね。
ブラッシュアップされたところで無理なんだからそれ。
いやでもわかんないぜ、このご時世。
全部のさ、普段のAIとのやりとりとかをさ、どっかにさ、蓄積したらさ、この人の性格はこんな感じだからとかさ、
ここのシチュエーションでは出したいはずだとかさ、ある程度予測つくわけよきっと。
でもプライバシー全然ない前提になるけどさ。
だから嬉しいのか嬉しくないのかわかんないよ。気持ち悪いと思ってるかもしれないですね。
そうでしょ。
俺出したかったんだみたいなさむしろ。
でもそれすらシンクロしてるわけ。
あ、そうそうそう、こんぐらいの毛玉が良かったんだとかさ。
ていう、あのすんごい、なんていうんだろ、しょぼい。
割れながらしょぼい提案でしたね。
ということです。
まあ裏があれば表もありますんで、
こんなことじゃないキャッチーなトークを聞きたい方は表のシャラクタラジオを聞いていただいて、裏はもう聞かないで大丈夫です。
ということなんです。
はい、じゃあ解散!
解散!
22:57

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