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かーさんと呼ばれる相談師のひとりごと
2024-10-11 14:16

かーさんと呼ばれる相談師のひとりごと


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00:01
はい、今日あった出来事の心の声を、この収録に、真実というか、入れとこうかなーと思って、おしゃべりしておきます。
まあ、以前ですね、すっごい遠出してゲットした、まあ、もち米があって、
まあ、そのもち米は、なんというか、あれだったんですよ。
本当、お金で言うと、例えば8000円で買って、今日、業者さんに、8000円で、精米して出したわけですよ。
で、その精米先が、匂いがすると。
これじゃお客さんに出せない、っていう話で、まあ、クレームが来たわけですよ。
まあ、この時点で察してほしいのは、まあ、遠出して取りに行って、それに自分のお金は一切かけずに、まあ、渡しているわけで。
まあ、それで、まあ、相手はそれを知らないから言ってきた。
で、その匂いの原因は、おそらくそれが香り持ちと言われる性質というか、そういう部類に分けられるみたいで、
匂いがする餅みたいなんですよね。
で、その匂いがするのを、変な匂いだと。
まあ、普段嗅ぎ慣れない匂いだからですね。
いうわけですよ。
で、まあ、それを、まあ、持ち帰って、他の人も食べてみて、
まあ、食べた時の感想がですね、
いやー、これを食べる人の味覚というか、もう、おかしいんじゃないかなーって言ってたんだけど、
それを聞いて、冷静に思うのは、自分はそのお米を取りに行って話した人たちが、
それは地元で普段から食べ慣れている餅だという、
それをちゃんと冷蔵庫に保管して取ってた餅を、
まあ、その人の前じゃ絶対言えないよなーと思ってですね。
これを食べる人の、なんか気が知れないという感じで言ってたんですよ。
いやー、でも、曲がりなりにもそれは今までその、そこの地元の人たちが食べてた餅だぞと、
それを自分の口に合わないからあたかもみんなが食べれない、食べないような言い方は、
ちょっと違うなーと、今、今もやもやしたので、あえて、あえてですね。
なので、自分の物差しで全部決めるのは、ちょっと失礼だなーと、
まあ、こんな言いたくなるのも、なんか察してほしいですね。
もう、全くこう、利益は取らず、しかも精米してるから多分マイナスですよね。
03:06
マイナスで、ある種ボラン、まあボランティアっていうのはおこがましいんで、
まあボランティアな感じで出して、かつ相手は言いたい放題言って。
自分その時言われたんですよ。
その匂いが、まあ餅だから、普段食べ慣れない餅だから、まあ餅の濃い匂いだなと思ったんですよ。
まあ独特な餅の匂い。
一瞬、獣臭みたいな風にもとれたけど、そういう匂いがしたわけですよ。
で、それを、まあそれをですね、自分の鼻の判断じゃ、うーん、絶対おかしいっていうのを言わなかった分、
やっぱり朝もう5時前後からですね、ちょっと呼び出された上で行ってみて、
で、その匂いを嗅いで、自分がちょっと、うーん、これはおかしいとか言わなかったから、
やっぱりそこの担当の人も、もうダメだと、この社長はダメだと、
この人に言っても拉致はかないと、もうこの人にいくら言っても意味がないと、
まあ声を荒げて言ってたんで、
まあ、それをその村の人というか、その町の人たちの餅をいつも買っておいしいと食べてた人たちの前で、
言えんのかなーと思いながらですね、聞いている教皇の頃でした。
なので本当、誰が聞いてるかわからないというか、そんな気持ちで、
まあそれを言うと、この配信はこの配信で、その自分に言った人たちが聞いたら、
ああ、そういう風にその人たちはもともと食べてたんだーって気づいてもらえればですね、
面白いかなーと思うところですね。
あっ、じゅんちゃん、こんばんは。こんばんは?こんばんは?
これは、なまってますかね。どうですかね。はいはい。なまってないと思ってます。
とりあえず、ちょっと今日の配信はもうそろそろ終了しちゃうんですけれども、
ちょっとお米の件でですね。
あっ、かがやくさん、こんにちは。どうも。じゅんちゃん、今はまだ大丈夫だね。
はい、大丈夫でしたか。よかったです。なまってなかったですね。
じゅんちゃん、お米。そうなんですよ。
お米を、もち米を届けたところの先の人が、これにおいがするって言ってきて、
ゼペットさん、こんにちは。いらっしゃいませ。じゅんちゃん、鹿児島弁になってるよ。
あれ、わからない。基準がわからない。
えーと、とりあえずは、うん。
かがやくさん、ゼペットさん、こんにちは。じゅんちゃん、やっぱりなまってるよ。
あら、やっぱりなまってますか。しょうがないですね。受け入れましょう。
はい、かがやくさん、ははは。じゅんちゃん、ははは。
06:03
はい、まあそんななってないと信じつつ、とりあえず、まあ、もうほとんど、
あ、じゅんちゃん、もう鹿児島弁で話して。
ゼペットさん、かがやくさん、こんにちは。
えー、もう私は喫水の鹿児島っ子ですよ。はい、受け入れましょう。
で、まあ、もち米を収めて、そこの先の人が、ちょっとにおいがするってことで、
で、もう全然色もつけずですね。
遠出して、あの、買い付けに行った。
まあ、結局、うちの在庫じゃ足りなくてですよ。
何ヘクタールって作ってるもちじゃ在庫が足りなくて。
それで買い足した品種が、違う品種でいつもと。
それがにおいがすると。
ってことで、まあ違う品種だから、まあ、においするだろうなって思う自分と、
まあ農家側と、あの、いや、いつものちゃんとにおいのしないもちを提供してもらわなきゃ
お客さんからにおいのクレームが来るから困るって思う、
まあ、きちんとされた、いつもの生米をですね、お米を炊いてくれる人と、
の、この、この狭間ですよね。
で、その人は、においに鈍感な自分に対して、
あ、もうこいつじゃ拉致があかん、ということで、ちょっとカリカリ気味で。
で、自分は自分の話だけで判断するのはどうしようもないと思って、
あさっぱらから社員を呼んだり、いろんな人を声かけて、
来てもらって、食べてみてもらって、やっぱおかしいねと。
まあ、違う品種だったらしょうがないとは言いつつも、
でもやっぱりお客さんの立場になったらいつもの全然においがしないもちじゃないと、
なんかあったんだろうなって信用が落ちるという狭間ですよね。
で、結局持って帰って、
うん、ゼブッとさん。
ちゅんちゃん、こんにちは。
ちゅんちゃん、ゼブッとさん、はじめまして。
で、まあその狭間で持って帰って、持って帰ったときに、
いや、これ、なんか、食べる、これ食べる人の気が知れないみたいなことも聞こえちゃってですね。
でもこれは、その自分が買い付けに行った地域の人たちが慣れ親しんだ味だから、
だからそれを人が食べるものじゃないみたいに言うのはちょっと違うなと。
ましてやその人たちを目の前にしてそれを喋れるかって話なんですよね。
だから、まあほんと誰が聞いてるか、誰が見てるか、わからないつもりで発言しないといけないなーと思った、
今日この頃でした。
ガヤガヤキさん、ちゅんちゃん、はじめまして。
なんか不思議な感じですね。
自分はいつもこう、見慣れてるアイコンの方々だから、こう、知ってるもの同士って思ったけど、
それぞれはこう、普段会わないわけですね。
もうここで、ここでどう生まってるのかが気になってしょうがないってところですけど。
09:03
ゼブッとさん、えらい。えらいんですかねー。
いや自分がこう、なんだろう、全然色をつけずに収めて、収めたのにもかかわらずなんか文句すごく言われて、
嫌だなーっていう気分を抱えたまま仕事するのがちょっと、うん、なんかなーって思って。
もうこの際だからもうここに話を置いとけば、気持ちはすっきりするかな。
あとはその、これを聞いた人は嫌な気持ちというよりは、考えさせられる内容だと思ってですね。
記録に残したところです。
じゅんちゃん、鹿児島弁喋っちゃって。
かがやく、インテネーションかな。
じゅんちゃん、だよねー。
ゼブッとさん、ちゃんと包み隠さず言えるっていうところが素晴らしいと思う。
えーと、包み隠さないからまずいのかもしれないですけど。
ですよ。
だからですねー、かがやくさん、あははは。
はい。そんなこんなでですね。
いやー、でべったさん、どんな仕事も正直が一番だから。
正直に言ってしまうが故に、なんか信用というかですね。
まあでも、そうなんですよね。
お客さんに匂いがするのを出したら信用が落ちると言うけど、
でも、でもこれはもう完全に自分の感覚ですけど、
本当に食うものなかったら匂いとか言ってられないはずなんですよ。
生きるか死ぬかだったら絶対食うわけですよ。
匂いがするから捨てるって、すげえもったいないなと思いながらですよ。
じゅんちゃん、でもさ、なんで匂いするのかわかったらそっかそっかってなると思うよ。
あ、それ香りもちって言って地元の人は言ってたみたいなんですよ。
でも、やっぱり普段匂いがしないのじゃないと納得いかないというかですよ。
まあその人もボソッとこう、自分たちもきちんと仕事をやる上で、
せめて80点70点でお客さんに安定的に供給していきたいっていうのを言ってたので、
しかもそこの人は、そこの担当者の人は、上の人がこの匂いするやつでもう行けって言われたら、
ちょっと嫌な気分はするけども、上の命令だからしょうがなくやるよとは言ってたけど、
でも、でもその匂いがして嫌だって言ってるものはその村の人たちが、地元が昔から食べてた味なので、
それを、それをですね。理由があるんだもんね、じゅんちゃん。
匂いって個人個人難しいよね。じゅんちゃん、母さんの米が食べたいんだよね。
あーそう言ってました。ありがたい限りですけど、こうやって本当になかったら、
どうしても周りから集めなきゃいけないなーっていうのはつくづく痛感しましたね。
てぺっとさん、自然なものほど匂うってこともあるわけだから。そうなんでしょ。
じゅんちゃん、マジで鹿児島弁そのものでイントネーション。
12:01
ですか。もう、もう、はい。諦めました。
みこゆりさん、こんにちは。じゅんちゃん、みこゆりちゃん。
みこゆりさん、じゅんちゃん。
かがやくさん、みこゆりさんこんにちは。
みこゆりさん、かがやくさん。
ほし、てぺっとさん、方言大好きですよ。こっちも土産庫弁だから。
みこゆりさん、仕事の支度しながら。
お風呂ですか。お風呂と耳。
かがやくさん、イントネーションがかわいい。
かわいいんですかこれ。もう、れっきとした標準語だと。
もうあの、はい。きのうとといのじゅんちゃんの話を聞くまで純粋な標準語だと信じてましたからね。
はい。ましてや子供たちもみんな純粋な標準語だと信じてましたから。
あ、このしゃべり方と一緒だったらみんな鹿児島弁なんだな、鉛なんだなって思って受け入れました。
ロコロコさん、邪魔しまーす。鹿児島イントネーション癒しです。ありがとうございます。
てぺっとさん、みこゆりさんこんにちは。じゅんちゃん鹿児島弁って。
てぺっとさん、ロコさん、じゅんちゃん母さん、いつもイントネーション鹿児島弁だよ。
ですか。はい。なんかいろいろ言っていただいてありがとうございます。
なんかすごく人数が増えてきたけれど、どうしようそろそろお仕事戻らなきゃと思いながらですね。
そろそろ読んで終わりますね。
みこゆりさん、てぺっとさん、はじめまして。
かがやくさん、ロコロコさんこんにちは。
じゅんちゃん、泣き笑い。
そういや、みこゆりさんせっかく聞いときますんだけどそろそろ終わっちゃいますので。
はい。ですね。
ロコロコさん、てぺっとさん、かがやくさん、みなさんどうもー。
てぺっとさん、じゃねーと。
みこゆりさん、ロコロコさん、はじめまして。
みこゆりさん、はーい。
かがやくさん、おつかれさまでした。
てぺっとさん、また聞きに来ます。
はい、それではありがとうございました。
では、今日はこんなこともありましたと。
まあ皆さん、心の声は言ってもいいけど、誰が聞いているかわからないですと。
今締めましょう。
では、鹿児島弁なまりの母さんでした。
では、またねー。
じゅんちゃん、泣き笑い。
14:16

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