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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
今日はですね、サブスタックの教科書作者が本音レビュー、生き早さんのサブスタ攻略大全は誰が買うべきかというお話をしたいと思います。
私はサブスタックの教科書というですね、教材をブレインで販売しまして、ありがたいことに今1,070人ぐらい、1,100人ぐらいの方に買っていただいているんですね。
本当にありがとうございます。その立場でね、いち早く、たぶん一番ではないけれども、生き早さんウェブでサブスタック流行ってからは、いち早くですね、サブスタックの教材を出してきた立場で、
生き早さんがサブスタ攻略大全という教材を出されたんですよ。それを私も買わせていただきまして、読ませていただきました。
結論からお伝えするとね、本音レビューなんですけども、サブスタを本気でやりたいんだったら、この教材は買った方がいいと思います。
私のサブスタックの教科書、これはどちらかというとチュートリアル的な全体を超網羅する感じのものなんですよ。
生き早さんの教材はどちらかというと、チュートリアルも多少はありますが、どちらかというとね、なぜ今サブスタックなのかとか、サブスタックを伸ばしていくとどうあなたの人生変わるのかとかね、
あとはどうやって収益化をしていくのかということを理解していくための、マーケット化、戦略とかそういったものを理解するための地図みたいな感じなんですよね。
私の教材は先ほど言ったように、今日から手を動かして、とにかく早く自分のサブスタックを公開していくための実践的なチュートリアルなんですね。
なので競合というよりはセットで使っていただくとすごくいいんじゃないかなというふうに思っています。
このサブスタ攻略大全、生き早さんの教材ですね。
こちらはどんな教材かというと、今は980円です。めちゃめちゃ安いですよね。
将来的には定価が1480円ということなので、早めに買っていただいた方がいいかと思います。
980円より安く買う方法は今はない。
そもそもないですね。今はないですね。
全部で10章あります。
購入特典として、生き早添削君GPT図が付きます。
これがね、めちゃめちゃいいよ。
この生き早…後で言うけど、めちゃめちゃいい。
生き早さんはね、まずすごいんですよ。
サブスタック本格運用を開始して1ヶ月で登録者9000人超です。
もともと人数がいらっしゃったっていうのはありますね。
あるんだけど、それでも9000人はやばい。
デイリーのPVが1万超だそうです。
デイリーですよ。やばいよね。デイリーだよ。
サブスタックとは何かっていうのをまず第1章で全体をお話しされて、
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第2章でなぜクリエイターをサブスタックに移動しているのかと。
そしてアカウント作成と初期設定。
良質なコンテンツを届けよう。
フォロワーと登録者を増やす成長戦略とか、
マネタイズとか海外事例みたいなものもご紹介をされています。
はい。なのでめちゃめちゃね、ボリュームめちゃめちゃあります。
7万字ぐらいだったかな。
私のサブスタックの教科書も割と多いんですけども、
それ以上だったかな。なんか同じぐらい。
とにかく結構ボリュームあります。
で、
池早さんはねサブスタを単なるツールとしては紹介をしていないんですよ。
印刷機の発明以来最大のね、激変期にメディアが入っていると。
そこでこのね、SNS、広告モデル型のSNSからサブスタックに変わっていくんだよみたいな、
そんな感じの図解を得て説明をしてくれているんですよね。
ここはねすごくわかりやすいし、
サブスタっていうのはただの一過性の流行じゃないんだなっていうのがわかると思います。
私もね、もともとそうは思っていたけども、確かにそうだなというふうに改めて感じました。
あとはマネタイズの部分もすごく面白いですね。
サブスタックっていうのは、
なんていうんでしょうね、
リーチが読めるんですよね。
私とかがポストをね、記事を書いていくと30%ぐらいは開かれるなとかそういうのがわかるんですよね。
例えばじゃあ私が今ね3000人のメルマガというかサブスタックの高読者がいますけども、
その中で30%の方が開いてくれているとしたら1000人ぐらいにはリーチできるわけですよ確実に。
1000人以外にもね、もちろん自分のノーツから入ってくれる人もいるわけなので、
それだけ読んでもらえるってなると、
例えば私がね広告を誰かからお受けして、
じゃあなんとかっていうAIツールをご紹介したとしたら、
1000人に読んでもらえるんですよね。
なので、
それってすごく、
私が広告主から直接お金をいただいて配信するとしたら、
めっちゃ、なんて言うんでしょう、少なくとも1000人ぐらいには読まれますよって言えるわけなんですよね。
俺がね、Xとかだと言えないんですよ。
本当に言えないの。
YouTubeもだけど。
私、XでもYouTubeでもお金をいただいて宣伝をさせていただいたことが何回かあります。
なんだけどね、
本当なんか数百とかのインプで本当申し訳なくなっちゃって、
っていうことが結構あったんですよ。
なんだけど、サブスタだったら記事を開いてもらえるわけじゃないですか。
読んでもらえるわけじゃないですか。
めちゃめちゃ大きいよね。
いやーこれだったら確かにお受けするのありだなって思いました。
結構ね、もう広告今全然受けてなくて、
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宣伝とかね、
有料では。
有料というか無料でも受けてないけど、
なので、
そういうのをやれるとすごくいいなと思いました。
はい。
なので、そういうアイディアとかも書いてありますので、
ぜひぜひ読んでみてほしいです。
あとはビジネスのバックエンドとね、
どうやって接続していくかとか、
そういう本当にマーケターとしての視点っていうのが、
このサブスタ攻略題材には入ってます。
あとは私のサブスタックの教科書では、
あえて外したことも書いてあるので、
興味ある方はぜひ見てみていただきたいんですけども、
例えばオンボーディングの戦略ですね。
オンボーディングっていうのは何かというと、
私とかがね、
例えば福岡でアカウントを作って、
それで教材とかを作っているわけですよ。
新しくここからアカウントを作りますみたいなね、
そういうのを作らなくちゃいけないので、
福岡でやってるんですけど、
それの時にも確認できるんですが、
オンボーディングっていうアカウントを作った時とか、
あとはアプリを初めてダウンロードした時に、
この人の出版物を登録しませんか?
っていうおすすめが出てくるんです。
これがオンボーディングってやつなんですね。
このオンボーディングがめちゃめちゃ増えるよと、
いうふうに池早さんはおっしゃっていて、
確かにそうなんです。
私もね、3分の1ぐらいはオンボーディングから増えてます。
なんだけど、ここはね、あえて私は載せなかったんですね。
というのも、ちょっと再現性が少ないなと思ったんですね。
なんでかっていうと、オンボーディングに乗ってくるのは、
高読者少なくとも2000人はいる人ですね。
少なくとも。
2000人もいて、
かつすごい急上昇中みたいな人は乗る。
日本人でも。
なんだけど、そうじゃない方はほぼ乗らないので、
いきなりちょっとこれ書いても、
なかなか再現性ないなと思って、
私はあえて書かなかったんですが、
でもね、もうすでに2000人超えてますよとか、
あとはもう一段上に行きたいとかね、
最初からここを狙っていきたいんだっていう方には、
すごく参考になると思いますので、
ぜひ見てみていただきたいです。
あとはリポストをね、リスタックを狙う戦略とか、
おすすめとか、その辺の戦略とかが書いてあります。
なので、池早さんのサブスター攻略対戦というのは、
なぜサブスターなのかとか、
どうやって伸ばしていくのかみたいな地図ですね。
私のサブスターの教科書というのは、
今日から手を動かして、
まずは完成させるというためのチュートリアル、
プラスアルファみたいな感じです。
立ち上げから最初の100人までの30日プランみたいなのも付いてるし、
なので、チュートリアル型な感じです。
なので、両方買うのが効率が一番いいと思いますが、
あえて池早さんのサブスター攻略対戦がおすすめな人というと、
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なぜ今サブスターなのかをしっかり腹打ちさせて、
しっかり取り組みたい人、
そしてすでに課顧読者を2000人超えている、
または超えていくことを見据えて、
オンボーディングを狙っていきたい人ですね。
あとは、ブレインとか有料商品とかと接続してね、
サブスターをマネタイズの軸にしていきたいとか、
あとはメディア論とか社会論とか海外事例とか、
そういうのを知りたい人ですね。
あとはね、池早添作君っていうGPT図、これを使いたい人です。
この池早添作君めっちゃよくて、私も毎日使ってます。
何がいいのかというと、池早さんっていうのは文章を書くのがめちゃくちゃうまいんですよ。
10年以上それでご飯を食べている方なので、
どうやったら読者が読んでくれるかとかね、
そういう視点がめちゃめちゃすごいと。
それを自分のノウハウとかを全部読み込ませたGPT図がこれなので、
例えば記事とか、あとはサブスターのノーツとか、
そういうのを投げて見て添削してって言うと、
いい感じにここはもう少しこういうふうにした方がいいですとかって言ってくれるんですよ。
そんなね、ちょっと池早さんっぽい文章で出てきがちなので、
そこは私は結構手を入れてます。
私の文章とはちょっと違う感じで出てくるんですよね。
でも全然いいので、めちゃめちゃいい観点なので、
それを私の文章にしてるっていう感じです。
なので指摘された観点を受け取って、
自分の言葉で書き直すっていう使い方をすると、
本当にね、記事のグレードがアップしますのでめちゃめちゃおすすめです。
ちなみに私のサブスタックの教科書にもGPT図つけていますが、
これは設定とか、あとはウェルカムメッセージとか、
そういうのが設定できるようなGPT図を作っていまして、
これも結構ね、今1000チャットくらい言ってるのかな、
めっちゃ使っていただいてます。
なのでこれもおすすめ。
ということで本気でサブスタイルやるなら、
両方買って使い分けていただければと思います。
この概要欄には、この記事かな、
今のお話ししたような記事を貼っておきますので、
ぜひサブスタ攻略大全買ってみたいなと思われる方は、
こちらからリンク貼ってありますので、
買ってみていただければと思います。
あとはお知らせなんですけども、
サブスタックの7日間無料メール講座始めてみました。
これめちゃめちゃ好評でして、今何人だろう、
えーと、206人かな、
206人の方に読んでいただいています。
そして、早い人だと今2日目のDay2に行ってるんですけども、
あ、Day3に行ってるかな。
で、今収録してるのがちょっと、
いつになってるかわかんないけど、
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これ聞くのが皆さんいつになるかわかんないけど、
267人くらい受けてくれていて、
Day2に添削があります。
その添削の宿題みたいなのがあるんですけど、
もちろん任意です。
で、これやっていただいてる方も結構いて、
昨日から添削頑張ってます。
なのですごい盛り上がっておりますので、
よかったら無料で受講できますので、
よかったら受けてみてください。
それではまた。
海野でした。