挑戦した結果報告
2025-11-22 11:15

挑戦した結果報告


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00:03
はい、こんにちは、うぴです。
先ほどお話しした、私の新しい挑戦というものが、先ほど完了しました。
挑戦を宣言して完了しました報告が数十分後って、挑戦感があんまりないんですけど、
その挑戦というのがですね、マンオペでモーニングに行くというすごい挑戦ですね。
これも分かる人には分かるんじゃないでしょうか。
3人の子供、そして下は双子、やんちゃ盛り、もうカオスです。
なのでこの挑戦のハードルの高さは、分かる人にしか分からないという感じの挑戦なんですが、
結果から発表すると、無事終えました。
それはそうって感じなんですけど、意外といけたけど、やっぱり土曜日の朝やからさ、
なんていうかな、土曜日の朝やからって、普段の土曜日の朝を知らないんですけど、
人が少ないし、そもそも子供なんて人にもいないよね、絶対に。
だってお母さん休憩したいもん、土曜日の朝とか。
だからね、ほんとシーンとしてた。
大人同士で来てるけど、あんま喋んないんやね、みんな、モーニング来ても。
おのおので新聞読んだり携帯見たりみたいな感じで、
ほんとに何もしてないというか、喋ってないというか、なんで来たっていうくらいの。
だから本当に我々だけって感じで、ベラベラベラベラ喋ってんの。
だからちょっとね、やっぱり気まずいなっていうのはすごく思った。
声がでかいからさ、静かにするっていうのが、なかなかやっぱりまだ難しいというか、
ボリューム調整が無理だから。
だから本当にちょっと気まずい瞬間は多々あった。
だけど無事楽しめました。
で、なんかね、米田といえば裏技ですごいSNSでバズってた、
何だっけな、オグラトースト。
コーヒー頼んだらさ、絶対ついてくるやん、パンが朝はさ。
そりゃみんなご存知って感じやねんけど、
それを、そのコーヒーをウィンナーコーヒーにして、
で、上に乗ってるホイップをパンに乗せて、
オグラ乗せて、なんか豪華なパンにするみたいな裏技がさ、
SNSですごいバズってて、
それを鞭やりたくて、やってやんかって、
まぁまぁ美味しかったですって感じやねんけど、
それだけじゃなくて、
その時にさ、子供がさ、ほんと子供ならではの視点よね。
え?なんでウィンナー乗ってないん?って聞いてきて。
03:03
ウィンナーコーヒーやのに。
でもみんな、ウィンナーがついてくるコーヒーっていう風に思って、
ずっと待っててって、私が頼んだの。
どんな風に来るんやろ?みたいな。
で、来たら、生クリームが乗ってる、ただのなんか小っちゃいカップみたいな。
来て、え?ってなってて、
なんでウィンナー入ってないの?ってなって、
あ、確かに?と思ってた。
考えたことなかったけどさ、確かに?と思って。
で、なんでやろう?と思って、
ちゃんとGPTに聞いてみてやんか。
なんで?って聞いたら、
なんと、これ知ってる人おるかな?
あの、ウィーン地方の発祥のコーヒーらしくて、
そのコーヒーの上に生クリーム乗せみたいなのが、
ウィーンっていう国?市?ちょっと分からへんねんけど。
忘れちゃった。
で、発祥して、それがウィーンコーヒー。
最初はウィーン…え?
ウィーン風コーヒーっていう風に言われてたらしいねんけど、
なんかだんだんウィーン風からウィーンコーヒー、
ウィーン…ウィンナーコーヒーってなったっていう。
ちょっと無理やりすぎるかな?と思ったんやけど、
でもなんかそのウィンナーコーヒーってなってんて。
知ってた?
でもさ、ウィーンコーヒーでよくない?
なぁ?いる?
のもさ、だってウィーンコーヒーで、
ウィーンの延長線上に来る発音やったらさ、
まぁ分かるやん。
でもさ、なってさ、
なってなんか主張強ない?
なって存在感。
存在感強いやん。
もう無理やりなって、
もう割り込みしてきたレベルやん。
もうなんなら。
自然とさ、スーンって入ってくるようなさ、
割り込みやったら全く気付けん。
あれ?みたいな。
まぁまぁでも、
この人もしかしたら最初からなんでたっけな?みたいな、
感覚のさ、人間おるやん。たまに。
でも、もう、な?はさ、
明らかに目の前で、
もう一歩踏み出して、
入ってきました。みたいな。
感じの存在感放ってるやん。
だから、なんかちょっとやっぱ、
そのチャットGPTの言ってることは分かるよ。
そのなんか、ウィーン地方で、みたいな。
まぁそれは諸説ありっていう感じなんやと思うけど、
ただ、やっぱどうしても、
無理やり感は、
すごい否めないなぁっていう、
感覚はあったかなぁ。
あとはね、なんか、
その時にさ、
コメダの裏技っていうか、
なんかそのコメダで、
なんかこう活用法みたいな感じのやつを、
結構見ててさ、その時に。
ほんなら、
私これ知らんかったんやけどさ、
豆菓子あるやん。
あの、ウィーンって言っちゃった。
車来てるよ!
あの、コーヒーとかさ、
ドリンク頼んだらさ、
豆菓子ついてくるやん。
あのちっちゃい袋に。
あれ美味しいやんか。
あれってさ、
おかわりできんの知ってた?
知らんくない?
え、みんな知ってんの?
私知らんかったんやけどさ、
あれおかわりできんねんって。
しかも、おかわりしてもなんか、
06:01
おかわりし放題みたいな感じのスタイルじゃなくて、
一袋10円でおかわり可能やねんって。
10円やで。
めっちゃよくない?
でも一回私あの豆菓子がめっちゃ好きすぎて、
あの、大袋みたいな。
あ、おはようございます。
はい、今ね、あの、
近所にね、畑がありましてね、
あの、畑、
みんな毎朝、
どなたかが整備しに来て張るっていう感じで、
いつもこう挨拶をさしてもらってます。
はい、んで、
何の話したっけ?
そう、豆菓子や。
豆菓子。
そう、豆菓子が10円でもらえるの知らんくてさ、
あの、大袋みたいなの買ったことあんねん。
あの、好きすぎていっとき。
あの、豆が。
あ、追加できんねんやと思ってさ、
全然知らなくて、
今度ちょっとそれやってみようと思った。
ほんで、
あの、モーニング行ったときにさ、
まあ、ドリンクにパンがついてくるのは知ってたんやけどさ、
あ、違う、キッズメニューあるやん。
660円くらいのさ、
なんかすっごいたくもりなやつ。
もう、たぶん、
この世のキッズメニュー界の王者を勝ち取る、
んでは、勝ち取るとか、
勝ち取り続けてる感じのポジションをたぶん保ってると思うんやけど、
ほんで、660円でもすっごい高価もりもりなサンドイッチ、
唐揚げ、ウインナー、
えー、サラダ、ジュース、ゼリー、
全部ついてきまーす!みたいなさ、
たぶん普通の都会とかで、
たぶん、大阪梅田とかでさ、
あんなボリュームでたぶん880円くらいはたぶん取られると思うんやから、
それくらいのクオリティの量のやつが、
600円台で食べれるっていうのが、
ほんと梅田ならではって感じやけど、
あれ、モーニングでも注文できんねんて。
私、あれさ、
モーニングの時間はダメみたいな、
そういうルールあるんかなと思ってたんやけど、
あれ、モーニングの時間も頼めたのよ。
もう、ほんと豪華よね、朝から。
あんな、揚げ物、焼き物、サンドイッチ、
そして、ポテトサラダなんて、
朝からそんなことできるわけないんや、普通の人が。
料理家でもないやつが。
できるわけないやんか、そんなこと。
もう、ほんとにありがとうございますっていう感じで、
それが660円で提供していただけるなんて、
ほんとになんか、手話題はもう、
こっちがもう払いますみたいな感じで、
本当に提供していただいて、
ほんとに感謝っていう感じで、
すごい良かった、ほんとに。
これからもね、
たぶん近々行くことはないと思うけど、
ほんとにやっぱりちょっとね、
楽しかったけど、やっぱりすっごい気を使った。
もうほんとに、
一番ちょっとしんどかったのが、
先に、キッズメニューより先に大人のメニューが来たとき。
あれ、辛いね、もうずっとさ、
まだ?まだ?みたいなさ、
09:00
もうほんとに、
それまでさ、
私のメニューが来るまでは何も言ってなかったんで、
みんな子供たちは。
でも私のメニューが来た瞬間に、
まだ?みたいな、
それまだ?っていうテンションになってしまうわけよ。
まあそれはそうって感じだねんけど、
もうほんとにあの時間がすごい苦しかった。
やっぱりね、
そういうちょっとね、
配慮はあったほうがいい気がする。
例えばさ、
いくら、
今回はやっぱりな、
どうしてもさ、
モーニングってさ、
すっごいパパッてできるメニューがたぶん、
トーストチーンだけでいいわけやからさ、
もう大人の場合ね。
でも子供の場合は、
揚げ物も含まれてるからさ、
まあ確かに、
調理時間はかかるわけよ。
でも、
もう私の分を後回しにしていただいても全然結構です。
もう先に、
子供に、
提供していただきたい。
なんかそう、
法律作ってほしいよね。
キッズメニュー頼んだらもう絶対的に、
先に提供しないといけないみたいな。
法律は言い過ぎやけど、
マニュアル化してほしい。
あのキッズメニューはもう、
何よりも最優先みたいな。
もう絶対に最優先。
もう大人のドリンクとかも、
そう、どうでもいい。
もうおしぼりなんかもどうでもいい。
あ、おしぼりはいる。
あ、でも本当になんかその水とかもどうでもいい。
もうさっきにも、
あ、水もいる。
最優先に、
してほしい。
そういうのなんか全国的に、
マニュアル化してほしい。
キッズメニュー置くならもう、
キッズ優先みたいな。
メニューは。
絶対に。
その、あの、
他のテーブルじゃなくて、
そのテーブル内でね。
いやあ、
本当にちょっとあの時間地獄だったね。
もういつ、
火山が噴火するか、
もうビビりながら、
早く!
みたいな。
まだ!
みたいな感じの状態で。
本当につらかった。
つらせんの。
でもたぶん、
×3やもんな、
あのキッズメニュー。
×3は確かに大変よ。
だから、
あの、
はい、
そういうのはちょっとやっぱりね、
こっちからやっぱ物申さないとね、
ダメだなって思いました。
あの、
なるべくキッズを先に、
私はもう、
後回しで良いです。
キッズを先に、
ご提供お願いしますっていうのは、
ちゃんと、
注文する時に言わないといけないし、
それもちょっとめんどくさいなって思うから、
本当にマニュアル化していただきたい。
という次第でございます。
はい。
そんな感じで、
お家に着いたので、
また明日。
あの、
はい、よろしくお願いします。
またねー。
11:15

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