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皆さんこんにちは、40歳からのAI活用塾のウミノです。このチャンネルでは、AIを活用して1日2時間時短する実践的なテクニックと、時間と場所に縛られない働き方のヒントをお届けしていきます。
怒涛の5日間を過ごしておりましたウミノでございます。ゴールデンウィークに旅行に行ってました。韓国に行ってきたんですけども、久しぶりの韓国、5年ぶりぐらいかな。
昔はね、大学生の頃は本当に好きで、若い頃、20代ぐらいまでで10回ぐらい行っていたぐらい好きだったんですけど、ちょっとね、なかなか子供が生まれてからは、結婚してからかな、行けなくて、5年前に1回行って、久しぶりに今、みたいな感じです。
10年前、もっと前かな。どうしよう。もっと前に、20年ぐらい前に何回も行っていた韓国なんですけども、意外とね、言葉とか忘れてないですね。
私、韓国語はほとんどできないんですけど、ただ、韓国のハングルは読めるんですね。読めるだけで意味はわかんないですよ。読めるだけです。発音がわかるだけで意味はほとんどわかんないんですけども、それでも10回も旅行したぐらいなので、
韓国語って日本語と文法がめちゃめちゃ似てるんですよね。なので、すごく覚えやすくて、韓国語の勉強って楽しいんですよね。で、その韓国に行ってきましたと。
その話はまあいいとして、でも韓国めっちゃ楽しかった。美味しかったしね、食べ物は。あとはすごく韓国の人も親切だし、私はめちゃめちゃ韓国好きなんですよね。
今は韓流とかって言うじゃないですか。韓流とか20何年前は全く流行ってなかったけど、それでも10回以上行ってたからね。時代をちょっと先取りしすぎた私でございます。
ということで今日はね、サブスタックの教科書というブレイン教材がめちゃ売れてますっていうお話をしたいと思います。フリーランスの学校の方のボイシーとかでも、もっといろいろお話ししてるんですけども、
サブスタの教科書、こちらを4月の30日の夜に出したのかな。で、基本的には5月1日からリリースを始めて、あれ違うな、逆だ。5月1日からリリースしたのかな。あれ忘れちゃった。
ごめんなさい忘れちゃった。忘れちゃったけど、とりあえずこの旅行中がほぼ私のこのサブスタの教科書の販売期間だったんですね。
5日間、4泊5日で旅行をして、その間に稼いだ金額というのは120万円でした。バチバチバチバチバチ。
120万円というのは私に入ってきた金額であって、売り上げた金額ではないんですね。売り上げた金額は200万以上です。
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その中から紹介をしていただいた方に紹介料を払ったり、ブレインに手数料を払ったりしたわけです。
今も伸び続けていまして、ちょっとなんか更新するたんびに売れているという感じなんですよ。
ここから1つ、売り行の方のVCでは5つ話してるんですけど、じゃあ今回は1つだけ話をしたいと思います。
それはスピードですね。スピードと行動力かな。そこがね、今回の最大の不器否決というか、成功の要因だったなと思うので、それについてちょっと深掘りしてお話をしたいと思うんですね。
今回スピード勝負だったという話をしたいんですけども、この池早さんがサブスタックいいよと言い始めたのがいつかというと、
だいたい2週間ちょい前、3週間前ぐらいかな今からなんですよ。その時に私はサブスターをしていらっしゃるなと。
私もともとサブスタックで有料購読しているものがあって、なのでサブスターはアカウントも持っていたし、なんとなくSNS機能があるなとかね、
ポッドキャストができるとか、あとはライブができるとか、そういうのもしていたんですよ、ユーザーとして。
なんだけども、池早さんがすごく押されていて、これはしかも一瞬だけじゃなくてずっと押してるんですよね、1週間とか。
これはやばい、これは来るなと思ってですね、もう絶対に教材出そうと思いました。
その時に何で出すのがいいかなというのも考えながら教材を出そうと思っていて、
その話はね、売りコンの方で話してるんですけども、結局ユーデミーにしようか、ブレインにしようかの2択まで絞って、
結局ユーデミーでは今は出さずに、ブレインだけで出しました。
それはね、多分ブレインで出すといろいろと追い風が、追い風っていうのかな?後ろからこう、追い風?追い風だよ。
追い風がね、吹くなと思ったのでブレインにしたわけなんですけども、その判断は間違ってなかったなと思います。
何より大事だったのはスピードなんですよね。
これはなぜかというと、他の人が最初に出してしまったらそっちがやっぱり売れちゃうんですよ。
そういうもんです。私もユーデミーでそれはよくわかっていて、私がユーデミーで3月は75万円私に入ってきたんですよ。
75万円入ってくるということはユーデミーは、ユーデミーでの売り上げっていうのは多分いくらだろう?
300万とか?もっとかな?私のコースで売り上げてるわけですね。
で、私に入ってくるのがそのうちの75万円だったっていう感じなんですけども、この2年ちょいの経験で一番最初にコースを出すっていうことの大切さがすごくわかっているんですよね。
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私はユーデミーでいろいろなコースを出してきたんですけども、その中でも結構一番最初に出しているコースっていうのが割とあります。
クロードもそうだったし、日本語のコースでね。クロードもそうだし、オパールもそうだし、あとはパブリキシティもそうだし、他にもいくつかあると思うんですけども、最初に日本語のコースを出す。
ちなみにオパールは…あ、オパールじゃないな。何だっけな?何かはパブリキシティかな?英語でも出てなかった。
そのぐらいの速さで出すっていうのがすごく初動としてはいいんですよね。大事なんですよね。
で、もちろんネットからもっと売れるコースが出てくることももちろんあります。それはあった。実際あった。あるんだけど、でも一番最初に出すっていうことで、
例えばね、何がいいかな?仮にね、サブスタックとかって検索をして最初に出てきたコースが1個しかなかったらそれ買うしかないじゃないですか。
買わない時もあるけど、買われる可能性はより高くなりますよね。なので一番最初に出すっていうのは本当にすごく大きなアドバンテージになるわけなんですよ。
それで出したんだけど、ここでなんていうのかな?すごいですね、海野さんみたいな。それだけで終わらせてほしくなくて、これは誰にでもできることなんですよ。
っていうのも、私が今回サブスタックの教科書を出したのってそんなに早くないんですね。
池早さんがサブスタサブスタっておっしゃってから10日は絶対に経ってた。10日は絶対に経ってて。
私もちょっとね、いろいろとバタバタしていて、出したい出したい出したいって思いながらも、ちょっと1週間以上は置いてしまったんですよ。
なのでその間に誰かが教材を出していたら、その人は今の私のポジションを取ることができたわけです。
120万円も売り上げられるし、あとサブスタックも伸びたわけなんですよね。
私のサブスタックは今登録者が、フォロワーが2500人、そして登録者が1600人くらいかな。
登録者っていうのはメルマガですから、メルマガの登録者1600人って、普通何年もかかるものだと思います。1年とか。全然余裕でかかる。
それを1600人を、私は2週間くらいかな。2週間くらいでババッと増やしたんですけども、それはもうこのブレインのサブスタックの教科書を出したからなんですよね。
このポジションは本当に誰でも取れたのに、誰でも取れたんですよ。そこで私がガガッと取らせていただいたという感じなんですよね。
なので、もし皆さんにできることをして、次の波が来た時にババッと出すっていうのは本当にありだと思います。
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私も子供がいるわけなんですけども、4歳児とか12歳児がいて、やることもめちゃめちゃいっぱいあるわけですよ。
その中で、本当に心折れるかと思った。このサブスタック、結構サブスタックの教科書を見ていただければわかるんですけど、本当に設定項目が多くて、本当に100以上あるかな。
その中でも大切そうなものを絞って解説をしているわけなんですけども、それを理解して書くって結構大変で、しかも他の日本語の情報というのがほとんどなくて、
基本的には海外の英語圏の情報ばっかりなんですね。その情報を集めたりとかして、
クロードコードに書かせようと思ったんだけれども、意外と嘘ばっかりで、ほぼ書き直したっていう感じだったので、すごい時間がかかったわけなんですよ。
それで、でもこうして私もかなり遅れたつもりではあるけれども、一番に出すことができたので、こうやって最初に何でも一番とっておくっていうのはすごい大事だよという、そういうお話でした。
はい、なので皆さんも、なんかね、こういうブレインとかってそんなに難しく、難しいもんじゃないし、文章書ければできるじゃないですか。
今回私は割と書き直したけれども、AIの力を借りたりすれば、もっともっと書きやすくなりますし、なのでぜひぜひ作ってみてほしいなと、チャレンジしてみてほしいなと思います。
ブレインは紹介のシステムがあるんですね。自分で、例えば私の記事の紹介リンクというのを発行して、それを誰かに、例えばXとかサブスタックで紹介をして、
これ買いましたとかって言ってくれれば、そこから1人買ってくれればですよ、2980円の50%が入ります。1400いくら?40円?計算ができないよ。1500円ぐらい。はい、1500円ぐらいが入ります。
1490円かな?50%入りますので、そうやって紹介をしてもらいやすいという機能もあるんですよね。これについても、どんなふうにやればいいか、どんな文言で書くと売れやすいか、みたいなこともこのサブスタックの教科書には追記しましたので、よかったら読んでみてください。最後の方に書いてあります。
はい、ということでね、ぜひぜひブレインサブスタックの教科書読んでいただけると、サブスタック初めてこんな設定あるの?っていう多分発見が1つや2つは絶対にあると思いますので、読んでみていただければと思います。
そして今日の学びとしては、何よりも最初に出す。とにかく早くやるっていうことはすごい大事だよというお話でした。それではまた。海野でした。