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はい、皆さんおはようございます。うぴです。今日は11月22日土曜日です。 休みですね、みなさん。
今日は何しますか?私は恒例のあさんぽをしております。 今はね7時39分で、まあまあ普段だったら絶対こんな時間にあさんぽなんてしないんですが、
今日は土曜日ということで、ちょっとお寝坊スタイルでさせてもらってます。 本当はね、行かないでもいいぐらいなんですけども、
今日はちょっと念願のモーニングに行ってみたいということで、 私、人生でモーニングぐらいは行ったことあんねんけど、
子供を連れてモーニングって私行ったことないんですね、人生で。 理由としては本当に簡単シンプル
騒がしい。 朝から騒がしい。もう連れていけない。暴れる。他のお客様に迷惑をかけるかもしれない。
そういうなんかいろんなものが合わさってですね、なかなか一歩踏み出せずにおりました。 だけど、あの人生ね、一生きりというか、いつするかわからないので、
生きるうちに行っておこうという感じで、もしかしたら本当に大迷惑を起こすかもしれない。 そんな不安を抱えながらも、でも私がここで諦めたら何の成長もないなと思って、
あのちょっと一歩踏み出そうと思って、モーニングに行くという、あの本当に普通の人からしたらえっと思うミッションも、この
3人のね、こうワンオペで行くってなったらね、すんごいハードルが高い。 あ、ちょっとやめて。
やめて。外、人んちに石投げるのやめて。 一生。
こんな感じでね、あの行く前からちょっと本当に雲行きが怪しいという感じで、 店内でね、どんな感じになるのかは、ちょっと動画にもね、残しておこうかなと思うんですけど、本当にあの
本来やったら多分ね、モーニングって、あのすごくワクワクする 場所だと思うんですね。行く前にやっぱり心躍ったりとか、
もうなんか今から朝から何食べようかなみたいな感じだと思うと、本当に私は今すっごい 不安で不安で仕方ない状態です。なんでこんな気持ちでモーニング行ってるんだろうと思うんですけども、やっぱりあの
なんか人生やっぱ一度きり、2回目 なので、ちょっと後悔しない生き方をしたいなということで、一歩踏み出そうと言った次第です。2回目。
で行こうと思っているお店は、もう皆さんモーニングでおなじみの米田コーヒー。はい、米田コーヒーがね、私、あの
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こっちに引っ越してきて、こっちってどっちって感じだけど、みんなからしたら、引っ越してきて、まぁ半年ぐらいやねんけど、あの初めて近所に米田コーヒーがあることを知りまして、
あ、こんなところにあるんだと思って、あの前のお家はね、前のお家はね、本当にもう目と鼻の先みたいな感じのところに米田があって、よくね、利用させてもらってたんですよ。あの
コンセントがあるからね、作業しやすいの、パソコンのコンセントがあるから、しかもだいたいコンセントあるお店って、もうね、あの長時間座ってられない、もうわざとそういう風にしてるんじゃないかと思うぐらい
もう長時間座ってるのがかなりきついようなスタイルの場所が多いねん、コンセントあるカフェって。だけど米田コーヒーは、もうなんか朝から晩までご自由にどうぞみたいなっていう感じ、いやご自由にっていうか、うん、あの注文したらね、あのほんまそんな感じのすごくふっかふっかのソファーでちゃんとテーブルも広くて、パソコンもバーンって広げても、パソコンバーンって広げて、シロノワールバーンって来ても全然余裕なぐらいのテーブルの大きさで、かつコンセントがある
もう本当に最高な場所なんですね。それをよく使ってたんやけど、あ、こっちにもあるんだってことで、ちょっと行ってみたいなと思ったけど、今まで行けてなかったんですけど、あの今回モーニングに行くということで、もう米田といえばモーニングで行ってみようかなという感じになりました。
というか、たぶん子供たちも人生で初めての、そういうモーニングみたいな、モーニングっていうか、朝早く起きて、まあ早くてはいつも通りなんですけど、外に出てご飯を食べに行くっていうこと自体が、たぶん人生でやったことないとかやらせたことがない、私が。私がそれを制御してました。抑え込んでました。やらせないようにしてました。
それをちょっと今回ね、解禁ということで、別に何の節目でもないんですけど、別に何歳になったからとか、何の節目もない。単純に私がなんか、あ、こんな諦めるばっかりの人生は嫌だーみたいな感じで始まったわけですね。君の名は三葉みたいな感じで、こんな街嫌やーみたいな感じのテンションで、昨日の晩ふと思って、じゃあ明日モーニングに行こうということで、みんなと約束して、
本来は6時半くらいに起きて、そこが7時から開いてるんですよ、米田が。本来は6時半くらいに起きて、歩いて、7時オープンと同時に入るみたいなのを目標にしたんですけど、1時間くらい遅れますね。それはもう仕方ない。
まあ、行くことに意義がある。だから本当にちょっとあのー、今からドキドキ。なんか話すことあったかな?そんな感じ。ちょっと話すことがないから、ここで終わろうかなと思う。またちょっと帰り道にどうやったか、あれは、帰り道にどうやったか、ちょっと収録するわ。
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また後でね。じゃあね。あ、ちょっと待って。それさ、ズボン反対じゃない?これポケットがさ、お尻に来ちゃってるよ。それ多分前に。まあいいや。じゃあね。また後でー。