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  2. 面白いブログ記事を書きたけれ..
面白いブログ記事を書きたければ、面白い人生を歩め。
2026-05-14 34:32

面白いブログ記事を書きたければ、面白い人生を歩め。

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感想

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00:05
はい、今日も活々やってますか?ということで、本日も配信を始めていきましょうか。
昨日はですね、サブスタックの攻略セミナーをやりました。
アーカイブはですね、登録者限定にしようと思ったらですね、
登録者限定でセミナーをやったそのアーカイブは、誰でも見れるようになっちゃうんですね。
でもなんかね、やり方はあるみたいで、それを昨日教えてもらいましたが、そうなのかと。
そうなるのかと。まあまあまあ、やってないとわからないね。
色々ね、ということで、サブスタック引き続き頑張ってます。
本当におかげさまで登録者増え続けておりまして、今7600人まで来たかな。
あれ?あれ?みたいな、もうね、ちょっとなんかよくわかんないですね。
めちゃくちゃ伸びるね、本当にね。びっくりですよ。
これはなんか、要するに全体のユーザーが増え続けてるんだと思います。
サブスタック自体に新しいユーザーが新規で入り続けているんですよね。
なので、だからシンプルに全体のユーザーが増えていて、
うちのアカウントも伸びていると。
アクセス数、実際の記事も読まれているかというと、めちゃくちゃ読まれています。
昨日はね、セミナーもやったこともあって、
昨日は過去最高のページビューで8000回閲覧されてますね。
2本アップしてるんですよ。
ややこしいですけど、セミナーのアクセス数も入ってます。
セミナーが3000回くらい多分アクセスしてもらって、
それでブログ記事の方も読まれていて、
合計で8000ってことかな、多分ね。
なので、いやいやいや。
1日だから1万ページビューが見えてくる。
これね、ちゃんと読んでもらってるやつです。
ページビューだからね。
しっかり一応記事までアクセスしてくれてるっていう人が1万ぐらい。
あれ?
派手みたいな。
こんなブログってこんなに読まれるんだっけみたいなことね。
本当に、いやー震えてますね。
ということで、昨日セミナーやったんで、
そのセミナーのアーカイブもありますので、
これも無料で誰でも見れるんで、
もうぜひ見て勉強していただくと結構好評です。
好評です。
あの、なかなかね、
あの、すごいあそこのね、
あの設定だよ、あの設定。
すごい喜んでいただいたコメントがありました。
もうどうしても分からなかった、
あの設定が分かりました、
ありがとうございますみたいな感じで、
分かるーって。
あそこマジで分かりにくいんですよっていう場所が1個あります。
具体的にパブリケーションの名前を変えるところがね、
マジで意味が分からない場所にあるんで、
そういうところも含めて全部解説をしておりますので、
サブスタックやりたい人はね、
とりあえず、あの、
昨日のセミナー見ていただいたら、
まあ長いですけどね、
1時間、まあ1時間、
1時間の尺見ていただいたら、
まあざっくり全部分かる感じになってます。
で、まあそういった話なんかまとめて、
一応5月の23日は、
ワンコインで勉強できるサブスター攻略大全というのをね、
作ろうと思ってますので、
まあそっちもね、
ぜひね、テキストでも勉強したいという方で、
また、あの僕のほうもね、
結構いろんな学びがまだありますので、
まあそれを来週は頑張って、
サブスターについてこの約1ヶ月間、
ほぼ毎日サブスタックについて話してますので、
僕ね、それを全部まとめました。
これが次世代の書籍執筆ですよ。
ひたすら配信で同じ話、
サブスターについてずっと話して、
で、それをAIで文字起こして、
で、コンテンツにして、
03:00
で、10万字くらいかな、
10万字くらいのテキストにして、
最後はそれで、
はい、あの、しっかりコンテンツにして、
まあ一応販売するというところをやりますので、
まあよろしければぜひね、
5月23日楽しみにしてください。
はい、来週頑張ってまとめます。
ということで、
昨日話した話の中でね、
いやね、なんかね、
ほんと昔話していたことを
僕が話せるんだなぁ、
みたいなことを結構思ってんすよ。
で、そう、あの、
今日は結構残酷な話です。
ちょっと耳が痛いというか、
昔はこれを言って炎上しました、僕は。
炎上したって話なんだけどさ。
まあ正直、あの、
じゃあさ、サブスターとかでさ、
面白いブログを書く場所なんですよ。
面白いものを書かないと伸びないです。
あの、いくら相互フォローとかやったところで、
それ結構非常に薄いだけなんで、
もうコンテンツが面白くないとダメなんですよ。
で、サブスターは基本的にはテキストコンテンツが中心です。
だから、まあ面白いブログを書ける人は強いです。
で、あの、昨日から例に出しますが、
例えばロマコ様とかね。
あの、ロマコ様は面白い。
あのブログは面白いでしょ。
あの、多分読めば意味がわかると思います。
あ、これは面白いわって思える。
で、他にもね、あの、面白い記事書いてる人、
あの、ちらほらいらっしゃいますね。
あの、有益とかではなくて、
あ、なにこの人の記事おもろ!みたいな感じ。
まあ別に笑えるとかだけじゃないよ。
うわ、なにこれすごいね。
こんなことをこの人やってて、なるほどねみたいな感じ。
で、語り口も面白いし、
すごいもっと読みたくなるっていうそういうね、面白さ。
まあ、いわゆるコラムとかって感じかな。
コラムとかエッセイとか言われるようなジャンルの面白さですよ。
あの、ビジネス書的なこうなんか有益なサブスター攻略方法10選とかではなくて、
何かなんか面白い。
例えば今、ムカデのシーズンなんですよ。
じゃあムカデについてさ、なんか面白、おかしくというかさ、
インタレスティングな面白さでこう語ってくれとかね。
うん。
で、それをちゃんと読ませる文章を書くとかさ、
まあ何でもそうよ。
あの、面白い文章を書くっていうことがサブスター攻略は、
あれはね、そういう場所なんですよ。
有益な情報とかもちろんさ、ニーズありますよ。
で、僕も出してるけどさ、
やっぱね、あれはね、面白いブログを書く場所なんですよ。
でさ、そうなってくると、
分かりますね皆さん、どうすればさ、
じゃあ面白いブログって書けるんですかって問いになるでしょ。
僕はこれはもうずっと10年、
もうずっと10年前とかずっと向き合ってきたやつなんだよね。
面白いブログってのはどうすれば書けるのか。
もうずっとそこでね、もう本当に頑張ってたんですよ。
で、で、しかもですね、
このね、やっぱ面白いブログってね、
ロマコ様の記事を読むと分かるんですけど、
あれAIじゃ書けないんですよ。
AIでね、書こうと思っても書けないと思う。
やっぱ文体とかね、そういうものがね、やっぱり
如実に反映されるし、
やっぱりその人なりの構成とかってのはね、
まあAIで、AIで再現しようと思ってもね、
多分ね、自分で書いた方が早いんですよ。
もはやそうなってくると。
なんか、あえてAIでやる意味がよくわかんないです。
僕も文章を書くし、
AIでも文章を書く側だけどさ、
やっぱね、僕が言うその面白いブログ、
まあロマコ様みたいなブログってのはね、
AIで書くもんでもないんだよね。
ってなると人力で書くしかないんですよ、基本は。
自分の力で面白い記事を書くっていうのが、
まさかここでもう一度復活してくるとか
本当に思わなかった。
で、僕はもちろんここはもともと主戦場でやってたね、
もうブロガーでございますから、私はね。
いや、超楽しい、なんというか。
06:01
でさ、でさ、でさ、
じゃあさ、皆さんがさ、
どうしたら面白いブログをさ、書けるのかってことですよ。
これはですね、もう一つね、
結構まあ残酷な人数なんですけど、
まずですね、面白い人生を歩んでないと結構ダメですね。
基本的には。
基本的にはその人の人生が面白くないとですね、
その人から出てくるブログは面白くありません。
どーん。
で、僕がね、よく若かりし頃、
20代の頃よく炎上していた物言がですね、
ぶっちゃけ、でもこれ意見変わんないよ。
意見変わんなくて気のせみになるみたいですけど、
あのね、つまんねえサラリーマン人生歩んでる人にはね、
面白いブログなんて書けません。
はい、もう一回言うよ。
つまんないサラリーマン人生を歩んでる、
レールに乗った人生を歩んでる人にですね、
面白いブログなんて書けるわけがないんですよって言って
よく炎上してました。
サラリーマンをバカにするなーみたいな。
よく炎上してましたね、懐かしいね。
今となってはもう、この物言をしても炎上しないというか、
だってそれそうじゃん。
20代の若者がそういうこと言ったらなんかさ、
ちょっとイラっとくるのわかるけど、
もう僕もアラフォーでございますから、
もう今年40になります。
もうすぐ40歳。
けど本当に変わんないよ、意見は。
もう15年以上前の意見と僕は変わりませんっていうか、
それどころかもっとそれはね、
そうだなと思う。自分でも。
残念ながらね、これはでもね、
そういうもんなんです。
そういうもんなの。
面白い人生を歩んで、
対外的に見たときにこの人の人生は面白いなって、
思えるような人生を歩んでいる人の文章の方が面白い。
当たり前じゃん。
もう別に普通になんかこう、
なんでしょうね、
まあいないと思うけどね、
レールに乗った人生ですよ、いわゆる。
普通に高校行って、
受験勉強して、大学受験して、
もうみんなが同じように就職するように、
なんかね、わかんないけど、
どっかのでかい会社、大手会社に入ってさ、
総合職で採用されて、
見たらね、
わかんないですけどね、
あるじゃん、典型的なやつ。
それに流されてさ、
そういう選択をしている人って
結構いるわけですよ。
うちの配信聞いてる人は逆にそういう人は
すごい少ないんだと思うんですよ。
世の中の人なんて本当に、
言っちゃ悪いけど、
そういうレールに従ってさ、生きてきて、
自分の人生なんだけど、
自分で指導権持たないまま生きてる人の方が、
無茶が多いじゃないですか。
そういう風に生きられるぐらい、
日本社会で豊かだから、
それは別にいいことなんだけどさ。
でもね、やっぱり僕は声を大にしていた。
たくさんの人を見てきました。
いろんなブロガーの人を見てきてさ、
やっぱね、面白いブログを書くとね、
人生が面白いんですよ。
本当に。
もうね、しょうがない、それは。
しょうがないです。
あの、そういうね、もう、
芸っていうのは、
ある種はぐる者がやるものなんでね。
それはもうね、
昔からそうですよ。
室町時代、平安時代からそうですよ。
何かさ、
芸を楽しませる人って、
元々は本当に旅芸人もそうでさ、
その一箇所にさ、
留まるんじゃなくて、
いろんなところに渡り歩いて、
いろんな経験をしてさ、
それをまさに芸の肥やしにして、
それはさ、不安定だし、
その家庭でさ、
病気事故になったりとかさ、
お金もなくて、
ひどいことなどがよくあるわけですよ。
僕らはそういう、
本当にはぐれ者として、
そうですね、
ある種、芸を披露している側なんでね。
ブロガーってもともとはね。
09:00
だから僕は本当にサラリーマンで会社、
サラリーマン2年やって、
すぐ会社辞めて、
ま、もさになんか、
はぐれ者でね、
20何歳?
年齢でさ、
世の中に出て、
一人でやって、
それはなんか、
変なし、
当時だと特に珍しかったですよね。
まだね、
まだまだ大企業神話みたいなのが残ってたからさ、
で、
20代の若い兄ちゃんがさ、
なんかそうやって偉そうにさ、
書いてるわけですよ。
それはさ、
なんかみんなの注目を浴びるしさ、
それが僕がさ、
普通に大手企業に勤めて、
サラリーマンで、
サラリーマンやってます、
ブログ書いてます、
じゃあさ、
面白くないじゃん。
僕はもう会社辞めて、
もうそれで、
まだブログで稼ぐって人が、
ほんと誰もいないぐらいの時期ですよ。
その頃にさ、
いやブログで飯食えるんですって言って、
で、
もう毎日10本とさ、
ブログ書いてます。
ちょっと面白いじゃん、
そいつ。
自分で言うのなんですけど。
ちょっと面白いよね。
っていう感じなんだよね。
やっぱそのね、
生き様そのものもコンテンツなんですよ、
基本的にはね。
生き様がまず、
まぁコンテンツだから、
面白い生き方をしてる人を、
僕らは知りたい。
そう。
ってなるとさ、
これだからさ、
普通に生きて普通に、
そこにさ、
厳しいけど、
面白みみたいのはさ、
基本的にはあんまないよね。
よっぽどですよ。
よっぽど。
よっぽどなんかその人が、
すっげー面白い特殊な仕事してるとかね。
ね。
何か、
まぁゼロではない。
けれども、
なかなかね、
そういう人から面白いものが生まれてるのは、
正直そのコンテンツっていう意味、
ブログっていう意味では、
ブログ記事はね、
面白いものが生まれるのは、
あんまり見たことないですね。
大体やっぱり僕が、
おもろいなこいつ、
みたいなこと思うのはね、
まぁ変なやつが多いよ。
本当に。
変な生き方をしてる人。
で、
大丈夫かこいつみたいな、
やつのブログの方が面白いんですよ。
わかります?
大体そうだよね。
世の中のコラムニストとかさ、
エッセイストみたいな人ってさ、
大体変な人生歩んでんじゃん。
ね。
何か、
わかんないけど、
色々いるよね、
そういう変な人って。
何かもう、
×4ですみたいなさ。
恋愛系のコラムとか書いてる人もさ、
何か破天荒なさ、
生き方とかしてさ、
その破天荒さの中から、
面白いさ、
文章とか、
やっぱりね、
生まれる部分は生まれるんだよね。
もちろん、
それが全てではないよ。
あの、
ちゃんと何か、
普通に真っ当に生きてさ、
真面目に生きて、
真面目に、
何か、
普通のある種、
良い意味で普通の人生を見ながら、
面白いコンテンツ作ってる人も知ってるよ。
けど、
多くのケースを見ると、
やっぱりね、
面白い人生を歩むしかないというか、
それが、
まぁいいですよ。
人生全てコンテンツって、
ハーチュさんが言ってました。
昔。
15年ぐらい前。
ハーチュさんはすごいですね、
本当にね。
人生全てコンテンツ。
っていうので、
じゃあ、
私の人生がコンテンツになってるのか、
なり得るのか、
っていうことを、
彼女は問いかけたし、
僕はそれに非常に賛同するし、
だから、
まぁ、
つまんないサラリーマンライフを歩んでる人にはね、
面白いブログは書けないよ。
自分の人生を自分が本当に楽しみ尽くしていて、
で、
それはもう、
酸いも甘いもんですよ。
ろくでもないことも含めて、
いろんな経験をして、
で、
そういう風に考えて、
僕はね、
ずっとブログってのを書いたし、
で、
だから非常にこう、
まぁ、
なんというかね、
あの、
本当に芸の道なんだよね、
12:00
こうやってね。
芸人になるみたいな感じですよ。
ね、
よくね、
芸人さんにはさ、
そうやっていろんな経験しろってさ、
なんかよく言うじゃん。
なんか本当に近いです。
ただずっと同じように暮らしてるだけだと、
なんかね、
やっぱり、
うーん、
言葉の、
なんかみんなと同じことしか言えないんだよ、
要するに。
そう、
シンプルに。
みんなと同じような暮らしをしてる人には、
みんなと同じようなことしか言えないから、
面白みがないんですよ。
そこの才の部分じゃん。
面白いのって。
その変な部分。
みんなが知らないことを知っている。
知識的な意味を含めてね。
それがやっぱり面白みになってくるわけです。
だから、
まぁ、
これはもうね、
残念ながらそういうものとして捉えるしかないと思います。
うん、
ので、
まぁ、
こっから多分ね、
サブサクが、
まぁ、
ある程度一定流行ってきているんで、
まぁ、
こっからユーザーで言うと、
まぁ、
僕の読みだと、
多分、
100万人くらいまでは、
多分全然行くんじゃねえかなと思います。
うん。
で、
その中で多分ね、
あの、
ロマコ様のね、
筆頭に面白いブログを書く人たちが出てきます。
出てきてます。
で、
その人たちがやっぱりね、
次のスターになると、
僕はね、
確信してます。
うん、
懐かしい感覚ですね。
昔あったんですよ。
この人のブログ面白いなっていうね、
本当に、
まぁ、
今のロマコ様みたいなブログですよ。
いや、
もうね、
名前何にも出せますよ。
まぁ、
今別にもう言わないけどね、
懐かしいなぁ。
懐かしい綿々を思い出しますよ。
彼女を彼らのさ、
うん、
ブログがね、
面白かった。
まぁ、
同世代の人もいるし、
僕よりも若いね、
あの、
兄ちゃん、
姉ちゃんがね、
面白いブログ書いてたんですよ。
この時代知ってる人いますか?
いやぁ、
懐かしいね。
で、
更新されたらすごい楽しみで、
あの、
結構ね、
頑張って書くからさ、
本当に、
1ヶ月に1本ぐらいしか出さないような方もいたんだよね。
そう。
ね。
そう、
例えばヒトデさんとかもね、
多分その時代知ってる人なんだけど、
ヒトデさんのブログも面白かったよね、
本当に。
ね、
今ヒトデさんなんか本当にもう上がっちゃってて、
いい意味で上がっちゃっていますけど、
彼がまだね、
更に今やったこのブログとかすごい面白かった。
ヒトデ祭り。
あの時代ですよ。
あの時代、
やっぱりヒトデさんもさ、
面白い人生を、
まぁ、
彼なりにね、
歩んで、
で、
っていうね、
ことだったんだよね。
で、
同じように、
多分サブスタッフもね、
この人のブログ面白いなっていう風にね、
思えるような人が、
これからまだまだ出てきます。
うん。
それは僕はすごく見たいし、
まぁ、
僕ももちろん負けじと、
面白いブログを書けるような、
面白い人間になりたいし、
そうありたいなっていう風に、
本当に思います。
で、
同時にもちろん文章能力ね、
文章力も高めていって、
ね、
あぁ、
池早さんのブログ面白いなって思ってもらえるような、
コンテンツを頑張って作ります。
これはね、
頑張るしかない。
これAIでね、
AIで書こうと思ったら書けませんから、
そんなもの。
まぁ、
AIはね、
そのリサーチの部分とかね、
構成の部分とかね、
そういうところが手伝ってくれますよ。
うん、
方向性とかね。
でもね、
やっぱり書くのはね、
自分ですよ。
もう芸ですから、
これは。
自分がやんないと多分ね、
あんまり意味がないやつなんだよ。
そう。
っていうところで、
うん、
面白いブログを書きたければ、
面白い人生を歩みましょう。
自分が自分の人生をちゃんと、
すいもあまいも楽しんでいく。
っていうようなことが、
大事なんですよ。
ね。
つつがなく、
安定なものとかからはね、
なんかね、
あんまり面白いもの生まれません。
まぁ別に、
破天荒に生きろっていうことはないよ。
別に僕は、
そんな破天荒、
どんな破天荒なのか分かんないですけど、
まぁ、
んー、
まぁどうなんでしょうね。
人から見たら変な暮らししてるね。
ははは。
限界集落で撮ってますね、
今これね。
まぁまぁまぁ。
でも、
なんでしょうね、
こう、
自分なりの自分で、
自己決定しながらですね、
そう、
前に前に進んでいって、
15:00
で、
そして、
その前に進んだ、
自分の姿が客観的に見たときに、
なんかこいつ面白いなって思ってもらえるような自分で、
あると、
あなたは面白いことを描けます。
うん。
それはね、
後になって分かることだし、
いや、
自分じゃ分かんないのよ。
自分では気がつかなくて、
そう、
他人から見たときに、
いやなんかあなたの生き方めちゃくちゃですね、
みたいな、
あの人はやっぱ言っているんですよ。
まあ、
もちろんみんながみんなじゃないよ。
全員がそんなことはないんですけど、
やっぱいますよね。
あの、
この辺、
あの田舎とか住んでるのは、
限界して、
こういう場所にいるとですね、
そんな人多いっすね、
本当に。
あの、
地元の人もそうだし、
元々から住んでる人もそうだし、
あと移住者とかなんか、
大体ね、
大体なんか狂ってますね。
大体何かがおかしいですよ、
聞いていくと。
ど、
どんな人生ですか?
みたいな。
どんな価値観で、
どんな人生を歩もうとしたら、
こう、
みたいな人はね、
いる。
しかも、
何人もいる。
やっぱ面白いよ。
そういう人、
まあ、
彼は別にブログは書いてないけどね。
ブログとかは書いてないけど、
まあ、
僕も結構そういう面白い人の話聞くの好きだからさ、
まあ、
あんまりやんないけど、
そういうね、
なんかたぶん飲み会とかでさ、
そういう人の隣とか座ったらさ、
やっぱ聞くと面白いんだよね。
え、
なにそんな、
え、
アフリカのマリ共和国で働いてたんすか?
みたいな。
そうそうそう。
例えばね。
いや、
いるんすよ。
ほんとなんかいろんな経験して、
で、
今ここのね、
僕と同じ田舎の町にいます。
みたいな。
いや面白いじゃん。
ね、
面白いでしょ。
で、
それさ、
申し訳ないけどさ、
普通にじゃあ私は、
あの、
普通の会社で、
なに、
大企業どこでもいいよ。
僕は日立系の会社で、
日立で普通に働いてましたとかさ。
いや別にすいません。
日立をディスるわけじゃないよ。
僕もと、
もともと日立系だからさ。
日立っていっぱいいるじゃん。
もうめっちゃ人いるよね、
日立で。
日立で働いてました。
で働いてます。
いや別にいいよ。
日立もいいよ。
日立もいいけど、
僕はその隣に、
なんか世界中旅して、
なんかいろんな仕事してきた人がいたら、
そっちの人の話の方が聞きたいし、
それは認めざるを得ないでしょ。
誰もが多分そう思うと思う。
やっぱりまぁね、
僕はまぁ日立で働いてるから、
日立の話好きだけどね。
めっちゃ面白いでしょ、
日立文化は。
すげー面白いです。
あの、
一年とはいえ、
あの僕もね、
あの、
あの茨城県の中工場というところで、
工場で働いて、
日立文化に染まっておりますので、
実は。
それはさ、
ミッチな話でね。
まぁまぁまぁ、
うん。
ということで、
面白いブログを書きたければ、
面白い人生を歩みなさい。
ってね。
残酷な真実。
でもね、
芸ってのはそういうもんです。
もともとそういうことでしょ。
で、
そう、
それはなんか勘違いしてはいけなくて、
で僕らはそれをずっと向き合ってきたし、
でもちろんそのね、
ただ面白い人生を歩んでるだけでもダメで、
文章能力、
ブログであるかね、
文章を書くスキルってのもこれも非常に重要。
ロマコ様なんかはだから本当にそれが両方あるんでね、
ちゃんとね。
まぁあの人なんかもう、
全く意味が分かんないじゃん。
罵倒系VTuberとかさ。
もうなんか、
どっから突っ込んでいくか分かんない。
罵倒系とは。
で、ね。
いやだから面白いんですよ。
だから面白い。
なんかね、
そういうもんなんですよ。
なんか芸人みたいなもんだからブログって。
だから、
みなさん別にさ、
お笑い芸人になりたいとかってそんな思わないでしょ。
ブログを書くってね、
本質的には結構そういうことなんだよね。
別にお笑い芸人とはまた違うけど、
ジャンルは違うんだけど、
何かねやっぱりね、
うーんもうね、
しょうがないからそうなっちゃってるから、
もうそれをネタにするしかないみたいなね。
そういう、
諦めの中でやるしかないんだよね。
18:00
ロマコ様だって、
なんか、
ね、
別に多分、
なんかもうあれナチュラルなんだよね。
もうそうならざるを得ないからそうなってるし、
で、そっから出てくるものがたまたま面白いし、
で、そして文章能力も高いし、
まぁそれ多分練習もなさったんでしょうね。
いっぱいね。
で、文章を書いてキャラになってるってだけで、
なんかね、
みんながみんな、
ああいうものを目指すべきではないとすら僕は思います。
で、もうその中でも、
やっぱね、
面白いブログを書ける人はいるんですよ。
だから僕はそういう人たちを、
なんか変な人ピックアップしていきたい。
ピックアップして、
で、そしてそういう人たちをなんかちょっとサポートしていきたい。
元々グロガーだからね。
で、僕も、
まぁ僕もやっぱり文章を書くの好きだし、
面白い文章を書くの好きですよ。
有益な文章も書けるけど、
まぁやっぱり僕も、
まぁ別にロマコ様みたいなってことはそこまで言わないんだけどさ、
なんというか、
みんなが読んで、
へーみたいなことを思えるような文章っていうのはすごく、
元々そういうの書くの好きだからね。
ていうことで、
まぁ僕自身も面白い人生をしっかり歩んでですね、
で、面白いことをたくさん、
あの皆さんが知らないことを、
ちゃんと、
地肉にしていって、
で、それを、
しっかりこう皆さんが楽しんでいただけるように、
お話をしていくっていうところを、
まぁ僕はこれはもう専門的な技能として、
ずっと磨いてるからさ。
だから、
うん、
結構ね多分あるのはね、
おそらく、
じゃあそうやって僕の話を聞いてさ、
じゃあ面白いブログ頑張って書いてみようと思ってもね、
書けないよそんなの。
無理だから。
あの基本無理だと思った方がいいよ。
それはねもうなんか、
ギターを初めて弾くみたいなもんでさ、
そんな無理だよ。
だから僕とかね、
まぁロマコ様の話を出すけどさ、
ロマコ様とかって、
だってもうずっとやってるわけじゃん。
ね、
なんかそういうエンターテイメントさ、
もう毎日毎日行ってみてその、
なんか弾き語りしてるみたいなもんですよ。
それ上手いよ。
そんな当たり前じゃん。
それもうプロですからそこは。
でもそんなことやったことがない人がさ、
面白いブログ書こうなんて思ったこと1ミリもない人がさ、
面白いブログ書けるわけないんですよ。
だから絶望するしかないのこれは。
って話より10年前とかよくしてましたよ本当に。
最初はね、
みんな絶望しますよ。
こんな、
私全然面白い文章書けないし、
なんか文章ってどうやって書いていいか分かりませんみたいな。
そう。
ね、
そうなりますよ。
多分皆さん絶対そうなんです。
文章ってそもそもって、
え、これどういう風に書けばいいんですかみたいな感じなんですよ。
で、
多分そういうね、
面白いコラムとかエッセイはAI使えないんでね。
AIなしに文章書くってどうすればいいんですかっていう風に多分なる。
僕はコタロ知ってる。
ずっと書いてきたから。
ね。
面白いね。
なんかこう、
本当にまさかここに来てそういうスキルが、
なんというかね、
役に立つんだろうなーっていうのはね、
感じられるのはすごく面白い。
うん。
で、
ということで、
皆さんも是非ね、
あの面白いブログを書く。
で、
これはもうしつこくていいけどみんなができることではないです。
もうこれはもうずっと見てきたから。
たくさんの人見てきたから。
すごく一部ですよ。
面白い文章を書ける人って本当に一部。
1000人に1人ぐらいじゃない。
いやすっげーおもろーみたいな人ほんとそんなもんよ。
出現確実で言うと。
そのくらい難しいことです。
でも、
やっぱり面白いブログを書くっていうのは僕は楽しいし、
憧れがあるし、
まあ自分自身もそういうブログ書きたいなっていう風に思います。
で、
それはやっぱりサブスタックとかであると、
非常に多分ね相性がいいんだよ。
っていうこと。
ですよ。
ね。
ひとでさんとかもしね、
僕の今のこの配信見てたら、
ひとでさんの面白いブログとかもう一回読みたいわ。
それをサブスタックに読みたいね。
超読みたい。
ひとでさんなんかもう完全に上がっちゃってるからさ。
もうなんか自由に書けるわけでしょ。
いいよね。
ね。
僕も、
21:00
僕もね今書いてます。
土曜日かな。
土曜日のアクションかな。
もう今まあほぼできたんで。
ちょっと細かいとか最終集。
一回書き出すと止まんないんだよね。
止まんないんでちょっと適度に区切ってですね。
土曜日。
全然本当にビジネスの話じゃないやつをね、
今書いてます。
楽しみにしてください。
はい。
まあ他にも、
毎週一本できれば書きたいね。
そんなことやってる暇あるかな。
まあということで、
皆さんもぜひね、
面白いブログを書ける。
そんな面白い人生を歩んで、
で、
面白い文章を書ける。
そういうね、
まあなんか言語化力というかね、
そういう文章能力、
そういったものをね、
身につくるっていうのもまたひとつ、
サブスタックの非常に面白いところなんで、
ぜひね、
勉強して、
皆さんね、
書いていただいて、
そして、
あの絶望、
挫折をしていただけるといいのかなと思います。
まあそんなもんね、
本当に。
初めて楽器に触れてさ、
いきなり弾けるわけないし、
って話なんで、
面白い。
ブログってのは本当は、
本当はこうやって面白いものだったんですよ。
それがまた、
もう一度サブスタックに戻ってくるとしたら、
非常に僕はワクワクします。
うん。
という話でございました。
えー、
そして、
コメントを返していきましょう。
最近コメントめっちゃ多いな。
ありがとうございます。
えーと、
コメントすごい多いな。
下から行こうかな。
下から行こうかな。
えーとですね、
えーと、
昨日あれか、
変愛系の話ですね。
マフィさん、
ありがとうございます。
あの、
昨日のアニメの話ですね。
アニメ。
そう、
アニメもたまたまね、
変愛回ということで、
まあね、
僕の思想が入っているので、
変愛の話が入っていて、
カナオニさんのようなパンダの方の
制作しちゃうようなこだわりと個性が
大事な時代が来ていますね、
と。
そうです。
まあ、
ぜひね、
あの、
面白いアニメを作りましたので、
変愛の、
変愛の大事さっていうのをね、
伝えるようなアニメになっていたら、
わかんないけど、
そんな作品なんか楽しみにしてください。
えー、
まさに、
まさにそれを今、
あの、
書いてます。
土曜日。
まあ、
土曜日に、
まあ、
なんか別に、
そんななんかすっげえ、
こう、
あの、
なんだろう、
期待値を、
ハードルを上げたいわけで、
なんか上げるようなことを
自分で言っちゃいますけど、
たぶん僕の、
あの、
その土曜日の記事を読んだら、
ちょっと聞いてみたくなると思う。
ははは。
じゃない?
なんかこう、
やっぱり、
とっかかりをつけてあげるっていうのは、
たぶんすごく大事なんで、
あの、
まあ、
そうですよ。
やっぱり、
コンテンツの力で、
ああ、
なんかへえ、
クラシックって、
そうやって面白い、
なんかそういうものがクラシックって、
中にはこういうのがあるんだっていうのをね、
まあ、
やっぱり、
面白おかしく知ってもらうって感じじゃないですか。
ね。
僕はドボルザックの人生はそんなに詳しくないですけど、
まあ、
それぞれやっぱりさ、
ね、
作家のその人生とかさ、
哲学とか、
価値観とかなんかいろいろ繋がりとか、
いっぱいありますからね。
そういうものをひも解いていきながら、
まあ、
作品にも触れてもらうとかね。
なんか、
まあ、
いろんな切り口を作ってあげるってことだと思います。
はい。
お楽しみに。
マオムギさん。
ありがとうございます。
サブスター、
自分は群馬、
群馬近辺のサウナを巡るという、
ある意味、
変愛系コンテンツに情報発信を始めました。
素晴らしい。
サブスター内のサウナ系コンテンツを発信している人は、
自分しかいないので、
ブルーオーシャンの予感がして参入してみました。
素晴らしい。
いや、
そう思います。
いや、
そういうことだ。
いいですね。
いいと思います。
めちゃくちゃいいと思います。
あの、
なんかもう特化していいんですよ。
あれって。
多分ね、
特化した方がいい。
サウナ、
まだね、
人いないから、
ほんとおっしゃる通り。
いや、
これはいいと思いますよ。
ここからもっと、
そう、
サブスターの人数が増えてくると、
おそらくこのね、
24:00
マオムギさんの周りに、
あの、
サウナ系の人たちが、
たぶん、
じわじわと集まっていくことなんじゃないかな。
今までもそんな感じでした。
SNSってずっと。
なので、
素晴らしいと思います。
先にこう、
サウナのポジションを取りに行く。
しかもそれはもう、
自分の情熱があることっていうのは、
非常にいいことかなと思いますね。
シュウさん。
これからは、
自分はなぜ、
これに興味関心を持ち続けているかという、
そういう内面的な部分を発信していきたいと思います。
素晴らしいですね。
サブスタークラブも、
自分の内精や執着をエンタメできる形にできた面白さ。
そう、
もうほんとに、
今話した話ですね。
そうそうそう。
あの、
自分の、
そう、
なんかね、
そう面白いよね。
いや、
もう話をしてきて、
もう話をしてきて、
そうそう。
内精的な面白さもある人はいいよね。
あの、
そう、
なんか破天荒な人生を歩んでいるというよりは、
なんかもう、
ずっと陰キャでグルグル、
自分のことを考えているみたいな、
そういう人も僕は好きです。
でも、
そうから面白いものがあんまないんだよね。
難しいですね。
そういう面白さもあるんだよね。
中にはね。
っていう話で、
あの皆さんの面白いね、
あのブログをほんと読みたいですね。
くるみさん。
あーいいですね。
昨日放送を聞いて、
早速歴史の記事を書いてみました。
くるみさんは歴史系のライターですね。
もともとね。
何年も役に立つ文章を書かねばの呪いが、
苦しみながらも、
ノートでは無意義なことを書いてみました。
ここに来て、
ようやく大手を振って好きなことを書いていいんだと、
気持ちがして嬉しいです。
いや、ほんとですよ。
僕もまさにそんな感じ。
もう今ね、
やっぱり自分の好きなことを書ける場があるし、
まあそれほんとなんか、
アジのセラピーというかさ、
自分の、
まあ自己満足でいいんだよね。
こういうので。
自己満足で楽しんで、
お互い楽しい記事を書いてみましょう。
ねこけんさん、
AIっぽい文章ではなく、
生きた人間の言葉、
そして人間にしか書けないブログが、
これからますます求められていくのだと感じます。
最近の研究でも、
AIを使えば使うほど、
人間側の思考がAIに寄っていくという話がありますよね。
僕自身、
ポッドキャストを文字を越して記事にしていますが、
これまでAIを使った文章は、
どうしても自分の感情や経験が削ぎ落とされてしまう感覚がありました。
整っている分、
そのままにしてしまったのですが、
今回の話を聞いて、
考え方が変わりましたと。
素晴らしいですね。
プロンプトを調整し、
感情や実体験がきちんと反映されるように工夫したことで、
以前よりも中身に、
また変外という点についても、
入るようになってきたと。
自分には強いこだわりはないと思っていましたが、
保健師としての経験から、
メンタルヘルスや脳科学といった、
人間とは何かという分野には、
信念と関心とこだわりがあることを、
気づきました。
楽しいですね。
いや、めちゃくちゃいいと思います。
脳科学、
メンタルヘルスとか、
大人気テーマですからね。
大人気テーマですから。
いっぱいいますよね。
メンタルヘルス系とか、
ライターさんとか、
エッセイスト、コラムニストとか、
そういうところを参考にしながら、
コンテンツの切り口を見つけていくと、
ぶっと面白さが広がっていくんじゃないかな、
というふうに思いますね。
ぜひぜひ、
自分の専門性から目指して、
面白いブログを書いていただければと思います。
TKさん、
変外へのシフト、
これからのクリエイターとの希望ですね。
誰かの役に立つかも大事ですが、
自分がどれだけ異常に好きかを基準に
AIを株一にして、
自分がどれだけの変愛を、
自分の変愛をゴリゴリにかぼりします。
昨日の、
そうそうそう、
え、マジで?
書いて、見たいです。
すごい見たいです。
TKさんはね、
あの、
何なの?
何なんすか?
車のワックスが、
車のワックスが好きなの?
100万円のワックスがあるって言って、
27:00
で、今しかも見たら200万円になってたって。
車のワックス200万円ってどういうことですか?
それなんか本当に、
僕全く知らない世界過ぎて笑うんだけど。
うちの車ボロボロやで。
もうボロボロやで。
本当にもう、
なんかもう、
なんか苔むしてますから、
うちの車。
車のワックスか。
ワックスとは無縁の人生を歩んでますね。
はい、楽しみにしてます。
アスキーさん、
いつもIKEAさんにどういうコメントを
読んでもらうか考える時間ですが、
今回はアレコさんとの思う様に
全部持って帰りました。
のもしれアレコとか勝手に名前を合体させて
一人笑う中。
お二人のコラボが、
いつのしか実現してほしいか確かに。
めっちゃ面白いですね。
アレコさんとロマンコさんの話したら
どうなるんだろう。
なんか、やばい。
奇想天外な時間になりそうで面白いですね。
いやーすごい楽しそうですね確かに。
なんか、
どっかで企画でもします。
ビットさん、
最近サブスターで
親になって好きなものを好きと
言えなくなってしまったという
記事を書きました。
なるほど。
おもろいですね。
いやーそういうのめちゃくちゃいいと思うんですよ。
そうなんかね、
あーそれ読みますわ。
それ面白いですね。
なんか、
そう、多分ね、
それもまた面白みがあるテーマなんだよね。
その、
自分が好きなことを好きと言えないみたいな
ものだったり、
それを忘れてしまう。
ありますよね、
多分ね。
僕は多分、
それをひたすらなんか
失わないように、
結構意識も捨てるし、
うん、
なんかもうそれが、
なんだろう、
自分が好きなものを好きって
言えること自体が
僕のアイデンティティみたいな感じで
もうなんか、
そういう風に自分に呪いをかけてるんで、
大丈夫なんですけど、
多分多くの人は大人になるんですよ。
まさにビットさんのように。
特に子供とか育てる中で、
自分の好きっていうもの自体に対して
味噌を捧げなくなってきて、
なんかそれを忘れてしまうとかね、
やっぱありますよね。
うん。
そういう話なんかもね、
していきたいですね。
えー、
だてまきさん。
ロマク様のアピールをしてくださり
ありがとうございます。
なんか、
あの、
豚どもから感謝が来るの面白いですね。
ね。
そうですよ、
ロマクさん。
僕もあの、
豚の端クレでございますから。
いやでも、
本当に面白いよね。
あのくらい面白いもの
かけてきたらなかなかいないです。
ので、
あの、
ロマクさんは引き継ぎに
プッシュしていきたいと思います。
ちょっとコメント多いな。
まだありますよ。
ありがとうございます。
えー、
フジモンさん。
えー、
自分が理学療法士の観点から
コラモを発信をしているのですが、
えー、
それ以外でも人間らしいこだわり、
無駄に追求しているものを
自分の中でももっと追求していき、
生き抜いたりしていきたいと思います。
えー、
ウィスキー、
サウナ、
タオル、
スープカレー、
餃子、
文房具。
なるほどね。
無駄に、
すごく無駄に追求しています。
いいですね。
タオルとか面白いね。
タオルは知らないな。
タオルは、
タオルって面白いですね。
あー、
面白いね。
あと、
フジモンさん。
納豆、
小さい時からいつからか覚えていませんが、
なぜか時計回りで
77回かき混ぜることが
習慣になっている。
なんでしょうね。
なんでしょうね。
77回。
あの、
あれこさんちなみに
右に15回、
左に15回だそうです。
なんか最後、
最後、
あの、
ゼロになるのか、
なんかいいのかな。
わかりませんね。
まあ、
こういう話は面白いね。
ひできさん。
ホーミング足。
そうです。
ホーミング足です。
懐かしいです。
偏愛とは、
他が見てどうでもいいことだって
理由のない好きな何かかなと思ってました。
ついやってしまうことですね。
自分の笑える偏愛は。
ね。
楽しいです。
まあ、
でもひできさん、
まあ、
普通にまずコーヒー。
まあ、
コーヒーはもうお仕事だと思うから、
偏愛って言っていいかわからないけど、
まあ、
自分のその専門性の部分で、
相当こだわりは当然あるはずなんで。
まあ、
そういうところを、
まあ、
そうですね。
コーヒー飲んだことがない、
ちゃんとその飲んだことがないっていう人が、
30:01
なんか思わずコーヒーを飲みたくなるような何かを、
頑張ってコンテンツとかね。
なんかそういうのをぜひね、
あの、
チャレンジするといいのかなと思いますね。
お、
きなこさん、
初コメントありがとうございます。
そして、
久保田のアイス。
ね。
そう。
え、
あ、
えー、
大阪にもアイスクリームはあるんですが、
夫よく別々の食べ物。
そうなんですね。
夫が高知出身で、
規制済み。
よく、
そうそう。
いや、
美味しいですね。
久保田のアイス。
で、
あのね、
その後、
いろんなとこ情報もあったら、
久保田のアイス、
結構東京とかにもね、
なんか出店っていうか、
割と取り寄せてくれてるお店があるんですって。
だから、
あの、
僕の東京の知ってる、
あの、
某ブロガーの方は、
あの、
久保田のアイス、
あの、
私も好きですって言って写真アップして、
マジかと。
久保田のアイスがあるって。
東京にあるんですね。
うん。
ってぐらい、
あの、
すごい、
久保田のアイスめちゃくちゃ美味しいんで、
ぜひ。
で、
サブサク始めてみました。
素晴らしい。
いつも頭がうるさいかつ、
変愛オタクなので、
素晴らしいですね。
おお、
いいじゃないですか。
なんか、
いろんな面白いブログが多分ね、
出てくると思いますよ。
ぜひぜひ、
はい、
頑張ってお互い書いていきましょう。
リンタロさん、
部屋についてですが、
私はランニングは趣味で、
毎日20キロ走ってます。
すごいですね。
早朝走るか、
早朝から走って、
20キロは、
いや、
面白いですね。
いや、
すごいと思います。
だいたい引かれますって。
いや、
すごい面白いですね。
いや、
すごい良いと思いますよ。
20キロ、
毎日20キロ走ってんのは、
結構狂ってますよね。
普通やらない奴だよね、
そこまで行くと。
20キロだもんね。
2キロじゃないんだもんね。
これ5時じゃないですよ。
20キロは、
20キロだって、
結構時間かかるじゃないですか。
すごいですね。
しかも毎朝なんですね。
早朝。
それ面白いと思いますよ。
あの、
そういうのを、
まあ、
あとはだから、
それを、
面白く語るのが大事だよね。
面白く。
うん。
ただ20キロ走ってますだけだと、
なんか、
なんかすげえ変な人みたいな感じですけど、
それを、
対外的に面白く語ってるところは、
やっぱこう、
文章のゲーマーって感じですね。
うん。
そこをちょっと、
ぜひね、
探求していただければと思います。
クラシックは、
ベートーベンが好きです。
早朝の静かな街の中で、
月光を聞きながら走る。
チャンチャンチャンって聞きながら。
ははは。
そうか。
そうか。
月光を聞きながら走ってんですね。
月光ないじゃん。
ははは。
面白いですね。
めちゃくちゃ面白いですね。
うん。
なんか、
僕はね、
何文字クラシックわかるけど、
月光を聞きながら走るんですね。
なんか走るの時、
もうちょっと爽やかなの聞きましょうよ。
ははは。
まあいいや。
いろいろツッコミどころがあって、
面白いですね。
はい。
えー、
こうちゃんさん。
えー、
昨日のコメント返し読んでいただくおかげで、
ペッサムさんが、
サブサックの私のオツに、
マーラーのバイオリンの方。
ははは。
そうですね。
そうそうそう。
ペッサムさんも、
クラシック、
クラ、
イネットを吹く方ですかね。
うん。
ね。
何気にこう、
音楽系の人は多いから面白いですよね。
なので、
なんかね、
そう、
副産物的なのがやっぱり、
そうやってね、
意外な繋がりが出てくるんですよね。
あの、
僕だとやっぱ全部パーソナリティって出さないじゃないですか。
ね。
僕は例えば、
あの、
打楽器でいうと、
シンバルやってたんだよね。
ははは。
あんまこの話しかしてない。
シンバルが割とメインで、
まあ僕は打楽器奏者ですけど、
自分はね、
シンバル奏者っていう辞任がある。
まあもちろん、
大体できますよ。
大体ドラムも叩けるし、
まあ他の、
手で叩けば大体いけるけど、
やっぱ僕はね、
シンバルが好きなんですよ。
ははは。
とかね。
なんかその話ってさ、
なんかあんましないよね。
でも、
もしかしたらワンチャンこれを聞いてる方の中でも、
え、
私もシンバル奏者ですみたいな人がいるかもしれない。
ははは。
そしたらなんかさ、
新しい繋がりが芽生えますよね。
っていうところがやっぱりこのね、
33:01
なんかやっぱり、
本来上半身の面白さって、
そこがね、
そういうところにあったんですよね。
いろんな人と意外なやり方で繋がって、
え、
あなたもそれ好きだし、
それやってたんですねみたいなさ。
ね。
マーラーが好きな人とかね、
あのいるのすごい嬉しい。
ははは。
僕はほんとマーラー、
クラシックレア一番マーラーが好きだな。
ね、
それでこうちゃんさんがさ、
こうやって繋がってくれて、
ほんと嬉しいですよ。
ね。
すごく嬉しくて、
コードにしました。
素晴らしいですね。
素晴らしいですね。
いやーそうそう、
そういうことです。
それが、
ブログの楽しさだったんですよ。
なんかもうね、
忘れられてしまった何かですよね、
これね。
もう一度そういうの取り戻していきたいですね。
やっぱ自分が書いた何かがさ、
人の、
まあ心を震わせるか分かんないけどさ、
なんか面白いって思ってもらえて、
ほんとにね、
嬉しいことなんだよね、
本来ね。
なんかそれをなんかすっかり、
なんかそれが、
アルゴリズムとかによって、
なんかそういうのが客化してるよね。
うん。
でもサブスタッフ間ほんと人しかいないから、
それがあの発生するっていうのは、
ほんとに楽しいですよね。
なっちさんもほんとにその感覚が非常にいいと思います。
えー私、
葬式で書けたい曲は、
グレーの誘惑です。
なんで。
ゆかんはビールで。
いいですね。
なかなかパンクな、
パンクな人生を歩んでますね。
マジかよ。
いいですね。
なんかそういうの面白いですね。
それぞれの人が、
どんなことを考えてるか。
葬式で書けたい曲、
シリーズは面白いかもね。
みんなでなんかそれを語り合うみたいな。
それぞれ変顔が見えますね。
はいということで、
たくさんのコメントありがとうございます。
えーこの後プレミアムも撮っていきたいと思います。
それでは皆さん、
良い一日を。
34:32

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