私学は私物ではない(緊急ライブ#2)《full version》 ¥400
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。私学は私物ではない(緊急ライブ#2)《full version》今回の緊急ライブでは、近畿大学の理事長の辞任要求と、上野学園の学園辞任とストライキ、名古屋芸術大学の学長問題について話しています。私学の資金源はオーナーや学納金、私学助成で成り立っており、これらの法律に従って運営されています。(AI summary)目次近畿大学と上野学園の問題 00:00名古屋芸術大学の学長問題 03:58私学の資金源と法律 11:39私学の資金源 16:16学納金と給料 18:38私学は私物ではない:私学の課題と日本の私立大学経営(緊急ライブ #2 文字起こし記事)|note緊急ライブ#2 私学は私物ではない|note音声記事 reference厚生労働省HP:https://www.mhlw.go.jp/shingi/2004/02/dl/s0217-7j.pdf 有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
宗門系私大の苦難と活路 ①(深掘りLIVE #15)《full version》 ¥500
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。宗門系私大の苦難と活路 ①(深掘りLIVE #15)《full version》宗門系私立大学の苦難と活路について考察されています。問題は、宗門系私立大学を運営する困難や学長の選出、理事会の構成に関することです。苦難と活路。理事会の中には宗門系の理事が多く、建学の精神を表面的に語るだけの人もいます。しかし、能力のある理事や理事長が建学の精神を本当に理解し、学校法人の運営に生かしている大学も存在しています。(AI summary)目次宗門系私立大学の苦難 00:00学長選出と理事会の問題 04:42建学の精神と経営 09:27私立大学の苦難 17:05宗門系私大の苦難と活路 ①(深掘りLIVE #15 文字起こし記事)|note深掘りLIVE #15 宗門系私大の苦難と活路 ①|note音声記事 有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
日本の音大に未来はあるか? ①(深掘りLIVE #1)《full version》 ¥200
まずは【trial listen】をお聴きください。【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。日本の音大に未来はあるか? ①(深掘りLIVE #1)《full version》日本の音楽大学に未来はあるかについての1回目の深掘りライブが行われています。日本の音楽大学の現状や問題点、音楽の普遍性や大学としての特異性について考察しています。日本の音楽の教育には根深い問題があります。日本の音大はクラシック音楽に偏っており、他のジャンルや地域の音楽の発展を無視してきました。また、日本の音大生は自国の音楽についても知識が不足しており、世界に出ても認められないことが多いと言われています。音大に未来はあるか?のエピソードが紹介され、37分にわたり、音大の未来について再び考えることについて話し合われています。元音源https://stand.fm/episodes/64c3b6449184d39d02a077cfhttps://note.com/takahashihajime/n/nc3cc99cf278e「日本の音大に未来はあるか」|note記事|連載中序章 「日本の音大」に未来はあるか?第1章 クラシック音楽の二つの意味第4章 「日本の音大」の歴史的起源《書評》 『音大崩壊』(2022)|note記事無償で演奏しちゃいけないと音大生に言い続けてきた私がいま、無償で文章は書いちゃいけないと自分に言い聞かせている。|note記事【元学長の体験的大学論】一学部一学科制のススメ (小規模大学編 1 日本の音大)|note記事有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。
【trial listen】日本の音大に未来はあるか? ①(深掘りLIVE #1)
full version 日本の音楽大学に未来はあるかについての1回目の深掘りライブが行われています。日本の音楽大学の現状や問題点、音楽の普遍性や大学としての特異性について考察しています。日本の音楽の教育には根深い問題があります。日本の音大はクラシック音楽に偏っており、他のジャンルや地域の音楽の発展を無視してきました。また、日本の音大生は自国の音楽についても知識が不足しており、世界に出ても認められないことが多いと言われています。音大に未来はあるか?のエピソードが紹介され、37分にわたり、音大の未来について再び考えることについて話し合われています。 元音源 https://stand.fm/episodes/64c3b6449184d39d02a077cf https://note.com/takahashihajime/n/nc3cc99cf278e 「日本の音大に未来はあるか」|note記事|連載中 序章 「日本の音大」に未来はあるか? 第1章 クラシック音楽の二つの意味 第4章 「日本の音大」の歴史的起源 《書評》 『音大崩壊』(2022)|note記事 --- stand.fm LIVE公開ダラダLIVE 毎週土曜 朝 online offline episodes https://stand.fm/channels/64350aa79afdfc28ca754fac【元学長の体験的大学論】A former university president discusses Japanese universities.Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools.※LISTENでこの番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。 https://listen.style/p/universitas▷投げ専 nagesenでこの番組を応援する https://listen.style/p/nagesen --- はじめるCamp@Us ▶️ 月刊 はじめるCamp@Us ▷つながる Threads X(Twitter) Discord はじめる Pod Camp@Us|YouTube ▷きづく こえと言葉のブログ|はてなblog たかはしはじめ Podcaster |Facebook ▷まなぶ たかはしはじめ note|note はじめる Camp@Us|LISTEN ▷であう Guest House; minpaku|Airbnb ▷request form presented by Camp@Us
日本の私立大学の運営と経営を考える ④(深掘りLIVE #11)《full version》 ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。日本の私立大学の運営と経営を考える ④(深掘りLIVE #11)さらに急激な少子化が進行するなか、日本の私立大学はどうなるのか。二つの私立大学での学長経験などを踏まえて、私立大学の運営と経営をめぐる問題について考えるシリーズ。日本の私立大学の運営と経営を考えるには、統治機構やガバナンスシステムについて理解する必要があります。学校法人の統治機構は現在、明治時代の絶対君主制に近づいており、学長の権限も弱まっています。これがうまく機能しているのかを考える必要があります。私立大学の運営と経営において、大学のステークホルダーは納税者、学生、保護者であり、役割と意見の範囲についての問題が存在します。大学の学長と執行部はチームを作り、教職員や学生の育成を行い、同窓生や保護者と連携する必要があります。(AI summary)目次日本の私立大学の割合の高さと背景 00:00私立大学の経営能力の重要性 03:23統治機構とガバナンスシステムの問題 09:24私立大学のステークホルダーと大学運営 18:23まずは【trial listen】をお聴きください。こちらに関連記事へのリンクもあります。有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 referenceご好評をいただいている2023年8月25日から始めた連載シリーズですが、「日本の私立大学の運営と経営を考える」の総論部分が完結しましたので、単体マガジン[e-Pocket notebooks [note新書] 001]としてまとめました。低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-|マガジン紹介 e-Pocket notebooks [note新書] 001note新書001|低迷する私学の本当の原因は理事会にある「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについてcontents・「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについて・【紹介記事】低迷する私学の本当の原因は理事会にある・低迷する私学の本当の原因は理事会にある・附録1 私学は私物ではない:私学の課題と日本の私立大学経営〔緊急ライブ〕・私立大学の目的と組織運営(日本の私立大学の運営と経営を考える ①〜⑥〔総論〕)①《少子化圧力と私立大学運営》②《私立大学運営と理事会》③《私立大学の目的と組織運営》④《運営体制とガバナンスシステム》⑤《意思決定と戦略》⑥《私学の目的と求められる意思決定》・附録2 企業と非営利組織の違いは何か? ①総計 記事10本 73992文字/音声記事9本 3時間45分【元学長の体験的大学論】A former university president discusses Japanese universities.Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools.
【trial listen】 日本の私立大学の運営と経営を考える ④(深掘りLIVE #11)
full version note音声記事 https://note.com/takahashihajime/n/n66e4d8f96356 note文字起こし記事 https://note.com/takahashihajime/n/n9ef8681268f3 【trial listen】 日本の私立大学の運営と経営を考える ④(深掘りLIVE #11) さらに急激な少子化が進行するなか、日本の私立大学はどうなるのか。二つの私立大学での学長経験などを踏まえて、私立大学の運営と経営をめぐる問題について考えるシリーズ。 「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについて https://note.com/takahashihajime/n/naec853c75807 マガジン紹介|低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営- https://note.com/takahashihajime/n/nbbeb04acb343 マガジン紹介|低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-(文字起こし記事) https://note.com/takahashihajime/n/n0bee1caf1a0e 【元学長の体験的大学論】 低迷する私学の本当の原因は理事会にある https://note.com/takahashihajime/n/n23189bc0a0ce 記事紹介|低迷する私学の本当の原因は理事会にある【元学長の体験的大学論】 https://note.com/takahashihajime/n/n5eb2ee5ba95c 記事紹介|低迷する私学の本当の原因は理事会にある(文字起こし記事) https://note.com/takahashihajime/n/n1f832c45707d --- stand.fm LIVE公開ダラダLIVE 毎週土曜 朝 online offline episodes https://stand.fm/channels/64350aa79afdfc28ca754fac【元学長の体験的大学論】A former university president discusses Japanese universities.Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools.※LISTENでこの番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。 https://listen.style/p/universitas▷投げ専 nagesenでこの番組を応援する https://listen.style/p/nagesen --- はじめるCamp@Us ▶️ 月刊 はじめるCamp@Us ▷つながる Threads X(Twitter) Discord はじめる Pod Camp@Us|YouTube ▷きづく こえと言葉のブログ|はてなblog たかはしはじめ Podcaster |Facebook ▷まなぶ たかはしはじめ note|note はじめる Camp@Us|LISTEN ▷であう Guest House; minpaku|Airbnb ▷request form presented by Camp@Us
日本の私立大学の運営と経営を考える ③(深掘りLIVE #9)《full version》 ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。日本の私立大学の運営と経営を考える ③(深掘りLIVE #9)さらに急激な少子化が進行するなか、日本の私立大学はどうなるのか。二つの私立大学での学長経験などを踏まえて、私立大学の運営と経営をめぐる問題について考えるシリーズ。私立大学の運営・経営を考える第3回目の深掘りLIVEでは、組織運営の問題、教学の重要性、資金計画とマーケティングについて話が進められます。 学生を育てることと経営優先が矛盾することがあります。学生の育成とそれに伴う意思決定の質が求められます。(AI summary)目次組織運営の重要性 00:06教学と組織運営 09:38資金計画とマーケティング 16:06組織運営と経営の重要性 23:53まずは【trial listen】をお聴きください。こちらに関連記事へのリンクもあります。有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 referenceご好評をいただいている2023年8月25日から始めた連載シリーズですが、「日本の私立大学の運営と経営を考える」の総論部分が完結しましたので、単体マガジン[e-Pocket notebooks [note新書] 001]としてまとめました。低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-|マガジン紹介 e-Pocket notebooks [note新書] 001note新書001|低迷する私学の本当の原因は理事会にある「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについてcontents・「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについて・【紹介記事】低迷する私学の本当の原因は理事会にある・低迷する私学の本当の原因は理事会にある・附録1 私学は私物ではない:私学の課題と日本の私立大学経営〔緊急ライブ〕・私立大学の目的と組織運営(日本の私立大学の運営と経営を考える ①〜⑥〔総論〕)①《少子化圧力と私立大学運営》②《私立大学運営と理事会》③《私立大学の目的と組織運営》④《運営体制とガバナンスシステム》⑤《意思決定と戦略》⑥《私学の目的と求められる意思決定》・附録2 企業と非営利組織の違いは何か? ①総計 記事10本 73992文字/音声記事9本 3時間45分【元学長の体験的大学論】A former university president discusses Japanese universities.Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools.
日本の私立大学の運営と経営を考える ②(深掘りLIVE #5)《full version》 ¥200
【Voice: Paywalled, Transcript: Fee】有料エピソードの音声は試し聴き(無料プレビュー)ができます。LISTENで購入すると文字起こしの閲覧とコメントができます。日本の私立大学の運営と経営を考える ②(深掘りLIVE #5)さらに急激な少子化が進行するなか、日本の私立大学はどうなるのか。二つの私立大学での学長経験などを踏まえて、私立大学の運営と経営をめぐる問題について考えるシリーズ。日本の私立大学の運営と経営を考える ②(深掘りLIVE #5)のエピソードでは、非営利組織における運営の重要性や現場の教職員との関係、組織運営論や教学の政策に関わる問題が取り上げられています。 大学運営と経営は非営利組織としての共同性を壊される場合が多く、学長には組織運営マネジメントの複雑な能力が求められます。しかし、大学を知らない人材不足や大学設置基準の無視など、日本の私学の経営状況は深刻です。(AI summary)目次非営利組織の運営とマネジメント 00:05現場の教職員との関係 08:39組織運営と教学の政策 12:26大学組織の共同性の壊れ方と学長の役割 16:35日本の私学の経営状況と問題点 21:00 まずは【trial listen】をお聴きください。こちらに関連記事へのリンクもあります。有料エピソードは試し聴き(プレビュー)ができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしされたテキストを読むことができます。このエピソードを購入するとコメント欄でこのエピソードに関するプレミアムディスカッションに参加することができます。 referenceご好評をいただいている2023年8月25日から始めた連載シリーズですが、「日本の私立大学の運営と経営を考える」の総論部分が完結しましたので、単体マガジン[e-Pocket notebooks [note新書] 001]としてまとめました。低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-|マガジン紹介 e-Pocket notebooks [note新書] 001note新書001|低迷する私学の本当の原因は理事会にある「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについてcontents・「低迷する私学の本当の原因は理事会にある-私立大学の目的と組織運営-」 有料マガジンについて・【紹介記事】低迷する私学の本当の原因は理事会にある・低迷する私学の本当の原因は理事会にある・附録1 私学は私物ではない:私学の課題と日本の私立大学経営〔緊急ライブ〕・私立大学の目的と組織運営(日本の私立大学の運営と経営を考える ①〜⑥〔総論〕)①《少子化圧力と私立大学運営》②《私立大学運営と理事会》③《私立大学の目的と組織運営》④《運営体制とガバナンスシステム》⑤《意思決定と戦略》⑥《私学の目的と求められる意思決定》・附録2 企業と非営利組織の違いは何か? ①総計 記事10本 73992文字/音声記事9本 3時間45分【元学長の体験的大学論】A former university president discusses Japanese universities.Based on my 12 years of experience as president of two private universities, I will frankly and boldly discuss the difficulties and issues faced by private universities in Japan, including the internal circumstances. A must-read for those involved in private schools.
大学の授業を4象限で考える ③《時空の呪縛からの解放/自由な学びへ》|四象限de U03|
①《授業形態の4象限》オンデマンド型のオンライン授業を全面展開すべきだと考えている大学教員たちによる、日本の大学の授業形態に関連する問題とその解決策について議論しています。② 《授業形態と時空の4象限》「大学の授業を4象限で考える」のその2です。授業形態と時空の4象限において、時間と空間軸に授業形態を置いてみると、どのような結果になるのでしょうか。オンライン/オフライン、そして、ライブ/オンデマンドという要素があります。前回のその1では、「大学の授業の4象限を考える」というテーマで、授業形態の4象限について話しました。③《時空の呪縛からの解放/自由な学びへ》「大学の授業を4象限で考える」その3は、時空の呪縛からの解放、そして自由な学びへというタイトルです。このポッドキャストでは、オンデマンドやライブ、オンラインや対面の問題が時間や空間の問題として現れ、教室割や時間割、オフィスアワーや時間割外の教育による不自由や自由が議論されています。③-1 時間割・教室割の呪縛/時空からの解放へ時空の呪縛と解放の4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME③-2 学生の不自由・教員の不自由/自由な学びへ呪縛からの解放と自由な学びの4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME
大学の授業を4象限で考える ②《授業形態と時空の4象限》|四象限de U02|
①《授業形態の4象限》オンデマンド型のオンライン授業を全面展開すべきだと考えている大学教員たちによる、日本の大学の授業形態に関連する問題とその解決策について議論しています。② 《授業形態と時空の4象限》「大学の授業を4象限で考える」のその2です。授業形態と時空の4象限において、時間と空間軸に授業形態を置いてみると、どのような結果になるのでしょうか。オンライン/オフライン、そして、ライブ/オンデマンドという要素があります。前回のその1では、「大学の授業の4象限を考える」というテーマで、授業形態の4象限について話しました。授業形態と時空の4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME②' 時間割からの解放/教室割からの解放授業形態と時間割・教室割の4象限 ©︎2024 TAKAHASHI HAJIME③《時空の呪縛からの解放/自由な学びへ》「大学の授業を4象限で考える」その3は、時空の呪縛からの解放、そして自由な学びへというタイトルです。このポッドキャストでは、オンデマンドやライブ、オンラインや対面の問題が時間や空間の問題として現れ、教室割や時間割、オフィスアワーや時間割外の教育による不自由や自由が議論されています。