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おはようございます。りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社畜マママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。4月の30日、いよいよ4月のね、終わりとなりますね。
なんとこれで2026年も3分の1が過ぎたということで、早い!もうあっという間に、もうなんかね、もう終わっちゃいますね、1年が。
昨日もエイアーラボの定例セミナーで、なんかこれこれして、5月がゴールデンウィークで、もう半分ぐらい、半分というか3分の1ぐらい終わるじゃないですか。
6月が梅雨でね、雨で外で遊べないでしょ。
7月8月夏休み、9月は夏休み明けてなんか、ちょっと学校が嫌みたいなね、そういうのが出てきたりして、10月が運動会でしょ。
11月、ハロウィンのやつとか、11月だったらもう年の瀬ですよ。12月年末に向けて仕込まなきゃいけないと。
あれ、もう1年終わったじゃんみたいな。
お早いですよね。
ということで、本当にね、常トークのようにずっと言ってますけど、1日1日は大切に頑張っていきましょう。
お知らせが2つあります。1つでいいか。
今ですね、エイアーラボのユレミ行進によるですね、それこそゴールデンウィークキャンペーンということで、ユレミのオンライン動画教材のおすすめのものがですね、最安値になるキャンペーンを開催しています。
今回も結構たくさんいいコースが揃ってますね。
ゴールデンウィーク忙しいと思うんですけど、家にいる時間が多い方もいると思うんですよね。
ユレミって動画を本当に1個ずつ短く見れるし、オンラインでできるし、スマホでできるので、学習するツールとしてはすごくやりやすいんじゃないかなと思います。
なのでぜひですね、オンライン教材手に入れていただいて、ゴールデンウィーク以降もね、隙間時間で学べるようにしていただければなというふうに思っています。
概要欄にリンク貼っておきますのでご覧ください。
はい、ということでね、今日の本題でございます。
サブスタック、今絶対やった方がいいよっていうお話をした方がいいと思います。
はい、サブスタック。
サブスタックって何ですかって言うとね、今IKEAさんがまた日本の発信者界隈にムーブメントを起こそうとしてくださっていますが、
すごい端的にXとメルマガとノートが1個になりましたみたいなツールです。
なんかそのよりどりみどりっていうか、いいとこどりですねみたいな感じなんですけど、本当にまさにそうで、海外だと本当に多くプレイヤーが出ているようなぐらいのすごいツールになっているんですね。
で、日本だとまだ本当に今IKEAさんがめちゃめちゃ押してくれてるからユーザー数が増えてきたっていう感じなんですけど、
たぶんすごい少ないと思います。前からずっとサブスタックされてる方もいるんですけど、たぶんすごい少ないんじゃないかなと思っていて、
今日はね、私なりのサブスタの魅力と、たぶんね収益化してるんじゃないかなと思うお話をしようかなというふうに思います。
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たぶん収益化できてる気がするんですよね。
で、まずサブスタックの基本的な運用方法についてなんですけど、2つかな、あります。
1つはポスト、1つは記事、アーティクルですね。
で、これはね、なんかね、作るときアプリでも撮っていいのかな。
ノートだ、ごめんなさい。ノートと記事っていうのがあってね。
ノートっていうのが、たぶん皆さんパッと思い浮かぶとやっぱり長い方のね、
普段皆さんが書いてる記事の方のノートっていうふうに思うかなと思うんですけど、
サブスタックのノートっていうのが逆に言うとXとかスレッドとかのポストみたいな感じで、すごく短文のライトに読めるやつですね。
記事っていう方がノートの記事に近いものになります。
で、なのでまずこのノートっていうのでポストしていく。
で、そのポストする内容がね、やってみたんですけど、
あ、ちなみにまだ私サブスタック今始めてたぶん1週間と1日、2日ぐらいだと思うんですけど、
おかげさまなの高読者数が350人を、今350万人って言うとしたら違うよね。
350人を、はい、超えました。
で、なので1週、1日50人ずつぐらい増えてるイメージなんですけど、
これね、みんな、ないから。
SNS立ち上げたばっかりで、いわゆるメルマガに近いような登録者さんが1週間で何もしなくて350人になるとか絶対ないんで、
あのマジサブスタック来てますよ、今トレンドが。
前提でお話しますね。
で、このノートなんですけど、割とちょっと日常的なところを見せる方がいい気がします。
これね、たぶんね、みんなやっぱりXとかスレッドとかの、特にね、あのノウハウ系情報発信者の人、疲れてんだと思う。
やっぱこう、なんか日常って別にそんなずっと有益なことばっかじゃないじゃないですか。
なんかアホなこととかさ、こう、例えば本とかドラマとか何か見た時の学びとかを発信したいこともあるじゃないですか。
そういう場所がないんですよね、今。
サブスタックは、サブスターは逆にそういうところを見せた方がユーザーさんの反応が取りやすいですね。
たぶんみんな疲れてるし、なんかそのちょっとこう日常で垣間見たくなるところがあるから、どんなことしてるのか、何過ごしてるのかなみたいな。
私の昨日の、昨日ちょっとのヒラパー行ってたんですけどね。
ヒラパーってあの大阪の方はご存知だと思うんですが、ヒラパー行ってて。
その遊園地をしている間にね、待ってる間に、今度あの長女が今ソロ版全国大会を目指してるんですけど、
それに読み上げ暗算の練習をしたんですよね。
2桁3桁7口加減算の問題とかを。
願いましては356円なり48円なり135円引いては27円なり64円なり引いては、
あ、じゃあ、加えて72円なり引いては39円ではみたいなことを暗算にするんですけど。
それの練習とかしてたよみたいな投稿とかも別に普通に、普通のXよりもいい値付くみたいな感じなんですよね。
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なので、そういう日常的なところを出していく。生活とか読んだ本とか感想とか。
多分そういうのいいと思います。
エンタメっぽいとかサブカルとかカルチャーみたいなところとか多分いいと思うんですよね。
そういうところとか、子供だったら多分その子供のこととかやっていくのもいいだろうなと思います。
ぜひね、このノートっていうのを、とにかくやっぱり数を投稿していくのがまず最初はいいですね。
質よりやっぱり最初量なので、とにかくとにかくサブスタックで、
割と気軽に投稿してしまうっていうのがいいんじゃないかなというふうに思います。
というのがまず一つですね。
二つ目、記事なんですけど、アーティクル記事。
こちらのいわゆる皆さんが思い浮かべるようなノートみたいな記事ですね。
これはノートとも同じものでいいと思います。
サブスタの特徴としては、記事に書いたものが登録してくれている方のメールアドレスに届くんですよ。
だからほぼメルマガなんですよね。
で、なんか私ちょっとこれメルマガとこのサブスタで、両方ともなんかちょっと内容変えてはいますが、
同じものを送ってるんですけど、なんかあんまりそれで開発者さんが、開発者っていうか、
解読者が増えてるって感じもないし、読まれてる数が減ってるっていう感じもないんですよね。
で、むしろサブスタの方が開封率がいいのと、なんか割とダイレクトに届いてる感が、
要はそのタイムラインって言われるホーム画面に記事として流れてくるものと、
あとはその登録してくれた人のメルマガに届くっていうので、
二段構えになってるから、なんか割とそのダイレクトに届きつつ一般の人も見れるみたいな構図になってるんですよね。
これはでも結構逆に言うと、そのノートで書いてることとメルマガで書いてることが、
1個投稿するだけダブルで美味しいみたいな感じですね。
私今357人登録者さんがいるんですけど、ちょっとこれね、登録者に対してのあれだから、
開封率が難しいんですけど、途中で増えちゃってるから難しいんですけど、
でもやっぱり4割から5割ぐらいはキープできてるのでいいですね。
今だとやっぱりね、サブスタに関する内容を投稿する方が良さそうです。
やっぱりみんなサブスタ伸ばしたいって思ってるから、サブスタに関する投稿をする。
たぶん今のところ見てる感じサブスタでやってまるまるできたこととかっていう、
そのやったこと一時情報ですよね、まとめた記事とか、
あとはそのサブスタの仕組み、これがこうなってるよとか、
あとはサブスタと何かを比較してみたっていう比較記事あたりがたぶん伸びるんじゃないかなというふうに思っています。
ちなみにですね、これ私ぐらいのノートの規模感だとほぼ同じこと書いてて、
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ほぼ同じこと書いてる記事に対してほぼ変わんないですね。
ノートのフォロワーさんが1000人くらいですよ。
ノートのフォロワーさんが1000人いるのに対して、
例えば1分で量産したっていうビューが350なんですけど、
サブスタで書いた記事、私まだ今350人だけど、今250くらいあるんですよね。
って言ったらあんま変わんないじゃないですか。
たぶんどっかでノートを逆転する瞬間っていうのが来ると思うんですよ。
ノートって実は伸ばすの難しくて、
あれはやっぱSNSが伸びてからじゃないとノート単体を伸ばすって非常に難しい。
ってことは今までノートだったら、インスタのアカウントを伸ばして付随してノートを伸ばすっていう戦略だったのが、
サブスタはサブスタさえ増やせばメルマガもノートもできるみたいな感じなんですよ。
だからとにかくサブスタを増やすことに、サブスタの登録者数を増やすことに注力すればいいっていうのが、
初心者さんはまずこっちから始めるのがいいんじゃないかなと思うんですね。
サブスタで今、私1週間で350人くらい増やしている理由は、
やっぱりね、相互フォローでいいと思います。相互フォローでみんなフォローしてねっていうので、
プラス日常のノートのポストと、あとは記事を書く。
とにかく相互フォローしましょうって言うといいと思うんです。
これ何かっていうと、サブスタは自分のフォロワー数は出ないんですよね。
自分のフォロワー数も登録者も、自分がフォローしている数も出ないんですよ。
これ相互フォローの何がいまいちって、相互フォローで他のSNSを増やすことが何がいまいちって、
要はフォロワー数とフォロー数が見えてしまうんですよね。
ってなった時に、やっぱりフォロー数とフォロワー数が同じ数っていうことは、
この人自分の情報じゃなくって相互フォローで増やしてるんやなっていうのが、
そのユーザーシーン的に見えちゃう。
で、それってあんまり信頼性に欠けてしまうんですよ。
何でかっていうと、Xでは相互フォローしてるアカウントっていまいちだよね。
要は自分の情報だけ伸ばしてないよねっていうのが、固定観念じゃないけど、通念っていうのはあるから。
でもサブスタは逆に見えないし、むしろその、今結局Xってそれで増やしても、
フォローしてくれた人の投稿が出るわけじゃないんですよ、アルゴリズム的に。
おすすめしか流れないから、あんまり意味がなくてもフォローフォロワーって。
だけどサブスタはちゃんとそのフォローしてる人だけにできるから、
自分のフォローした人だけの情報が流れてくるんですよね。
おすすめもできるけど。
で、その切り替えができるから、っていうとやっぱり全然、
要はフォローしてる人の数が多い方が情報として見れる方が楽しいし、
自分にコメントしてくれててフォローしてくれてるってことは、
やっぱりある程度自分の投稿を見つけてくれてる人っていう安心感もありますよね。
なので相互フォローでもとにかく最初初期は伸ばす。
伸ばしてればその後、いいねとかしてたりとかアルゴリズムのおすすめとか載ってくると流入が入ってくるので、
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とにかくまずは相互フォローで、
自分のポストを見てくれる人をお互いにウィンウィンで増やすっていうのが、
プラットフォームの希望的にもいいと思います。
で、今企画やってるのが朝毎日、おはりこって言ってサブスタの視聴って言って、
みんなコメントしてねフォローしていきますっていうのをやってるんですけど、
これがやっぱりいいねが多いですね。
1割ぐらいフォロワー数の1割以上の人がやってくれてるから、いいと思います。
で、そういうことをやってたら350人増えたと。
そうですねここから増えてるので、
ぜひですね皆さん、
頑張っていきましょうサブスタ。
ということでね、
今日のこの音声を記事にすることもできるんですよ。
なので今日はこれを音声を記事にしてサブスタに投稿していきたいなと思うので、
ぜひ皆さんもサブスタ頑張ってみてください。
概要欄にね、私のリンク貼っておきますので、
まずはリコの動きを見てもらってフォローしてね、
高得してもらって動きを見てもらってから、
こういうふうにやるんだなーっていうのをやってもらっていいんじゃないかなというふうに思います。
で、サブスタが収益ができてる記事なんですよ。
で、この結果記事からね。
で、記事で収益化するときはその運営上、メールマガなので、
池早さんが解説してくださってますが、
電子メールなんとか法みたいなので、
運営者情報を出さないといけないんですね。
そこだけ皆さんご注意いただければなというふうに思います。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
じゃあまたねー。さよなら。