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オープニングの小話の反応が全くなくて、
これって一体どうなんだろう? と迷い始めているしばちょんです。
この放送は、日々の出来事や僕が気になるトピックを通じて、皆さんの生活に役立つかもしれない情報や視点をお届けします。
はい、今日は8月29日土曜日ですね。
皆さんいかがお過ごしだったでしょうか? 僕の住む岐阜はですね、なんかパッとしない天気で朝から雨が降ってみたり、止んでみたりということでね。
なんか、せっかくの週末なのにパッとしない天気でございました。
そんな中、今日はですね、朝7時からオルゴールさんと一緒にですね、オルゴールさんが応援されている農家さんのお宅にお邪魔して、少しお手伝いをしてきました。
3時間ほどですかね、お手伝いをさせていただきました。
2人で3時間、合計6時間分の仕事をお手伝いできたのは、約1日分の仕事が短縮できたということで、よかったんじゃないかなと思っております。
ということで、今日の本題なんですけど、今日の本題は超雑談でございます。
今日僕がですね、出会ったというか、遭遇した出来事のお話をしたいと思います。
本当なんてことないお話なんですが、今日お昼にですね、娘とランチに行きました。
行った場所はですね、よく地方の郊外によくある何々コーヒーみたいな、ちょっと大きめの喫茶店っていうんですかね。
米だとか、ああいった感じの場所なんですけれども、そこにランチを食べに行きました。
そしてですね、座った席の隣、ちょっと斜め隣って言ったらいいかな、にですね、男性が2人座っておりまして、その男性たちの会話がすごかったので、その話をしたいと思います。
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2人のうち1人は僕たちの方に顔が見えるような位置で座っておりました。
ぱっと見ですね、60代半ばぐらいの方ですかね。
もう1人の方は僕らに背中を見せた格好だったので、ちょっと年はわからなかったんですけど、明らかにその60代半ばの方よりかは年下かなと。
その会話の内容からしてね、年下なのかなという雰囲気を受けました。
で、その60代半ばぐらいの男性、僕たちに顔が見える形で座ってた男性がですね、いろいろお話をされてるんですね。
その話の内容がまあまあ声が大きいので、よーく聞こえてきまして、なんかね、もう無視するわけにもいかないぐらいの声の大きさで。
最初の頃、僕たちが着席した時に話してた内容は、どうもですね、相続勢とか、そういった相続、そういったお話をされていました。
その中でね、弁護士さんとか、あと裁判官の話とか出てきましたね。
そのあたりの方たちと、よく俺は知ってるんだぞと。相続の時はね、こうでこうでこうでみたいな話で。
もしあれなら、岐阜地方裁判所の裁判長をやってた人を知っているからどうやこうやとかね。
まあなんとも顔の広いお偉いさんなのかなという印象は受けましたね。
経営者みたいな、そんな感じの印象を受けたんですけど、その方がずっとそういった相続だ、税金だ、そんな話をされてて。
で、向かいに座っているお連れの方はですね、ずっと合図調しているような感じだったんですね。
で、おしゃべりしている男性はね、ずっと喋ってるんですよ。会話途切れることなく、相手の反応に対してどうのこうの拾うわけでもなく、ずっと喋ってるんです。
で、お連れの方はうんうんうんって言ってるだけで、いやこれすごいなと思って。
なんかだんだん興味湧いてきてですね、ずっとちょっと聞き耳を立ててたらですね、
そんな税金とかその相続税とかそんな話からですね、急にですね、山対国の話になりまして。
山対国のあの頃の時代は、卑弥呼がいた時代はとかいう話になって、おーすっげー飛んだぞと思って、おー面白いなと思ってね。
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またそれもずっと聞いてたらですね、その山対国の時代は、その頃の時代の人はどうだこうだみたいな話になって、
そのうちですね、今度は平安時代の頃は何々天皇がなとか、そんな話になりまして、おーなんか歴史が始まったぞ。
歴史もめちゃめちゃ知ってるぞみたいな感じなんですけど、それが合ってるかどうかはわかりません、僕には。
でもですね、お連れの人はうんうんうんうんって聞いてるだけで、これ僕なら本当に露骨にちょっとなんか、
この人面倒だなーっていうような感じになっちゃいそうなんですけども、でもなんかね、すごいすごい熱く語ってるんですよ。
ずーっと喋ってるんです。
一方的にこれだけ話し続けるのもすげーなーと思って聞いてたんですけど、まあその方たちもね、食事しながらだったんですけど、
喋ってる男性ね、食べながらでもね、よくそんなに話が続くなっていうくらい食べながら喋ってたんですけど。
で、平安時代はとか、えっとね、はっきり聞こえたのは、源義経の兄の誰々はどうのこうのとかいう話になりまして、
どこがどう繋がった会話なんだろうと思って、聞いててもちょっと話が飛びすぎて全然わからなかったんですよ。
で、面白い人がいるもんだなーと思ってね。
で、さすがに僕たちもね、その間に食事が終わってしまいまして、店を出ようということで。
店を出てね、駐車場を歩きながら娘とね、すっげー話してたよね、あの人っていうようなことでね、
二人でゲラゲラ笑いながらその人を振り返ってたわけなんですけども。
まあね、どうでしょうかっていう話で。
聞いてる方の方もよく耐えてるなって思いましたし、話してる方ももうエンジンかかったら止まらない性格なんでしょうかね。
相手がどんな反応をしようと、つまらなさそうにしてようとも関係ないんですかね。
とにかく自分が喋りたいことは喋り続けるみたいな方なんでしょうかね。
最初の頃はね、その、相続だ、裁判所だ、税理士だっていう話をしててね、
なんかすごいお堅い話で、まあそれこそね、
俺はなかなか地位のある人間なんだぜ、みたいな感じの喋り方をしてたんですけどね。
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思いっきりね、山大国の話まで飛んだ時はね、え?って思いましたけど。
どうですか、皆さんの周りにはそういった面白いお方いらっしゃいますでしょうか。
ね、まあね、ちょっと今日はね、そんな面白出来事があったので、そんな話をしてみましたけれども。
いやー、ぶっちゃけちょっと僕は厄介な人だなと思いました。
はい、ということで今日はこの辺で終わりたいと思います。
最後まで聞いてくださりありがとうございました。
それでは失礼いたしまーす。