雨の日の通勤と雨の魅力
受信、確認、拾ったやつだけでいい。
えー、今日は、あいにくの雨で、えっと、また、通勤で車を使っています。
なので、恒例の、帰宅途中の車の中から、お送りします。
あっ、ちょっとセンサーが反応してしまいました。
お送りします。
このね、雨って、なんか、よくないですか?
その、まあ、十人よったら、一人ぐらいは雨が好きって人もいるのかなとは思うんですけど、
まあ、僕もそのうちの一人で、確かに、雨が降ったら、そりゃ、もちろん、
僕はまあ、バイクに、普段はバイクに乗ってるので、
すごい、不都合は不都合なんですけど、
事故の原因になりやすいんでね。
でも案外ね、週の最後とかやったら、雨の中濡れて帰るのも全然苦じゃなくて、
朝とかもまあ、カッパに身を包んで、通勤することも全然苦じゃないですよ、僕は。
でもやっぱりね、帰りはね、さすがに、遅くなった時は、もちろん、
またカッパに着替えて、その、乾ききっていないカッパを着て、
また、キロに着くっていうのは、確かに、体力的にはシンプルですよ。
でもまあ、乗ってしまえば、乗るまでがやっぱり嫌でね、そういう時は。
でも、乗ってしまえば、もう、案外何も思わないというか、
苦にならないんですよね。
まあ、僕はそんな感じの雨好きというか、そこまで雨は嫌いじゃないと。
で、帰ったらもちろん、今回みたいにこうやって、変な話録音もできたりするのは確かなんですけど、
僕はそこまで雨は嫌いじゃない。
小さな花が咲く景色
今その、昔なんか聞いた言葉で、今ここに雨が降ってるということは、
他の場所は晴天なところもあって、それもまた素晴らしいと。
ね、その、雨は生命の源なんで、砂漠とかに降ったらね、まあ、すごく喜ばれるんでしょうけど。
雨も好きやし、小さい花も好きなんですよね。
なんか大きい、まあ、ひまわりとかはまあ、単純に夏をイメージする花で好きなんですけど、
なんか大きい花より、なんか小さい、なんか儚い感じの花が好きで、
まあ、そういう小さい花のことをデイジーって言うんですけど、
デイジーみたいなその、小さい花。
なんかその、広大な場所にさーっと一面咲いてる景色がね、たまらなく好きで、
広い庭と小さな平屋の理想
いつかまあ、家を買うことができたら。
まあ、今住んでるのはちょっと集合住宅みたいなところに住んでるんですけども、
その、どっちかっていうかまあ、僕ぐらいも住んでるとこは都会なんで、
まあ、住んでるとこというかまあ、暮らしてるとこは。
なのでね、ちょっと物価が高いんですよね。
一般人の僕はまあ、多少無理したら全然買えるんですけど、
なんか、変な話、駐車場も小さくて、もしくはなくて、庭もないような、ベランダも狭いような、
家を買ってしまったらなんか、絶対年いって定年したときとか、後悔するんやろなーって思っていて、
思いません?
なんか広い庭があったら、筒いじりとかできるじゃないですか。
そういうのしたいですよね。
今はまあ、ちょっと我慢で。
まあ、家を買うことは今は全然考えてなくて、
まあ、定年してからでもね、全然家なんて田舎行ったらもう持ちやすいんでね、
そんなんでいいかなと僕は思ってるんですよ。
家のデザインとかもね、僕は大きい庭に小さい家でいいんですよ。
その家もまあ、平屋で一階建てで、よくないですか。
庭を空けたら前に自分の大好きな花が咲いた庭が広がっていて、
そこでちょっとお茶飲んだり、本読んだり、たまにはピクニックなんかしたりね、
テント張ったりするのも結構楽しいかもしれません。自分の土地で。
そういうちょっと遊び心のある暮らしを年いったときにはしたいなと。
今はまあ、ちょっと我慢かな。
家を急いで買わない理由
今この、ぐっと我慢すれば、そう遠くない未来にある程度我慢した分が帰ってくると僕は思っているので、
周りのね、若い子たちはね、結婚したらすぐ家買ってね。
すごいですよ。4,000万5,000万する家をね、バンバン買ってねみんな。
よう招いてきますよ。みんなローン組んでいくでしょ。
車もいい車買って。大丈夫かいなと。
僕みたいなおじさんはまあ心配するわけです。
そんなのもしね、自分の仕事場に何かあったときも悲惨ですからね。
僕はまあちょっと心配性っていうのもあるんですが、
その辺も考えながら、自分の理想の住まいには慎重に考えています。
それでは雨の話からお家の話まで。
以上、夜のアンダーザレーダー。バイバイ。
この声はここで途切れる。また拾えたら、その時に。